第844回 Windows 11の「月1回再起動」集約化・自作Windowsアプリサイト・新技術情報サイトを作りました (2026/9/6)
2026-09-06 48:25

第844回 Windows 11の「月1回再起動」集約化・自作Windowsアプリサイト・新技術情報サイトを作りました (2026/9/6)

『実践!Copilot+ PC AIで変わる新時代のパソコン活用術』

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サマリー

今回のエピソードでは、Windows Updateの再起動が月1回に集約される新機能について解説しています。これにより、業務の中断が減り、ユーザー体験が向上することが期待されます。また、筆者が開発した複数のWindowsアプリケーションや、それらをまとめたウェブサイト「WoodStream Software Library」の紹介も行われました。このサイトでは、写真管理ツール、重複ファイルクリーナー、Wi-Fi情報チェッカーなどが提供されており、スタンドアロン版とMicrosoft Store版の両方が用意されています。さらに、AIを活用してウェブサイトやブログ記事を効率的に作成・移行する手法についても詳しく語られています。具体的には、AIツール「アンチグラビティ」を用いて、ウェブサイトの構築や、過去のWordPressブログ記事の移行を短時間で実現した事例が紹介されました。これにより、開発者は自身のアイデアを迅速に形にし、コンテンツ発信を容易に行えるようになったとのことです。最後に、IoTデバイス制御やプログラミング学習の可能性についても触れ、技術の進化がもたらす新たな楽しみ方について考察しています。

00:00
WoodStreamのデジタル生活をお届けしますのは、技術コミュニティWoodStreamネットワークスの木澤です。よろしくお願いします。
この番組は、マイクロソフトの最新情報と、明日使えるWindowsの情報、Windowsをさらに活用するパソコンなどのデジタルガジェットの情報など、
お役に立てる情報をお届けして、皆さんにマイクロソフトを楽しんでいただく番組です。第844回目の配信になります。
今週のお話は、Windowsのアップデート関連、ネタがないんだろうって言われるそうなんですけど、
あと、最近やっている私のAIネタ、AIを使った成果ネタですね。
今回はフリーソフトの話とかをしましたけど、ちょっとそれに関連したお話をしたいと思います。
多分そっちの方が長くなるんじゃないかなって気はしないでもないんですけどね。
とはいえね、Windowsの話をしておいた方がいいかなと。
Windows Updateの再起動集約化について
お話をさせていただきます。今回唯一のWindowsネタなんですけども、
これマイクロソフトの方からですね、これ8月14日なんだね、もともとね。
ニュースになったのがつい最近でニュースにも流れていまして、
Teamsのコミュニティの方でもですね、ちょっと話題をしていただいたんですが、
One restart a month for Windows Updateというところで、
Windowsのアップデートの再起動を月1回にしますよというネタです。
マイクロソフトがそういうふうにしますよというネタ。
これどういうのかというとですね、Windowsアップデートすると再起動するんですけども、
何度もするじゃないか月にという話があって、
プライベートで使っているときはまあまあいいんですけど、
お仕事でね、Windowsアップデートで再起動しますとか、
中には集中管理されている方はね、システムセンター側が再起動するぜって何秒後とかね、
1時間後にやるとか今すぐやるとか言ってね、
うっかり、了解です、1時間後とか言って、
じゃなくて今すぐポチッとして、ああ、再起動しちゃったってことがあってですね、
クソマイクロソフトめっていうのがよくあるんです、聞く話なんですけども。
これ、作業中断というか、Windowsの再起動というのはできるだけ少なくしましょうというのは、
目的としては業務中断ですね。
お仕事でみなさん使っているOSですので、中断しないようにしましょうというところが話が出て、
これどんなことかというのはですね、再起動が必要な時は、
溜めて溜めて溜めまくって、1ヶ月ですけど、1ヶ月に1回、
パッチチューズデーという、第2火曜日の日本時間の翌日の水曜日ですね、
日本時間というところのほぼ第2、もしくは第3水曜日になるんですけども、
その時にWindowsアップデートで再起動するわけなんです。
そのタイミングに集中させましょうというところですね。
だからセキュリティアップデートのタイミングで再起動するときに、
今までの再起動部分を溜めときましょうというところです。
それで月1回にするようにしますよという。
おそらくですけども、昨日拡張オンにして、いわゆるDリリースですね。
月時の週末に再起動するのはあるのかなと私は思うんですけど、
ちょっとそこまで書いてないんですけどね。
というところで、月時のDリリースはちょっとわからないんですけども、
基本的に水曜日、第2もしくは第3水曜日にアップデートがかかったときにだけ再起動するにします。
クサバさんありがとうございます。
そうだ、ドットネットラボ、今日までだよね。
ごめんなさい、後で登壇ネタを上げておきます。
クサバさんコメントで、夜中に知らないうちに再起動。
これね、ちょうど寝たときに今言おうかと思ったんですけど、
アクティブ時間外に再起動するようにスケジュールします。
夜中の3時にアップデートしますとかね。
そんなこともできるように自動調整しますよというふうに、
可能な限りデバイスはアクティブな時間外に再起動されるため、
中断される可能性が低くなります。
でも夜中に実験でログ貯めてグルグル回して評価してるのに、
朝来たら再起動してガーンっていうのは、私何度かありました。
その時に再起動止めるようにしてるんですけど、その話もしますけどね。
そういった方向で再起動のタイミングをずらすようにしますというところです。
どういうアップデートがひとまとめにされるかというところなんですけども、
Windowsアップデートを通じて配信されるドライバーのアップデート。
ドライバーのアップデートすると、それは再起動しますというところなんですけど、
あとドットネットですね。
ドットネットとドットネットフレームワークの4.8か、
4.8までにアップデートきますよね。
というのとか、あとファームウェアアップデート、
これサーフェスとか私がしょっちゅう来てるんですけども、
バイオスレベルのファームウェアのアップデートがあるというと、
さすがにOSとしては再起動になるので、こういうのが溜まってきます。
これをひとまとめにしますというものですね。
もちろん今すぐした時に今すぐ再起動っていうのもできますし、
あとは各種設定ができて、後でやるとかね。
ちなみに昔ガラタンが、電源アップデートして再起動、
もしくはアップデートしてシャットダウンというのを選べるというところで、
これちょっと前に私のXのポストがバズったことがあるんですけども、
アップデートしてシャットダウンってシャットダウンしないじゃないか問題。
再起動を2,3回やって再起動したままおかげで帰れないだろうという話がよくあったんですけども、
これね私ずっと今やってますけども、ちゃんとシャットダウンしてますね。
レアケースあると思うんですよ。
シャットダウンするって言いながら、再起動してから最終的にシャットダウンするっていうのをやる。
そういったこともできますよというところですね。
ただね、とは言っても緊急な場合がありますっていうところがあって、
これマイクロソフトディフェンダーのセキュリティインテリジェンスアップデート。
ディフェンダーですね。
最近ウイルス対策ソフトなんてこれ1本でいいだろう。
実際そうなんです。
あとAIコンポーネントのアップデート。
コパロットプラスPC使ってると結構AIコンポーネントのアップデートってあるんですけどね。
あとは重要もしくは迅速に対応しなきゃいけないドライバーのアップデート。
それと緊急およびバンド外のアップデートってあります。
これOOBですね。
アウトオブバンドという緊急アップデート。
ゼロでアタックがあるだとかなんだって時にね。
とにかく緊急でアップデートしてくれよ。
いう時はちょっと例外的に再起動のタイミングがやってきますよというもの。
それ以外はね、基本的にいろんな再起動しなきゃいけない要因が発生したら
アメリカ時間の第2日曜日、日本時間でそのアメリカ時間の第2日曜日の翌日水曜日。
もしカレンダーによったら第3というところでアップデートが走りますというものですね。
というところが今回マイクロソフトが発表があって
いろいろ話してアップデートした後にちゃんと安定してくれればっていう話もあるんですけどね。
できるだけ皆さんも作業中断しないようにしましょうというものになります。
もちろんですね、さっき私が夜中にアップデートされて再起動されたら困るって言ったんですけども
設定でできます。最大35日間一時停止することができる。
Windowsアップデートの一時停止。いつまで止めてくれ。これが最大35日間ですね。
最大35日間だとカレンダーみたいなダイアログが出てきて設定できるようになってるんですけども
何日までは止めてくれって言うと、たぶん今日9月6日だと35日後が10月の11日になります。
この日はユーマガ写真展ですけども。この日がまでは伸ばせますというところでね。
カレンダーもそこまでしか設定できるようにはしていません。
というところで最大35日は延期ができますということになります。
よくあるんですよね。今週水曜日来るぞって時にしまった。
何かの実験ずっとぶん回してた。ママだったっていうのは先々月もあってつい忘れちゃうんですけどね。
ちょっとそういった設定をしてくださいというのが一時停止できますよというところになります。
こういったところはマイクロソフトから話があって、それに関連する記事もいくつか海外の方の記事ですけどね。
Windows will now only make you restart once amonth or for updates.
これはpcworld.comですね。
特別なことは書いてなかったと思います。
多分私が喋ったようなことをいろいろと言い方を変えて説明をしているという状況ですね。
Windows Updateによる再起動が月1回にするにまとめましたという話をさせていただきました。
話の要項は10分で終わってしまったので、あとは私の個人的なお話になります。
自作Windowsアプリとソフトウェアライブラリサイトの紹介
個人的というか、最近Viveコーディングでいろいろ作っているというお話をここ1か月くらいからずっとしてるんですけども、
Microsoft Storeでいろいろソフトを公開してますっていうのをやってましたけど、今でもやってますけど、
どこかに1箇所にまとめてみなさんに見てもらって、ついでに他のソフトも試していただければなというところで、
ソフトウェアライブラリーということで、私はさっくらインターネットさんにレンタルサーバーをずっと借りてるんです。
そこにウェブサイトを作って、ここでダウンロードできるようにしてみました。
というところで、今で作ったウッドストリームイメージマネージャーという写真の管理だとか、
写真の振り分けするフォトデートオーガナイザーだとか、ダブったファイルをクリーニングするディップクリーナーとか、
というのをいろいろ作ってストアで公開してますってことをやってましたけども、
これを1箇所に集めてみなさんで見ていただけるようにしてみました。
さらに、マイクロソフトストアだけじゃなくて、実際にスタンダローンのインストールですね。
普通にファイルをダウンロード指摘で何とか行くぜを実行すると、
ストア経由じゃなくて普通にインストールできるようにもインストーラーを別途用意しました。
お好きな方でインストールしてもらえればと思っています。
先日言ったかな?Wi-Fiポイントアクセスチェッカーっていうね。
このSSIDは何だって話がありますけども、
今ノートパソコンが接続しているアクセスポイントは何で、
あとはMacアドレスが何でとか、どんな企画でつながってますかっていうのをチェックする、
チェック表示するツールですね。そういうのを作ったんですけども、
これを例にとるとですね、
インストーラーがすぐダウンロードしてそのままパソコンでスタンダローンインストールできるインストーラーが、
Intel版の60bit版と、これPK64版ですね。
あとはARM64版、Snapdragonを使っているARM64のネイティブ版というところでそれぞれ用意しています。
あとね、マイクロソフトストアからもこれ、
おととい登録終わって、
Wi-Fiアクセスポイントチェッカーでダウンロードできてインストールできるんですけども、
これはですね、ストアで開いてダウンロードしてインストールするってやるとですね、
インストーラーが一個にまとめられてるんですよ。
ダウンロードした時に、Intelアーキテクチャーでインストールしようとしているか、
もしくはARMアーキテクチャーのパソコンでインストールしようとしているかを自動判別して、
必要な方をダウンロードする、インストールするという風にも。
マイクロソフトストアはそういう風に展開をしています。
というようなことができますよとかね、
あとはソースコードを見てるんだということは、
GitHubのリポジトリに直接見ていただくようにもしているというものですね。
そこまで用意をしています。
あと、説明文を書いたりとか、アップデート内容を書いたりとかですね。
というのを作りました。
今作っているのが、パワーチェッカー。
これもまだお話ししなかったな。
パワーチェッカーでノートパソコンのバッテリーをどういう稼働しているかというのをチェックする機能で、
今のノートパソコンがバッテリー運用で何Wで稼働してますかというのとか、
あとはバッテリーじゃなくて電源をつけた状態ですね。
例えばサーフェイスのコネクトの電源供給だとか、
USB Type-Cで電源供給するとかね。
それで電源供給すると、
今このノートパソコンは何Wで供給されてますかというのが分かるようになるんです。
これちょっと知りたかったんですよ。
Macはできるんですね、標準でね。
いいなと思っている間にプロンプトを書いて、
アンチビグラビティで作って作って作ってもらったという感じですね。
実際の電源供給すると、
供給された電源から実際パソコンが使っているワット数を差し引いた数字がここに出てきて、
純粋にバッテリーからの電源供給で何W入れてますよというのが出るようになって、
これがねだいたいワット数高いと17Wぐらいかな。
私のSurfaceだとかHPのPavilionとかですね。
だとそのぐらいでやってるとかですね。
あとアダプターによっても、
例えば65Wのアダプターの用類あるやつだと本当にそれだけ入るんですけども、
サービスラップトップの13インチのUSBタイプCの45W供給のやつだとものすごいワット数低いんですよ。
力弱いなというのが分かりまして。
だからよくありますね。ケーブルが悪くてPD対応じゃないケーブル。
PD60Wとか100Wとか使えばいいんですけど、それに対応しないケーブルでつないで、
なかなか充電しないななんて時はこれ使うとですね。
今2Wぐらいでしか充電できてないんだとかね。
そんなのがあるという。
自分が使いたいなと思ったアプリをパワーチェッカーで。
これあのどうしてたっけな。
もう公開して。
今ねマイクロソフトストアの方は申請中です。
昨日申請してまだ来てないですね。
というアプリも作ってそこも置いてるというところですね。
そんなところいろいろソフトやってます。
あとはゼビショットという某ゼビウスのようなゲームを作って、
それも遊べるようにしてます。
ちゃんとXBOXのコントローラーで遊べて、
弾が当たって自分がやるとですね、
このコントローラーがフィードバックでブルッと震えるとかね。
そんなところも作ってるとか。
ボタンを長押ししてやるとエネルギーゲージが溜まって波動砲が撃てるとかね。
そんなのがあるという縦スクロールシューティングゲームですね。
これ一回Pythonで作ったんですけど、
今公開してる、しようとしてるのがCシャープで作りました。.
NET10で作り直した。作
り直したというか、せっかく私がPythonのコード見せて、これ.
NET10とCシャープで作り直してって言って、10分
ぐらいずっと待ってたら作ってくれたということですね。
あと最近作って今公開を、
このストアの方に公開したんですけど、
まだ私のソフトウェアライブラリのサイトの方で公開して、
インストール上がりますのでインストールできるんですけども、
パソコンのエミュレーターです。
8ビットパソコンシミュレーターというのを作りました。
通称Kizabitというものなんですが、
8ビットパソコンのグラフィックも何も使えないですね。
だからPCは8センチより性能がないです。
ベーシックマスターレベルかなというね、
パソコンをイメージしたシミュレーターです。
マイクロソフトっぽいベーシックがあってですね。
例えば画面にグリーンモニターがあって、
キーボードを押すとちゃんとコマンドがあって、
ベーシックのコマンドが打てるようになっています。
昔の8ビットパソコンですね。
これでRunって実行すると、
プログラムを実行してくれるとかね、
そういったこともできるというパソコンと、
あとちなみにですね、
CPUはMotorolaの6809というやつをですね、
裏で入れてまして、
あるバンチに6809のコードを入れると実行してくれます。
だからマシンゴードを動かすこともできるんですね。
今ね、レジスタに値を入れて実行するだけっていうのは、
CPUをRunってやると、
画面の右側にレジスタの値が変わって、
実行している状況を見せるとかね、
そういったこともできるというものになっています。
長島PCサポーターさんありがとうございます。
どうも、いつもありがとうございます。
今、ベシックマスター、せめてS1レベル、
S1、MBS1、ひたちのS1ですね。
あれ、解像度どのくらいでしたっけ?
320×200だっけ?
グラフィックね、ちょっと、
ワイヤーフレームの馬が走るような、
どのくらいの人が話しついていけるかなと思うんですけど、
いいですね、グラフィックもできるようになるといいですね。
ちょっとね、今キャラクター表示しかできなくて、
今このパソコンの画面は、
横が80桁、縦が25桁ですね。
コマンドで40×40×20ってコマンドを打つと、
あれ、これまだバグなのか。
ちょっとね、画面の文字のサイズというか、
表示できるサイズを変えるとかいうので、
基本的なベーシックのコマンドはですね、
本当に基本的なところは入れているということで、
ちょっと遊べるかなというところですね。
使うのは、プリントとレッドと、
レッドはあまり使わないですね。
変数定義ですね。
IF, THEN, GO TO, FOR, NEXT, GO, SUB, RETURN, END,REMARK
あとマシン号ですね、PORC, SYS, EXEC
あとアセンブラーのバンチをコールする、
というものぐらいしかなくて、
あとコマンドとしては、
プログラムを消す、NEWですね。
あとLISTとRUNとCLS、クリアスクリーンですね。
あとWITHって、
画面の表示サイズを変えるですね。
あとHELP、あとはマシン号関係ですね。
一個ね、ASMってコマンドを用意して、
ワンパスアセンブラーを、
例えばASMで旋盤値に、
LDAのAリジスタに、
絶対値の05を入れてください、
8605というマシン号コードが出るんですけど、
そこら辺をアセンブルして表示してくれる、
そんなちょっとね、
込み入ってるとこありますけどね。
毎度どうもありがとうございます。
CLS、クリアスクリーンね。
そんな絵のやってる、
KIZABITっていうやつも、
今公開してまして、
STONEの方はですね、
まだこれどうやって公開しようかなと思ったんですけどね。
こういったのも今作って、
サイトの方からダウンロードできるようになってます。
リンクをチャットの方、
YouTubeのライブに来ていただいてるから、
ちょっとリンクを貼りました。
というのがやってて、
AIを活用したウェブサイト構築とブログ移行
結局ね、
これどうやって作ったかというとですね、
おそらくこれ皆さん、
ポッドキャストの方はですね、
ぜひこれ後でアクセス見ていただきたいと思います。
一応URLがですね、
https://windows-podcast.com
すべて小文字でソフトウェア
S-O-F-T-W-A-R-Eですね。
windows-podcast.com
ソフトウェア
というところで
見ることができます。
このサイトを見ていただくと、
本格的なんですよ。
自分で言うのもなんだけど、
窓の檻とは言わないですけども、
ソフトウェアライブラリ的なところがあってね、
すぐダウンロードできるし、
リンクも貼れるし、
詳細画面見てそこからダウンロードできるっていう、
とっても親切な素晴らしい設計のですね、
ソフトウェアダウンロードライブラリのサイトになってます。
で、これどうやって作ったかというと、
私一行もコード書いてないんですね。
これもね、アンチグラビティで、
あれです。
GitHub Cobaltでも同じことできると思います。
思いますが、できます。
さすがにできないってことはないと思うんですが、
これをですね、
これ、アンチグラビティで作ったんですけども、
こういった
性的なサイトのHTMLとかね、
サイルシートだけで作った、
性的なソフトウェア管理のサイトを作りたいです。
作ってって言ったら、
それだけで作ってくれたんですよ。
で、紹介するのと、
実際のこのサイトの中にエクゼファイル、
インストールファイルを組んで、
そこからダウンロードできるようにすること。
あと、マイクロソフトストアに公開している場合は、
そこのサイトもリンクを貼ること、
というところまで書きました。
で、ここで用意したソフトって、
私全部GitHub.comにですね、
登録してるんですよ、GitHubに。
で、書くときに、このソフトを登録して、
GitHubのURLを書いて、
あとはストアのURLを書いて、
必要にしてこのスクリーンショットを使って、
みたいなとこ入って、
はい、登録してくださいってやったら、
もうそれだけで登録してくれるっていうので、
全部これ、Googleのジェミニというか、
アンチグラビティがやってくれます。
すっごい楽ですね。
面白いのは、ダウンロードっていう、
ダウンロードズっていうフォルダーがあるんですけども、
そこに実際にインストールファイルを置くんですよ。
ただ、一言も言ってないのに、
勝手にインストールファイルこれだなって判定して、
これがインストールファイルですって、
リンクまで勝手に貼ってくれて、
調整をしてくれます。
結構優秀というか、
おかげでそれっぽいサイトが出来上がったっていう感じですね。
で、今この説明文とか書いてあるし、
アップデート内容とか書いてるんですけども、
これ何かっていうと、
GitHubに登録してくれるReadMeの内容だとか、
あとはストアに置いてある、
変更差分のアップデート内容とかですね、
変更履歴というのを全部拾ってきて、
こういうソフトウェアが概要です。
今回のVer1.1.4.0のアップデートの内容はこれですっていうのを、
全部私のGitHubのソース、
サイトから全部拾ってきて、
表示してくれるっていうところがあって、
ソフト1本追加してもですね、
GitHubのURLを知らせるぐらいで、
簡単に追加されるようになります。
あとね、スクリーンショットとかも始めなかったんですけども、
スクリーンショットペタッとあって、
例えばフォトデートオーガナイザーというソフト用のスクリーンショットを
追加してって言っただけで追加してくれるってところでね、
勝手にこうやってくれて、
どんなソフトかなっていうのを見る場合もいいかなと思ってます。
そこまでやってくれました。
面白いのが、
昨日の夜ですね、
全部スクリーンショット入ってなかったんで、
一個一個追加してたんですよ。
最後の一個まで追加し終わったら何かというと、
これで全てのソフトのスクリーンショットが揃いましたねって言ってくるんですね。
お前見てんのか?
いや見てんでしょうけど、
お前見てんのか?っていうところでね、
そこまでちゃんと見てくれたっていう、
そういったところでね、
ソフトウェアのサイトっていうのを作ってますんで、
ぜひぜひご利用いただければと思っております。
そのうちキザウェアとかにリンク貼りますんで、
Amazonで買い物したくなったら、
どっかクリックするといいことが私にあるとかね、
皆さんは損はしないですよ、
というところがありますし、
あと控えめに一番下にね、
Googleの広告も貼ったりしてまして、
そんなサイトが。
面白いのが、
これ一晩ですよ。
なんか帰りの電車の中でこんなの作りたいなーって、
今までだったらこんなの作りたいなー、
週末やるかーって言いながら、
ポッドキャストの配信してる間に時間がなくなって、
作りたかったなー、
どうやるんだろうなーって、
ワードプレスで試しにやって、
なんか思ったデザインできないなーとか、
本当はこういうの作りたいんだけど、
CSSとかうまくできないし、
どうやって作るんだろうっていうので、
結構悩んだまま何もしなかったってことがずっとあったんですけども、
これ書いてっつったら作ってくれて、
自分のやりたいことがすぐできた。
やってもらったと言ってもいいんでしょうけども、
元の発想デザインはこうしろって指示してるのが私なんで、
私の指示もと、月額2900円払ってる、
Googleのジェミニ君が働いてやってくれたっていう感じですね。
やりたいと思ったことができるようになったっていうのはね、
面白いなーと思って、
というところですね、
という話と、
あとはもう一つ同じような話で、
変なのも出ちゃった。
フリーソフト、テクノート、テクノート。
ブログっぽいやつをまた書いています。
YouTubeをご覧の方は今リンクを送りました。
ウッドストリームテクノーツっていうサイトを作りました。
これもともとね、私のサイトの戦うサンデープログラマーっていうブログ記事があって、
これワードプレスで作ってたんです。
その内容が良かったんですけども、
戦うサンデープログラマーってサイトね、
ワードプレスで結構良かったんですよ。
でもね、どうも思ったような感じ、
記事がずらずら並んでるんですけども、
なんかこういうデザインじゃないなっていうのがあった。
私、サイトをどういう風に作りたかったかというと、
MSラウンドっていうマイクロソフトの技術ブログですね。
そんな形みたいに仕上げたいなと思ったんですね。
メインの記事が真ん中にあって、
左側にツールバーがあって、
この記事が他にありますよっていうと、
記事の一覧をツリー状に展開してくれるっていうことをやってて、
このカテゴリーのこの内容を読みたいなってすぐ選べるっていうことができてて、
こういうのを作りたいなと思ってたんですけども、
なかなかワードプレスで作ることができないっていうか、
そういったテンプレートを見つけられなくて。
あとワードプレスってね、
たくさんテンプレートあるんですけども、
デザインに凝ったやつばっかりで、
どうもシンプルなやつにしたいんですけど、
そういうのなかったんですよね。
そういうのあるよって人もいるし、
私もある程度これかなっていうのを今まで見つけたんですけど、
あとね、書きゃいいじゃんって言うけど、
そんなワードプレスのプラグインのデザインテーマなんてね、
よくわかんないです。
そういうのがあって、作らないままだったんで。
これを作って、つったら作ってくれました。
これがですね、テックノートと言ってるのが、
これもですね、こういうの作りたいんですと、
記事を作って、クイズを追加してって、
できれば記事のモノデータはマークダウンファイルで作りたいです。
貼り付けてウェブサイトにしてとかね。
だからそんな良い方法ないですかね。
今までワードプレスでやってたんですわってことをグジュグジュグジュグジュグジュ
ジェミニに聞いて、
これをアンチグラビティで作ってもらうためのプロモートを作ってください
つって作ったのがサイトなんですね。
そしたら、ジェミニ曰く、
そういった用途で使うんであれば、
ワードプレスを使うのも手ですけども、
他の方法としては、テキストベースで軽くやるっていうのも手ですよと。
ワードプレスってやると、
データベースね。
マイエスキュエル、今漫画デビューだったかな。
マイエスキュエル相当のデータベースを立ち上げてリンクさせて、
そこに書いていくっていうことをやっていくんですけども、
いやそんなことしなくていいよと。
別にテキストファイルを読み出せればいいんだっていうところもあってね。
もっとシンプルにいきたいんだって言ったんですね。
あとね、これ前MVPやってた方で、
大阪のワニちゃんっていう方がですね、
作ってるサイトがあるんですけども、
ほとんどHTMLで書いて、
10年くらい前かな、
MVP同士の時に会った時に、
サイトを軽くしましょう、
ワードプレスなんかだけ重いもんで書いてやってたら、
応答時間が悪くて、
Googleの検索で相手にされなくなるよって言ったんですね。
本当に高速な応答ができると、
Googleの検索にも引っかかる。
今もうね、Googleの検索でジョビに行こうなんて、
ほぼ夢のまた夢の状態になって、
状況変わってるんですけども、
それだけ軽くするってことも重要だよって話を聞いてたんですね。
なるほどと思って聞いてて。
軽くするってできますかって言ったんです。
だってデータベースなんかいらないじゃないですか、高々。
記事だってせいぜい書いたって数百です。
今数十ですよ、私。
で言ったら、
アストロっていうやつと、
あとスターライトというフレームワークを使えば、
記事書くことができますよっていうのを教えてくれたんです。
これ私ちょっと不勉強でしたけど、知らなくて。
じゃあそれお願いしますって言ったら、
いいですよ作りますってアストロっていうのを呼んできて、
JavaScriptベースが結構動いてるんですね。
さらにこれの管理をスターライトってやつで、
管理して見やすくしてっていうところまでやってくれるっていうので、
ウェブサイトを作ってくれました。
それでできたのが、
ウッドストリームテクノートっていうところで、
いろんな記事、今コパイロットとオフィス、
オフィスの中にサブカテゴリで、
ワードエクセル、パワーポイント、
ワンアウトロック、
パワーポイントは今入れてないか、
というのを入れたりとか、あとWindowsだとか、
あとハードウェアネタですね、
Surfaceだとかっていうカテゴリを入れて、
記事を登録するようにしています。
これどうやって展開するかというとですね、
先ほど私マークダウンで書きたいって言いましたね。
マークダウンで記事書けるんで、
マークダウンで例えば仮にですね、
コパイロットのカスタム指示についてってところで、
マークダウンの元ネタを書くんですね。
書いてもらうこともあるんです。
書いて、これをプロンプトにペタッと貼って、
この内容をコパイロットのカテゴリに入れたいです、
つっただけで、記事のタイトルから全部作って、
取り込んでくれます。
取り込むとどうなるかというとですね、
コンパイルみたいなことをやって、
実際ウェブサイトに上げるためのHTMLまで仕上げてくれるんですね。
ちゃんとスタイルシートに対応した感じで、
そこまでやってくれるっていうところまでやってるんで、
記事を書いて、アンチグラビティのプロンプトで、
この記事、コパイロットのカテゴリに入れてとか、
あとオフィスのワードのカテゴリに入れてとかね、
Windowsのカテゴリに入れてって言って、
記事を書くだけで全部展開をしてくれます。
画像ファイルとかもね、勝手に作って、
こっちも有するんですけど、入れてくれたりっていうこともできる。
これNode.jsを使ってて、
npm run devか、というのを実行すると、
ディストっていうフォルダにファイルをアップするため、
ウェブサイトにアップするためのJISデータっていうのを作ってくれます。
コンパイルみたいな感じですね。
というのを作ってくれるんで、
あとは、FTPのフリーソフトありますね。
FFFTPだとか、WinSCPとかでもいいんですけども、
それ使って同期でアップデートしますってやると、
ウェブサイトの方に公開をしてくれるっていうもの。
FTPで上げるとかなんか、結構昔のホームページ感覚ですね。
IBMのホームページビルダーで作ったやつを、
指定したウェブサイトにアップロードするとか、
同期させるとか、そんなことやってくれるっていうのをやってます。
もちろんFTPで送ること自体も、
Visual Studio Codeのエクステンションで、
アンチグラビティも同じなんですけども、
FTPでこのローカルサイト、このリモートのホルダーと
同期をさせてくださいっていうようなこともできる
プラグインもエクステンションもあります。
それ使ってもいいです。
コマンドラインで全部アップデートしてっていうのもできるんで、
私みたいにFFFTP使ったりとか、
WinSCP使ってアップデートっていうのは、
やらなくてもいいっていう。
全部コマンドでキーボード打ってるだけでできるっていうものもできる。
というやつですね。
こんな技術あるんだっていうのと、
あともうこれでお手軽に、
お手軽っていうかね、
更新するっていう意味では、
note.comだとか、
WordPressの方がちょっと楽かもしれないんですけども、
自分のちょっと気に入ったデザインというものも、
こうやってウェブサイトも作れるようになったというところですね。
これWordStream TechNoteというものになります。
でですよ。
ここからすごいのが、
すでにですね、
Wordの記事だとか、
Excelの記事だとか、
たくさん入れています。
木澤くんいつの間に一体、
こんなにたくさんどうしたんだと。
ありますけども、
これ昔の私のWordPressに書いてあった、
戦うサンデープログラマーにあった記事です。
これを記事を全部、
このWordStream TechNoteに、
まあ必要そうなもの。
ただWindows10の話だとか、
昔のWindows11のインサイダープレビューの話とか、
今さら上げませんけども、
WordとかExcelとかの記事っていうのを、
どんどん移行させて、
移行完了しています。
さて問題です。
これどうやったんでしょう。
すごい。
私の元記事の、
戦うサンデープログラマーという記事。
例えばね、
iPhone版Googleカレンダーで、
このアカウントサポートされませんと表示された場合の対応という。
これマイクロソフトの記事じゃないですけど。
この内容のURLを貼って、
この内容を私のWordStream TechNoteに、
インポートしてって言ったんですよ。
そしたらアンチグラビティが、
この私の元のワードプレスの記事を読みに行って、
取り込んでくれました。
マークダウンファイルを勝手に作ってくれて。
しかもですよ。
中にはですね、
画像ファイルも入っているやつで、
スクリーンショットを入れたりとかですね。
画像ファイルとかも入ってるわけなんですね。
この画像ファイルもどうするかというと、
ワードプレスのサイトから、
私のサイトなんです。
そこからダウンロードして、
かつそれっぽいファイルネームをつけて、
然るべきフォルダにコピーを置いて、
私の新しいTechNoteの方に取り込んでくれました。
そこまでやってるんで、
ファイルをコピーしたりとか、
昔ブログの移行ツールを作ってる方とか言って、
私ちょっとお手伝いしたことあるんですが、
そんなことが全部、
プロンプト一発でできてしまうという状況で。
私は一個一個記事をやったんです。
ワンノートのこの記事とか、
ヒットしたアウトロックの記事とか貼ってたんですけども、
数十あるんでめんどくさいんですね。
めんどくさいんでどうしたかというと、
私の戦うサンデープログラマーって記事で、
ある程度カテゴリー分けしてたんです。
アウトロックのページを、
こういう記事がありますよっていう記事の一覧ページを用意して、
そこから先に記事のサイトを用意してたっていうのを作ってたんですね。
今でもありますよ。
windows-podcast.com
サンデープログラマースラッシュアウトロックっていうのを
アクセスするとついて一覧が出てきますけど、
この一覧にあるリンクを
全部取り込んでって一言言ったら、
全部やってくれました。
一個一個最初やってたんですけどね。
そのうちのワードのページ、
アウトロックのページ、
Excelのページっていうのを
これ頼む頼むって
アンチグラビに変えたら分かりましたって。
書き換えるよ、いいねいいね、はいはいOKOK
サブミットサブミットってやってる間に
全部サイトが
出来上がってしまったという感じですね。
そういうとこで
本当に一夜にして
ブログの移行ができて
自分の作りたい
サイトができたかなと。
今後もこれちょっと
気軽に記事書いてアップできるような体制になってます。
最近コパイロット、
Microsoft 365コパイロット関連の
記事も書いてます。
ちょっと見ていただければいいかなと思います。
記事そのものも
最近はAIに書かせてる。
このサイトの内容と
このサイトの内容を見て
私はこういうところを案内したい。
こういう例をして書きたい
っていう自分の原案をポーンと書くんです。
で、一時情報はちゃんと
マイクロソフトから取ってこいと。他のサイト見るなと。
信用できるマイクロソフトの
一時情報から読んでくださいと。
というとこの指示まですると
ちゃんとした記事も書いてくれる。
書いてくれるけどもちろん最後は
私の名前でこれアップしてるんで
私が最終責任ですね。
追わなきゃいけないんで
ちゃんと記事読んで
あ、これそうだっけってことで
元記事見に行ったりとかしてやってます。
そこはちょっとやっぱり人間は
ちゃんと
最終チェックはしてやってる
というところですので。
AIに聞いたんですけどよくわかりませんっていう状況ではない
というところですね。
アスタリスクが2つ残ってたりとか
まだまだまだというところもあるんですが
そういったところもあるんで
なんかこのことを紹介したいな
手短に伝えたいなっていうときは
こういったサイトに公開していこうかなと思う
というところで。
さっきもちょっと言いましたけどね
こういうのをやりたいな
やりたかったなっていうのが
すぐできるようになったというのが
本当に
面白い事態になったな
というふうに言います。
こういうのをコミュニティとか
勉強会でもちょっとみんなでやってみようよ
っていうのが面白いかもしれないですね。
ドットネットラバーは
高度なエンジニアの方が集まってくるんで
これじゃちょっと物足りないかな
と思いますけどね。
IoT制御とコミュニティ活動の可能性
例えばIoT関係で
マイコンボードを
持ってきました。
Arduinoでもいいですよ。
それパソコンとつながる状態にしたいとください。
じゃあ皆さん
LEDをつなげて
チカチカさせるやつを
Viveコーディングで組みましょう。
配線も回路図を
作ってみましょう。
ブレッドボードを用意して
テコでもLEDくらいでもいいじゃないですか。
言った通りに挿してっていう図を書かせて
Arduinoのプログラムコードも
入ってやるっていう。
じゃあViveコーディングで
エルチ化ができるとか
モーター駆動してもいいですよ。
センサーつけて
センサーつなげて温度センサーで
気温が25度以上になったら
ランプ点灯させてくださいだとか
つなげたモニターのファンを
回してくださいとかね。
仮にそういったことも
みんな集まって
試してみて
Viveコーディングで
IoTの制御だとか
っていうのもできるんじゃないかなと
今更ながら思いました。
あのコミュニティ
今の時代だったら
そういった楽しみ方ができたのかな
っていうのはちょっと思いますね。
多分そう思いますね。
時代の移り変わりによって
やれること
楽しいことも変わってくのかな
という風に思いました。
というところでやっぱり
要件は最初の15分で終わって
あとは私のIoNatorで
書いてみました。
今、草場さんからViveコーディングでしたが
M5スタックのコード書いている
そうですね。いろいろやってましたよね。
ソフトウェアだけじゃなくて
機器の制御
番組の締めと支援のお願い
M5スタックというよりは
もっとハードより
それからハンダ付けしている
いろいろなレベルでもいいと思うので
そこまでいろいろできるような状態になっていると思うので
また楽しむこともできるのかな
久々にアルディノを出して
昔のラズベリーパイとか思っているので
なんか考えてみましょう
面白いかもしれないなとこですかね
じゃあちょっと
番組の方を締めさせていただきます
今週もお聞きいただきありがとうございました
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dj
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美しいフォントも
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慰めてはくれない
押したエッグしていた
少しガリであんなに好きだ
私のマーク
死しても愛すだけ
あなたのマシン
ステージさえ出ない
静かな夜が明けてゆく
48:25

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