『実践!Copilot+ PC AIで変わる新時代のパソコン活用術』
WoodStream Windows Journal BOOTHで販売中
この番組はクラウドファンディングでこちらの皆様のご支援をいただいております。
- yamachan1644さん
- Yasunariさん
- A5307STさん
- kazunornさん
- nashitabeさん
- shingo1228さん
- Whiltecolorさん
- k_houtoku3さん
- saijiiさん
- makotojp7さん
- Tsurumaruさん
- 他2名様
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
今回のエピソードでは、マイクロソフトが発表した新型Surfaceシリーズについて詳しく解説しています。特に、Intel Core Ultra Series 3(Lunar Lake)を搭載したSurface Laptop 13インチモデル(Intel版)、Surface Laptop 13.8インチおよび15インチモデル(第8世代)、そしてSurface Pro 13インチモデル(第12世代)に焦点が当てられています。これらの新モデルは、AI処理能力を高めるNPUを搭載し、Copilot+ PCの要件を満たす性能を備えています。特にSurface Pro 13インチモデルでは、最大64GBのメモリ搭載モデルも存在し、開発用途などでの活用が期待されます。ただし、これらの新モデルは主に法人向けに展開される可能性が高く、一般消費者向けにはSnapdragon版が引き続き提供される見込みです。価格についても触れられており、法人向けモデルは高価になる傾向があることが示唆されています。また、NVIDIAが開発中のARMベースのプロセッサ「N1X」を搭載したWindows PCの登場にも言及し、今後のPC市場の動向についても展望を述べています。
新型Surfaceシリーズの発表
WoodStreamのデジタル生活をお届けしますのは、技術コミュニティWoodStreamネットワークスの木澤です。
よろしくお願いします。この番組は、マイクロソフトの最新情報と、
明日使えるWindowsの情報、Windowsをさらに活用するパソコンなどのデジタルガジェットの情報など、
お役に立てる情報をお届けして、皆さんにマイクロソフトを楽しんでいただく番組です。
第832回目の配信になります。ありがとうございます。
4人来ていただきました。ありがとうございます。
今回のお話では、ずばりこれというか、ちょっと遅れてしまったんですけども、
Surfaceの話をしたいと思います。
今回お話しさせていただくのは、マイクロソフトが新型Surfaceを発表していたというところで、
その話をしたいと思います。実は発表したのが5月19日だったんですね。
5月19日の間、何を開けていたかというと、私がすっかり見落としていたというところで、
お前は何のMVPなのかと言われそうなんですけども、そういったところで、
どういったところなのかわからないんですけども、新型Surface、ついにマイクロソフトから発表になりました。
実際、これまだ日本では発売になっていないんですね。
アメリカの方ではもうマイクロソフトストアから購入できるということで、
売りすぎモデルはだいたいもうソールドアウトになっています。
今回この発表になったSurfaceと言っているのが、すでに発表するごとが発表されていたSurfaceなんですね。
IntelのCore Ultra Series 3を搭載したモデルの発表となっています。
Intel Next Generation Core Ultra Series 3と言っています。
Core Ultra Series 3と言っているのは、Lunar Lakeと言っていたCoreUltra Series 2の後継のプロセッサで、
NPの性能が50トップスとか性能を上げているというものなんですね。
それが発表された段階で、これのSurfaceが出るんだなというのはだいたいわかっていたし、
各社からもいろいろ新型のSurface、コパイロットプラスPCということでWindowsパソコンが発売となって、
その状況で、ついにマンを辞して、マイクロソフトからSurfaceが発売になるということで、
出たのが今回3つですね。3機種出ています。
まず、これSurface Laptopの13インチモデルのIntel版です。
Surface Laptopの13インチモデルというところで、これ私も持っているんですね。
これSurface Laptopの13インチモデルを持っているんですけども、
これはプロセッサーがSnapdragon Xプラスなんですね。
アンプロセッサー版だったんです。
このSurface Laptopの13インチというのは、去年の6月に発売されたもので、
Surface Proの12インチ版とSurface Laptop 13インチ版というコンパクトなSurfaceということで出ていました。
ただ、Snapdragon版だけだったんですね。
ある程度、要望も多かったようで、これのIntel版を出してくれないかという話はあって、
多分、マイクロソフトもどういうタイミングで出そうかと思っていたと思うんですけども、
この13インチモデルのIntel版が出たということになります。
このタイミングで、Intel版でIntel Core Ultra Series 3を搭載したモデルから投入ということになります。
スペック的なところを言いますと、Intel Core Ultra 5 Processor 325シリーズというのを搭載していて、
こちらもNPUの性能が50トップスという、40トップスがコパルトプラスPCを名乗れるスペックなんですが、それを超える50トップスということで、
Snapdragonが45トップスと言っていて、あとはRyzen AIシリーズが50トップスとか55トップスとか言っているところなので、
競合には十分立ち向かえるというレベルかなというか、十分な性能と。
コパルトプラスPCの条件をちゃんとクリアしているというものは、逆にこれが必須条件だったと思うんですけども。
メモリが16GBもしくは24GBのモデルが用意されるというところです。
LPDDR5、これはコパルトプラスPCのリコールを動かす時の条件の一つではあるんですけども、高速メモリを搭載しているというところで、
あとSSDは256GB、512GB、1TB。保守交換ということで、裏蓋を開けると交換ができるというものになります。
ただこれは誰もができる、いや誰でもできるんですけど、私もちょっとやろうかと思っているんですけど、
基本的には保守交換ということで、マイクロソフトの保守の中で交換ができますよというものになります。
あとは性能的に、それ以外の性能的に従来のSurface Laptop 13イチとほぼ同じですね。
解像度も1920×1280ピクセルという、実はリティナディスプレイっぽくないというか、普通のモニターになっています。
この解像度が荒いかというと、実はそうじゃなくてです。
私もこのSurface Laptopの13イチ、スナップドロゴも持っていますけど、ぶっちゃけよくわからないくらい綺麗です。
本当に高精細なものが必要なのかなという、2880×2560ピクセルとか高精細なモデルが上にありますけれども、
それと何か違って見えるかなというと、大して違わないというか、あまり気がつかないというレベルなんですね。
綺麗には綺麗なんですよ、高解像度はね。
でもこの解像度で使っている分には全然私、支障がないです。
実際お仕事パソコンもフルHDの倍を使っているんですけど、ほぼこれと同じなんでね。
仕事で使う分にはあまり関係ないかなというのは、ぶっちゃけあります。
あとは、これはタッチパネルですね。
あとはほとんど同じなのかな、スペック的には。
USB Type-C、USB3.2ですね。
これ4じゃないというのが、ラップトップの13インチのコストダウンの理由なんですけれども、
そういったところでちょっとコストダウンは測っています。
画面の解像度の落としたりとか、USBのポートを3.2にして、2ポートだけとかね、
そういったコストダウンを測っているという状況ですね。
というのが、これサーフィスラップトップ13インチということになります。
一番大きかったのが従来、スナップドラゴンだけの提供から、
インテルの提供もされたということになります。
これおそらく日本でも発売になると思います。
実はね、日本からまだ正式に発表になっていないんですよ。
日本のサーフィス部門の方が、リンクドインの方で、海外ではこういう発表されました、つって。
これ日本でも出るんでしょうけどね。
具体的には発表はまだしていないという状況ですね。
Surface Laptop 13インチ (Intel版) の詳細
その次ですね、これがサーフィス市場の現行モデルの一番性能の高いサーフィスということになると思います。
これね、サーフィスラップトップ13.8インチと15インチモデルの第8番、エディション8。
エイスエディションって言うんだっけ。
これね、第8番という形に名前を入れています。
今まではセブンスジェネレーションとか第7世代とかいう言い方だったんですけど、
確かここから変わったのかな。
今ね、第8世代って私、番組のタイトルでも書いちゃったんですけども、
サーフィスラップトップの第8番目のバージョンですね。
第8番、エイスエディションというところで出ています。
これが結構面白いのが、従来のサーフィスラップトップの13.8インチモデルと15インチモデルのプロセッサ更新版という形になります。
プロセッサが13.8インチモデルに関しては、ここがポイントなんです。
Core Ultra 5、Core Ultra 7、Core Ultra X7がラインナップされています。
インテルコアウルトラX7、コアウルトラシリーズ3ですね。
コアウルトラX7の368Hというモデル、これがラインナップされています。
これ日本で出るのかちょっと分からないんですけどね。
サーフィスのこのコアウルトラシリーズ3の中のさらに最上位モデルのXシリーズというのがこれで採用されているということなんですね。
それとラップトップの15インチ、こちらの方もコアウルトラ5と、コアウルトラ7がなくてコアウルトラX7が用意されているというところですね。
あとはインテルのコアウルトラシリーズ3は共通で、NPは50トップという状態。
それ以外は特に大きな違いは従来モデルとはスペック上違いは出ています。
ただ、これはプロセッサーの性能でどれだけすごいかというところですよね。
そこのところは今後、もしかしていただければおねだりするのかというところはレポートさせていただきたいと思っております。
誰に言っているんだという話なんですけれども、そんなところがありますね。
あとカラーバリエーションは、これ多分今週のモデルになるとまた出てくるんでしょうけどね。
プラシナが出るでしょうけどね、そういったものが出ると思います。
カラーバリエーションに関しては特に書いていないですね、現時点では。
ちょっとこの後見てみますかね。
あとは、これは5Gなかったんですね。
これね、5Gのモデルが今のところ出てないんですよ。
5Gのモデルって、私ちょっと前お借りしてたSurface Laptop 13.8インチの5Gモデルっていうのはちょっとお借りしてて使ってたんですけども、
それはまだラインナップには出てきていません。
でもこれ今まで乗りに行くとちょっと出てくるのがちょっと期待されるかなという感じです。
実際これどうなんだろうな。
あ、色はですね、プラチナとブラックですね。
プラチナとブラックで、これ今週のモデルになるとカラーバリエーション出てくるかもしれないですね。
というのがSurface Laptop 13.8インチと15インチの第8世代、第8版ということになります。
Surface Pro 13インチ (第12世代) の詳細
あと最後ですね、この3つ目。
これがやっぱりSurfaceといったらこれでしょうという感じなんですけども、
Surface Proの13インチモデル。
なんで13インチモデルかというと、12インチモデルがあるから13インチモデルと言っているんですけども、
Surface Pro 13インチモデルの第12世代、これも第12版、12エディションというところで出ていまして、
多分おそらく外観はほとんどそのままSurface Proのものになります。
スペック的なところを言うと、プロセッサーがCore Ultra 5の第3世代、あとはCoreUltra 7の第3世代、
Core Ultra 5はシリーズ335というやつですね。
あとCore Ultra 7は366Hというものになります。
これはちょっと今まで説明をはしょっちゃいましたけど、
今までのSurfaceシリーズは全部Core Ultra 5とCore Ultra 7は全部335もしくは366Hが採用されているという。
NPUも50Tというもので、
さっきラップトップで言い忘れていた、メモリーもラップトップの13.8インチの第2世代も一緒なんですけども、
16GB、32GB、2GB、そして16GBのモデルがあるんです。
ストレージは256GB、512GBの交換が可能というものになっているんですけども、
この64GBモデル、特注でしょうね。
購入のサイトに行っても60GBが今のところ選べないんです。
製品としては存在するけど、これ何か特注というか、
然るべきルートで買うしかないのかなと。
ただ製品としては存在してますよということになります。
サーフィスラップトップの第8世代とサーフィスラッププロの第12世代モデルは60GBがある。
60GBを積めるというと、不可能な処理をさせる時に良いと思うんですよね。
AIをやるかどうかというと、
AppleのMシリーズだとか、Ryzenの400シリーズだったかな、
ユニファイルドメモリーが使えるという、
NPAとかGPUとかがユニファイルドメモリーで使えるという状況になってたんですけど、
確かインテルのこれはそういうふうになってないんで、
60GBを積んでもAI的にローカルのLLMを動かす方には有利になるかというと、
ちょっとそうではないかと思う。
ただ開発用途とかいろいろ使っている時に60GBがあるというと結構余裕がありますので、
本当に使いたい方はあるといいのかなと思っています。
あとは画面もそうですね、タッチスクリーンそのままですね、従来モデル。
解像度2880×1120ピクセル、267ppiというもう覚えちゃっている数字なんですけども、
それだけの解像度を持っていて、
さっきのラップトップの13インチモデルの話じゃなかったね、
高解像度はそれではいいというところなんですけども、
13インチモデルの1920×1280ピクセルがダメかというと、そうではないという感じですね。
確かにね、私今これSurface Pro使っていますけど、きれいにはきれいですよ。
今私が使っているSurface Proが12世代、違うそうだな、12世代ですね。
なんでこれの1個は新型ということで、私のSurface Proは最新型じゃなくなっちゃったんですけども、
こういったのが、私も見ていて、やっぱりSurface Proいいんでね、
そのまま継承されているので、プロセッサーのパフォーマンスが上がったというところ、
あとバッテリーの駆動とか、やっぱり低消費電力でいけるんじゃないかなというところは、
やっぱりアップデートの大きなポイントかなと思います。
それとね、このSurface Pro、5Gモデルがあるんですよ。
この5Gモデルは、一通り世界の規格には対応しているという、通信ができるというところで、
アンテナもね、このSurface Laptopの5Gモデルの話を紹介したときも、
いろんなアンテナも積んでいて、各国の通信にも対応できているというところで、
おそらく日本でもそのまま使えると思います。
で、SIMがね、ナノSIMスロットがあるんで、そこに挿す形になるか、
私もラプトップの5G借りたとき、そうだったんですけど、eSIMが入るということ。
ほとんどeSIMでしょうね。
ですから日本だと、ポボに限ってはしないんですけども、eSIMつけてそのまま使えると思うところかね。
出るだろうなと思って出たという感じなんで、なんか今回これすげえっていうようなものじゃないんですけどね。
法人向け展開と価格
順当なIntelのプロセッサの進化と合わせて、Surfaceの新型が出たというところになります。
今回出たのが、フォービジネスっていう言い方を全部していて、コンシーマー市場向けに出すとは一言も言っていません。
私も前も話したとおり、マイクロソフトってサービスシリーズはコンシーマー市場向けにはスナップドラゴン版しか出してないんですよ。
おそらくこれもコンシーマー市場向けには出さないと思います。
企業用途で法人向けの窓口を経由して買うという形になると思います。
ヨドバシとかビッグカメラとか私の倉庫に行っても、これは買えないというところになります。
私も知り合いのマイクロソフトの方が、インテル版を使っていましたね。
スナップドラゴン版にしなかったの?って言ったら、それ以上のことは言いませんけど。
開発関係の仕事をしているので、インテル版がいいなと思って使っていました。
そういった企業ではインテル版を使われています。そういった用途かなと思っています。
今回お話ししたから、ヨドバシカメラにサーフィスプロを買いに行こうかというと、ちょっと待った方がいいですかねというと、
それとはまた違う路線のものだという風に見ていただければなと思っております。
あと気になるお値段。お値段ちょっと見てみますかね。
サーフィスラップトップの13インチモデル。
ベースモデルとかを見ると、コアウルトラ5のメモリー16GBでストレージが256GBで、
1,499.99ドルからというところになっています。
これがどういうことになるかというと、
どんなもんだろうな。今1ドルいくらだろう。今の1ドルいくらだって知ったところで、
多分マイクロソフトの日本での値付けは変わらないでしょうけどね。
今159円なんだ。
どうでしょうね。159円で計算しますかね。
多分マイクロソフトの方も値段をある程度、レートを見通して値付けしていると思うので、
日本でどうなるか分からないですが。
日本円で238,000円ですね。
20万円前半、本当に238,000円で売りそうな気がしますね。
ラップトップの13インチのコアウルトラ5のメモリー16GBでストレージ256GBで237,000円。
アメリカで1,499ドルなんで、日本だとたぶん23万、24万ぐらいというところ。
一方、アメリカで日本で発売されるかな。
メモリー24GBでストレージが1TBのモデル、これ2,249ドルなんですね。
円で換算すると357,000円。上位モデルで35万円というところですね。
これが一番安いとされるサーフィスラップトップの13インチモデルなんですね。
一方、サーフィスラップトップの13.8インチモデル。
これも一番下の13.8インチのモデルで1,149ドルというところなんで、
ちょっと安いのが、それでもやっぱり24万ぐらいになってしまうと思う。
これ15インチもまた高いので、13インチモデルの13.8インチモデルの一番高いやつ。
CORE ULTRA X7搭載型ですね。
これがアメリカドルで3,699ドルなんですね。
159円で換算して58万8,000円。
サーフィスラップトップの一番高いやつで58万8,000円だから、日本だとどうだろうな。
本当にでも58万ぐらいでしょうね、1万円のモデル。
ただちょっとこれ日本で出るかどうかわかんないですが、本当のハイエンドって言われると日本で出ないんですよね。
こんな感じというところと、じゃあ僕らもサーフィスプロですね。
こっから出すと、スタンダードモデルって言ってるのがCORE ULTRA 5シリーズ3。
これが1,199ドル、1,149ドルですね。
今これしか書いてないな。
これでWi-Fiモデルを選択すると、CORE ULTRA 5でメモリ16GB、ストレージ256GBで1,449ドルなんで24万円ぐらい。
23万8,000円というところだと思いますし、
あとこれCORE ULTRA 5のメモリ32GB、ストレージが512GBモデルですね。
これここまでが買えるやつだと思うんですけど、これが2,699ドルというところで、これが今のレートで換算すると42万9,000円か。
多分これに日本であれば、キーボードとペンを買うと4万円ぐらい追加ということになるんで、
下手すと40万円後半になる可能性もあります。
これ本当に一番高いモデルになると、サーフィスラップトップの15インチのモデルでCORE ULTRAX7積んでメモリ60GBでストレージが1TB。
これさっきないかもしれないけど、ちゃんと買えますね。
ラインナップでアメリカでは買えますね。
これが4,499.99ドルなんですね。
そうなると、すごい衝撃の価格ですね。
71万5,000円です。
こんなするんだ。
でも75万円超えのサーフィスか。
マイクロソフトさん頑張っても69万8,000円ってとこですかね。
多分ここまでのCORE ULTRA X7でメモリ60GBって日本市場で出さないかもしれないんですけどね。
それでも3,000ドル4,000ドルって数字がついてるんで、このまま見ると50万60万70万コースなんですよ。
サーフィスラップトップのいいやつが。
だからこれはちょっと値段的には結構辛いものがあるのかなっていうところはありますね。
実際お買い物するかどうかっていうところなんで。
おそらくこれ番組聴いてる方はほとんどがコンシーマー市場向けのものを買うと思いますんで。
コンシーマー市場向けはおそらくまた別に発表があると思いますんで。
ちょっとそっち発表があったらその内容に従ったのでお話をしたいと思ってますけど。
ビジネス市場だとこういった形で最低ラインで24万円。
高くて50万60万というところで一番すごいのは70万超えるよって言ってる感じですね。
ちょっとあまりお金の話でお値段の話してもつまらないと思うんですけども。
NVIDIA製プロセッサ搭載PCと今後の展望
そういったところで今回マイクロソフトからもう2週間くらい前に発表があったんですけども。
インテルのコアウルトラシリーズ3を搭載したサーフィスラップトップ13インチモデル。
サーフィスラップトップ13.815インチモデルの第8世代のサーフィスラップトップと。
あとはサーフィスコアウルトラシリーズ3を搭載したサーフィスプロ第12世代。
第12版というかたが発表になりましたというお話をさせていただきました。
今後サーフィスがもう1個あのプロセッサーがありますよね。
あれのバージョンが出るのが期待してるんですけども。
ちょっとそういった話があったらお話をしたいと思っております。
以上新型インテル版サーフィスの話をさせていただきました。
以上なんですけども。
あとなんかニュース記事。
フルスカイでニュース記事を見てたんですけども。
マイクロソフトが新しいパソコンを出しますよと言って。
同時にNVIDIAも新しいパソコンを出しますよというところで。
なんかね謎の数字が2つ書いた。
25点なんとかと100何十いくつのなんとかってね。
これ何かというと緯度経度の座標なんですね。
どうも台湾にあるあるそのイベントスペースなのか。
というところを示しているというところなんで。
どうもここら辺でインテルとNVIDIAに絡む新しいパソコン。
コパルトプラスPCだと思うんですけども。
その話が出るんじゃないかと言われています。
NVIDIAというと何かというと。
NVIDIAもARMアーキテクチャのパソコン向けのプロセッサーというのを作っています。
これN1Xと言っているやつなんですね。
これ番組でも前にお話したんですけども。
おそらくN1Xを搭載したWindowsパソコンが発売。
発表されるんじゃないかというふうに言われています。
私もつい最近SNSで見たんで。
ちょっと時系列的にこれいつのタイミングかというのはまだ覚えてないんですけども。
それがどうも台湾のどこかの会場で発表されるんじゃないかというふうに。
N1X搭載となるとおそらく特定のシリコン向けのWindows11のバージョンということで。
26H1というのがありますけども。
おそらくこれ26H1を搭載したものということで。
おそらくSnapdragonX2と同じ感じで。
N1XもおそらくWindows11の26H1が適用されてそのまま使われるのかな。
26H1がそのまま製品に出るかわからないんですけども。
おそらくそれが採用されて市場に出てくるのかなと。
そういったところで。
今後そろそろ時期的に新型Surfaceとか。
ちょうど年明けぐらいにCESで前後して発表があった各プロセッサメーカーのパソコンが出てくるというところがありますね。
これ別にMicrosoftだけに限って話じゃないんで。
そこらへんが今後どんどん話が出てくるかなと思って。
と言いながらお買い得のHPのパソコンを買っちゃったりするんですけども。
もちろん私もSurfaceだけじゃなくて。
他のメーカーのやつも出ればお話をしていきたいと思っております。
以上ですね。ありがとうございました。
番組情報とコミュニティ
では番組を締めさせていただきます。
今週も聞いていただきありがとうございました。
この番組のご意見につきましては、
SNSのハッシュタグ、シャープウッドストリーム、デジタル生活。
もしくはYouTubeのコメント欄、Spotifyのコメント欄でよろしくお願いします。
YouTubeのコメント欄もあまり書かれないんですけど、ちょっと書いていただくと嬉しいです。
SNSの方ですね、今のBlueSkyの方に結構主軸を置くようにして。
ドリキンさんの話に影響されたというところがあるんですけども、よかったらBlueSkyの方。
アカウントがwoodstream.jpで独自ドメインの方でBlueSkyアカウントを取っていますので、
ちょっとフォローしていただければ。
参加していない方はぜひBlueSkyに参加してですね、フォローしていただければなと思っています。
こちらの方にもですね、この番組に関連したさっきのNYXの話だとかね、
そこら辺のポストっていうのをシャープウッドストリームデジタル生活で送っていますので、
フォローしていただくといろいろ情報見れるかと思う。
あとこの配信は安谷さん、ホワイトカラーさんをはじめ、
合計13名の方とYouTubeメンバーシップ2名の方にご支援いただいております。
ありがとうございます。
この番組ではMicrosoft Teamsを使ったオンラインコミュニティを用意しています。
この番組の編集工期は裏回し、
Microsoftの最新情報やパソコンなどのデジタルガジェットの話をしております。
ご希望の方は番組の概要欄をご覧ください。
あと雑談コミュニティ、キザワへというのを用意しております。
こちらディスコードの方にサーバーを用意しております。
こちらはポッドキャスト番組とはあまり関係なく、
デジタルガジェットだとか、生成経験、カメラ、写真、ドラマ、アニメ、
特に機動戦士ガンダム、中戦会話だとかですね、
あと芸能ネタ、アイドルネタとかでお話をしております。
完全にキザワの趣味のページですので、ぜひお気軽に参加いただければなと思います。
また番組のご支援をお願いしております。
ウッドストリームウィンドジャネルという、
この番組の話した1ヶ月分の内容をパソコン雑誌記事風にした
電子書籍を毎月発行しています。
1冊500円でnote.com、もしくはpixivさん上のブースで販売しております。
もうそろそろ6月号を出す頃かなという感じですね。
あとクラウドファンディングキャンパーへのコミュニティと
YouTubeメンバーシップの方でもご支援をお願いしております。
ご支援に関しましては、番組の配信機材の維持、
情報収集に係る費用などに当てさせていただいております。
詳しくはxというか、各SNSのハッシュタグ、
ブルースカイももちろんなんですが、
シャーブッドストリームデジタル生活、もしくは番組の概要欄をご覧ください。
本日の配信も皆さんのお役に立てることを願っております。
エンディング
また次回よろしくお願いします。
カップが一つになった夜
並んで仕事をした
あの小さなデスクに
あなたの向こう砂の音
パソコンはもうない
私はずっとマックだからと笑って
強がっていたけれど今この部屋に
残されたのは私の半末だけ
あなたが持ち去った
余白が痛いほど広くて
静かすぎるキーボードの音が
涙を誘うの
美しいフォントも
完璧なアイコンの並びも
今の私を少しも慰めてはくれない
画面の下へと
いつものように視線を落とす
そこにはスタートボタンは
仕事の始まりに
いつもクリックしていた
少しがか抜けないあのウィンドウ
その画面隣で眺めて
本当はどうしてあんなに好きだったんだろう
聞きたくて会いたくて
画面に手を伸ばす
指先でそっとなぞってみる
けれど私のマックの画面にタッチしても
冷たい私の孤独を弾き返すだけ
あなたのマシンに触れもできない
二人の時間
メッセージさえ出ないまま
静かな夜が明けていく
33:48
コメント
スクロール