【最強の仕事術】斎藤一人さんの「運勢」の話の実践と解釈について
2026-09-17 11:34

【最強の仕事術】斎藤一人さんの「運勢」の話の実践と解釈について

今回は、斎藤一人さんの「運勢」の話の実践と解釈について話しました。面白かったな、と思って頂けましたら、ぜひフォローして応援して頂けると嬉しいです!

#斎藤一人 #仕事術 #ビジネス #起業 #副業 #営業 #セールス #テレアポ #運
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サマリー

斎藤一人の「運勢」という考え方を、仕事で成果を出すための実践として語る。運勢は運気と勢いの組み合わせで、行動のスピードや勢いを高めると結果につながるという解釈を紹介する。工場員から上京してテレアポ営業を始めた際、電話を避けて1か月成果が出なかった経験と、勢いよく行動する人が成果を出していた観察を振り返る。営業企画では、早く歩くことなども意識した結果、2か月目にサブスク契約7件・約100万円の売上につながった体験を語り、リスクのない範囲で試すことを勧める。

斎藤一人の「運勢」とラッキーマンの強さ
おはようございます。人生攻略ラジオのきむです。
このチャンネルでは、育児に追われ、時間がない中でも副業や仕事を攻略して楽しく過ごしていくコンセプトに発信をしております。
今日は、斎藤一人さんの
運勢の話の実体験と解釈についてお話ししていきます。
斎藤一人さんは、日本で一番お金を稼いだ人と言われている人です。
この方が、自己啓発的な話もされているんですけど、結構仕事の話もしていて、僕自身は20歳ぐらいから20年間ぐらいずっと好きで、
この人の教えに沿って生きてきた部分もあって、めっちゃ好きなんですよね。
そこについての話をしていこうかなと思います。仕事で結果を出すとか、そういうところですっげー使えるんですよね。
ちなみにですね、話すげー飛ぶんですけど、
僕と同性愛の人は知ってるかな?
とってもラッキーマンってね、知ってますか?
ガモーヒロシテさんっていうね、デスノートの原作者と言われている方が、一人で漫画をジャンプで書いてたんですよ。
何が言いたいのかっていうと、そこの話っていうのは、主人公がもう何の能力もないけれども、
ただ運だけはめちゃくちゃいいっていうやつなんですよ。そういうヒーローなんですよ。
結論ですね、そのラッキーマンが最強であると僕は思ってるんですよね。
結構僕は営業畑の人間なので、そういう数字とか売り上げを上げるみたいなところにずっとこう見せずに、25歳以降ですけど関わってきまして、
テレアポ営業で学んだ勢いの重要性
今すごい感じるのは、能力がそこまでなくても、運が良ければ数字は上がる、もう運が良いことの方が能力値が高いよりも強いって思ってますね。
そうっていうのがあるぐらい、運がいいだけでめちゃくちゃ売り上げとかでも上がっていくなっていうのを感じてます。
というところで、そこに関わってくるのが斉藤ひとりさんのこの運勢の話っていうんですよね。
ここの結論ですね。結論は、運勢という文字を見てくれと。
運勢という文字、ちょっと皆さんもイメージしていただきたいんですけれども、運気の運に勢いと書いて運勢と言いますと。
つまり、勢いをつけて物事をやっていくと運気が上がっていくよという、こういうことを言ってるんですよね。
で、そのための、昔の武将みたいな、戦国時代の武将とかそういう戦略に立てた人とかも、どうやって勢いがつくのかを考えて、そこで戦いに勝っていたみたいな話をしているので。
僕が伝えたい部分も、斉藤ひとりスペース運勢で検索して、その話を聞いていただけると、それで終わっちゃうという話なんですね。
ただ、ちょっと僕の体験談も踏まえて話していこうと思っています。
僕はですね、もともと工場で7年間ぐらい高卒で工場員をしていたところから、成功したいみたいな思いを持って一人で東京に来ました。
で、その中で最初にやっぱり、当時起業したかったので、独立するためには営業力が必要だというところで、何とか受かった仕事っていうのが、テレアポですね。派遣者へのテレアポの仕事でした。
で、このテレアポの仕事は、数字と数字の対価が給料っていうのがすごいわかりやすい仕事で、数字がアポイントをたくさん取るっていうことができなかったら、
すぐにもう派遣の契約終了って首を切られていくっていうことだったんですよね。
そんな中で、僕自身はちょっと親に嘘をついて上京してきたみたいなところもあったり、初めての転職でこの仕事を失ったらもう俺の人生はないみたいな感じで、まあ勘違いして思っていたところもあって、
まあすげー苦労したっていうところなんですけど、その時にこの運勢の話っていうところもすごい僕の、まあその時あったのかな、まあちょっとそういうのが結果的に助けられたって話ですね。
いやでもあったな、そう。で、何が言いたいのかっていうと、当時ね、新規開拓で電話でアポイントを取るというテレアポをしていくわけなんですけど、
僕だともちろん営業の経験もなかったし、当時自分にも自信がなくて、その中でトークスクリプトっていう、まあ電話でアポイントを取るための台本を渡されて、それを読んで、電話しながらそれを読んでいく、台本を読んで伝えていくっていうことをやるんですよね。
ただ、まあそのすげー自信がなくて、で、新しいところに電話するのも怖くて、っていうので、そもそも電話したくないんですよ。
そもそも電話したくない。でも電話しないと怒られるし、クビになるのも嫌だし、っていうので、いいやいいや電話するんですよ。
でも、当時あの中古車屋さん、中古の車売ってるところに電話をしていくんですけど、中古車屋さんって当時なんですけど、ヤンキーあがりの人がすげー多いというか、めっちゃ怖いんですよね。
ヤンキーあがりの人が中古車屋さんやってるイメージすげーあって、実際なんかすごい怖い人が電話でるみたいなのがあって、めっちゃ怖いんですよ。
で、もしもしみたいな、なんとかの木村と申しますみたいな。で、なんか話していくんですけど、もう、はーいみたいな感じですげーもうヤカラみたいなのが出てきてめっちゃ怖いみたいな。
で、当時自信がなくて、最後の語尾が小さくなるんですよ。なんとかですーみたいな。なんとかですーみたいな感じで。で、自信もなくて、電話するのももう、気が重くてみたいな感じですよね。
で、まあ当然、僕はなんか1ヶ月間1件もアップ取れなかったので、もう首寸前みたいな感じだったんですけど、ただ中にはですね、もうサイコパスみたいな、もうマシンみたいなやつもいるんですよね。ロボットみたいな。もう淡々ともう、電話を、心を無で電話かけていくみたいな。
で、そういう人はアップを淡々と取るんですよね。で、そこがもう、最初の僕のブレイクするポイントでもあったんですけど、
で、そういう時に、やっぱりこの運勢の話っていうのを知って、で、やっぱりその、結果論で見たんですよね。僕はそういうその、なんか、スピリチュアルをすごい妄信していたわけとかでもないし、抽象的なものを妄信していたわけでもないんですけど、ただ、まあ本当に困ってたんですよ。
本当に悩んで、本当に困って、もう藁にもすがるじゃないですけど、何か打開策はないのかって思ってた時に、そういう話も知ってっていうところもあって、で、確かに結果だけを見ると、仕事ができる人っていうのは、こう、行動するスピードだったりっていうのが早いんですよね。
で、僕自身は、アポイントを取る提案声で電話かけるっていう時も、やっぱりダラダラダラダラしてたんですよ。嫌嫌電話してるんで。そう。なので、そこでのやっぱり違いっていうのは1個感じましたね。で、まあそこで、じゃあどうやってその嫌な電話をかけるのか、克服していくのかっていうところに対しては、また別の話で、まあちょっとセルフコーチングだったり、まあいろいろちょっとあって、まあこれはちょっと今回のテーマと外れるんで割愛するんですけど、
まあただ結果論として、やっぱり結果を出している人っていうのは勢いがあったんですよね。うん。で、まあそれについては、やっぱこう皆さんも日常のところで仕事ができる人できない人って、やっぱり仕事を働いている現場で見ていると思うんですけど、ちょっと考えてみていただきたいんですよね。
営業企画と早く歩く実践
やっぱり仕事ができる人って勢いがある人が多いんですよね。それは、こう情熱的な勢いがある人もいるかもしれないし、淡々と、でも行動めっちゃ速いっていうね、タスクこなすスピードがめっちゃ速いっていう、そういう勢いがある人もいるかもしれないですね。
とにかく勢いをよくやっていくと、なぜか結果が出る。これは結構マジであると思います。で、その上で、結構最近ですね、あの僕は一つ前、まあいろいろ理由があって転職しちゃったんですけど、営業企画っていうので、一人で営業の戦略立てて、一人でその戦略を実装して売り上げ上げるっていうことをやっていって、
そこでも結構ね、この1ヶ月目は1件ぐらいしか契約取れなかったんですけど、2ヶ月目とかでサブスクの契約で100万ぐらい売り上げ、7件ぐらい契約取って100万ぐらい売り上げ上がったんですよね。で、その時とかにもちょっと意識していた部分ではあるんですけど、完全に運が良かったっていうんで契約バーンって上がったんですよ。
で、その時に運勢の話っていうのをやっぱり思い出して、テレアポ、まあ電話でアポ撮るっていうところに関してはうわーって勢いよく電話していくっていうのは重要だったんですけど、それ以外の部分でも、早く歩くって結構良かったんですよね。これすげーなんか抽象的ですよね。
本当に効果あるんかよとかっていうのはあるんですけど、でもそういうお弟子さんの話とかで物事を早くやってみるといいよっていうのを言ってたのをちょうど去年ぐらいにYouTubeで見て、なるほどなと思って試していたときに確かになぜか運気良くて数字が上がったんですよね。
で、物事を別の関係ないこともちょっと早くする意識を持って行っていくと他のことも早くなるよ。それによって勢いついていくよっていう話をされていたんですよ。それは斉藤ひとりさんのお弟子さんの話ですけど。で、ちょっと早く歩くとかもね意識してみるとそれによって自分に勢いがついて、運が良くなって結果が出てくるっていうところが実際に僕は体感としてあったんで。
勢いを日常で試す提案
これも信じる信じないとか別に置いといて、やって別にリスクはないし損はないと思うんで、ぜひねなんかちょっと今行き詰まってるなとかっていうところを思う人が、感じている方がいるのであればぜひねやってみてほしいです。
ちなみに喋る、ここについてもやっぱり勢いって大事だと、今話してて思いましたね。
ぜひね、こういうこともやってみると少なくともマイナスになることはないんでお勧めです。
今回の話もまた面白かったなと、ためになったなと思っていただける方がいらっしゃいました。
ぜひフォローして応援していただけますと嬉しいです。
それではまたお会いしましょう。
バイバイ。
11:34

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