セールスの真理は「自分が商品を買った時」の中にある
2026-09-27 11:43

セールスの真理は「自分が商品を買った時」の中にある

今回は、セールスの真理は「自分が商品を買った時」の中にある、についてお話しました!
【タイムスタンプ】
テーマに関連する自己紹介
本題と「営業を受ける事」の効能
僕が実際に受けてきた営業①
僕が実際に受けてきた営業②
僕が実際に受けてきた営業③
「実体験」と「知識」の両方があるからこそ、腑に落ちて体得できる

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#営業 #セールス #商談 #ビジネス #起業 #副業 #独立
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サマリー

営業を研究してきたきむが、自分が営業を受けて商品を買った体験から、購買の仕組みを語る。副業・起業セミナーではワクワク感から約40万円の商品を購入したが、説明不足で自分には合わなかった。月額2万2千円の実践型ビジネススクールには、感じのよい女性への信頼感から参加した。さらに六本木のタワーマンションで、コーチングによって月商100万円を達成した事例を聞き、購入寸前まで心を動かされた。こうした経験と読書で得た知識を結びつけ、人は感情を揺さぶられた時や、相手への信頼感が生まれた時に商品を買いやすいと結論づける。知識だけでなく、実際に営業を受ける体験がセールスの応用力につながると勧めている。

営業実績と、営業を受ける効能
おはようございます、きむです。 このチャンネルでは、育児に追われ、時間がない中でも副業や仕事を攻略して楽しく過ごしていくコンセプトに発信をしております。
今回は、セールスの真理は、自分が商品を買った時の中にある、この件についてお話をしていきます。
まず簡単に先に自己紹介なんですが、僕はですね、あの実は営業自体はかなり研究してきたタイプです。
で、結果としてもですね、最終的には営業を代行していった時に、ジョインした、その初日で売り上げで言うと100万円、
ちょっと超えるぐらいの売り上げを作って、その月で月の売り上げで500万とか作って、その月からずっと1番でいたみたいな経験があったりですとか、
で、その後にまた会社に戻って、一人で営業戦略を練って、営業するみたいなのをやっていた時に、これも入社して2ヶ月目で月間で7件契約取って、
で、全部サブスクの商品で合計の売上げが100万ちょっと超えたぐらいの実績があったりとか、結構営業は最終的にできるようになっているタイプです。
で、もともとは全然才能はなかったんですけれども、そこは研究してとか、いろいろもろもろいろんな経緯があってできるようになってきて、その経緯でちょっとお話ができたと思っております。
で、今回のタイトルがセールスの真理は自分が商品を買った時の中にあるという意見なんですが、ここの結論の部分としては営業を受けてくださいっていう話です。
自分がいい営業も悪い営業も営業されることでわかるんですよね。
で、その中で自分が商品を買っちゃうケースって僕はあったんですよ。もちろん営業あんまりされたくないのが本音なんですけど、結果的に営業を受けて商品買っちゃった。
その時のここの動きだったりっていうところに、人が物を買う時にどうなっていくのかっていうのがあるんですよね。
で、逆にですね、知識だけの時ってあんまりその身にならないというか営業がうまくいかないケース結構ありました。
要は体験ベースでの知識になって自分のセールス能力というのがめちゃめちゃ上がっていったっていう形なんですよね。
なので体験ベースで理解していくために自分が営業を受けていくっていうことが重要であるというのがここで伝えたい部分ですね。
副業・起業セミナーで約40万円の商品を購入
じゃあその中で僕自身がどんな営業を受けてどんな商品を買ったのかみたいな話をできたと思うんですが、
1つ目は記憶が結構浅い部分の話も入るんですけど、
セミナーに参加して40万円くらいの商品を買ったんですよね。
その時は副業を探していたという企業をしたいみたいなところで、
そういった企業のためのセミナーですみたいなのを申し込みをしたんですよ。
コクチーズっていうイベントがいろいろ載っているサイトを見つけて、
そこでそういった企業のためのセミナーですっていうのに参加をしました。
するとですね、そこはですね、このどこだったかな、上野だったかな、
ちょっとそこの会場に入ると椅子が3個ぐらいあって、3人が参加したみたいな、
その時になんかすごいワクワクしたんですよね。
で、商品を買っちゃいましたね。
結局その商品は僕には合わなくて、説明不足で聞いてたのとちょっと違うぞみたいなので、
あんまりその商品で人生変わったっていうわけではないんですけど、
結果商品を買ったと。
その時にやっていたセールス手法で今でも覚えているのは、
セミナーなのでヒアリングとかがあんまないわけです。
その中でセミナー講師はどうもテンプレートに沿って話してた感じなんですよ。
そのセミナー講師のなり方を商品にしていたので、
そのテンプレートに沿ってセミナーをしていた。
その中で一個言えることは、
こっちが思っているネガティブ情報、NG情報、NGと思うような言い訳を
セミナーの中で先に潰して出してたんですよ、スライドで。
それは一個覚えてますね。
なるほど、みたいなのがあったりとか。
ビジネススクールと信頼感のある誘い
あとはですね、ビジネススクールに入ったんですよ、ことがありました。
このスクールはですね、僕が入った有料の講座的なものの中で一番良かったんですけれども、
月額が2万2千円ですね。
実践型のビジネススクールっていうので入ったんですけど、
それはですね、女性の方、すっごいいい感じの女性の方の誘いで入りました。
その時は、もともとそういうのを探していたっていうのもあるんですけども、
すごい本当に感じがすごい良くて、
始まりはそこから体験に行くっていう感じだったんですけど、
すげー行きたい、いいなって思っていて、
僕もでもちょっと内向的寄りだったので、あんまり自分からグイグイ言うタイプではなくて、
で、その女性がちょっと来ます?みたいな言われて、
じゃあ行きます?みたいな感じで、
そのビジネススクールの体験に会いに行って、
そっから良かったなって思って、じゃあ入ります?っていう風になったっていう感じです。
で、そこでも、そこで僕が良かったなって思った理由の1個は、
やっぱりすごい女性がいい感じだったんですよね。
いい感じ、すげー信頼できるなとか雰囲気がいいなっていう、
いい感じだったっていうところです。
六本木のコーチング営業で心が動いた事例
で、そのビジネススクールの中の課題として100アポってあったんですよ。
100人の人と会ってくださいみたいな。
で、その時にいろんな人と会ったんですよね。
で、その中でまた僕が営業される場面が来るわけです。
人の紹介ですごい成功してる人に会えるよみたいな。
コーチングやってる人だよみたいなので、
紹介されて、六本木のタワーマンションに招かれたんですよね。
で、そこでクロージングをする人というか、営業するコーチングをやっている人は、
タワーマンでテーブル、豪華なテーブルがあって、
後ろに六本木の夜景が見えている状態ですね。
そんな中で話していくわけです。
そこでまずすごい感を出しているわけですね。
で、話をしていって、
で、その中でこういうストーリーを話されたんですよ。
ちょうど俺の知り合いで、
今これから起業したいと思っていて、
広告の営業をやっている子だったんだけど、
なかなか営業が苦手で売れないというところで、
なかなか自分で推して営業するのも苦手なんだよって言ってたんですけど、
ということだったんですけど、
ちょうど年齢もキムさんと同じくらいの年齢だったと思うんですけど、
っていう話をされて、
そこから実際にコーチングを受けて、
3ヶ月後に月に売り上げで100万円を超えていましたね。
みたいなそんな話をされたんですよね。
で、僕は結構心が揺らいだんですよね。
結構引きつけられるみたいな感情的に。
で、買いそうになりましたね。
そこは買わなかったんですけど、
そこはもう明らかな営業だったり、
なんかちょっと引っかかる部分もあって買わなかったんですけど、
そういう話がありました。
感情・ラポールと購買の関係
で、そこの自分が実際商品を買ったとか、
心が動いたっていうところの体験を経て、
それと同じような本を読んで、
なるほど!ってなっていくんですよね。
で、その時に分かったこと、
今の体験と僕が得た本の知識っていうところが結びついて、
なるほどな!っていう風になったわけです。
で、最も伝えたい、
人がどういう時に商品を買うのかっていうところ、
ここの部分としては、
感情が揺さぶられた時に人は商品を買う。
これは、マジでそうだなって僕はすごい思いました。
そう。
なんで、その一番最初に話したセミナーですね。
セミナーの時はワクワクしたんですよね。
で、そのビジネススクールの時は、
そこもちょっとワクワクはしてたっていうところはあったんですが、
ちょっとその辺の記憶がちょっと曖昧ですと。
で、最後の商品買わなかったけどめっちゃ買いそうになったっていうところも、
それ事例で感情を揺さぶられたんですよね。
そう。
なるほどなと。
確かにそこの経験を経て、
俺は感情が揺さぶられた時に商品買ってるやんって思ったんですよ。
そう。
だし、さっきの、
すげー女性がいい感じでビジネススクールに入ったっていうところ、
ここに対しては、
雰囲気のそのいい感じさ。
これがいわゆるラポールの大事さなんですよね。
そう。
すげーいい感じだなって。
どこまで仲良くなるのかとかもいろいろあると思うんですけど、
そのいい感じな時にやっぱり人は商品を買うなっていうのもありました。
し、やっぱりこのネガティブ、MGの切り返しで商品を買うっていうよりは、
MGを出させないような営業をすることがやっぱり商品を買うに繋がりやすい。
体験ベースでセールスを学ぶ
これが一番最初のセミナーで商品を買ったっていう例なんですけど、
こういう風に体験ベースで理解していくと、
そこの営業、セールスっていうのを大得できるなっていう風に思います。
逆にそういった体験ベースで理解してない状態、
本で知っているみたいなところだと、
その型にはまったような形でしかできなくて、
応用が効かないんですよね。
なので、ぜひ営業を受けたい人なんていないと思うんですけれども、
ただね、営業されて商品を買ったっていうそこの経験自体は、
そういったセールスを体験ベースで理解するっていうところに繋がっていくので、
営業を受けたい人はいないと思うんですけど、
そういう風な経験をしていくことも一ついいことなのかなと思っております。
今回は以上となります。
また今回の話も少しでもためになったな、
面白かったなと思っていただけましたら、
ぜひフォローして応援していただけますと嬉しいです。
それではまたお会いしましょう。バイバイ。
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