「頼まれ事は試され事」という考え方
みなさんこんにちは。人生攻略ラジオのきむです。
このチャンネルでは、パパとして日々時間に追われる中で、いかに育児だったり、副業・仕事を攻略して楽しく過ごすのか、
ということをコンセプトに発信をしております。 今日はですね、仕事だったり、このビジネスの攻略というところの
自分のレベルアップというところについて話していこうと思います。 これはですね、実はこのスキルというよりは、僕が
まあ今40歳ですけど、25歳ぐらいの時に何も本当に自信もスキルも何もないみたいなところから
ちょっとずつレベルを上げていくみたいなところで、すごい役に立った
考え方・教えの話ですね。 それはですね
受け売りというか、僕も聞いた話ですけど、 頼まれ事は試され事
っていう話ですね。 頼まれ事は試され事、返事は0.2秒みたいな話です。 これはですね、当時僕が18歳、19歳ぐらいの時に
すごい仕事で激詰めされて怒られまくって、仕事がつらすぎた時が始まりなんですけど、その時に
苦しすぎて、でも初めての就職した職場で逃げ場もなくて、先輩に相談すると先輩Aと先輩Bは全く別のことを言うみたいな
誰にも相談できないみたいなところで、すごい悩んだ時に本屋さんに行って、そこでビジネス書を読み始めたっていうのがあったんですよね
で、そんな中ですごいこの自分が助けられた、役に立ったっていう話で、これはですね、あの
中村文明さんっていう方が
書いてた本ですね。本の名前忘れちゃったんですけど、YouTubeとかでも検索すると音声とかめちゃめちゃ上がってるんで、ぜひね
すごい話が面白いんで聞いてほしいんですが、その中にある
頼まれ事は試され事、返事は0.2秒でみたいなところの部分が、僕はすごい自分のレベルアップに役に立ったなと思ってました
これはですね、とにかく
頼まれたら全部速攻ではいって言えって話ですね。結構その中村さんの話だともうかなりパワープレイで、もうそれをチャンスと捉えるんだみたいな感じの
ことを中村さんも師匠から言われて、ああみたいな感じでやってたみたいなストーリーなんですけど
その中村さんの話自体がすごい面白くて、僕は結構感動して、音声ですけど結構涙が出るみたいな感じですごい感動した
記憶が今でも残ってるんですけど、それでいいなって思って、そこから僕自身も言われたらはいって言うようにしてたんですよね
で、その時に結構マジかよって思うようなこととかも言われたりするんですけど
まあでも僕は男なんで、そこで逃げるのか俺はみたいな感じでちょっと考えたりとかして、いやそれは格好悪いみたいな
俺は逃げないみたいな感じで、はいって言ってたんですよね。結果的にそういう部分が自分のバカ図だったり能力開花に繋がったっていう話ですね
セミナー挑戦と人前で話す練習
あと例えばですね、僕だったら当時会社員やってた時に、僕はあんまり人前で喋ることとか
得意じゃなくて結構ですね、人前に立つと足が震えて声が震えて格好悪くて、それを自分で感じて足震えてる声震えてると思ってより緊張するみたいな
なんかそんなタイプだったんですよね。で、ただその時に当時33歳か4歳ぐらいの時なんですけど、まだ会社員やってる時に
当時もう結婚はしていて、で、嫁さんからセミナーやったらみたいな感じで言われたんですよね。で、その時に僕としてはですよ
いや、いや、みたいな感じで、セミナー、いや人が集まらなかったら格好悪いな恥ずかしいなとか
人前で喋るのもとか色々思ってよーみたいな感じで、その時全然頼まり事は試さようとじゃなかったんですけど、はいとか全然言えなかったんですけど
なんですけど、その時に嫁さんがそんなセミナーぐらいできんと
独立なんて無理よみたいな、もうセミナー会場予約しといたからみたいな感じで、会場勝手にこう押さえたんですよね
えーみたいな感じで、で、それでもうやるしかないみたいな感じで、頑張って人を呼んで
で、嫁さんも確かにちょっと協力して人を集めてくれたんですよね。で、結局5人か6人ぐらい集まってセミナーやったっていうのが
僕の最初の自分でやったセミナーなんですけど
結果的にそれでちょっと自信がついたっていうところはあったんですが、これ全然ね、あの頼まり事を試され事みたいな感じで、はいって言えなかったんですけど
まあでも結果的にそういう経験やバカズっていうのが、自分の血肉になってっていうのは間違いないなっていう感じです
依頼を引き受けて経験を積む
なんでそこを超えてやっぱりこの高校の高校生の前でちょっと授業をするみたいな機会を得るチャンスがあった時にやっぱ
はいやりますっていうところで、えー
まあ自分でそういう授業をしたりとかだったり、まあそのなんかイオングループのパソコン教室のところで全体70人ぐらい集まる中で研修するとか
なんかいろいろこうあったんですよね、こういうチャンスみたいなのが、やっぱりそこではいっていうふうにやることでちょっとずつバカズを踏んで
それはまあ人前でしゃべるっていうところではあるんですけれども、できるようになっていったっていうのがありました
まあもちろんねその過程でやるってなってマジかよってなってですね、そこから練習をするんですよね
結構その僕もそのなんかいろんな高額のコンサルを受けたいとかいうところとかいろいろこう教わった部分もあって、まあお金結構払ってきたんですけど
やっぱその中でこう練習の仕方とかも教わったんですよね、なのであの例えばセミナーだったらzoomとかで録画をオンにして
で自分で一人でしゃべって、それを見直すとかスマホのインカメにして動画にして、で自分でしゃべって、でそれをまた見直して
で改善していくみたいなことをやっぱり結構やりました、それはもうそのケツが決まってるというかもうセミナーやらなきゃならないどうするって言うんで
やっぱ格好悪いのは嫌だとか練習しないとみたいな感じで思って、でそれが決まってプレッシャーかかって練習してっていうところをやっぱり繰り返していく中で
自分の能力がちょっとずつ積み重なって上がっていったなっていうところがあるなと思います
ぶっちゃけそんなプレッシャーなんてかけたくもないしみたいなのもあるんですけど、なんですけどそこのこのなんか目の前に来たものに対してはいって言うとかやりますって言うっていう習慣があって
でそこでああどうしようってなって練習しないとっていうところと本番とっていうのを繰り返していく中でやっぱり自分の
能力が上がっていったのでそういうところの起点がやっぱりこの何か話が来た時に
とかこれお願いできますかとか仕事でもあると思うんですけどそういうところではいと言うと言うところだったなと思います
なのでまあ何事も経験と言えば何事も経験なのであのそういうところをやっていくと
人生に針が出てでこのできる範囲とかが広がっていくのかなと思いますので
皆さんももしそういったチャンスとかこれお願いできるって言われるような話が来たら
はいってこうぜひ言ってみていただけたらいいんじゃないかなと思います
じゃあ今回も最後まで聞いていただきありがとうございます