<今日のトピックス>
ByteDanceのSeedance 2.5 APIが公開されました
<今日のメインテーマ>
オープニング
ポッドキャストの初回は難しい?
自己紹介って何するの?
2回目以降の話
挿入歌:Epidemic Soundより
Mimmi Bangoura「Stuck on My Mind」
エピデミックサウンドはこちら
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この番組では、日本の小さな町から発信を始める人、自分の表現を仕事や活動につなげたい人に向けて、日々の学びと実践のヒントを発信していきます。
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- 現場での経験・失敗
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- 最新の映像機材情報やレビュー など
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00:00
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Lab.
皆さんこんにちは、Video Arts Labのサクです。
この番組では、日本の小さな町から、作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしています。
はい、というわけで7月の24日金曜日となりました。
いかがお過ごしでしょうか。
週末ですね。
えー、引き続き日本はもう暑い。
暑さまったたなかというところで、
えー、ここからね、夏がやってくるわけですけれども、
まあ、去年よりはですね、だいぶ涼しい日もあったり、
朝方がね、良かったりとか、
あとは、湿気がね、少し収まってきて、
日陰に行くとちょっと涼しいみたいな、
まあそんな日もあったりとかですね、
えー、になっております。
皆様のところはいかがでしょうか。
えー、今日もね、通常通りポッドキャストやっていきたいと思うんですけれども、
本日のお話は何かというとですね、
トピックスとしては、バイトダンス、
えー、お分かりになりますでしょうか。
バイトダンスのシーダンスっていう、
AIの動画生成モデルですね。
えー、こちらの、まあちょっと進着、進捗についてですね、
触れていきたいと思います。
それからメインテーマでは、
ポッドキャストの一本目って何を話せばいいの?
というところをテーマにお話をしようかなと思いますので、
これからポッドキャストをやっていきたい方とか、
えー、それから今やってるけど、
ちょっとネタがつきかけてる、
ちょっとネタなくなりそう、
そんな方はですね、聞いていただければと思います。
というわけで、まずは今日のトピックスからいきましょう。
はい、ということで、
今日はバイトダンスのシーダンス2.5っていう、
まあ動画生成AIですけれども、
これがAPIを一般公開したということなので、
まあちょっとそこに触れていきたいと思うんですけれども、
詳しい記事はですね、URL貼っておきますので、
そちらから是非、
あのシネディーというね、海外の記事ですけれども、
ちょっと英語になりますけれども、
まあ翻訳とかを使いながら、
あの日本のね、方は見ていただけると思います。
えー、こちらがですね、
このシーダンス2.5に関しては、
1回の連続処理で生成されるクリップ、
なんと30秒。
ほぼほぼショート動画は、
この1回でいけるのではないかなと思います。
そして最大50個のマルチモーダル参照入力ということで、
50個リソース入れることができるんですよね。
ソースを入れることができるのか、
リソースじゃなくて、
50個のファイルを入れることができて、
および3Dブロックアウトによるカメラ制御っていうのを中核としているみたいです。
3Dカメラの演出ができるということですね。
で、同社はまた商用提供中のシーダンス2.0モデルを、
10ビット出力のネイティブ4Kに対応させたようです。
03:03
つまり、今まで動画生成AIっていうのは、
良くてフルHDだけど、
ちょっとまだ映画とかには全然できないよねと。
また配信用とかも厳しいよねって言われてたのが、
10ビット4Kになったことによって、
ちょっとこれ実践導入できるんじゃないかぐらいまで来たということですね。
ただ問題なのは、このAI動画はですね、
かなり技術的にも良くなってきたんですけれども、
やっぱり著作権がかなりまだまだ問題としては上がってきていて、
ハリウッド全体からですね、このシーダンス2.0は激しい反発を招きですね、
主要な映画スタジオから全て差し止め請求書が送られてきたというところで、
かなり問題を抱えてはいて、
そのバージョンアップした2.5に関しては、
より著編で制御しやすくて、
制作現場に適した作業を明確にターゲットにしているということで、
なので、映画を作っている人に使ってほしい技術ではあると思うんだけど、
それを一般公開することによって、
いろんな方が映画クオリティの動画っていうのを一発で出せるようになってきたことが問題なのかなと思うので、
その辺がどう変わっていくかですよね。
有料にしたとしてもやっぱり著作権の問題っていうのはかなり出てくるので、
ここだから2.5に関してはもう一般公開しちゃいましたけど、
APIを一般公開しましたけれども、実際はどうしていくのかっていうところですよね。
難しいところではありますけれども、
ただ技術的にはかなり上がってきているというところなので、
そしてAIでやっぱ30秒のつなぎ目をですね、
自分でカットをもう組まなくていいと、
一発で30秒つながっている動画っていうのを生成できるのはすごいなというところになりますから、
ちょっとしたところですよね。
特に広告とかも15秒ぐらいですから、
そこを作っていくっていうのは一つありなのかなと思ったりしますよね。
ちょっと私もシードアンス使ってみようかなと思いますけれども、
SNSぐらいですよね。
流すのはね、せいぜい。
一般公開でも結構厳しいと思うし、
商用なんかもちろん難しいと思うので、
その辺をちょっと遊び程度で使ってみるぐらいな感じではまだあると思うんですけれども、
ちょっと試してもらえるといいんじゃないかなと思います。
いろんな詳しい記事に関して、
50個の総数をどう入れたりとかですね、
カメラ用の3Dブロックアウトどうなっているのかとか、
それから著作権の問題今どうなっているのみたいな話に関しては、
ちょっと記事でも上がっていたので、
詳しくはそちらを見ていただければというふうに思います。
はい、というわけで今日はですね、
SEEDANCEという動画生成AIですね、
こちらの最新情報ということで、
お届けをさせていただきました。
ではですね、この後1曲いってみたいかなと思います。
今日はですね、ミミィ・バンゴーラというアーティストさんの
ストックオンマンマインという曲を流していきたいと思います。
06:00
今週までですね、
少しアップテンポ調の夏にふさわしい曲っていうのを流していますので、
一緒にね、気分を盛り上げていきましょうということで、
早速いきましょう。
ミミィ・バンゴーラでストックオンマンマイン。
はい、というわけで、
今日のメインテーマは、
09:00
ポッドキャストの1本目って何を話せばいいのか、
というところをテーマにお話をしていきたいかなと思うんですけれども、
皆様はポッドキャストをやられていますでしょうか。
私もですね、もうかれこれ話し始めて5年目、
5年目?6年目?
5年を迎えましてですね、
ちょっとやそっとのテーマでしたら、
いろいろお話10分間くらいは全くね、
どもりもせずですね、話せるかなと思うんですけれども、
それもこれもやっぱりやってきたからっていうのはあるんですけど、
初めてこの1本目を話すとなると、
初回ってやっぱ何を話せばいいかわかんないですよね。
なので、
今日はですね、
次のチャプターから自己紹介をするとき、
1本目って大体自己紹介がいいかなと思います。
自分っていうのを知ってもらうための1本。
なので、
なんでしょう、ポッドキャスト始めました。
私こういう人ですっていうのを、
最初にやっぱり出した方がいいと思うんですよ。
で、その自己紹介を出すときに、
何を話すのかっていうところと、
それから2回目以降の配信ですね。
ここも困るんですけど、
大体ね10本くらい撮るとですね、
勝手がわかってくるんですけど、
10本まで到達しないまでですね、
で、やめてしまう方とか、
続かない方とかもいらっしゃったりするので、
そういう方のために、
2本目以降の話っていうのを、
後半ではね、
していこうかなというふうに思っておりますので、
ちょっとこれからポッドキャスト始めたいとか、
今始めてるけど、
ちょっとこう、
どういう方向性でいけばいいのかわかんないな、
みたいな方はですね、
参考になるかなと思いますので、
ぜひ聞いていただければと思います。
というわけで、
まず自己紹介って何するのっていうところで、
次のチャプターに行ってみましょう。
というわけで、
このチャプターでは、
自己紹介って何をするの?
ということなんですけれども、
ポッドキャストの1本目っていうのを、
まず自己紹介にしてみましょうっていうのは、
結構王道だと私は思っているので、
まず話すことがわからなかったら、
自分のことを話せばいいんですけど、
自分のことを話すのに、
慣れてない方っていうのは、
これすらもわからなかったりするわけですよね。
だから、
よく小学校とか中学校とかで、
自己紹介したことある方、
大体いらっしゃると思うんですけれども、
高校、大学に入って、
自己紹介改めてすることってないじゃないですか。
社会人に入った時に、
営業職だといいんですけど、
例えば専門職になったりとかした場合は、
名前ぐらいで、
その他に自分のことを喋る機会っていうのはないじゃないですか。
ってなった時に、
自己紹介ってなんだっけっていう風に思ってしまいますよね。
だからといって、
自分が小学校どこ出て、
中学校どこ出てっていう話を、
ポッドキャストでしなくても別にいいじゃないですか。
ってなった時に、
何を話せばいいんだろうという風に思うと思うので、
12:00
今日はそこを一本目お伝えしていこうかなと思います。
まずですね、
この私は誰なのかっていうのを、
真っ先にお話した方がいいかなと思います。
なので、
ポッドキャスト自己紹介、
です。
っていうところで、
皆さま初めまして。
私はなんとかです。
このなんとかですは、
ニックネームでもいいと思いますし、
そのポッドキャストのパーソナリティです。
っていう風に言ってもいいと思うんですよ。
私だったら、
ビデオアーツラボの作です。
っていう風に言うんですけれども、
なんて呼べばいいかっていうところも、
一つポイントで、
やっぱりこう、
なんでしょう。
私だったらビデオアーツラボの作ですって、
言えばいいので、
普通に気軽に作さんとかって、
呼んでもらえればいいんですけれども、
そうではなくて、
例えばポッドキャスト自体の名前で、
ずっとやってる方ですね。
例えばなんだろうな、
本とコーヒーの時間です。
みたいな。
どうも、
今日の本とコーヒーの時間です。
みたいな形で、
名前をなくて、
番組名から入る方に関しては、
なんて呼べばいいか。
パーソナリティのなんとかなので、
メッセージいただける場合は、
なんとかって呼んでください。
みたいな形の、
自分を呼んでほしい時に、
どう呼んでもらうかっていう話も、
結構大事です。
そうなった時に、
今度呼び名のルーツ。
なんでそういう呼び名なのかっていうのを、
自分ごととして話していくのも、
結構大事かなと。
やっぱりこう、
ポッドキャストって、
SNSのリールとかショート動画と違って、
結構最初から聞いた方は、
10秒とか30秒、
1分近くはね、
なんだかんだ聞いてくれるんですよね。
だからその時に、
自分にいかに興味を持ってもらうか、
っていうものを最初に詰め込むっていうのが、
結構いいかなと思います。
だから、
私は誰で、
どういう風に呼んでほしくて、
その呼び名のルーツっていうのは、
こういうところから来てる。
そういう時に、
自分の小学校の話とか、
中学校の話とか、
出してもいいのかなと思います。
その後ですね、
それを話し終わったら、
今自分は何をしているのか、
っていうところですね。
今自分はポッドキャストをしてるんだけど、
ポッドキャストをするために
ポッドキャストをしているというか、
自分を知ってほしいっていうところがある、
と思うので、
そこ前提にポッドキャストをやっているわけですよね。
そこが前提なんですけど。
なので、
今自分は何をしている、
っていうことをまずお話しして、
例えば私だったら、
ポッドキャスト事業っていうのをやっている。
映像もそうなんですけれども、
映像制作をやりつつ、
ポッドキャスト事業もやっているから、
自分でもポッドキャストを持ってやってると。
何がやりたいんだってなった時に、
地域の事業者さんをつなげたりとかですね、
あとは私の場合ですね、
つなげたり、
それからその地域の事業者の方が、
地域とコミュニティを作るきっかけの一つとして、
15:03
ポッドキャストを立ち上げるというところ。
もしくは新しい出会いも、
このポッドキャストから作っていきたいというところですね。
だから都心でやるっていうよりは、
私はどちらかというと、
自分の住んでいるところを盛り上げたいっていうのがあるので、
その一環としてポッドキャストを立ち上げてやっているというのが、
現状になりますというところ。
こういう話っていうのを、
一本目でしてみるのがすごく大事ですね。
そこで教科を持ってもらった方々が、
あとの2回目以降、
3回目以降の話っていうのを聞いてくれるかなと思いますので、
1本目はやっぱり自分のことをしっかり話せれば、
それでいいのかなと思います。
なので、そんなところですね。
今何してる?何がやりたい?
こういうところで困っている。
でもいいかもしれないですね。
自分はこういう夢に向かってやっています。
で、同じ方いらっしゃいますか?
とかっていうところでもいいと思いますし、
あとは何でしょうね。
1本目に関しては、
どちらかというと質問を投げかけるよりも、
自分の思いの丈っていうのをできるだけ詰め込むと。
だから、今何してる?何がやりたい?
その後、今後どうなりたい?
どういうことをしてみたい?
それから、ずっとやってみたかったことはこれ。
みたいなところとか。
将来的にはこうなりたい。
みたいなところですね。
だから今、モデルさんとか俳優さんとかしている方は、
こういう番組に出てみたいんだ。
っていうのを1本目で言うとかですね。
それからアーティストの方は、
もうドーム埋めるよ。
みたいな話とかを最初からするとかですね。
あとは何でしょう。
地域の事業者さんで、
その地域の事業者のスタッフとしてやっている場合は、
ここからいろんな出会いを作りたい。
もしくは、自分と一緒に働ける仲間を見つけたいとかですね。
そういうところをお話ししていくのが1本目。
特に自己紹介でいいんじゃないかなと思います。
やってきたスポーツとかね、
そういうのは正直1本目じゃなくてもいいと思うんですけど、
いかに自分という人間を知ってもらうために話すのが1本目。
だからスポーツをやってきたっていうところも、
ただ単にバスケやってきました、野球やってきましたではなくて、
バスケでこういうことをやってきたから、
今私はこうなんだっていう。
過去のやってきたものっていうのが、
今現在にどう繋がっているのかみたいなところまで話すと、
その人の頭の中とか、
その人を形成したルーツみたいな、
その歴史っていうのが分かりますから、
それを話していくのはいいんじゃないかなと思います。
スポーツをきっかけに。
っていうところが1本目に話す部分かなと思います。
ではそういうところを話して、
だいたい10分ぐらい最初経っちゃうと思うので、
10分で区切ればいいと思います。
30分話すとかってなったら、
またちょっと話し方が変わってくるのであれなんですけど、
18:02
じゃあその10分15分終わって、
その後の話っていうのはどういうことをしていくのか、
っていうのを次の最後のシャプターでお話しして終わろうかなと思います。
はい、というわけでラストですね。
2回目以降の話ということで、
1本目は先ほどみたいに私は誰なのか、
どう呼んだらいいか、
呼び名のルーツは何なのか、
自分は今何してるのか、
そして今後何をやりたいのか、
やっていきたいのか、
どうなりたいのか、
みたいな話をした後ですね、
そのまま続けてもいいし、
1回そこで区切って2本目みたいにしてもいいと思うんですけど、
2回目以降はですね、
本当にいろんな話でいいと思います。
やっぱり1回目で割りかしキャラクターを掴んでもらうっていうのがすごい大事なので、
2回目以降は本当に何の話でもいいと思うんですけれども、
例に挙げるとしたら、
趣味とか仕事、プライベートみたいな話で、
3つくらいカテゴリーを作ってですね、
趣味は何なのか、
いろんな趣味皆さんあると思うんですけど、
これね、趣味って言っていいのかちょっとわかんないんだよなっていう、
その対人と話すときのブレーキっていうのはすごいかかると思うんですけど、
もう本当にね、好きなことは全部趣味でいいと思います。
だから、例えば月に1回お花を買ってきて、
花に水をあげる、
いやでも毎日あげてないしな、
趣味なのかな?
もうそれ趣味でいいと思います。
あとは半年に1回ぐらいしか映画見ないんだけど、
とか、
いやもう趣味です。
映画を半年に1回見ていると言ってしまっていいと思います。
私半年に1回ぐらいしか映画見ないんですけど、
でも好きなんですよね、と。
その中でもこういう映画、かつて見たね、
こういう映画が好きなんだよねっていう話を
ポッドキャストでするのでもいいじゃないですか。
私はいいと思っているので、
それを誰が聞いてくれるかっていうところにはなると思うんですけど、
2回目以降の話としては本当に雑談でもいいと思いますし、
あとは仕事の話ですね。
仕事で具体的な話は控えたほうがいいかもしれないけど、
こういうミスがあった、でもこうやって挽回したみたいな形で、
発信をする以上、やっぱり誰かの何かに寄り添うというか、
誰かの何かの気づきになれば、
それは聞かれる、聞いてもらえるものになるかなと思います。
自分の今日あった1日をだらだら話すっていうよりは、
そこから得られた教訓とか学びとか、
あとは1日の出来事の情景を思い浮かべるような話とかいうのは、
結構いろんな人が聞いていて面白いのかなと思うので、
あとはプライベートの話とかですね。
旅行に行った時の話とかでもいいですし、
そういう話をするんですけど、
21:02
ここも結構大事で、
2回目以降の話は何でもいいと思うんですけど、
10本ぐらいまでは一貫性を持ってお話をしていただいた方が、
後々聞いてもらえる内容にはなるかなと思います。
これどういうことかっていうと、
趣味とか仕事プライベートの話をするのはいいんですけれども、
自分を出していくっていうのが10本です。
なので、私もそうですけれども、
私の場合はこのビデオアーツラボっていうところと、
もう1本YouTube主に配信してますけど、
ビデオアーツラボのスモールトークっていう雑談バージョンを作ってるんですね。
その場合、雑談バージョンだと、
こういうちょっと早口のビジネストークみたいな話はせずに、
すごいゆったりしゃべるっていうのをやってるんですよ。
それで自分をちょっと分けてるというか。
なので、こういう語り口調とか、
声のトーンとかっていうのは、
基本10本までは一定にした方がいいかなと思います。
10本目以降っていうのは、
もう皆さん10本聞いてくださってる方もいれば、
分かってくださる方もある程度ファンもね、
ついてるかもしれないので、
ここからは少し崩しに行ったりとか、
いろいろ方向性を探ってもいいかなと思うんですけど、
10本までは形をバラバラにせずに、
一貫してやってみるっていうのは、
すごく大事なことかなと思います。
ここはね、
やっぱりオリジナルの色を10本で作っていくっていう、
イメージを持った方がいいのかなと思いますね。
あっちゃこちゃ飛んでると、
あれこれ番組変わったのかなって思ってしまうんですよ。
なので10本まではひとまず同じ雰囲気で、
番組を作っていただいた方がいいかなと思います。
なのでプライベートの話でも仕事の話でも趣味の話でも、
なんでもいいんですけれども、
トーンを揃えるということですね。
声のトーン、番組の雰囲気、
それから何でしょうね、
話の口調とかですね、
そういうのを揃えていくのがいいかなと。
10本目までは。
でそれ以降は、
自分の好きにしたらいいかなと思っていますし、
コメントくださることももしかしたらあるのかなと思うので、
その方向で合ってるのかなとか、
あとは10本貯まれば検証もね、
そこそこにできると思うので、
ちょっとやってみるというのは一つかなと思います。
なので2回目以降の話なんでもいいんですけれども、
とりあえず10本目までは、
色を整えて発信していこうというところで、
やっていただけたら、
いいポッドキャスト番組になっていくのではないかなと思いますので、
ぜひぜひ参考にしていただければというふうに思います。
私のビデオワークスラボのスモールトークはですね、
YouTubeで発信しておりますので、
YouTube気になる方はアカウントを貼ってありますので、
24:02
そちらからぜひ飛んでいただければというふうに思います。
というわけで、
今日はですね、
ポッドキャストの1本目何を話すのか、
みたいな話をしました。
明日はですね、
ポッドキャストの編集について、
ちょっと色々お話をしてみようかなと思いますので、
興味のある方聞いていただければと思います。
というわけでまた次回お会いしましょう。
この放送では、
作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしております。
気になったトピックスやテーマに関しては、
お便り、メールフォームからご連絡をお待ちしております。
また各種SNSアカウント、
YouTube等もやっておりますので、
ぜひ遊びに来てください。
それではまた次回お会いしましょう。
25:02
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