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#1569 ポッドキャストの編集って何するの?
2026-07-27 25:49

#1569 ポッドキャストの編集って何するの?

<今日のトピックス>

『Michael/マイケル』ジャファー・ジャクソン、30歳誕生日記念インタビュー動画解禁


<今日のメインテーマ>

オープニング

収録後の確認って?

編集は何からするの?

知っておきたい豆知識



挿入歌:Epidemic Soundより

Zorro「Afterglow」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


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Video Arts Lab
皆さん、こんにちは。Video Arts Labのサクです。
この番組では、日本の小さな町から、作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしています。
はい、というわけで、7月の25日分の投稿ということでお届けしていきます。
土曜日の分ですね。
ちょっとここ2日ばかりですね、更新できてないので申し訳ないんですけれども、
早速やっていきたいかなというふうに思います。
今日のトピックスですね、何の話かというと、映画、マイケルですね。
ジャファー・ジャクソンが30歳の誕生日記念インタビューということで、
動画を解禁しておりますので、こちらについて少し触れていきたいと思います。
それからメインテーマですね、ポッドキャストの編集って何するのということで、
今日はですね、ポッドキャストの編集に関わる、まつわる、そんな話をしていきたいかなと思っております。
というわけで、まずは今日のトピックスからいってみましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスは映画、マイケルのですね、
主演、ジャファー・ジャクソンのインタビュー動画解禁ということでお話をしていくんですけれども、
ちょっとですね、私も全然まだ見に行けてないこの映画、マイケル、ずっと見たいと思っているんですけれども、
普通の映画じゃなくてですね、アイマックスで私見たいんですよ。
アイマックスで一回見るまでは普通の映画館では見ないって決めてるんですけど、
このアイマックスまで行くまでがなかなか時間が取れないんですよね。
なので、ちょっと俺はね、本当に早く見たい映画だなと思うんですけれども、
そんな中、ジャファー・ジャクソンがですね、インタビュー動画を解禁したということで、
URL貼っておきますので、そちらから是非皆さんも見ていただければと思うんですけれども、
このインタビュー動画の中でもジャファーが言ってますけれども、
やっぱり印象的だったのはビリー・ジーンのシーンだというところで、
そのマイケルの動きっていうのがやっぱり本当に難しかった、
体現するのは本当に難しかったということで、今回リハーサルもね、
2年かけてマイケルの動きをコピーして、
あと歌声もそうですね、ボイストレーニング、ダンストレーニングして、
今回臨んだわけですけれども、聞くところによると足の皮がね、
本当に抜けちゃったというところがあったりとか、
本当に体に無知を打って挑んだこの映画なのかなと思うんですけれども、
それが故にですね、このジャファーの中にマイケルがもう入ったっていうような、
あのこれ映画見た人の感想ですけれども、私はまだ見てないんですけどね、
03:00
見た人からするともうジャファーが、
ジャファーじゃない、マイケルがジャファーの中に入ったっていうような感じがすごく取れたと言う風に言っている方も見打ちの中にはいましたね。
なので、あの、まあ本当にこう映画を見てみないとね、
実際どういう映画になっているかっていうのは分からないですけれども、
実は続編が作られているのではないかというところの話も上がってきているので、
工業収入で言うと一千何百億でしたっけ?
なんかそれぐらいも出てるんですよね。
で、日本でも66億円を突破しているということで、
世界的に見るとそれぐらいの規模にね、映画がなっているらしいので、
本当に大ヒットだなというところで早く見たいと思っておりますので、
見た方はですね、まあちょっとネタバレはあれですけれども、
どこが良かったよ、ここが良かったよ、ここを見といた方がいいかもみたいな、
それからアイマックスと普通の映画両方見た方はやっぱりアイマックスで見るべきだったとかね、
いう話も聞けたら嬉しいなと思いますので、そういう方はぜひコメントいただけると思います。
はい、というわけで今日はですね、映画マイケルのジャバ・ジャクソン30歳のね、
誕生日記念インタビュー動画解禁ということで、まだ見てない方は動画ぜひですね、
1分ぐらいかな、1分ちょっとぐらいの動画になりますから見てみていただけると思います。
はい、というわけで、今日のトピックス終わりにしようかなと思います。
その後1曲挟んで本編いきますけれども、
今日はですね、ゾロというアーティストさんのアフタグロウという曲を流していきたいと思います。
はい、ここ1回、2回ぐらいまではですね、
あのちょっとポップスじゃないや、電子音も加えたアップテンポの曲ということで、
夏を盛り上げていく曲を流していきますので、聞いていただければと思います。
では行きましょう、ゾロでアフタグロウ。
07:55
はい、というわけで今日のメインテーマは、
ポッドキャストの編集って何するの?ということでお届けをしていきたいんですけれども、
まずですね、あのポッドキャストを皆様やってますでしょうか。
その後収録してからはいいんですけれどもね、編集っていうのはね、またひと手間というところではあるので、
まあこの私も撮るのはいいんだけど、編集はなかなかなって最初は思ってたんですけれども、
最近はですね、編集は全然問題ないんだけど、収録がなかなか大変だなというちょっと逆転現象が起きておりましてですね、
まあ余談になりますけれども、今回のその編集に関しては、
まず収録後の確認というところと、それから編集って何からやっていくのか、
そして知っておきたい豆知識としていくつか紹介して今日終わろうかなと思うんですけれども、
まずこの収録って何をするのか、収録後の確認ですね、ここについてちょっとお話をしていきたいと思うんですけれども、
まずポッドキャストの編集っていうのは、動画の編集みたいにですね、
09:02
特にYouTube動画、日本だとビジネス動画はですね、カットをひたすら切っていくっていうことをやりますけれども、
これ編集だとですね、ポッドキャストの編集だとそこまでしないんですよね、
あのまずこの編集後の確認としては、素材がしっかり撮れているのかどうかっていうところですね、
まずここを確認すると、映像でもこれは同じことかなと思いますけれども、音声も同じでですね、
まずはしっかり撮れているのかっていうところですよね、そこの確認というのをまずすると、
で基本私はもう一発撮りみたいな形で撮っているので、あの映像編集ソフトにつないで録音を開始してそのまま撮っております、
なのであのなんて言うんでしょうね、その録音の収録画面が止まらなければ基本撮れているだろうというふうに思っているんですよね、
ただこれが例えばレコーダーとかマイクの中の内蔵で撮るとかいう形になると、
その波形っていうのが見えない部分がありますから、そうするとちゃんと撮れているのかなっていう後から確認をね入れることはすごい大事なんですよね、
それからとノイズですね、このノイズが入ってないかどうかっていうところ、
これは私今収録しながらヘッドホンでモニタリングしてますから、何か問題があればこのヘッドホンにも来るんですけれども、
これ例えば自分のスマホのマイクとかですね、そういうところで喋っていたりするとノイズがどれだけ入っているかっていうのは聞けないじゃないですか、
なのでもしスマホのマイクに直接録音もしくはマイク自体に録音してモニタリングで聞いていない場合ですね、
聞いていない場合は後から聞くっていうところを徹底するというところが収録後の確認になってくるかな、
エアコンのファンの音とかね意外とねこのモニタリングをしてないと聞こえにくかったりするんですよね、
あとはこの破裂音とかね、パピップベポーの音とかですね、
それからとコンデンサーマイクだと感度がかなり高いですから、
他のね、私だとよくタイピングの音とかマウスの音とか結構気にするんですけれども、
そういうのがあまり入ってないかどうかとかそういうところですね、
を確認するというところですね、
それからあと音割れなんですけれども、最近のマイクかなりもう32ビットフロートで収録できるようになってきましたので、
そこまで大きく割れるってことはないんでしょうけれども、
声がザラザラするとかちょっと気になるなと、
ちょっと安いマイクとかだとコンデンサーのマイクとかだとちょっと音割れがしてしまうかもしれないですから、
その辺見ておくといいんじゃないかなと思います。
その辺が収録後の確認になるかなと思うので、
ノイズとかそれからちゃんと記録できてるのかどうかみたいなところを確認して、
12:00
その後じゃあそれを素材を編集ソフトに入れて編集していこうというところで、
次はね編集何からするのっていう話をしていきたいかなと思います。
というわけでこのチャプターではですね、編集は何からするのということでお話をしていくんですけれども、
これ編集何から始めるとっていうのはですね、
まず主要な先ほどのデータですよね、音声データのところから、
いらない部分っていうのがあるのかどうかっていうのをまず見ますよね。
私の場合もう一発録りって決めてるので、
こういう余談だったり何だったり全部入れて、
ほぼほぼ無編集というか間を切らないでね、
全部繋がっての一本録りということになってるんですけれども、
まだ例えばこれ始めたての方とか、
駆け出しでPodcast始めたよっていう方はですね、
この間っていうのがちょっと長かったりするかもしれませんよね。
だから何て言うんでしょう、
あーとかっていうのが続いてしまったりとか、
それから話し始めてるんだけど考えてる間があったりとかいう風なことがあるので、
そうなってくるとこの音と音の間っていうのは長いですから、
これはさすがにちょっと切った方がいいというところではあるかなと思います。
なので最初に行うっていうのは収録の合間に入っている長すぎる間っていうところですかね。
あとは最初と最後の不要な部分っていうところで、
私の場合はもうBGMが後ろから鳴ってますから、
このタイミングで入るっていうのが決まってますけど、
だいたい最初のスマホで録るとか音声を録る方に関しては、
基本的には1,2秒待ってからとか長ければ3秒ぐらい、
3,4,5秒ぐらい待ってから始めるという方がいるかなと思うので、
収録の話をちょっと言っておくとですね、
ボタンを押してからいきなり話し始めると最初が入ってない可能性があるんですよ。
だから録音ボタンを押したら3秒は待った方がいいと思います。
ポチッとして1,2,3ぐらい待ってから話し始めると、
冒頭の部分っていうのは全部入っていると思うんですけど、
ピッて押してからすぐ話し始めるともしかしたら冒頭入ってない場合がありますから、
挨拶とかね。
なのでレックを押してから数秒待ってお話をすると。
で、あとは終わってからですね。
終わってからも数秒経ってから録音を切るということをちょっと徹底するといいんじゃないかなと思います。
これちょっと余談でしたけれども。
なので編集っていうのはそういう余分なところをカットすると。
数秒最初空いてますから、最後も数秒空いてるのでそこは詰めるというところと、
15:02
あとはその収録中の余白がありすぎてしまうと、
ちょっとBGMを後ろから鳴らさないといけないとかいうのもあるので、
そういうところは削っていくっていうところですね。
あとは何でしょうね。
こういう部分っていうのは残しておいていいと思うんですけど、
例えば自分が言い間違えてしまった部分に関しては、
これはちょっと修正必要かなとか、
私の場合はほとんどないんですけれども、
あとはあの修正を入れるにしても、
キャプションか、文字を書くところに実はこうでしたっていうのを入れたりとかするんですけど、
そういうのもほとんど今ないですが、
もしこれ間違ってしまったなって場合は動画を撮ってるのであれば、
動画の最中にキャプション、テロップ入れればいいと思いますし、
それが普通の音声だけなのであれば、
キャプションのところに訂正という形で入れればいいんではないかなと思います。
なのでそういうところをまず編集、荒編集っていうんですかね。
その後、じゃあこれで音声素材はいいかなと思ったら、
その次に微調整として整えるのは、
イコライザーとコンプレッサーっていう機能ですね。
イコライザーっていうのは、
音の高さの周波数のバランスを整えるっていう機能なんですけれども、
基本はもうローカットっていうのを入れておけばいいのかな。
収録中にですけど入れておけば、
あとはそんなにこだわらなくてもというふうに私は思います。
特に最初の始めたての方とかは難しい話がなかなか大変だと思いますから、
もしマイクでローカットフィルターっていうのがあれば、
ローカットフィルターっていうのを入れていただくと、
それだけで十分かなと思います。
それから編集ソフトでコンプレッサーっていう、
大きな音と小さな音の差を、
減らしていく差をなくしていくような機能なんですけれども、
音圧を少し高めるというんでしょうね。
上と下の音をギュッとするっていうのが、
説明しやすいものですけれども、
そういうコンプレッサーっていうのを使うと、
小さく話している部分と大きく話した部分っていうのの音量差っていうのを、
整えることができるので、
これはあった方がいいかなと。
そうでないと、
慣れないうち、収録が慣れないうちっていうのは、
小さい話と大きい声での話っていうのは結構差ができますから、
自分が乗ってきたときっていうのは声が大きくなるんですけど、
最初のちょっと自信がなさげなときとかっていうのは、
声が小さかったりするので、
そういうのをコンプレッサーを使うことによって、
整えるということですね。
18:00
あとは全体的なボリュームっていうんでしょうか。
それは最初に整えておいた方がいいと思いますね。
イコライザーとコンプレッサーを使う前に、
全体の音声ボリュームっていうのは、
最初に上げておくと。
これはVUメーターとかですね、
あとは収録中の音のメーターを見ながら、
整えておくといいかなと思うんですけれども。
なので全体の音を上げて、
それからイコライザーコンプレッサーをかけていくと。
かけた後に全体の音を上げると、
ちょっとまたズレが生じますから、
最終的にイコライザーとコンプレッサーで
整えるというニュアンスの方がいいかもしれないですね。
その後BGMとか効果音とか入れますけれども、
このBGM効果音もダウンロードしてくる素材によって、
全く音のバラバラだったりしますから、
それをしっかりと整えてあげると。
だから私の場合もBGM、
最初になるときはちょっと大きめですけど、
こうやって話を入れるときっていうのは、
ちょっと少なめにしております。
少なめというか小さめにしていて、
BGMが邪魔にならないような形になっているので、
そういうことはやった方がいいのかなというふうに思いますね。
それはモニタリングをきちんとしながら、
イヤホンで聴いてみるというところですね。
イヤホンとかヘッドホンを使って聴いてみると。
そのバランスっていうのを整える作業が、
基本的にはPodcastの編集かなと思います。
というわけで最後ですね、
知っておきたい豆知識としてお話しして、
今日は終わろうかなと思います。
というわけでラストになりますけれども、
知っておきたい豆知識というところになりますけれども、
特にここがポイントだよっていうのはないんですけれども、
まず編集しすぎないっていうことが一番いいかなと思いますね。
このPodcastコンテンツっていうのは、
結構独特な文化とかっていうのが、
やっぱりあってですね。
YouTubeっていうのは、
いろんな人が、いろんな人がっていうか、
動画を上げる際に編集を必ず入れて、
みんなに視聴してもらうっていうのがあるわけですよね。
視聴してもらうために編集を頑張るっていうのが、
YouTube文化みたいなところであったと思うんですけれど、
このPodcastっていうのは、
そもそもこの報道とかニュースみたいなところですね。
iPodでブロードキャストが聞けるよっていうところからの文化で始まっているので、
基本そこまで編集ゴリゴリにしているっていうのは、
あんまりないんですよ。
やっぱり一発撮りとか、
報道の現場なんでまさしく編集がそもそも入らなかったりとか、
そもそもこの編集を前提とした作りではなく、
前提はあるんですけど、
21:00
そこをはみ出さないようにルール決めをした後での収録とかってなってくるので、
だからこの撮った後の編集っていうのはなるべく少なくするっていうのがいいのかなと思います。
私もほぼ編集ないですね今。
前はですね、
余白詰めたりとか、
アーとかエーとかどもってしまうみたいなところを詰めたりっていうのはやっぱりやるんですけど、
そういうふうにどんどん編集をしていくと、
人じゃない人が喋ってるじゃないけど、
なんか作りもの感っていうのはものすごく出てくるので、
そうではなくてBGMとか私結構入れて番組っぽくしちゃってるんですけど、
なんですけどそれは私が好きだからやっている部分があって、
基本的にこの喋りっていうのはほぼ一発撮りで撮っております。
なので、
例えば1時間とか30分とかの素材っていうのを10分間にするとかっていうのは、
もしかしたらあるのかもしれないけど、
だったら始めから10分間の喋り、
トークにしてしまった方が私としては楽だなと思いますね。
編集時間がなくなりますから。
だからもし1時間の対談を撮るっていう場合は、
1時間のコンテンツを分けるのも大事だし、
1時間そのまま投稿してしまってもいいのかなと思います。
ですね。
なので編集しすぎないっていうことが一つと、
それから無音っていうのをなるべく、
2、3秒だったら消さなくてもいいかなと思います。
5秒以上空いちゃうと消したほうがいいか、
BGM入れるかっていう感じになりますけれども、
ぐらいですかね。
だから苦闘点とか開業なんですよ、文章で言うと。
なのでそれはあったほうがいいと。
私も結構最近はこういう間を入れるようになったんですよね。
っていうのも喋っている中で、
人の頭の中を整理しながら喋ろうと思うと、
一定の間が必要だなっていうことに気づいて、
なので今みたいな間っていうのを撮ったり、
あえて撮ったりするんですけど、
それまでは結構マシンガントークみたいな形が多かったですね。
そうすると聞いてる人もちょっと疲れてしまうことがあるので、
その辺はあったほうがいいかなと予約として。
あとはですね、複数の視聴環境で再生するっていうのは、
最初はやったほうがいいですね。
慣れてきてもう100本200本撮っている方は、
いらないかなと思うんですけど、
収録後アップロードして、その後にYouTube、ポッドキャスト、
それから他の媒体で、
いろんなところでデバイスで聞いてもいいですし、
もしくはこういうヘッドホンとかを使い聞いてもいいと思うんですけれども、
イヤホン、ヘッドホン、スピーカーぐらいで確認して、
なおかついろんなアプリケーションで確認すると、
このぐらいの音量でこのぐらい聞こえるのねっていうのが分かるので、
24:00
その場合はそこまでやるといいかなと。
最初やった設定でやっていれば、
よっぽどプラットフォームが何かしない限りは変わらないと思いますので、
何回か確認したらもうそれでOKだなというふうに思います。
なので最初の音の感覚というかボリューム感をつかむためには、
最初いろんな視聴環境で聞いたほうがいいのかなと思います。
というわけでその辺が最後に確認しておきたいところかなと思いますので、
参考になればというふうに思います。
今日はポッドキャストの編集で何するのということで、
編集に関して最初やってみたほうがいいんじゃないかなということを
いろいろお話しさせていただきました。
次回はどういうお話かというと、
ポッドキャストとドキュメンタリーということで、
ちょっとここは雑学論、雑談みたいな形になりますけれども、
その辺をちょっとお話ししていきたいかなと思っておりますので、
興味のある方聞いていただければと思います。
というわけでまた次回お会いしましょう。
この放送では、作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしております。
気になったトピックスやテーマに関しては、
お便りメールフォームからご連絡をお待ちしております。
また各種SNSアカウント、YouTube等もやっておりますので、
ぜひ遊びに来てください。
それではまた次回お会いしましょう。
25:49

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