1. Video Arts Labo〜伝える力を育てるメディア
  2. #1530 スピーチやプレゼンで惹..
#1530 スピーチやプレゼンで惹きつけるための話し方とは?
2026-06-16 23:35

#1530 スピーチやプレゼンで惹きつけるための話し方とは?

<今日のトピックス>

パナソニック、プロAVとLUMIX技術の結晶。

https://jp.pronews.com/news/202606131216757097.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

話し方に万能は方法はない!

スピーチやプレゼンでの話し方は

私の場合は…



挿入歌:Epidemic Soundより

spring gang「Forget Your Name 」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。

<Podcastで扱うテーマ>

  • 現場での経験・失敗
  • 撮影、編集のコツ
  • 最新の映像機材情報やレビュー など

ラジオの質問や感想もお待ちしております

https://forms.gle/3DUz7k1qrgUtSLzj8


BASEでポッドキャスト講座始めました

https://oncreate.base.shop


有料マガジン始めました

ポッドキャストnote→ https://note.com/sakura556944/m/m1933d97a81db


<各種アカウント>

X:https://x.com/saku_oncreate

Instagram:https://instagram.com/saku_oncreative?igshid=YmMyMTA2M2Y=

YouTube:https://youtube.com/@oncreate473?si=QeFEccUQs9oLaIwh

note:https://note.com/sakura556944/

HP:https://silver850962.studio.site/

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組では、日本の神奈川県にある小さな町から、
映像制作や機材に関する情報を中心にお届けしております。
はい、というわけで6月の16日火曜日となりました。
いかがお過ごしでしょうか。
6月ももう折り返しということで、
後半戦ですね、通常通りポッドキャストをやっていきたいかなと思いますが、
本日のお話はですね、何かというと、
トピックスとしてはパナソニックのお話を少ししていこうかなと思います。
ルミックスの話もちょっと出てくるんですけれども、
カメラのね、お話ですね、していこうかと思っております。
それからですね、メインテーマは、
昨日にちょっと引き続き、話し方、伝え方みたいなお話でですね、
スピーチやプレゼンで引きつけるための話し方とはということで、
このポッドキャストをやられている方、もしくはポッドキャストを聞いている方、
それからあとは何でしょうね、このポッドキャストを聞いてくださっている方だと、
カメラとかビデオ、映像関係、好きな方いらっしゃるんじゃないかなと思うんですけれども、
そんな中でもですね、
ポッドキャストをやりたい、音声メディアをやりたいとなった時に、
どうやってやればいいのかなっていう風に思う時ってあると思うんですよ。
私も最初そうでしたから。
なんですけど、今こうやって皆さんの前で色々ベラベラ喋る能力が台本なくてもできているっていうのは、
こういう練習はやっぱり積んだからだなと思うので、
その辺のお話っていうのは今日ちょっとしていきたいなと思います。
というわけで、まずは今日のトピックスから行ってみましょう。
はい、というわけで今日はパナソニックのお話ということで、
プロAVとLUMIX技術の結晶、ネットワーク用に対応したLUMIX S1ⅡNっていうのが登場したみたいです。
S1 MarkⅡの、例えばS1R MarkⅡとかS1 MarkⅡとかってあったんですけど、
S1、あとEっていうのもあったりしたんですけれども、今回はNということで、
S1を拡張させていくっていうスタンスに行ったみたいですね。
今回のこのS1Nって何かっていうと、S1Ⅱをベースにしたネットワーク対応のモデルという風になってるみたいですね。
放送システムとかライブプロダクションのネットワークへ直接組み込むことを前提に設計されたモデルとなっております。
なのでNっていうのはネットワークを意味すると。
ハードウェアとしてはS1と共通なんですけれども、ソフトウェアを大幅に刷新するということで、
放送とかライブプロダクションの現場で求められる高度なネットワーク機能を実現しているらしいという。
03:06
これはUSB-C単位で有線のLANアダプターと接続することでネットワーク機能を利用する仕組みだとなっております。
本機はですね、パナソニックのスタジオカメラ、リモートカメラで共通して使われているAWプロトコロにも対応しているらしいです。
なのでPTZカメラとかBOXカメラが担っていたネットワーク運用っていうのを、このフルサイズのLUMIXで実現できるポイントです。
なので、今までBOXカメラとかLUMIXのプロダクションとかライブで使っていたカメラありますよね。
AWシリーズに混ぜて使えるLUMIXになっています。
これ色々すごいのでURLを貼っておきますから、その記事を読んでいただければと思うんですけれども、
中国とか韓国の放送局で関心が高まっているらしいんですよね。
中国、韓国、今本当にライブとかもですね、ジンバル使ってやったりとか、カメラワークとかも本当にすごいんですけれども、
そういうところにこのLUMIXが使われるようになってくるのではないかというところですね。
もともと放送用の業務機器を持っていますから、パナソニック自体が。
そこにLUMIXを混ぜていくっていうようなところの運用なのかな。
だけどこれは日本ではまだまだやらないんじゃないかなという気がしているし、日本に果たしてやるのかというところですけれども、
その他の海外勢でまず色々試し検証をしていくんだろうなと思います。
S1、この2、N自体も多分日本で発売するって言っても、何て言うんですかね、多分需要もそんなにまだ劇的ではないだろうし、
だから需要のあるところにまずは出していくと。
日本市場の展開ってのは未定なんですけれども、今後のフィードバックでどのような進化を遂げるのかということですね。
だからこういうものも、もしかしたら次世代のS1H後継機ですか、ここに積んでくる可能性もなくはないってところなんですけれども、
今のところはS1、2、N、そして日本での発売はせず、他のところで諸外国で出していくというような形となっているみたいです。
すごいですよね、なんか本当にLUMIXがどんどんどんどん現場に対応したものになっていきますね。
だからFX3とかと立ち位置がちょっと違うんですよね、LUMIXはね。
そんな話もまたPodcastでできたらなというふうに思っておりますので、今日はそんな話をお届けしました。
ではですね、この後1曲言ってみたいかなと思いますが、今日はですね、スプリングギャングというアーティストさんの曲ですね、
Forget Your Nameという曲を流していきたいと思います。
今週はですね、マイケル、マイケル、マイケルということで、マイケル週間となっておりますので、
ちょっとファンクとか、あとはポップスもそうですけれども、R&Bみたいなところのテイストの曲っていうのを多めに流していこうと思っております。
というわけで早速いきましょう。スプリングギャングでForget Your Name。
06:24
Makes me wanna dance all night
Don't make me remember everything you do
I don't wanna hurt inside
Feel it in my body, feel it in my feet
Can it feel so good inside
And I own my body, feel it in my feet
Can it feel so good inside
Don't need anybody, I just need the beat
I just wanna dance all night
Don't wanna remember everything you did
I'm done with the hurting inside
Feel it in my body, feel it in my feet
Can it feel so good inside
And I own my body, feel it in my feet
09:02
というわけで本日のメインテーマはですね、スピーチやプレゼンで引きつけるための話し方というテーマでお話をしていこうかなと思っております。
私もですね、このポッドキャストをやり始めてもう1500本ぐらい撮ってますけれども、
累計するともう2000本以上ですね、3000本近く撮ってると思います。
なんですが、それをやる前は何やってたかっていうとですね、普通に病院とかでセラピストとして働いてたのと、だから喋るのは不得意ではなかったというところですね。
毎日いろんな方とお話をするので、そのあたりは説明することとかは全然苦じゃないんですけれども、
やっぱりこのスピーチとかプレゼンとか何かを人にわかりやすく伝えるっていうところはなかなか難しい部分があったので、そこに関しては例えば学会で発表したりとかですね、
それからセミナーというかね、一部講座の講師を引き受けたりとかですね、そうやっていろんな場に出向いて、
あとは小学校でちょっと講師をさせてもらったこともあります。
それはカメラの方ですけれども、そういう経験を経てですね、こういう話し方になっているんですけれども、
まずこの話し方に関しては万能な方法ってのはないっていうのは先にちょっと今日お伝えして、その後スピーチとかプレゼンの話し方についてですね、
お伝えします。そして最後ですね、じゃあ私の場合どういうふうにやってるかっていうところを経験談を踏まえてお話しして終わろうかなと思うんですけれども、
まず昨日のですね、ポッドキャストで聞かれるための話し方っていうのでも話したんですけれども、万能な話し方ってないんですよ。
で、これはですね、いろんな書籍、話し方に関する書籍もあってですね、例えば話し方は何とかが3割とかですね、
あとは話し方のコツとかですね、そういういろんな本ありますよね、話し方のね。
それはアナウンサーが教えてたり、セミナー講師が教えてたり、そういう書籍がね、そのバックグラウンドで書籍がっていうかそのスタンスが変わると思うんですよ。
なんですけど、だから話し方に万能っていうのはなくて、この場合はどうやって話すか、この場合はどうやって話すか、こういう時どうするみたいなので、
その要所要所で話し方っていうのを変えていかなきゃいけないっていうのは大前提としてあるんですよね。
なんですけど、じゃあその中でスピーチ、プレゼンですね、人前で話すっていう、特に対面で話す話し方っていうのはどういう風にしていったらいいのかっていうのをちょっと次のチャプターでお話ししていきたいと思います。
はい、というわけでこのチャプターではスピーチとかプレゼンの話し方ですね、ここについて触れていこうかなと思うんですけれども、
12:01
そもそもちょっとその前にポッドキャストの話し方で結構大事なのがこのポップノイズっていうのが出てしまうんですよね。
これはパピープーペーポーを発音する時の話し方ですけれども、ここに気をつける必要はちょっとあるんですよね、ポッドキャストの場合は。
なので例えばスピーチとかプレゼンとか言いましたけれども、これもちょっと抑え気味でやらないと、なかなかノイズが入ってしまう部分があるので、この辺は確かにポッドキャストはあるんですけれども、ではなくてスピーチとかプレゼンですね、ここでの話し方っていうところはどういう風にしていったらいいのかというのをですね、お話しするんですけれども、
これはもうね1個だけかなと思っていまして、例えばスピーチプレゼンする人の場合はですね、お願いをされている人がほとんどだと思うので、このスピーチをやってください、このプレゼンをやってくださいとお願いされるわけじゃないですか。
で、そこに来る方っていうのは話を聞きたい人っていうのが集まっているんですよね。なのでその人たちが聞きたいんだ話をっていうのが前提になってくるわけですよ。だからこういうポッドキャストの話し方とか、それからあとはなんかセミナー動画とかね動画の話し方とか、あとは配信の話し方とかねライブ配信の話し方とかでは全然なくてですね。
これ1個だけ本当に大事なのはスピーチとかプレゼンでお客さんとして来てくださる方がいる場合に限っては圧倒的に間を持つことがめちゃめちゃ大事だなと思ってます。
で、これはもう聞きたい人っていうのがいる前提だからできることなんですけれども、ポッドキャストとか動画のねYouTube動画とか、それからあとは何でしょうね、他にMCとかもそうですけれども、そういう大勢の場で自分の話を聞きたいわけではないけど、なんかその話が流れてくるみたいな。
いう時はいろんな話し方をする必要があるんです。それこそマシンガントークみたいな話もそうですし、前座とかやる時とかね、ですけれどもそうではなくてプレゼンスピーチの場合はもう聞きたいっていうのが圧倒的にあるわけなので、そこにちゃんと間を入れてこの人のスピーチを聞いているんだという感覚。
これ曲がらないと集中力持たないんですよ。なので、こう少し溜めを作って話すっていうような話し方がスピーチプレゼンではいいのかなと思います。なので、例えばですね、私今週に話をしなきゃいけないものが1個あるんですよね。
例えばですね、ここに今手元に原稿があるんですけれども、そういう話をする時にですね、皆さんこんにちはっていう風に入っていて、自分は映像カメラマン兼ディレクターとして活動している何々ですという風に言って、仕事の内容はこういう内容ですっていう時、そんな話をすることがあるんですけれども、
15:21
その場合はどういう風に言うかというと、例えばこれ海外のテッドトークとか聞いてる方はもしかしたらわかるかもしれないんですけれども、皆さんこんにちは、このぐらいの間が欲しいんですよね。
で、例えば私だったらビデオアーツラボの作です。今日はっていう、このぐらいの1テンポ奥の話し方っていうのをするのがスピーチプレゼンだとめちゃめちゃ大事なんですよね。
で、ここを何でしょうね、おろそかにして間を取らないで、今みたいにずっとこう私が喋ってるような形で喋るみたいな感覚になってしまうと、その間の感覚になってしまうと、この人は今何を喋ってるのかっていうのを自分の頭の中で全然整理できなくてですね、ぐらいの感覚のこのマシンガントークだと追っつかないんですよね、情報が。
で、情報を整理するためにやっぱり間が必要っていうのもあるし、ちゃんとその人の話を聞いているんだから、あの何でしょう、幕を立てる必要もないわけだよ。もちろん時間は10分とか15分とかで決まってると思います。
だからそこまでの10分15分をしっかり聞いてもらうために原稿ってやっぱり仕上げなきゃいけなかったり、スピーチの練習はしていくわけですけど、ただその10分15分に情報を詰め込むっていうよりは、しっかりと間を取って何が大事で何を聞いて欲しいかっていうことを残すっていうのがものすごく大事になってきますね。
なので、次のチャプターではですね、じゃあ私の場合実際何をどういうふうに発表したかみたいなところとか、ちょっといろいろお話をしていこうかなと思うんですけれども、このスピーチプレゼンでは本当にワンメッセージだと思うんですよ。
いろんな話をするんだけれども、今日持って帰ってもらいたい話はこれだけみたいな話で、それをひたすら言い続ける。そこに圧倒的な間を入れて、これが大事だよ、ここが大事だからねっていう話し方をするっていうのがスピーチプレゼンかなというふうに思います。
はい、というわけで最後ですね、じゃあ私の場合どうしてるかっていうところを言って今日は終わりにしようかなと思います。
はい、というわけでラストはですね、じゃあ私の場合どうしてるのかっていう話なんですけれども、学会とかですね、それからセミナーをやったりとか、あとは学校で子供たちにちょっと話をする機会とかっていうのをもらったりして、いろいろ話したんですけれども、
18:03
その中で、例えばスピーチプレゼンとかだったら、肩っていうのがあるんですよ。で、学会の発表の時っていうのは、やっぱり原稿をしっかり読むみたいなところ、情報がしっかり伝わるようにしなきゃいけないっていうところと、それからセミナーの場合はですね、資料が1から何十ページっていう形で資料があるので、その通りに順序で説明をしていくと。
最初に今日の授業はこういうこと、講義はこういうことを話しますっていうのを挙げた後に、じゃあその話をするのは誰なのかっていうところで自己紹介として、自分のお言い出しとかなんかをいろいろ入れてですね、その後、講義内容に入っていくみたいな型があるので、スピーチプレゼンも基本型の形で話していけばいいのかなと思うんですけれど、
なんですけど、そこで大事なのがやっぱり先ほど言った間ですよね。なので、本当に学会は言われたことっていうか、自分がいろいろ研究したとか、感じたことを発表するんですけれども、セミナーの場合はあるテーマに沿って作った資料を元に話すと。
で、今度小学校の学校で話す場合は子供たち向けに話さなきゃいけないので、言葉の難易度というかいうのを下げたりして発表するんですけれども、このスピーチプレゼンの場合、去年から私スピーチプレゼンをやる機会があったのでやったんですけれど、そこではもう順番があるわけです。
で、私はその時3番目か何かだったんですよね。4人中3番目か何かで、時間は10分。で、ここであなたの思いを伝えてくださいみたいなところでの発表だったので、全員が私に視線を集中しているっていう環境なんですよ。
なので、そういう場に立った時っていうのは、なんていうんですかね、この間を恐れずにできるだけこうゆっくり話す。やっぱ母音を強く出すんですよね。だから皆さんだったらもう皆さんこんにちはって言うんだったら皆さんこんにちはっていうこれぐらいの間ですよね。
で、今日お話しするのはみたいなぐらいの感じでいいんですよ。今日お話しするのはっていう形ではなくて、今日皆さんに伝えたいことはっていう形で一個一個も区切っていくと。
で、そうなってくると10分の時間なんていうのはあっという間に過ぎてしまうので、ここで原稿をどう作るかっていうところですね。で、その時も原稿作ったんですけれど、私大体1分間というか10分、例えば喋ったとしたらこのポッドキャストもそうですけど10分喋るのに私4000字ぐらい喋ってるんですよ。
21:00
このAとかRとかも確かに入れるんですけれど、文字数で言うと大体3000から4000字ぐらい私は10分間で喋ってるみたいなんですよね。だから1分間に400字、400字の原稿を1枚分喋ってるんですよ。
なのでちょっと普通の喋りのスピードじゃないと。だけどその1分間に400字喋ってるのはアナウンサーぐらいのレベルになってしまうので、だからアナウンサーほど情報詰め込まなくていいんですよね、この10分の場合は。
なので半分にそぎ落としてもいいので、しっかりと人に伝わるような内容と、それから伝え方っていうのをしなきゃいけないので、その場合はやっぱりもうワンメッセージ、今日はこういうことを言いますっていうのを伝えて、その後にこれが大事、私が言いたいのはこうっていうのを10分かけて皆さんに解いていくと。
いうような話し方をすると、まあスピーチプレゼンで人を惹きつけられるかなというふうに思います。最初はね本当に難しいので、あのもう過剰書きとかは単文レベルで言うのが一つだと思います。で、文章にしてしまうと、こう自分のなんか最初の稚拙さとかそういうのが目立つんですよ。
なので、最初はもう過剰書きでこれを伝えたい、これを伝えたいんだ。で、テーマはここ。これを絶対に言うっていうのを伝えて、伝えてというか考えて、そこから文章を作っていくとかいう練習になるかなと。練習方法はね、ちょっとまた別でお話をしようかなと思うんですけれど。
なので、今回ちょっとそういう形でスピーチプレゼンの場合は、もう間を圧倒的に大事にしてお話をするといいんじゃないかなというようなところで、今日終わりにしていこうかなと思います。
はい、というわけで本日は以上となります。
この放送では小さな間から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日更新しております。
気になるトピックスに対する質問や感想は、メールフォームやSpotify、YouTubeのコメント欄から随時募集しております。
XやInstagram、ブログスレッツノートともやっておりますので、ぜひ遊びに来てください。
それではまた明日お見にかかりましょう。
23:35

コメント

スクロール