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#120 「自分はやっぱり⚪︎⚪︎だなぁ」と思ったことは?
2026-10-02 43:49

#120 「自分はやっぱり⚪︎⚪︎だなぁ」と思ったことは?

(話者: のぞみ、ゆん、上水)

ラブ上等コミュニケーションと部外者。


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サマリー

のぞみ、ゆん、上水優輝が、「最近、自分はやっぱり○○だなぁと思ったこと」を題材に、役割やコミュニティの中で表れる自己認識を語る。職業や立場は場面ごとに変わり、友人の弁護士に相談した際には、友人関係ではなく弁護士として敬語で対応された経験が話される。上水は、集団の共有するノリに馴染めず「部外者」だと感じることが多い一方、歓迎されていても魂の部分でその場と重ならない苦しさを説明する。のぞみは、恋愛リアリティショー「ラブ上等」で、怖く見える人々が正面から向き合い、筋を通して仲間になるコミュニケーションを見て、自分は北九州的で「ラブ上等」だと感じたと話す。 後半では、在日コリアンとしての共通点があっても深い関係にならない経験や、朝鮮学校など家庭ごとの文化の違いが語られる。上水は、演劇祭関連のトークイベントやヒップホップの現場で、専門文化の歴史やノリを知らないまま参加すると相手を傷つけるかもしれないと考え、踏み込む前に観察や学習が必要だと話す。ゆんは、DJとして異なるジャンルの場にも合わせて一緒に楽しみたいと考えるが、のぞみはそれを「魂を売る」ように感じ、上水は会話の相互作用に合わせ続ける難しさを語る。最後に、出してみなければ部外者かどうか分からない場合もあるという意見と、のぞみが自分は極端に向き合うか黙るかしかできず、やはり「ラブ上等」だと再確認する流れで終わる。

役割が変わることで見える「自分は○○」
皆さんこんにちは、のぞみです。 ゆんです。 上水優輝です。
討論カフェは、お題についてみんなで語り合う 価値観の交換の場です。
この番組を聞いている間、ほんの少しだけ余白を持って、 さまざまな意見に触れる時間を楽しんでみてください。
さて今回は、最近、私はやっぱり⚪︎⚪︎だなぁと思ったこと、 というお題で価値観の交換をしていきたいと思います。
お願いします。
何かあると思うんやけど、 何かあるかなぁって探しながら話さないといけない感じのお題ではあると思います。
⚪︎⚪︎に何が入るかは、性格的なものなのか、 立場とかってことですね。
やっぱ私ってお母さんなんだなぁとかもいいし、 やっぱ私自己中なんやなぁとかでもいいし、
そういう経緯になるよね。いっぱいあるんやけど。
結構無限にあるというか、何かの立場を持って人と接することっていうのが 基本メインになると思うんですよね。
そうじゃない時って逆によくよく考えたら思いつかない。
何の立場でもないものとして誰かと接するって逆にほぼない気がするんですよね。
⚪︎だってコンビニ行ったってお客さんと定員ってなるわけやもんね。
⚪︎そうね。やっぱ自分は何々だなぁ。
⚪︎でもさ、七変化じゃないけど、その何かみたいなものは常に変化もしてるっていうかさ。
⚪︎会社の例えば部長してる人が帰ったらお父さんであったりとか、 近所のおじちゃんっていう存在になったりとか。
⚪︎近所のおじちゃんは何者でもない感じですよね。
⚪︎でもなんか上から目線で来る時あるじゃないですか。先輩面してっていうか。
⚪︎そうじゃないおじさんがいたら、そりゃそうだなっていうか。
⚪︎何者でもない時って年齢で人生の先輩になってしまう人いるよね。
⚪︎設定がむずい系、人生と先輩として言うけどさとかさ。
⚪︎めちゃくちゃ私たちも中高生の議論とかで気をつけてるけどさ。
⚪︎なりやすいよね。
⚪︎だからこのお題って、普段サラリーマンやってるおっさんがお父さんの役割をする時についついサラリーマン。
⚪︎例えば電化製品に取り扱う会社のサラリーマンが、ついつい電化製品に取り扱う会社の人としての発言をしてしまうとか。
⚪︎そういうことじゃないですかね、このお題で言うと。
⚪︎ついつい出てしまう他の役割というか。
⚪︎それ面白いね。
⚪︎ついつい出てしまう。その場とは違う何かって感じだよね。適さない何かになっちゃった時に出てくるかもね。
⚪︎職業病とか言うもんね。出ちゃったみたいなね。
⚪︎ということは弁護士が出ちゃうって、リズメしちゃうとかってこと?
⚪︎やっぱり私弁護士だなぁみたいな。
⚪︎でもそうかもね。
⚪︎とある事情で、時々弁護士に相談することがあって。
⚪︎でもその弁護士同級生で友達なんですけど、弁護士として相談するときは敬語になっちゃうんですよね、向こうが。
⚪︎へぇー。
⚪︎なんかすげー違和感あって。もちろんギャラも払うし、客ではあるんですけど自分が。
⚪︎依頼人ではあるんですけど、でもなんかそれが違和感あって。取っ付けづらいというか。
⚪︎お前どうしたの?みたいな感じになっちゃう。
⚪︎そうかもね。
⚪︎向こうはでもちゃんと仕事したいっていう、仕事してちゃんと業務を成功したいっていう思いが出ちゃってるんだとは思うんですけど。
⚪︎ということは友達の雰囲気で仕事はできんってこと?
⚪︎その人はそうなんでしょうね。
⚪︎それかしっかり敬語を使うことで、そのユンとの関係に今は友人じゃないよ、みたいなちゃんと線を引けるみたいな。
⚪︎今は友人のアドバイスじゃなくて、弁護士としてのアドバイスを分けたいみたいな。
⚪︎多分本人はそうなんでしょうね。
⚪︎だって友人としては応援したくても、法律としてはグレーやなとかさ、そういうのもあるかもしれない。
⚪︎そうなるとやっぱりむずいね。
⚪︎やっぱり私はね。私でも職業系である?
⚪︎やっぱ俺同志家やなとかなる。
⚪︎でも常にニュースを見るときとかは常にその視点というか、そう思っているので。
⚪︎でも情報収集自体が仕事に一貫みたいなもんだから、どうなんですかね。
⚪︎そうね。ふと出てくる自分みたいな感じがするんだよな。このやっぱり私○○だな。
⚪︎うん。
⚪︎え、むずくんある?
コミュニティの中で感じる部外者意識
⚪︎昨日会ったのは、やっぱり私部外者だなと思ったって言われました。
⚪︎え?寂しいこと言うじゃないですか。
⚪︎いやいや、よくあるんですよ。僕は。自分が部外者だなみたいな気持ちになることって。
⚪︎だから役割というよりコミュニティ寄りというか、人間が集団になって何か共有しているノリというか、雰囲気みたいなのがあるときに、
⚪︎自分は全く馴染めないなという気持ちになる瞬間とかあるんですよ。
⚪︎部外者ってことは、なんか部がある感じだもんね。
⚪︎そこからノリを共有している人たちがいるのに、自分は共有できていないなみたいな気持ちになる。
⚪︎みたいなことがよくあって、やっぱり自分部外者だなっていうのは結構人生の中でよくある気持ちかもしれないですね。
⚪︎やっぱり自分は部外者だな、いや私思ったことないわ。
⚪︎思ったことないんですか?
⚪︎部を認識することがまず最初やろ。
⚪︎そうです。よし、認識しようとかないですけどね、その中。
⚪︎家の外に出たら、外の空気とかが違うじゃないですか、家と外で。
⚪︎例えば家を出た瞬間、それ感じるじゃん。そんな感じ。
⚪︎ここの空気こうだな、みたいな感じるものだから、よし、外の空気を感じようとかじゃないじゃないですか。
⚪︎ドアを開けた瞬間感じるんだから。
⚪︎部外者って感じることはほぼなかった。
⚪︎もちろん〇〇部って明確に例えばバレー部とかあって、バレー部でもないのに練習に参加するとかなったら、
⚪︎部外者なのにどうしよう教えてください、みたいなのあるかもしれんけど。
⚪︎思ったよりバレー部じゃなくてもバレー部の中にいられることさえあるわけだから、
⚪︎形式上は部外者だけど一員になってるってことあるわけですよ。
⚪︎バレー部の例えば1年生のノリと2年生のグループのノリと、大きなグループだったら1軍のノリと2軍のノリとか絶対あると思うんですよ、違いが。
⚪︎そこを自分もそうですよ、部外者だなと思うことは多々あるんですけど、それをどう感じるかって話ですね。
⚪︎今パッと記憶をめぐらせてないけどあるかもしれんわ。今でもそうだねって思ったらごめんねってやったら。
⚪︎新しい世界に出会ったなとかはある。それを自分が部外だと思ったことがない。
⚪︎自分が新しい、マリオで言うと新しい面に来た感じで、初めて出会うキノコ、初めて出会う、みたいなのあるよ。
⚪︎いや、それとは違うと思いますね。
⚪︎マリオはだって常に画面の中心にいますからね。自分を中心にした時に景色が変わったって話だから。
⚪︎景色はもちろん変わるんだけど、環境の中に自分を入れてるって感じだから、もうちょっと俯瞰して見てる感じなんですよね。
⚪︎見心地の悪さがあるんですよ、微妙に。
⚪︎部外者だなっていうのは、いろんなところで部外者になった経験があって、ここでもやっぱり部外者だなってことだから、
⚪︎確かに切ないね、上水くんのこの部外。
⚪︎でもどうなの?部外者になりたくないわけじゃないんでしょ?やっぱりこんなもんかみたいな感じ?
⚪︎またか、みたいな感じですかね。そうだよね、みたいな感じかもね。
⚪︎切ないですね。
⚪︎切ない、確かに切ない。
⚪︎でもさ、ぼっちに強くなれみたいな話はたまにさ、中高生のディスカッション教室でもみんなで最後落ち着くときあるよね。
⚪︎そうですね。
⚪︎もちろん馴染もうとか適応しようとする力も必要だけど、馴染めんけ馴染まずに一人でいるみたいなスキルも両方あるといいよね、みたいになるよね。
⚪︎行立はなかなかむずいんですけどね。
「ラブ上等」に見る正面から向き合う文化
⚪︎私やっぱり北九州なんだなって思ったことが最近あって。
⚪︎ラブ上等っていう。
⚪︎めっちゃ見てます。
⚪︎リアル。私は全てのシーズン。
⚪︎よく名前聞くけど何なんですか?
⚪︎恋愛リアリティショーって今いろいろあるじゃないですか。昔で言うとあいのりとかあるんですけど。
⚪︎それのネットリックスであってヤンキーの男女が集まって恋愛リアリティショーする。
⚪︎ヤンキー限定みたいな感じなんだ。
⚪︎そうですそうです。
⚪︎とにかくそういうシチュエーションで。
⚪︎理解しました。
⚪︎それを見てみてって言われてみたんですけど、すごいよねっていう感じで感想をもらってたんだけど。
⚪︎結構ね、呼び出すみたいなコミュニケーションがあるんよ。
⚪︎ちょっとこれどういうこと?あんた筋通ってないやろみたいな。
⚪︎ことを呼び出して、手紙もらったんやったらちゃんと返しいよみたいな。
⚪︎なんかナーナーにするなよみたいな。
⚪︎そういうことを言って言われた方も、いや言われてよかったっすみたいな。
⚪︎そういうやりとりを見た時に、全然この世界だったわって思ったんよ私。
⚪︎私呼び出されて、あんたどういうこと?って。
⚪︎あんなに言ったけどさ、どういうつもりで言ったぞ?みたいな感じで詰められるみたいな。
⚪︎そういうつもりじゃなかったって説明して、
⚪︎お互いを理解し合うと、いいよ仲間やけみたいな。
⚪︎そういう、いわゆる一旦ちゃんと向き合うみたいなコミュニケーションは、
⚪︎みんなのテレビに映って、みんなが見てわーわーってなるコミュニケーションやったんやなーっていうのは、
⚪︎あれを見て結構自然だった。自分にとっては結構。
⚪︎のんさんは自然と向き合うって言葉を使ったけど、視聴者からするとうわーって感じのコミュニケーションってことね。
⚪︎そうですそうです。相当喧嘩売られてる感じすると思うし、
⚪︎なんならやっぱりゆんが言った通り、入れ墨とか見た目がやっぱり怖いから、
⚪︎多分、わーなんか喧嘩始まるんじゃないの?って見てる人はいるかもしれんけど、
⚪︎本当にまず真正面から向き合おうぜ、みたいな。
⚪︎そういうコミュニケーションがベースにあるというふうに私は見た。
⚪︎なるほどね。だからいわばそれが見れてた時に、私は北九州だなと思った。
⚪︎思った。すごい思った。
⚪︎一応北九州はいろいろありますからね。
⚪︎ごめんなさい、私の地域が。
⚪︎地域によって、ちゃんとした地域も一応あります。
⚪︎だからみんな怖いけど優しい人、むっちゃ普通に、むしろ人間としてはめちゃくちゃいいやつみたいなのは、
⚪︎当たり前にみんな分かってたって感じなんよね。
⚪︎でもあの人たちはいい人というか、ちゃんと人間になっている感じはあるけど、
⚪︎実際のヤンキーとかヤンキー上がりの人って、ずるいやつばっかりですけどね。金返さないとか、連絡返さないとか。
⚪︎たぶんユンがコミュニティの中にいないから、仲間じゃない。
⚪︎仲間じゃないんか。だからか。
⚪︎むしろ、かつあげする対象みたいな。
⚪︎確かに中学校の時とかかつあげされたことありますよ。
⚪︎でもそこでガーン向き合うやん一回。
⚪︎こいつ骨あるなって思ったら仲間認定されるかもしれんけど、逆にその仲間認定されることがいいかどうかの話じゃなくて、
⚪︎それぐらいの強度のコミュニケーションで人間関係を作っていくっていう感覚なんよ。
⚪︎へー。
⚪︎普通にサラリーマンとかしてる人の方がちゃんと朝来るとか、約束の期日までにテスト物出すとか、筋通してますよね普通に。
⚪︎なんかでもさ、ぐっちゃぐちゃなとこ見せてないよねみたいなのがあるんよ。
⚪︎きれいに整えてるけど本当のぐっちゃぐちゃなとこ見せてないし言ってないしみたいな。
⚪︎信用ならんな。
⚪︎それを見た上での通じ通すところもあって、やっぱりこいつは信用できるってことなんですね。
⚪︎それを乗り越えたり、できんやったけど何々さんは信用してほしいけがんばってやるとか、乗り越えるのも人間関係が理由っていうか。
⚪︎へえ。
⚪︎いや本当これね、でもわかんない。自分はね、自分はそう解釈しただけでわかんないよ。テレビっていうかエンタメだから演出もあると思うし、けど少なくとも向き合うみたいなコミュニケーションがめっちゃ起こってるよね。
⚪︎普通のリアリティショーより、人間としてどうなんみたいなやりとりが多いですね。
⚪︎多いですね。
⚪︎そう、そういう感じがするよね。
⚪︎私なんだろうね、やっぱり私強度高いんだなってことかな。
⚪︎ヤンキーではなかったから私は。
⚪︎やっぱり私ラブ上等だなって思った。
⚪︎上等界隈ってことですね。
⚪︎いやいやそんなことないんだけどね。別に入れ墨とか入れてないんだけど。
⚪︎出てきたいう、結構今のところどちらも無害者かラブ上等かになってるんだけど。
⚪︎なんかない。
⚪︎難しいですね。
⚪︎違う立場を持ち込むことってないかもしれない。
⚪︎なんか苦じゃないかも。
⚪︎例えば客なら客、店員なら店員で、その時にあるべきすべき立場を演じることは別に苦じゃない気がする。
⚪︎よく考えてきたけど。
⚪︎無害者なら無害者で、求められればって感じ。
⚪︎でもさ、なりきれないものもあるんじゃない?
⚪︎その時にやっぱり○○だなってなるんじゃない?
⚪︎これどうしてもなりきれない役割だったって時に出てくるじゃん。
⚪︎あるかな?
⚪︎向き合わない、さらっとした。
⚪︎そこにいないといけない状況って今の生活でほぼないから、家族以外ない気がするな。
⚪︎家族は別に居心地悪い空間ではないので。
⚪︎例えば間違って営業会社に入って、自分全然そういう系じゃないけど、
⚪︎営業会社に入っちゃって、たぶん経理とかの方が本当は向いてるけどみたいな人が。
⚪︎でも営業会社ならうったりますみたいな大会系のノリを一緒に合わせないといけないじゃないですか。
⚪︎でも当然すぐ辞めるわけにもいかないし。
⚪︎みたいな状況に今生活の中でないので、どうしてもそれを演じないといけないというか。
在日コリアンの共通点と距離感
⚪︎めっちゃ深いアイデンティティのところでは、例えばユンにいつも聞いておければなんだけど、
⚪︎やっぱ日本人やな、やっぱ韓国人やな、みたいなのは全く起こらない。
⚪︎ユンでもう完結みたいな。別に何人みたいなところまでは。
⚪︎結構不思議なのがね、日本までで在日コリアンなんですけど、似たような人って時々出会うんですよ。
⚪︎仲良くなれなくていつも。お前もかみたいな感じで。
⚪︎共通点はあるのね。
⚪︎挨拶としてはちょっと盛り上がるんですけど、いつも深い中にならない。継続的な深い中に。
⚪︎うちの親も在日コリアン同士で結婚したりとか、そういう親戚もいるし。
⚪︎そういうコミュニティの中で仲良くなったりってよくある話なんだろうなって思ってたんですけど、
⚪︎いざ自分がそういう状況に会うと全然仲良くなれない。
⚪︎それは人くくりにしてたまたまなんじゃない?共通点があって会った人みたいな。
⚪︎分かんないですけどね。
⚪︎親戚とか子供の頃見てたので言うと、そうなってるんですよみんな。
⚪︎今はだいぶ薄れてきてるけど、民団とか朝鮮総連とかそういうグループがあったりしてるので。
⚪︎でも別にめちゃくちゃ仲良くなれんけど、さっき上水君の言った部外社間まではないんでしょ?そういう空間にいた時に。
⚪︎例えば朝鮮学校出身の人とかもいたりして、そういう人と会話すると部外社間ありますね。
⚪︎考え方とかが違うとかかな?ベースの。大事にしてる。
⚪︎家によってどれくらい韓国の文化を取り入れてるか残してるかがめっちゃ違うんですよね。
⚪︎そうだね。
⚪︎兄弟全員朝鮮学校出身ですみたいな人もおれば。
⚪︎バラバラ。
⚪︎普通の日本の学校で名前も日本人の名前を名乗ってる、通称名を名乗ってるみたいな人もいるけど。
⚪︎自分は別に通称名も名乗ってないし、一方で朝鮮学校も行ってないから、多分中途半端だから、どっちとも仲良くなれる感じがしないんだと思います。
⚪︎なるほどね。
⚪︎確かにそう考えると共通点から仲良くなるみたいなのが結構多いイメージだったけど、そうじゃない。
⚪︎結構細かい共通点というか、もしかしたら国籍のことって別に大きすぎてピンとこないものなんだろうなと思う。
⚪︎確かにね。例えば外国に住んで日本人だけって全員と仲良くなれるかって言ったらそうじゃないもん。
⚪︎最初はお前も日本人かってなると思うんですよ。
⚪︎でもそこから駅とお越し2,3日一緒に過ごすってなったら、どっちも旅行者で一緒に過ごすってなったら、なんかちげえなってなってくるんじゃないかって。
⚪︎確かにね。
⚪︎でもいつもそうなんですけど、なんかちげえなってなるんですけど。
⚪︎上梅津区の部外者みたいなので言うと、共通点がないなとか仲良くなれそうにないなじゃなくて、入れてもらえなさそうだなって感じかな。
⚪︎いや、入れてもらえなくはなくて、むしろウェルカムしてもらってるんだけど、自分がそのノリになれないなって気持ちあるから、苦しくなるというか。悪いな。
⚪︎あ、ウェルカムしてもらってるからね。
⚪︎そうそうそう。私たちの仲間へようこそまではいかない、まあそういうパターンもあるし、全然開かれてますよっていう感じの場所もあるんだけど、全然配達されてるとか冷たくされるとかない。
⚪︎それはむしろ安心して部外者じゃないですか。そういうのだったら。けどウェルカムされてるのに気乗りしないなみたいな、嫌だなみたいな気持ちになる。やっぱ部外者だなーみたいな気持ちになる。
⚪︎おいでよ、行こうぜ。あそことか行きたくない。いいねーって時にいいと思わないってことやるだけ。
⚪︎だから配達されてると文字通り部外者って感じがするんですけど、ウェルカムされてると、あ、魂が部外者だなって思うわけですよ。
⚪︎魂が部外者って。
⚪︎魂が部外者ってごめん。何それ。
⚪︎いや分かりますよ。
⚪︎そう、そんな感じです。
⚪︎なんて説明したらいいんだろう。
⚪︎難しいよね。
⚪︎そうなんですよね。そのノリになりたくない、分かんないのが、自分自身でも分かんないのが、そのノリに染まりたくないのか、なる能力がないのかが分かんないんですよね。
⚪︎拒否してるのか。
⚪︎心の奥底で染まりたくないと思ってるのか、ただ染まる能力がないのかが分かんない。
芸術やDJの現場で魂が合わない感覚
⚪︎昨日会ったのは、染まる能力がないの方で、今度演劇祭に出るんですよ。
⚪︎公演活動でね。
⚪︎その演劇祭関係のトークイベントってのがあって、事前に。
⚪︎メールが流れてきて、今日夜やってるんで、東京でありますと。
⚪︎無料で、申し込みとか予約とかなくて、フラッと来て大丈夫ですと書いてたから、ちょうど近くにいるしと思って行ってみたんですよ。
⚪︎そしたら、イベント会場が一階でガラス張りで外から見えるみたいな感じだったから、入る前に中を見たら、すごいこう、なんて言ったらいいのかな。
⚪︎こう、登壇スペースとそれを見てる椅子みたいな並びじゃなくて、円になってて椅子がバーって。
⚪︎そうした人がみんな交流する前提になってるみたいな。
⚪︎エンジンの椅子が並んでるイメージで。
⚪︎イストリーゲームの内側バージョンみたいな感じのレイアウトで。
⚪︎これ行ったらもう喋らないといけないやつやなみたいな。規模もちょっと小じんまりとしてたから、絶対黙っとくこともできなさそうなやつで。
⚪︎かつ、芸術界関係者っていうか出演者っていうか、いわゆるアーティストって言われる人たちがそこに座るみたいな状態になってたから。
⚪︎行ったらアーティストとして喋らないといけない感じになるじゃないですか。交流しないといけないじゃないですか。
⚪︎絶対失礼なこと言っちゃうなと思って行けなかったって感じ。
⚪︎アーティストなんですよね。
⚪︎一応枠組みではね。
⚪︎役割を最初から与えられてるんですよね。
⚪︎与えられてる与えられてる。その場合はね。
⚪︎めっちゃいいじゃないですか。それで馴染めないんですか?
⚪︎そこで行くと結局、パフォーマンスアートの業界の共有してるノリとか、積み重ねてきた歴史なのか、彼らがこだわっているタイプが一切わかんないじゃないですか。
⚪︎一切わかんないです、僕は。だから、わかんないが故に、別に攻撃しようとは思わないけど、わかんないからわかるところまで一般化するというか抽象化すると思うんですね、話を。
⚪︎舞台の話がわかんないから。専門的というか、狭い業界の話だから。
⚪︎だから抽象化して話題を遮蔵してしまうというか、捨ててしまって削ぎ落として本質を抜き出そうとしちゃうということが結構失礼になるんじゃないかなと思って。
⚪︎上水君には失礼になるかもしれないけど、天使のアーティストたちがいるとするじゃん。そんなつもりはないのに悪魔のアーティストが来たみたいになる感じじゃないの。
⚪︎どんな感じかな。
⚪︎いらんもん投げてきたみたいな感じになる可能性がある?
⚪︎どういう感じだろう、天使を。
⚪︎天使っていう方がいるな。みんな限りなく赤ゾーンに近い色をしているのに、そこに別の色を入れるみたいなイメージがした。
⚪︎色で言うんだったら、色んな色をみんなしてますね。赤とか黄色とかっていうのに、ごめんなさい黒ですけど大丈夫ですか?みたいな感じっていう。
⚪︎混ざらなくないですか?みたいな。
⚪︎似たようなので思い浮かんだのがあって、自分はDJをしていて、ハウスとかEDMっていうジャンルのDJなんですけど、
⚪︎ヒップホップのDJの人たちとハウスのDJの人たちって文化が全然違うわけですよ。ノリとかが。
⚪︎だからそのヒップホップのイベントで行ったりとかすると、そういう無害者感をすごい感じますね。
⚪︎それは魂を共有していない。
⚪︎それは分かりやすかったんですよ。ヒップホップの魂とハウスの魂が違う。
⚪︎呼ばれてるからちゃんと役割もあるし、一定に大事にされるべき人間ではあるわけですよ。読んでもらってるしね。
⚪︎でも魂を共有していないなっていうのを感じましたね。
⚪︎さっきの問いで言うと、そのヒップホップに合わせれないのか、合わせたくないのか?
⚪︎合わせれないんですよ。
⚪︎合わせたいの?
⚪︎合わせて一緒に騒ぎたいですよ。
⚪︎でも私それはユンがすごく優しい人に感じたね。私は魂を売る感覚なのよ。
⚪︎優しいとかではないですね。合わせて一緒に騒いだ方が絶対楽しいじゃないですか。
⚪︎でもどこか合わせきらないところがあるっていうか。
⚪︎でも合わせて一緒に楽しいっていうのは、自分の魂を切り刻んでそっちの魂を入れないと楽しめないと思うよ。
⚪︎そうですね。
⚪︎だって自分が本当に楽しいって思う魂の叫びは一縮されるわけじゃん。
⚪︎本当に楽しいって思えるなら、合わせるって感覚じゃなくて、自然となるって思ってしまうところがあるわ。
⚪︎でも合わせるって言葉が分からないけど、合わせるだと思うんですね。チューニングは合わせるというか、そこの波長があるから。
⚪︎ヒップホップはヒップホップ、ハウスはハウスで、当然歴史があるじゃないですか。
⚪︎いろんな有名なラッパーだったりDJだったりが登場人物と出てくるわけですよ。
⚪︎それについてある程度詳しくならないと一緒に盛り上がれないんですよね。
⚪︎それを演じてできるものでもないし、知識として入れないといけないから時間がかかるわけですよ。
⚪︎一生懸命曲をたくさん買って聴き込んでっていうほど興味があるわけではないので、やっぱりむずいんですよね。
⚪︎まさに昨日はそうだよね。パフォーマンスアートみたいなことを一生懸命やってる人たちの集まりの中にポンと無知な自分が行くと、
⚪︎失礼というか、別に失礼なつもりはないんだけど、素朴な疑問であってもそれが冷めるなみたいな感じになるじゃないですか。
⚪︎冷められないように頑張って演じ切るみたいな。DJする時もなんとか自分のできる範囲で、
⚪︎ヒポップが好きな人たちにもなんとか刺さるように考えてやるわけですけど。
⚪︎すごいなぁ。
⚪︎そうですね、なんとか自分のできる範囲で刺さる話をするわけじゃないですか。
⚪︎上水君はそれはしないんじゃない?刺さる範囲でするの?
⚪︎パフォーマンスの方だったらまだ自分の問題だから、自分がどうチューニングするかってのを頑張ると思うんですけど、
⚪︎コミュニケーションって、何か出したらまた何か返ってきて、何か返ってきたらずっと総合作用じゃないですか。
⚪︎だから合わせ続けるって相当高度だと思うんで、結構それができる気が昨日はしなかったなっていうやつ。
⚪︎パフォーマンスだったら、例えばレジャーシートを敷いてパフォーマンスしてくださいとやったんですけど、座談会はきついって感じですよね。
⚪︎いや本当そうですね。もう少し自分の話も詳しくすると、DJをするだけじゃなくて、その場でバーカンでいろんな人と喋ったりとか、コミュニケーション時間ってめっちゃあるわけですよ、DJとして参加しても。
⚪︎じゃあそのDJだけやればいいわけじゃないので。
⚪︎コミュニケーション。
⚪︎会話ありきやし、一緒に騒いでありきやし。
⚪︎なんかでもそのチューニングする感覚は全然なかったなっていう。
⚪︎なんていうか、ただ出すみたいなイメージがあった。
⚪︎まあ私結局ラブ上等なんかもしれんけど。
⚪︎もう向き合う手でいくから。
⚪︎もう出したよね。私は出したよ。あなたも出してみたいな。
⚪︎ただそれで、そこでチューニングするみたいなところまで考えてなかったなっていう。
⚪︎だからその、出したということに価値を置いてたなっていう。
⚪︎だから合わないんで出しませんとか、どうせチューニングむずいんで近づきませんみたいなのが、
⚪︎結果部外者になるっていうか。
⚪︎結果部外者になるというか、出したとおり部外者部外者だと思うんですよ。
⚪︎部外者だったかどうかは、出してみた方が直接結果としてわかるけど、出さなくてもわかることもある。
⚪︎もしくは出してみれば意外と部外者じゃなかったかもってこともあるけど、それは全部パターンでしかないから。難しいよね。
傷つけたくないから踏み込めない理由
⚪︎もっと直感レベルなんですよね。
⚪︎ちょっと言い方悪いけど、傷つきたくないに聞こえてしまうんやけど、そういうわけじゃないやろ。
⚪︎傷つけたくないの方ですね。
⚪︎そっちかもしれないですね。
⚪︎それは自分が傷つくからじゃないの?そうあられると。
⚪︎あーなるほどね。
⚪︎私はそれで傷つかないっていうのはある。
⚪︎傷つけるっていうのは相手が何で傷つくか決めてるじゃん。
⚪︎ということはそれは自分がそうなることがよくあるからなんかなって思った。
⚪︎人が傷ついてるのを見たくない自分のせいです。自分のためにやってない。
⚪︎例えば大事に何かパフォーマンスアートに考えてきて、プライドを持ってやってるって人を意図せず傷つけてしまう。
⚪︎ことは自分にとっては不本意だからやりたくないって思ってる。
⚪︎それは自分にとってだけど、でも実際その人が傷ついているっていうことですね。
⚪︎その人がそれを批判したり否定することできっと傷つくだろうって思ってるのは、
⚪︎自分がそうされると傷つくからじゃないかっていう説。
⚪︎どっちかで言うとそれは違いますね。
⚪︎自分の人生経験上いろんなことを言ってきたら、
⚪︎こんな感じですごい傷つくんだなとか、こんな感じで起こるんだなとかっていう
⚪︎コミュニケーション全般の経験の失敗から学習して、
⚪︎それが合ってるかどうかさせておき、そのデータからこういうことを言うと
⚪︎人の心の深い部分に刺さっちゃって傷つくんだろうなみたいなやつ。
⚪︎それが恋愛の話とか仕事の話とか、結婚の話とか、
⚪︎ある程度自分も想像がつく体験の話だったら
⚪︎どこが危なそうかって当たりがつくけど、
⚪︎分からない業界のこととか、
⚪︎例えばヒップホップやってますっていう人のことは僕ヒップホップのことは分からないから
⚪︎ヒップホップの人たちが大事にしていることの地雷を踏み抜くみたいなことがあり得ると思うんですよね。
⚪︎だからそこは気をつけないとプライドを持っている人たちに対して失礼かなって思う。
⚪︎勉強をしてからじゃないと踏み込めないみたいなところが
⚪︎もしくは勉強じゃなくてもいいんだけど、体験としてトークイベントとか
⚪︎イベントで時を共に過ごして、こういうノリなんだなとか
⚪︎こういう通う場所なんだなみたいな学習をちょっとしてからじゃないと
⚪︎踏み込んでいいんだなか分からないみたいな感じかな。
⚪︎だから昨日は見に行くつもりだったのトークイベント。
⚪︎喋ってるの見に行って、どういう空気でどういうことを語るのかなっていうのを知りたくて行ったんだけど
⚪︎行ってみたらこれ一緒に語るやつやんと思って引き返したっていうやつ。
⚪︎でもなんかやっぱ傷つけたくないが理由なのかっていうのは
⚪︎なかなか私の理解の範囲にない価値観だな。
⚪︎まず前提ね、呼んでくれる人ってありがたい人なんですよ。大切な人なんですよ。
⚪︎大切な人が関わってるとか主催してるとか見せに行ってゲストとか呼んだりとかして
⚪︎そういう人たちがやってるイベントだから
⚪︎自分もDJとして幅広げるようになったらなるべく広げたいし
⚪︎たくさん呼ばれたいから。
⚪︎よかったですよって言ってほしいわけですよ。
⚪︎実利もありますよね。継続して呼ばれたいっていうのもあるし
⚪︎頑張ってる友達を応援したいっていうのもあるし
⚪︎逆に言えば邪魔したくないっていうのもあるし
⚪︎結構いろんな気持ちがあるんだねそこに。傷つけたくない
⚪︎実利の方が理解できるけど
⚪︎友達なんでね普通に。
⚪︎大事な人なんで基本的には。呼んでくれる人って。
⚪︎上水君の場合も今から芸術の人たちと関わっていく
⚪︎僕たちのプログラムを採択してくれた面接担当者の方が
⚪︎イベント出てたんで。
⚪︎ズームの面接だったから対面でイベントの前に
⚪︎ご挨拶できたらいいなぐらいの結構思ってたんだけど
⚪︎座談会はきついぞって思って帰った
出してみて初めて分かる部外者かどうか
⚪︎私はやっぱり
⚪︎1回テーブルに呼ばれたら出しちゃうな
⚪︎そのまま。
⚪︎それがリスペクトだと思ってるのは
⚪︎ラブ上等ってことでいいだろ
⚪︎分からない人にとっては
⚪︎ノアさんの言ってることも分かるのが
⚪︎例えば自分がめっちゃ売れっ子のDJで
⚪︎ギャラ二三十万とか普通に取れるような人だったら
⚪︎そのスタンスでいいと思うんですよ
⚪︎今度スタンスでいい人がいるの?
⚪︎だから
⚪︎俺だから呼んでくれるっていう
⚪︎呼んでくれたのか
⚪︎枠を埋めるためにちょうどいい人呼んだのか
⚪︎期待されてるからね
⚪︎ノアさんなのか一事業家なのかで違う
⚪︎今日はあなたのご意見ぜひ聞かせてください
⚪︎ぐらいの期待感があれば俺は出すよ
⚪︎たぶんノアさんはノアさんだから呼ばれてることの方が
⚪︎多かったと思うんですよ今まで
⚪︎そんなことないよ追い出されてきたもん
⚪︎だから出すと追い出されるんよ
⚪︎だから追い出されはしないけど
⚪︎部外者だなって思うってことかな
⚪︎とかも理解しながら
⚪︎追い出されてはない
⚪︎上水君とかの場合はむしろウェルカム
⚪︎私はガンガンそこで一緒にやりましょうって
⚪︎気持ちで言って追い出されるっていうパターンが多い
⚪︎難しいよね追い出されるまで気づかないという考え方もあるし
⚪︎出してみれば意外と追い出されないってこともあるから
⚪︎それはもう分かんない
⚪︎出してみたら追い出されないってこともあるね
⚪︎私やっぱり○○だなって結構深いとこ出てくるね
⚪︎でも今回うちらがあんまり役割で言わんかったんじゃない
⚪︎普段役割を強いられてる人たちの方が面白いかもしれないですね
⚪︎特殊な自分の特技とか趣味とかある人はこれが出やすいかもね
⚪︎あんまり外には出してないけどやっぱり私○○だなみたいな
⚪︎ある程度固まってきたのかもねやっぱりとかないのかもよ
⚪︎私ってこうだなはあるけどやっぱり私って言ってまだ自分が揺れてる時だったりもするじゃん
⚪︎こうなろうと思ったけどこうやって頑張ろうと思ったけど私ってやっぱり無理だなみたいな
⚪︎私はさっき言ったガンガン向き合うか向き合わないって決めたら黙るかしか極端なことしかできないなって最近思ってるんよ
⚪︎本当はチューニングしたかったちょうどいい塩梅で向き合いたかったんだけど向き合うか向き合わないかみたいなことしかできなかったな
⚪︎挑戦したんかもしれないでもやっぱりラブ上等だったな
⚪︎確かにもう今度からラブ上等見せたらいいんじゃないですかちょっと私と関わる前にこれをちゃんとシリーズ通して見た上でお連絡くださいって言って
⚪︎一芸人さんには全部ラブ上等アナウンスするっていうふうに解釈の方針としてやっていきましょうかね
⚪︎この感じで向き合うコミュニケーションでよろしければ
⚪︎確かにそうかもしれないですね私はそうかもしれないですねこんな感じですでもそれはもうちょっとカジュアルな感じです
⚪︎最後まで聞いていただきありがとうございますお聞きのポッドキャストアプリで討論カフェを番組フォローしていただけると番組更新のモチベーションになりますぜひお願いします
⚪︎またXでハッシュタグ討論カフェをつけて番組の感想や質問をポストしていただけると嬉しいですそして討論カフェは毎月イベントを開催しています詳しくは概要欄のリンクをクリックしてご確認ください
⚪︎一緒に価値観の交換しましょうぜひ遊びに来てください待ってます
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