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#131 「虚構の世界を本気で生きる」偶然さん的、俳優論。| ゲスト:三宅 弘城さん
2026-06-05 21:05

#131 「虚構の世界を本気で生きる」偶然さん的、俳優論。| ゲスト:三宅 弘城さん

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ゲスト:三宅 弘城さん

日本の俳優・コメディアンとして、舞台、テレビドラマ、映画、バラエティ番組など多岐にわたるジャンルで活躍。さらには「グループ魂」、パンクロックバンド「画鋲」のドラムを担当する。1988年より「ナイロン100℃」に参加し、主要メンバーとして活躍。その後もドラマや映画などの様々な番組へ活動を広げる。2019年よりテレビドラマ『サ道』シリーズで「偶然さん」として出演中。


【今週のテーマ】

・役になりきる?それとも役を引き寄せる?

・愛着の沸く役、難しかった役 

・演技における感情と技術

・「みいつけた!」はサウナ好きでできている説

・虚構の世界で本気で生きるということ

・お便り:俳優活動を続ける中で大切にしていること


ドラマ「サ道」のプロデューサー五箇公貴さんを中心に、地元東京都北区で日本版公衆サウナ= 「コミュニティサウナ」を実現するためのプロジェクトが動き出します!


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感想

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サマリー

今回の放送では、俳優・コメディアンとして活躍する三宅弘城さんをゲストに迎え、俳優論について深く掘り下げました。役に入り込むタイプか、役を自分に引き寄せるタイプかという問いに対し、三宅さんはその中間であり、自身のキャラクターに近い役が来ることが多いと語りました。また、朝ドラのように長期にわたる作品では、脚本家がオンエアを見ながら役柄を三宅さんに近づけていくこともあると明かしました。全く異なる役柄を演じる難しさについても触れ、画廊の店主や方言を話す役など、自身のイメージとはかけ離れた役柄に挑戦する際の苦労や、それを乗り越えた際の達成感について語りました。 演技における感情と技術のバランスについても議論し、監督からの指示で「気持ちを入れて」と言われる場合と、「動きとしてこうして」と言われる場合では、後者の方が結果的に感情がついてくるという演出家の言葉を紹介しました。さらに、俳優活動を続ける上で大切にしていることとして、「虚構の世界で本気で生きる」ことを挙げ、役柄としてその世界に「ちゃんといる」ことを意識していると語りました。長年の舞台経験で仲間が亡くなる役を演じ、カーテンコールで初めて涙が出たエピソードは、その「本気」が監督に認められたという感動的な話でした。番組の後半では、リスナーからの質問に答えつつ、最近引っ越してサウナに行けていないという近況や、ニューオーツカへの再訪、そしてたこ焼きロケの企画についても話が及びました。

俳優としての役作り:自分を近づけるか、役を近づけるか
みんなでサウナ!
今週も、偶然さんこと三宅三宅さんとお届けします。よろしくお願いします。
ということで、三宅さんと今週もお届けしますけど、三宅さんどう?
三宅さんにちょっと聞きたいことがありまして、俳優さんじゃないですか、
例えば偶然さんとしての三宅さんと、本当に普段の三宅さんって全然違うのか、
割と同じ感じなのか、
なるほど、俳優さんがね、役をやってる時と。
で、なんかその、俳優としてやってる時に、意外となんかもう素の感じでやってるのか、
もう役に入り込むのかとか、なんかそういうのどうやってやってるんだろうなっていうのをちょっと聞いてみたかったです。
なんでしょうね、なんかその人によって、いろいろ違うと思うんですけど、
自分をその役に近づけていく人と、その役を自分に近づけていく人と。
自分を役に近づけるのと、役を自分に近づけるのと。
僕その、本当中間だと思うんですけど、っていうのと、偶然さんもそうですけど、
その三宅博紀に近い役が来がちっていうのは。
なるほど。
あるんですよね。
三宅さんを知ってて。
なるほど。
だから、そこそこ長い期間やって、いろいろプロデューサーの方や監督の方とかの話をしたりして、
こんな役が出てきたとかあったって、これ三宅っぽいねみたいな感じでお話いただいたりとかね。
とかレンドラとかになると、作家さんがオンエアを見て、より僕に近づけてくるように。
撮ってるときにまだ書いてる場合。
そうですそうです。
なるほど。
そのパターンもあるんですか?
あるあるある。
それこそ朝ドラなんて半年とかずっと一年。
そっか、書き続けてるのか。
それこそね、佐藤の脚本家の根本のじさんも書かれて、三宅さんのおむすびに出てくる。
そうなんですよ。
オンエアを見て、近づけてくるとかっていうのも、何話のシーン面白かったから、ああいう感じのもちょっと。
ありますね。
でもそういう場合は結構いいじゃないですか。
はい。
だけど全然、要は違うときってあります?全然自分のキャラクターとか。
ありますありますよ。
確かにそれめっちゃ大変そうじゃないですか役に入る。
例えばどういう役だったりするんですか?
画廊の店主。
ああ、画廊ということはギャラリーじゃないけれども。
画廊そうですね。
要は絵を売っているお店というか。
そうです。
分かりやすく言うと。
この間やった孤独のグルメもそんな感じだったんですけど、あれはもう全然そういうキャラじゃないんだけど、画廊の店主だったんですよ。
昔やったのはもうこの襟のところにこう縁のスカーフとかこう巻いてやるような、それでワインを飲むような、そんなのがあったんですよ。
これ俺でいいのかなあなんて思いましたけど。
それに入り込んで。
役者の醍醐味って感じしません?
分かります。
方で聞いていると。
でもそういうことだと思いますよ。
分かりやすく言えば全然違う方言を喋るとか、そういうのも全然知らない言葉を喋るわけですから。
そうですよね。
今やっているサバカン宇宙へ行くなんて福井弁ですからね。
それ勉強から入るんですか?
それは音声データもらって。
方言指導の方がいて。
そうですそうです。
超大変。
関西弁に近いんですけど微妙に違ったりとかして。
でもそうですよね。完全に関西弁に聞こえたらいけないんですよね。
一応は。
そうなんですね。
カンヘオンもそうだったよ。
そっかそっかそっか。
カンヘオンっていうね。
金髪を握ってドラマこの間までやってて、韓国人の女優さんに音声データを日本語のやつを渡して耳でコピーしてもらってみたいな。
日本語も難しいですよね。海外の方からしたら。
超大変。
なんかでもそのよく俳優さんに聞くのが、違う人の人生を生きられるみたいな。
自分ではない。
違う人の人生を生きられるっていうのがすごく俳優さんの醍醐味だっていうのは。
そうですね。それはありますね。しかもそれが長い期間になると余計こう愛着も湧いてくるし。
入り込む時間も長ければ長いほど。確かに。どっちが本当の自分とかならないですか?さすがに。
さすがにそれじゃないですよね。そのためにサブナがあるんですよ。
そういうことか。うまいな。
リセットですよ。
リセットさんはね。なるほど。
でも役によってやっぱり愛着が湧く役と、まあそうでもないのかなとかってやっぱりあったりするんですか?
やっぱり期間っていうのはありますね。
長いこと。
長ければ長いことです。
しかも舞台とかになると稽古期間も含めたりするんで。
確かに。
だいぶその人の人生を生きることになるので。
鎌塚氏なんてそうしたらやっぱり。
そうですよね。何年も。
確かに何年もその役をずっとやってたら。
間空いてるんですけどね。
確かに偶然さんもそうしていただいてる。
そうですよね。偶然さんも。
でも偶然さんは若干三宅さんも入りながらですもんね。
ですね。それはね。だんだんそうなっていきましたよね。
今日喋ってて偶然さんみを感じたりする時が多々ありました。
なんかちょっと今の偶然さんっぽいなとか。
なんとなく思ったりすることがあって。
それで余計にその役とのやつ気になったりとかして。
面白いですね。
異なる役柄への挑戦と演技の難しさ
この役難しかったっていうのはあります?
それはありますよ。
どうしても頭よく見えないんだよねって言われたり。
そんなこと言われるんですか。
でも頭よく見せる。
それ監督にですか?
そうです。
もうそこそこ気心知れた鎌塚さんですけどね。
なるほど。
あんまり付き合い浅い監督にいきなりそれ言われたってわけじゃないんですけど。
仲いいからこそ言えることがあるってことですね。
でも難しそう。
頭よくさそうに見えるような演技ってどんな演技だろうとか。
見た目とかもどう変えたらいいんだろう。仕草とかもってなりそう。
とかあと物事に動じない役とかね。
動じがちな人を演じることが多いと。
そうです。
ですよね。
実際の僕も動じがちなんで。
大会社社長みたいなことですか。
とかあとすごく家にいろんな思いを秘めながら兄弟とお父さんと3人で静かに暮らしてる親子の話とか。
女性の方が髪の毛とかメイクとかでちょっと出せそうな部分ってありそうじゃないですか。
男性も確かに髪の毛変えたりとかメイクをちょっと薄くするとかできると思うんですけど。
女性ほど変化が見えないから。
余計になんて言うんだろう。スンとした演技とかはむずそうだなって思ったりします。
女性は女性で大変だと思うんですけど。
男性もなんか外見をあんま変えられない面で大変だろうなって。
その演出家さんはだからいわゆるそういう外見とかで表現するんじゃなくて内面で見えたいからっていうので。
だいぶいろいろ言われましたし。
どうしたらそうなるんだろうと思ってだいぶ悩みましたし。
いろいろ試行錯誤というか悩みましたね。
悩んだ結果それは乗り越えられるものなんですか?
結果的に乗り越えたっていうかすごく新しい面が見えたねと言われたので成功したのかなっていう風に。
自分ではよっしゃとも思えてなかったですしすごくのっぺりしてるから。
もっと心のざらつきのざらつきよっていうすごく抽象的に。
でもそういう風に例えば最終的に新しい面が見えましたねって言っていただくっていうことがやっぱ俳優さんとしてはやっぱりそういうことを自分でも知らなかった一部を引き出される人と仕事を常にしたいみたいな思うものなんかそれが全てでもないよってこと。
辛いしきつい作業ですけどやっぱたまにあると刺激になりますよね。
そればっかりずっとだともうきついしんどいですよ。
やっぱりなんかあんまりこう気を張らずに楽にできる楽しいお仕事もやっぱりビール美味しいですしサウンドも気持ちいいですよ。
そうですよね。毎回毎回その自分と向き合い続けなきゃいけない。
そういうのが好きな方もいらっしゃるかも。
自分からそう思ってくる人もいますしね。
もっとこういう風にしなきゃいけないんじゃないかとかいろいろこう役のことをすごく考えて悩んで悩んで役作りしてみたいな人もいますし。
あとその演技としての技術の演技と自分の心を動かす演技のパターンって2つあるじゃないですか。
表情としてそういう顔をする動きとしてそうするっていうその2つがあると思うんですけど。
監督からディレクションされた時に映像の場合ってもうちょっとこう表情の動きとかこのフレームの額の内の中でもうちょっとこういう動きをしてくださいっていうようなことを両方言えると思うんですよ。
もうちょっと気持ち入れてくださいっていう人とそういうことじゃないんだよなーってその動きとして。
優さんとしてどっちがやりやすいですか。
感情のこと言われるのと技術的なもうちょっと表情としてこうしてくださいって言われると。
難しいんですけどそのいわまず梁さんに言われた方が。
演出家の。
とりあえず上手の方にもうちょっと行って。
そういう気持ちみたいなことを言った人がいて気持ちなんかどうでもいいんだよそっちに行けばいいんだよ。
言ってれば気持ちなんか後からついてくるからって言ってて。
なるほどなーって思ってそのための稽古なんだから。
それは舞台になるんですけど映像ですよね。
難しいんですけどでも。
映像としてもそういう側面はあるのかもしれないなっていう。
そうですね本当に気持ちだけでやってたらお尻向けることになっちゃうし何にも表情見えなくなったりとかそこの兼ね合いですよね難しいところは。
だからちょっとした俯瞰の面を持ってた方がいいんじゃないのかなって思ったりとかしますよね。
常にどこかで自分の役の人は見てる感じですか。
多いですかねでもそうじゃない時もありますよ。
特に映像の方が。
そうですか。
一発勝負だったりするんで。
舞台になると何回もやらなきゃいけないからこれ何回もやったら絶対声からすなとか怪我するなとかあるし。
確かに。
でも映像だと一発勝負だったから一回ここで勇気出してやっとくかみたいな。
それでオッケー出たらよっしゃってなるし。
何回もやるってなるとちょっと身構えちゃいますよね。
そうなんですよね。
難しいところですよね。
でも再現性求めるのが映像だとするから。
全く1テイク目と2テイク目同じの方がいいから。
いいのが出た時に。
2テイク目めっちゃいいからこれでもう一回やってくださいとか。
それ変わると。
セリフのトーンとかニュアンスが変わると。
めっちゃ難しい。
これ難しいところですね。
これは短時間には答えが出ないので。
また芽吹さんには次回来ていただいて演技論。
ぜひぜひ。
サウナ&演技論というお話いただきたいなと思いつつ。
「みいつけた!」とサウナ、そして俳優としての「本気」
また今週もそんな役に関しての。
来てますね。
ご質問がお便りしてますので。
お便り来てるので紹介していきます。
ラジオネームこっしー世代さん。
こっしー世代。
だってだこっしー世代。
どいさんもそうですよね。
私もそうです。
もちろん行かせていただきました。
昔は見つけた15年ぐらいやってるんですよ。
そうですよね。
昔声かけられたのはママに声かけられてたんですよ。
お母さんとお父さんに。
お母さん世代とかに。
そうですよね。
三宅マンですよねみたいな。
今だから第一世代の子たちがどいさんみたいな。
私たちの第27、8とか6、7、8、9。
子供として見てたってことね。
子供の時に。
見てた。
その時に見てた。
そうか。
で、私大きくなって見てたなって感じで三宅さん出てるってなりましたね。
だってこっしー声がサバンナ高橋さんでしょ。
そうなんですか。
そうだよ。
やばいやばい。
サウナ好きで出てきてるんだよ。
悪いけど。
やばい。
見つけたらサウナ好きで出てきてる番組だから。
すごいすごい。
本当ですか。
サバさんも。
ここで知ることある。
サバさんも好きですしね。
サバさんも。
え、ちょっとそれ知った上でもう一回見ないと私。
そうだよ。
お風呂好き。
お風呂好きでしょ。
お風呂好きもそうだわ。
お風呂好きと会ったことありますよ。
それこそ偶然偶然したことありますよ。
え、そうなんですか。
え、面白いマジか。
そうだから風呂にまつわる番組と言っても過言ではない。
ないね。
見つけたわ。
本当にそうですかね。
だからあれなんじゃない。
あの、同意さんがサウナ好きになったんじゃないですか。
そういうこと?
そういうことなんですか。
そういうことだよね。
そういうことありますよ本当に。
吸い込まれてるんですよ。
意識可能。
そうだったんですね。
ということでね。
はい。
欲しい世代さんから。
はい。
三宅さんこんにちは。
こんにちは。
見つけたの頃から拝見してました。
俳優として長く活動されている中でこれだけは大事にしてるなっていうこだわりや続けていることってありますか。
これ、だからさっきの話とちょっと矛盾になるかわかんないんですけど。
うんうん。
その俯瞰の目を持ってなきゃみたいなのがあるんですけど。
でも常に本気でありたいなっていうのはあるんですよ。
本気っていうのはもうちょっとこう。
解像度を上げると。
ちゃんとそこにいるっていうことですかね。
うん。
すごく抽象的なんですけど。
なんつうんですかね。
それこそちょっと大げさですけどそこの世界にちゃんと生きてるかどうかっていう。
フィクションならフィクション。
役の人物としてちゃんと生きてそこの世界を生きているか。
そうですね。
それはなんか意識しているかもしれませんね。
どういう気持ちなんですかそれは。
どういう気持ち。
だからどうなんだろう。
本気で生きてる。
本気で生きてるっていうことなんか知りませんけど。
一体化してみるみたいなところがあったりするんですか。
一体化っていうのは。
役のウーデンさんという人間のことを考えているみたいな。
別に僕表意型ではないんですけど。
でもその人になろうとはしているのかもしれませんね。
ここがだからちょっと難しいところなんですけど。
本気でいるっていうのはすごく分かりやすいところで言えば。
怒るときは本気で怒るとか。
その感情的なことの方が分かりやすい。
じゃあ分かりやすいと思うんですけど。
役としてね。
本当に悲しむとか。
本当か。
やっぱり引きずられたりするっていうことはあるんですか。
ありましたね。
ありました。
それこそ長く舞台でいて。
仲間がどんどんどんどん死んでいっちゃうっていうお芝居だったんですけど。
先週落の日にどんどんどんどん死んでいくのが。
明日からいないんだってちょっと思っていくとどんどんどんどん悲しくなっていっちゃって。
それで初めて先週落カーテンコール終わった時に涙が出てきたんですよ。
あいつらと会えないんだみたいな。
でもそっか。
それを今の社長が見て誘ってくれたんですよ。
長坂さんが。
この人本気だって思ったって。
これめっちゃいい話なんですけど。
すごいですね。そんなことあるんですね。
それめちゃめちゃいい話だな。
本気ってことですね。
だから。
めっちゃ分かった。
そんなにそういうタイプじゃないと思ってたんですけど自分が。
こうなるんだって初めてその時も思ったんですよね。
深いですね。
めちゃめちゃ本当に越井先生さんの質問からこんな素敵な話が聞けるなんて本当に良かったです。
ありがとうございます。
サウナへの想いと今後の企画
越井先生さんありがとうございます。
ちょっとあれですけどサウナの話でもしますか。
ちょっと恥ずかしいから。
ということで4週にわたって三宅さんとお送りしてきましたけど。
どうですかサウナ最後は。
個人的なことなんですけど引っ越しをしまして最近サウナに行けてないんですよ。
そうですか。
こんなにサウナの話したのも久しぶりだし。
本当ですか。
だからもうちょっと。
だからあれですよねその次回にまた来ていただこうと思うんですけど。
ぜひぜひまた。
もしよろしければ。
どこに行っておくみたいな直近で行っておきたいみたいなところとかありますかここは。
いいぞここは行きたいぞとか。
あの名前が出たニューオーツカ久しぶりに行きたいですよ。
ニューオーツカね。
ちょっと行きましょうじゃあ。
行きますか。
いいです。
ニューオーツカからのたこ焼きをやりますか。
ちょっと聞かせてください。
それはじゃあ僕がみんなでサウナで報告しつつ三宅さんが次来た時にまたその話をします。
ぜひ聞かせてください。
ニューオーツカ。
門指ジムの近く。
そうです。
ボクシングジムの。
土井さんは無理ですよね。
土井さんでも行けるんじゃない。
だって女性あるから。
あれニューオーツカってあるんですか。
ありますよ。
私は今ないと思ってました。
だってこの間山中隆さんと清水みさつさんと俺で行きました。
そういえば。
本当に。
三人でニューオーツカ行ってその後は三人でカレー屋に行ったんですよ。
やっぱりインディアっていうめっちゃいいスパイスカレー屋さんがあって。
言ってましたね。
そうだそうだ行けるわ。
それいいじゃないですか。
それはわざわざ行ったんですか。
わざわざ行こうって言って。
僕と山中さんがよく行ってたんですよ。
山中さんとみさつさんがインドで会ってインド旅行してたんですよ。
じゃあこれ一回全部ごちゃごちゃにしようって言って
サウナとインド料理をごちゃごちゃにして三人でそれをイベントやったっていう。
本当ですか。
じゃあやりましょうよ。
やりましょう。
それでなんかねたこ焼き屋でちょっと話。
たこ焼きちょっとやらせてください。
三人でちょっと。
ニューオーツカからのたこ焼き。
たこ焼き。
ロケ会を。
ロケ会やりたいです。
ぜひこれをご役に。
またぜひ。
ぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
21:05

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