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2026-09-23 19:03

【第22回】夏休みめちゃくちゃリスナーにあった、いつもありがとうございます!Podcastの目標作りたい!

▼ポッドキャストの説明

「大学って、なんのためにあるんだろう。」私たちも、まだわからない。でも、その答えを自分たちでつくれる場所がある。CoIU(Co-Innovation University)——岐阜県・飛騨古川にある、2026年に生まれたばかりの大学。私たちはその一期生です。カリキュラムも、文化も、まだ何もない。だから、ここから全部はじまる。その過程を対話を通じて、お届けします!

▼出演

宮井 /ちぇりこ

▼各種SNS

問いと、対話と。

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宮井

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ちぇりこ

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00:06
ようこそ、CoIUラジオ、問いと、対話とへ。 コイノベーション大学1期生の宮井です。
同じく1期生のちぇりこです。
この番組は、CoIUの学生2人が、CoIUという謎めいた大学での学びについて話していく番組です。
今日は、夏休みめちゃくちゃリスナーにあった、いつもありがとうございます、Podcastの目標を作りたいというテーマでお送りします。
お願いします。
前回までマイク導入してね、話してみたんだけど、ちょっとなんかよくなかったね、やっぱり。
はい、ダメでしたね。机の音が全部入ってたりとか。
やっぱりさ、2人で喋ってるのに1本のマイクっていうのはおかしいね。
マイクを買い足すお金がない。
なんかさ、マイク安いやつ2000円ぐらいで買えるって言われたの。
でもさ、私がマイクをゲットしてもさ、1000円ずつ出し合うっていうのはどう?
いや、というか、2000円のマイクだったら、今このMacBook Proのマイクの方が絶対性能がいい。
ということで、まあ確かに、なんでこれからMacBookでね。
はい、いつも通り。
Y先生に買ってもらったけどね。
そうね、まあまあ、あれは自分の友達と通話するときとか。
何?いらない。そんな。
いや、結構いい。音質がいい。
レベル高いマイクですからね。
あとちょっと今日、喉をやってるのと、あとさっきちょっと収録前に食べたゼリーが辛すぎてちょっと喉の調子がおかしいんですけど。
何味のゼリーなの?
タイトルの通り、夏休みすごいいろんなリスナーの方に会って嬉しかったっていう話。
私、それ以上でもそれ以外でもないんですけど、会ったんですよ。
それって、僕リスナーが今認知してるのでは、つなぐご飯って言ったら地域のご飯に行った人と、
マダムたちね。
マダムと母親しか今いなくて、そんなにいるんですか?リスナーって。
私も、こういう関係者だよ。
まず一人びっくりしたのは、こういう学生のおじいちゃんおばあちゃん。
私、夏休みにその子の家にウォンニングシップの視察で泊まったんだけど、
おじいちゃんおばあちゃんも一緒に住んでる子で、チェリコさんですか?みたいな。
いつもポッドキャスト聞いてて。みたいな。
え〜?みたいな。
おじいちゃんおばあちゃんが聞いてくるって。
びっくりじゃん。
私のおじいちゃんおばあちゃんはポッドキャスト聞いてないから、嬉しびっくりして。
そうやって直接聞いてます?とか言ってもらえるとすごい嬉しいし、
03:02
逆に、めっちゃ定期的にあげてたのに、あげなくなってごめんなさいって思ったの。私。
そんなに待ってくれてる人がいるんだったら、ぜひどんどん投稿したくなっちゃって。
この前、父と母が古川に来てて、街歩きしてたんですよ。
市役所のお世話になってる職員さんに、チェリコちゃんって言われて。
いつもポッドキャストね、おつけさまって言われて。
え〜?みたいな。
え〜?ありがとうございます。みたいな。
驚きびっくりだよね。
驚きびっくり嬉しいがいっぱいあって。
誰が聞いてるのか、誰のときなのかよくわかんないポッドキャストだけど、
そうやって顔が見える人に聞いてもらってて、
いいねとか褒めてもらったりすると、やっぱり頑張りたいなと思っちゃったので、
タイトルの後半のポッドキャストの目標をちゃんと作って、
後期、あと9、10、11、12、4ヶ月頑張りたいなっていうところですね。
この番組が同世代とか、最初はターゲットもあんま決めてなかったっけ?
ターゲット決められなかった。意外とご高齢の方というか、
応援してくれるみたいなニュアンスの方が多いのかなという認識はあるかな。
別に私たちが基本的に喋りたいことを喋るっていうスタンスは、
その回答が面白いって言ってくれてる人もいるじゃん。
例えば辻田さんとか。
キャラクターが全然違うからみたいなのは強みになるなっていうのはありつつ、
やっぱり定期的に上げることの重要性を改めて感じて、
私がその理由で宮井君もう嫌だってなっちゃって、
定期的に上げなくなっちゃったという背景を考えると私が悪いんですけど、
それも含めてネタにしてちゃんと投稿し続けるっていうところが、
まず大事なのかなっていうところをすごい今感じてますね。
あと何か目標ある?
目標。もうちょっとだけポッドキャストの編集が早くなればいいなっていうのはある。
例えば1時間。この前とか75分くらい撮った?
撮ったね。
75分撮って1時間のラジオにしたじゃん。あれどんくらいかかるの?
あれでだいたいそれの2倍はかかるかな編集。
カットしながらとかだと言っちゃいけないこと言ってないのかなみたいなので戻したりするとか、
細々編集してたりすると朝ちょっと最初の10分だけ編集してとかになってくると。
06:02
だってこの前さ、あれね終わって最後BGMじゃあバイバイの後のBGMが30分くらい続くみたいな。
あれ本当にミスって。あれすると完全再生率とかのデータがバグっちゃうから。
気をつけてますけど。
でも完全再生率最近、さっきデータ見ると78とか。
途中で聞くのやめるっていうのも難しいしずっと喋ってるから。
ありがたいデータで。
本当に。
ゲスト回とかについてはどう?
ゲスト回はもうちょっとフランクにできたらいいなってのもある。
喋りづらそうというかちょっと普段会話してる感じのテンポ感じゃないっていうか。
ぎこちなくなっちゃうよね。
確かにな。
っていうのもあるから。
一時期本間さんがヒーローインタビューみたいな話してたから。
教授にもヒーローインタビュー的に聞くと話しやすいのかなとか。
KYUの特任教授?
そうだね。
その人が山田ふるかわに来たと。
ふるかわにご合意で来ていただいて。
その時にやったコーチングの授業の中でヒーローインタビューって相手を褒める。
褒めると人動くみたいなコーチングの最初の原理を教えるときにワークでやった。
ヒーローインタビュー形式でやると、
教授の人たちも自分たちっていうかチェリコが結構調べてくれてるのでそこを合わせながら
これってどうなんですかとか、それすごいですねみたいな感じでやると話しやすいのかなって。
質問詰めになっちゃう感じがする。
基本的には私たちが聞いてて楽しいこと聞けたらいいと思うんだけど、
やっぱりなんでだろうね。緊張してるのかな?
っていうのもあるし、教授とかになってくると我々はその制約ないっていうか
まずいこと言っても学校で揉めるくらいしかないけど、
ちょっとまずいこと言っちゃうと大学にも迷惑がかかるっていうのはあるのかも。
フラン君に撮れるのは2人だよね。
あと最近は宮井君に対するモヤモヤをメタにして回収していくっていう方法を覚えたから。
そうするとモヤモヤイライラしたらプリプリしたらもう嫌だってなってたけど
それは大人げないなと深く反省したので。
そうでも撮り続けるっていう。
私もリスナーなのに編集してないから、
リスナーとしては常に上がり続けることの大事さ。
やっぱり時間が空くと自分の声聞くのは恥ずかしくなってたりするから、
それは私だけ、他のリスナーの人は思う感情ではないんだけど、
09:03
そうね、定期的に上げたいですね。
ちょっと話ずれるかもしれないけど、なんで大人げないと感じるようになったの?
なんか、だってそうやって毎回聞いてるよって言ってくれる人の顔を見て、
なんか嬉しいって思うじゃん。
だから、さっきも自分のプリプリをコントロールできなくて、
届けられてないんだ、ポテキャストって思いました。
リスナーの顔が見えたっていうのがあるかな。
自分がなかなかリスナーに会うことが全然なくて、
それはもう、機会があるみたいな。たまたますぎるかもしれない。
めっちゃたまたま、「ちりこちゃん!」みたいな。
でもなんか、超余談なんだけど、
そのおじいちゃんおばあちゃんは、高校優先のおじいちゃんおばあちゃんは、
お米作ってて、今年100キロ余ったんだって、お米。
10キロおそそ分けいただいて、お米の。
東京出身の私からするとさ、10キロとか、お米って買うものじゃん。
余っちゃったから、いいよいいよみたいな。
世界線が違いすぎて、感謝とともに驚きとともに、
そんなリスナーにちゃんと届けたいという思いがね、あふれてしまって。
じゃあ、目標はそういう聞いてくださる人に届けたい?
そうだね。ただ、マーケティングの授業があったじゃん。
マーケティングでちゃんと顧客を考えて、
その顧客がどうしてくれるかみたいな。
購入してくれるように商品を設計していく、サービスを設計していくって話があったけど、
あんまりそういうの考えないで、
うちらが楽しく、ガラガラ喋ってたら、
それを面白いって聞いてくれるリスナーの方がいらっしゃるっていう構造が、
ただだしね、ポッドキャスト。サービスじゃないから。
楽しく撮って、
今度さ、ポッドキャスト全部文字起こししてくれるじゃん。
あれさ、AIにぶち込んでさ、
みやゆう君とちゅりこさんの役割分担について分析してもらおうとか。
したけどね。
やってもらいたい、今度。
また見せようかするんですか?
今度。
そんな感じかな。
目標…
そういうリスナーが見えるっていうのはすごい良いし、
自分がリスナーか親?
親はやっぱりでも、
最近言われたのは、
なんでポッドキャスト続いてるの?ってめっちゃ言われるね。
それはどういう意図があるの?
その背景の思いとしては。
性格違わなすぎて大丈夫なの?っていうか。
それで言うとプリプリしてますよっていう話はありつつ、
みやゆう君は謎にポッドキャストでも撮ろうって言い続けてくれるし、
12:02
みやゆう君までふいって、
もういいよ、ちゅりこなんてなってたら、
マジでこのプロジェクト破綻してたから、
そこはすごい感謝、今は思ってます。
ありがとうございます。
やっぱり違うから面白いんじゃない?
それはでも嬉しい。
ちょっとなんか嬉しくなったかもね。
なんだろう、前まではさ、
何?違う?なんでみやゆう君違うの?みたいな。
今も思ってる。
この前1時間あったじゃん。
私がみやゆう君の投稿にプリプリしてたっていう回。
あれ改めて聞いたんだけど、
私は言語化力なさすぎるなって改めて感じた上で、
いまだによくわかってないんだけど、
やっぱね、あんまわかってない。
みやゆう君がそういう思考することとか、
それはなんでできるのかとか、
逆になんで自分はできないのかとか、
自分の思考の癖はなんなのかとか、
あんまわかってないけど、
もういい。
違う、とにかく。
何が違うかよくわかんないけど、
いいのよ。とにかく回を重ねていくこと。
あと私今ちょっとしゃべってたと思ったんだけどさ、
親からさ、もっとこうしないよとか言われないの?
いや、それはあんま言われない。
でも聞いてて面白いねっていうか。
ありがたい言葉。
まあね、たぶん、
自分の一番のファンってたぶん親な気がする。
ノートもずっと全投稿毎回いいな押してくれたりとか。
すごいね、そうやって思えるの。
親が一番、親が自分の一番のファンって思えるのは、
素晴らしいね。
いや、なんかずっとだから、
ある意味ペルソナとかも親かもしれない。
親とか大学の職員さんとかよく呼んでくれてる人たちが
ペルソナというか今こういう気持ちだよっていう。
だから何だかイラつくみたいなのも、
結構自己満ではあるけど、
今こういう感情の流れなんだとか。
ある大学職員からは、
あえて書いてくれるから見合いはわかりやすいとか言われて。
そうだね。
ちょっと途中、
ノートもそうだけど、ポッドキャストとかも、
発信ってやっぱ成果見えにくいしさ、
数字常に見えるからさ、
結構きついなって思うときもあるのよ。
この努力が報われるのかわからないけど、
自分でもあるわけね。
ってときにリスナーに会えるといいなとか思うし、
それって言って、
落ちてもそういう生の意見聞いて頑張んなきゃなっていう。
だからYouTuberとかってオフ会とかやるじゃん。
それってそういうことなんだと思う。
応援の声を直接聞けるとか。
もちろんファンも嬉しいけど、
やってる側も元気出る、頑張ろうって思えるんだろうなと、
夏休みが減ったら思いました。
15:01
そんなところで、とにかく後期は何回にする?
何回がいけますか?
もう後期はやるしかないと思ってるわけ。
私はインスタとかTwitterとかYouTubeとか見ません。
そういう無駄な時間を排除して、
頑張りたいの、後期。
気合入ってるんで、
いっぱい撮りたくて、
数字で言うと週3。
また復活させたいと思います。
僕はいけますよ。
今ストックはゼロ?
ゼロです。
ここから頑張っていきたいと思います。
質問重視していきましょう。
質問箱とか入れたい。
どうにかしちゃって。
一瞬でできるけど。
誰かがね。
質問箱を入れるんだったら、
ノートとかでも宣伝はしないといけないね。
私はスタンスとして、
この回は聞いてほしいっていう回を宣伝したい。
基本的に面白い回ばっかりだと思ってるけど、
これ面白かったみたいな回をどんどん使っていきたいので、
面白い回いっぱい撮っていけたらいいね。
面白い回ってなんだろうね。
喧嘩してるとき?
お互いの意見が、
噛み合わない。
噛み合わない。
ながらも私が納得していくみたいな。
無理矢理納得させずとも、
モヤモヤ状態でリスナーに考えてもらうとかでも。
だって聞き直すわけでしょ?
ってときに、
これはやっぱり見合いがおかしいだろうとか、
これは私が悪かったのかなとかさ。
この前の1時間のは、
私マジでピーチクパーチク言ってんなと思って、
こんなのが世に出てしまった恥ずかしさと、
でも私は納得してないぞという改めて。
自分もリスナーですけど、
聞いてて、
もうちょっと端的に喋れよ、
自分とか思っちゃったかな。
ちょっとダラダラ同じことばっかり言ってるなとか。
私のダメなとこは、
繰り返しがち。
自分も繰り返しがちだから。
ちょっとそこはポンポンポンって生きる認識したいかもね。
ポッドキャスト大全みたいな本あるじゃん。
1回私がみゆーくんに言ったやつ。
あるね。
ああいう理論に従ったほうがいいのかな。
でもやっぱり喋りたいこと喋ってることに意味があるのかな。
マーケティングの授業に則って、
ペルソナタティジュとかだったら、
教科書に則ったほうがいいよね。
でも喋りたいこと喋って、
それが聞いてもらってるっていうのがモチベーションだったら、
それ以上嬉しいことはあんまないのかなとか。
確かにね。
だってあれで言ってることとして、
18:01
台本全部作るんだって。
結構それ私たちさ、
エハッてピチクパチク言うんだから、
難しいよね。確かに。
2号館で撮ったやつは、
台本作ったけど、
超ガッチガチになって、
服の横がない。
振れ幅がない。
余白もないよね。
あと私やっぱ話してると、
それってどういうことって聞きたくなるから、
やっぱないほうがいいね。
じゃあやり方は変えずに、
ちゃんとペースを一定に保ってね。
やっていきたいなということで。
じゃあ今日はここまでです。
今回は夏休み。
めちゃめちゃリスナーに会った。
いつもありがとうございます。
ポッドキャストの目標を作りたい。
問いと対話とは、
Spotifyで配信中です。
講愛郵政が日々の学びをアウトプットする
ノートのマガジン
問いと学びとも、
概要欄からぜひご覧ください。
フォローしてもらえると嬉しいです。
それではまたここで会いましょう。
バイバイ。
19:03

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