1. 教育をざっくばらんに語るラジオ ~いくざく~
  2. No.181:「言っておきたいこと..
No.181:「言っておきたいこと」をざっくばらんに語る #雑ポDay
2026-06-29 37:00

No.181:「言っておきたいこと」をざっくばらんに語る #雑ポDay

spotify youtube

雑談って難しい!

今回は雑談系ポッドキャストの日に参加させていただいています。 


雑談系ポッドキャストの日

Vol.6:言っておきたいこと

ホスト:しゃべり足りない部 まいこうさん

-----------------------

⁠⁠⁠⁠⁠⁠お便りはこちらから⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠今もあの日の生物部のHPはこちらから⁠⁠

⁠⁠⁠⁠Discord(サーバー名「今もあの日の生物部部室」)はこちらから

rooom(今もあの日の生物部 ぶつ部会)はこちらから

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「雑談系ポッドキャストの日」では、「言っておきたいこと」をテーマに、パーソナリティの二人が近況を語りました。まず、番組の配信が遅れていたことについて、多忙を極めた学園祭準備の裏側が明かされました。特に、高校1年生の学年祭で、クラス単位ではなく学年全体で教室を繋げた大規模な「お化け屋敷」を企画・実行したエピソードは圧巻でした。動画制作や謎解き要素の導入など、生徒主導でクオリティの高い作品を作り上げた経験は、教育者としての大きな達成感に繋がったようです。また、文化祭の運営において「黒字にする」という目標設定の重要性や、生徒に「見本」を示すことの意義についても語られました。 後半では、リスナーから寄せられた「いじめ動画」や「うつ病」に関するお便りが紹介されました。いじめ問題については、スマホの扱い方や大人の目配りの重要性、トイレなど死角になりやすい場所への注意喚起がなされました。うつ病に関するお便りでは、一人で抱え込まずに周囲に頼ることの大切さが強調され、パーソナリティ自身も「たりき本願」のポジティブな側面を語りました。初めてイベントに参加したリスナーからの感想も紹介され、リスナーとの繋がりや感謝の気持ちが伝えられました。

雑談系ポッドキャストの日への参加とオープニングテーマ
今もあの日の生物部、とよです。 同じくしろです。教育をざっくばらんに語るラジオいくざく。この番組は、教育にまつわるアレクリルをざっくばらんに語る雑談番組です。
本日もお願いします。 はい、ということで、えーと、雑談系ポッドキャストの日に参加しています。
おお。 はい、初めてなんですけれども、えーと、
まあこれは、そうですね、えーと、しゃべり足りない部のまいこうさん主催で、えーと、やっているもので、今回第6回ということで、えーと、参加させていただいております。
おお、まいこうさんのあの回も聞きました。 はい。 あのこの、あれですか、これの告知会ですか。
告知会、あとアンパンマンミュージアムと、あの話です。動物の話。 はい。
ということで、今回はですね、えーと、一応、そのなんだろうな、オープニングテーマ、トークテーマみたいなのが決まってますので、
まあちょっとオープニングということでその話をできればと思うんですが、 はい。はい、えーと、オープニングトークテーマは言っておきたいことです。
言っておきたいこと。はい、何か言っておきたいことありますか。 言っておきたいこと、うーん、うーん、
めちゃくちゃ仕事が忙しくなって、配信が遅れ、編集もできず、まずもって収録をしてないという、そういう状況に陥って誠に申し訳ありませんでした。
はい、俺もそれ言う予定だったわ。 言っておきたいこと。まず言い訳みたいなね。
言い訳です、はい。 はい、ということで、はい、すいません、あの、ちょっといろいろ忙しいのと、あと声がなかなか出ませんっていうような形で、
で、えーと、まあそういう忙しさの中、計画性もなく企画会にどんどん応募した結果、ギリギリで今収録しているというような感じになります。
はい、というような形になりますので、えーと、まあこういうね、ちょっと雑歩で、えーと、雑談系、まあこのいくざくっていうのは雑談系ポッドキャストですね。
まあ教育のテーマがありつつも、まあ雑談のお話ができれば、まあ何でも話せればっていうような形で、今回はそういったものにも参加させていただいておりますので、よろしくお願いします。
お願いします。
はい、ということで、えーと、まあ一応これに若干でも触れていればいいということですので、えーと、まあこれで言っておきたいことは伝えられましたので、えーと、オープニングトークテーマはOKです。
はい。
本編:雑談の難しさと近況報告
はい、じゃあ本編に入りましょう。
はい。
はい、じゃあ本編なんですけれども、えーと、今日は特にトークテーマは何も決めていません。
なんで。
というのも、えーと、まあね、あの、その、まいこさんがこの雑ポデの、えーと、この告知会で言っていたのもそうなんですけれども。
うん。
えーと、まあ雑談って、何か雑談でトークテーマがあるって変だよねみたいな。
ははは。
そう。
まあ確かに。
トークテーマ、そうそうそうそうそうそう。
だからまあトーク、オープニングトークテーマみたいな形で、えーとあるみたいなんですけれども。
まあでも、えーと、その場の流れでこの話が展開していくのが雑談だよねみたいな感じで言ってましたので。
今回は本当に何も決めずにこの収録に臨んでいます。
あーなるほどね。
そうなんですよ、はい。
まあトヨにも何も言ってないっていう形なんですが。
うん。
うん。
何かありますか?そうするとうちら何も喋れなくなるんですけど。
いや、何かありますかってね。
ははは。
学園祭準備の激動と大規模お化け屋敷プロジェクト
あー、雑談か。
あー。
そう、雑談なんですよ。雑談苦手ですからね、もともとね。
っていう話を多分前にも言った気がするんですけど。
いや、マジでそう。
なんかテーマはとりあえず何か取っ掛かりをつけないと喋れないもんでね。
そうですね。
思い立ったかのようにパッと喋れる時もあるけど、大抵は思いつかないからね。
うんうんうん。
あー、そうね。
じゃあちょっと話をすると、今思い立ったものとしては、ビバンが面白すぎるっていう。
ん?ビバン。
はい。見てました?1期。
見てたよ。ビバンめっちゃ好き。
見てたよ。そう、その話したよね。
うん。
今ね、アマプラで見れるようになっていて。
へー。
で、2期が多分ね、7月26だったかな。
あー、ぐらいだよね。
そうそうそうそう。
いやー、楽しみなんだよ。
そう、めちゃくちゃ楽しみですよね。
あー。
そう。で、えーと今回、あのそう、なんかアマプラで見れるようになってたんで、1期をとりあえずの、もう楽しみで仕方ないから。
うん。
7月末かと思って。なんか毎週2話ずつぐらい見れば丁度じゃん。
まあそうだね。
そう。でビバンって結構なんかその、長めにやってた気がするんさ。なんか1話が。
あー、そうだね。
そう。っていう感じだったから、少しなんか、少しずつ見ようって思ったんですよ。
昨日。朝。
昨日1日で全部見ちゃった。10話。
あー、素晴らしいじゃん。いや、止まんないよね。
止まんない。
あー、面白すぎるね。
そう、1回ストーリー見たはずなのにね。1回見てるはずなのに見返してるから全部そんなに、ネタバレとか知ってるはずなのに、すごい面白かった。
ね。わ、どうなるんだーみたいな。いや、知ってるけどねーみたいな。
そうそうそうそう。
そうなんだよ。
そうなんだよねー、そう。
いや、まあとにかくビバンはすごいよ。めっちゃ面白いもんだって。
そう。
なんか、やっぱ調べるもんね。もう1回調べるもん。ペッパンってあるんだっけ?つって。
あー。
そう。
いや、そうそうそう。マジでそう。
うん。
いやー、そうですか。ビバンですね。
そうなんですよ。もう体調が悪いからね、あのー、体調が悪いから寝ているっていうのをね、やって、昨日はちょっと1日中寝っ転がってたんで、それを見ながらみたいなね。
あー、はいはいはいはい。
はい。で、今日はもう体調大丈夫なんですが、喉だけ、毎回喉だけずっと残るんです。
うん。
まあ、僕も体調なんかずっと良くないんだよねー、なんか。
忙しすぎるからってことでしょ。
まあ、それもあるかもね。
うん。
でも、一旦落ち着いた?
うん。おー落ち着いた。ようやっとね、普通の生活になれそう。
うんうんうんうん。
いやー、だってもうすごかった。もう2週間ぐらい。
うん。
あーそう、じゃあ、せっかくならなんでそんな忙しかったのーっていう話をしますかね。
そうですね。
うん。あの2週間ぐらいから、その前から、あーそうそうそう、あのー、ごめんなさいね、今僕寝起きでね、ちょっと声も頭も良くない状態なんだけど。
はい。
あのね、文化祭があったんですね、学年祭。
うんうんうん。
それで、僕1年生の担任やってて、で、1年生6月にやるって言ったらまださ、あんまり人間形成ができてないし、なんか、なんつーんだろうな、ある種、こう学校を知ってもらうっていうところで、1年生は基本的にはお客さんに手してもらおうっていうことになったんだよ。
うんうんうん。前に文化祭の話もしましたもんね。
ね。でもさ、6月っちゃもうある程度人間関係もできてるしさ、文化祭の直近の時ってさ、単職授業になって、後ろは文化祭準備ですとかってなるの。
うんうんうんうん。
っていう中で、1年生何もないってなったら、暇で暇でしょうがないわけよ。
そうですね。何もしかやらない。
周りがある祭り騒ぎなのにさ、1年生だけポツンとじゃあ探究で進路のことやりましょうなんて無理じゃん。
はい。
あの、行事ごとはしっかりね、行事こそ全力でやって欲しいので。
うんうんうんうん。
全力で、もう行事?そういうイベントとか行事も全力でできなかったらね、もう受験もね、部活もうまくいかないよぐらい思ってるので。
うんうんうん。
なんか、結構いろいろやって欲しいなって思っていて、なので、お化け屋敷やろうかなと思って。
っていうか、クラスで聞いたら、何かやりたい?ってこういうことになったんだけど、君たち何かやりたい?って言ったら、お化け屋敷やりたいですとかって言って。
うん。
じゃあもう一学年全部の教室使ってお化け屋敷しよっかとかって言ってさ。
うちのクラスだけ抜けがけはできないからね。
だから、勇士を募って、じゃあ一年生企画として、もう全教室をつなげて、全部お化け屋敷にしたんですよ。
おーすごい。だいぶ壮大ですね。
ビッグプロジェクトになっちゃって。
それそうですよ。普通だったら自分のクラスだけだったのにね、4教室使うわけですもんね、4教室3教室。
そう、基本的にはクラス単位だからさ、お化け屋敷やるって言っても教室やったり、教室がちっちゃいなってなったらちょっと大きめの部屋借りてね、そこでやるってあるけど、戦慄迷宮バリニだからね、全部。
そうだね。
うん、1から5クラスあんだけど、それ全部つなげてやるんですよ。
めっちゃ楽しかった。で、ただ、ただ長いお化け屋敷ってつまんないじゃん。
まあそうだね。
まあでも、ただもうね、暗くて長いだけでもう成立はするからいいんだけど、なんかもっと面白くできるよなって思って。
僕はコンセプトをお化け屋敷にしたんだよね。
ストーリーをつけてこんなんどうみたいな。
っていうやつをやったら、あ、じゃあこれムービー撮りたいなとか、ヒントムービーも撮らなきゃいけないね、あ、謎解きやったらいいよね、ヒントムービー撮んなきゃねっていう話どんどんなってて。
なるほどね。
2、3年生よりすごいものができない。
とんでもないものができた。
すごかった、結果的に本当にすごいものができた。
2、3年生はね、基本全クラスご飯屋さん、やっぱご飯作りたいじゃん。
そうなんですね。
そう、だからそういう縁日的なものはなかったんだけど。
1年生だけ。
ご飯屋さんってどういうこと?なんか喫茶店的なものってこと?
いや、たこ焼きとか焼きそばとかさ。
ラーメン、餃子、冷麺とかさ。
すごいね、それ教室内にやってんの?
いや、外テントやって焼き鳥とかもやったりするんだよ。
だけど僕はね、当日忙しすぎて、一つも何も食べれなかった。
3年生が今回ラストだし、すごい僕も授業で見てるクラスがあったから、
そこを本当にギリギリに行って、
なんか全部なくなっちゃって、今ジュースしかないんですって言って。
当日そのジュースだけ。
いやマジで、いろいろ食べたかったんだけど、
そんなこんなで、だからあれだよ、
ボイスカプセルのサルさんとかから、
ボイスカプセルの皆さんから教えてもらったNFCカードあるじゃん。
あれ使ったからね。
リンク先を変えてってこと?
いや、買って。
なるほどね、それ用のやつを。
あれね、10枚600円とかで売ってるんだよ。
そんな安いんだ。
1枚60円くらい。
で、それでヒントムービー、ポスター作って、
そのポスターの裏になんか貼り付けて、
ポスターの表面にレンセージみたいなの書いて、
魔法でスマホを開けてるとここからなんと映像が流れますみたいな風にしてた。
ハイテク機器も使いながら。
で、なに、YouTubeにつなげてみたいな感じ?
そうYouTube限定公開のYouTubeにつなげてっていう。
で、NFCカードを書き換えられて、
詐欺のページに飛ばせるなんていう高度な技術を持った人は、
こんなどういう中にいないかもわからないけど、
いたら嫌だなっていうことでちゃんとロックはかけてます。
パスワードかけました。
NFCが編集できないようにね。
なるほどね。
っていうこともやりながら、とんでもない作品になった。
そっか。大盛況でした。
大盛況も大盛況。
まあそれを作ってたから忙しかったってことなんですね。
いやそうだよ、もうね、動画編集とか、
だからロケとかもしてさ、生徒をさ、結構遅くまで残して、
放課後のムービー撮りたいからとかって言ってさ、
ロケもして、その後は編集してアフレコもしてさ、
だから毎日2時、3時くらいまで編集やって、
もう毎日寝落ち。
気づいたら、朝かーっていうのを2週間やってた。
なるほどね。
そうですね。
だから大体うちらね、深夜に収録してますけど、
起きてはいるけど、それどこじゃないみたいな感じだったんですね。
そう。だからもう毎回脳機にちょっと間に合わない。
っていうのをやっててね、
夜は起きてたんだけど、ごめん編集はできなさそう、
収録はできなさそうってシロに送ってさ、
かと思いきや、もう11時くらいに寝落ちして、
次起きたのか1時半とかでそっからまた作業して、
また寝落ちするみたいな。
なるほどね。
やばいでしょもう。
お疲れ様でした。
ということですいませんでした。
こんな身の丈話を。
まあでもいい文化祭になったよ。
もうこんだけの成功、完成度を持ってやれるところってないし、
文化祭って生徒にやらせるっていうか、生徒が気づいてとかってあるけど、
確かにそれはそうだけど、高校1年生はある種のサンプルっていうのかな、
見本でもないしお手本でもないんだけど、
サンプルをやっぱり提示したくて。
大人っていうかなんか1つお金を取る、
お金を取ったんですけど、
お金を取るってなったらこれだけのクオリティは用意しないといけないよねっていうのを、
なんか1つ見せられたかなっていうサンプルとして用意できたかなって感じ。
だから脚本練習監督全部僕なんだけど、
文化祭運営における黒字化と教育的意義
もしやるんじゃこれが1つのサンプルだから、
来年やるんじゃ君たちが同じようにこれをやってねっつって。
みたいな。1年生だからできるかなって感じがするよね。
まあそうだね、そもそも何も求められてなかった学年だからってことだよね。
そうそうそうそう。
あと文化祭で僕一番、これ言ったっけな、文化祭で一番ね、
絶対守ってほしいことがあって、
黒字にすることっていうのを守ってほしいっていう。
あーなるほどね。
赤字ありきの商売はもうそれを良しとしちゃいけないなっていうのをすごい感じてるんですよ。
結果的に赤字になっちゃうのはもう仕方ないっていうか、
まあそれはそれで学びっていうところになると思うんだけど、
でもがむしゃらに泥臭くてでも絶対1円でも黒字にするっていうのを心がけてくれっていうのをすごい言った。
なるほどね。
だからその赤字前提でみたいなのはね、なんか違うじゃん、そんなね。
そもそも目標がそうなるのはね。
目標額とかノルマとかじゃなくて、なんつうんだろうな。
あの、そう、とにかくプラスになるよっていうのだけすごいね、意識してもらったっすね。
まあこれから社会に出ていったらね、きれいごとだけでは済まないからね。
まじでその通り、本当にその通り。
もう売上が例えば赤になってもいいんだけど補助金だとか、なんかそういういろんなシステムで結局黒、プラスになるとかね。
それはもういろんなことを学んだ上での戦略の一つじゃん。
文化祭はそういうのないからさ。
力技でとにかく売上で黒にする。
まあでもお化け屋敷はいいっすよ、ご飯屋さんみたいにさ、材料仕入れたりしなくていいしさ。
もうお化け屋敷なんてある種ゴミでできてるようなもんだからさ。
まあ事前の準備が本当にすごいけどね。
ね、段ボール、だからテープはめっちゃ買ったね、ガムテープ、養生テープはもう。
それぞれワンカートン、いや2カートンずつ買ったよね。
まあそうね。
で、いろんな造形してもらったりさ。
いやー楽しかったということでした。
お疲れ様でした。
番組遅延のお詫びと今後の配信予定
じゃあそれが終わったとのことなので、ここからは通常運転に戻るってことですかね。
うん。ごめんなさい、仏作っていうあのもう一つの番組、生物をね、ざっくり紹介する系番組やってるんだけどさ。
前半後半でやって後半をまだ流せてないっていうね。
2週間前だっけ前半流したの。
そうですね、そうです。
申し訳ないですね、本当に。とんでもなく申し訳ないです。ごめんなさい、マジで。
ここからまた復活しますので、ぜひご安心いただいて、また聞いていただければと思います。
お願いします。
はい、お願いします。
リスナーからの便り:いじめ動画への感想と考察
なんだっけ、ジョンタイターだっけ。
えーと、ジョンハンターですね。
ジョンハンターか、ジョンタイターはあれだ、ある日突然2chに出てきたタイムトラベラーの人。
はい。ジョンハンターであるってことはまだ言ってないんですけどね、サイトBになってないから。
まあでもわかるよね、もうね。
はい。それが今週出るってことですかね。
出します、頑張ります。
じゃあ皆さんよろしくお願いします。
いや本当にお願いいたします。
はい。じゃあちょっと雑募程なので、少しお便りも紹介しますか。
はい。
じゃあお便り紹介です。
今まで結構貯めてたんですけれども、BZ2601の266番、大阪の三田さんからです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こちらですね、いじめ動画についての感想なんですけれども、取り上げていただきありがとうございました。
誰でも気軽に動画を撮れる時代、誰もが被害者にも加害者にも簡単になってしまう難しさがあると感じました。
被害者、加害者、傍観者、どれになったとしても親として何ができるのか答えは出ません。
どんな人にも教育を受ける権利があり、子供は変わる力もあるから他に排除ではない対応が必要で、先生も周りも難しいところだと思います。
まとまりませんが、ダメなところはダメと言い続けていくしかないんでしょうね、とのことです。
そうですね、ありがとうございます。
ありがとうございます。
あの話ですよね。
そうですね、はい。
でももうあれだよね、だいぶスタビになった感じですか?
うん、だいぶスタビっていうかもうほとんど効かないわね。
そうですね。
やっぱなんか流行りスタリって言い方はちょっとあるかもしれないけど、やっぱ世間のそんなに関心事っていうのがやっぱ変わっていくのがすごくわかるよね、こういうのもね。
いやー、忘却力が強いからね。
そうですね。
でも現場としてはずっと何かその他人事にはできないことですから。
いや、そうなんだよ。スマホの扱い方っていうのにはすごい気を使っているよね、やっぱね。
うん、そうだね。
でもかといってさ、この間ちょうどニュースで出てたじゃん、なんか学校の先生、公立学校の先生かな。
うん。
スマホを教室に持っていかないっていうのがその犯罪、犯罪じゃない、災害対策上良くないみたいな。
いや、そうなんだよ、それもめっちゃある。
それの場合はね、いじめとかっていうよりはね、先生が犯罪とかそういったものを起こさないようにっていうようなところもありますけどね。
うん。
うん。何が正解かわかんないですね。
だからそう考えるとやっぱり災害とかって考えると子どもたちに全面的にスマホなしっていうのもまたちょっと違うし。
そうだねー。
難しいところですね。
結局いじめを起こさせないっていう根本解決が必要で。
うんうんうん。
やっぱね、どんなあれでも大人の目があれば大々的にはいじめなんかできないわけよ。
うんうんうんうん。
だから昼休みちょっと大変だけどローテ組んで、昼に各階、フロアを先生が巡回するとか。
うんうんうん。
あとは生徒たちとめちゃくちゃ仲良くなって、生徒をある種のスパイじゃないけど調報員的に話を聞いたりして、
うん。
なんかやばいこと起きてない?みたいな。あ、そういえばあいつマジやべーっすよみたいな。
うん。
なんか嬉しそうに言ってくるからさ。
でその聞いた話をとりあえず学年主任に流して、学年会で本当かどうかをじゃあ確かめてみようかつって。
それとなく聞いて、本当だったらもういろいろやるし、嘘だったら警戒を怠らずに、火のないところに煙は立たないって言うからさ。
まあそうだね、それ言ってきてる時点で何かしらがあるってことだもんね。
だからあるような前提みたいな感じにはなっちゃうけど、最近こういうことが起きてるからみたいな。
隣の高校で起きてるからとかちょっとさ、鎌かけるっていうか、ちょっと様子見をするような物言いで釘を刺すっていうので抑止力にはなってるんじゃないかと思いますね。
そうですね。
はい。
だからもう、そう。で、ことが起きるのってやっぱトイレなんですよ。
うんうん。
あの動画回ってきた動画もそうだし。
うん。
だからね、トイレは気をつけた方がいいねっていう共通見解をね、やっぱ持ってるしね。
ああそうなんですね。
うん。
まあ一番ね、個室だから、個室というかなんかね、人の目が届きづらいところですからね。
そう。やっぱ僕ら大人もトイレまで行くっていうのはあんまりないじゃん。教室を覗いて、おい何してんだとかって言えるけどさ。
うん。
トイレってね、用足してる人もいたらちょっとあれだけど。
うん。
もうトイレに隠れてコソコソと変なことやってたりしてるっていうのもあるからさ。
そうだね。
だからいきなりトイレ行ってバーンとか言って、何やってんだとかって言って。
何もやってないですとかって言って。
そうか、じゃあ出てけーとかって言って。
みたいなね。
だから結構そういう、なんつーんだろうな、なんかうるせーなーとかさ、別に僕らは好かれるためにやってるわけじゃない。
ある種ね、時々敵になったり、もう本当に完全に敵になることだって必要なわけだし。
嫌われてもいた仕方ないって思うし。
嫌われるの本当は嫌だけど、まあでも好かれるためにやってないしな、みたいなね。
のが大前提あるからさ。
そうだね。
まあなかなか難しい問題ですが、でもまあ全体で目を光らせていればっていう感じですかね、教育現場では。
まじでそう、視覚を作らないとね、ところだと思います。
はい、ということで三田さんありがとうございました。
リスナーからの便り:うつ病と「たりき本願」について
ありがとうございました。
はい、じゃあもういくつかやっちゃいますね。
はい。
BZ2504の254番、めんがるこてつさんからです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。こちらも鬱についてのお便りなんですけれども。
うん。
重いテーマ、鬱について取り上げていただきありがとうございました。
とても癒されたし、励まされたいい回でした。
豊先生の体験のおかげで、このままだと心が壊れてしまうという感じた体験や、谷の縁に立ち谷底を覗いていたことなどを教育感しました。
自分は多分谷底まで落ちたことがあるのですが、主治医や家族のおかげで這い上がることができました。
もしも今気持ちが沈んでいる人がいたら、自分だけで何とかしようと思わずに、豊先生も言っていたように、たりき本願。
素直に誰かに頼れたらな、素直に誰かに頼られたらいいなと思います。
いくざくもぶつざくも、とても素敵な番組で大好きです。どうか静難が続けてくれることを願っています。
とのことです。
ありがとうございます。
いやもうそんな風にね、言っていただけてちょっと嬉しいっていうかね。
いや本当にそう、いやマズモってね、みんなに知って欲しいことは一人でできることなんてもうほとんどないってことを知って欲しい。
そうですね。
人と話してるだけでね、いろいろね、頭の中整理されたりとかもありますからね。
いやそうだよ、もう協力してやろうよっていうね。
たりき本願っていう言葉ってなんとなくだけど、なんかネガティブな言葉、ニュアンスとして受け取られることって結構多いんじゃないかと思うんだけど。
自分で考えないみたいな感じで言われますからね。
そうそうそうそう。
もうそれはね、いいのよ。だって誰かが何とかしてくれるんじゃいいじゃん。
自分ができることとできないことがあるんだからね。
そうですね。
いやもう、みんなで協力してやっていきましょう。
そうですね、はい。
悪いことじゃないと思うし。
何でもかんでも人任せっていうのも、状態的に見たらそう思うかもしれないけど、誰かが寄り添ってなんかしたり、これはできるって。
これはお願いねーとかさ、できる人が頼んでみたり、どこまでできるかっていうのもね、見てあげたりだとか。
本当にその人はマジでもう行き詰まりすぎて、だから仕事で見えないプライベートの事情とかもあるわけじゃんね。
そういったこともなんかいろいろあるから無理なのかなーとかね。
まあいろいろこう、やっぱ考えるわけですよ。
だから頼まれた人も頼む方も。
なんかいろいろね、考えてその表面上だけで見て、なんだこいつサボってるだけかよみたいなね。
サボってるだけな人はもう見りゃ分かるからさ。
いや本当に無理なんやろうなーって、じゃあちょっと助けてあげなきゃなーって。
持ってる人が助けるだよ。
何かを。
そうだね。
もう自分でちょっとやばいなってなったらね、トユみたいにね、文化祭で忙しくて。
でも忙しくて、でもみんなでやってる間は大丈夫なんだよね、そういうのって。
ああそうだね。
だから自分一人でってなってくとやっぱりちょっと辛いんだよね、きっとね。
あと頑張ったことが認められなかった時とか。
あーとかね。
うん。
いうところかなーと思いますので。
はい、という感じです。
リスナーからの便り:イベント参加の感想と感謝
じゃあもう一つだけお便り紹介していきますね。
一気に放出していきます。
ために食べてしまってるんで。
はい、こちら初めてお便りいただきました。
はい、iz2605の17番です。
はい、ふわりんの母さんからです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
初めてお便りを送ります。
ポッドキャストウィークエンド感想会拝聴しました。
まさか名前が出てるとは思わず驚きました。
ありがとうございます。
お二方にお会いできて嬉しかったです。
正午の娘が人混み苦手なので朝一に伺ったのですが、
本人は子供がいっぱいいるイベントだと思っていたようで、
子供が少なくて固まっていました。
おしゃべりな理科で紹介されていたのをきっかけに、
先に娘が仏策を聞き始め、私も聞くようになった後、
育策も聞き始めました。
どちらもとても楽しくまた勉強になります。
ちなみにあの時間黙っていた娘ですが、
娘にとって仏策は毎週出たか確認するほど好きな番組です。
これからも配信楽しみにしております。
ただ、お二人とも大変だと思いますので、
無理ないペースで続けていってほしいなと思っております。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょっと無理があったので、
ちょっと自分たちのペースにしてしまいました。
確かにね、上がってないなって2週間思ったと思う。
もうごめんね、本当にね。
そうですね。今だとね、水金の2回ありますからね。
ちょっとね、今日も上がってないって思ってしまったんですかね。
ねえ。
申し訳ない。
でも大丈夫ですよ。またここからね、
通常営業になりますんで。
そうですね、はい。
あとね、朝一で、本当に朝一だったよね。
結構、本当に最初ぐらいに来ていただいて、
なかなか当時ちょっと固まってて、直接あんまりお話できませんでしたが。
はい。
いやでも本当にありがとうございました。来ていただいて。
いや、そうよ。存在があるってだけで嬉しいんだから。
そうそうそうそう。本当に。
ここまで来てくれたっていうね、まず行動がありますからね。
ちゃんとね、見せてくれたっていうかね、その姿を。
そうだね。
それがね、もう何よりも嬉しいんですよ。
やっぱり僕たちは。
そうそうそうそう。
これはもうポッドキャスター関わらず配信系、全部そうだと思う。
こっちが一方的に届けているっていう、そういうスタンス。
YouTuberもしっかり、もっと言えばテレビ業界の人も多分そうだと思うんだけど。
やっぱり見てるよ、聞いてるよ、接触してるよっていう人がね、いて、
それを教えに来てくれるっていうのはマジで嬉しいことですよ。
そうですね。本当にそうです。
これだけでも別に全然、いやー。
なのでね、嬉しかったね。
そうだね。
なんか、なんだろうな、正直ね、お子さんからお便りいただくこともたくさんありますし、
それこそ学生の人とか、くまみさんとかそういう方々からお便りいただいてっていうのにわかってはいたのと、
あとトヨは過去のポッドキャストウィークエンドとかのイベントで、
そういう子供たちにも会ってるっていうのはあるけど、
俺は今回初めての参加だったんで、
本当に子供も聞いてくれてるんだっていうのは本当にありがたかったですね。
そうね。白にそのお姿をお見せできたっていうのはね、
もう誇りを持ってね、生きていってほしいですよね。
はい、ありがとうございました。
今後の活動とリスナーへのメッセージ
はい、ということで、そうね。
だから、娘さんの方がその物作を最初に見つけてくれたっていう感じなんですね。
うん、そうなんだね。
で、しかもおしゃべりな理科でってことはあれかな、発生の回ですかね。
あー、かな、そうだよね、きっとね。
なので、おしゃべりな回もこの間2回目のやつを配信していますので、物作担当のものも。
はい、そちらの方ももしまだ聞いてない方いらっしゃれば、ぜひ聞いていただければと思います。
はい、東京書籍の森田さんにね、すごく絶賛していただいて本当に嬉しい。
その嬉しさを僕は何もXとかで表明してないから、これからしようと。
忙しかったからね。
Xすら開いてない、マジで。もうスマホも開いてない、ずっとパソコンとにらめっこ。
そうだね、LINEの返信も多分今まで以上に多分遅かったよね。
誰とも連絡取ってないみたいになっちゃって。
そうだね。
本当に良くないですよ、言ってんだかどうなんだかって、人に心配かけるようなね、あれも。
ここから通常営業に戻りますから、ぜひみなさん、物作いくるだくともにこれからもまたよろしくお願いします。
はい、お願いします。
エンディング
はい、ということで今回は第6回雑報で雑談系ポッドキャストに初めて参加させてもらいました。
はい。
はい、テーマも何もありませんでしたが、最近の近況のお話っていうような感じでした。
じゃあちょっとね、まだね、足りない、タランチュラですわ、タランチュラ。
タランチュラ、喋り足りないですか?
喋るんるんでタランチュラですよね。
何言ってんの?っていう場合ではね、
喋り足りないうまい子さんがやってる喋り足りないものに聞いてください。
そうですね、2ヶ月前ぐらいのやつから聞いていけば多分だいたいわかる感じかね、今の話が。
じゃあ以上にしましょう。
はい。
はい、お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
今週も聞いてくれて本当にありがとうございました。
あ、感謝してやるぜ。
メンバーシップやYouTubeX、グッズ販売なんかもやってるんで登録、フォローよろしくっす。
えー、もう全部やってくれたんじゃってー。神ー。
37:00

コメント

スクロール