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こんばんは。
こんばんは。
はい、いらっしゃいませ。ようこそベルベットムーンへ。
お客様お二人様ですね。カウンター席へどうぞ。
ありがとうございます。
この店は、昼は喫茶店、夜はお酒を楽しむバーとしてやっております。
お酒は一通り何でもございますが、ご注文はいかがでしょうか。
じゃあ、千田のストレートで。
はい。
そうですね、ちょっとお酒は今控えてるんで、お茶一杯いただいてもいいですか。
了解しました。少々お待ちくださいませ。
はい、こちらお客様のご注文の品です。
ありがとうございます。
それでは早速なので、私もお客様と飲みながら楽しみたいなと思うんですが、
お茶一杯よろしいでしょうか。
どうぞ。
じゃあ、乾杯したいと思いますんで。
では、かんぱーい。
かんぱーい。
それでは、本日のお話ししたいことなんですけど、
何かお客様、私にお聞きしたい、みたいなことを聞いたんですけど。
そうなんですよね。
かなりいろんな方とコラボレーションをされているというのを意味にしましてですね。
そうですね、いろんなお客様もいらっしゃいますからね。
いろんな管理能力というか、
規格力ですもんね。
規格力。
どうやっているのかと。
どうやっているか。
でもまあ、だいたい2、3ヶ月前とか、いきなり1ヶ月前とかだとやっぱりね、
社会人の方だからすぐ来れるわけないので、
だいたい2、3ヶ月前ぐらいとか早めに言っておいてって感じですかね。
コラボとかするときは。
まあ、そうですよね。
全くゼロの関わりないっていう人にいきなりはあんまりない気もする。
聞いてますとか、感想ポストしてるとか、そういう絡みからとかは入ってると思いますけど、
まあ、企画参加してくれてたりをするからっていうところでも誘いやすいとこもありますし。
なるほど。
そっか、じゃあゼロからってのはない、あんまりないってことですね。
そうですね、その場合は全部自分が聞いてから打診するというか、
聞いてるので仲良くなりたいと思った人に声かけたりとかしてるって感じですね。
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この人と話したいとか、その番組聞いてたら、
この人たちと話してるイメージが頭の中で湧いてきたらみたいな感じです。
すげえ。
イクザクとかブツザクとかが2人がわーって盛り上がって、私も明るい話とかしてたら、
わー、明るい話、明るいみたいな、そういう小さい親近感ぐらいから、
ここにもしこの人たちが来たらこういうっていう妄想みたいな、から広がってるって感じですかね。
なるほど。
もうそのイメージがあんまりできないっていうか、
僕たちも本当はコラボとかやったほうがいいんだろうなっていう、
前の回とかでも話していたように、やっぱりたくさんの人に聞いてもらいたいわ、
そういう意味があるので。
なるほどね。
だったら、有名な方とコラボしたりだとか、いろんなところにゲストに行ったりだとか、
仲のいいポッドキャスターと、もっと何かいろいろイベントとかできたりっていうのは考えるんですけど、
完全そのスケジューリング能力と、あとは何を、行動力と何を話すのかと、
あとは結局、やっぱり自分のことになっちゃうっていうか、自分が喋るの好きでこうやってる。
ベラベラ自分のことを恥ずかしげもなくね、喋りだしちゃうから、
能力がちょっと、その辺の能力がめちゃくちゃ乏しいので、できないんですよね。
コラボしたい気持ちはすごくあるんだね。
でもね、いくが国はでもお仕事シリーズでね、やってるじゃないですか。
そうですね。でもあれも実はこっち側からオファーしてるわけではなかったりするんですよね、いろいろ。
いやでもなんか出たいって言ってくれてる人が来てるっていうイメージが。
そうですそうです、そうなんですよ。出てくれるループ。
まさにそうなの。一番嬉しいじゃないですか。
そうなんですよ。嬉しいんですけど、なんか自分たちから取りに行かなきゃいけないのかなっていうのもあって。
でもなんか仕事の話ってなんかそのポッドキャスターとしてできる人とできないというか、あんまりしたくない。
私も確かにいくざくに行きたいけど、お仕事使いに出れるほどのあれ何もないなっていうのでいけないなと。
でもそれは本当に何でもいいっていうか、どんな仕事でもいかない仕事はたくさんあると思うんで。
まあでもなんにも誇りも何もなかったらね、みたいな。
だからなんかその誘いづらいというか、こっちから行きづらい部分もありますよね。
そう、誘いづらいがめっちゃありますね。
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いやそう困るんだけどって相手から思われたら嫌だしな。
そうなんですよ。
迷惑かなっていう。
迷惑か。でも大半の人はたぶん喜んでくれると思いますけど、
まあなんか慎重にいかないきゃなみたいな感じで、徐々にフラグ立てていく方向にしようみたいな感じでしたね。
ちょこちょこ喋ったりするとか、イベントで会ったことがある人とか企画で参加したことがある人とか。
そんな感じでしたね。
まあでもたぶん取っ掛かりはそうだと思うんですよね。
ゼロから全く初めましての人にいきなりっていうのは、もう本当にハードルの高さで表せるような。
まあそうですね。
不可能に近いような、そんな印象が。
そうですね。
だけどやっぱり知ってる中で、本当に仲のいいポッドキャスト仲間の人たちでさえもやっぱりスケジュールするっていう。
そうですね。スケジュール早めに言っとけばって感じですね。
だからお仕事図鑑もありがたいことに出たいですとかっておっしゃってくれるんですけど、
正直なこと言うと、僕がもう本当にちょっと苦手なので、全部シロに任せっきりで。
もう本当にシロがやっぱりすごいのは、こんな感じで聞いてるけどいいよねみたいな、どう?って。
いいかなってくるんですけど、もう悪いわけないだろっていう。
もうやってくれって感じで。
番組さんによっては、2人とかの番組さんも2人とかだったら、一番最初がずっと2人の番組とか聞いてたら、なんかゲスト回より2人の話の方が聞きたいみたいな人がやっぱ多いんじゃないかなみたいなのあるのかな。
ずっと1人の人が急にゲストさん呼んだら、ゲスト回よりいつものが聞きたいとかなるらしいみたいな、他の人から聞いて。
じゃあもう結構序盤ら辺でも、最初からこの人この日にゲストを呼ぶみたいな固定したら、ここはなんか割と頻繁に呼ぶ番組なんだなって思われるような感じで動いた方がいいかなってなって。
最初はソロの人だけとかにしたけど、あれ?そうなったらコンビとかグループの人も来た方がいいなって思って。
結構決まった機に会の日に分けてって感じで今やってますね。
すげー。やっぱいろいろ。
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でもそうですね、いくだくも結局その呼ぶのは上手感みたいなのはやっぱりあって、通常会に呼ぶべきかどうかっていうのは確かにあるんで。
うんうんうん、確かに。特別会みたいな感じですね、やっぱゲスト会。
そうですね。
それが固定でできるっていうのがすごいのと、あとまことさんのやつを見てるとスケジューリング能力が半端ないというか。
いやーそうですかね。
まずだいぶ前にいただいたじゃないですか、1ヶ月前かな。
はいはい。
とにかくまず1ヶ月前に言ってるっていうのがすごいですし。
そうですか。節物がたぶん好きだからかな。
うちはもうその日その日を生きてるんで。
そうね。
楽しいことをハキ撮りして妄想してることが多いから。
あとなんかカレンダー作ってるじゃないですか。
最近はね、あんま作ってないですけど、してましたね。
なんかそれもすごいなって思いますし、その書くもそうだし、やっぱなんか今回のこのコラボのやつでディスコード立てて入った瞬間になんかこういう感じでどうでしょうかみたいな流れがあるじゃないですか。
最近ですね。
AIの発達とか出てきたから、前までは文章だけでしたけど、長々としちゃって、やっぱなんか文字に乗られたとき、いっぱい情報ってなっちゃうだろうから、
この便利なAIの生成のあれで何か可視化して見やすくしたら、まだ入りやすいかなって思って、あれを最近活用し始めたって感じですね。
いやでもすごいなって思います。
入った瞬間がやっぱ違うなって思いました。
あと一番聞きたいのは、コラボだったら個人的に声かけていけばいいじゃないですか。
なんかそのポッキャトーク。
あれはでも基本私が話したいことを最初にやってたけど、でも他の人はみんなどういう意見とか考えとか、どういう話してるのかなっていう意味で、なんかついでに巻き込まれるみたいな感じ。
私一人でもあれは語れるけど、それをみんなだったら共感得れる人いるのかなとかでやったら、割と参加してくれてみたいな感じですね。
これを作るっていうのもすごいなっていう。
とにかく誰も参加しなくてもいいやっていう気持ちでやってるっていう感覚だったんですか、最初は。
いやもちろん、もう誰も参加してくれなかったらどうしようって眠れない日もありましたよ。
バトンリレーとかが一番最初にやっちゃったんですよ。
一番最初がそのポッキャトークテーマとかじゃなくて、もうがっつりバトンリレーみたいな。
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何日から何日、毎日何組、何時から何時みたいな。
一番プレッシャー系を一番最初にやっちゃったから、
一番大変なのやっちゃったらもう何でもいけるやろうみたいな感じで、やっちゃったからみんなにもうバケモンだみたいな感じで言われる感じになっちゃいましたね。
だから最初の1ヶ月はめっちゃ、どうしよう誰もいなかったらって枕を濡らす夜みたいなのもありましたよ、普通に。
でもなんかその、オンライン企画みたいのは単純にあんまり、最近はなんか増えてるじゃないですか。
何々の日、科学系ポッドキャストの日とか、雑談系ポッドキャストの日とか、ふながわリッスンとか増えてますけど、
始めた時ほんと1個ぐらいしかなくないみたいな感じで、
調べたスポットファイクリエイターズがアンカーの時に、1年くらいは4月の話題、こういうのやってた。
あれ、え、もうずっと止まってるじゃないじゃんって思って、じゃあ私やればいいやって思ってやり始めた感じ。
最初は誰かしら近くのポッドキャスターに声かけたりとかしたんですか?
あ、そうですね。
一番最初の企画に参加してくれた人の何人かとかに、こういうのをするんですけどどうですかとかは誘ってたかも。
でもっとハードル低くして誰でも参加できるとかにしようとか。
4月にやってたやつももう締め切り日もなくしちゃって、4月中ならOKとかにすればいいと思ったら、
じゃあ今月中に入っても大丈夫なんだなとか、ゆるさで広げようと思って広げた感じですね。
すごいな。
ある種の主催者になれるっていう、そこがもうすごいって思って。
でも学生時代中高とかになんかそういうね、オタクだから個人ホームページサイトとかも持ってたんですよ。
絵を描くとかそういうのもやってたんですけど、その時も企画って言ってもなんかハロウィンだからハロウィンの絵とか、
そういう季節ごとのイベントとか好きだから、なんかやっちゃってたなみたいのはあるなって。
それの延長かなって思いました。
そっか、じゃあ元からそういう集まりをコミュニケートする能力があった的な感じなんですね。
いやでも人を巻き込んだのはポッドキャストから初めてで、
前はできなかったことを今回はやろうって思って、だからもうあれですね、過去にタイムスリップじゃないけど、
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やれてなかったことを成し遂げようみたいな感じで、今頑張ったらどこまで生きるかなみたいな感じでやってるって感じですかね。
じゃあもう強くてニューゲームしたんですね。
強くてニューゲームしたことない。そんな感じです。
いやだからもう先のこと先のこととか楽しいことに関しては、
でも豊さんも好きな熱中することがあったら見据えそうですけどね。
いやそう、でも僕はもう自己完結型で終わっちゃうっていうか、
人のことを巻き込む力がちょっとなくてですね。
でもまあリスナーさんとかめっちゃいっぱいいるから、ちょっと発信したら協力してじゃないけど、
リポストとかいろいろ宣伝とかは拡散とかしてくれるんじゃないですか。
協力者がいっぱいいるイメージですかね。
私だってフォローとか十何人くらいからですよ。
イベントやった時にフォローも何も、そもそも番組一切聞いてない状態からですから、
むしろ企画していろんな番組したとかは結構ありますね。
番組を知れるみたいなのもきっかけがありますね。
なるほど。
おしんじを知ったのはたぶん企画からなんですね。
ああでもそういう、番組聞いてくれてなくてもいいですよ、もう企画の人でっていうイメージでもいいやとも思ってた。
いくザクってネタに詰まったりするんで、
別に教育系の話題とかポンポン出てくるかと思いきや、考えないと全く出てこないみたいな。
考えても出てこないときもあってみたいな感じになる。
ネタに困って。
そうですね、ネタ提供でもいいんでよかったらみたいな。
そのときにXとかでバーって流れてきて、なんか参加してみたいなの買ってみようみたいなのが最初だったのかなっていう。
ありがたいです。
始めたときも企画に参加したことないから踏み越えるのが躊躇してた人も、
全然まだペーペーで始めたばっかの超フォローとかも何もいない人が企画やってるから、
じゃあ新人さんみたいで参加しそうだなみたいな感じで、
参加しますって言ってくれた人も結構いてくれたから、
ありがたいなみたいな感じですね。
なるほどね。
すごいですね。
でもこういう企画に乗っかるのは好きなので。
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いくざくもいっぱいどっかに出したいよねみたいな話をして、
そしたらまさに、誠さんのこの企画見つけて、これじゃんみたいな。やろうよ。
いっぱい聞いてくれると思うし。
そういうのがあるとやっぱりありがたいんですよね。
そうですね。そういうのを企画してくれる人はありがたいしすごいなって思うし、
自分たちにはできないなっていう。
だから需要はあるっていうかなんだろうな、
ありがたいっていう気持ちは僕たちが一番よくわかってるから、
何かあったらありがたいんだろうなっていうのはわかるけど、
自分たちは動けないんですよね。やっぱりね。
いろんなことをやっぱり考えると、どうしてもやっぱりうちにうちにっていう風になるんで。
またお手伝いとかは何かできると思いますけどね。
すごい。ファシリテイトに入ってきた。
スペシャルサンクス、いくざくぐつざくみたいな。
案をくれたのはこの方たちですみたいなね。
なるほど。
そういうので企画始まった人とかもありますから。
あります。
雑談系ポッドキャストの人とかはまさにそうですよ。
他の人が何々の人があればいいのにって言って、
じゃあ雑談系のポッドキャストの日作りますね、で始まったんです。
そうなった。
すごい。
参考になったのかわかんないですけど、何も。
やっぱりそういうことが必要なんだなっていうのは感じることができました。
そっか。
いや、すげえな。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょっとお客様、もうお酒飲みきったようですけど、何か飲みますか?
おかわり的なこと?
どっちでも大丈夫ですよ。
おかわりができるってこと?
そうですね、おかわりでいいですか、じゃあ。
じゃあ白州のストレートで。
はい。
票は高いぞ。
白州のお客様はお茶のおかわりでよろしいですか?
そうですね、でも白州ちょっとおいしそうですね。
飲んじゃおうかな。
じゃあ飲みますか。
はいよ。
本日のお客様とのお話を聞けるのはここまで。
ベルベトムーンはまたあなたが帰ってきたくなる場所を提供しております。
また5日の夜お待ちしております。