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2024-07-05 41:11

#284 じゃない方のお二人の配信についてなどwww

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サマリー

夏休みに入り、家族と過ごす時間が増え、ポッドキャストの制作が難しい状況が続いています。 先日の教育ポッドキャストには、2人のゲストがご出演いただきましたが、そのフォローアップをしなければと思いながら日々を過ごしています。 坪けんさんとだいちゃん先生の番組に触発され、自分ができる範囲で次世代のために何ができるのか考えるようになりました。 彼らの素晴らしい番組のプロデューサーであることを改めて認識し、応援したいと思っています。 登場人物たちのネットコミュニティの盛り上がりと配信後期のトピックについて話しています。 宇多田ヒカルさんの歌に関する投稿があり、配信アプリのアップグレードについても話題に上がっています。

00:08
こんにちは、Moです。おはようございます。こんばんは。皆さんお元気ですか?
私はおかげさまで元気です。
毎年言ってるかもしれないんですけども、夏休みに入ると家族まみれというか、そっちの方が時間取られたりとか移動がすごく多くなったりして、全然ポッドキャストとか撮れなかったりとかして、
やっぱりね、ツイッター住民、長くやってますけど、まあツイッターじゃなくなっちゃったけどXですけど、まだそんなこと言ってるのかって感じだよね。もうXですね。
Xだと、ちょっとね、見てちょっとつぶやけちゃったりするので、なんか自分がちょっとね、気になったこととかあったら、なんかまあほんと2、3分とかでつぶやくというかポストできちゃうから、
そこでね、自分がなんかこうアウトプットしたいことっていうのが、その欲みたいのがなんか解消されちゃって、なかなかね、あのポッドキャスト音声で撮るっていうのがねできなくて、
これはこれでいいのか悪いのかなあっていう感じで、ちょっと時間が経ってしまったんですが、
配信について
前回ですね、教育ポッドキャストじゃない方の方たちのトークということで配信させていただいてたんですが、あれ本当にね、前後に説明もなく、前にちょっと説明したかな、なんか私が入ってない配信しますとは言ってたと思うんですけど、
どういう人たちが出てくれるかとかいうのはね、言ってなかったんで、そのねフォローアップをしなきゃしなきゃと思いながらずっとちょっと過ごしてたんですが、
今はね、アメリカの方にいて、あと30日ぐらいかな、もうちょっと1ヶ月ぐらいはね、こっちにいて、家族と休暇というかね、まあ主人は仕事をしてますけれども、
まあ子どもたちもね、なんかゆっくりしたりとか、まあいろいろ家族、こっちのね、家族というかファミリーギャーダリングみたいのがあったりとかしたりしてね、ちょっとまあ子どもにとってはね、ちょっと何にもやることがないということで、お友達がいるわけでもないのでね、こっちにね、学校行ったことがあるわけでもないので、
まあちょっと暇をしてますけれども、まあこういうね、なんか暇すぎるっていうのをちょっと経験したら、なんかこうやっぱりお仕事してたりした方がいいなとか、なんかやっぱり自分でやることあった方がいいなって思うときがね、いつか来るかなとかって思ったりしてますね。
はい、本当はね、みんなもう忙しくされてる方とか、みんなというかね、知ってる方とか子どもたちみんなね、なんかもういろいろ行ったり、あのキャンプに行ったりとか、もちろんバイトをしたりとかされてる方いるんですけどね、それもね、ちょっとうちはそういうことがなかなか、
娘もやりたいとは言ってたんだけど、なんかちょっといろいろあってできなかったりとかして、なんかね、やっぱりちょっとぼーっとしてますけど、これからどうなるのかなってね、心配ではありますが、なるようにしかならないので、こんな感じで毎日ちょっとね、過ごしたりしています。
はい、で、教育ポートキャストのじゃない方の方たちのトークっていうことで、ほんとね、なんとも失礼なタイトルでね、そう思いながらも、あの、これでいいですっていうことでね、あの坪けんさんとひとしくご了承いただいて配信したわけなんですけれども、ほんとね、ユーモアのつもりでね、お二人もそう言って、なんかお話しされてたのでね、ちょっとそこを使わせていただいたんですよね。
はい、まあね、でも坪けんさんとひとしくん多分たくさんファンがいらっしゃるので、まあ怒ってる人もいるかもしれないんですけど、まあおばさんのなんかジョークだと思って、許してもらえたらいいかなと思ってますね。
はい、で、えー、そうですね、あの、これね、あの、ほんとね、その中で、私もね、知らないで、ほんと1回ぐらい聞いてそのまま配信しちゃったんですが、もうね、なんか脈絡もなく、毛さんしか聞かない、一番気が楽な収録ですとか言っちゃっていらっしゃったんですけど、まあね、ほんとその後ね、収録後に配信しちゃってくださいっていうことを。
になってですね、なんか配信しちゃったんですよ。
で、どうしてこうなっちゃったのかっていうとですね、こうなっちゃったとか言うかね、ちゃんとこうやってね、お話しさせていただいちゃったかというとね。
あの、まあこれ毎日親師王をずっとね聞いてくださっている方は、つぼけんさんもひとしくんもゲストでね、お話しいただいたことがあるのでご存知だと思うんですけれどもね、あのとにかくまあお2人ともコテンラジオの樋口さんのね、樋口塾のつながりですね。
いつもお世話になっております。
でね、このコテンラジオの樋口塾の毛さんってね、この前ね、ちょっとあのね、特勤マッシュの有名なね、特勤マッシュの渋ちゃんが、渋ちゃんさんですねが、そんな親しいわけではないのでね。
あの、まあこの前取り上げてくださって、私がね、なんかこう東中野の雑談に行った時に、まあちょっと酔っ払いながら話したことをちょっと取り上げてくださって、ちょっとまあ嬉しかったんですけど、その時にね、あのコテンラジオの樋口塾の毛さんという方って紹介してくださったんですよね。
で、それ、なんか、あの面白くいいなと思って、あの3年間こうポッドキャストをやってたりするとこういうふうに、コテンラジオの樋口塾の毛さんっていうふうに紹介していただけちゃったりするんだなと思って、まあね、あの何々というポッドキャストを配信されている毛さんって言われなかったってことは、まああまり分かってもらってないんだなっていうことは分かるんですけど、まあね、それちょっとね、
肩書きはいつもなくて、おばちゃんの毛ですっていうふうに言ってるので、ちょっと嬉しかったですね。
ひとしくんとつぼけんさんの活動
あ、それまたね、ちょっと話がずれちゃったんですけど、一応ね、外取り上げてもらったね、配信はね、のリンクは概要欄に貼っておきますので、もしご興味のある方がいたら、もうすごいちょっと、なんていうのかな、爆弾発言というか、爆弾でもないと思うんだけど、ひどいというか、なんか失礼なことを言ったかもしれないんですけど、面白く取り上げていただいてたので、すごい良かったなと思います。
はい、話が逸れましたね、次ですね、つぼけんさんと、あ、ひとしくんのことをね、ご紹介しなきゃいけないんですけど、つぼけんさんはね、ご自身のポードキャストね、保護教育最前線、保護教でユニークで厚い取り組みをされているシサバン様な先生方のインタビューを配信されてきているんですが、文部科学副大臣もね、務められた鈴木勘さんとお会いになってお話した、
会もありまして、もうそれがすごいなって思った時に、まあこれいつだったかな、2022年だったかな、23年、去年かもう2年前ぐらいになるんですけど、あの、つぼけんさんにお話をまあね、ほりはほり聞いたのが配信があります。もしよかったら聞いてください。
概要欄に貼っておきます。ひとしくんは、2024年の3月、第5回ポッドキャストアワード大賞と教養部門最優秀賞を受賞された子育てのラジオティーチャーティーチャーのパーソナリティーのお一人。
まあこれね、これ聞いてくださってる方はみんな知ってますよね。たぶんね。それで、2023年の12月のね、ポッドキャストウィークエンドがあったんですけど、あの、北、え、下北沢ね。で、そこでね、初めてね、あの、まあ、お会いしたんですよね。で、そのお会いして間もなくポッドキャストアワードにノミネートされたんですよ。ティーチャーティーチャーが。
それでね、私その時まだね、子育てのラジオティーチャーティーチャーのことをよくわかっていなくって、で、もうめちゃくちゃすごいなと思ってお祝いもしたいっていうのもあったけど、まあとにかくいろいろね、え、なんでこんなすごい番組してんの?みたいな感じで、あの、まあ本当悪い癖ですよね。
またね、あのね、これもね、ホリハホリ聞いてるんですが、あの、まあ結構ね、その後こう対象取られてからいろんな番組にね、出演されてるので、まあこの私がね、えっとノミネートの時に聞いた話っていうのはもうどんどんいろんなところでお話しされてるかと思うんですけど、まあ一応ね、もしまだそういうことしてない方がいたら、あの一応また概要欄に貼っとくので聞いていただけたらと思うんですが。
このね、お二人の共通点はもうわかってる方いると思うんですけど、あの、教育ポッドキャストじゃない方っていうことなんですよ。
でね、あの、こう貼り付けたっていうか、あの、概要欄見ていただいて、それ話聞いていただければ、あの、ご存じない方はわかると思うんですけど、どんな活動ね、お二人がされてるのかね、あのいろんな活動されてるんですよね。
あ、そっか、この前の配信を聞いてくださっていればね、あのどんなことをされてるか、もうすごいわかってくださっていると思うんですけど。
とにかくこのお二人のと、じゃあモーさんの関係って何なのよってことなんですけど、いやこれね、この辺ちょっとね長くなっちゃうかもしれないんだけど、一応話しときますね。
なんか、なんでお二人呼んでんのよ、モーさんみたいな。
自分もね、なんかあまり説明というか言葉にしてこなかったので、一応ここでね、あの、残しておきたいなと思うんですが。
えーと、まあね、この辺でも面白くないなと思ったら、ポッドキャストのね、いいとこは聞きたくなかったらここでバシッと止めてしまうっていうね、あのリスナーの方の自由もあるし。
またね、あの気が向いたら聞きに行けるっていうね、そういうのあるからやっぱりポッドキャストいいよね。
私ね、そういうのやっぱりちょっとね、その時の気分がね結構アップダウンもあるので、こういう時聞きたいなと思ってない話だった時は、なんか明日聞こうみたいになったりとかするのでね。
まあそういうふうに私のこのね配信も聞いていただけてたら嬉しいなとか思います。
過去の話の暴露
はい、話それてますけど、まあね、ここに、あ、自分事でね、本当申し訳ないんですけど、あのポッドキャスト繋がりで、このね、最近は自分が元教師だったことをね、結構暴露することになっている感じになってるんですけど、
もう前はね、本当あの、言いたくなかったんですよね。
で、まあね、おばさんがこの状況で過去の話をね、暴露とか言ってね、なんかね、大げさだなって思われるかもしれないんですけど、
まあ結構さ、まあ皆さんもあるかもしれないけど、自分にとっては結構さ、なんか、もう暴露ですみたいな感じで言ってしまっちゃいましたみたいなことって、まあちょっと年取ってくるとあるかなって思うんですよね。
で、これね、本当ね、あの私にとっては結構、ポッドキャストはこんなこと言っちゃっていいかなっていうのをね、あの、本当、口にね、出してみて言ってみたらね、なんか、なんかあったんだなっていう、まあトラウマまではいかないんですけど、まあ突っかえているみたいなものがあったんですよね。
で、そのね、突っかえがね、わかったのが、どうして言いたくなかったかってね。
あのね、前も言ったかもしれないんだけど、先生だったのにこんな感じもわからないのって、あの友達だと思っていた人に言われたんですよね。
で、この頃ですね、こっちが友達だと思ってても、向こうも友達だと思ってるからこういうこと言っちゃうのかもしれないけど、若かったので、その後ね、その人を敬遠してしまったっていうかね、なんか、あの、ちょっと距離を置いてしまったみたいなことがありましたね。
で、これが突っかかってたんですよね。まあちょっと若かったんですけど、その若い時になんかそういうちょっとわだかまりがあったりすると、なんか、わだかまりって自分が作っちゃってるわけなんだけど、うん、なかなかの使いでしたね。
で、そういうことがあったときに、あのね、坪けんさんとだいちゃん先生の番組を聞いて、なんか皆さんが頑張ってる教育に対してとか、なんか学校教育に対して疑問があるとか、そういうことをたくさん配信されているのを聞いて、なんか恥ずかしくなっちゃってね。
それで、その、なんか、やめちゃったことについてとかもね、すぐね、なんかモヤモヤがあることを傷つかせていただいてね。で、それでね、ほんとあの、ほぼ教っていう番組はね、なんか恩人のような番組なんですよ。私にとってはね、なんか自分がわかってなかったことをこう、わからせてくれた、なんか光をね、与えてくれたみたいな番組なんですよ。
それで、あの、多分ね、過去にね、その辺ちょっと話してるかもしれないので、もう言っちゃいます、みたいなこと言っちゃって、うん、それもね、なんか、うん、一応ちょっと貼っときますね。でね、それからなんか自分の中で、もうほんとそれきっかけで、あの、自分のやれる範囲でね、次世代のために何ができるのかを考えたり、自分ではできないことをしてくださっている方々をね、もう応援しようってすごい思ったんで。
思ったんですよね。だからそういう感じで、つぼけんさんとだいちゃん先生の番組はいつも応援させていただいて、なんかこの前はね、ゲストで出させていただくというか、質問する役で出させていただいたりとかして、ほんと仲良くさせていただいてるんですよね。で、
このほぼ今日のだいちゃん先生とか、ティーチャーティーチャーのはるか先生のお話をね、聞いていると、もうね、ほんと若いお二人とか、その他皆さん頑張ってらっしゃる方にどうぞよろしくお願いしますって思っちゃうんですよね。
で、まあね、応援したいけど、私はね、なんかなんかできないかしらね、って言ってね、毎日ね、頭をね、ひねってるんですが、まあひねってもね、なかなかね、何も出てこないんですけど、でね、あの、この辺ちょっとね、私の妄想も入ってるんですけど、
まあよくよく考えてみると、日本とか世界とかって、もうめっちゃくちゃ広いので、ちょっと相変わらずね、言うことが雑で主語が大きくなっちゃうんだけど、なんか同じ方向を向いている人たちが、なんかこう重なって、信じる方へ、なんか止まらない動きを続けていると、
なんかそれがぐるぐる回るね、重なる渦になってきて、時間が経つと、なんか周囲を巻き込んでたり、環境を巻き込みながら、もっと大きな渦になってね、で、その渦になんか入ってないまだ人が、なんかそうすると気づいてきたりとか、で、自然になんかいつのまにか、あんまり考えてなくても巻き込まれちゃったりとか、で、そうやってきて、
で、それがね、なんかどんどん大きなね、なんか動きになるっていうイメージが、なんかこう、まあこれはね、結構いつもあるんですけど、そういうのがあるんですよね。で、これが、なんかめちゃくちゃ遠くから見てる感じなんだけど、
そのね、大きな何かっていうところを、こう、なんか細かいところに焦点を当てて、まあこう、ぐーっと見てみるとなんですけど、そうすると、なんか結局ね、誰かと誰かの、こう、なんかつながりからできてるはずだなって思っていて、で、だから同じ方向を向いている、なんかこう、パワーのある人たちが、とりあえずつながらないと、なんかこう、
大きい渦にはならないというか、なんかそういうイメージがあって、で、本当はね、渦が、例えば私がイメージしてるような渦が大きくならなくても、同じ方向を向いてるから、本当はまあ別にそれでもいいんだと思うんだけど、なんかね、なんとなく、なんかね、いろいろ考えてると、私はね、なんかせっかちだからかわかんないんですけど、渦の、
大きい渦の方が、いろいろね、なんか手っ取りばえんじゃないかとかね、そういうふうな、なんかこう、感じがね、これ、本当にこうやって言葉にしてみちゃうと、なんかすごいおかしいし、なんか怪しく聞こえるかもしれないんですけど、本当怪しいですね、言葉にするとね、でもそんな感じのことを、まあうまく言葉に出してるかわかんないんだけど、頭の中でこう考えちゃうというか、なんか、なんていうのかな、イメージが湧いちゃうというか、で、それでね、
お二人の番組の素晴らしさ
ちょっと本当怪しいかもしれないんだけど、それで、同じ方向を向いている大ちゃん先生とはるか先生には、とにかくつながってもらいたいと、なんか思っちゃってたんですよね、もう何ヶ月も前から言ってるんですけど、で、それでね、そうなんですよ、それぞれの番組のプロデューサーのお二人、坪けんさんとひとし君に、つながってほしいな、みたいなことをね、
言ったわけですよ。実際に私、大ちゃん先生とはるか先生と直接お話したことがないっていうこともあるんですけど、たまたまご縁がある坪けんさんとひとし君に、お二人つながってほしいな、みたいなことをね、メッセージしたりとか、相談させていただいてたんですよね。
で、それで、それでですね、ここまでいいですかね、これ納得なんかしないよね、何やってんのもうさんっていう感じかもしれないんですけど、まあ、ちょっととりあえず続けさせてもらうと、そしたら、たまたまね、坪けんさんはシンガポールにもいらしたことがあったので、なんか、あのちょっと日本に行くときはね、ちょっとお会いさせていただきましょう、みたいなご挨拶させていただきたいって私も思ってたので、
で、その予定あったんですよね、お会いする予定だった日があって、そしたら、ひとし君がちょうど来れることになって、そのときに、で、とにかくね、あ、よかったと思ってお二人がつない、とりあえずつながってってお伝えしたっていうことがあるんですよ。
でね、結局ね、坪けんさんに本当はご挨拶するっていう日だったんですけど、私はね、その日、なんか全然別用で、時間が間に合わなくて、で、お二人が先にいらっしゃってて、もう収録をしてくれていたっていう、そこからの話なんですよ。
だからなんか、坪さん、坪さんにだけとか、なんかよくわかんないんですけど、話をしてくださっていて、ほんとね、ちょっと今ね、ここまで話をしてみてですね、恥ずかしいですね、ほんとあの、ほんと感覚で動いているので、えっと、どうして誘ったんですか、みたいな、で、どうしてあんなの配信してるんですか、みたいなことを詰められたら、こういうなんか、なんとなく曖昧な話にしかならないんですが、
ほんとすいません。そうなんです。でね、ここまで行ってきて、そうなんですよ。なんて失礼なことを私は言ってたのかって、じゃない方ではないですよ、あの二人は。あのね、お二人はプロデューサーなんですよ。
あの番組の2つの素晴らしい番組の。これね、忘れていたわけじゃないです。プロデューサーだっていうことを、もう頭の中にいつもあって、それであの二人にお任せすればいいんだって思って、お願い、あのだいちゃん先生とはるか先生をつなげたいの、みたいなことをご相談してたはずなのに、そういうのも抜けちゃうんですよね。もうね、なんか、
集中するところが1点しかなかったりするんでね。はい。でね、あの、プロデューサーなんですよ、ほんとに。番組をね、聞いていればね、どなたでもわかると思うけど、たくさんのアイディアがね、つめつめに詰まっててね、キレキレでね、情熱がね、熱々のだいちゃん先生とはるか先生の素晴らしさは、もう誰も皆さん知ってると思うけど、もうそのね、良さを余すところが、
良さを余すところなく、面白くね、ほんといろんな人を巻き込みながら、全部全部全部引き出すね、もう抜群なね、ほんと番組の構成をされていて、もうバッチリ編集もされている、もうめちゃお二人なんですよ。もうめちゃ失礼でしょ、じゃない方とか言って。
ほんとごめんなさい。もうさ、あの音楽、音楽って言わないで、BGM、両方の番組も私大好きでね、あの、そうなんですよ、どっかでシンガポールでもね、例えばほぼきょうの、聞こえてきたりするんですよね、あれ、あの、やっぱりウェブからね、多分購入されてるBGMなんで、さ、もう、あ、ほぼきょうの、ほぼきょうのBGMだって言ってね、あの、ビデオに撮っちゃうぐらいとかね、だったりするんですけど。
だからね、ちょっとすいません、私ね、ほんと言葉足らずで、このちょっとコンプリメントがお二人に対するね、全然まだ足りてないと思うんで、ほんとごめんなさい。
で、でもね、あの、ほんと、ほんとに、あの、お二人がつながってくださって、それで今何かが起こるはずって思っているんですね。
で、そういうことなんでしょ。で、コンプリメントがね、足りなかったらね、おかわりしてください。おかわりって言っていただければ、また別の配信でもいいので、あの、コンプリメントしまくりますので。
でね、ほんと改めて坪けんさん、ひとしく貴重なお話を収録してくださってありがとうございました。教育についてね、やっぱり自分が先生だったっていうこともあって、その時にね、若かった、若かりころの私もね、なんか情熱を持って、なんかいろんな子どもたちがいつも笑顔でね、あの大きくなって、
そういう時にね、いい暮らしというか、自分がいいな、楽しいな、あの、生きててよかったなって思う暮らしができればいいな、自分も先生になっていて、自分がなんか先生になれるような人間でよかったなとか思ったりしたりしたことが、今も思い浮かぶとちょっと涙が出るぐらいなんだけど。
だから、そういう思いを、なんか、今はね、ちょっと自分がすぐに先生になるとかいうこともできないので、できることからと思ってね、それをして、なんか実際にやってくださっている方たちはね、こう身近なところにいらっしゃるんでね、たまたまね、あの応援させていただきたいという気持ちなので、ほんとにね、貴重なお話をしてくださってありがとうございました。お二人もまだまだね、これからいろんなことに活躍されていくと思うので、またそれも、
応援させていただきたいと思っております。
はい。
で、
そうですね、ここからはちょっと、ご説明ここで、あ、そうだね、こっちの勝手な話なんですが、あのね、このお二人はね、配信これするつもりが前の回なかったのでね、おっしゃってなかったと思うんですけど、収録されているのは、私がね、ほんと大好きで、ほんと、なんか最近はね、実家がなくなったというか、実家に誰もいなくなったので、
まあ、ちょっと帰るところみたいにして、いつも行かせていただいている、あの東中野の雑談のスタジオでしたね。はい、あの声良かったですよね。
で、この日はね、私も遅れてお二人にお会いできたので、ほんとご挨拶できて良かったんですけどね、あの、その日はね、Xでね、お世話になっているポートキャスターさんたちともお会いできたり、ご近所にね、住んでいて、たまたまね、隣のコインランドリーがあるんですけど、待ち時間に寄ってみたっていうね、ポートキャスト全然聞いてない方とかともお話できたりしてね、ほんと面白かったんですよね。
だから、あそこね、行ってね、面白くなかったことがないので、ほんと皆さんね、行った方がいいと思うんですよね。で、まあね、ほんとこのことはね、後でまとめて話したいと思うんですけど、ポートキャスト、ね、私途中で飽きちゃうかなと思ってたんだけど、もう3年続いても、もういろんな方のお話をね、簡単に聞けたりするっていうのも本当に好きだし、ね、あの、耳から入力、
ネットコミュニティの盛り上がりとビールへの影響
え、なんていうんだっけ、そういうの、インプットがね、得意だっていうのもあるんだけど、あとは、あの、ビールね、もうほんとビールいつも大好きで、で、クラフトビールはね、あんまりね、そんな、あの、気にしてなかったんだけど、やっぱあそこで飲ませていただいたりとか、あとポートキャスト繋がりでね、あの、山あり谷あり放送室の谷君がクラフトビールをね、こう、アメリカのね、しかもね、ご紹介されてたりとかするので、その繋がりがね、なんか、
ポートキャストとビールの繋がりが、ほんと私にはハマっちゃってて、まあ、そういう方がいたらね、もうほんと絶対行ってほしいと思ってるんですけど、うん、まあ、そうですね、ちょっと、まあ、一人でよくまあ、長々と話しますよね、ここね、うん、まあしょうがない、はい、で、あの、行ってほしいとこです、あの、ほんとね、皆さんと行きたい、あの、仲良くさせていただいてる方、皆さんと行って楽しい時間を過ごしたい場所ですよ、これがね、
これからもお付き合いいただければと思います、よろしくお願いします、で、終わっちゃいそうな感じですけど、まだあるんですよ、今回は、もう少し話しますね、あのね、配信後期、配信後期っていうのかな、追記のようなものなんですけど、えっと、今日の分のね、あ、後ろの方、クローゼングっていうのか、うん、クローゼングですけど、えっとね、あの、これね、ちょっとおかしくない?
なんか、いつも聞いてくださってる方、私、なんか読んでるっぽくない?あのね、今日はちょっとね、ノートに台本らしいものを書いて、それ読んでます、えっとね、このノートはね、えっと、私、動物占いは真っしぐらに進む象なんですよ、でね、ほんとね、後ろを振り向く、振り返ることがね、ほんと苦手なのね、でね、文章書くのは、ほんとまだもう、ほんとにもっと苦手なんですよ、
だから、あの、そういうなんか、え、なんていうの、こう、お勉強とかするようなのの、ちょっと、あの、なんか日記を書かなきゃいけないって言った時に、小絵日記をしてみたりとかね、結局ね、もうね、今も恥をね、書き捨てて、こうノートを書いてみたりとかしてるんですよね、でね、ほんとね、ままならない、ほんとままならないって言葉、いい言葉だなと思いますね、もう何もままならないの、何もできない、
プロじゃない、何も、でね、ほんとつたないですよね、この大人になっても、でね、なん、もう、ほんとね、何が達成なんだろうみたいなね、できてきたって思う、自転車とか乗るのもできたみたいなのあるけど、自転車乗れるようになったら今度さ、なんか、こう、山の上を登ってみたいと思ってみたり、
今日もマウンテンバイクの、こう、スキー場でね、マウンテンバイクを上から降りてくるっていうのがあるんですけど、それに会ってみたいとか思ってみたり、どれもこれもほら、完璧にとか、なんか達成感っていうのかな、なかなかないじゃないですか、でも何やっててもままならないわけですよ、だからいい言葉だなと思うんだけど、そのままでいこうと思って、で、まあ、今ね、ちょうど、なんか、いや、やるというかチャレンジするのが、
いいかなと思ってるのが、この、書いたりすることかなと思ってたりして、それでね、日々少しずつやってみたりしてるんですが、あの、こういうね、チャレンジとかができるのも、全然遠い話かもしれないんだけど、聞いていただいてる方からすると、こういうチャレンジをしてるのもね、実は今日、今回お話しさせていただいてる、
つぼけんさんや、ひとしくんや、他のね、もう、ポッドキャストの界隈の方々や、Xでね、あの、知り合う方々や、ほんとあの、そうだな、フライヤーのね、ブックキャンプとかで知り合う方々とか、ほんとオンラインのね、ご近所になってくださる方々が、ほんとたくさんね、いるんですけど、チャレンジャーなんですよね、皆さんね、今の自分には満足してないっていう、なんかね、
そのままいったっていいと思うんでしょ、皆さんの状況とか聞けばさ、別にそんな無理して、なんか変える必要なくないっていう人の方がたくさんいるのに、いや違う、違うって言ってね、どんどんいろんなことを吸収されて、なんかどんどん大きくなっていくっていうかね、大きくなるっていうのは、私のイメージの中では、体が大きくなるんじゃなくて、なんかね、またこれ言うと、
スピリチュアが嫌いな人に怒られちゃうんだけど、なんかオーラが大きくなるんだよね、多分なんだけど、だからその、大きくなるというかね、なんか強くなるというかね、まあいいですけど、そういうことがあって、ほんとにいつもね、刺激をいただいてるんですよね、だから私もこんなになんか、いろいろね、ほんと学ばなくて恥ずかしいし、とか思うんだけど、なんか頑張ろう、なんかできること、昨日より今日、
で、あの、トニヒレは自分の中でね、ほんとにね、あくまでも人と絶対比べないんだけど、ね、昨日より今日の自分がね、ちょっと良くなってたなって、昨日はあんなことしか考えてなかったけど、今日はちょっと、なんかいい感じのこと考えられるようになったなとか、そういうことでもいいんだけど、そういうことをね、思えるようになったのも皆さんのおかげなんですよね。
で、あの、ほんとね、今回もね、こういろいろこう、今ここにノートに書いてみてわかったんだけど、よく考えたら、私ほんと今までも人の話をねほりはほり聞いてきたなと思って、あの、ポドキャストだけじゃないんですよね、実はね、そういうの、ついついね、ご縁があって、あの、お話しする機会がある方にはね、いろいろね、その方の考え方とか、お志しとか、
なんか生き様とかさ、こう話していただくのが面白くてね、ほんと好きだなっていうのは今回ね、これ落ち着いて考えてみて思ったりしてます。でね、あの、ちょっとね、ずっと話せてなかったので、もうちょっと今日話したんですけど、あのね、こう、まあ自分もそういうふうに思いたいなと思うんだけど、自分のことも、
ほんとね、それぞれの人が、まあ全員主人公だと思ってるんですよ。で、だから、なんか、言ってみると、まあこうやって、当たり前だよね、みんな一人ずつ全員主人公でしょ。で、みんなね、なんかこう、主人公の、自分のね、自分が主人公のストーリーをね、日々紡いでいると思うんですよ。でね、
こう、人生はゲームだっていう方もいらっしゃるからね、私も、あ、ほんとそうだなと思って、そういうふうに考え始めたらもう、なんかどんどん面白くなってきてるんだけど、まあ人生のストーリーには、まあゲームと同じように、まあ山あり谷ありというか、あの、ゲームっぽいでしょ。だって、
まあたくさんびっくりするような障害がさ、行き先を阻んでるかもしれないし、難しい問題とか、まあいろんな人に会うときも、いろんなさ、キャラクターが、こう、登場してくるっていう感じで、で、それをさ、知恵を使って、ゲームだったらさ、パズルを解かないと鍵がなくって、ドアが開かないとか、そう思ったらさ、なんか、パーッと開けてみたら、頑張って頑張って開けてみたら、空気が澄んだ広々としたお花畑、
進んでいるみたいな、そんなときもあったりするっていうの、それゲーム、ゲーム、ね、そういうのあるよね、そういう場面とか、めちゃくちゃいろんな人と戦うとかも、人というか怪獣とかと戦うときとかも、で、でもさ、まあ中には、なかなか前に進めなくて、道がどこかも分かんなくて、途方に暮れるみたいなときもあるだろうし、
でも、そんなときも、なんか例えば、ゲームだったらさ、設定画面に行って、なんかこの背景嫌だから、こっちの色にしようとかさ、なんかちょっと違う場面に変えようとかさ、なんかマリオカートとかだとさ、コース選べたりするじゃん、自分で。でさ、そのぐらいはさ、もしかしたら設定画面で、自分で設定できるかもしれないじゃん。
っていうのは、自分の人生っていうか、毎日もそうだと思ってて、もしもうこの設定が嫌だったら、ちょっと1日でもいいから、自分のその設定から飛び出してみるとか、ほんとちょっとの違いでいいんだよね。私なんかは結構動けないときとかは、やっぱりコーヒー屋さん、好きなコーヒー屋さんに行ったりとかして、絶対に自分の座りたいところに座るとかね。
あと人がいっぱいいると嫌なときがあるから、人がいないところに、で、一番好きなところっていうのをちょっとこういろいろ探してみていて、そこに行くとか、それだけでも場面が変わるしね。
で、もうそれだけでは飽きたらないときは、何日か待つわけだけど、どうしても行きたいときに1日だけでもいいから、こうちょっと遠出をするとかさ。
自分の世界をデザインする
あとはいつもだったら絶対見ない映画を見るとか、絶対見ない、もう自分じゃ絶対に選ばないようなのを、選ばない番組とかをいきなり見てみたりとかね、ブラウズしてね。いつもだったら見ないやつを見る、わざとね。
で、それで途中で嫌になって、やっぱこっちの方が自分の元に戻るとか、そういうのあるんだけど、そういうことでなんか背景や設定画面を変えてみるとか、そういうのでもいいんじゃないかなと思ったりするんだけど、それでなんか、そう。
またいろんなところに話が行っちゃったんだけど、とにかく自分がストーリーを作っているというか、自分が主人公だから、例えば一冊の本の中の自分が主人公だったら、自分がどういう人間になりたいかっていうのって自分で決めればいいし、いろんな登場人物が勝手に出てきちゃうかもしれないけど、ゲームみたいだから。
だけどそれをそういう人たちに対してどういうふうに自分がなんかアクトする、アクトっていうのが行動するのかとか、そういうのも自分で決められるはずじゃん。主人公だからね。
で、それが本の中でもいいし、自分が映画の中の主人公になってもいいし、例えば本当、舞台、生の舞台にいるっていう設定でもいいし、私はね、結構ね、リングに上がるっていうことを昔言われたことがあって、全員がリング、自分のなんか周りにいる人たちが全員が同じリングにいると思って、なんかこう、リングって戦いなんだけど、戦いたいわけじゃないんだけど、
で、どうしてもさ、別にリング一緒じゃなくてもいい人とかを考えると、時になんかあっちのリングに行ってもらおうみたいな感じで考えたりとかしてて、でも結局はそのリングの中を作り出すのは自分でね、だからそういう世界、自分の世界を作るのは自分みたいな。
だから、とにかくね、自由にね、デザインしてみたらいいと思うんですよ。なかなかうまくいかないんですよね。自由って言っても、そう、そんなこと言ってもさ、もーさんってね、その時にね、ちょっと気をつければいいなーって、参考になればいいかなーって思うようなことをね、あの、ちょっと心に残った言葉が、つい最近もね、またYouTubeで私に語りかけてきたので、前も聞いてて、もう絶対そうだよなって思った言葉なんですけど、
それちょっと読ませていただいて、ほんとね、あのー、このね、いろいろ毎日のように、このオンラインでご近所にいていただいている皆さんには感謝をしているし、ポッドキャストもね、ほんといろんな方のね、お話をこう身近に感じるようなところで聞けるっていうのはね、ほんとに、あのー、嬉しいので、
今日はね、これ最後に読んで、あのー、もしね、これ聞いてくださる方の参考になったらいいなと思って、終わりにしたいと思いますね。はい、えーと、これはね、アメリカの神学者、ラインホルド・ニーバーさんという方が伝えたとされる祈りの一節です。ニーバーの祈りっていうことで、アメリカで有名だそうです。はい、私はね、全然、存じ上げなかったんですけど、
数ヶ月前に、宇多田ヒカルさんのね、Wait and Seeリスクっていう歌あるんですけど、若かったのにね、どんな、どうしてこんなことね、宇多田ヒカルちゃんって知っちゃったの?って言ってね、Xで投稿したら、このニーバーの祈りが出てくるんですよって教えてくださってね、ほんといつもね、ありがとうございます。いろいろ教えていただいてね。
で、そういうことで、じゃあちょっと最後読みますね。
変えることができるものについては、それを変えるだけの勇気を。変えることができないものについては、それを受け入れるだけの心の平成を。
そして、変えることができるものと、変えることができないものを見極めるための賢さを与えてください。
っていう言葉です。
ということでね、もうすぐSpotify for PodcastersのアプリでBGMをつけて配信できなくなっちゃうのでね、そこからね、だからこの配信は今iPhoneで撮っていまして、でアプリで昔から使わせていただいているBGMをつけて配信するつもりです。
あとね、なんかもうね、今日は7月4日、アメリカの方ではインディベンデントデイということで、もうほんとね、皆さん朝からね、テレビとかでも、なんかフォースオブジュライとか、ハッピーフォースオブジュライとか、なんかいろいろ言ってましたし、先ほどもすごいちょっと小さな街のパレードがあったんでね、行ってきました。
ということでね、もうね、7月の8日かなんかにアプリケーションがアップグレードしちゃうと思うので、それまでもう1回ぐらい撮れればいいなと思うんだけど、もしかしたらこれでね、最後かもしれないですが、今日もね、毎日お話を聞きに来てくださってありがとうございます。
日本は猛暑って言ってね、すごい大変って聞いてますが、ほんとくれぐれも、日本の方はね、くれぐれもご自愛のほど、ご自愛くださいませ。
で、日本以外の方も、ほんとね、夏、夏じゃないかもしれない、オーストラリアとか南半球の方は冬かもしれないですけど、ほんといつも皆さんが健康で、ほどほどに良い1日を過ごしていただけていることをお祈りしておりますので、はい、今日もありがとうございます。じゃあね、バイバイ。
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