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サマリー
このエピソードでは、パーソナリティの木村さんと横山さんが、夏休みや最近の出来事について語り合います。木村さんは自身を「無職」と称しつつも、AIを活用したコンテンツ制作など、多岐にわたる活動をしていることを明かします。一方、横山さんは健康のためにランニングを始めたことを報告します。子供の頃の夏休みの思い出として、木村さんは宮崎の実家で虫取りに夢中になった体験や、妹と網戸にセミを並べたユニークなエピソードを披露します。また、泳げなかったプール授業の苦痛や、運動音痴だった学生時代についても触れます。 後半では、木村さんが最近訪れた野球観戦について語られます。ドーム球場での観戦は快適だったものの、試合自体は点が入らず早く終わってしまったという意外な展開に。野球観戦をきっかけに、スポーツ観戦しながら飲食を楽しむスタイルが新鮮だと感じた木村さんは、競馬場でのナイター観戦など、新たな楽しみ方の可能性についても言及します。さらに、木村さんは前職でのソフトバンク主催のVIPルームでの観戦体験を振り返り、スポーツ観戦と飲食を組み合わせる楽しみを再認識します。終盤では、木村さんが関わるインターンシップ支援の仕事や、娘さんの大学選びの様子を通して、現代の学生の積極性や時代の変化について語り、学びの重要性を改めて強調します。最後に、高尾山イベントや今後の天気について触れ、リスナーへのメッセージと共に番組を締めくくります。
夏休みと近況報告
こんにちは、部下の横山です。 こんにちは、上司の木村です。 上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
今日は8月の11日なんですよね。 そうやね。
世の中的に言うんだったら、夏休みなんですよね。 まさにだよね。まあ我々にはあんまり関係ない。全く関係ないね。
僕はもう常に夏休みだけどね。 常にね。
今のところ7ヶ月間、7ヶ月間ぐらい夏休みでずっとやってるけどさ。 夏休みって何するの?
夏休み何をするか。 最近ちょっとね、健康のためにやっぱ走ってますよね。 ああ、偉いね。
そんなことをやったりとか。 あとは、何なんだろうね。僕無職無職言うてるけどさ、何か一応こう何かを作ったりとかしてるんだよ。
だけども何かそれが金を生んでないからさ、これ仕事なのかなと思ってやってんだけど、なんか最近結構クロードのマックスプランサー使い切るぐらいの感じでさ、AIでやり取りしてるからさ。
何かそれっぽいことはやってるのかなっていう感じがちょっと最近自信になってきたね。 ザ無職なの?
どんなノートを、どんなの作ってんの? 今何かノートをやってるじゃん。
で、その辺の分析のダッシュボードを作ったりとかさ、そういうのとかを作ったりとか、あとは木村さんのホームページ作ったりっていうのもそうだけども、
その辺で何か上手いこと最近使い方が分かってきたな感があって、結構オリゴリリやってる。
そういう感じで何か働いてる風だけど、でも何かこれ働いてると言えるのかなみたいな感じのことを思いながらやってるのと、
まあ別にそんなに何か本気で働いてる感っていうのは何か自分の中の意識の中でないからさ、何か休んでる感じの方の感覚の方が強いね。
そういうことか。 そういうことですね。 まあまあ主観的なものなんでね。無職と言えば無職という風になるということなんで。
言いたいんですよそれ。 言いたい言いたい。 言いたいんだよね。 それをアイコンにしてるみたいな、そういう感じがあるんだよね。
子供時代の夏休みの思い出
いやー木村さんって夏休みって昔、小学校とかの頃って何してたんすか?
ファミコン買ってもらえなかった中で夏休みに遊んでいったことって何なんすか?
なんだろうなぁ、小学校ぐらいはやっぱり父ちゃんの実家が宮崎だったから、そこに行くみたいなのがあったよね家族で。
でそこ行って何するんすか? いやなんか虫取ったりとかねして、なんかね行くとバケツいっぱいのクワガタとかを持ってきてくれる親戚の兄ちゃんとかおじちゃんがいて、めちゃくちゃ嬉しくてその時は。
クワガタとかさ、カブトムシとかすごい好きだったからその時。 あーそうなんだ。 今だったらすごいキモいっていうかさ、なんかあれなんだけどそんなバケツ、うわーみたいなさ、ありがとうございますみたいな、それを全部は持って帰れないから
何匹か持って帰るみたいな感じで育ててるみたいなとか。 セミ取ったりとかしてて、今でも思えてるけど、
バーチャンチの家の中の網戸にセミをずっと並べててたの。あれ超最悪だよね。家の人にとっては。妹と一緒にやってたんだけどそこ。 なるほどね。なんでか並べててたよね。それぐらい、
なんか田舎だからさ、そういうのを楽しんでた感じがあるよね。 めちゃくちゃいいじゃない。健全な遊び方って感じですね。
なるほどね。よくある田舎に帰る夏休みみたいな。 そんな感じ。小学校とかね、中学ぐらいまでやってたけど、もう中学ぐらいになると結構
もう部活とかあったし。 あーそっかそっか。 あとはなんかあんまりもう家族とそんなに出かけたくないみたいな、そういうお年頃になってたから。
俺はいいみたいな感じで、なんか行かなかったりとかね、そんな感じだったかな。 なるほどね。まあそうだよな、中学ぐらいになるとそういう感じになっていきますよね、大体ね。
あるねー。バケツいっぱいのクワガタはちょっと想像しただけでちょっとなんか怖い。 すごいよ、本当にもうバケツいっぱいにいたからね。
もう、わさわさ。 本当に。あれ毎年いつも用意してくれてた。
めちゃくちゃ嬉しかったことが覚えてる。 まあでも愛されてたってことよね、でもね。
嬉しいんじゃない?やっぱりね、そういう東京からなんかね来てみたいなね、そういう少年が来てみたいな。
なるほどねー、おもてなしでもらってたっていうことか。 そうだねー、やっぱり覚えてる夏休みとしてはね。
あとは普通になんかプール行ったりとかさ、地元でもね、市民プール行ったりみたいな。そういうのあったろうと思うけどね、いろいろね。
友達とどっか遊びに行ったりとか、そういう感じだったんだろうね、プール行ったりとか。
そうかそうか、そうだよなー。なんかやっぱ夏休みの定番みたいなものってありますもんね、プールとか。そうだねー。
自転車でどっか行くとかねー。 あーそうだねー。
今でこそ日中自転車でどっか行ったらもう真っ先に死にそうになるけどね。 今はもうやばいね。やばすぎでしょ。
ほんとやばいよねー。 昨日とかもなんか8時ぐらいからちょっと走ろうと思って走ってたけども。
8時だともう暑いんじゃない? 暑い。めっちゃ暑い。 絶対暑いよね。俺も散歩後5時台で歩かないと結構きついなとか思ったから。
でも日が出るともうマジでやばいと思って。 そうなんだよねー。
ほんとそうなんだよ、暑いんだよねー。なんか普段走ってる、子供が保育園行ってる時に走ってるところはさ、
木に覆われてるから、比較的8時台とかでも走れるっちゃ走れるんだけど、
それこそなんか最近よく話してる、走るには気合と根性が大事っすよって言った人に、
同じ景色で走ってると走る気なくすから、なんかもうこう、どっかいろんな道走るのがいいっすよっつって、その時に言ってもらったから、
なんかまあ、そうすっかーと思ってさ。 子供の送り迎えはないからさ、こんな音をやってたんだけど、
やっぱこう日差し除けがないとめちゃくちゃ暑いね。 そうだよねー。 クラクラするね、ほんと。 いやー危ないよね。
今時代だから子供っていうのは、外で遊びなさいと親も言えない感じになっちゃってきてるよね。
すがにな。 だよねー。
気合さんって泳げんの? まあまあ普通にね。 普通だよ。別にそんな早いとかそういうのもないし、
なんかいろんな泳げ方できる、そういうのでもないんだけど。 うらやましいな、僕泳げないからさ。 あ、そうなんだ。
夏休みのプールの授業とか苦痛以上の何もんでもないんだよ。 あ、それきついねー。 めちゃくちゃ苦痛だったね、ほんとねー。
その場合ってのは、じゃあ授業はでも泳げなくてもやるの? やるやる。
やるんだ。 なんかなかったっけ、検定みたいな感じでさ、フロールで15メートル泳げる、15メートル泳げるとかさ。
それで帽子の線みたいなのが増えていくみたいな、そういう生徒で昔やってたよね。
学校によって違うのかな? あったと思うね。 だからそれが他の子たちがどんどんその線が増えていくのに、僕だけはその増えずに
一本線のままみたいな、そういう感じだったって感じだよね。 なるほどなるほど。じゃあまあまあみんなと同じことをやるわけじゃないって感じなのか?
まあ一応そのみんなと同じことをやって、で検定とかで、まあみんなの前で泳ぐんだけど泳げなくて恥ずかしいみたいな感じとか、
そういう感じだよね。 そして当然体育の成績は上げてもらえないからさ。
なかなかにきつかったね。 運動音痴はね、きついですよこういうそういう時は。
そうか、そういうことがあったんだね。 極端な運動音痴だったからね僕はね。 ああそうなんだ。
二重跳びとかも飛べなかったしね。 二重跳びね。
懐かしい。 懐かしいね。やったような気がするけど、できたかどうかはあんま覚えてないな。
まあでも木村さんはその自傷普通だからまあ普通にはいろいろとできる感じはあったってことですか? そうだね、普通だね。
不可もなく不可もなくみたいなそんな感じだね。 まあ自傷普通というところでね、至る所で言ってますもんね。
本当に普通のやつだと思います。 まあでも普通にできるっていうことは素晴らしいことですよそれは。
身長もだいたい日本人の平均身長みたいな、そこが普通みたいな。 そうなんだ、そうかそうか。
いいんじゃないでしょうか。何がいいんだかよくわかんない。
そうだね。
野球観戦とスポーツ観戦の楽しみ方
でまあね、夏休みのことは置いといて、
先週は野球に行ってきたと。 まあそうだね、ちょうどそんな話したかなと思うけどね。
行ってきましたよ。 どうでした? 楽しかったよ。でもなんかやっぱ野球を一生懸命見てるかというと、喋ってる感じだったよね。
やっぱね、でもなんかあの雰囲気で、見ながらね。 でも目の前でやってるわけだから見ながら、飲んでね、食べて、
するっていうのはね、やっぱ楽しいよね。 なるほどね。
ドームって何、涼しいの? 涼しかった。どんな感じかなと思ったけど普通に涼しかった。
ならまあ快適でいいっすね。 そうそうそうそうね。だからね、今なんか甲子園とかなんか暑いそうだしさ。
ちょっとね、あれは地獄だろうなと思う。 そういうところよりはね、やっぱドームとかの場合はね、全然いいなと思ったね。
そうか。なんかその、木村さん以外のメンバーでどこを応援してるとかそういうのあったりしたんですか?
あー。 わかんなかったな、あんまり。
別にそんな野球が、野球好きだけれども、まあ別に今回のやつはそこまではがっつり見てるみたいな感じではみんななかったってことか。
まあでも、野球好きなら間違いなくて、どっかが好きとかもあるっぽい感じなんだけど、それでもなんか楽しんでるみたいな感じかな。
なんかこのヨガムに住んでる人とかもいて、よくヨガムスタジアムとかにも行くんだみたいな話してて。
そうするとなんかやっぱ、フェイスターズとか、そっちが好きなのかもしれないんだけど、別に全然楽しんで、なんかユニフォームが配られてたんだけど、その日、めっちゃ喜んでそれを見て、ジャイアンスのユニフォームだったんだけど、そんな感じだったし、千葉あたりから来てる人は、やっぱこう、ロッテのファンっぽいんだけど、別に普通に楽しんで。
うーん、なるほどねー。いいじゃんいいじゃん。7日だよね。7日かな?そうかな?うん。
巨人、ヤクルト、千年。そうそうそうそう。全然さ、点入んなくて、全然入んなくて、めっちゃ早く終わっちゃったの。なんか、あれれれれみたいな感じでずーっと。
あー。なんか盛り上がるところがなく全然点入る。終わるねみたいな、もう8回じゃんみたいな感じで。
8時ぐらいにもうそんな感じになっててさ。えぇ?と思ってさ。あー、そういうこともあるんだね。そうそうそうそうそうそう。
まあ、常に、本当にずっとやってるわけだから、常に盛り上がる試合っていうわけでもないってことだもんね。
なんかね、前日に広島かなんかで試合してたみたいなやつが、そっから来てるから、また東京に戻ってきてるから、なんか若手の人たちばっか出てたのね。ローテーションか。そう。
全然知らなくて、人が。出てる人、誰一人分からなくて。なるほどねー。野球好きな人はもちろん知ってるからさ、なんかあだこだ言ってたんだけども、全然分かんねーわみたいな。
最後、ジャイアンズ負けちゃったからさ、あれだったんだけど、最後ちょっと盛り上がって逆転いけるかみたいな時に、坂本らそろそろ出てくるぞみたいななんか言ってたんだけどさ、
ロッチャンとかが結局出てこずだったんだけどね。坂本は分かるなーみたいな感じで言われましたね。なるほどね。それまで全然分からねーみたいな。
おもろ。なんか前日のその広島巨人戦は11対7というすごいランダセルで。あ、そうだったんだ。見たいよ。そういう感じで、ヒットも17本と14本あり、片谷その木村さんが見に行ったやつは1対0で、ヒットがヤクルト9本で巨人2本しか打ってない。
ヤクルトがあまりにも点入んないから、なんか要所要所うまいことになってるから、あれなんかワンチャンでジャイアンズが点入ってるとかありえそうだねみたいなさ、なんか言っててさ、一発一発があるやつはみたいなさ。
なるほどね。そうそうそうそう。なんか丸、あ、丸は知ってるやつだったけど、丸が出てきてさ、だいたいこれ一発あるんじゃない?みたいになってたりしてさ、そんなになりながらならず終わったっていう。ならず終わったっていう。最後ようやくヤクルトも桃名が1本出て入ってみたいな、そのまま行くみたいな。
だからなんかもう早かったから、じゃあちょっと飲むかみたいな話になった。ドーム近くのところでなんかちょっと飲んで、入ってったみたいな。みなさん遠いからさ、茨城も遠いじゃん。まあ俺もまあまあ遠いけどさ、だからそんな遅くまでいられなかったんだけど。
うんうん、なるほどね。まあまあでもこれはこれでっていう感じだったのかな。そうだね、まあなんか久しぶりにねみんなに会えたのもやっぱ良かったし、初めての人とかもいたんだけどね。ああそうなんだ。そうそうそう新しく、まあその前にいた俺のその組織に入ってきてる人が2人ぐらい来てて、若い人とベテランの人が。
なんかどうもみたいな感じで、元気そうにね、あれからしてるみんなもいたし、そういう新しい人ともなんかちょっとね、出会いましたみたいな感じだったね。いいじゃないですか。みなさん元気そうでした?元気元気、元気そう元気そう。でもなんかちょっと面白かったのは、あ、ダメだな、ここであんま話すことじゃないかもしれない。ちょっとその組織の話になりそうだった。
じゃあ終わったら聞くよ、それを。
で、なんだっけ始まる前にあのー、1人飲みするとか言ってたけど、それもした?したしたしたしたした。時間やっぱあったから、じゃあちょっとやるかと思って、いがらし来るまでと思って。
なんか横ちゃんが逆さえの方を適当に歩いて、なんか安い居酒屋入った。
やっぱあった飲み屋?
あったね、いろいろあったよ、あった。
それでみんなみんな兄ちゃんがさ、どうすか居酒屋みたいな感じでさ、
みんな客を呼んでたからさ、その中のなんか適当に入ったね。
やっぱ夕方ぐらいからその辺は結構盛り上がる場所っていう感じになったね。
なんかそんな感じでした、すごいた兄ちゃん達が。
まあまあありがたいよね、呼んでくれるのはいつもね。
素晴らしい、確かに確かに。それから僕もね、本当は誘われてたんですよね。
あ、そうだったんだ。
誘われてたんだけどちょっとごめんって言って断ったんだよね、その時は。
まあでも次回、まあね、断ってばっかりだから誘ってもらえないかもしれないけど、
誘われたら検討します、検討しますっていうね。
こんな誘うなら。
なんかスポーツ観戦面白いなって思ったけどね、ちょっと久しぶりにね。
野球だけじゃなくてね、サッカーとかも含めなんかいろいろ、
まあサッカーでもなくてもいいんだけど、他の全然スポーツでもいいんだけど。
そういうのもたまになんかいいなみたいな、あんま大して見てねえんだけど、
飲んで食ってね、話してたみたいな方が多かったらあれなんだけど。
そうだよね。
結構そういうのもなんか新鮮だなと思ってさ。
いざ行くと面白いよね、そういうのって。
面白い面白い。
すげえ思い出したのがさ、
昔その前職の会社でさ、いろいろこう、
あのソフトバンクがさ、
もてなしてくれてるのとかあったじゃん。
あったっけ。
ソフトバンクキャンペーンみたいな感じでさ、
で、ソフトバンクのさ、今だとペイペイドームっていうのかな。
あそこにが俺、なんか報償で入って、
リップルームに招待してもらったことがあった。
で、あれは楽しかったなと思ってさ、やっぱりリップルームなんかすげえし、
まあ野球見ずにやっぱこう飲んで食ってばっかやってんだけどさ、
もうすごいロケーションの場所でさ、
やっぱゲームやるしみたいな形でさ、
なんかそういう感じも楽しかったなみたいな思い出したね。
まああれは特にリップルームだったからさ、
よりなんかその楽しさがさ、
まあ狭く狭いね、この辺みたいな席とは違ったからっていうのもあるんだけど。
でもなんかこう、そういうスポーツ感性しながら、
飲んで食って楽しむみたいなのって、
結構ありだなと思ったよね。
なんかね、競馬場とかでもさ、
ナイター競馬とかで。
いいね、競馬場もありじゃん。競馬場行こうよ。
なんか飲んで食って。
飲んで食ってさ。
それいいね。
やろうよ、じゃあ。
うん、やろうやろう。
なんかたまにはそういうのもありだな。
大レースだと混むからね、別にそんなに。
うん、全然全然。
飲みに行くだけだったらそんなに必要ないね。
目的はそれだからさ。
だから全然大レースじゃなくていいよ。
遊びでかけるぐらいで。
いいですね。
なんかたまにはそういうのもありだね。
うん、確かに。
いいね、そういう飲み方ちょっと今後やっていくか。
いろいろなんか。
そうだね。
ちょっとか。
いつもと違うテイストでやるみたいな。
いいかもしれないですね。
じゃあ面白いよね。
移動手段と中央線の遅延
まあね、サッカーとかだって別にいいしね。
そうそうそう。
じゃあイガラシさんも呼んで。
そうだな。
来そうだから。
イガラシさんしかしまあ遠いところから来てるよな。
元気にしてるよあいつは。
まあね、この前もあったからあれだけどね。
もちろんわかってるけど。
まあイガラシさん遠いところから来てるよなーっつったけど、
まあけおらさんも遠いところから来てるよな。
まあそうだけどね。
埼玉っていうと僕遠いっていうイメージもたれがちだけども、
全然荒川渡ってすぐぐらいだからさ。
そうなんだよ、横ちゃん全然近いな。
近いんだよね。
近すぎだよ俺からするとは。
そうだよね。
羨ましいわ。
いやイガラシさんはね。
便利だよねそう考えて横ちゃんのところね。
結構サクッと都心の方出れるからさ。
そうだね、新宿池袋出やすいから結構便利。
あれもいいよね。
俺なんかもさ、ほんといつも思うんだけどさ、
まあ仕事とかでも出てくるんだけどさ、
マジでほんと中央線止まりまくるから、
本当に厄介なんだよね。
それを見越してちゃんと、
時間も結構前もってやってんのに、
やってんのにさらに起きるみたいなのがあって、
先週ぐらいにちょっとね、
ある飯田橋の会社に行くみたいなのが、
3日間続けてあったのに、
ちょっとインターンの支援みたいな仕事で。
中央線もずっとぶった切ってくるわけだよね、
飯田橋まで。
途中で4つ家あたりで総武線乗り換えてみたいな感じなんだけどさ。
最初に、
だからすごいそこ絶対に遅れられないのよ。
でも、ちゃんと起きたかとか、
今出たかとかそういうのも確認し合ってやる仕事なのね。
絶対に遅れられないんだけども。
そんなぐらいやってるから、
結構俺もちゃんとしっかりやって、
だいぶ前もっての時間とかもセットして、
本当にデッドラインの時間はここですよっていうのも、
共有するんだけど、
それもある程度余裕持ってデッドラインも言ってるぐらいになる。
それでやって、
もちろん余裕で作るんだけどさ、
大体はね。
でもその3日間とかで、
いつも起きるのそういうの。
また起きてさ、
あ、遅れてると思って。
それはなんかこう人が線路に立ち入ってみたいな感じだった。
でもなんか1本遅れてるぐらいだったの、
福島で。
ああ、いけっかなみたいな感じで。
そうすると途中からすさまじいぐらい遅くなってって、
こんな時間かかるっていうぐらいになってたら、
さらに体調不良の方が出てみたいな感じで、
ちょっと夏だからなのかもしれないけど、
でも本当にギリギリになってそれで、
やばいかもしれないですみたいな感じ。
はいはいはいはい。
結構、
1時間はまだいかなかったけども、
40分前ぐらいとかに出てんだけど、
前には着くようにしてんだけども、
もうそれでギリギリになるぐらいの感じだったから、
いやー中央線そこまでに至るまでに、
いろいろ起きすぎだよみたいなさ、
起きるね。
中央線長いからね。
そうそうそうそう。
あれがさ、パーってさ、
都会とかで行けたら意外にさ、
新宿までとかそんなにかからないんだけど、
あれがかまされると本当にマジで、
UFOになるから。
進まねえんだよね本当に。
そうだよね。
本数も多いからね。
1回遅れちゃう、狂っちゃうとね、
調整の時間がめちゃくちゃ入るからね。
でなんか途中からさ、
別で行く手段がさ、
ないタイミングで来ると困るんで、
今回もそうだったんだけど、
いきなり最初からなってたら、
俺もう灰島から西武線乗るとかできるんだけども、
国分寺とか、
国分寺も西武線けど、
もうちょっと行くか、
ホワーネイトがなんかなってきたりとか、
三鷹ぐらいまでの間とかあると、
マジで厄介で本当。
大木窪まで来れば丸の内線とか行けるんだけどさ、
その辺ぐらいになると本当ね、
結構厄介なんだよね。
もうちょっと行けねえと行けねえみたいな。
飯田町行くにも行けねえみたいなさ。
行く手段ねえみたいな。
だからもう中野で乗り換えたんだけどさ、
東西線にさ、
ちょっと中野まで早く着けよみたいなさ、
間に合わねえよみたいな感じで。
焦るよね本当。
焦る焦る焦る。
そういうのってね、
分かるわ。
そんな感じだったから、
横ちゃんはさ、
いろんな手段で、
地下鉄が結構すぐ行ける人だから、
まあね。
多分そんな感じなのかなと思ってさ、
東進に行くには、
俺よりは全然行きやすいだろうな。
俺も中央線頼みみたいな感じがあります。
はいはいはいはい。
そういう点でいうとそうだね。
僕の近所に走ってる電車さえ、
なんかちゃんと動いてれば、
まず問題ないし、
最悪別になんか、
JR走ってるところまで、
3、40分歩けば行けるので。
ああなるほどね。
そういう点もあるしね。
いいとこじゃねえか。
確かにいいとこだね。
ただまあ、電車賃がめちゃくちゃ高いけどね。
ああ言ってたね。
すごい高いんだっけ?
なぜかめちゃくちゃ高い。
なんでそんなに高いんだろうね。
まあなんかやっぱ、
そこの路線を作るときに、
無理やり作ったわけじゃない?
わかんないけど。
なんかあの、あれだよね。
ワールドカップのときかなんかに作ったじゃん。
ああー。
そっかそっか。
そうだよね。やってたもんね。
そういうところがあるからじゃないかなと。
なるほどね。
で何、飯田橋の仕事ってのはどういう、
そんな厳しい時間管理されるってどんな仕事?
そこの会社が、
あるいつもキャリコンの仕事を受けてる会社が、
別で、
インターンシップ支援の仕事と現代の学生
そのキャリコンっていうのは、
職業訓練校を持って、
そのキャリコンをやってるんだけど、
その会社はまた別のことを色々やってて、
研修とかを提供したりしてるんだけどね。
いろんなところで新人研修とか、
IT系の会社なんだけども、
その、そういった研修とかを、
提供したりとかしている会社っていうのが、
その飯田橋の会社で、
それがかなりでかい会社なんだよ、本当に。
もう誰でも知ってるみたいな。
で、研修だけじゃなく、
いろんな人事周りの仕事みたいなところも、
最近増えてきてて、
採用の支援するような仕事、
みたいなのがあって、
それは今回インターンだったんだけどね。
インターンで支援するみたいな。
インターンのお手伝いみたいな。
そういう感じだったんだけどね。
インターンの人のサポートをするみたいな感じ?
そうそうそうそう。
学生の、学生がインターンで来て、
いろいろこう、何時間かこうやるんだけども、
それをやってる、いろいろこう様子だとか、
そういうのを見てたりだとかね、そういうことなんだよね。
なるほどね。
そういうのもでも今が愛中する時代なんだね。
そうだよな。
だから人事も大変なんだろうからね、
いろいろ採用とかいろんなことでね。
なるほどね。
そうそうそうそう。
そういうことね。
このキャリコン以外でも結構その会社では、
関わらせてもらってて、
4年もやってたんだけどね。
結構面白いんだけどね、これもこれで。
どうなんだ?
どういう、何が?
なんかね、やっぱ、
インターンに来てる学生だからさ、すげぇんだよ。
そうなの?
すごい人だなと思って。
俺の時だと想像できない。
まずインターンとかやってねぇしとかいうのもあるし、
そこでこう、いろんなカリキュラムをこなしてくるんだけどさ、
立派なことをね、いろいろこう言ったりとかさ、
いろんなアイデア出したりとかみんなやるわけだよ。
すげぇなって思って普通に。
ただただ普通にもうなんか、
工学歴で頭一発いっぱいなんだろうなとも思うんだけども。
なんかそういうのとかね、でもなんか、
すごいじゃん。
いろいろこれから就職活動にあたって、
そういうことにけっこう関心持って自分で動いてやっていってたので。
すごいね。
そういうところとかにけっこうやっぱりこう、
あ、こういう学生がいるんだっていうのもすごく、
なんだろう、嬉しくなるというか、
なんかすごくね、なんか、
こういう、こういうようなことで動き出すと、
やっぱりこう、自分のこう、
つきたい仕事とか、
そういう興味関心に近づけるような、
そういう感じになってくるんだろうなとかって思ったし、
そういうのあんまりわからない世界だったの。
インターンとか、どんなことしてるのかもわからないしとかも含めて。
前職の会社もやってたけどさ、あんまりよくわからなかったんだけどさ。
前職の会社もやってたんだ。
やってたんだけど、
営業の現場とかに来て同好とかあったんだ。
ちょろちょろね。
あんまりよくわかんなくて。
そこががっつり入ってるから、
どんなことしてるか全部わかってる。
それも面白い。
企業が採用するにあたって、
学生を、いい学生を取りたいじゃん。
どんなことしてるんだっていうのもわかるからさ。
めっちゃ勉強になる、そういうのも。
それはなんかやっぱね、
そういう目線でもなんか面白いなみたいな。
今のそういう、
会社に入る新卒っていう人たちの感覚だとか、
そういう一流企業に、
一流の大学の人たちが、
どういう感じで関わるのかとかね。
確かになんか実地で見たら、
興味深いっていうところはありそうですね。
いいじゃない。
いろんな。
いいと思うけど、
この前、娘とさ、
最近だから、今の受験生だからさ、
大学のオープンキャンパスとか行って、
いろいろ説明聞いたりとかしてるんだけど、
この前もちょっと行ってきたんだけど、
一人の娘とね。
そこちょっと面白かったのが、
その娘は韓国語が好きだから、
何が好き?
韓国語が好きだから、
韓国語?
韓国語が好きだから、
韓国語学びなりとか、
韓国の文化を学ぶみたいな、
そういうことを興味を持ってて、
そういうところに行こうと、
いろいろ見てるんだけど、
その中で、
学生のカリキュラムの中で、
フィールドワークをしたりとか、
インターンを体験できるみたいな、
例えば韓国とかに行ってくることがあるんだけど、
めっちゃ楽しそうじゃんと思ってさ、
そういうのとかでも、
めっちゃいい経験になるそうだなと思ってさ、
これいいじゃんって俺も言ったの。
ここの大学いいじゃんって言って。
いいじゃんいいじゃん。
そうそうそうそう。
娘も留学したいみたいだから、
留学もできるし、
そういうプチ的にフィールドワーク行ったりとか、
インターン経験とかもできるみたいだから、
楽しそうだねみたいな話です。
いいじゃないですか。
そうそう。
そんなのもなんかいろいろあるんだなとかさ、
思ってて、
俺の大学生の時なんて何も考えてなくて、
ただただ大学生になりたかっただけで、
バイトをして遊んでみたいな。
大学は一応ちゃんとね、
単位取って卒業できるようにはしましたけど、
何も残ってないからさ、
大学生活のそういう意味で。
遊んだ経験が残ってるから、
それはそれでアリなんだけど。
そんなことはないし、
まあでも時代の違いっていうのもあるよねやっぱね。
まあね。
やっぱ親がそんなに一生懸命さ、
子供と一緒にそういう大学の研究だとかさ、
同校とかっていうのしてくれなかったしな。
確かにね、そういうのなかったね。
それに大学側もさ、
そんななんか別に、
学生側、生徒側が大学を選ぶのであって、
大学側が生徒を選ぶみたいな、
そういう発想ではないっていうかさ。
あ、違う逆か?
まあとにかくそんななんか、
別に大学の良さをアピールして、
そういうイベントありますよみたいなのも、
当時たぶんそんなになかったと思うんだよね。
だからまあなんかやっぱり、
その辺の時代の違いっていうところもあるし、
なんかいろんな体験をできるっていう点で言うと、
今はいいのかもしれないですよね。
そうだね、それは本当に思うね。
なるほどね。
面白いですね。
そういうのを実地で経験して学ばれていて、
素晴らしいです。
高尾山イベントと健康への注意
そんなことはしてましたかね、最近は。
素晴らしいね。
だめだな、やっぱ引きこもって家の中にいるだけじゃ、
何も学べねえわ。
引きこもって家の中でね。
画面越しに文字情報を見てるだけじゃ、
やっぱり何も学べないよね。
たまんないね。
この対比がたまんねえなと思った。
ちなみに今度は、
毎年恒例やすとの高尾山イベントが。
台風来てるから、
ちょっと落ち着いたときだから大丈夫かなと思ってるんだけど、
毎年恒例のやつもありますと。
いいじゃないですか。
いつも台風で行けんのかなって言ってるよね。
実際行けなかったときあるからね。
普通に八王子で飲んでるみたいな。
台風が去った後でも抜かれてたりすると危ないもんね。
そうなんだよね。
それ怖いね、ほんと。
そして俺の足大丈夫なのかって問題もある。
確かに。
違和感はずっとあるからさ。
完璧ではないけど、
でも実際試してねえからさ。
走ってもいいねしさ。
ごめんっつってすぐ俺はリタイアするかもしれない。
高尾山でリタイア。
ちょっときつめのサポーター的な靴下とか履いてったほうがいいんじゃない?
そうだね。
そんなのもありますけどね。
なるほどね。
あれは爪は綺麗な爪生えてきてるんですか?
徐々にね。
あともうちょっとかかるけどね。
一旦はこう、上まで上がってくるかなみたいな感じで。
そうですね。
今年は傷だらけということでね。
そうだな。
気をつけていきましょう。
そんな感じかな。
じゃあ終わりの方向で、上司と部下の楽しきラジオはお便り募集中です。
Xでアシタグ上司と部下のラジオか、上司と部下の楽しきラジオをつけてつぶやいていただけるとありがたいなというふうに思っております。
あと、僕も木村さんもノートというね、文章を書くサービス、サービス?文章を書くものをやっておりますというところがありまして、
ぜひ皆さんに読んでいただきたいなと思ってますんで。
僕のやつはもう完全にふざけてる感じですけど、木村さんのやつは本当にね、いい感じの物語性がある話で面白いと思いますんで。
ありがとうございます。
ぜひよろしくお願いをいたします。
お願いします。
いやー、まあでもこのまんまね、この涼しさっていうのがちゃんと継続してってくれるといいけれども。
そうだね。
台風去った後とかって地味にまた暑くなったりするんだよね。
するだろうね。
絶対。
絶対そうなると思う。
熱中症とかそういうのには気をつけたいところらしい。
なんかもうほんとこう、既に最近外出ると救急車が走ってんなっていうな、そういう印象を覚えまして。
いやマジで、熱中症にかかってね、倒れる人がそれだけ多いんだろうなっていうのが。
気をつけなきゃね。高尾さんほんと気をつけるよマジで。
そうしてください。
今後の天気とリスナーへのメッセージ
いつ直撃の予定なの?これ。
今日の夜ぐらい書くか、明日が特にいいんじゃないかな、多分。
そうなんだ。
今日の夜からとか、多分そんな感じだったと思う。
なんかでも週刊予報結構ずっと日曜日まで雨とか曇りとか怪しいね。
じゃあこれ怪しいね。
怪しいね。
うちの子供たちも13日かなんかにディズニーに行くっつってるけど。
ちょっと厳しいかもね、じゃあね。
当たらないといいね、ほんとに。
まあ天気ばっかりはどうしようもないんでね。
まあ、祈りましょう。
じゃあそんな感じで終わりにいたします。
どうもありがとうございます。
ありがとうございます。
34:27
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