2026-08-01 30:33

【第16回】2Qの振り返り

▼今日の内容「2Qの振り返り」というテーマでお送りします。

▼ポッドキャストの説明

「大学って、なんのためにあるんだろう。」私たちも、まだわからない。でも、その答えを自分たちでつくれる場所がある。CoIU(Co-Innovation University)——岐阜県・飛騨古川にある、2026年に生まれたばかりの大学。私たちはその一期生です。カリキュラムも、文化も、まだ何もない。だから、ここから全部はじまる。その過程を対話を通じて、お届けします!

▼出演

宮井 /ちぇりこ

▼各種SNS

問いと、対話と。

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宮井

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ちぇりこ

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00:06
ようこそ、CoIUラジオ、問いと、対話とへ。 高イノベーション大学1期生の宮井です。
同じく、1期生のちぇりこです。
この番組は、CoIUの学生2人が、
CoIUという謎めいた大学での学びについて話していく番組です。
今日は、2Qの振り返り、夏休みだ! というテーマでお送りします。
よろしくお願いします。
イエイ!
イエイ!夏休みです。
じゃあ、早速ですけど、2Qどうでしたか?
いやー、なんかね、1Qも、最後ら辺なんか、自分結構気分の上昇の波があるんですけど。
2Qの最後は、やっぱCoIU好きだなっていう感じで、いい感じで終わりました。
本当は、なんかさ、CoIU来たのは間違いだったとかさ、やっぱりCoIU好きとかさ、やっぱりちょっと違うとかさ、本当にやめてほしいんだけど。
すいません。
なんなん?それ。
いやー、こういう、なんか、なんかちょっと、やっぱ、はい、こんな感じなんですけど。
えっと、じゃあ、今回2Q終了時点で、やっぱ好きだったと。
なんかね、いろんな、なんか、あの、授業に対する思いとか、なんかいろいろ全部引っ込めた時に、なんか、うーん、やっぱいい環境にいさせてもらってるなというか、いいなんか、大人というか、大人もそうだし、CoI
U生もそうだし、
なんかいいなって。
本当に、まあでもね、ちょっとそれ聞いていきたいんだったけど、なんか私思うのは、やっぱ、普通に大学、まあNイコル1だけど、
普通に大学入って、この大学間違いだったなとか、合ってたなとかって、あんま考えないっていうか、もうそこに属してることが前提で、じゃあ何するみたいな話になるから、
ミヤ君がやっぱりCoIU好きだな、嫌いだなって言い続けても、やっぱりちょっと変わってるなって思う。
という上で、その、今回好きになったのは、背景には何があるのか。
まあ、俺は、2クォーター最後にビンゴ大会もやって、その後、先生とか、あとは友達とご飯に行った時に、やっぱり授業に対する思いだったりとか、なんか、授業に対する、なんか、こうなってほしいみたいな、生徒像
っていうか、
あとは、なんか、2年目以降、そのボンディングシップって言って、全国に行くことを見据えて授業運営しているみたいな話を聞いたりとか、
あとは、なんか、こういう批判みたいなのが、なんか、最近というか、なんか、ちょっと2クォーターの終わる前とかにも、なんか、あったりとかして、
生徒側とか、なんか、不満がたまり始めてるとか、なんか、僕もあんまり気づいてなかったんですけど、なんか、ちょっとプリコにさせてしまってたりとか、なんかね、あったんですけど、
03:10
なんか、その、なんて言うんだろうな、なんか、それが、その、批判があるっていうことは、その、僕の解釈的には、結構、その、取り組んだ後に出てくるものなのかなって個人的に思っていて、批判っていうのは。
だから、で、で、その環境、なんか、批判とかも込みで、でも、先生とかも授業は全力でやってるし、まあ、こういうの学生も多分全力で受けてると僕は思うんだよね、授業。
受けてる人は受けてるよね。受けてると思うから、その環境になんか、自分がいさせてもらってるって思うと、なんか、いいなって思うし、なんか、結構自分でわがままだし、なんか、気分やらしい、よくわかんない存在
でもちゃんと受け入れて、
なんか、台湾に、多分同じ目線で話してくれてるなって思うと、すごい尊いことだなっていう。
はい。じゃあ、いろいろ起こって、まあ、よくも悪くも、ああ、だこうだ、みんな言ってる環境こそ尊いなと。
それが、なんか、次の回とかで、横尾さんっていうゲストが登壇するんですけど、その人のポッドキャストでも、なんか、3クォーター、4クォーターで授業もないって言ってたのを聞くと、やっぱりなんか、うーん、
青春っていうかなんか、
いや、一期一会感あるよね。
なんか、うわーっていう、なんか、そんな感じとか、その、あるイベントに行った時に、自分が名古屋のオープンキャンパスに行った時に、ゲストで登壇してくださった人がいて、もう次絶対会えないだろうと思ってた人
が、日田に来てくださって、なんか、うわー、なんかなんか、うわー、嬉しいみたいな、なんか、いいなって。
人の縁みたいなのがあってね。
うん。って感じですね。
それはあんまり他の大学にないと思うからさ、その、大学の外の大人たちと頻繁に会って、で、その人がまた日田に来てくれて、とか。
そう、それがもういい、めちゃくちゃいいっていう、はい。
そこに良さが、良さを改めて感じたって。
逆にそこの良さには今まで気づいてなかった?
いや、良さに気づいたり、気づけなかったりみたいなのを繰り返してるから、多分気分の上昇があるんだけど。
改めてなんか感じたというか、ついつい忘れちゃうなっていうその土台があるっていうか、対話に。
普通多分、まあいろんな教授の人たちも他の大学の話をする時に、怖いよみたいな学校ないよみたいな話をして、やっぱ比較対象がないと、
怖いだったらこれ当たり前じゃね?みたいなのをついつい思っちゃうけど、
そうじゃなくてもっと環境に感謝したりとか人に感謝しながら、
なんかそれをちょっと忘れてたなーなんて思いました。
06:03
先生に対して授業のフィードバックをして、それに対して先生はこう思ってるんだよとか、
それは確かに言ってて次回帰るとかっていうのは、もう普通の大学じゃないから、
ありがたいことだよね。
そこでなんかまあ、そりゃねこっちも納得いかないときは言うようにはするけれども、
それはなんてリスペクトがあっての、なんかなーっていうのは、3校と4校とはちょっと気をつけたいなっていう。
フラットだからね結構ね。こっちが偉いわけではないし、向こうが偉いわけでもないし。
でもやっぱ先生偉いみたいなのあんのかな?
もしかしたらそういうマインドを持ってる先生もいるかもしれないけど、
そのマインドを持って、持ってるだろこの教員みたいなのに関わるのもまた違うなと思うから、
個人的にはフラットに思ってることは言いたいし。
それを先生がどう受け取ってどうリアクトするかはまた別の話だから。
やっぱハイライトはワルシェかなと思ってて楽しかった。
終わって1週間だけど、ちょっとまだ思いつき気味があって、思いつき気味ですよね。
あれはワルシェの目的はなんだったっけ?
地域と公愛優をつなげるプロジェクトで、形としてワルシェをやった。
一応公式案内では延べ700人強来場ってことだった。
それはチョリコ的には目的はつなげる?
これはね、うちのプロジェクトチームでも議論になってるんだけど、
ワルシェとしてはすごい成功だったというか盛り上がってたし、
来てくださった方々も楽しんでいたと思うし、
という意味では良かったけど、地域の方々と公愛優性をつなげるっていう目的に立ち帰った時に、
本当につなげてたかというと、そうではなくて混ぜるだけで終わってた。
今回のコンセプトが混ぜる、つなげる、始める。
後付けなんだけど、チームで話してた時に、1回目は混ぜるで終わってたから、
2回目はつなげにいこうってことになってるので、
つなげるっていうところにもっとフォーカスして何ができるかっていうところは、
今回は考えきれてなかったなっていう。
ただ自分としては、この前の放送でも言ったけど、
本当に初めてのことだらけだったし、できなかったこともいっぱいあったし、
っていう中である程度形にして人がちゃんと来てくれたっていうところについては、
09:04
成功だったかな、良かったかなと思ってます。
2回目はつながるをちょっと意識したイベントか何か形?
そうね、今言ってるのは、みんなの好きを持ち寄って好き同士がつながるっていうところで、
今回子どもマルシュっていう子どもたちがやりたいことを売ってもらう場所っていうのがあったんだけど、
あれめっちゃ良かった。子どもたちが自分たちの売りたいものを売る。
で、その子どもたちが友達の子どもたちを呼んでくる。
子どもがめっちゃいる場ができて、すごい良くて。
で、それって大人もやればいいんじゃない?みたいな。
大人たちも好きなことやって、大人たちの友達が来てやるみたいなのはすごい良いし、
その好きがもし一緒だったら、一緒にできたら、
こういう背の好きと地域の人の好きが重なってなり近かったりして、
一緒に形にできたら、すごい良いじゃない?
そういう好きを持ち寄って繋がるみたいなところ。
やっぱりマルシュって、後輩優生はそれっぽいじゃん。みんな雰囲気があるから。
雰囲気があるから髪色違ったりっていうところで、地域の人との会話は生まれてたと思うけど、
その後の関係性に至れたかというとそうではない。
それはマルシュというアプローチが、後の関係性を作るためのものとは言いにくいアプローチであるという、
でもあると思うんだけど。運営チームは結構地域の人と繋がれてたと思ってて、
例えばKKK活してた後輩優生は、参加してくれた子供たちから名前を覚えてもらったし、
親御さんもなんとかちゃんみたいな。これから関係性もあるじゃんね。
子供が好きな後輩優生と子供を持っている親御さんの関係性は今後も続いていくだろうし、
一緒にできることも多分ある。運営チームとマルシュに関わってくださった地域の方々の繋がりはある程度できたと思うから、
そこの繋がりをいかに増やせるかというのが、
運営チームじゃない後輩優生を持っていく。
運営チームじゃない、作れる関係性の数をどう増やしていくかっていうのがすごい考えどころだし、
それこそ後輩優生が企画してやる意味があると思うし、
それこそ今まで大学生がいなかった日だという地域でやる意味があるし、
一期生がやる意味がある。まだ後輩優というものがよく分かられていないこの視点でやる意味があるしっていう、
自分の中では位置づけをして、2回目も頑張りたいなと。
2回目もポスターを作らせていただきましょうね。お金も落とさせていただきたいと思うので。
ありがとうございます。
マルシェ、今回は後輩優に来て初めて後輩優だけでもみんなでプロジェクトをやるっていうのが、
12:07
自分の中で形にするっていうのが初めてだったので、
これが競争でみんな一緒にみたいな、
どっかでも言ったかもしれないけど、一人でやってきたことが多かったので、
他社とともに作るっていうのは楽しい。
人は大事だけどね。一緒にやる人は大事なんだけど、
すごい楽しいし、面白いんだなって思いましたね。
2回目の時はメンバーを再編成するみたいなのはあんまり考えてない?
やめたいって言ってる人もいるので、
向こうは別に無理してやる必要ないのでやめてもらって、
入りたいって言ってる子もいるのと、
当日マルシェやった時に、当日手伝いっていう形で来てくれた人も何人かいて、
活躍が素晴らしかった子がいるので、
その子とかは是非入ってほしいっていうオファーが出してるんだけど、
基本的にやりたい子たちで頑張ろうっていうことなので。
メンバーも変わったらまた競争の形と言うか、変わりそうな感じ?
そうだね。今回の準備期間は経て、
こねこねプロジェクトチームの雰囲気みたいなのがだいぶ形成されたから、
その雰囲気に合う人が入る、合わない人は出ていくっていう形はだいぶできたと思っているのと、
今回運営メンバー11人だったんだけど、
11ってちょっと多いんじゃね?みたいなのが始まってて、
でも少ないと少ないでさ、またさ仕事増えていくから、
ちょっとそこどうしようかね?みたいなのがあるんだけど、そこも含めて。
あと担当?役割分担も、今回は最初にマルシェやろうって話から、
じゃあ人集めないと足りないぞってなって、
入ってくれた順に役割を割り当てていく感じだったから、
自分の得意なこととか好きなことと、あれが繋がっていたわけではない人もいて、
オファーかけた子が子供好きって分かってたから、子供をマルシェの担当にしたとかあるんだけど、
あんまり分かってない子も多かったから、キャラクターしかね。
そこも何やりたいっていうところも含めて、みんなが楽しく頑張れる形でやっていきたいなと思ってます。
2回目もぜひ楽しみにしてますし、聞いている皆さんもぜひ来てくださいっていう。
お願いします。
なんか、これ宣伝機能がどれだけ高いのかっていう話あるんですけど、
次のマルシェ、マルシェをやろうって話になってて、
さっきも言ってたけど、好きを持ち寄るっていうのがテーマ。
で、別にやったことなくても好きだったらいいんですよ。
だから、1個思ったのが、どれだけ地域の方々にとって価値があるか分からないんだけど、
若い子たちが頑張ってるんだったら、自分たちも頑張ろうみたいなおじいちゃんおばあちゃんなのか、
15:04
普通に膝を支えている子は難しいな。
小学生が頑張ってるんだったら、俺たちもっていう人たちがもしいるのであれば、
そんなに嬉しいことはなくて、みんなで頑張れる場を作れたらなと思っているので、
協力してくださる方がいれば、連絡先とかないんですけど、
コメント欄にノートもありますので、よろしくお願いします。
あまり授業っていうよりは、コネコネ丸氏自体は、振り返ったら5月の半ばから走り始めてたんだよね。
だから、1クォーター中から始まってて、2クォーターまででしょ。
クォーター制ですごい楽器が短いのもあるんだけど、
2クォーター振り返ると、丸氏のことばっかり出てくる。
みやゆうくん逆にフルコマ取ってたじゃん。ほとんど授業だったと思うけど。
1クォーターの先生と2クォーターの先生ってまたちょっと違うっていうのは、
1クォーターの時は、公式が出しているノートの先生紹介を読み込んで、
そこで上がってくるような先生たちが1クォーターに立ってた。
なんとなく、こうは言うだなっていうか、イメージですけど。
2クォーターになってから授業の中でマインドフルネスが出てきたりとか、
次のゲスト会でも出てくるダイバーシティとか、
自分が今まであんまり視野に入れてこなかった分野が入ってきて、
自分も課題だなと思いつつ、興味持つってやっぱり難しいなって改めて思った。
引きつけ力ですよね。
引きつけ力がやっぱりめちゃくちゃ弱いなと思ったんで。
そこは多分、ひげつじさんに言われたのは、
多分やってるものが自分の中で少なすぎるというか、ある一部分しかやってないから、
その学問との繋がりが見えだしてないから、もっとお前は違うところに行けっていうのを言われたんで。
7月末からインターンが始まるんですけど、そのインターンで未知と触れ合いながら、
ちょっとふとした時に、あの教員が言ってたことをもうちょっとちゃんと聞いておけばよかったなみたいなことがあると思うので、
その時はこのポッドキャストを聞いてくださっている教員さんもいらっしゃると思うので、
個別にメールいたしますので、夏休みの間に回答していただけるとありがたいです。
ありがたいよね、本当に。
事務局、まずいっぱいあるんだけど、事務局のスタッフさんへの感謝っていうのを改めて言いたくて。
18:06
こういう1期目、開学して1年目で、生徒も困惑してるけど、
先生もインタビュー、ポッドキャストもいっぱいやってるけど、かなりベストを尽くしてやろうとしてくださっている中で、
本当にね、事務局いなかったらやばかった。
一つ一つは大きくはないと思う。
昼休みに話しかけてちょっと会話してくれるとか、ちょっと印刷お願いして印刷してくれるとか、
本当に別に些細なことなのかもしれないんだけど、その積み重ねが、
すごいデカい。
例えばさっきのヒゲツジさんにそういうこと言われたっていうのも、
普通の大学で事務局の大人が、
自分、このままだと成長止まるぞみたいな、それじゃいけないぞとか言う関係性にならないし、
それはこういう小さいことの裏返しではあるんだけど、
でも別に小さいからと言って言う必要もないわけじゃん。
私のマルシェだってめちゃめちゃアドバイスもらってるし、
彼がいなかったら、私は多分一人で赤字を背負ってたし、
それって何にも変わってない。
一人でお金を手出しでやるということは何も変わらなかったので、構造が変わらなかったので、
そこでやってみろよと、まだいけるぞって背中を押してくれたのこともすごく感謝しているし、
学生支援課のお二人も絶対大変なの。
いろんなことを上からも下からも言われて、仕事も多分本当にいっぱいあると思うんだけど、
例えば、Mさんは家に洗濯機がないらしくて、
毎週コインランドリーまで行くんですよ週末に。
私、何回か会ってて、先週も車ピヤーって運転してたら、
コインランドリーで行って、思ってパッと見たらもう一人こういう人いたの。
私、ちょっと用事があったらピヤーって言って、ピヤーって帰ってきたときにまだいたから、
車止めてチュッとやって、そこから1時間くらい話をして、
それはもうこういうのショックインというよりは、街のお姉さんみたいな位置づけだけど、
でもそれも学校の中でも外でもフラットな関係でいながらも、精神的に支えてくださっているっていうのはやばいよね。
私、ああいう大人になりたいなと思う。
21:00
ああいうってなんだろうな、包容力のある。
なんかいてくれるだけで安心するようなね。
ロビーにいないと寂しいもん。
そうね、いなかったらなんかロビー全然盛り上がらないというかなんだね。
私、例えば授業でメインのプロジェクターが壊れたときは、シュッシュッとやってきて、
シュッシュッと直して、じゃあ頑張ってくださいみたいな。
本当に動きも軽いし、私たちが悩んでいるときはいつでも相談に乗ってくれるし、
でも悩んでなくても背中を押してくれるし、
もちろんそれに私たちが見えてない仕事も大量にあるわけじゃん。
やばいよね。
いつも本当にありがとうございます。
それも含めて、さっきの一番最初はやっぱりCOWIU好きだなっていうのになったっていう感じ。
いろんな人たちがCOWIUを良くしようとか、とりあえず回していくぞっていう、
そこはかなりみんな一致して、
その中のイザコザはいっぱいあるんだけど、あるよね。
だからイザコザも、さっきのCOWIUの事務局もそうだし、
教授たちもそういう授業に対する思いみたいなのをひっくるめると、
可愛いもんだなっていうか、
可愛いもんだな。
改善点なんか可愛いもんだなっていうか、
むしろ今からそれは一期生だし、問題起こるのは当たり前だから、問題どんとこいやみたいな。
そんな感じになっていこうとしたら、最後は慣れたかなって。
じゃあインターン始まるってことだけど、夏休みはずっとインターンしてるって感じ?
インターンしたり、ちょっと大阪に帰ったりとか、
あとは8月末から福島県の浪江町ってところに行って、
それもボランティアの方にちょっと誘われて、
友達に誘われて、
COWIUの?
COWIUじゃない人に誘われて、
いいご縁があって、浪江でも街おこしをやってるみたいな聞いて、
自分がたぶん今後関わらないだろうなみたいな思う街なんで、
ちょっと行こうかなっていうのと、
そのイベントを主催してる人に自分がもともと興味があって、
ワンワンやって誘われたんですけど、
その人も生き方としては面白いなっていうか、
その人は大学生じゃないんですけど、
社会人なんですけど、
我々と同じというか、
僕も飛壇に一人で行ったように、
その人も一人で浪江の町に行って、
6作街おこしをやってるらしいので、
その人まだ20何歳になって、
そういう人も見ながらみたいな。
インターンはフルタイム?
もうたぶんインターン1号目になるのかな。
ちょっとまだ全部交渉次第っていう。
どうしたの?未来は。
自分としてはもう夏休みがほとんど暇なんで、
24:01
フルタイムでお仕事させていただきたいなと思ってる感じだし、
意欲が結構高めなんで、夏休み。
その意欲って何意欲なの?
さっき授業でもフルタイムというか、
全部の授業コマ埋めてたって言ってたけど、
結構自分は何もなかったらだれちゃうんですよ。
家にこもっちゃうとか。
だからいい意味で、
外の人間と触れ合っとかなきゃいけないんです。
意識的に。
そういう感じで。
外の人間と触れ合いたい欲でのインターンってこと?
そうだし、道とも触れ合うみたいなのがあるっていう。
家の中にいたら死んじゃうから。
宮井君って人としゃべらないと死ぬタイプなの。
プログラマーの人たちって、
一人でやってたら死なないタイプの人多いと思ってるイメージなんだけど。
意外と、これはめちゃくちゃ恥ずかしいけど、
夜とかもプログラミングとかノートとかしながらも、
高校の友人とかと電話をつなぎながら、
夜淡々といろいろ振り返りをするっていう。
意外と、AIとの対話時間が多いと思われつつも、
意外と人との会話の方が時間は長いかもしれない。
それ寂しさからの?それとも話したい?
話したいし、寂しいのは寂しいですよ。
だってさ、僕上北マンション住んでないじゃないですか。
すぐ、あの花火呼んでくれたのはありがとうございますって感じです。
ニックネタの最終日に、事務局が主催してくれたおつかれさま会、
さっきのビンゴ大会があって、
その後、夜に上北マンションっていう、
学生の半分くらいが住んでるマンションの前の空き地みたいなところで花火やって、
楽しかった。15人くらい。
そうだね、結構いたね。
宮井くん呼びましたって話。
なんかそう、ああいうのがないと多分、本当に夜なんか…
危険だよね。
共同体との接続感覚ってそういうことだと思いますね。
そんな感じで、なんかそういう感じで、
夏休みも多分、実家には一応帰るんですけど、
ほとんどの時間をインターンとかに充てれたら一番いいなっていうのとか、
学長にですね、大学1年生の夏休みに圧倒的な差がつくから、
うわー、煽られてるね。
宮井くんちょっと頑張ってくれって言われたんで、
僕、期待かけられるとすっごく嬉しくなっちゃって。
だってその発言どういうこと?
1年生の夏休みが、
なんかその受験のさ、大学受験生のさ、
27:03
高3の夏がめっちゃ大事ですみたいな話っぽくない?
だからなんかその話を聞くと、
3年生、大学3年生の頃に大体気づくらしくて、
大学1年生が授業だったみたいなのも気づくらしく、
なんかだったら、
まあ一回、人生は長く生きてはるから、
一応聞いて、一応実践してみて、
後悔ないようにしようかなって思う。
それはいつ頑張っても大事ですからね。
っていう感じで、
多分死んじゃうんで、
つり子も日田にいると思うんで、
もう話できた。
ポッドキャストね。
だからポッドキャストが出せるっていうことは、
アウトプットがあるってことで、
それだけ活動してるってこと。
話すことがないってことはやってないってことだから、
頑張りたい。
三枝くん毎日ノート書いてるってことは、
なんかやってるってことだから、
いいっていうか素晴らしいことだから、
頑張りたいですね。
私は、
私も日田に基本的にこもって、
1週間だけ外に行くんですから、
やっぱり自分っていう人間が、
この1年間でどれだけ価値を生み出せるかっていうところを
挑戦したいなと思ってて、
マルシェもそうだよね。
今回混ぜる場はできたけど、
繋げる場はできなかったっていうところに対して、
次どうやって繋げるのか。
繋げたらおしまいでもいいんだけど、
そこから繋がった関係性のうち、
一部の関係性の中では
一緒に何かできるところまでやっとけたら最高だなと。
その仕組みをどうやって作るかっていうのは、
1個すごい考えたい価値だなと思うし、
あと私がこういう家に来た理由であるプロジェクトも、
新宿はあまり良くないので、
資金調達に向けて、
本当にこれが資本主義のベールをかぶせて、
お金を生み出す価値がありますよっていうところを
どうやって説明できるのか、説明するのかっていうところと、
それを他者に理解してもらうのかっていうところを、
私の言語でしゃべっても伝わらないから、
社会の言語でどうやって伝えるのかっていうところを
もうとことん深掘りたい。
それは私はね、
もちろん他者との交流も必要な人間だし、
そう欲しいんだけど、
材料は多分自分の中に全部持ってて、
あとはそれを自分の中でどうロジック組んで、
どう説明するかっていうだけ。
だから結構一人で潜る時間も大事。
多分その時間を夏休みにちゃんと立てないと、
サンクフォード始まってまたバタバタになっちゃうと思うんで、
頑張りたいと思ってますね。
僕は幅を広げて、
私は深く潜っていくっていう感じの夏休みできたらいいね。
30:04
そうね、頑張りましょう。
今日はここまでです。
今回は2クォーターの振り返り、
夏休みだというテーマでお送りしました。
「問いと対話と」はSpotifyで配信中です。
高愛由生が日々の学びをアウトプットするノートのマガジン
「問いと学びと」も概要欄からぜひご覧ください。
フォローしてもらえると嬉しいです。
それではまたここで会いましょう。
バイバイ。
30:33

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