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ようこそ、CoIUラジオ、問いと、対話とへ。 高イノベーション大学1期生の宮井です。
同じく、1期生のちぇりこです。
この番組は、CoIUの学生2人が、CoIUという謎めいた大学での学びについて話していく番組です。
今日は、宮井くん、noteのフォロワー1000人おめでとうというテーマでお送りします。
おめでとう。
CoIU入学の時、何人くらいいたの?
600人くらい?
400人くらい?
どうな、1000人って気持ちは?
なんか、すっごい、これもまた複雑で。
すごい複雑で。
複雑なの?
複雑で。
まず、ハッピーはないの?
ハッピーは、もちろんある。
最初に、プロジェクト発表みたいなのがあって、CoIUのプロジェクト発表で、
僕、noteとpodcast、youtubeやってます、みたいなことを言って、
一応、フォロワー1000人目指します、みたいなことを言って、
noteは一応達成したわけですよ。
その達成したっていうのも嬉しいし、
中学何年生?3年生からやって、やっと1000人だったんで、
嬉しいなっていうのと、
反対に、1000人達成したから、
ちょっと落ち着いて考えたら、
何?って話じゃない?っていうことを思って、
っていう複雑な気持ち。
1000人目標にするっていうのはさ、
その1000っていう数字は何の?
これは、この1000にしたのは、
プロジェクト発表とかって、
ある意味、すごい分かりやすい目標を掲げた方が、
人ってやる気が出るらしくて、
だから、1000っていう、ある意味、キリのいい数字に当てたって感じ。
なんか、全然これまた話を込めてすべっちゃうけどさ、
マルシェも、コネコネマルシェもさ、
来場者数目標とか、
例えば1200人とかなんだけど、
その1200っていう数字は何なの?っていう。
いや、そう。
フォロワーも一緒でさ、
キリがいいだけじゃんっていうのがあるよね。
いや、そう。だから、
よくよく考えたら別にあんまり嬉しいことでもない。
いや、めでたいことよ。
めでたいのかもしれないけど、
なんか、純粋になんか、
どちらかというとそれよりも、
1000人は結構、自動的なのかなっていうの。
別に自分がコントロールできる数字ではないわけよ、フォロワーって。
けど、どちらかというと嬉しいのは、
連続投稿100、連続投稿できてるんだけど、
131、132とかじゃないかな。
131かな。
の方が嬉しいかもしれない。
03:00
じゃあ、ちょっと話また変わってくけどさ、
連続投稿ってどういう意図でやってるの?
あれは、それAIにも聞かれて、
なんでそんなに宮井さんって、
連続投稿ずっとやり続けて、
それが途切れる時とかってどう考えますか?
みたいに聞かれたんだけど、
そこまではもう深く考えてなくて、
むしろ毎日振り返りを出し続ける、
言語化し続けるとか、
不完全なんだけど、
常に出し続けることが、
なんか結構、
自分の中で快感なのかな。
その投稿した文章に、
数件でもいいからいいねが付いたら
ちょっと嬉しくなるみたいな。
そんなに深い気持ちはないけれども、
まんまとデュアリングみたいなもんよね。
連続投稿を切らさないように、
なんかあげてるみたいな感覚。
そういう、なんだろうな、
連続投稿おめでとうみたいな、
仕組みもあるしね、ノートに。
そう、っていうのがあるかも。
なんか、2つ思って、
1個は、なんかさ、
言語化することがいいことだよね、
っていう風潮あるじゃん、社会って。
あるし、言語化すると、
言語化できる人イコール頭がいい、
みたいなのあるよね。
それさ、
我々がよく聞くようなポッドキャストとかでも、
その界隈でよく言ってるけど、
それについて、
言語化できる人の方がいいよね、
言語化した方がいいよね、
みたいなその風潮に対して
どう思ってるかって話は1個目。
で、2つ目は、
みやゆくんが毎日投稿してるって話は、
このノートのマガジンを読んでくれてる人はさ、
知るわけだよね、ずっと上がってるから。
っていう話をこの前地域の人としてたら、
私も含めて、
自分の考えを文章にして公開できる、
恥ずかしくないの?って言われた。
自分はできないって言われて、
でもまあ、自分の考えをちゃんと振り返ることは大事だと思うから、
素晴らしいことだと思うんだけど、
恥ずかしくないの?って言われて、
私はそれを言われたときに、
恥ずかしさ全然ない。恥ずかしいって言うより、
内容は恥ずかしい。
ポンコツなこといっぱいやりましたっていう文章だから恥ずかしいけど、
投稿すること自体にはあんまり恥ずかしさはないかなと思ったときに、
ちょっとこう、自分の厚かましさみたいな、
そこを恥ずかしいと思わない鈍感さみたいなのに恥ずかしくなったんだけど、
そのについてどう思うかって、
その2点を聞いてみた。
1個目が何だっけ?
言語化っていいよねっていう風潮。
に関しては、
06:00
個人的には、
言語化はできていた方がいいと思う。
これ理由があって、
AIに質問するときでも、
自分はすごい身大地というか、
自分の五感で感じたこともできる限り言語化しようって意識しているのは、
自分が考えていることと、
それをちゃんと言語化できて、
それをそのままAIにプロンプトとして投げることができたら、
それ相応の回答が返ってくるっていうのを知ってるから、
言語化できておいた方がいいよねっていうのは自分の考えであるが、
世間的に言語化できておいた方がいいよねっていう波に関しては、
正直そんなにあんまり考えてはなかったし、
世間が言語化大事だから言語化やってますというよりかは、
そうではないよね。
そうですっていうのがあるから、
世間言語化大事だよねとは言っているが、
別に言語化はテクニックというか、
センスじゃないから、
ちゃんと文章力、
過去の記事とか最近読んでたら、
データをAIに入れるために、
むしり滅裂なわけで、
何書いてんのこの文章みたいなのも上げてたりしてたから、
むしろ今も全然ゴジラ通じするし、
文章の構成むちゃくちゃな時もたまにあるし、
親にもこれどういうことみたいなの来たりするみたいなレベルだけど、
だから頭は別に賢くないみたいな。
認識は合ってるかも。
私がなんでこれに今気になって聞いたかっていうのをちょっと考えると、
言語化しきれない要素ってあるよね。
そこを、
この前こういうのマガジン読んでたら、
他の学生の。
言語化で取りきれないところに何かあるんじゃないか。
それを大事にしたいみたいな投稿をしてる子がいて、
すごい感覚的なばっかり。
それって言語化力が足りてないという見方もできるけど、
もはや言語じゃ説明できない何かっていう可能性もあるじゃん。
それを言語化が正という考え方しか持ってないと、
取りこぼしているものは、
言語化できない状態のものは、
自分のものにはできないってことになるじゃん。
言語化できないものこそ、
自分が大事にしたいことの可能性があるが、
言語化しきらなかったら、
それは自分のものにならないとするなら、
一生見過ごす何かがあるんじゃないかという。
それはあるかもしれないし、
言語化の一つ欠点があるとしたら、
自分の語彙力の範囲でしか今の物事を語れないっていうことがあるから、
だからそんなに言語化がすごい、
09:02
言語化をやって救われたことも結構あるし、
お金と同じだよね。
あればあるほどいいと思う。
ないに越したことはないっていうだけで、
むしろ言語化第一主義みたいな、
言語化しないと死にますとか、
言語化できていないことは成長できていませんっていうことでもないっていう認識だし、
取りこぼれてるっていう部分に関しては、
取りこぼれてるだろうけど、
ある意味自分がなんでこんなに文章に落としてるのかなって思ったら、
一つあるのは弟の存在が大きいと思っていて、
これノートにも書いてないけれども、
結構弟の教育とかを見ているので、
親からも結構相談を受けたりとか、
性格が真逆で、
全然未知に飛び込まないし、
むしろニートでもいいから、
生きていけたらいいよねっていうのが弟なのよ、俺の弟。
想像はつかないんだけど、
自分でもね。
そういう弟を持っていて、
よく親からも、
ハルトはこういう教育でよかったけれども、
弟にはどういう教育がいいだろうかとか、
AIとかと距離感とか、
PCとの距離感、デジタルとの距離感どうしようとか、
兄がずっとパソコン触ってるから、
やっぱり弟も触りたくなるわけよ。
だからもともと宮池だと、
中学校までデジタル、
いやデジタルというかスマホ禁止だったのが、
もうそれ解禁されてるんだよね。
だからもう、
教育みたいなところでいくと、
やっぱり自分がもうちょっと、
自分が学んだこととか、
いいってことを再現性高く、
弟にも出したいなっていうのが強い。
人に伝えるんだったら言語にしないといけない。
っていうのがあるのかもなっていうか、
自分の学びもそうだけど、
弟の学び、弟を見てると、
結構弱たれ状態ないよね。
なんでそこをそうしちゃうのかなとか、
なんか頑固なんよね。
とか見ると、
兄としてなんかできることがあるんじゃないのかな。
って思って、
どっかの記事では、
このノートが弟に見て、
もしなんか役に立てばいいなって感じで、
今は投稿してるっていうモチベもある。
なるほど。
人に伝えたいのかな。
弟に伝えたい。
っていうのもあるし、
人にも伝えたい。
こう思ってるとか、
っていうのはあるかも。
じゃあ2つ目の。
えっと、言語化。
恥ずかしい。
そうそう。
恥ずかしいに関しては、
これはね、もうジェネレーションギャップだと思う。
というのも、
よくあるのがさ、
小学校の頃の日記誰かに公開してましたかっていうと、
親ですらちょっと、
なんか共有するの嫌じゃなかったとかない。
私交換日記とかしてた。
でも交換日記じゃん。
分かるかな。
交換日記をある意味、
同意した上で公開してるじゃん。
不特定多数じゃないわけじゃん。
けどだんだんとスマホ持ち始めると、
インスタグラムとか入れてるとさ、
なんていうんだろうな。
12:00
日々の写真とかさ、
日々今何やってるっていうのが
価値になってきてるわけじゃん。
でもそういう、その世代を体験、
その環境を体験してない、
ちょっと上の世代からすると、
え、なんでそんなことするのっていうのは
当たり前だから、
恥ずかしいの定義が多分違うんだと思う。
だから鍵役の情報が他に漏れましただったら
恥ずかしいの度合いになるかもしれないけど、
ある意味鍵役の中で、
知られた範囲の友達の中で、
もしかしたらスクショされるかもしれないし、
外部に投稿されるかもしれないけど、
お互いの信頼の中で成り立ってる状態であれば、
恥ずかしくないっていう。
その恥ずかしさの度合いが多分、
その上の年配の方と
俺々とは違うから、
むしろそこに恥ずかしいって感覚はない。
かなっていうのと、
あとはノートとかって投稿してると、
勝手にいろんな人と
繋がれたりするわけよね。
最近もワンワンやりましょうよとか、
学生の方からも
いろいろもらったりするとかあると、
投稿をしてたらそれだけ
機会をつかめる可能性があるから、
自分の中では恥ずかしいよりもやっぱり
価値の方が上回ってるし、
それがAIに読み込ませれるから、
紙のノートももちろん書くけども、
デジタルに残しておくと、
っていうのもあるかなって。
メリットが上回っているし、
あと不特定多数に
自分の失敗談を
見たとしても、
あんま何も思わないし、
むしろその失敗談を見て、
自分もそう思ってたみたいな感じで、
こういう時にはこの人
こうしてたんだみたいな感じで、
ちょっと学び終えてくれたら
それでいいかなっていう。
確かに、
個人情報みたいなのも
感覚変わってきてるよね。
なんかさ、住所とかさ、
だってさ、もう電話番号、
迷惑迷惑電話かかってきてさ、
名前と警察署ですみたいな。
名前言われてさ、
なんとかさんですか、とかまで
あってるわけ。
個人情報なんて、
知られちゃってるのが、
もちろん知られちゃいけない。
クレガの番号とかだめだけどさ。
今まではそれは、
知らない、
公開しちゃいけないよねってされてた情報が、
公開され、
公開というか、
どっかにはもう流れてるよねっていう
影になってきてるのは、
時代の変化だね。
逆になったんじゃない?もともとだってさ、
小学校の時とか、住所配られてたもん。
住所じゃない、電話番号配られてた。
とかさ、
過去は、そういう
個人情報の重要度が変わったんじゃないかな。
昔は、
日常生活とかプライベートは守ろうねみたいな。
逆に、
電話番号とか公開してたけど、
プライベートは守られてる。
今逆転してるよ。
完全に電話番号とか、
青年月日とかは、
個人情報で守らなきゃいけないけど、
日常とかってなると、公開するみたいな。
逆転した可能性もある。
ちょっと今話聞いててさ、
また別のことが気になったんですけど、
15:00
宮井くんって、
質問箱とか、ワンオワンしましょうとか、
自分の投稿もありながら、
他社に対してすごいさ、
他社から
オープンってか、
他社から宮井くんに矢印が向くことを、
促進させるようなことを、
結構意図的に
やってるように見えるというか、
投稿の最後質問箱で終わるとか、
ワンオワンの
ミーティング日程組めるようなリンクが
貼られてるとかっていうのが、
自分はまだそういうの全然してないから、
なんでなんだろうって
気になるんだけど。
これは高校の時に
出会った人がいて、
同じことをやってる人がいたんだよね。
その人は、
その人に
同じ質問をして、
なんでそこまで
っていう話をすると、
自分に興味のある人たちを知りたい
っていうことを言われて、
それでどういうことですか
って深く聞くと、
ワンオワンしたいとか、
質問してくる人たちって
相当自分に興味がないと
そんなにしてこないし、
フォローとかのアクション
以上のものをしてるわけだから
ってなると相当興味を持ってくれてるとか、
多分自分が気づけないところも
その人から質問してくれる可能性があるよ
っていうのがあった時に、
別にオンラインであれば
リスクは少ないし、
作るだけ作って
おいたらいいんじゃない
っていうので、作ってみたら
何回か回数を積んでいくうちに
これおもろとか、
自分もDMしてワンオワンやりたいです
みたいなのが来るんだけど、
そういう時にめっちゃ学びが多いなとか
自分が触れてない世界観
世界の人たちのはずなのに
意外と話してみると
同じことに悩んでたりする
本質同じなんだとか感じたりする
みたいな学びが多いからやってる
そういうのに来てくれる人って
どういう人が多いの
学生が結構多いかもね
学生で宮井くんの
何に興味を持って連絡とかしてくるの
一番多いのは
N校からなんでこういう校会に
来たんですかみたいなのがいるかもね
現役のN校生で
宮井くんの進路選択に興味があるのか
進路とか
そうだね、進路が多いかもね
じゃああともうちょっとさっきの
400人増えたって言ったけどさ
その400人ってどういう属性とか
わかってるの
全然
1000人って目標達成したから
数字だけ見て
イエーイってなってるから
そんな属性は見てないけど
どうなんだろうね
もうノートで
もともと400人増やすために
いろんなコンサル
チャットGPDとかいろんな家にさせまくって
どうやったら増やせるのかみたいな真剣になってたけど
もう1000人達成したから
属性とか分析とか
めんどくさくなってるので
18:01
分析しておりません
なんかそれちょっとチグハグしてない?
だってさっきのは
あーそういうことね
ワンオンワンとかの
それは宮井くんに興味持つ人がどんな属性なのか
興味があるって話じゃん
でもその1000人には興味あんまないわけでしょ
てかまあ興味の矢印向いてないわけじゃん
それちょっとチグハグしてない?
まあでも
なんていうの
どうなんだろチグハグしてるか
どんな人に
興味
ノートはあんまり比重を
もしかしたら下がったのかもね自分の中で
ワンオンワンは
機械つかめたらいいなと思いつつ
その結局機械振ってくるって
そんな回数多いわけじゃないし
ってなると
言いにくいかもしれないけどさ
ワンオンワンのリンク
予約入ってさ
やってみて何だほど時間みたいになったことない?
あはははは
あったけど
あったけどちょっと内容は言えないですけど
あったね
なんでこの
どうして貼ったのっていうのは
あったりとか
たまにワンオンワン
開いてるはずなのに
逆に相手が情報知りすぎちゃってるときとかは
結構怖い
えどこからそれ私知ってましたっけ
みたいなのもある
あるかな
なんか1000人いって
もう数字目標はたぶんいらないのかなと思いますけど
ここからどういう目標とかあるんですか
ノートは
今
全部AIツールに読み込ませるための
設計をしてるので
今
ある記録とかを全部それに読み込ませて
それ
読み込ませるにもやっぱり
元データは常に更新し続けたいなと思うので
そういう目的でやっていけたら
それはさ
そういう目標があるんだね
いいよいいよいいよ
その
さっき
2個前くらいの
収録でも話してたんだけどさ
自分の考えを全部AIに学ばせて
でも
AIが全部自分のこと
理解してくれてるってのは
すごい心強いなと
この時代において
自分のこと理解した上でアドバイスくれてます
心強いなっていう反面
全て自分のリアクションは
全てAIに予知されている
っていう
予想外がちょっと起きにくい
みたいな
すごいあるんじゃないかな
って思ってて
全部学ばせたい
ということの
今回にはどういう思いがあるの
多分これは
人間
誰しも100%
理解されることがないっていう
21:00
孤独に苦しむっていうことが
あって
それをこのひだふる川に来て
ものすごく感じる
わけですよ
別にそれが
それは人間当たり前
なことだし
でもそれが
人類のテクノロジーによって
もしかしたら完全に
かなり完全に近い状態で
理解できる存在が
作れるっていう
好奇心で作っている
かなっていうのと
あとはさっき予想外なことが起きにくい
っていう話があったが
正直
自分は結構AIのデータを
作るために
次こういうことやりますか
みたいな提案をさせるときがあるわけよ
っていうことをことごと
判断をやってみたりとかして
データ集めしに行くみたいな
日々の行動がデータ集めになってる
なんかね
予想外なことが起きにくいっていうのは
何かが起こったときに
自分がこう考えたっていうのを
ノートとかに書くわけじゃん
それまたAIに学ばせて
これは昔と変わってますねとか
でもさ
予想外なことが起きにくいっていうのは
自分の考えたことが
全部AIに予想されているという
気持ち悪さ
自分の思いが
自分の感情が
過去のデータから見ると
宮井さんはそういう風に考えて
考えるのはおかしくない
過去の宮井さんと比較すると
ここが変わりましたね
とかさ
言われたり
それは宮井さんの性格から言うと
自然な考えだと思います
ちょっと気持ち悪くないの
それよりも
知的好奇心がかかってるかも
それを作った後に
今AIエージェントって結構流行ってる
というか
よくYouTubeとかでも
見るから一回作ってみたいな
っていうのがあったし
むしろそれでどこまでのレベルで
人類が作ったもので
自分っていうものを理解できるのか
ってことをちょっと試してみたかった
そこに好奇心があるのね
だから気持ち悪さもあるし
正直どこまでデータを入れるのが
適切なのかとか
なんかね
全然仕事
もしこれが仕事関係でやってたら
収益を生み出して
便利になるんだろうなと思いつつ
全然収益とかも関係なく
ただただ好奇心のままにやってるから
どこに行き着くのかは分かんないけど
テクノロジーが好きなんでしょうね
新しいもの好きというか
グラフビュー見るのも楽しいから
すぐノートに貼ってるもんね
グラフビュー見るのも楽しいし
シナプスというか
あれがわーみたいな
なるほどね
私も昔Obsidian使ってたんだけど
グラフビューを作ることに
24:00
満足しちゃって
しかもローカルだから早いとかあるけど
私が管理するデータは
別にワンドライブに入ってても
そこまで問題になる
遅さではないというか
Wi-Fi環境下でしか作業することないから
あんまり課題に感じることなくて
結局グラフビューを
複雑にしていくことの楽しさ
以上の何者でもなく
終わってやめたんだけど
そんな作業があるんだよね
グラフビューをいじってるのが
クロードAIが全部いじってるから
自分が一から
作ってるわけじゃない
っていうのが一番大きいし
なんだろうね
グラフビューも見つつ
データもどんどん増えていくっていう
これが作り終われるときは
もうちょっとで
ちょっとずつ情報を入れて
どこまでの精度で
今のAIが出せるのかっていうのは
そこなんだろうね
小学3の時に
ちゃんとGPTリリースされてからずっとAI使ってるから
日々
AIの進化を実感している
から
実感し続けたいなっていう
もう一個ちょっと私と
宮井くんが違うなと思うところは
AIを追いかけてる人
AIの進化を追いかけること
仕事にしてる人もいるし
宮井くんもそれが好奇心あるって言ってるじゃん
あまりにも毎日
変化しすぎて
その変化を追いかけることに
疲れたりしないのかなっていう疑問があって
っていうのは
私はもちろん
日々進化していくAIに
の恩恵を受けてるし
ありがたいなと思いつつ
あまりにもいろんな
AI業界で
このAIのモデルが賢くなりましたとか
新しい機能があるじゃん
追いかけるの疲れちゃって
なんかこう
社会がどんだけ変化しても
変わらないものってあるよね
っていうところに興味が向いてる
それがやっぱり自然と共同体と
繋がってる感覚だって話なんだけど
そこも
違うっていうか
私もでも興味あるよ
それを使ってるから
よりいいモデルを
使いたいしとかあるんだけど
それ見えてる範囲が違うんじゃない?
もしかしたら
たぶんね
AIを
常に情報を追い続けてるように
思われるかもしれないけど
追いかけてるのは別にベンチマークを見てるわけじゃなくて
なんかAI
昨日までこうやって対話してたのが
ちょっとモデルが変わったらこう回答するんだ
みたいなある意味
わかんない感覚としては
赤ちゃんと向き合ってる感じに近いのかな
いい意味わかんない
だから
今までこういう回答の制度だったのが
明日には
もう全然違う回答の制度で
返ってくる可能性があるわけよ
それが面白いんだよね
その未知なんだよね
それが飽きないし
あんまりAIを
27:00
AIの情報を集めるときも
雑多にXずつ眺めてるというよりかは
抑えてるんですよ
この人のAIニュースだったら
いけるなっていうと
3つくらい抑えて
そのニュースを見て
そのニュースで自分が興味あるやつだけを
マークしてるってだけで
っていう話
だから
それぐらい
だとしたら
私もAIの発信者で
抑えてる人は抑えてると思ってるし
でもすごいなって思うわけよ
そういう人たちが
このモデルが新しい
っていうのは
疲れちゃう
宮井君はそれよりも
目の前の
AIとのやりとりが変わっていくことが
面白い
こいつ前までグラフで出さなかったのに
急にグラフで出して
めっちゃ見やすくなったやんとか
出力の幅の広さも広がって
より便利になっていくところを
便利になるってのが
多分好きなんだろうね
世の中が
こういうところでこれちょっと便利になったなとか
ここをめっちゃ
ノーションで言えばここUIめっちゃ
こだわってるなとか
そこが多分好きなんだよね
それの変化が
デザインがすごい興味あるっていうのもあって
それが多分
うーん
なんだろうね
セースAIで言うと
すごいデザインの変わりも早いじゃん
UIの変形も早いし
チャットの文章もデザインだと思ってるんだよね
構成どこで
開業してとか
あれとかもデザインっていう面で
見るのであれば毎日日々進化してるから
絶えず
見れる
わかりました
そんな感じですか
今日はここまでです
今回はみあいくんノートのフォロワー1000人
おめでとう!
でお送りしました
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高愛優生が日々の学びをアウトプットする
ノートのマガジン
問いと学びとも
概要欄からぜひご覧ください
フォローしてもらえると嬉しいです
それではまたここで会いましょう
バイバイ