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あなたの夢を夢のままも終わらせない月は仕事にする時間管理術パーソナリティの八木悠磨です。
今日はですね、来週、ちょっと私事なんですけども、来週に控えました、もう1週間切ってますね、健検の資格テスト健康検定の資格テストを受けることになりましたので
健康管理の観点から、ちょっとこの資格試験勉強をして、新たに学びになったところなんかをですね、シェアしていきたいと思います。
今、過去問やってるんですけど、過去問ですね、過去問、ぜひちょっと試してみていただけたらなと思いますが、この問題はですね、朝食を抜くことがある
この時に起こる現象を、次に4つの値から、間違いが1個だけありますので選んでください。
4、体がだるくなる。このうち1個だけ間違いがありました。集中力、記憶力の低下か、脳出血のリスクが高くなるのか、血圧の低下するのか、体がだるくなるのか、朝食を抜いたときの症状として1個だけ違うのはどれでしょう、という問題ですね。
で、これは正解は3の血圧が低下するでした。
ではですね、朝食を抜くということは、血圧が上がる行為だというふうにこの健康検定ではされています。
どうやら朝食を抜くと、空腹によるストレスから朝の血圧が上昇しやすいと。
あとは、毎日朝食を摂っている生徒の方が、あまり摂っていない生徒よりも学力調査の平均成果率が高い傾向があるとかですね。
いろいろありますね。
いろいろあるんですけど、たぶんですね、下手な朝食を摂るぐらいだったら、健康に良くない朝食を摂るぐらいだったら、抜いた方がまだマシだというのが、たぶん本当のところだと思います。
ただ、このあくまでも前提としては、この健康検定ですね。
日本健康マスター協会、日本健康生活推進協会の出しているこの検定では、そういうふうに定義されています。
まああれですね、これもあれですね、言ったら仕掛ける側の意図があるように思えてならないですけどね。
朝食を食べてほしいんですよね、たぶんね、仕掛ける側としては。
朝食を抜くと空腹によるストレスから朝の血圧が上昇しやすい。
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これが正解ですよ。
なんかこれやってるとね、従順な雇われというかね、仕掛けられる側というかね、従順な消費者になってしまうような意図ですけど。
でも逆にですね、この問題を正解するためには、仕掛ける側はどういうふうに消費者に思ってほしいのかなという観点で回答していくと、だいたい過去も正解していきますね。
はい、でもちょっと面白いのでね、ちょっと今日から試験まではですね、この過去問シリーズでお話ししていけたらいいかなというふうに思っております。
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では、今日と一日も素敵な時間で寝ていきましょう。
月を仕事にする時間管理図、パーソネティアでした。また一日ね。