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あなたの夢を夢のまま終わらせない🌈、好きは仕事にする時間管理術⏳、パーソナリティの八木悠磨です。
今日はですね、ここに来てちょっと大きな、大きなというか、チャンクの大きな話なんですけれども、人生が変わる仕組み⏳、人生が変わる仕組み⏳ですね、を根本的な、本質的なところでお話していきたいと思います。
人生が変わる仕組み⏳ですね、これ僕普段コーチングをお伝えするときに一緒に伝える話なんですけれども、
どういうことかというと、人生が変わるということは、何かしらですね、自分がフィードバックを得ているということから始まります。
何かしら自分はフィードバックを得ている。それはその、何か大きなね、成果が出たから報酬をもらったとか、何かを成し遂げたから賞をもらったとか、そういう話じゃなくて、本当に僕らは何かちっちゃな行動でもしたら何かしらのフィードバックを感じているんですね。
逆に言うと、何も変化が起こらなければ行動する必要がないわけです。行動したいって思ってるってことは何かしらその後にフィードバック、何かしら自分が感覚で得れる状態というのを目指して行動しているはずです。
なので、大きなね、成果が出て報酬とか評価が得るっていうだけ、というのもそうなんですけど、それだけじゃなくて、おはようって挨拶をしたら、おはようが帰ってくるじゃないですか。
帰ってきたのを自分は感じますよね。ですし、何かしら声をかけたら何かしら反応が起こるし、自分が何かアクションすることによって世の中は何か変化して、それを自分の互換が感じているわけですね。
それがフィードバック。そういったちっちゃなこともフィードバックというふうに数えます。
自分が何か行動すれば何か世の中が変わって、何か変化して、ちょっと僕がここで手を動かしたら、この手が動いた分だけ空気が動くわけですね。これも変化ですね。
こういった何かしら変化を起こしているわけですね。ちっちゃなちっちゃなフィードバックを感じているわけです。
僕らはこのちっちゃなフィードバックの積み重ねを人生というわけですね。
自分が何か行動してフィードバックが起こってということの積み重ねが人生だとするならば、人生を変えるには行動を変えるしかないんですね。
人生を変えるには行動を変えるしかない。そうですよね。行動してフィードバックが起こるのですから、その積み重ねが人生だと前提しちゃうと、もう人生を変えるには行動を変えるしかなくなるわけです。
なんですけど、だからこそ行動にフォーカスをしたスキルとかノウハウっていうものが世の中にいっぱい出回っているわけですね。
こういう時にこうすればいいとか、こういう時にこうすればいいみたいなことが出回っているわけです。情報として。
なんですけど、この行動レベルにフォーカスするのだけでは、この人生を変化させるというこのテーマに関しては足りないんですよ。
人生を変化させるというこのテーマに関しては、行動にフォーカスするだけでは足りないんですよ。
なぜか、例えばあなたが野球をしようとしたとします。バッティングをよくしようと思ったならば、素振りをするとかバッティングセンターに行くとかそういうことをしていけば、確実にバッティングのスキルは上がっていって良い結果が得られますよね。
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そういった変化が得られます。人生の変化が起こっていると思いますが、人生っていうフィールドにおいてはもうそのルール無用なんですよ。
この素振りをしてバッティングの結果が良くなるというのは、あくまでもマウンドから野球ボールというものを1球ずつ投げてきて、それを打ち返すというルールのもとだから、その素振りとかということが対応できたんですね。
人生に例えると、ルール無用、前提無用で何が起こるかわからないフィールドですから、野球で言うなら別にマウンドから投げてくるかわからないですよ。至近距離で投げてくるかもしれないし、投げてくるものは野球ボールじゃなくてボーリングかもしれないし、転がすかもしれないし、ピッチャー12人に囲まれて一斉に投げられるかもしれないし、何投げられてくるかわからない。ピッチングマシーン持ってこられるかもしれない。
という状態なんですよ。なので、行動にフォーカスして何か結果が良くなるというのは、あくまでも前提とかルールがあった上での話なんですね。
人生という問答無用のフィールドで、どうすれば人生をうまく良くしていけるんだと、人生を変化させていけるんだとするならば、行動を場面場面で選ぶ基準にフォーカスします。
人は何を持って行動を選択するのかというところですね。これは原理があって、僕らの自問自答なんですよ。自問自答。あれをやったら何が起こるかなとか、
例えばあの先輩だったらどうやったかなとか、これやったらどうなるかな、こうしたらどうなるかなとかね。こうやってクエスチョン・アンサーを自分の中で繰り返して、結果、行動を選んでるんですね。
クエスチョン・アンサーを繰り返して行動を選んでるということなんですね。なんですけど、このクエスチョンに自分の癖があるんですよ。自分の癖。癖があって視野が変わるんですね。
だから例えば、全てのことは自分で解決しなきゃいけないと思っている人間が、この問題誰に聞いたら良いヒントが得られるかななんて質問なんか出ないんですよ。
自分がいかに進めばいいかなって質問しか出てこない。この質問の幅が狭いということは結果、行動の幅が狭くなるということですね。行動の幅が狭くなる。
なので、質問こそが人生を変える、行動を変える原理なんですよ。原理・原則なんですね。
なので、もし自分にとって今どんな質問があれば行動の幅が広がって人生が変化できるのかということが分かって、その質問を受け取ることができたら人生は絶対に変化するんですよ。
原理上変化するんですね。それを見極めてその人に最適な質問をないかける人がコーチなんですね。プロのコーチ。コーチングというスキルなんですね。
というように、世の中では質問に対してフォーカスしているメソッドはいっぱいあります。松並寛さんの魔法の質問とか。他にも、これは質問だな、質問を買ってるんだなみたいなことがあると思うんですよ。
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なぜ質問にお金を払うかといったら、原理・原則的に人生の幅が広がるからですね。
自分の中に起こる、もらうでもいいですけど、自分の中の自問自答が変われば行動が変わって、結果フィードバックが変わるから人生が変わるんですね。
なので、人生を変える変化はそういう仕組みが起こっているということを意識して、理解しているということは非常に重要かなと。原理・原則ですね。
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では、今日と一日も素敵な時間で埋めていきましょう。
今日は仕事にする時間管理術パーソネティー役でした。またね。