00:05
好きな仕事にする時間管理術、パーソナリティの八木悠磨です。 さて、ついに日曜日の朝となりまして
ここまで続きました健検シリーズ、健康検定シリーズも これで最後となります。
あとは野となれ、山となれ? 言葉ざわがってるかな?
はい、とりあえず今日受けてきますけれども、最後にですね なぜなにシリーズ
なぜ塩分がダメなのか、なぜ糖分がダメなのかという話をしてきましたが、 最後にですね、なぜ脂質がダメなのかというところをお話しして試験に挑みたいと思います。
はい、ちょっと緊張もしてまいりましたが、 なぜ脂質がダメなのかということですね。
脂質にはですね、脂質なんてないですねと言いますか、まずこの コレストロールの話をしましょうね、コレストロール
コレストロールっていうのは血液中に流れていなきゃいけないもんですね、いなきゃいけないもん。
これ細胞とかをホルモンとかを作る原料ですので、これ血液で全身に運んで全身の細胞に届けなきゃいけないんですよね、届けなきゃいけない。
なので血液中コレストロールは流れているのが当然、当然です。 なんですけども
あのー 全玉コレステロールと悪玉コレステロールと言いますね。
LDLが悪玉コレステロールでHDLが全玉コレステロールと呼ばれています。
なんか悪玉全玉って言うとなんかちょっといいやつ悪いやつみたいな感じになって若干かわいそう、かわいそうなんですけども
あの LDLって悪玉コレステロールってやつは
肝臓から血液に
全身に向かって血液に対して
コレステロールを運ぶんですね。肝臓から全身に運ぶのがLDL
悪玉コレステロールですね。で全玉コレステロールHDLってやつは余分なコレステロールを肝臓に戻すんですね。
肝臓に戻すと。で
これ浄化されるんですかね。再生されるんですかね。わかんないですけど
肝臓がコレステロールを再生して、コレステロールをまた全身に悪玉コレステロールが運んでいって
全玉コレステロールはまた肝臓に余ったものを戻したというこの循環ですね。だから本来良いも悪いもない
LDL、HDLなわけですよ。 なんですけども何が問題かというとあの全玉が
機能しなくなりがちなんですかね。 多分現代人の食生活はそうなんでしょうね。
全玉が 機能しなくなるとコレステロールは運びっぱなしで回収されないですよね。
運びっぱなしで回収されない。そうすると血液中のコレステロールが多くなってしまうってことですね。
03:00
血液中のコレステロールが多くなるってどうなるか。これは想像する方が多いかもしれないんですけども
血液の壁の中に入り込みやすくしたり
血液に詰まるんです確かねコレステロールは。 コレステロールは詰まってしまうので
動脈効果の原因になると。 動脈効果の原因になる。
関節的に進めてしまう。 関節的に進めてしまうということですね。
コレステロールをなんで健康の単語って言いにくいんだろう。
私は神滑舌悪いのもありますけど。
コレステロールを血液中に多くしてしまうので動脈効果が進んでしまうということですね。
なんでコレステロールが増えたら動脈効果になるんだろう。
コレステロールが増えると動脈効果になる理由。
増えすぎると血管の壁の中に溜まり。
血管の中に溜まり。
溜まる動脈効果。
だから塩分を取りすぎたら血圧が高くなっちゃうから、血管の壁を厚くしようという働きをしたじゃないですか。
なんですけど、コレステロールの場合は逆に内壁に溜まっちゃうんですね。
溜まってそれで固くなっちゃうということですかね。
動脈効果。
ということですね。
なので脂質がなぜダメかというと、別にダメじゃないんですけど、
この善玉と悪玉のコレステロールのバランスですね。
バランスが崩れてしまうからコレステロールが血液中に過剰になってしまい、動脈効果、血液の壁に張り付いて動脈効果を進めてしまうということですね。
はい、動脈効果が起こったら何でしたっけ。
Mの時にもありましたね。
血管破れやすくなっちゃうんですよ、確かね。
ということで、脂質がなぜダメかというと、バランスが崩れて動脈効果になって血管破れる可能性が出てきちゃうからということですね。
はい、今回も話しながら理解する感じでした。
ということで、この内容を見たいと思います。
結果はまた報告しようと思います。
ということで、これまでお付き合い下さいありがとうございました。
こんな配信でもいいなと思った方は、右下のフォローボタンをポチッとお願いいたします。
では、今日と一日も素敵な時間でお会いしましょう。
少しごとに数時間管理図、パーソナリティガキでした。また一日ね。