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おはようございます、八木悠磨です。
おはようと言いつつ、今、前の晩の夜1時、夜1時、朝1時、1時を回るところでございます。
今日はですね、最近リアルでも活動するというか、出歩くようになったりしまして、コロナも情勢的には落ち着いて期待しているので、
最近、これ面白いなと思っている北海道発祥の交流会があって、あれよあれよで運営側に回ったりして、
タイとかしてて、あそこの会にね、また顔出して来てたんですけど、今日カラオケ会だったんでね、軽く声がですね、やられてるんですけども、
そんな状況でお伝えする今日の話はですね、前動き何も関係ないんかいと、自分の現状を話したいだけというところですけども、
何でも先読みが大事っていうところをですね、お話ししたいなと思います。先読みが大事、これそうですね、これ多分プロDマン講座というかね、会社員としても大事なところだと思うんですけども、
この会、この会においての今後とか、そういうところも実は常に視野に入れてますね。常に何か先々を読むんですよね。先々を見る。これがこういう状況でこうだからこうみたいな。
人がいっぱいいたりすると、いろんな人の思惑とかもありますから、この人はこういう風にしたいと思って、この人はこういう風にしたいと思ってるみたいなところも総合的に考えて、
この場、この空間、そしてこの団体、この人というのはどこに向かっていくのかというのをある程度予測しながら、僕らは生きていきます。
ですので、リーダーシップの観点もあるかもしれないですけど、基本的には意図的であると。なのでその未来を見据えた上で、意図的に僕ら場を動かしたりとか、舵を切ったりとか、おどけたりとかしてるわけですね。
これ会社でもそうなんですね。会社でもっていうのは、雇われの方でもそうなんですけども、やっぱり先を見るんですよ。みんな目先のことしか考えてないんですね。
今自分が持ってる規模よりも大きな規模の別チームを管理することだったりとかしていて、そこでやってることも結局先読みなんですよね。先読みして先手先手を見て打っていくっていうことをして、
起動に乗せる。要はその働いてる現場の人間が安楽になる。
これちょっと僕の勝手な執行だとこあるかもしれないですけど、私が少なくとも私の狭い範囲を見てきた会社の中では、経営者の理念としてお客様第一にしてる会社よりも、お客様よりはまず従業員がのびのびと働けることだって考えてる会社の方が伸びてるっていう僕の持論。
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僕が買った会社の統計枠なんですね。小さい統計かもしれないですよ。なので僕はそこに重きを置いています。
働いてる人が心地よく働けるためにはどうすればいいかというと、やっぱり問題を起こさないってことが重要で、それには先読みなんですよね。
先読みできないのは何かっていうと、どうしても目の前の作業に没頭してるからですよね。目の前の作業に没頭するから先読む時間がない。
つまり、仕事はどんどん人に任せていくのが上に立つ人間の上等手段っていうのがあるじゃないですか。
何かっていうと、人に任せることによって自分が仕事をしない。上の人は楽になりたくてやってるわけじゃないですよ。
じゃなくて、余裕を持つ。心の余裕、思考の余裕、時間的余裕を持つことによって先を読む時間を作れるんですよね。
先読む時間を作れないと結局そのチームっていうのはバータリー的な仕事しかできなくなって、結局残業が多くなったりとか過度な要求を突きつけられたりとか、自分の望んだ状態にならないんですね。
自分の望ましくない状態が起こってしまう。これ何かっていうと先読みをして不積極を打ってないからですね。
じゃあ先読みして不積極を打るためには自分が楽になった方がいいんですよ。
みんな働いてる、頑張って働いてる、メンバーが頑張って働いてるのに自分だけ楽するのは申し訳ないみたいなことをやった方が申し訳ないんですよ。
結果的にみんなが苦労しちゃうんで。だからもう本当に任せて任せて、自分がもう仕事なんもないよっていうぐらいまでして、そして先を考える。
先を考えて舵を切る。これが本当に重要ですね。
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じゃあ今日と一緒にも素敵な時間ですべて埋めていきましょう。
好きな仕事にする時間を管理しつつ、パーセンターでした。またね。