This is 令和スタートアップ、アニマルスピリッツの朝倉です。冒頭、少しお知らせです。
2026年10月19日月曜日に、都内のベルサール柴公園で、セレクテッドスタートアップピッチ2026フォールというイベントを開催します。
こちらは、今年の4月に開催したイベントと同様のイベントになるんですけれども、
基本的に投資家とシードアーリーステージのスタートアップをつなぐ、そういうワンデイのピッチイベントです。
VC30社以上からの協賽で開催をしていまして、協賽のVCの皆さんからご推薦いただいたスタートアップの方々が、
1社ずつピッチをしていただきまして、その後、展示ブースも展開をしておりますので、直接投資家の方であればスタートアップの方とお話しいただくことができますし、
またスタートアップの方にとって見ても、特に次の資金調達等々を検討されている方にとってみれば、投資家の方と接点を持つ非常に良い機会になるのではないかなと思います。
前回80社程度のスタートアップにご参加いただきまして、投資家の方も200名程度ご参加をいただきました。おかげさまで非常にご好評をいただいたんですけれども、その時とほぼそのままのフォーマットで開催をいたします。
基本的に何の演出職もない極めて無骨なイベントなんですけれども、本当に投資家の方とスタートアップのマッチングということに特化して集中しているという点においては、なかなか良い機会なんじゃないかなというふうに考えています。
こちらですね、現在参加を希望される投資家さん並びにスタートアップも募集しています。スタートアップに関して言うと、基本的には教材のVCの方からのご推薦を中心にしているんですが、前回も一社公募枠ということでご参加いただいたスタートアップもいらっしゃいまして、若干の公募枠を今設けています。
既にご応募いただいている方もいらっしゃるんですけれども、こちらのポッドキャストにお聞きの方で応募したいという方がいらっしゃったら、結構良い機会なんじゃないかなというふうには思っていますけれども、ぜひご応募いただければなというふうに思っています。
詳しくはですね、こちらのポッドキャストVCの概要欄にそれぞれ貼っています。参加希望の投資家さんと登壇を希望されるスタートアップで、それぞれフォームが異なりますので、その点だけご注意をください。
皆さんこんにちは、森です。
こんにちは、アニマルスピリッツ朝倉です。いつものようにポッドキャスト収録をしているんですけれども、今日これ我々は恒例のスピーダのスタートアップ情報ウェビナーを終えて、今という感じですね。
そうです。
はい、でこれいつもと、いつもは二人とも遠隔リモートで。
自宅でね。
自宅でね、収録をしてるんですけど、これ下手したらオフ会以外では初めてのリアル収録。
同期でね、同じ空間でね。
目の前にいる。すごく逆に違和感があるんだけれども、我々今来ているのは原宿ですね。
隣にでっかいスライムがいます。
原宿原門のJウェーブのポッドキャストスタジオっていうのがありまして、僕一回なんかこれ他の人のポッドキャスト収録するっていうので伺ったことがあるんですけれども、来てます。
すごいなんか雰囲気が違ってけどなおかつこれ機材とかも揃っていて、なんか便利だね。
便利ですね。
便利ですね。なんかすごいちゃんとやってる感があります。
そうですね、もう来ただけって感じですね。
多分音声も普段よりもクリアなんじゃないかなという気がするけれども、どうなのかちょっと後で聞き比べて、ぜひLINEか何かで教えてくれ。
LINEのオプチャンの方で教えていただければ嬉しいなと思います。
なんか違うんですかね。音質か。
音質は違う可能性あるね。
いつも撮ってるリバーサイドっていうソフトもそれぞれのローカルで撮ったやつを統合してるはずだから、音はかなりいいはずなんだけれども、これが今どういう仕上がりになるのか、ちょっと気になるところですね。
あれですね、同期して同じ空間にいるんですけれども、あんまり息は合いませんね。
見て、もうちょっと見て。
マルコ見える。
はい、そんなマイピエスな感じでお届けしようと思うんですけれども。
はい、ということであれだね、今日のスピーダのウェビナーが終わったので、どうですか、これ毎年、毎年でもないな、半年に1回だね。
半年に1回です、ありがたいです。
毎回やって続けて、もうかれこれ、我々もだいぶこれベテランになってきましたけれども。
いつクビって言われるかビクビクしながらやってますが、どうですか今回、2026年上半期。
上半期、あ、セミナーどうですかじゃなくて、2026年上半期。
いやいやもうレポートもそうだしさ、セミナーもまとめてみて、どんな感じでした。
終わったなっていう、今ちょっとアンドみたいな。
そうね。
お気持ちはアンド、アンドなんですけれども。
セミナーでもちょっとモニモニ話してたんですけれども、2026年上半期のスタートアップ、日本のスタートアップっていうところを見ますと、
我々がこれそもそもセミナーをやりだしたのって、2018年の資金調達レポートからだった記憶なんですが。
2018年なんだ。
だったと思います。ちょっと怪しいですけど。
8年近くやってるってことなんですね。
はい、やってるんです。当時はね、オフラインの会場を借りてやってましたけれども、
だからそのぐらいの時期から資金調達の動向を見ていると、やっぱり2021年とか2年に向かってめちゃくちゃ右肩上がりを経験しているので、
そこから比べると、今ちょっと厳しいみたいな感じで、悲観的な風潮があるようにも思うんですけれども、
それはそうだろうなっていうふうに、どこと比較するかにもよりますけれども。
そうだね。
思うんですけれども、セミナー中でも申し上げた通り、ここの本当3、4年、この3、4年は日本独自のマーケットの展開を始めているなと思いますし、
悲観の意見ももちろんあるのは知ってるんですけど、とはいえファンド蘇生は5700億円前後で推移してますし、
調達額に限ってはもっと大きい額を安定的に調達しているので、なんか悲観なのかなっていう気はしてます。
結局なんなんだ。
安定してねっていう。
これさ、かれこれ8年間なのかな、半年ごとに定点観測をお互いしてるわけじゃないですか、
それもあって、もちろん日々スタートアップの人たちと接する中におけるその雰囲気だとか空気感っていうものも、
僕ら味わいながら解説セミナー望んでいますけれども、同時にそのファクトを抑えて望めるから、
少しより引いた立ち位置で見れるのかなっていう気もしていて、
それで言うとさ、それこそね、コロナの時は一瞬どうなることかと思ったけれども、
2021年とかさ、やっぱり今思うとね、バブルだったってことをおそらく否定する人は誰もいないと思うし、
あの時のバリエーションってすげえなっていう。
で、当時はね、中にはバブルっていう人もいたけれども、逆に言うとあそこら辺が初めてのスタートアップの体験だった人からすると、
そこが一種の目線になってしまってるところもあって、で、我々からするとね、
いやちょっとこれはさすがにどうなんだろうっていうネガティブなビューの話をしてる点って、
少し冷水をかけるような話って当時もしていたと思うし、5年前もしていたと思うし、
逆に僕の肌感としては、ようやくなんか2025年ぐらいまでになって、
みんなそれまで薄々感じた部分はあったのかもしれないけれども、
なんというか、かなり今スタートアップを迎えている状況厳しいねっていうことを、
実際指差し確認というか、言葉に出して言う人が、やっぱり去年ぐらいからだいぶ増えた気がしていて、
以前からもちろんそういった方々いらしたけど、なんかもう完全に共通認識になったと思うんだよね。
そういう意味で言うと、空気で言うと確かに悲観ではあるんだけれども、
さっき森さんが言った通り、逆に言うとめちゃくちゃドーンと上がったわけでもなく、
めちゃくちゃガーンと下がったわけでもなく、ある種安定してるっちゃ安定してるし。
アメリカやばいですよね、あの上下。
トップダウンな、ダイナミックだよな。
それを思うと、あまりにも悲観一辺倒に流されてしまっても仕方ないなという気もしていて、
ここから先はね、とはいえ我々当事者でもありますから、自分たち次第っていうことなんじゃないかなという、
半ばちょっとふわっとした精神論的な話になっちゃうんだけど、
なんかあんまり悲観しすぎて望む必要もないんじゃないかなという気もしているという、そんな感じですかね。
9千億ありますからね。
そうだね。
デカいですよね。それが一時、考えられないですよね9千億って。
確か2018年に年間ベンチャー投資額が5千億円起こったんじゃなかったでしたっけ。
そうです、5193ですね、今スピアの数字は。
だからそれの前のタイミングとかでね、JVCAとかもすごい殺心された頃で確かにそれが2014とか15とかだったと思うけど、
やっぱり年間ベンチャー投資額5千億円っていうのが一つの目標数値、マイルストーンではあり、
そこからじゃあ次は1兆円だってなって、そこがなかなか1兆には届かず、少なくともスピーダーのデータでは1兆には達してないと思うから。
調達額の方はそうですね。
上がったは上がったけど、足踏みしている状態ではあるけれども、ただとはいえね、ある種安静して8千億円超のお金が集まり続けている、
そういうマーケットであると。
これあれですね、今改めて数字見てると、その2021が世界的にバブルだったじゃないですか。
21はそうだね。
で、この時がスピーダーの7月22日時点の数字だと8903億円なんですよ。
で、その前年2020年が5823億円だったんですよ。
で、その前ってやっぱ5千とか6千ぐらいだったのが、2021年で初めてドカッと8千億。
それは一年、通年でしょ。
通年で8900億にいって、その後今も9千億近くなってるじゃないですか。
だからバブルでこういったけど、弾けたからといって全部なくなったのではなくて、
なんかやっぱステージ変わってますよね。
評価額バリエーションのバブルは弾けたけれど、
じゃあ供給されるお金がどーんと減ったかっていうとそんなことはない。
だからいなくなったのが一時期入ってきた海外のPEとか、上々株に投資してる人たち。
国内PEもそうだし、あと海外の投資家ですね。
がガッと入ってきたのはサッと引いた。
そこまでいなくなってるけど。
とはいえさ、2025年とか26年もさ、海外の投資家、VCね。
海外VCが日本に投資をするっていうことは起こっていて。
マーケットベースで。
2021はね、どちらかというと本当に過剰流動性を背景としたいろんなお金が切磋なくやってくる中において、
ちょっと2021年頃ってちょっとやっぱ中国まずいかもっていう雰囲気になっている中、
中国から少しじゃあ日本っていうエキゾチックなマーケットどうなんだっていうところで目指してきていたところはあると思うし。
でそれがねわーっと引いてしまったのは別に何も日本だけの事象ではなくて、
大阪北米の方がもっとひどいしさ。
上々株投資家が引いていったっていう点においては。
だからそれはあの確かになくなったけれども、だけどじゃあ全くなくなったのかっていうと一定数のVCは投資をしている。
でこれはなんだろうね今までみたいにお金余りだったからっていうのものとは理由がちょっと違って、
もう少し選別的にねこの会社だったらありかもみたいな目柄を見るという形になっていると思うけれども、
お金はありますよねという状態かな。
一部は離れていったけれども大多数は結構定着がしていって、
お金の供給が安定的だからその人材の流入っていうのもそんなに止まってないですよね。
経験者ってやっぱ市場価値的に高いのでその人たちを雇うにはお金が必要になるんですけれども、
そこは継続的に続いているからこそやっぱあのシードで大きい調達するところっていうのはそこも途絶えてないし、
そういうのは非常に良い兆候なんじゃないかと見てますね。
ちょっと今人の話が出たから少しそこを補完した話をすると、
これいつからかなもうかれこれ4年5年だと思うんですけど、
あのウェビナー中にも話したんですけどね、このウェビナーやるにあたって毎回ヒアリングをしてるんですよ。
ヒアリングアンケートをしていて、
だいたい60名長の方にスタートアップ関係者に答えてもらってるんですが、
ほぼほぼ9割方はVCの人たちです。
いくつか定点観測的な質問とその時々のトピックに基づく質問、
去年だったらさグロス改革どうですかみたいな話をしたんですけどね。
結構皆さん匿名でご回答をいただいていて、ある限り割とストレートなご回答をいただいているのかなというふうに思うんですけれども、
人材という点でいうと、企業家の層の厚み、もっと言うと質というふうに言ってもいいかもしれないけど質だとか、
あと裾野の広がり、量ボリュームですね。
これに関して言うと、だいたい答えてもらってる人たちって厚みは横倍もしくは向上改善。
裾野の広がり自体は多くの人たちは拡大っていうふうに回答をしていて、
で、なんか層が薄くなったねとか、裾野は狭くなっちゃったねっていう人はあんまりいないんですね。
一応これ1年前と比べてっていうふうな話をしていて、なかなか1年前、年次ごとでの比較って難しいと思うんだけど、
だけど例えばさ、10年前からやってる人での感覚化すると、それは俺もそうだと思うんだけど、
いやいやいや、どう考えてもものすごい層増えたし、人いるでしょっていうふうに言うわけですよ。
それはそうだよね、俺もそう思うよ。こんなに起業する人いなかったし。
それは一定のまともな人たちでっていう点において言うと。
年次単位で見てもみんなそんな起業化が少ないみたいな感想を持ってる人っていうのはあんまり多くない。
人によってはそういう見方をしている人もいて、それはひょっとしたら当たってる層の違いとか、
あと自分自身が本当にシード・プレシードの当事者だったりすると違った世界が見える感じがするのかもしれないけれども、
例えば上場企業の役員とかメガベンチャーの事業責任者が40代で普通に辞めて起業するなんて、
10年前だったら変わった人だったけど、今は選択肢の一つになってるねとか。
あとあるので言うと、AIで作れるものが増えたことによって企業のハードルが大きく下がって、
ソロプレーナーが人たち増えたよねみたいな、そういうとてもポジティブな回答っていうのが多いのかなと。
一方でねこれ、逆に企業化の数っていうのは確かに増えてると思うんだけれども、
めちゃめちゃ大きなリターンを本気で目指そうって、なんか増えてない肌感があるんだよねとか。
あと確かにこれはそうかもしれないなって僕も思ったんだけれども、IPOがね、当初グロス改革によって厳しくなったじゃないですか。
結果じゃあIPOはもう鼻から諦めちゃって、そんなの難しいじゃんと。
だってさ、今ってPSRじゃなくてPRで評価されるから、仮にPR20倍ないし30倍だったとしてもさ、
300億で上場しようと思ったら、順に10億いるわけでしょ。
10億出すスタートアップってどれぐらいあるよみたいな話なわけですよ。
そんな簡単じゃないよね。それをゼロから立ち上げるってさ、そんな簡単じゃないじゃないですか。
そのVCのライフタイム考えたらさ、ファンドライフ考えると10年間、フルフルで見て10年間っていう時間軸の中でその勝負しなきゃいけないわけでしょ。
ってなると、なかなか厳しいよねってことを思って、ある種それは現実的な冷静な見方という言い方もできると思うんだけど、
結果最初からM&Aをベースに企業をしている。
別にこれはこれで全然悪い話ではないと思うんだけど、スモールなM&Aエグジットを狙おうとしてる企業化が増えた結果、
なんていうか、そういうVCが投資したくなるようなどでかい野望を打ち立てる企業化が、かえって減少してるんじゃないかとか。
あとここまでなかなかそのユニコーンユニコーンって言い続けながら、結局今も数社っていう状態でしょ。
おそらく10社超えてないんじゃないかな、今未成長の段階ではと思うんだけど。
何をスタートアップと定義してユニコーン、いや数字だけだと思うちょっといるんですけど、内容っていう話になるとちょっといろいろ議論があるところだと思う。
そうなるとそれがかえってさ、こんだけユニコーンユニコーンって言われながら、そこまで排出できてないっていうことが、逆にそういう大きな会社を吊るこむことの難しさの証明になってるという、ある種シニカルな見方をする人もいて。
ここはね、私たち二人とも当事者でもありますし、なんか評論過剰として語っていてはいけないんだけれども、まあまあ客観的に今回ちょっとね、あえてちょっと外になって見てみたときにどうなるのか。
VCはVCでさ、やっぱり今より厳しくDPIだとかなんだとかってことを言われるように、リターンっていうことを言われるようになると、とにかく大きい結果が出てこなきゃいけないわけで。
だからある種、僕見ようによっちゃ、すっごいどでかい野心を打ち立てる人、でとにかくお金めちゃめちゃその分使えますっていう人が、突き抜けやすいタイミングなのかもしれないなという気もしますよ。
それはね、そうかもしれなくて、スタートアップ側から見ると結構目指し方って難しいなっていうのが、ちょっとあの言葉にしにくいんですけど、
今言った通りでIPOとMAのその、なんていうんですか、平均的な姿が乖離していて、最初からどっちか決めて、ゴール、プレーを決めなきゃいけないって言われてるような感じなんですよ。
で、かつ夢を見なきゃいけないってのもわかるんだけど、とはいえ足元こういう感じなんで、現実的な話っていうのも必ず求められるじゃないですか。
そのバランスっていうのは結構難しいなっていうのは思いますね。
難しいよね。一方でね、現実見すぎてさ、ちっさくまとまるんだったらそもそもスタートアップなのかとか、そもそも資金調達する必要あるんだっけみたいな話になるからね。
なるしね。
かといってその夢の見方っていうのも結構難しいなと思ってて、なんか前の不正の話じゃないんですけど、どこまでが夢なのか問題。あるじゃないですか。
それほんと現実的なの?みたいな話がどうしても来ると、あれってやっぱなるし、なんか難しいなっていう感覚もあります、正直。
そうだね。M&AなのかIPOなのか。
そう、だから今日のセミナーで朝倉さん100億300空白問題言ったじゃないですか。
それで結構大きい問題だと思ってて、目指し方が本当にどうすればいいんだろうっていうのは結構手探りなんで。
そう、EXITの2曲か、でもこれ普通なんすかね。
これだからなんていうか、ある種ちょっと大きい種語で話すと日本のスタートアップエコシステムっていう種語で話すとね。
その時でだんだんだんだん課題感が進化していくじゃないですか。いろんなものが整えられたがゆえに。
かつてであればさ、それこそベンチャー投資額5000億円を目指すんだっていうのがある種エコシステムの課題感だったのかもしれないし、
それクリアしたからまたよりシビアに見えてくる課題感ってあって、進化してると思うんだけれども。
一時に比べて、僕はまだまだスタートアップの量ってあって叱るべきだと思いますけれども、
皆さんね、スタートアップの量じゃなくて質、とにかく飛び抜ける事例を出していくことが大事なんだってことをやっぱりおっしゃる人が増えてきた印象があるんだね。
それは本当におっしゃる通りだなと思う部分もあるし、そういう意味でいうと課題感が進化してるんだと思うんだけど、
でも課題感としてM&Aが増えていかなければいけないって話があったじゃないですか。
M&Aが増えていかなければいけない、それはその通りだし、まだまだ少ないっていうのが、これ今回ヒアリングをしていて誰もが言ったことなんだけれども。
梁の方ですか。
梁。なんだけれども、梁って言ってるのが実は大きいM&Aなんじゃないのっていう。
やっぱそうですよね。
100億200億のM&Aってどうやったら出てくるんだろうっていう。
そうですよね。
そこなんじゃないかなというふうに思うんですけど、そこはまた次回お話しできればと思います。
わかりました。
ということで、次回もお楽しみに。ごきげんよう。
ごきげんよう。