229 メモ | 来学期授業でのAI活用法
来学期の大学の授業で生成AIをどのように活用するか,そのアイデアを2つ思いついたのでメモします。講義を文字起こししてナレッジとして入力し,チューターボットを作る(ChatGPT)。ディスカッションのまとめを生成AIに作ってもらう(NotebookLM)。#AI
228 セナリ学院の準備が進んでいるようです | Teleport fan
Teleport Radio1_EP62(生成AI学校と新オフィスでの挑戦)(2025.1.18)Teleport Radio1_EP63(セナリ学院と生成の光)(2025.1.19) ←このエピソード配信後に公開Teleport平野友康さんのFacebook*セナリとは,「生成」の意。AIが間違って読んだ言葉を採用しているようです。参考:181 本棚 | Teleportについて#Teleport #テレポート学校 #Teleportfan #セナリ学院
225 日記 | アクティブ・シニアが活躍できる社会を!
雑誌『イコール』のウェブサイト久恒啓一責任編集『イコール』第5号 クラウドファンディング#声日記 #イコール #久恒啓一 #アクティブシニア
224 日記 | X(Twitter)を再開しました
AI要約昨日、X(旧Twitter)を再開しました (@tanakahi2024)。2010年頃から数年間使っていましたが、その後やめ、昨年新たにアカウントを作ったものの放置していました。今年掲げた「毎日をゼロからスタートする」という抱負の一環で、フォロワーゼロからの再出発を決意しました。これまで主にポッドキャスト配信の「LISTEN」を使って交流していましたが、リアルの知り合いともつながりたい思いが強まり、Xを再挑戦することにしました。しばらく続けてみて、どのように活用できるか試行錯誤していきます。今日は実家から戻り、後期の成績付けを進める予定です。1月は採点、2月は入試業務で忙しい日々が続きますが、SNSを息抜きに活用したいと思います。#声日記
223 テレポート学校は3/1開校!| Teleport fan
Teleport Radio1_EP61(新年ご挨拶)(Teleport Radio, 2015.1.5)AIによる書き換え今日は「テレポート学校」の開校に関するお話をしたいと思います。この学校がいつ始まるのか、具体的なスケジュールがはっきりしていなかったのですが、年明けの1月か2月、あるいは3月頃かなと考えていました。ところが、本日配信された「Teleport Radio EP61(新年ご挨拶)」で平野さんが、今年の3月1日に開校すると明言されました。おそらく変更はないでしょう。では、この「テレポート学校」とはどんな学校なのでしょうか。そして、その中で使われる「Teleport」という生成AIプラットフォームとは、具体的にどのようなものなのでしょうか。その概要が少しずつ明らかになっています。「テレポート学校」はオンライン上でさまざまな情報を提供する場です。この学校は「Teleport」というプラットフォームを基盤に運営されるとのことです。ただ、現在は音声での説明が中心で、具体的なビジュアルやユーザーインターフェースについての情報はまだ公開されていません。しかし、このプラットフォームは少なくとも3つの主要な機能を持っていることが分かりました。まず1つ目が「テレポートスクール」です。これは授業や課題、AIツールなどを提供し、生徒が学べる場です。主に平野さんをはじめとする運営側が「Teleport」の使い方や可能性を教える場として機能すると思われます。次に2つ目が「テレポートコネクト」という機能です。これはスマホアプリで、生徒同士の交流や情報共有を可能にするものです。また、運営側から生徒に授業やイベントの情報を通知する場としても活用されます。いわばSNSのような役割を果たす機能です。最後に3つ目が「テレポートスタジオ」です。これは生成AIを使ってアプリを開発できる場です。通常、アプリ開発には専門的な知識が必要ですが、このプラットフォームでは、その知識がなくてもAIの助けを借りて簡単にアプリが作れるようです。具体的な操作方法はまだ分かりませんが、「こういうアプリを作りたい」と伝えると、AIがそれを実現してくれる仕組みだと説明されています。この機能を使うことで、一般的なAIツールでは実現しづらい、特化したアプリケーションを作ることが可能になるようです。私は、この3つの機能(スクール、コネクト、スタジオ)を最大限に活用し、「Teleport」をしっかり使いこなせるスキルを身に付けたいと考えています。3月1日の開校から、大学の授業でこのプラットフォームを活用するには少し時間がかかるかもしれませんが、来年度後期には活用できるようにしたいです。そして、大学の授業をより良いものにしていくために役立てたいと期待しています。また、今月から「テレポート学校」の説明会が行われる予定です。開校までの約2ヶ月間、ただ待つのではなく、この説明会を通じてできることを学び、開校を心待ちにしています。#Teleport #テレポート学校 #Teleportfan
222 メモ | 整った文章ではなぜ声が響かないか | AIと共に学ぶ
AIによる要約話し言葉と書き言葉の違いについて深く考察した結果、それぞれの特徴と役割が明らかになりました。話し言葉は、話者の個性や感情、リズムが強く反映され、特に声日記など音声を通じて親しんだ人の場合、その文字起こしを読むと自然とその声が頭に響いてくることがあります。一方で、学術論文のような洗練された形式的な文章では、そのような現象は起きにくいです。これは、文章が内容に集中させる構造を持ち、書き手の個性を薄めているためです。さらに、形式的な文章は論理的で情報を正確に伝えるのに優れていますが、親しみやすさや感情的な共鳴が薄れることも指摘されました。このように、同じ内容であっても、自由な語りを基にした文字起こしと、練り上げられた無駄のない文章では、読者や聞き手に与える影響が異なると考えられます。教育現場での応用として、これらの違いを活かしたアプローチが提案されました。例えば、正確で緻密な内容を伝えるための形式的な文章と、親しみやすく学生が自然に理解を深められるような対話形式の文章や音声の両方を用意することで、学びの幅を広げる可能性が示唆されました。こうした工夫は、学生の多様な学習スタイルに対応し、より効果的な教育環境を作る助けとなります。最終的に、これらの特性を理解して使い分けるか、あるいは統合的に活用することで、学生がより豊かに学びを深められる教育方法を模索したいという意図がまとめられました。#AIと共に学ぶ
221 日記 | 百人百首2回目登場!
百人百首009で私の歌を紹介頂きました。ありがとうございます!参考:100分de筒井康隆 (NHKEテレ, 2025.1.3)#声日記