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331 メモ | LISTEN内コミュニティでライブ配信機能を使うとよいのでは

Mar 3, 2026 たな

LISTENのライブ配信機能を使って,LISTEN内コミュニティの交流を活性化できるのは。#ライブ配信機能 #rooom

330 日記 | 本屋に寄りました

Mar 3, 2026 たな

TanaRadio のライブ配信 - 2026-03-03 Live stream recorded on 2026-03-03 17:12:17 (JST)※今日は雨天でネット環境が良くなく,音が飛んでいるところがあります。#声日記

329 日記 | 公開ダラダLIVE #1を聴いて

Mar 1, 2026 たな

参考:粉川哲夫編『これが「自由ラジオ」だ』晶文社,1983年#声日記

328 日記 | はてなブログを有料版に

Feb 28, 2026 たな

2026年2月28日土曜日の声日記。はてなブログを有料版(PRO)にしました。また,他のブログの記事をはてなブログに集約しました。2005年以降の記事があります。TanaBlog(はてなブログ)#声日記 #ブログ連携

327 日記 | TanaBlogを始めました

Feb 25, 2026 たな

LISTENのブログ連携機能を使って,TanaBlogを始めました。LISTENのエピソードをブログ記事化して公開します。TanaBlog | Hatena Blog***Special thanks to Akiko-san!Special thanks to Hajime-san!はぢめも 26|ブログ連携 ②はぢめも 30|ブログ連携 ③・完#声日記 #ブログ連携

326 日記 | AIをパートナーとして論文を書いています

Feb 15, 2026 たな

2026年2月15日日曜日の声日記。ChatGPT 5.2と会話し,内容・構成を練り上げ,Claude Opus 4.6に下書きを書いてもらいました。現在,人力で改稿中です。#声日記 #論文執筆

325 日記 | ユニパスのニュースを聞いて

Feb 3, 2026 たな

「「不登校」改め「ユニパス」に 群馬県、負の印象払拭へ新名称採用」(日経, 2026.1.19)🎧 関連エピソード1. 178 不登校を自由学習と呼び換えよう | 声で考える(0-8)→ 「ユニパス」以前に、私自身が考えていた概念的な対案の出発点です。2. 173 大学ではなぜ不登校はあまり問題にならないのか | 声で考える(0-5)→ 学校制度そのものを問い直すための、大学モデルという比較軸を提示しています。3. 295 日記 | 我慢しないことの意義→ 学校に行かないという選択を、静かな抵抗と社会変革の力として位置づけた回です。#声日記 #不登校

324 トランシーバー声日記

Feb 3, 2026 たな

Hollyland Lark Max 2のワイヤレスマイクを使い,iPhoneのLISTENアプリで収録。マイクの設定は「wireless microphone」。#トランシーバー声日記 #声日記

323 メモ | 朗読劇台本をAIと共に書く授業

Jan 31, 2026 たな

来年度の授業で,朗読劇台本をAIの力を借りつつ学生に書いてもらう授業を考えています。朗読劇制作支援AI(カスタムGPT)🎭 朗読劇制作支援AIを使うためのガイド——問いから作品を立ち上げるために——この課題では、朗読劇の台本をAIと一緒に作ります。ただし、ここで使うAIは、台本を書いてくれる便利な自動生成機ではありません。このAIは、あなたが考えていることを揺さぶり、立ち止まらせ、問い返し、ときどき材料を差し出す対話相手です。このAIが「しない」ことまず大事なことから書きます。このAIは、次のことをしません。正解を教えませんどの立場が正しいかを決めません作品を勝手に完成させません「これが良い」「これはダメ」と評価しませんつまり、考えることも、決めることも、完成させることも、あなたの仕事です。AIは、横で一緒に考えるだけです。この課題でいちばん大事なことこの朗読劇の目的は、「うまい作品を作ること」ではありません。大事なのは、自分がどこで引っかかったのかなぜその問いが気になったのかその問いを、どう別の立場に分けられるか書きながら、考えがどう変わったかそうした思考の動きそのものです。だからこの朗読劇は、答えを出さなくていい。未完成で終わってもいい。読んだ人が考え続ける形で終わっていい。むしろ、そう終わることを歓迎します。AIとの対話の進み方(重要)このAIとの対話は、3つの段階(Phase)で進みます。Phase 1:問いの深化最初は、いきなり台本を書きません。あなたが抱いた問いをそのまま出すその問いに、どんな前提が含まれているかを一緒に考える問いを、複数の立場に分けてみるここでは、「問いを正しくする」必要はありません。むしろ、問いが揺れることが大切です。Phase 2:下書き生成次に、AIが未完成の下書きを出します。登場人物全体の雰囲気終わり方(答えを出さない)これらを一つずつ確認しながら進みます。ここで出てくる原稿は、あくまでたたき台です。「これ、何か違うな」と感じたら、それは失敗ではなく、思考が動いたサインです。Phase 3:修正プロセス最後は、修正です。ここでの原則ははっきりしています。修正するのは、あなたAIは「選択肢」を出すだけ採用するかどうかは、あなたが決める「余白が足りない気がする」「逆に、手がかりが少なすぎる」そう感じたら、その感覚をAIに伝えてください。沈黙・間・止まることについてこのAIは、一度に一つしか問いを出しません。あなたの返事を待ちます。何も言わずに止まることがあります。それは故障ではありません。考えてからでいい。迷ってからでいい。言葉にならなくてもいい。進みたいときは、「続けます」とだけ言ってください。最後にこの課題で評価されるのは、完成した台本そのものだけではありません。どこで迷ったかどこを変えたかなぜそうしたかそのプロセスが、何より大切です。AIに任せすぎなくていい。でも、一人で抱え込まなくていい。考えることを、外に出すための相棒として、このAIを使ってください。#疑問駆動型学習 #朗読劇

322 トランシーバー声日記

Jan 30, 2026 たな

Hollyland Lark Max 2 (単体) → iPhone → GarageBand → LISTENアプリ#トランシーバー声日記 #声日記