こうやってノートという手段でこう発信されたので注目を集めたっていうことに過ぎないんだとすると
輝きが改めてこの誰が言うか重要になったんだなって思うゆえんってどこらへんにあるの?
まあ情報側に触れるがゆえんによりそこにフォーカスが当たるというか
経験した人だよね結局それを
っていう人が全く同じ内容をAさんとBさんが書いたとして
Cさん松浦さんが同じ内容で発信した場合松浦さんの言うことをみんな聞くだろうなっていうより
だからそうね
その影響力とかすごい大事なのかもしれないね知られてるかとかもあるし
AさんBさんも同じ内容を書いたとしても多分こんなにバズらないし
そうだね特名経営者アカウントって流行ってるじゃん
流行ってる流行ってる
有名なところだとゆるアザブさんとかねはどんどんフォロワーを増やしていて
でこの人が言ってることは本質的だなってみんな思ってきっとフォローしているんでしょ
でもみんな経営者じゃないからなんだろうリアルだなって思いながらこう
こういう感じなんだろうなって思いながら聞いてるわけじゃん
それを今回実名で誰もが知っている経営者で
すごい資産を持っているだろう成功者の松浦さんが言ったっていうことで
こんだけ動いてるのか
だと思う
だからね特名経営者とここまではならないじゃん
確かに
同じこと言ってたとしても
確かに確かに俺は知ってるけど
ほとんどの人は知らないじゃん
ってことになっちゃうんだよね
確かに確かに
松浦さんが言うからこそでも松浦さんが言ったことによって
すごくいいインパクトもありそうだなって個人的には思っている
というと?
成功のその先の話をしっかりしてるわけじゃん
自分の内的な状況とかも込みで
でこういった成功者の告白みたいな本があって
藤田さん
藤田さんじゃない経営コンサルタント
あの神田
神田さんの
書いた内容とも近しいんだよね松浦さんの書いたノートの内容って
確かに確かに
大枠一緒っちゃ一緒なんだ
言えるね一緒だと言える
一緒だと言えるただエピソードが違うだけで
全く違う人の違う人生の話
そうより具体的な
松浦さんの人生で成功者の告白の内容を
書いたような感じだよね
そう
だからそれを言うても成功者の告白を読んでる人なんてそんなにいないじゃん
マスで
それもそうだねこうなんかウェブマーケティングとかに興味があって
たどり着く場所
の一つ
の一個でありなおかつ内的な世界に興味があったりとか
そっちのコーチングに興味があったりとかそういう人じゃないと多分読まない本だよねあれは
松浦さんって多分
エンタメ業界の住地みたいな人だから
多分普通の人も気になっちゃう存在だと思うんだよねこういう内容を書くと
でその内容としては成功者の告白みたいな内容だったから
なんとなく俺金持ちになって一発当ててやるみたいな
ラブ上等界隈みたいな感じの人にも届いてるんじゃないかな
そうすると彼らの資産もちょっと上がりそうだなと思って
こういう感じなんだみたいなお金持ってもお金目的にするとこうなっちゃうんだとかさ
っていうのが松浦さんが言ったことによって
そういう人たちにも届いたんじゃないかな
ただ金稼いでナンボルギーに乗ればOKみたいな感じではなさそうだな
たぶんリーチしたパイが違いそうみたいな
なるほどね
神田さんの成功者の告白だとリーチしたパイが超狭い
同じ内容なんだけど狭すぎると思う
経営者の中でもそこに興味がある経営者しか呼んでなさそう
それがコーチングとかに興味がある経営者とか向けにコーチングをしてる人とか
結局内的世界とかそういう話に興味がある人にしか届いてなかったものが
松浦さんの発信はラブ上等界隈にも届いてそうという解釈です
なるほどね
だから内容よりも誰が言ってるかで届く範囲が変わるんだ
まだごめん納得できないのが納得できないというか
昔と違うのは何だろうっていうところで
昔と違うのはこういう発信をしてなかったかもしれない成功者の人
それは多いにありそうだね
それはする手段がなかったからなのかしても仕方ないからなのかという
両方じゃないかな
どこまで昔に遡ろうかだけど
お姫様の憂鬱みたいなものはずっと題材にはなってるわけじゃん創作の
例えばディズニーのアラジンとか
主人公のアラジンは
ドブネズミって呼ばれてる古事記で
ジャスミン王女恋に落ちるジャスミン王女は
王宮の暮らしが退屈で外に出てきたいということで2人出会うわけで
だからお金持ちの王女に生まれても幸せじゃないのよみたいな話っていうのは
ありふれた話ではある
じゃあそれは実話でどういうのは知ってるか
例えばどうかなイギリスのダイアナ王女とか
ひじき的な幕切れもあるからだけれども
というところであるんだけれども
だからそういう資本主義的な
あるいは血筋とか生まれがいいだけで幸せじゃないみたいな話っていうのは
ありふれた話ではあるけれど
あれか松原さんが
エイベックスを立ち上げるまでと
その後いろいろな
栄光生水じゃないけど
スキャンダル的なものがあったりとか
浜崎あゆみが
そういう苦労をしたみたいな話と
最初のレコードレンタルやレコード屋をやって
どういう風にビジネスを的確したかエイベックス立ち上げたかみたいな話
結構前にも生々しく話はされてたじゃん
されてた
それの先の話をしてくれたっていうのが今回画期的ってこと?
それの先の話そうだね
画期的かどうかわからんが
なんか一般にも届いた感じのバイブスを感じるんだよね
成功の定義みたいなものが
違うベクトルを
社会に置いてくれたというか
一遍倒じゃないっていう金稼いで上がれば終了じゃなくて
その先の世界をちゃんと生々しく描いてくれてる
それによって選択肢が増えるというか
こういう感覚を持っている人は多分いっぱいいると思うんですよ経営者の方で
言葉にしてないだけで
それをすごく言語化してくれたっていう
しかもこの今の資本主義の限界が来るんじゃないかという社会の中で
それを言語化してこんなにバズったっていう
バズった背景には時代とのマッチ感もあると思うから
多分そこの違和感を感じてる人が今多いんだと
だから1万6000円とか付くわけで
俺がちょっと前に同じノート書いたとしてもこんなにバズんなかったかもしれないし
画期的かどうかって言ったら画期的かどうか分かんないけど
時代とフィットしたんだろうなっていう今の
それを松浦さんというシンポリックな人が言ったことによって
より広がりやすかったっていう
時代の違和感を松浦さんが言ったことによって
より広まったっていう
それをしかも現体験と生々しい感じで書いてくれたかなっていう
そこの掛け算でこんなにバズったのかもしれない
だから内容自体はそこまで新しいものではなかったと
何なら本にもなっているしどっかで聞いた話だったりするけれど
それに行くとあれなんだね期待のプロデューサーというかさ
時代の空気を読んでそれをフィットするもので
しかもサンザバズって逆に実はこれ全部AIで自動で書きました
それも込みで時代をすごく
プロデューサーだよね本当に 本当にそうだね 時代を読んで
これも込みで全部わざとやってる気がする松浦さん そうだね
本当にそうだよね 何ならもしかしたらAIじゃないかもしれない
実は違いましたとか
AIだと思うけどね でもそれぐらいプロデュースを
知ってるんじゃないかプロデューサーイコール時代を読んで何を出すかっていう話だと思う
それも込みで考えてるんじゃないかな
なるほどな僕がさこの
松浦さん事前の話この全部AIでしたよっていう話
とそれに対する反応とかも含めて思ったのは
なんだろうな
要するに
上手いこと
文章を書けるみたいな人々の心が沸き立つような文章を
書けるかどうかあるいは書けるようになるために
努力するみたいなことよりも
人生を楽しむ方が大事なんじゃないのかなっていうのはすごく
思った なんなら松浦さんのメッセージを
真っ直ぐ受け取った結果かもしれないんだけれども
自分が興味関心を持っていって情熱を注げるもの
に没頭してそれを記録していければ
それを発信する段階においては
AIのサポートを全面的に受けられる
そうね っていうのもさ彼が言ってるじゃない
60年分の自分の人生を読み込ませた
AIが書いてると その読み込ませることのところが重要で
それを逆手にとって
お前らの人生つまんねえんだよみたいな悪口に
している投稿も散見するんだけれどもそれはすごいそんな
ことは思わなくてでもベクトルがどこ向いてるかっていうのは
すごい重要なんじゃないかっていうのは思うんだよね
なんか誰も彼も人生が松浦さんほど劇的である
必要はないというか なりようがないし相対的なものだから
けど自分にとってすごく満たされる感覚で
幸せだなって思えるかどうかという
ものの尺度をさ
人に委ねすぎてるじゃない今世の中っていうのは
学校の成績の順位がついて大学のランクがあって
就職の偏差値とか偏差値っていう概念をみんな持ち出していて偏差値なんて
50年前の人は誰も言ってなかったわけでしょ偏差値偏差値今はみんな偏差値の話しちゃう
就職偏差値顔面偏差値いろんなもの
そういう偏差値が何かもよくわからない
言っていたりするしあとは年収ってわかりやすい基準もあるし
一方でAIによってお金が噛みくずになるみたいな話もさ
僕らも言ってるから煽ってるつもりはないけどそういう可能性が
今後あると高いというその過渡期にいる
中で改めて
自分が何を大事にしてどう生きていくかっていうところに
集中してそこについて考えてあるいは考えを
持って生きていった方が結果的に
充実するんじゃないかなというふうには思うんですよね
だから松浦さんが
なんだけ面白いバズってるノートを書いてるから俺たちがノートを書く意味ないみたいな話には
ならないでほしいなって思うんだよそういうメッセージじゃないと思うむしろ
そういう一般論みたいなことは
もう俺がやっとくからと
みんなも自分の生々しい話を
毎日体験せみたいなメッセージだったんじゃないのかな
とかそういうのを受け取れた方がいいんじゃないのかなって僕は思いました
うんそうね
戦略的幸福論
人は何のために保存するんだろうね 何を
自分の60年分貯めてるわけじゃん松浦さんは
何のために保存するんだろう
なんでだろうね
今を楽しむのであれば別に保存なんてしなくていいんじゃない
でもさ今に対する解像度が高くなった方が
楽しいからだと思うんだよね忘れちゃうじゃないまず
忘れるよ 喉元すぎればっていう言葉もあるしさ
今悩んでることとか今葛藤してることとかって
ちょっと時間が経つとなかったことになっちゃうから
でも1年前あんなこともできずに苦しんでたなみたいなのは
今簡単にできるっていうそうすると自分の人生が前に進んでるっていう風に
理解が測れるわけだし
もし自分のすごく苦しんで葛藤しているっていうものが見える形で
残ってたならば誰かの
励みもなるじゃないですか
似たような境遇にいる人がこうやって乗り越えてったんだっていうね
例えば今俺たちの共通の友達がさ
糖尿してるじゃないか ガン
にかかってたよ ガンだっけ
白血病じゃなくて ガンだよ
咽頭? 白血病?
悪性リンパ腫みたいなやつ
その回復可能な段階で見つかって 抗がん剤治療もして
抗がん剤治療もしてっていうところ 糖尿中
で今さ抗がん剤治療の嫌なとこベスト5
とかって動画撮ってたりするわけじゃん
絶対それさ
読んで救われてる人
たくさんいると思うわけ まずすごいたくさんの人が読んでるのかは
まだわからないけどこれからたくさんの人が読んでたくさんの人が
それに励まされたりすると思うわけ
例えばね
で
じゃあそれが松浦さんの記事みたいに万人に呼ばれて
その先の上等界隈まで届いて
いろんな人に影響を与えないからといって書く意味がないと思わない
っていう じゃあ人は
誰かの励みになるから書くのかっていうとそうでもないと思うし
そういう理由は様々なんだろうなとは思うんだが
保存しといた方が良くねっていうのが立場ではある
個人的な そうだね
保存しといた方が何をよりその葛藤とか
でも感情の触れ幅を保存した方がいいんだろうね
保存するなら 保存するのであれば それが省かれた
状態で保存するよりもってことだよね そう事実の保存
もまあ違う歴史とか
そういう側面では必要なのかもしれないけど
そうね 何のために保存するんだろうな
歴史とかは同じ過ちを犯さないためとか
古典などとか
どんなビジョンだったっけ データベースを作るって
歴史をデータベースにして同じ過ちを繰り返さない
妄想だし このような境遇で人がどう振る舞うかっていう指標になる
みたいな話だよね だから
より良い社会とかを作るために
参考事例を増やすということなのか
事実的な側面で言うと
ファクト的な
メタ認知もあるよね 自分の
人生をさ
こう
今ここに没頭することもとても重要だけど
ログアウトして客観的に見ることも同じくらい重要だと
思うの じゃないと
やってらんねぇ局面ってたくさんあるじゃないか
夏休み 交絡シーズン後半になると
悲しいニュースもたくさん飛んでくるじゃない 最近だと
家族で海に旅行に行ったのね
海というか福井県に旅行行ってきたんですよ
サバ海道を見にねドラマでも話題になった このサバ海道で
お土産渡してないねごめんね
海沿い歩いてテトラポッド
あってさ 子供がさ登りたいって
妻も歌ってさ 愛子ね
テトラポッドは危ないんだよと
ヌメヌメしてるかもしれない
波を打ち消すための機構だから中が複雑になってて落ちたら出らんないかもしれない
小さい子供たちがね
上手く言葉にできなくて
テトラポッド危ないんだよ登んないでくれ
でも昨日さ
ニュース見てたらさテトラポッドの上を歩いてた
おじいちゃん 孫と一緒に歩いてた
おじいちゃん落ちちゃって 頭ぶつけて亡くなったっていうような
テトラポッド危ないんだよと
たまたまどこかの知らない
おじいちゃんだったけどさわかんねえじゃん身内がもしかしたらそういう風に
まさかっていう時にさ
そういう風にすごく悲しいことが自分の身の前に起こるかもしれない
起こるかもしれないからそれに備えて生きようっていう話をするわけじゃないけど
ストア派哲学っぽいけどね最悪の状況家族が死ぬと思って生きようみたいな
それこそ平穏をもたらすみたいな話
ストイックだなみたいな
でもそういう状況にもし落ちたとしてメタ視点持ってなかったら
たぶん乗り越えられないじゃなかなか
時間が解決する部分も多いにあるんだろうけどもさ
そういう意味では
メタ認知は大事だなと
メタ的な視点にたどり着く
とても良い手段の一つとして自分の記録を取るっていうのがあるんじゃないかなと
日記を書くとか
なるべく生々しい日記を書くというか
さらに手軽なのが自分のボイスメモとか
音声のままだと
聞き直すのに同じだけの時間がかかっちゃうから入力しちゃうと
モデに起こして
必要とあればそこにたどれるみたいな
状態になってるっていうのはすごいいいと思うけどね
そうだね
実際しないけどね
聞き直したり読み返したりは
読み返す人はいるみたいだけどね
僕は読み返さない
読み返したことあんまない
なんだろうな
人はなぜ保存するのか
なぜ保存するのか
今ここを生きるみたいな話にもさっきなってたじゃん
それにおいて何が言いたかったんだっけ
例えば保存はエイアーしてくれると
事実的な
過去の同じ過ちとか
そういったものは大きな
AIがASIがやってくれて
それで多分意思決定をするときにAIがちゃんと間違いないように
人間をサポートくれると
勝手に保存してくれてる状態だよね
AIといろんなセンサーが世の中にある
そういう時代になったときに何を保存すると
人間は嬉しいんだろうなって考えると
やっぱりその瞬間に生きてた人間の生き様とか
感情とか葛藤
同じことを考えてる人間がいる
同じ状況っぽい人間がいる
読むことで安心する
繋がるために記録をするっていう感じが強くなるのかもなとか
コミュニケーションツールのために保存する
今までの保存の概念ってどっちかと言うと
未来に役立てるため ビッグデータのためみたいな
そういう話が多いじゃん データためようみたいな
データが勝ちだみたいな
つい最近までそうじゃん AIにコンテキストを読ませるみたいな
話 それこそ松平さんが記事を書けるのは
60年分の自分の記録を入れたからだっていう それも役に立たせる
みたいな側面が 役に立つために
やってるって感じだよね そのデータを貯めることが
そういう役立つみたいなニュアンスは
AIが置き換えるとして
結果的には自分の感情を保存して それが他の人に読まれて
共感を生むんだったら それも役立ってるんだけど
もうちょっとそういうエモい方の
保存の方が人がやるべきことになるのかもしれない
そうかもしんないね こういう出来事があって
こういう時にこう思ったんすよっていう話は
気が合いそうって
思うためのすげー重要なファクター
だと思う めっちゃ手っ取り早いよね
例えば日記とか書いてて
11つだけ書いてる日記だったら超つまんないもんね
朝ごはんは牛乳飲んで夜ごはんは牛丼食べて
今日はうんこ早めにして寝ましたみたいな
それも日記っちゃ日記だよね そうだね
何でも書けるとこにそういうこと書いたという人柄が浮かび上がる
でもそれは今でもできる話って感じか
Xでそういう投稿してる人がいればそういう人間なのか そういう人間なんだな
だから気の合う人とかを
探して
自分が誰とつるみたいかとか誰とつながりたいかってことを
可視化するためのものになるのかな記録は そうじゃん
AIでめちゃくちゃ文章が綺麗にさ
整って書けるようになってアウトプットがすごく整合性が取れるようなものになって
誰もが魅力的な人物かのように
見せれるからね 発信できるようになった世界において
俺たちがどうやってその人と気が合うかどうかを判断する画期的な
めっちゃ手っ取り早い
効果的な材料としてこの音声
音声ってかどんな喋り方するかとか 雰囲気とか
そういうのが入ってくる マシコプロセスだよね 多いな
なんか結構俺だとしたら好きだなこれ
その世界観好きだな意外な着地だったわ
人は何のために保存するのかって言ったときに
俺はなんだろうこう人間のホモサピエンスの挙動として
なんで保存っていうことをするのかなみたいな
捉え方をするけど輝きはこの投げかけてたわけね
これから先に人が保存をどんどんして
いくとしたら何のためだろうと何かビジネスのために
ビジネスで役に立たせるあるいは何かしら役に立たせるっていう観点だと
それはAIが仮にやってくれるじゃん だし
本当にこうなんだろうその随意のようなものは
松浦さんみたいな人が出してるじゃんと
じゃあその他大勢である我々は何のために保存していくかっていうと
もしかしたらそれなんかエモーショナルな繋がり
孤独だもんね県大臣
孤独ですよ 忙しいもん
俺あなたさすがにスマホ見すぎだって言われちゃった
忙しいとはねどうしたほうがいい
すごく心外でもあるわけ
その発言ってだって俺がやってることはスマホを見るじゃないんだもん
いろんな人とつながってとか
事業を動かすとか構想を練るとか
システムを構築するとかいろんなことをやろうとしているものが
俺はスマホを見ているっていう
確かに合間にどうしても差し込まれるXO見たりYouTube見たり
でもすごく心外だった
心外だけど俺は少なくともその場にいるのに外を見てるっていう
ことでは確かにその通りだしそこに対しては何の公弁の余地もない
っていう心外ではあったし寂しくもあるけれど
それ以上に相手に寂しい思いをさせてるんだなっていうのは思った
そういう意味で本当に人は孤独だと思う今
俺は大好きな家族に孤独な思いをさせてるし
それをさせてしまっている自分に気づいて自分はどんどん孤立するというか
孤独になっていくっていうのもあるし
それが世界中で行われているんだとするとすごい孤独じゃん
100万いいねとか100万いいねは知らないけど何十いいねとかを
撮るための
そういうこれはいいねもらえそうって思ってカメラを構えた瞬間すごい孤独じゃん
多分その人は
という時代において自分の趣味
趣向以上のところでどんなことにどういう風に葛藤するか
みたいな話のレベルで
何だろう共感が得られて
人と繋がれる可能性があるとしたらそれエモいなと思ったんですよ
そうだねスマホで今やってるような作業は無くなるんだよね
そうだね最終的には
無くなった世界の先の話においての保存は何かっていう
問いだったね
なるほどねだとしたら言葉足んねえな
なるほど
聞いてるあなたは分かったかと
僕と同じ解像度なんじゃないかと思うけどねみんなね
投げかけてみたらそういう感じになったね
戦略的幸福論
そうなると
今まで話したような話になるね
ASIが来て映画全部やった世の中の中で人間はどうするかって言ったら
そういう人と繋がるための感情の保存をしますっていう
知河の世界みたいな感じになってくるな
知河は見てんの?この間映画見てきて
それはどういう意味その心は
知河はよくできてるじゃんもちろん
映画見てから色々調べたんだけど
言うならば知河の世界もさ
鎧の人がいるじゃん
鎧の人が全てのホワイトカラーの仕事みたいなのしてくれていて
知河はブルーカラーだ
ブルーカラーというか生活に困らないじゃん知河って基本的に
もう床からご飯が湧いてるし要は飲食中はもう
全て補われてるんだよね
やってることは本当に不必要な草むしり検定とかさ
やってもやらなくてもいいようなことを
多分あの世界の中ではそれをするというゲームとして
扱われてるっていうある意味も
生活に困らない世界なんだよね
だからそういう
知河同士はいろんなキャラクターがいて
みんな感情豊かな感じで
欲望に取り憑かれると決めらかして
化け物になって友食いする話とかもある
正気を保てっていうのは確かに
すごいメタファーとして捉えることもできる
そうだねだから
でも知河の世界もみんな仲良さそうじゃん
なんだかんだ
いい感じに繋がってたいんだろうなって
最終的には
そうだね
すごいもの投げかけてくれたんだなっていうのはあるためと思ったわ
松浦さんのノートっていうのは
あそこまで成功した人がわざわざお金たくさん稼ぐのも
それがいいと思うじゃないよみたいなさ
100億稼ぐのも100億失うのもあっという間だよっていう話で
なぜなら100億稼いでる人には100億単位の話が来るからだっていう話で
月収50万円とか100万円の人に
1億円の話は来ないんだという話それはだって期待ができないから
ただ月収1億みたいなところには1億単位の話が来る
1本目のノートの話をしてますけど
そうだね
わざわざする人はあまりなかったなって確かに思う
X見てると純富裕相だと
みたいな話とか
結婚するなら年収いくらみたいな話とかして
すごく地続きで身近なものとしてそういうものが語られてて
あーでもないこうでもないみたいな議論があったけどそういうのを一層する角度
説得力だったなと思ったし
その正体はどういう人が言うかっていうところに改めて焦点が当たって
そういうのが重要になってくると
じゃあちょっとした正解っぽいものを一人一人が提示することに
あまり意味がなくなってきた世界において我々が何を大事にするかっていったら
我々の今ここの感情っていうもの
それを残しておくとそれをフックにして
誰かと繋がれるようになるかもしれないっていう新しい時代の
トレンドみたいなものがあるんじゃないのかなと
トレンドなんだろうね
その時代の
少なくとも
今から
自分たちの人生で何が起こってるかっていうことを自分のために保存していくっていうのは
なんか思いがけない良いことに繋がるんじゃないかなって
そう思うなそしてありのままを
さらけ出せば出すほどいいんだろうなと思った
自分のその感情のプロセスとかを
そうするとアテンションエコノミーとかだと
よく見せることで注目を集めるとかバズらせるとか
とりあえず数の世界だけど
感情の保存みたいな話になってくると
そこをちょっと放送して
綺麗に見せたとしてもさ自分が辛くなるだけじゃん
自分の本当の感情じゃないから
そんな人ともし落ち着きになって誰かが近づいてきて
友達になったとしても苦しいだけじゃん
自分じゃないんだもんその感情のプロセス
となるともうありのままの自分を
いかに話してこんなありのままの自分なんですけど
一緒に何かしませんか
そうするといいお付き合いができそうだよね
多分そういう感じなんだろうな
だから数じゃないんだよね
そうだね仕事ができるとか
あの人は仕事ができるから一緒にやっとくといいみたいな
話とかがどんどん薄まっていくから
だとするとなぜこの人がいいかっていうのが
主体性があるからとか
そういうことになってくるのかもね
そんな感じですよ
そんな感じですよ
松浦さんのことをきっかけにいろいろお話をしてきましたけれど
みんな自分の感情をさらけ出していこうぜっていうことで
今週も終わっていきますかね
そんな場所がこのストーリーズスタンドにはある
池尻大橋駅徒歩2分のストーリーズスタンド
私と輝きが戦略的幸福論という番組を具現化した場所
偉いことですよねポードキャスト番組から
バーができちゃうっていうね
自我自賛してるわけじゃなくてやべえことだなと
思っているだけなのでちょっとこれもさらけ出していきたいと思いますんで
ぜひ番組をフォローを忘れなく
していただいてお便りもぜひぜひ欲しいですし
これ聞いてどう思ったかっていうところをコメントいただけたら嬉しいですし
あと今週どれくらい散歩して瞑想したかっていうのをコメント欄に書き込むっていうのを
再開していきたいのでぜひやってください皆さんコメント大好きなんでありがとうございます
それでは今週も終わっていきましょうか
みなさんまた来週