相続対策はいつから始まるのか #968
2025-08-23 24:04

相続対策はいつから始まるのか #968

相続対策は、いつから始まるのか?

何をすれば良いのか?
というお話しです!


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こんにちは、不動産相続の専門店 えほん不動産の船越道です。
今日のテーマは、これも相続対策というお話をさせていただきます。
本日ね、相談にお越しいただいたお客様がいらっしゃったんですが、
ああ、確かにそういうのもあるよなっていうね、まさにちょっと身につまされるようなご相談がありました。
のでね、皆様に差し支えない範囲でシェアをしたいなと思いますし、
確かに相続対策ってこれもそうなんだっていうね、お話をしていきたいと思います。
どんなお話かっていうと、今回はお父さん、ご健在のお父さんがご所有されている不動産を売却したいっていうお話だったんです。
なんでなのっていうことで言うとですね、もともとその介護が必要になって、
それからね、施設に入らはってからがすごい長いと。
ある意味お父さん元気でね、生きてくださっていて、ありがたい反面やっぱりご家族としては経済的な負担が大きくなるわけですよね。
年金の額だけでは到底その介護の費用がまかないないということで、
今回ご相談者さんがその差額分をね、ずっともう十数年負担をし続けていると。
これ大変ですよね。データによるとですね、この要介護認定が下りてからの寿命っていうと、
だいたい4年とか5年っていうふうなデータがあるんですね。
とはいえ、今回のケースの場合はこの10年を超えて長生きされていらっしゃる。
しかもお母さんはもう亡くなってはるんですけども、そのお母さんもつい数年前までご存命でいらっしゃって、
もうお二人ともがその施設に入ってしまわかったという、こういう状態があったわけです。
そうなるとね、お二人ともの施設の費用がどうしても重荷になってくる。
で、ご所有の不動産にかかる、例えば管理費みたいなものとかも立て替えていかないと仕方がないということで、
もうほんと数百万、ご家族、ご兄弟でいうとほんと1000万近いお金を親御さんのために支出をしてしまっている。
こういうものを、不動産を売却することによってある程度整理整頓ができるようにしておきたいというのが今回のご依頼だったんですね。
実際、相続対策のリアルってこっち側だと思うんですよ。
よく税金対策だとかね、アパートやマンションを建てて有効活用みたいなお話がフォーカスされがちなんですけれども、
どちらかというとね、生前のご家族の負担、あるいは亡くなった後のご家族の負担をどう軽減するかっていうね、
こっちの対策が必要なオチの方が実は多いんじゃないかなと。
相続税がかかったお宅っていうのは去年で言いますと9.9%くらい、全体の相続が必要になった中の9.9%の方が相続税を納めていて、
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それ以外の方は相続税は納めていらっしゃらない、それ以内の資産だったってことです。
でも実はその相続財産ね、1000万円以下、逆に言うとこれまでのご家族の負担の方が大きくなっちゃってるっていうご家庭も実はかなりたくさんいらっしゃるんですよね。
そう考えるとね、やっぱり生前からきちんと対策をしておいたり、そういう風になる前に、
例えば養飼い後になって施設に入るという前段階でね、どのようにそういった資金を準備しておくかっていうこと。
これむちゃくちゃ大事なことなんですね。
なので今日はですね、その老後資金への備え方みたいなちょっと具体的なお話を一つしておきたいなというふうに思います。
今まさにね、これから老後を迎えるという50代60代の方はこういう準備をされておいた方がいいですよってお話になるし、
もう少しお若いね、私と同じ40代とか30代の方は老後資金の準備はいらないにしても、親御さんの世代がね、まさにその必要な段階に来るので、
親御さんがきちんと備えられているかどうか、結局のところ今回の相談者さんのようにご自分たちが負担をね、してしまうというそういうケースもあり得るので、
きちんと親御さんが準備をされているのか、されてなければ準備の仕方を教えて差し上げるとか、
それこそこういう準備の仕方があるんだよって私の放送なりを紹介いただくみたいなことでね、
まずはそういう意識を高めていただいて、老後資金困らないように、あるいは家族内でこういう負担がないようにしていただけたらなというふうに思います。
ということで本題の方でこちらは解説をしていきます。
それではまずはマンスリースポンサー様のご紹介です。
筆跡診断師になる、そしてバースデーパーティーを開く富永亜美さん、福岡の亜美ちゃんです。ありがとうございます。
亜美ちゃん現在人生初のクラウドファンディングにチャレンジ中でございます。
カモファンディングというプラットフォームでね、チャレンジされておりますので、ぜひ亜美ちゃんのクラファン一度覗いてみていただきたいと思います。
筆跡診断というのは書かれた文字からですね、考え方とか行動パターンが読み解かれるということなんですよ。
怖いですよね。読み解かれるの?
逆に言うとですね、その良い行いをされている、あるいは良い行動パターンをされている方の筆跡を真似していくとですね、自分もそっちに寄っていけるという、こういうこともあり得るみたいなので、無意識なのでね。
なのでこちらを亜美ちゃんがね、うまくレクチャーしていただけると思いますので、ぜひともね、亜美ちゃんの筆跡診断、このクラファンのリターンの方から受けてみていただきたいと思います。
あとはシンプルに文字がきれいに書きたいという方もね、オンラインでこういった授業もできるみたいなので、ぜひ亜美ちゃんのこのクラファンからね、そういったリターン購入いただければなと思います。
亜美ちゃん応援しております。
はい、それでは本題に参りましょう。老後資金にどう備えるんだって話ですね。
で、これを聞くとですね、まさに今日の方もおっしゃってたんですけれども、老後資金2000万問題っていうのはもう本当だと、本当にそれぐらいお金がなくなっていくし、
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そしてそれは1人当たり2000万であって、2人いたら1.5倍とか2倍かかるんだっていうことをもうしみじみと今日おっしゃってました。
でね、そこについても今日はお話ししたいんですけれども、まず老後2000万円問題、これどういうことかっていうこと、これ皆さんサクッとご説明できますか。
老後2000万問題、なんとなく2000万円ドーンと現金が要りそうなイメージがするんですけれども、具体的にはそういうことでは実はないんですね。
あれはどういう意味かっていうと、月々5万円ちょっと足りませんっていう問題なんです。
月々5万円ちょっと足りませんと、5万3千から5千円ぐらい足りませんっていう問題なんです。
具体的には2017年の調査で家計を調べたところですね、ご主人が65歳、奥様が60歳としてご夫婦で無職ですという状態の時に、年金収入を含めだいたい収入はこれぐらいあると、
これに対して一般的な生活をしていくと支出はこれぐらいあると、これプラスマイナスするとどうやらマイナス5万3千いくら、5万5千ぐらいだったと。
で、1月5万5千円足りないっていうことはですね、そこから仮に30年間生活をしていく、60歳の方が90歳になるまで30年間生活していったらば、
5万5千円かける30年をかけていくとね、これ12ヶ月ですからね、5万5千円かける12ヶ月かける30年をするとだいたい2千万円だと、
1,980万とかそんなんだったと思うんですけど、なのでほぼ2千万円足りませんねっていうお話なんです。
これは特に誇張したり大げさに言ってるわけじゃなくて、要は家計調査の平均ですからね、平均的にいくと老後の収入対支出でいうと支出の方が多いんだ、赤字なんだっていうのがリアルだし、
実際に30年長生きすれば、60歳からね、30年長生きすればそれぐらいいるのもリアルなので、あらかじめこの2千万円問題って誇張したわけでも脅してるわけでもないんですけれども、
でもこれを月にギュってね、そもそもの数字に戻していくと毎月5万5千円足りません問題なので、毎月5万5千円を生む装置を持っておけばいいとも言い換えられるんですよ。
年金収入がありますよね。一般的にはその年金収入以外に5万5千円分の収入源があればそれでOKということになります。これ別に何でもいいんです。何でもいい。
例えば資産を運用して5万5千円生んでくるでもいいし、例えば不動産とかを持ってて不動産の収入があって5万5千円毎月あるでも構わないし、あるいはご自分のビジネスがあってそのビジネスをね、動かしていることで5万5千円以上の収入があればいいということで、
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とにかく5万5千円収入を生む装置を持っておくっていうことが重要なんですね。これがその必要になってから準備をするから間に合わなかったりします。
なのでこの老後というのを迎える前に準備を始めて、お勧めは50代くらいからこれに向けた準備を進めていって65歳くらい、10年から15年をかけてこの毎月5万5千円以上を生み出せる資産の状況を整えておくということをお勧めしたいなというふうに思います。
50代であればね、まだまだ現役でお仕事もされているし収入もある。中でいうと、例えば融資を組んでの不動産投資だとか、新たにビジネスを起こすだとか、あるいは貯蓄をしておいて退職金も含めて運用を考えるっていうふうにいろんな選択肢が50代であれば取れますよね。
そして時間も味方につけることができます。10年15年の時間をかけてちゃんとそのもとを作っておくということができるので、急遽慌てて何かを押し出すから間違うし、突然今までやったことないことを退職金をもらったからって言って急に投資を始めますなんてなると、下手すると失敗するっていう可能性もあるので、
そういう準備運動も含めてお勧めは50代になったら、この老後資金の5万5000円以上のお金を生む仕組みを作っていくということをお勧めしています。
最もシンプルなものは債券運用だと思います。国債だとか社債みたいなものであればお金を貸してあげる。そしていくらで返してもらいます間利息をこれだけ払いますっていうのが決まっている契約みたいなもんですね。
債券っていうのは。なのでめちゃめちゃ硬い運用ができる。ある程度見通しがつくっていうことです。リスクももちろんありますけど、例えば発行代が倒産しちゃうみたいなリスクはもちろんあるんですけれども、でも言ったらね、それも安心できるぐらいの規模感あるいは格付けっていうんですけど、その格付けの発行代を選んでおけばそんなに大きなリスクはないので、
いわゆる株を買ったりとか任意差とかね、そういうものを投資・信託にかけるよりはね、投資・信託の結局経済状況によってプラスになったりマイナスになったりが上がり下がりが激しいですよね。こういうアップダウンが激しい資産にベッドするのではなくて、硬いある程度読める資産運用をするっていうのがこの老後の資金に関しては必要なので、
この債券の運用っていうのはまず一つシンプルに簡単にできる方法だなと思います。数千万円を預けておけば毎年数十万なり数百万円の利息収入が得られる。例えば3000万円を預けて毎年120万円の利息収入を得ましょうみたいな世界です。
これで4%くらいですよね。そうすると毎月10万円。そこから税引きしても毎月8万円の利息収入を得ることができる。これは硬いですよね。ただしこの債券運用のデメリットはですね、種線がめちゃめちゃいるってことです。
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今申し上げましたけど、そもそも3000万円という資金があっての話なので、これなかったら無理ですね。そもそも原資となるお金がどんっているっていうことです。
なんでね、その60歳になる65歳を目標にね、その退職金も含めて3000万とか4000万5000万という現金を積み上げておいて、その現金を運用するっていうのが一つの方法になります。
デメリットはね、そのキャッシュが額面がそもそもどんっているから、老後2000万円問題、そもそも解決してるやんけっていう話もあるわけですけどね。
ただこの2000万が減っていってしまうとやっぱり不安になるし、もっと長生きしたらどうなるのとかね、どんどんどんどん減っていく口座を見るっていうのは精神的には良くないですよね。
気持ち良くないから不安にもなりますと。なのでこれを減らさないように運用していくというイメージでね、ある程度の現金3000万とか4000万のキャッシュがある方はこの運用ができる。
なので退職金がある程度大きな金額見込めるなんていう方はもうシンプルに何も考えないでいいこの方法を選ぶっていうのも一つの手です。
ただしデメリットもあります。デメリット、相続税の節税効果はゼロです。相続税の節税効果はゼロなんですね。
この債権運用してしまうと、例えば5000万円の債権運用していきました。ずっと5000万円で利息収入を得ていきますというのはすごくありがたいです。
例えば3%とか4%、150万とか200万円の固定の利息収入が得られる。それプラス年金だからこれ十分生活していける。
どっちかというと豊かな生活ができるかもですよね。しかも残高は減らないだからめっちゃいいんですけれども。
デメリットはこの5000万なら5000万の運用している額がそのまま評価額になるっていうことです。相続税の評価額になる。
だから節税効果がないっていうのがこの債権運用のデメリットになります。
なので債権運用である程度大きなキャッシュを運用するのであれば、もう一つ何か圧縮するための資産を持っておくということがお勧めではあります。
そうすると節税もできながら資産も運用できる。そういう意味で節税と資産運用をダブルでできるのが実は不動産なんですね。
アパートを買って大屋さんになりましょうみたいな世界です。あるいはマンションを買って大屋さんになりましょうっていうやつ。
これは何がいいかというと、いわゆる売ったり買ったりする値段と相続税の評価額、相続税を計算するための元になる金額が全然違うっていうことなんですよ。
買い入りがある。これがメリットです。
例えば5000万円のマンションを買いました。でも評価額は3000万ですみたいなことが普通にありますっていうことですね。
ということは5000万の価値あるものなんだけど、相続税の計算するときには3000万で見てくれるよ。
もっと言えばこれをローンを組んで買うことができる。これもメリットです。
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あえてねキャッシュがあったとしてもローンを借りてこの物件を買うことができる。
例えば5000万円のローンを組みました。評価額は3000万ですってなったらプラスの資産は3000万の資産。
そしてマイナスのこの借金5000万が出てくる。
ということなので資産としたらマイナス2000万になりますねみたいな話なんですよ。
なので手元資金がね丸々例えば3000万なり5000万って大きな金額がもしなかったとしても
資産を運用してね人からお金を借りてこれを運用していくことで資産を少しずつ増やすことができるっていうのがこの不動産投資の魅力、メリットになります。
もちろんねデメリットもあります。デメリットはやっぱり手間が結構かかるんですよね。
手間がかかります。例えばアパートでね例えば入居とか退居とかあるわけですよ。
そういう時には例えば退居してしまえば家賃収入がその部屋についてはなくなっちゃうとかいうこともあるし
なんか入居者さんとのトラブルみたいなことがあったりあるいは例えばどうでしょう災害みたいなリスクもあるかもしれません。
地震とか火事とかねそういうリスクもあるのでもちろんどんな投資といえどリスクを0%にすることは難しいですけれども
それを限りなく減らすための例えば保険に入ったりとかあるいは管理は管理会社さんに任せて自分の労力はできるだけ抑えるとかね
いろんな方法があるのでねそこはもうちょっと詳しく別な回でご説明をしたいなと思いますけれども
固定の収入を作ってなおかつ節税の効果も生み出せるっていうこのダブルで効果があるという意味で不動産に関してはパワーがかなりあるという風に知っておいてください。
これもねどれほどリスクなのかとかどういう対応が必要なのかっていうのって本当にその老後に差し掛かってからこれに初めてチャレンジするってなると
多分身が重いと思いますしわかんないじゃないですかそもそもね今からそれやるのっていう気力がなかったりということがあるかもしれません。
なので早めに始めることがおすすめです。
なので50代ねそれこそ50歳に差し掛かったらこういうことにまずはね小規模からチャレンジされてみてご自分で感覚をつかんでみてこういうことかと
例えば数千万の原資はないにしてもね例えば数百万これにかけていいお金があるのであればまずそれを不動産投資という形に変えてみて
ご自身でちゃんと資産を増やせたという体験をしながらですねちょっとずつこの資産の雪だるまの芯みたいなものを大きくしていく。
それをコロコロコロコロ雪だるまをコロコロと転がしているうちにだんだん大きくなっていくというこういうのがね不動産投資の魅力でもあるので
ここはね早めにスタートして時間を味方につけていただけるとこのね魅力とそして効果を体感していただけるのかなというふうに思います。
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まあですからねもういろんなまあその対策っていうのは考えられます。それこそね再建運用であれば運用というか買ったら終了なのでめっちゃシンプル簡単なんですよね。
なのでまあ逆に言うとなかなか失敗しようがないというのが再建運用失敗するとしたら慌てて途中で売っちゃうとかね
満期になる前に売っちゃうとかいう場合はマイナスになるケースもあったりとかそれから為替のリスクみたいなのもあるんですけれども
これらトータルで考えても時間を味方につければ基本的には大体のリスクはクリアになるというふうに思っておいてください。
実際にチャレンジされたい方はねもしご相談いただけましたらその道の超専門家をご紹介しますのでぜひぜひ直接DMください。
でねこの再建運用を選ばれる方はできるだけもう本当に考えたくないという方と手元にキャッシュがあるという方ですね。
もうこの方は再建運用がおすすめです。でもうちょっとアクティブに運用していきたいあるいはね今そこまでの原資はないんだけどでも時間はあるっていう方。
この場合50代の方とかねは不動産投資もおすすめです。
例えばニーサとかを使った投資新宅なんかもねいいと思います。
あの銘柄を間違わなければ投資新宅もいいと思います。
ただ投資新宅っていうのはそのアップダウンがものすごく激しいんですね。
アップダウンが激しいのでなんかそれに一喜一憂しないでいい方はいいと思います。
あるいはもうこれはもう20年とか15年もうこれはもうかけっぱなしで寝かしとくんだっていう方が勝つという仕組みになっています。
大不況とかが来たら思いっきりマイナスになったりするので一時的にマイナスっていうことはあり得るんですね。
今はすごい絶好調だから10%とか15%の利回りで回ってる計算したらそうなるケースももちろんあるんですけれども
逆に言うとそんだけプラスがあるってことはマイナスも触れるっていうことなので何年に1回か不況は必ず来るのでね。
そう考えるとその波を乗り越えて15年とか20年使わずに置いといて貯めとけるっていうこれもまた時間を味方につけられる方。
そしてアップダウンがあっても一喜一憂せずにほっとけるっていう方は23とかもいいと思いますよ。
投資進退全然いいと思います。
じゃなくてね本当に手堅く今ある老後資金を少しずつ増やしていきたいあるいは減らさないように運用したいっていう方にとっては
債券だとか不動産っていうのはおすすめだなっていうふうに思います。
やっぱり老後資金の準備ができないとね冒頭にご紹介したようなご相談者さんのようにですね
次の世代の方がやっぱ負担を背負ってしまうっていうことになってしまうのでそれは悲しいことですからそうならないようにね
ぜひあのお若いうちから老後資金についてはね準備をしていただけるといいかなというふうに思います。
もしね我が家の場合はどういうふうに備えたらいいかなとかね備え方を教えてほしいという方もね
21:04
もちろん個別の相談に乗りますからぜひ私の公式LINEもしくはね
SNSのご存知の方はDM送っていただけましたらご相談に乗りますからね
いつでもお気軽におっしゃってください。
はいというわけで今日はですね老後資金への備え方相続対策ってなんだって話ですけれども
そもそも老後資金の準備をしておくところからが相続対策のスタートというふうに言えますのでね
ここ知っておいてください。
はいというわけで最後までご視聴ありがとうございます。
ではではコメント返しのコーナーに参りましょう。
しんちゃんコメントありがとうございます。
結局オモローということでねそうそうビジネスに大切なものは結局人である
その人頼られる人になるにはオモローな人であるかどうかだという話でした。
いやでも本当そうなんですよ誰に頼むのかっていうねそういう誰かになるっていうのが非常に大事なポイントなんだという話でございました。
ありがとうございます。
はいそしてねでは最後に告知をさせていただきます。
12月7日日曜日は奈良県奈良市へお越しください。
奈良公園のど真ん中で東京インフルエンサーアカデミー主催の中島裕子さんの講演会を開催させていただきます。
なんと先ほど本が手元に届きましたミニマルインフルエンサー主義
夢を叶えるのにフォロワー数は関係ないと書いております。
これまだ読んでないのでぜひね読んで感想もシェアしたいなと思うんですけれども
なんとこの本私登場しております。
133ページに登場しております。
トリプルサークル法を活用したお手本
トリプルサークル法って何本を読んでくださいということなんですけれども
要はねカテゴリーを絞ろうよっていうことです。
私何でもできますよって話じゃなくて私は何の専門家なんだっていうことをちゃんと絞り込んだ方がいいよっていうお話なんですね。
そこの例として私みっちゃんなんとこの本に初登場しております。
やったということでねこの本をみんなでね10万部に押し上げようという活動を今しておりますのでね
そんな中島優子さんこのミニマルインスインフルエンサー主義の本を引っさげてね
全国47都道府県を巡られます。
その奈良会場奈良の講演会を私みっちゃん主催させていただきますのでね
ぜひとも皆様奈良に12月7日日曜日14時半スタートでございます。
奈良へお越しいただいて奈良公演を満喫しそして発信についてのね
なぜフォロワーがいらないのか夢の叶え方ってどうするのっていうお話を聞いていただいて
でね皆さんの人生がより良く変わる第一歩の一日にしていただければなと思います。
というわけで12月7日のチケットはですね概要欄のリンクの方からベースショップからね
販売しておりますのでぜひとも皆様ご購入よろしくお願いします。
はいというわけで最後までご視聴ありがとうございました。本日も素敵な一日をお過ごしください。
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