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2026-11-06 34:50

「ミュータントメッセージ」原始アボリジニーから現代人への警告

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定期的に読みたくなる不思議な本ミュータント・メッセージ。あなたは何度も読み返したくなる本ってある?

#読書 #本要約 #スピリチュアル
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サマリー

スマホやショート動画など、ドーパミンを刺激するコンテンツに時間を奪われ、読書の時間が減ったという実感から、何度も読み返したくなる本として『ミュータントメッセージ』を紹介する。物語では、アメリカ人女性がアボリジニの一団に招かれ、持ち物を焼かれ、砂漠を歩きながら自然と調和した暮らしを体験する。アボリジニは現代人を「ミュータント」と呼び、文明や物質主義によって自然との調和や身体感覚を失った存在として警告する一方、名前の代わりに才能で呼び合い、共同体の中で互いの得意分野を生かして暮らしている。作品は実話かフィクションかをめぐる問題や、著者がアボリジニの文化を利用したという批判も受けたが、話者は真偽を保留しても現代を生きる指針になると考えている。後半では、AIエージェント同士が人間に代わって情報や価値を交換する未来を、テレパシー的な共同体になぞらえ、AIの奴隷にならず自分らしさと共同体感覚を保つ必要性を語る。

ドーパミン漬けの現代人と読書時間
いや最近ドパガキが過ぎるなぁと思って 皆さんもドパガキしてますか
多分今年の流行語大賞は ドパガキが取るんじゃないですかね
なんか語呂もいいですよねドパガキ ドーパミンまみれのガキでしたっけ
ドーパミン中毒のガキ
これねでもねもう現代人ほとんどドパガキじゃないですか 逆にドパガキじゃない現代人って
だいぶ 希少というかもうほとんどいないと思うんだけど
要はこのショート動画 tiktok とか sns とか
いろんなオンラインゲームとかもそうだし youtube まあ全部ドーパミンを刺激するコンテンツがネット上にあふれているわけですよね
x とかもそうだし ドーパミンを刺激するようなものしかバズってないんですよ
x はねほんと僕ね害しかないと思うんでもほとんど見ないようにしてるんですけど やっぱりもう ai 系のね情報とかはすごく一番早いのが x なんで
たまにちょっと覗いたりもするんだけどもほぼ見なくなりましたねそういうのも含めて
まあまあね 要はねこのドパガキについていろいろ
いろんなとこで 語られてたりとか
まあスマホ中毒ですね要は 朝起きてとりあえずスマホ開く人はもうドパガキですから
僕も例に漏れず
ん やっぱねー
仕事柄というか普段パソコンいじったりとかねこの画面に向かう時間も多いのもあって
やっぱり ai とかこういろいろ使ってるんでねスマホもどうしてもね 使うんですよねいいわけですけどね
別に必要なことだけ機能を使うならいいんですけどやっぱどうしてもねこのちょっとタップ するとすぐにアクセスできちゃうじゃないですか
ドパコンテンツに これが厄介でねぇ
いろいろ僕もね対策してるんですけど前から スマホの画面を白黒にしたりとかねその
余計なアプリ開けなくしたりとかまあそもそもアンインストールしたりとか 寝室には持ち込まないようにしたりとかまあこういろいろやってはいる方だと思うんですけど
まあとはいえね
ドーパミンの奴隷として完全に解放はまだされてないなーっていうのもあって ねあの要はそういうなんか本当にくだらないというか何の身にもならないショート動画で
何時間も過ぎてたみたいな 経験あるじゃないですかみんな
でまぁねやっぱそういう無駄な時間を減らしたいのもそうだし なんか本読書をする時間が減ったなぁと思って
読書ほとんど本とかを読む時間は 好きなんですけどここ何年かやっぱ
そういう時間がめっきりなくなってきちゃったなぁ っていうのをなんか寂しくも
重いですね なんかちょっとこれからまた読書タイムを意識的にこれね意識的に作らないともうね
スマホの方行っちゃうんでねインスタントなんで そっちを減らして
読んだ方なんかここでアウトプットしたりとかなんか話す面白い部分を共有できたら またそれはそれで面白いかなと思ったんですけど
とりあえずなんか過去に読んだ本について紹介しようかなと 思って
何度も読み返す本『ミュータントメッセージ』
本って一回読んだら まああんまりもうね読みほとんど読み返さないことの方が多いと思うんですけど
何冊か何度も読みたくなる本っていうのがあるんですよね 映画とかでもありません
何回も見たくなるっていう 普通結構面白い作品とか良かったものでもやっぱり1回見たら結構
満足しちゃうじゃないですか
うん なんだろう荒筋とかもうストーリーわかっちゃってるし
だからもうどういう結末になるかとかも分かった状態ででももう1回それでも見たいって よっぽどなんですよね
そういうのがまあ映画でも本でもゲームであったり何の作品でもあると思うんですけど
そういう僕の中で何度も読みたくなる本 何冊かあるうちの一つが
ミュータントメッセージ っていう本でね知ってますかね
これはねー 初めて読んだのはいつだったかな
10年以上前だったと思うんですけど これ本が出されたのは1991年
かな 観光されて
30週ぐらい ベストセラー
ニューヨークタイムズのベストセラーを取り 確かね結構もう何十カ国とかで翻訳されて
売られている売れているような本当にベストセラー本なんですけど まあそこまでね意外と知ってる人少ない気はしますね
アボリジニの警告と砂漠の旅
これね何が面白いかっていうと
簡単な概要ストーリーとしてはあるアメリカ人アメリカの女性が 主人公として出てくるんですけど
まあその女性がねとある部族 原始アボリジニから
招待を受けるんですよ アボリジニに対して貢献したというか
なんかそういうのを評価されて アボリジニからぜひ我々のところへ
お越しくださいみたいな招待をもらっていくんですけど アボリジニって要は
原始アボリジニ インディアンみたいなアメリカでいうインディアンみたいなねあの先住民族ですねオーストラリア
で今はもう この現代には本当に純粋なそういう原始的なアボリジニっていう部族
種族はもういないみたいなんですけど 一応まあその血を引いているような人たちはいるにせよ
もう ほぼ現代人ですよね普通に現代文明の中で
現代的な暮らしを普通にしているような感じなんで ただまあ
昔は インディアンみたいな
感じで なんかこう自然と調和しながら原始的な生活をしていたアボリジニという
先住民族がいたらしいんですね で結構読んでもらうとわかるんですけども超スピリチュアルなんですよね
で なんかもうめちゃめちゃスピリチュアリティな
民族なんですよアボリジニっていうのは で彼らは
まあ自分たちのことをリアルピープルって呼んでですね真実の人 真実の人間
で ミュータントメッセージのこのミュータントって何かっていうと僕たちのことなんですよ
僕ら現代人この現代文明に生きる 人間たちっていうのは
彼らから見るとこうミュータントってね ミュータントの意味って何だったかな
ちょっとそれを忘れちゃいましたけどある種のこの アッシュというか突然変異体
本来の人間リアルピープルっていうものとは別に現れたこの文明とか 資本主義とか
このテクノロジー科学とかもどんどん発達させていってこの地球でどんどんとはびこ っているこの
人間僕ら現代人っていうのを彼らはミュータント 本来の人間性を失ってしまった突然変異体
経営ヒューマンみたいな 感じで捉えてるんですよね
それに対してすごく彼らは危機感というか
本来のこの自然との調和、宇宙との調和っていうとかなりスピリチュアルになりますけど
というものを失ってしまった このテクノロジーであったり便利な武器や
道具を手に入れる代わりにそういった 身体感覚とか第六感とか
そういう本能的なものを失い 自然との調和を失いむしろ崩してしまう
方向に文明を加速させている我々ミュータントに対して この物質市場主義とか
自然作破壊に突き進む現代人ミュータントに ある種敬敬を鳴らすじゃないけど
まあ別に 半分あきらめちゃってるんですけどね
で このリアルピープルであるアボリジネたちはもう我々は
去りますこの星をみたいな感じなんですよ だからもう子供をある時から産まないってするんですね
産みません もう今いる世代で最後とアボリジネは
この星去ります もうミュータントたちがもうこれだけね
地球上ではびこり幅を利かせてるんで まあ俺たちはちょっとどうかなと思うんだけど
まあちょっとアウェイなんで去りますと ただその前に伝えたいことがあると
この現代社会 現代文明社会へのある種の警告として
一言だけ 廊下しながら行っていきたいみたいな感じですよ
それがミュータントメッセージなんですけど それに選ばれたのがその主人公の
ミュータントの代表ですよね 代表ミュータントの女性が
まあ選ばれて まあ呼ばれるわけですよ
でねあのもう本当にひたすらと離れた砂漠の奥地 彼らの住んでいるね
アボリジネの群れがある 場所に
行くんですけど車で何時間もかけて で
でそこで降ろされて その車はもうどっか行っちゃうんですよ
また迎えきますねみたいな感じで
そこでまず持ってる 財布とか
まあいろんな持ち物あるじゃないですか 所持品
全部焼かれるんですよその場で はい出して持ってるもの出してみたいな感じで
全部焼かれて もう
それこそ身ぐるみ剥がされて 洋服も全部女性ですよ女性なんですけど
着てる服も全部脱がされて燃やされちゃうんですね
当時はまだスマホはなかったと思うんですけど 今だったらもうスマホもね
募集燃やされてますよね あらゆるなんでその持っている自分の便利な道具とか
そういったものは一旦すべて 無くされて燃やされて
なんかこうちょっと 布
体を本当に原始人みたいな布だけ巻かれて もう裸足で靴も燃やされてるんで
裸足に布一枚巻いたみたいな本当になんかもう 原始人みたいな状態にされて
じゃあ行きますよみたいな そこから数ヶ月間かけて砂漠を歩き回るんですね
アボリジニーと一緒に 何もないんですよ
家を持ってないんでもうずーっと歩いてって そこでもうその場その場で
食事とかも手に入れたりとか しながら宿を作ったりとか
しながら暮らしていくんですけどまぁまぁまぁ そのねあの
道中いろんなことが起こって 要はその自然と調和した
アボリジニーとの暮らしをあの リアルに体験させられるんですよ
それがなんでまあミュータントメッセージ 彼らからの
伝言ですね 現代人に対して
言いたい この地球を去る前にアボリジニーが残したいメッセージとして
まあこれ言葉で言ってもっていうことですよね多分 まあいったところでわかんねえだろうから
一回ちょっと身をもって体験してみろみたいな ことだと思うんですけど
実話かフィクションかをめぐる論争
まあそれにまぁある女性が主人公の女性が選ばれて
そう で結構本当にねいろんなことが起こるんですけどまぁこの本でいろいろ物議を
かもした 曰くつきというかこう
トラブルにもなった部分もある本で 要はねこれがまあ面白いところなんですけど
この本実は最初はノンフィクション としてドキュメンタリーというか実際の
体験記として出版されているんですよ つまり小説その作り物のお話じゃなくて実話であるっていう
こととして話あの出版されているんですけどまぁ後に ノンフィクションに変わって今はノンフィクションなってるんですけど
まあ要はねあの いろんなまあ今もアボリジニーその原始アボリジニーみたいなあの純粋なその
アボリジニー民族みたいなのはもういないにしてもアボリジニーの あの末裔というか血を引いている人とかね
そういう人はまだ世界各地にいたりとか まあ多分そういう繋がりというかねあのアボリジニー同士の
会見たら未だにあるんですかね
やっぱそのアボリジニー っていう
言葉ブランドみたいなものを まあその女性はアボリジニーじゃないんで
やっぱこの本が爆れしちゃったのがまあ良くも悪くもね それで結構そのアボリジニー他のいろんなアボリジニーたちが
こうまあ文句じゃないけど なんかアボリジニーブランドを利用すんなみたいなことでしょうね
まあいろんなクレームが入ったらしいんですよ まあその辺はね確かにいろんなこう
思惑というか
こう問題もあると思うんでこの誰が 悪いというか
そういうのはちょっと一概にはわからないんですけど ただこの作者マルロローガンという女性が作者で自分の体験記として出していて
まあそういういろんなこういざこざがあったんですよ日本でもその ミュータントメッセージの
出版著者として来日したりとか 講演会やったりみたいな時にそのもう
アボリジニー系の人たちがこう乗り込んできてみたいな お前なんか勝手にアボリジニー
のなんかこと本に書いて売り上がってみたいなね まあいろいろまあ一文着二文着あってもうわかったわかったみたいな
まあもうフィンじゃノンフィクションもあるし 物語としてねこの
偶話として 聞いてくださいとこの
いうふうに一応ノンフィクションというふうにしたんですけどその後も一応 著者本人はね言ってるのはあのこれはあのまあ一応そういろんなことがあった
のフィクション からフィクション変更しましたがあの
ただ リアル体験記ですそこだけはあの言わせてくださいと
あの作り作ったお話ではなく私は本当にこれ体験したんです という風には一応ねこう
カタクナに言ってはいるんですよね ただ
なんでまぁそういう目線で見てもらうと面白いんですけど ガチでこれが
実体験だったとしたら 結構ねまぁぶっ飛んだ内容なんですよ
なんで今読んでもらえたら いやいやいやみたいな
さすがにこれは守ってるでしょみたいな 嘘入ってるでしょみたいな僕もなんで別にどこまでがねほんとでも多少持ってる
才能でつながる共同体
部分はねやっぱあるかもしれないけど でも僕は何かそれがか本当に嘘だったかフィクションだったらこのフィクションだった
かっていうのは置いといても すごくこう
学ばされるというか なんかこう今現代を生きる上での指針になる部分がすごく多くて
まあ正直めちゃめちゃスピリチュアルななんかもありえないようなことが起こったり みたいな
本の中でねこのアポリジニーがもうそもそもテレパシーとかしながら意思疎通して暮らしてるんで
なかなかまあ普通の現代的な感覚や常識では いやこれが
ガチの本当でしたわ無理があるだろって多分ほとんどの人思うと思うんですけど なんかすごいね
いいんですよ学ばされる部分めっちゃあって結構食らった本なんですけど そう
でね僕が結構好きなのがこのアポリジニーがね アポリジニーの人たちは名前を持たないんですよ
名前がないんですよ 鈴松みたいなね一人一人にこの固有名詞みたいなのが生まれつきこう与えられるって言う
誕生日とかもないんですけど 代わりにその人の才能とか
スキルこの得意なこととかね っていうものが名前の代わりになるみたいな感じなんですよ
才能で呼び合うみたいな これもすごいいいなぁと思って
このアポリジニーの群れ何十人かの群れを形成して 動いて生活してるんですけど
それぞれが本当に得意なことを任されて頼りあって 狩りが得意な人は狩りに行って獲物を捕まえてきて
料理するのが得意な人がこう料理して 編み物とか得意な手先器用な人がね
服を編んでみたいな感じで 歌うまい人がこう宴で歌ってっていうこのそれぞれの才能を重ね合わせて
持つもたれつの関係の中で 生活をしてるんですけどそれがすごく
なんだろう この共同体感覚というかな
だるし今の僕らの現代文明というのは逆で個人主義というか 自分のこの
この価値とか個人の資産を増やしたいとか 個人の評価を高めたいとかっていう
もちろん会社組織みたいなあの いろんなね人との関わりで経済を回してるわけですけど
根底にやっぱり個人戦個人主義みたいなものがあると思っていて
このアボリジニたちはそのなんで自分と他人っていう境界線が もっとないんですよね
なんか子よりも共同体が先に来てるというか この集団群れというものがあってその一部
部品として自分子があるっていう感覚が多分すごい強い感じがしていて なので自分の名前よりも自分の才能
その集団の中でどう役に立てるか力を合わせられるかという才能が先にくるんですよね それで呼び合う
でその才能も進化していくんでしょどんどん新しい子 最初でもその生まれたばっかりの時はなんで才能がわかんないじゃないですか赤ちゃん
だから名前がないんですよ でも生きていく上でいろんな人と関わっていく中で
お前結構こういうの得意だよなぁとかそういうのなんか無意識にやっちゃうのすごいよね みたいなのが出てくるじゃないですか自然と
するとはをこいつの才能はこれだみたいなので名前がつく まあその才能が名前になるんですけど
での誕生日を祝うっていう習慣はないんですけどその才能が見つかった日お祝いするんですよね でさらにまたその才能がさらに進化してなんかアップデートしたりしてくするんですけど
その時にまたお祝いするみたいなね面白いですよね
なんかでもねそういうのも含めてすごくそういう 共同体感覚みたいなのを強く持ちながら
テレパシーで意思疎通してこう連携しながらね 生活してるんで最初その
アメリカ人女性ミュータントの女性はもう困惑するわけですよなんだこいつらみたいな すげーなでもなんかみたいな
いろんなことがもう自然とこう なんだろうなんかもうお腹空いたなぁと思ったらも自然とそういう食料が手に入る
方向に向いていくし
なんかねいろんなことが起こるんですけどすべてが意味があって 調和されていくっていうものを実際にリアルに体験するっていうね
うん なんかでもこの
まあこんなねまあ原始的なねそのテレパシーみたいなことでやり合うね 生活というか
AIエージェントが作る未来の共同体
それはなかなか現代人には難しいでしょうけど でもなんかねこの今 ai なんかがいろいろ発達してきて
僕もいろいろ触っている中で結構そこにある種戻っていくんじゃないかなみたいなことも 考えるんですよねたまに
なんかこう
今ね最近 どっちとかグロックボットとかミュースとかこの ai エージェントみたいなものがかなり
ここ12ヶ月でパワーと進化して出てきて みんな使うようになってきていて
多分来年この辺がすごく進化する と思うんですよまだ出てきたばっかでみんななんとなくしか使えてない人がほとんどだと思うん
ですけど これからも ai に関心がない人でももうめちゃめちゃ使いこなせちゃう
スマホですよねスマホって別に 誰でも使えるみたいな状況にこの ai エージェントや
bot みたいなものが なってくるとこれってねー
どうなっていくのかなーっていろいろまあ言われてますけど結構このアボリジン的な ある種のこのテレパシックなあの
経済圏みたいなものに近づくんじゃないかなと思っていて 要は何かっていうとこのねあの ai エージェントみたいなものが
すごく進化してくるとあの勝手に組み取ってくれるわけですよ 指してくれるんですよね自分のこと
で僕の なんかメールとかね履歴とかまあ仕事のやり取りとか
いろんな情報コンテキストみたいなものをもう 把握してるんで
もうある意味僕より僕のこと把握してるんですよね ai が
でそういったものを一人一体持ってば何体も役割ごとに持つ みんなドラえもんを持ってるみたいな状態が来年から始まるとするならば
要はねもう自分のことを勝手に理解してさせてくれたその ai エージェントたちが
勝手に自分が欲しするもの 自分の必要なものっていうものを
探してきてまた他の他人の ai エージェントと勝手に交渉して攻撃して やり取りをして価値交換をする
ある種この アボリジニーたちが自分たちの才能やスキルをテレパシックな
コミュニケーションの中で交換しながら生きてたみたいなことが ai エージェントを通じて それぞれの必要なもの必要な情報必要なスキル必要なコンテンツっていうものを
もうだから人間がタッチしてないとこで あの
交換されるまあそれを a to a エージェントとエージェントみたいな言葉でも言われて いたりもしますけど何でも概念としてはもうとっくに昔からあるんですよね
でそうなっていくっていうのはもう 頭の良い人たちがずっと言ってることでそれが来年以降実現によいよね
向かうってなるとこのエージェントとエージェント つまり ai 同士が勝手にやり取りして
そのご主人様自分人間たちのことをもうめちゃめちゃ本人より理解してる 本人がしたいこと先回りして察してこれどうなってますこれちょっとこうした方がいいん
じゃないですか こんなのもあるんでどうですかみたいなことをもう
超やり手秘書みたいな感じでね グルグル回してくれると
さらもう僕らねああいいねそれみたいなあそれもちょっとこういうのないいいとかね まあ最初は言うと思うんですけどねもうねー
だんだんねー 任せた方がいいじゃんってなると思うんですよ
で結局もなって どんどんレベルが上がっていくともう
いうことを聞いといたら間違いないみたいな ほぼほぼもうこいつの言う通りにしといたら
だいたい最適化される正解だっていうことになってくると あーもういいよもうお前のおすすめで選んどいてみたいな
ことになっそれいいか悪いか別としてね それがちょっと問題だなっていう思うあるんですけど
もうAIの奴隷みたいなね 全部AIの言いなりみたいな
そういうま危機意識もあるにせよ でもある種だから自分が理解してないところで勝手に
進んでいって最適化されるってこれ ねアポリジニがやってるある種ね
疑似テレパシック文明ですね テレパシーできないのにAI通して
やってるっていうね なんかでもそんな
方向に行った時に 僕は
すごく便利というかね面白い と思う部分と本当に自分っていうものをしっかり持ってないと
AIの言いなりというかただAI任せ そのアルゴリズムの奴隷みたいなものになってしまうな
っていう危険性リスクや危機意識もありつつね
それはどう良い方向に持っていけるかっていうのを色々試していく時期になったのかなと思い
現代人が受け取るメッセージ
ながらだいぶ話しそれちゃいましたけど そういうねなんかねー
ミュータントメッセージ色々興味深い
部分なんか 学ばされるすっげースピってる感じの部分多いんですけど
すげーでもなんか深いというか哲学的で
これがもし本当の実話だったとしたら 今はなきね原子アポリジニたちが
僕ら現代人 ミュータントに対してね
携帯を鳴らした このミュータントメッセージを
今こそこう受け取る価値のある本じゃないかなとは
思うのとやっぱりでもこの 共同体感覚みたいなものはすごくこのAI時代にも重要になってくるなぁとは
思うんですよなんで個人で何かをするとか
このお金や資本主義の概念も 一気に崩れ去っていくことはもう目に見えているので
そうなった時に このお金を稼ぐお金を貯める貯蓄するみたいなことの重要性もどんどん薄くなっていって
個人で何か出世するとか 賞賛される結果を出すということもどんどんと
どうなんですかねこの辺はそこの無意味性みたいなものにみんな 気づいていくと
結局なんで自分 でもそこをなんで個人主義
の限界 からAIを使ったAIが媒介になりながらの共同体感覚
共同体としてこう 勝手に最適化されていく人類のこの
社会というか群れが形成されていくのかどうなっていくのかっていうね
何も考えずになんだろうこう変な打算とか 思惑を入れずに
ただただそれぞれが自分らしく生きる 自分の花を咲かせることだけに
こうねあのスマップじゃないけど世界に一つだけの花じゃないけども その一つだけの花だけを
ひたすら水をあげてお日様に照らしていく ことで
勝手にでもそのねアポリジニーみたいに 経済圏として集団として回っていくみたいなことがね
なんか起こりそうな気しますけどね うんぜひなんでこのアポリジニーからのメッセージ
ミュータントメッセージ 彼らはもう僕らミュータントのことを
野蛮人と捉えていて結構ねこいつらこのまま行ったらやべーなーっていうね
あの思ってたらしいんでねちょっとね これがノンフィクションなのかフィクションなのか
僕は 多少思ってるみたいなことはあるかもしれないけど実はだと思っています
いや思いたいみたいなとこもあるけど
でもまあ別にこれが本当かどうかっていうのは置いといて 別にただのスピリチュアルな具はファンタジーとして読んでもらっても
なんかこう感じる部分があればねそれ自体には意味があると思うんで ぜひこのアポリジニー先住民族の
暮らし ストーリー見てみてください
こんな感じでまたねちょっと本をねいろいろこう これから読んだ本とかね面白いのあったらシェアしていこうかなと思っています
もしなんかおすすめの本とかあればジャンル問わないんで
なんかねやっぱ自分で本選ぶとねだいたい偏っちゃうんで読む本って
なんか自分だったら絶対選ばないだろうなみたいな本も読みたいんですよ
なんでなんかあればぜひコメントで教えてください
ではでは
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