#159続おじさんが知るAIのこと
2026-08-06 29:36

#159続おじさんが知るAIのこと

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東京と大阪(たまに海外)に住む仲良しおじさん。この度、週に一度話せる場ができました。毎週木曜日、朝6時更新(26年4月より変更となりました)。日常の四方山を海千山千におしゃべりする三千ゆったり世界。はじめてのおじさん旅。ご意見、ご感想、イベントのお誘いなど、ハッシュタグ、#遠距離おじさん または下記フォームよりお知らせください。 Spotifyのコメント機能でもご投稿お待ちしております。

<お便り・お問い合わせ>⁠⁠

⁠https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSebT4zxwUSTzS6sOzdGS_bICq1YIEAYPWIj3y7FdEv4vt9FMg/viewform?vc=0&c=0&w=1&flr=0⁠

⁠⁠<出演>

プチ鹿島

みち

<企画・番組構成>

みち

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠<効果音>

なし

<公式note>

遠距離おじさん

⁠https://note.com/mcshitb⁠

(編集後記などもあります)⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠👥【関連リンク】mixi2でつながろう⁠⁠

⁠https://mixi.social/invitations/@shitb/Ws4k4QFP76MMDmb8vUKKyu⁠


🎥劇場版 センキョナンデス

⁠⁠⁠⁠⁠https://www.youtube.com/watch?v=TvkVN9saWwY&t⁠⁠⁠⁠⁠

🎥シン・ちむどんどん

⁠⁠⁠https://www.youtube.com/watch?v=intpRCGb0f4&t⁠⁠⁠

🎥ダースレイダー x 河野嘉誠 #ヒルカラナンデス(代)

🎥【鈴木哲夫の永田町ショータイム】 国論二分の政策!?日本はどこへ? 中江有里(女優)プチ鹿島(時事芸人)細川隆三(政治ジャーナリスト)VTR出演:森信茂樹(東京財団シニア政策オフィサー)

https://www.youtube.com/watch?v=gLVN70mvIIY&t=1s

⁠📕戦後の象徴天皇制 積み重ねた姿【プチ鹿島の「信毎、読んだ?」】

⁠https://www.shinmai.co.jp/news/article/gf01d9gokhrbbaif2vd4vbg0⁠

⁠⁠⁠⁠⁠📕《国会閉幕》「“脱法”維新」と「“反省点なし”高市」の蜜月…各紙が批判する“国会軽視”の政治手法とは

https://bunshun.jp/articles/-/90944

📕マキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオが映画「わたしの知らない子どもたち」で共演

⁠https://natalie.mu/owarai/news/682743⁠

📻東京ポッド許可局

🍜【200セット限定】蕎麦猪口と薬味皿【2個セット】

⁠⁠⁠https://herikutsu.co.jp/product/soba-choko/⁠⁠⁠

⁠⁠📕文庫版 『#ヤラセと情熱 ―水曜スペシャル川口浩探検隊の「真実」―』⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.amazon.co.jp/dp/4575715212⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠<📻ただいま放送中📻>

⁠#TBSラジオ⁠ 「プチ鹿島 赤坂タイムス」毎週土曜生放送

8/1の13時台コメンテーターは

広島在住のフリーランス記者 宮崎園子さん!

リモートでご出演でした。

✅広島の平和記念式典「平和宣言」骨子発表

 広島にいて感じる”世界との隔たり”とは

✅地方で取材を続ける記者としての矜持

8/1の14時台ゲストは朝日新聞 坂本泰紀さん!

✍️25年前に発覚した

 青森県住宅供給公社の巨額横領事件

 "アニータ事件"のその後を取材

📕話題の本『アニータの夫』を読むと

 事件の印象が変わる!?

📰組織ジャーナリズムとしての新聞の強み

⁠⁠⁠https://www.tbsradio.jp/times/⁠⁠⁠


https://radiko.jp/#!/ts/TBS/20260801130000

https://radiko.jp/#!/ts/TBS/20260801140000


メール📩:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.tbsradio.jp/times/⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠ハガキ✏️:107-8066 TBSラジオ「プチ鹿島 赤坂タイムス」

📡毎週土曜  生放送👥プチ鹿島、西川あやの

⁠🎥TBSラジオ「プチ鹿島 赤坂タイムス」2026年8月1日(土)

https://www.youtube.com/watch?v=4i1J__LdDiA



#プチ鹿島 のラジオ19XX

8月1日(土)~📻

📰時事ネタ19XX

1990年「OK牧場」誕生!

伝説の男🥊ガッツ石松さんをしのびます

ネタのリクエスト📩19@ybs.jp

つぶやきは #ラジオ19XX


⁠https://radiko.jp/#!/ts/YBS/20260704180000⁠⁠⁠⁠


⁠<📡ただいま配信中📡>

なし


<🥁もうすぐ開催🥁>

✅26年08月06日(木) ~@ジュンク堂書店 池袋本店

満員御礼 来店トークイベント【開演】

澤田大樹×プチ鹿島 特別対談! ~『永田町の人をウォッチしてみた よくわからない国会議員の仕事』刊行記念~

⁠⁠⁠https://honto.jp/store/news/detail_041000130904.html⁠⁠⁠


✅26年8月12日(水) OPEN - START

ダースレイダーxプチ鹿島 #ヒルカラナンデス(仮)特別版 #昼のヒルカラナンデス

【出演】ダースレイダー、プチ鹿島

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毎週金曜お昼からYoutubeで生放送中の人気番組『ヒルカラナンデス(仮)』。


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ツイキャス配信 ¥1,500

※配信アーカイブは2026年8月26日(水)まで販売/購入後2週間視聴可能

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注意 https://twitcasting.tv/helpcenter.php?pid=2647


【会場観覧チケット(アーカイブ視聴付き)】

Livepocket前売 ¥2,000

当日 ¥2,500

※要別途飲食オーダー(1D¥500-)

※整理番号順入場/自由席

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✅2026年10月3日(土) 開場 / 開演 / 終演

『東京ポッド許可局2026 秋の祭典 板橋大山大会』

アプリの先行申し込みスタートしています😆

申し込み期間は2週間。アプリは無料です🙌

今回は

☑️会場が板橋

☑️土曜日開催

☑️18時開演

といつもと違う点が多いのでご注意ください🙇‍♂️

イベントの詳細はこちら💁

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#プチ鹿島 #ダースレイダー #tokyopod #ヒルカラナンデス #ヨルカラナンデス #センキョナンデス #シン・ちむどんどん#遠距離おじさん #赤坂タイムス #ラジオ19XX

感想

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サマリー

今回の「遠距離おじさん」では、AIの進化とそれに伴う人間社会の変化について深く掘り下げています。特に、SNSでのAIによる自動要約機能や、AIが生成する情報の信憑性、そしてそれらを人間がどのように受け止め、利用していくべきかという点が議論の中心となりました。 AIが個人の興味関心に合わせて情報を自動で収集・要約する機能は、一見便利ですが、その情報が偏っていたり、誤解を招く可能性も指摘されています。また、AIの回答を鵜呑みにしたり、反論のためにAIを利用したりする人々に対して、その「魔法の杖」のような使い方や全能感に陥る危険性が警鐘として鳴らされました。さらに、詐欺や偽情報が巧妙化する中で、AIが悪用されるケースや、SNSとの付き合い方、情報リテラシーの重要性についても言及されています。 後半では、電話という身近なコミュニケーション手段が、迷惑電話や詐欺の温床となりつつある現状が語られました。かつては便利な連絡手段であった電話が、今や「怪しい電話」という認識が一般的になりつつあることへの疑問や、電話業界への皮肉も交えながら、現代社会における情報との向き合い方、そして人間関係のあり方について考察が深められました。AIと人間の共存、そして情報過多な時代をどう生き抜くかという、現代的な課題が浮き彫りになった回となりました。

オープニングと近況報告
スピーカー 1
鹿島さん、おはようございます。 みちさん、おはようございます。
159回、8月6日ということで。 えー、霧がいいですね。
霧が、結構いい。 霧がいい、ひとつ前ということで。
スピーカー 2
そうですね、まあまあね、159回ということで、2026年。
鹿島さん、あれでしたね、先週大阪中途の。
スピーカー 1
そうです、金曜朝出演したんですかね。ですので、木曜午後に移動しました。午後というかね、夜に着くように。
スピーカー 2
はいはい、ちょっと僕ね、所要で行けなかったんですけど。
スピーカー 1
いやいや、ありがたいことに、なんか月1ペースで今のところね、呼んでいただいているので。
まあ、またそのうち都合があったときでいいですよ、そんな。
スピーカー 2
またぜひ、一緒にご一緒させていただきたいと思いますので。
はい、またお声掛けいただければと。
スピーカー 1
ぜひぜひ。まあ大阪も東京もね、いずれにしてもどこも暑いっていう。
スピーカー 2
そうですね、なんかお散歩とかがちょっとこの時期かなり苦しいですよね、やっぱりね。
スピーカー 1
そうなんですよ、だから読売テレビ京橋ですよね、近くですね。
京橋っていい飲み屋さんたくさんあるじゃないですか。
スピーカー 2
はいはい、駅前にね。
スピーカー 1
だから一瞬迷ったんですよ、一人でもぶらっと行こうかなと思ったんですけど。
もう風呂入って、ビジネスホテルの大浴場とかあるじゃないですか。
入って、もうホテル内にあるコンビニで買い物して、早めに寝るっていう、もうそれはそれで贅沢だなと思いましたね。
スピーカー 2
それは全然贅沢だと思いますね。いい時間だと思います、いろいろね。
スピーカー 1
そうです、本当そうなんですよ。そこでたまった新聞とかもう一回読み直したりしてね。
スピーカー 2
読みたいものとかね。
スピーカー 1
新聞って別に朝読めばいいだけじゃなく、いいんですよ、もう時間あるときに移動中にここの部分読もうとか決めておいて。
スピーカー 2
はいはい、いいですね。たまに私も喫茶店はね、たまにとかよく使うんですけど、新聞置いてあるところあるじゃないですか、いろんなところ。
スピーカー 1
あれ昔ながらでね。
あれをこう座る前に撮って、パッと席に座ってコーヒーとかなんか頼む感じはね、羨ましいなっていつも思いながらね。
新聞を撮る仕草っていうのがね、ちょっとやっぱり私やってないもんですから、やっぱりあれ見てるとね、ちょっといいなぁな、エスポース新聞でもなんでもいいんですけども。
スピーカー 1
なんかもうそれを読みたくてちょっと喫茶店に行ってるおじさんとかいるじゃないですか。
スピーカー 2
いますよね、あれちょっといいなぁと思う。
いい光景ですよね。
スピーカー 2
あんまり見なくなったなとは思いますけどね。
スピーカー 1
今だったらスマホでもね、紙面と同じ形、紙面ビュアーという形で見ることもできるんで。
スピーカー 2
できますしね。
スピーカー 1
それをまあホテルのね、ベッドで横たわりながら風呂上がりにこう次々読んでいくっていうのも、まあまあ集中できて、リラックスしながら集中できてよかったです。
そうですね、そういうのはいい機会だと思います。
スピーカー 2
私もなかなかゆっくりしていない。
スピーカー 1
3時半起きですよ、次。
スピーカー 2
そうです。朝はちょっとどうでした?雨とか降ってなかったかな、あの日は。
スピーカー 1
あの日は大丈夫でした。
スピーカー 2
ちょっと涼しいとは言わないけども、まだマシですね。朝3時、4時ぐらいだとね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうですかそうですか、ありがとう。また次回、9月とかね。
スピーカー 1
次回8月撮影か9月かどっちかですかね。
ちょっと今8月末がいろいろ予定が渋滞してるので。
スピーカー 2
そうですよね、いろいろお話聞いてた感じだったんですけど。
スピーカー 1
昨日も実はちょっとお問い合わせいただいたんですが、予定がかぶっていたんで、今調整中。
もしくは9月早めにとか、そんな感じになるかもしれないです。
スピーカー 2
そうですね、それも楽しみなイベントかもしれませんけど、皆さんにご報告できたらと思いますけども。
リスナーからの質問:AIによるSNS要約の仕組み
スピーカー 2
あれですよ、一通ね、あまりお便りが来ない遠距離おじさんなんですけども。
スピーカー 1
まあ黙ってね、皆さん聞いて、作業用、通勤用に聞いて。
まあこれもありがたいことですよ、東京、大阪のただのだばなしをですね。
スピーカー 2
中身はね、ほとんど用意してませんけどね。
スピーカー 1
いいBGMとして処理していただいているという。
スピーカー 2
はいはい、まあなんかのタイミング。
スピーカー 1
そんなお便りがね。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
遠距離ネーム、パンが好きすぎるさんです。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
こんにちは、毎週楽しく配置をしています。
こんにちは。
スピーカー 1
マジすか嬉しいですね。
スピーカー 2
東京ポット許可局のお話なのですが、最近東京ポット許可局の放送の翌日、
ツイッターの検索画面の本日のニュースの部分に放送内容や局員の反応が
要約されて出ていることがあります。
それを見るのが楽しみなんですが、そこに記載されている内容が面白くて笑うことがあります。
今日はさすが大学さんと書かれてありました。
これはどういう仕組みなのでしょうかと。
スピーカー 1
あのあれですか、AIの要約の話ですか。
スピーカー 2
そうですね。SNSに詳しい道を教えてほしいということでよろしくお願いします。
スピーカー 1
あれはそもそもみんなに出るわけじゃないでしょ。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
あれも一つの自分の反映された結果というか。
そういうことでしょうね。
スピーカー 2
僕もグロックとかAIがXとかツイッターもありますけどね。
かしまさんはプロだと思うんですけど、プロだといいグロックが使えるみたいなのがあると思うんですけども。
スピーカー 2
あれが勝手に作ってるっていうことみたいですよ。
ニュース風にしてあなたがよく見ている東京ポッド許可局のハッシュタグとか。
スピーカー 2
自分が見てるというのは情報を持っているわけですね。向こう側がね。
スピーカー 1
なるほどね。これお好きでしょと。
スピーカー 2
そうそう。それを組み合わせて許可局員の皆さんがつぶやくじゃないですか。
あれをまとめてくれたやつを、そのままではないと思うんですけど、ちょっと間違ったりもすると思うんですけども、
面白くというかね。記事風にするというようなことだと思いますけどね。
スピーカー 1
やはりAI的なまとめ方で読んでみると、ちょっと雑で間違ったり面白かったりしますよね。
スピーカー 2
さすが大学さんとかも、本当はそんな発言とか、
そういうつぶやきがあったわけじゃないのかなというようなお話です。
これもジェミニに聞いておきましたけどね。一応ジェミニに教えてもらいました。
スピーカー 1
だから例えばそれがテキストでバーンと来たからといって、
トレンドになっているわけではないってことですよね。
スピーカー 2
そうなんですよね。あれはなんであそこに出すんでしょうね。
スピーカー 1
だからその人向けに勝手に、あなたこれも好きだからまとめといて、
もっと食べて食べてっていう、田舎のおばあちゃんみたいな感じでね。
スピーカー 2
あなたが見ているものこんなに盛り上がってますよ、みたいなことなんでしょうけど。
スピーカー 1
そうですね。だから僕あれですよ、ラジオマガジン卒業した時に、
プチカシマラジオマガジン卒業みたいな大反響みたいな、
これトレンドかなと思ったら、要はただAIがあなたに関連するものをまとめてくれて、
まあまあありがとね、みたいな。
ある程度盛り上がっているからそういうまとめを見壊してくる。
スピーカー 2
そうですそうです。たぶん欲しているだろうなということでご用意されているので、
たぶん盛り上がっていないとなかなか用意ができませんので。
そうやってどんどん自分好みの情報に囲まれるわけですね。
スピーカー 2
おいしいものばっかり食べちゃうみたいなことには。
スピーカー 1
なるほどね。
悪い面悪い面あるかなと思います。
スピーカー 1
まあでもそれを分かった上でまたこんな雑な要約してやがるって楽しむのは、
まあ一周して大人の付き合いかもしれないですね。
そうそう。
やめろって言ったってやってくるわけだから。
スピーカー 2
そうなんです。人だからダメとかもなくなってくると思うので、
これからもうわけわかんなくなってくると思うので、誰が走ってくるか。
AIの利用と人間の心理:全能感と傲慢さ
スピーカー 1
だからほら、大輝先生とかやっぱりそこら辺はさすがだなと思ったのは、
今年かイベント出ていただいた時に許可局は聞いてるけど、
もう一度おさらいしようと思って、わざと意地悪でAIにいろいろ質問したと。
スピーカー 2
はいはい、あえてね。
スピーカー 1
そう、そしたらやっぱりAIが適当に答えてくるんですよ。
スピーカー 2
そうですね。
なんか話が盛り上がって一つオチが決まると、
スピーカー 1
ナイスコーヒーと皆で言い合うとか。
スピーカー 2
言い合うとかね、そうそう。
スピーカー 1
嘘つけっていうのを、でもそれがAIのスクショしてね。
ほらこんなこと言ってますよ。だからナイスコーヒーって今日言わないといけないんでしょって。
もうさすがでございます、これ。
AIがどのコーナーの話の前にそういう事実でネタにしていくっていうね。
で、じゃあその日は皆でナイスコーヒーって話の終わりに言い出すっていう。
まあそういう大人の使い方ですよね。楽しみ方というか。
スピーカー 2
付き合い方かなとは思いますね。
だけどなんか嫌なこと言うのはあれですけど、一旦言わないじゃないけどね。
ああいうのをややこしい人が一生懸命そういうのを聞いて、
なんか自分に知能がくっついたみたいな顔を見たりとか。
よくあるじゃないですか、SNSでグロックですか。
スピーカー 1
これ本当?とかすぐ聞いちゃって貼り付けられるやつ。
スピーカー 2
とかね、あれなんだろうな。
スピーカー 1
あの仕草何なんですかね、あれね。
スピーカー 2
そうですね、私あんまこういうのあれですけどね。
やっぱり商売というかね、オンラインでお商売というかね、
服を売ったりとか、皆さんの金銭をいただいてますから、
やっぱり大人性でお叱りを受けることもあるんですけども、
こちらも謝ったりするときにあんまりAIをめちゃくちゃ活用するのも
ちょっとあれかなとか思ったりするんですけど、
何往復かしてくると、向こうも僕たちの答えをAIに聞いて返してるみたいな。
スピーカー 1
うわー、マジっすか。
スピーカー 2
ちょっとこれは想像ですよ、これ言っちゃダメなんですけど。
だからなんかそういうかなーというような時がある。
スピーカー 1
でもそこまで詳しいミスさんが何往復してる時点でちょっと珍しいですよね。
スピーカー 2
まああんまりないんですけどね。
もちろんこちらのミスとかだったので、
僕の名前出して謝らなきゃっていう場面だったんでね。
それは本当に申し訳なかったなと思ったんですけど。
スピーカー 1
そういう人は最終的に何を求めるんですか?
もうだって1回目2回目で謝ってるわけでしょ、だって。
スピーカー 2
はい、こちらのミスでした、完全に。
私の設定のミスとか。
スピーカー 1
それはありますよ、それは。
スピーカー 2
ありました。で、それは本当に申し訳ない。
で、ご指摘いただいて直せたので、
嬉しい部分もすごいあったんですけど、
その3、4ぐらいはほとんど友達かなっていうぐらい、
怒ってるっていうか、もともと怒ってたかどうかわからないですけど。
なんかそういう感じのね。
だけど、なんかこれAIっぽいなと思う時があります。
言っちゃいけませんね、決めつける時。
もうなんか反論のための反論をAIに聞くみたいな。
スピーカー 2
まあちょっと、だからね、ああいう今よく…
スピーカー 1
うわー、無駄使いっすね。
スピーカー 2
そうなのもったいないなと。
スピーカー 1
無駄使いっすね。
スピーカー 2
そうですね、だからなんかややこしいですよね。
どっちにそんな使わなくていいのになと思います。
スピーカー 1
あー、そっかー。
スピーカー 2
そう、誤字、雑字、間違っていってもいいけど、
自分で思って書いた方がいいなとは思う場面もありますね。
スピーカー 1
あー、もうそういう使い方したらなんか、なんかもったいないですね。
そうなんですね。なんか解放されすぎてる感はありますね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
解放しすぎてる感はね。
だから、まあそれこそ若い方だったら、
友達との友人関係の悩みとか、恋愛事とかもそうでしょうけど、
まあそんなこととかも全部聞いちゃうとかね、あるかもしれませんけどね。
スピーカー 1
まあ何て言うんだろう、反論のための反論で使っちゃう人とか、
論争のために使っちゃう人って何て言うんだろう。
こういうこと言ったら子供に失礼ですけど、
スピーカー 1
子供に魔法の杖を持たせちゃうような感じですかね。
で、全能感を。
そうそう。だからね、それで言っちゃいけないこととかね、
スピーカー 2
法律に触れることとかに触れちゃったりとか、
かわいそうだなあと思いますけどね。
特に小さい画面で見てる方が多いと思うんで。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
使い方というか、まあリテイラーシーとか言っちゃダメなんですけど、
やっぱりちょっとそういうのがね、あんまり…
スピーカー 1
まあ結局、でもそういう話になりますよ。
なりますよね。
スピーカー 2
みんなさんがやってますからね。みんなが持ってるものになっちゃったので、
そういう人もいろんな人がびっくりする人がいるっていうのは、確かだなとは思いますね。
スピーカー 1
まあでもちょっと前のこと考えたら、確かに魔法に近いっちゃ魔法に近いですよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。なんかね、魔法感はありますから、
ちょっと良い面もあり悪い面もあるなと思いますね。
スピーカー 1
そうなるともうおとぎ話の教訓みたいに、
じゃあいかに抑制して使うか付き合うかっていう、
もう本当に昔話の教訓に戻っちゃう感じがしますよね。
そういうの確かなんか昔聞いたなあみたいな。
こういうのって今まで我々も経験したことが、もちろんない。
スピーカー 1
ないですもんね。
スピーカー 2
それから自然にあるものとなっていくんでしょうけどね。
だけど、もう難しい付き合い方は難しいなあなんて思いますね。
確かにそうだよ。
スピーカー 2
だからそれこそね、Google検索ができたからすごいとかって、
まあないことはないでしょうけど、
何でも調べたらいいみたいな時代もあったと思いますけど、
今はもっと細かい、それこそ人に寄せてきてる人が、
スピーカー 2
自分のコンシェルジュみたいになっちゃうのは、
あんまり良くないなあとは思いますけどね。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
騙されちゃうとか乗っかっちゃいますよね、みんなね。
スピーカー 1
本当そうだ。
それで、使うのはいいけど、
勘違いするのはちょっと控えたいですよね、万能感で。
スピーカー 2
万能感ね、万能感ね。
間違っててくれた方がまだ良いのかな。
スピーカー 1
魔法の使い方をしちゃうとちょっとね。
スピーカー 2
急に万能になったみたいな人、たまにいますよね。
誰とは。
スピーカー 1
まあでもなんかこれ、人というのはやっぱりしょうがない。
もう一歩でも人より優越感というか。
スピーカー 2
これ何なんでしょうね。
スピーカー 1
あなたが知らないことを私は知ってるっていうのは、
本当、古今東西そうですよね。
情報過多な時代における情報との向き合い方
スピーカー 1
前、許可局で御冥福をお祈りします論。
御冥福ビーチフラッグっていうね。
あれも許可局の初期ツイッターでね、
誰か有名人の方が亡くなると、
もうビーチフラッグのように御冥福をお祈りします。
この人亡くなったか、御冥福お祈りしますみたいな。
そこには本当に哀悼とか追悼の意が入ってなくて。
これあなた知らない情報を私、びっくりしたでしょ、ほら。
みたいな。
そういう行間がありありの人が当時は多くて、
これ何なんだみたいな。
本当に自分にとって思いのある人が亡くなったら、
そんなに、亡くなったか御冥福お祈りしますみたいな感じのツイートできないよね。
みたいなことは言ってたんですけど。
スピーカー 2
本当そうですよね。
スピーカー 1
ただそうは言っても、
じゃあ例えば古い話を言うと、
ミサワ・ミサイルさんが亡くなった時ね、
あれ当時ミクシーだったんですけど、
なんでこんなに気軽につぶやけるんだろうみたいな思ったんですけど、
でも一方でその直後、バイケル・ジャクソンが亡くなったんですよ。
それたまたま日本では朝のニュースだったんで、
その日早起きしてたんで、
これみんなに知らせなきゃみたいな、
何の思い入れもない自分が、
これはもうみんなそうなんだと。
スピーカー 2
なるほど、みんなそこにそういう思いが出てしまうんだと。
スピーカー 1
なんか誰か、自分だけが今この時点では知ってるだろう、
じゃあ誰かに言って早く驚かせたいみたいなのも、
スピーカー 1
自分もあったんですよ。
そうですね。
スピーカー 1
これ、これ深い話すると、
陰謀論とかもそういう延長線上にあると思ってて、
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
この真実を私だけが知っているって知っちゃった嬉しさで、
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
どんどんハマっていくっていう延長線上にあるのかなと思ってね。
何度も言うけど、自分だけはそんなことないわっていうことじゃなくて、
スピーカー 1
俺はミサワの時はみんな軽々なんか言うのに、
そこもね、ミサワのことは俺の方がよく知ってるわっていう、
うぬぼれと傲慢があるんですけども、
でもマイケル・ジャクソンに関しては一般的な
マイケル・ジャクソンだなぐらいしか思い入れが当時はなかったので、
スピーカー 1
マイケル・ジャクソン死んだってよって、
一早く言いそうになった自分がいるんですよね。
スピーカー 2
そうか、そうですよね。
スピーカー 1
ごめっこお祈りしますみたいな感じの。
スピーカー 2
みたいな形でね。
スピーカー 1
だから人より情報を掴んだぞ、
これ知らないだろうみたいになったのは、
今でも優越化に浸れる。
それがAIとかがあるんだったら、
変な魔法になっちゃうよね。
反論のための反論っていうか。
スピーカー 2
例えばね、それがすぐ答えてくれるってのがあったりとか、
スピーカー 1
情報を持ってるみたいな気持ちがあると。
みんな気をつけなくちゃいけない。
スピーカー 2
そうですね、それちょっと思いますね、やっぱりね。
スピーカー 1
だから今回の地震でも、
僕は赤鷹タイムスでも言ったけど、
あえてSNSからちょっと離れるっていうのも、
スピーカー 1
一つの自衛手段なんじゃないかとは思うんですよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
もちろん悪意しかない人が、
悪意の情報を流してるっていう、
これはよく取り上げられてますけど、
スピーカー 1
善意があったとしても、
気持ちが高ぶっちゃって、
怪しい情報を知らせてしまうとか、
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
っていうパターンも絶対あると思うので。
スピーカー 2
そう、だから、
ちゃんとしなきゃっていう思いが熱くなってしまって、
本当のことが嘘に見えたりとか、
本当にこの人情報欲しがってるのかなとか、
もう疑っちゃうとかね。
スピーカー 1
基本的に高ぶってますもんね、みんなね。
こういう時ってね。
スピーカー 2
過去失敗したななんて思うこともありますね、SNSって。
スピーカー 1
だからそれで成長していくしかない。
だからそれで、
あの時自分が笑ったからっていうので、
ちょっと距離を置いてみるとか、
非日常の、さらに非日常ですもんね。
だからその話戻ると、
さっきあれですよ、
例えば地元の新聞がどういう情報を出してるかとか、
そういうので淡々と裏付けの取れた情報を見ていけばいいのかなって思うんですよね。
だから今熊本日新聞って、
アプリを入れておくと、
さっき言った紙面ビューアーとか、
本来だったら有料なんですけど、
今もちろん地元で誰でも見れるように、
スピーカー 1
通信ができる人はね、
開放してるんですよね。
避難所とかで新聞なんか自宅に、
もしかしたら配ってるのかもしれないけど、
自宅で取った人は見れないじゃないですか。
スピーカー 2
そうなんですよ。情報が取れない方も多いでしょうからね。
スピーカー 1
だからそういう人のために、
今開放してるんでしょうけど、
これも今東京とか大阪でも読むことができるんで、
じゃあ地元紙は何を言ってるの?
これが何が大事?
っていうのを確認してます、今。
スピーカー 2
そうですね。それは本当に大切。
それもね、赤坂タイムズ、
YouTubeでもSpotifyでもラジコでも聞きますのでね、
言われてたので。
スピーカー 1
地元紙が一番最初の社説とかコラムで、
SNSの偽情報には気を付けましょうって、
本当に声を大事にして言ってたんで、
それはそうだよ、10年前の経験もあるだろうし、
スピーカー 2
今やもう声とかも生成できるし、
スピーカー 1
そう、本当そうですよね。
スピーカー 2
動画も生成できちゃうし、ある程度ね。
ある程度全部本当とは言えます。
かなり見極めが難しい部分もあると思うんです。
スピーカー 1
いや本当、ちょっと前までは、
例えばSNSで流れてくる情報って、
スピーカー 1
これ言ってることはともかく、
写真とか動画はまあそうだろうみたいな、
なんかほら、タベログ的なものでも、
評価は人それぞれで知らない人だから、
でもその人のあげた写真を見て、
ああ、うまそうとか思うっていうのは、
便利かなと思ったんですけど、
スピーカー 1
今、むしろ動画とか写真の方が危ないっていうね、
別にタベログがどうったらっていうんじゃなくて、
SNSのいろんな入ってくる情報がね。
詐欺の手口と巧妙化する手口
スピーカー 2
そうですね、あと別の件ですけどね、
ノートとかね、ブログみたいな媒体も、
今でもチェックしてるんですけど、
お金を取れちゃったみたいな話、
どういうふうに私は騙されたのかみたいなのを、
書き連ねてる方が何回か最近よく見るんですよ。
それは逆に、
本当に動画とかもないし、
よくよく見ると確かに、
我々が冷静に旗から見ると、
おかしいなって場面はわかるんだけども、
実際やっぱり、ちょっと盛り上がっちゃうというかね、
やっちゃうと、やっぱりインスタのDMから来て、
スピーカー 2
LINEに行ってみたいな流れが。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
いろんな人が出てくるんですよ、また面白いことに。
オレオレさん的な、むしろ人が出てきたりとかで。
私ずっとね、タビブログとかタビYouTubeやってたから、
スピーカー 2
ある有名な、
例えばバッテリーメーカーさんとかから連絡が来たと。
もちろん偽物なんですけど。
結局お金、銀行の口座を解説しなきゃいけないから、
1万円だけ振り込んでください、みたいな。
スピーカー 2
ちょっと確認取れてません、みたいな。
じゃあ次はもう一度、みたいな。
また同じように振り込んで、みたいなことを繰り返す。
スピーカー 2
気づいたら全部偽物でパーになっちゃった、
みたいなことを書かれたりとかね。
あと最近大きな企業さん、
ハテナさんっていうね、インターネットの会社。
あれもすごい額面を同じようなケースで、
いろいろ第三者委員会とかで報告書出てるんですけど、
結構やっぱりびっくりするな、
品額が同じようにどっかに振り込んじゃったんですね。
何回かに分けて。
僕先週金曜日午後くらい、
スピーカー 1
家で仕事、赤鷹タイムズを準備してたら、
携帯に電話がかかってきて、
今携帯もよくしたもんで、
怪しい電話とか怪しいよ、みたいな表示が出るじゃないですか。
スピーカー 2
出ますね、確かに今ね。
スピーカー 1
今回はそれをくぐり抜けて、
セキュリティ的に携帯かかってきたよ、みたいな。
スピーカー 1
でも本当に今携帯便利なのは、
留守電にしとくと、留守電も文字化されるじゃないですか。
スピーカー 2
文字化されますね、ある程度ね。
スピーカー 1
やっぱり営業電話だったりすると、
すごい便利なんですけど、
今回はそれをくぐり抜けて、
普通にかかってきたやつで、
これなんだろうなと思ったら、
やっぱり留守電を見たら、文字化されたのを見たら、
ただの営業なんですよね。
通信的なね。
僕ふと思ったんですよ。
この人たちはいわゆるアポ電話でね、
ずっとやってるんですけど、
もっとひどい、さっきミスさんが言ったオレオレさんみたいな、
ああいう集団も金曜日の午後じゃないですか。
そうですね。
スピーカー 1
じゃあ今日夕方仕事が終わったら、
今週もお疲れ様みたいな感じで、
ちょっと飲みに行くみたいなこともあるんだろうなと思って。
あるでしょうね。
スピーカー 1
飲みに行って、今週も大変だったねみたいな話をして、
土曜日曜を過ごして、
スピーカー 1
また月曜日、事務所なりに集まってくる風景を思い浮かべると、
何なんだろうなと思いましたけどね。
スピーカー 2
そうですよね。
組織化と仕事が、
善悪がわからないというか、
スピーカー 1
そうした人たちは仕事になっちゃって、
多分金曜の夕方とか、
今週も一週間頑張った、
頑張ったな、何々みたいな。
スピーカー 1
ちょっと飲みに行くか、マジかみたいな。
居酒屋の一段のテーブルが、
そういう人たちかもしれないと思うと、
俺は何を想像してるんだと思いましたよ、
その電話から。
ちょうど金曜日の午後だったんでね。
追い込みでいろいろ鍵確保を頑張ってるのかなと思っちゃって。
スピーカー 2
それはあるかもしれませんね。
スピーカー 1
今週のノルマとかね。
スピーカー 2
AIにも限らず、人が上手く使って、
上手い流れっていうのはあるんでしょうけど、騙すからね。
そこは巧妙化してるとかいうことじゃなくて、
やっぱり難しいなとは思いますね、気づくのも一人でね。
また、やっぱり状況的に人に言いにくい状態を作る。
スピーカー 1
そうですね。
これはちょっとお母さんに黙ってなきゃとか、逆にそういうパターンとか。
電話は何なんだ問題
スピーカー 1
電話って昔はこんな
ある種、もう一つのね、
連絡手段で
全乗りしてたのに、
今かかってくる電話は全部怪しいっていう。
この電話何なんだこれはっていう。
電話何なんだ問題ね。
スピーカー 1
かかってくるよく知らない電話って、
全部ほとんど怪しいじゃないですか。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
電話何なんだよって俺は思うんですけどね。
スピーカー 2
その電話何なんだよの中に急に警察ですとか聞くから、
聞かせてっていうのもあるかもしれません。
スピーカー 1
電話何なんだよって俺は言いたいですよ。
確かにこんなに身近なのにね。
スピーカー 1
あれだけ便利だったのに。
そうなんです。
スピーカー 2
これ結構大きな問題かもしれない。
スピーカー 1
だってうち一応固定電話もあるんですけど。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
でも使ったことないですよ。番号も知らせたことないです。
誰にも。
でもそれでもかかってくるって言うと100%営業電話なんですよ。
だから電話何なんだよって思うんですけどね。
スピーカー 1
特に固定電話にかかって。
そのあれが鳴るとまた営業電話だって。
こっちも何なんだそれね。
スピーカー 2
確かに本当だな。
スピーカー 1
お知らせのための電話のコールが
また変なのかかってきたっていうのに変わっちゃってるわけですよね。
スピーカー 2
そうですよね。
家族間とか皆さんある程度あると思うんですけど。
スピーカー 1
ありますあります。たまに今でもかかってきますよ、固定電話。
スピーカー 2
そうですか。
うち父親が一人暮らしで携帯もないので
一応固定電話を買い直したりします。
変な電話かかってきそうですね。
銀行からの電話とかね。
スピーカー 1
実家もそうですよ。固定電話ですから。
スマホもお互い持ってますけど。
でも固定電話にかかってきたのは出ないって言ってるわけですよ。
用心のために。
でもそうなると固定電話は何なんだよってことになる。
電話は何なんだ。
スピーカー 2
これもしかしたら電話業界の方もあるかもしれない。
飲み会のネタで。
スピーカー 1
だから電話業界の方もある。
スピーカー 2
そう。俺たちの電話が。みたいなのもあるかもしれませんね。
なんだ俺、こんだけ頑張ってきたのにね。
いいですね、それもね。
スピーカー 2
はいはい。ありましたね。
慌てて服着てみたいなね。いいかもしれませんね。
そっか。
AIの話が。
うーん。
そっかそっか。ありますもんね、そういうのね。
あるある。
そうですよね。
優しいものだったって面白いですね。
確かに。
今は確かにそういうイメージがあるかもしれませんね。
みなさんね、電話問題。
エンディング
スピーカー 2
よかったです、柏さん。お話ができて。
はい。
柏さんが固まってしまったみたいなので、このまま終わりにしたいと思います。
今週もありがとうございました。
来週もよろしくお願いいたします。
29:36

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