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スピーカー 1
鹿島さん、おはようございます。 みちさん、おはようございます。
159回、8月6日ということで。 えー、霧がいいですね。
霧が、結構いい。 霧がいい、ひとつ前ということで。
スピーカー 2
そうですね、まあまあね、159回ということで、2026年。
鹿島さん、あれでしたね、先週大阪中途の。
スピーカー 1
そうです、金曜朝出演したんですかね。ですので、木曜午後に移動しました。午後というかね、夜に着くように。
スピーカー 2
はいはい、ちょっと僕ね、所要で行けなかったんですけど。
スピーカー 1
いやいや、ありがたいことに、なんか月1ペースで今のところね、呼んでいただいているので。
まあ、またそのうち都合があったときでいいですよ、そんな。
スピーカー 2
またぜひ、一緒にご一緒させていただきたいと思いますので。
はい、またお声掛けいただければと。
スピーカー 1
ぜひぜひ。まあ大阪も東京もね、いずれにしてもどこも暑いっていう。
スピーカー 2
そうですね、なんかお散歩とかがちょっとこの時期かなり苦しいですよね、やっぱりね。
スピーカー 1
そうなんですよ、だから読売テレビ京橋ですよね、近くですね。
京橋っていい飲み屋さんたくさんあるじゃないですか。
スピーカー 2
はいはい、駅前にね。
スピーカー 1
だから一瞬迷ったんですよ、一人でもぶらっと行こうかなと思ったんですけど。
もう風呂入って、ビジネスホテルの大浴場とかあるじゃないですか。
入って、もうホテル内にあるコンビニで買い物して、早めに寝るっていう、もうそれはそれで贅沢だなと思いましたね。
スピーカー 2
それは全然贅沢だと思いますね。いい時間だと思います、いろいろね。
スピーカー 1
そうです、本当そうなんですよ。そこでたまった新聞とかもう一回読み直したりしてね。
スピーカー 2
読みたいものとかね。
スピーカー 1
新聞って別に朝読めばいいだけじゃなく、いいんですよ、もう時間あるときに移動中にここの部分読もうとか決めておいて。
スピーカー 2
はいはい、いいですね。たまに私も喫茶店はね、たまにとかよく使うんですけど、新聞置いてあるところあるじゃないですか、いろんなところ。
スピーカー 1
あれ昔ながらでね。
あれをこう座る前に撮って、パッと席に座ってコーヒーとかなんか頼む感じはね、羨ましいなっていつも思いながらね。
新聞を撮る仕草っていうのがね、ちょっとやっぱり私やってないもんですから、やっぱりあれ見てるとね、ちょっといいなぁな、エスポース新聞でもなんでもいいんですけども。
スピーカー 1
なんかもうそれを読みたくてちょっと喫茶店に行ってるおじさんとかいるじゃないですか。
スピーカー 2
いますよね、あれちょっといいなぁと思う。
いい光景ですよね。
スピーカー 2
あんまり見なくなったなとは思いますけどね。
スピーカー 1
今だったらスマホでもね、紙面と同じ形、紙面ビュアーという形で見ることもできるんで。
スピーカー 2
できますしね。
スピーカー 1
それをまあホテルのね、ベッドで横たわりながら風呂上がりにこう次々読んでいくっていうのも、まあまあ集中できて、リラックスしながら集中できてよかったです。
そうですね、そういうのはいい機会だと思います。
スピーカー 2
私もなかなかゆっくりしていない。
スピーカー 1
3時半起きですよ、次。
スピーカー 2
そうです。朝はちょっとどうでした?雨とか降ってなかったかな、あの日は。
スピーカー 1
あの日は大丈夫でした。
スピーカー 2
ちょっと涼しいとは言わないけども、まだマシですね。朝3時、4時ぐらいだとね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうですかそうですか、ありがとう。また次回、9月とかね。
スピーカー 1
次回8月撮影か9月かどっちかですかね。
ちょっと今8月末がいろいろ予定が渋滞してるので。
スピーカー 2
そうですよね、いろいろお話聞いてた感じだったんですけど。
スピーカー 1
昨日も実はちょっとお問い合わせいただいたんですが、予定がかぶっていたんで、今調整中。
もしくは9月早めにとか、そんな感じになるかもしれないです。
スピーカー 2
そうですね、それも楽しみなイベントかもしれませんけど、皆さんにご報告できたらと思いますけども。
スピーカー 2
あれですよ、一通ね、あまりお便りが来ない遠距離おじさんなんですけども。
スピーカー 1
まあ黙ってね、皆さん聞いて、作業用、通勤用に聞いて。
まあこれもありがたいことですよ、東京、大阪のただのだばなしをですね。
スピーカー 2
中身はね、ほとんど用意してませんけどね。
スピーカー 1
いいBGMとして処理していただいているという。
スピーカー 2
はいはい、まあなんかのタイミング。
スピーカー 1
そんなお便りがね。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
遠距離ネーム、パンが好きすぎるさんです。
スピーカー 1
はい、ありがとうございます。
スピーカー 2
こんにちは、毎週楽しく配置をしています。
こんにちは。
スピーカー 1
マジすか嬉しいですね。
スピーカー 2
東京ポット許可局のお話なのですが、最近東京ポット許可局の放送の翌日、
ツイッターの検索画面の本日のニュースの部分に放送内容や局員の反応が
要約されて出ていることがあります。
それを見るのが楽しみなんですが、そこに記載されている内容が面白くて笑うことがあります。
今日はさすが大学さんと書かれてありました。
これはどういう仕組みなのでしょうかと。
スピーカー 1
あのあれですか、AIの要約の話ですか。
スピーカー 2
そうですね。SNSに詳しい道を教えてほしいということでよろしくお願いします。
スピーカー 1
あれはそもそもみんなに出るわけじゃないでしょ。
スピーカー 2
そうなんですよね。
スピーカー 1
あれも一つの自分の反映された結果というか。
そういうことでしょうね。
スピーカー 2
僕もグロックとかAIがXとかツイッターもありますけどね。
かしまさんはプロだと思うんですけど、プロだといいグロックが使えるみたいなのがあると思うんですけども。
スピーカー 2
あれが勝手に作ってるっていうことみたいですよ。
ニュース風にしてあなたがよく見ている東京ポッド許可局のハッシュタグとか。
スピーカー 2
自分が見てるというのは情報を持っているわけですね。向こう側がね。
スピーカー 1
なるほどね。これお好きでしょと。
スピーカー 2
そうそう。それを組み合わせて許可局員の皆さんがつぶやくじゃないですか。
あれをまとめてくれたやつを、そのままではないと思うんですけど、ちょっと間違ったりもすると思うんですけども、
面白くというかね。記事風にするというようなことだと思いますけどね。
スピーカー 1
やはりAI的なまとめ方で読んでみると、ちょっと雑で間違ったり面白かったりしますよね。
スピーカー 2
さすが大学さんとかも、本当はそんな発言とか、
そういうつぶやきがあったわけじゃないのかなというようなお話です。
これもジェミニに聞いておきましたけどね。一応ジェミニに教えてもらいました。
スピーカー 1
だから例えばそれがテキストでバーンと来たからといって、
トレンドになっているわけではないってことですよね。
スピーカー 2
そうなんですよね。あれはなんであそこに出すんでしょうね。
スピーカー 1
だからその人向けに勝手に、あなたこれも好きだからまとめといて、
もっと食べて食べてっていう、田舎のおばあちゃんみたいな感じでね。
スピーカー 2
あなたが見ているものこんなに盛り上がってますよ、みたいなことなんでしょうけど。
スピーカー 1
そうですね。だから僕あれですよ、ラジオマガジン卒業した時に、
プチカシマラジオマガジン卒業みたいな大反響みたいな、
これトレンドかなと思ったら、要はただAIがあなたに関連するものをまとめてくれて、
まあまあありがとね、みたいな。
ある程度盛り上がっているからそういうまとめを見壊してくる。
スピーカー 2
そうですそうです。たぶん欲しているだろうなということでご用意されているので、
たぶん盛り上がっていないとなかなか用意ができませんので。
そうやってどんどん自分好みの情報に囲まれるわけですね。
スピーカー 2
おいしいものばっかり食べちゃうみたいなことには。
スピーカー 1
なるほどね。
悪い面悪い面あるかなと思います。
スピーカー 1
まあでもそれを分かった上でまたこんな雑な要約してやがるって楽しむのは、
まあ一周して大人の付き合いかもしれないですね。
そうそう。
やめろって言ったってやってくるわけだから。
スピーカー 2
そうなんです。人だからダメとかもなくなってくると思うので、
これからもうわけわかんなくなってくると思うので、誰が走ってくるか。
スピーカー 1
だからほら、大輝先生とかやっぱりそこら辺はさすがだなと思ったのは、
今年かイベント出ていただいた時に許可局は聞いてるけど、
もう一度おさらいしようと思って、わざと意地悪でAIにいろいろ質問したと。
スピーカー 2
はいはい、あえてね。
スピーカー 1
そう、そしたらやっぱりAIが適当に答えてくるんですよ。
スピーカー 2
そうですね。
なんか話が盛り上がって一つオチが決まると、
スピーカー 1
ナイスコーヒーと皆で言い合うとか。
スピーカー 2
言い合うとかね、そうそう。
スピーカー 1
嘘つけっていうのを、でもそれがAIのスクショしてね。
ほらこんなこと言ってますよ。だからナイスコーヒーって今日言わないといけないんでしょって。
もうさすがでございます、これ。
AIがどのコーナーの話の前にそういう事実でネタにしていくっていうね。
で、じゃあその日は皆でナイスコーヒーって話の終わりに言い出すっていう。
まあそういう大人の使い方ですよね。楽しみ方というか。
スピーカー 2
付き合い方かなとは思いますね。
だけどなんか嫌なこと言うのはあれですけど、一旦言わないじゃないけどね。
ああいうのをややこしい人が一生懸命そういうのを聞いて、
なんか自分に知能がくっついたみたいな顔を見たりとか。
よくあるじゃないですか、SNSでグロックですか。
スピーカー 1
これ本当?とかすぐ聞いちゃって貼り付けられるやつ。
スピーカー 2
とかね、あれなんだろうな。
スピーカー 1
あの仕草何なんですかね、あれね。
スピーカー 2
そうですね、私あんまこういうのあれですけどね。
やっぱり商売というかね、オンラインでお商売というかね、
服を売ったりとか、皆さんの金銭をいただいてますから、
やっぱり大人性でお叱りを受けることもあるんですけども、
こちらも謝ったりするときにあんまりAIをめちゃくちゃ活用するのも
ちょっとあれかなとか思ったりするんですけど、
何往復かしてくると、向こうも僕たちの答えをAIに聞いて返してるみたいな。
スピーカー 1
うわー、マジっすか。
スピーカー 2
ちょっとこれは想像ですよ、これ言っちゃダメなんですけど。
だからなんかそういうかなーというような時がある。
スピーカー 1
でもそこまで詳しいミスさんが何往復してる時点でちょっと珍しいですよね。
スピーカー 2
まああんまりないんですけどね。
もちろんこちらのミスとかだったので、
僕の名前出して謝らなきゃっていう場面だったんでね。
それは本当に申し訳なかったなと思ったんですけど。
スピーカー 1
そういう人は最終的に何を求めるんですか?
もうだって1回目2回目で謝ってるわけでしょ、だって。
スピーカー 2
はい、こちらのミスでした、完全に。
私の設定のミスとか。
スピーカー 1
それはありますよ、それは。
スピーカー 2
ありました。で、それは本当に申し訳ない。
で、ご指摘いただいて直せたので、
嬉しい部分もすごいあったんですけど、
その3、4ぐらいはほとんど友達かなっていうぐらい、
怒ってるっていうか、もともと怒ってたかどうかわからないですけど。
なんかそういう感じのね。
だけど、なんかこれAIっぽいなと思う時があります。
言っちゃいけませんね、決めつける時。
もうなんか反論のための反論をAIに聞くみたいな。
スピーカー 2
まあちょっと、だからね、ああいう今よく…
スピーカー 1
うわー、無駄使いっすね。
スピーカー 2
そうなのもったいないなと。
スピーカー 1
無駄使いっすね。
スピーカー 2
そうですね、だからなんかややこしいですよね。
どっちにそんな使わなくていいのになと思います。
スピーカー 1
あー、そっかー。
スピーカー 2
そう、誤字、雑字、間違っていってもいいけど、
自分で思って書いた方がいいなとは思う場面もありますね。
スピーカー 1
あー、もうそういう使い方したらなんか、なんかもったいないですね。
そうなんですね。なんか解放されすぎてる感はありますね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
解放しすぎてる感はね。
だから、まあそれこそ若い方だったら、
友達との友人関係の悩みとか、恋愛事とかもそうでしょうけど、
まあそんなこととかも全部聞いちゃうとかね、あるかもしれませんけどね。
スピーカー 1
まあ何て言うんだろう、反論のための反論で使っちゃう人とか、
論争のために使っちゃう人って何て言うんだろう。
こういうこと言ったら子供に失礼ですけど、
スピーカー 1
子供に魔法の杖を持たせちゃうような感じですかね。
で、全能感を。
そうそう。だからね、それで言っちゃいけないこととかね、
スピーカー 2
法律に触れることとかに触れちゃったりとか、
かわいそうだなあと思いますけどね。
特に小さい画面で見てる方が多いと思うんで。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
使い方というか、まあリテイラーシーとか言っちゃダメなんですけど、
やっぱりちょっとそういうのがね、あんまり…
スピーカー 1
まあ結局、でもそういう話になりますよ。
なりますよね。
スピーカー 2
みんなさんがやってますからね。みんなが持ってるものになっちゃったので、
そういう人もいろんな人がびっくりする人がいるっていうのは、確かだなとは思いますね。
スピーカー 1
まあでもちょっと前のこと考えたら、確かに魔法に近いっちゃ魔法に近いですよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。なんかね、魔法感はありますから、
ちょっと良い面もあり悪い面もあるなと思いますね。
スピーカー 1
そうなるともうおとぎ話の教訓みたいに、
じゃあいかに抑制して使うか付き合うかっていう、
もう本当に昔話の教訓に戻っちゃう感じがしますよね。
そういうの確かなんか昔聞いたなあみたいな。
こういうのって今まで我々も経験したことが、もちろんない。
スピーカー 1
ないですもんね。
スピーカー 2
それから自然にあるものとなっていくんでしょうけどね。
だけど、もう難しい付き合い方は難しいなあなんて思いますね。
確かにそうだよ。
スピーカー 2
だからそれこそね、Google検索ができたからすごいとかって、
まあないことはないでしょうけど、
何でも調べたらいいみたいな時代もあったと思いますけど、
今はもっと細かい、それこそ人に寄せてきてる人が、
スピーカー 2
自分のコンシェルジュみたいになっちゃうのは、
あんまり良くないなあとは思いますけどね。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
騙されちゃうとか乗っかっちゃいますよね、みんなね。
スピーカー 1
本当そうだ。
それで、使うのはいいけど、
勘違いするのはちょっと控えたいですよね、万能感で。
スピーカー 2
万能感ね、万能感ね。
間違っててくれた方がまだ良いのかな。
スピーカー 1
魔法の使い方をしちゃうとちょっとね。
スピーカー 2
急に万能になったみたいな人、たまにいますよね。
誰とは。
スピーカー 1
まあでもなんかこれ、人というのはやっぱりしょうがない。
もう一歩でも人より優越感というか。
スピーカー 2
これ何なんでしょうね。
スピーカー 1
あなたが知らないことを私は知ってるっていうのは、
本当、古今東西そうですよね。