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「私、本当はどうしたい?」が分からないときに見ること
2026-10-07 15:13

「私、本当はどうしたい?」が分からないときに見ること


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00:01
こんにちは。|ママの本音を言葉にするラジオのしょうこです。
今日は、少し私の活動ややりたいことを口に出す時間を取りたくて、ライブに挑戦しています。
この10分ぐらい限られた時間でやろうと思っていて、もうすぐでママさんたち、
どうだろう、私はそうなんだけど、そろそろお迎えの時間だとか、夕方の戦争が始まる時間が近づいてまいりましたので、
ちょっとそれまで戦争の前に、ちょっと自分のやりたいこと、こういうことがやりたいんだよなっていうのを、やっぱりね、口に出して伝えたいっていう思いがあったので、
ライブでも言おうかなーなんて思って始めています。よかったら聞いてください。もしコメントができるようであれば、
コメントもね、一緒にこうライブを楽しんでもらえたらなーなんて思います。
そう、私本当はどうしたいーって言うときにね、考える前に、見ることっていうのをテーマに、私のやりたいことをお話ししていきたいと思います。
はい、みなさん、私本当はどうしたいんだろうーって思うときありませんか?
私本当は何したいんだろうーって、わからなくなったときの話をしていきたいと思います。
例えば、家族の予定を聞かれて、どっちでもいいよーと答えたのに、後からなんだかモヤモヤする?
何したい?とか、ママ何したい?とか、どうしたい?なんて言われて、
あ、いいよ、みんなに合わせるよーとか、ママの予定はいつでもなんでもなるからーなんて。
そう、だけれども、なんか何でもいいよーって言った後に、なんだかモヤモヤする。そう、ありませんか?
ちょっと今ね、ゼロ歳ベビーも一緒に参加して笑ってます、ライブ。
ねえ、本当は休みたかったかもしれない。
でも、自分でも何が嫌だったのか、何がモヤモヤしているのか、うまく説明できない。
そんなことありませんか?
私はあります。私はあるんですよね。なんかモヤモヤするって。
でね、そういったモヤモヤを、なんとなく気持ちがザワザワするだとか、
そうする時って、どうしたらいいんだろう?なんて立ち止まっちゃったり、
私が気にしすぎているのかな?なんて、頭の中で会議が始まってきますよね。
皆さんもこういう時、まず考えますか?
それとも、誰かに話をしますか?
もしよかったら教えていただけるとまた嬉しいです。
03:04
私は今、なんで口に出して、自分のやりたいことを届けたいかって思い始めたかっていうと、
10月からスタチャレっていう、大志神さんのチャレンジを始めたりだとか、
アリーさんが主催しているリッドバルシェに参加させていただいたりとかで、
ちょっとね、私もやっぱりみんなと一緒で、何かしたい。
だけどね、準備ばっかり、まだ準備しなきゃとか、まだ考えることがあるよなって、
そればっかり、こんにちはーじーさん、ちょっとね、声に出して、自分のやりたいことを言うっていう、
そんなライブを急遽、10分ぐらいで回しています。
私自分も声に出してね、ただただ、まだまだ準備が必要だからだとか、
まずは準備。そんなことばっかりしていたらもう、何も始まらないなーなんて、立ち止まることばっかり。
何だか理由をつけて立ち止まってばっかりだなーなんて。
だけれども、本当はやりたいことってあるわけだから、
ちょっとこうやって声に出して、自分を立するわけじゃないけど、やりましょう。
はい、やっていきます。
しょうこ知れないとか言ってる場合じゃないと思って、やる。
私は、前の放送でも欲が出始めたかなーなんて言っていたけど、
具体的にね、じゃあ何をしているのかだとか、
どういう行動を、これから自分の商品を届けていくのかとか、
そういったのをちゃんと言葉にして届けてないなーなんて思って、
これからね、空き時間にちょっとこういうライブでチャレンジしたりだとか、放送したりだとか、
交流を重ねて自分のやっていくこと、やりたいことをやっていこうかなーなんて思います。
学んできたものっていうのは、やっぱりコーチングも学んできたし、
子どもの感情教育っていうのも学んできたし、
今はね、体の感覚を大事にして、
今に戻るっていうような、そういった学びを広げて勉強講師。
手伝う!ありがとうございました。
上を向いて話してて、ふと画面を戻ると、
アディさんが優しいコメントしてて、証拠知れない。
夜カフェコミュニティ化したらいいのに。
えっ、なるほど。
ちょっと今、また、
止まっちゃった、あかん。
思考が止まっちゃった。
壁打ち、あっ、え?
いやいやいや、アディさん、めちゃめちゃ今忙しいじゃないですか。
06:03
私、してほしいけど、でもね、もしよかったら嬉しいな。
いやいやいや、でも、
お願いしますって甘えていいものなのか。
はい、壁打ちしたいな。
夜カフェのコミュニティ化か。
嬉しい、ぼいちゃんね。
覚えたての単語、ぼいちゃん。
嬉しい。
また時間を見てお願いしたいです。
自分がこういう認定講師として活動している中、
学びを通じて感じているのは、
答えを急いで探す前に、
答えを急いで探す。
急いでというか、答えをまず探すというよりかは、
私は今とか、私はその時、
何を感じていたんだろうと立ち止まることも大切だなということを、
今、伝えたくて、
そういう活動をね、自分のセッションでは、
そういう大切さを感じてほしいというのもありますね。
立ち止まるのが悪いというわけではなくて、
ただ、考えることに、私もそうなんだけれども、
考えることだけに一生懸命になると、
自分の気持ちを確かめる前に、
結論を出そうとすることがある。
いろんなプラン出るかな。
マリーさん、そういうのたくさんポコポコ、
今までの実績とあれで、
確かに、いただきたいです。
お力をいただこうな。
まあね、この考えることばっかり、私みたいに一生懸命にならず、
今日はこういった、一緒に立ち止まるということをね、
体験してもらって、そして、
自分が本当は何をしたかったのかっていうのを、
私の対話では気づいてほしい。
何か嫌だったなあとか、
引っかかったなあなんて、そんなことを思い出してもらって、
でもね、それって何で引っかかるんだろうなんて、
すぐに理由を考えなくても、
まずね、その場面を思い出した時に、
ご自身の体であったりだとか、
気分に何か変化があるだとか、
いつもとの違いがあるかって、
例えば、胸がキュッとするだとか、
喉が詰まる感じがするだとか、
私なんか、喉と肩に力が入るとか、
あと、よくわかんないけど、なんかモヤモヤするっていうのもあるんだけどね。
でもその時って、体ってやっぱそうやって教えてくれてるわけじゃないですか。
何か感じてるっていうことで、
09:00
少なくとも体は感じている。
そういった自分の反応って、
みんな気づく前にアクションしちゃったりだとか、
そこの場の空気を読みすぎて、
そこの場の空気をね、
優先してやるだとかね。
けど問いを置いてみると、
その時の皆さんのご自身の中に、
私本当はって、
本当は休みたかったとか、
わかってほしかったんだけどなーって、
そういう言葉をね、
これは私の場合なんだけれどもね、
だから私はこの、あなたは本当はこう思ってるんですよーって
決めつけたいだけではなくて、
皆さんがちょっと違和感を、
体の違和感を感じたその場面、
そこを振り返りながら、
また掘り返しながら、
掘りながらっていうのかな、
その人自身のその場面で感じた自分の、
私本当はーって、
そこに繋がる言葉を見つけていくことを大切にしているんです。
私がね、こう、
そういうセッションをやっている時間で大切にしているのは、
もやもやした出来事を一緒に振り返って、
その時こう、
ご自身の体の反応も確かめながら、
ああ、はじさん、ありがとうございます。
さっきからチャットが動いている。
そう、本当はどうしたかったんだろうって見ていくこと。
それを土台にね、
そう、コーチングであったり、
子供の感情について学び、
こういった体の感覚を感じる体感覚であったり、
そういったのを乗せて、
皆さんの目標を達成する流れであったりだとか、
自分自身に戻っていくことを感じていく。
そういったね、セッションでやっていくっていうのが自分の商品なんですよね。
私が決して答えを決めるではなくて、
皆さんのあなたの感じ方や言葉を手がかりに、
一緒に整理していく時間っていうことなんですよね。
今の悩みだったり、理想を伺って、
そこのギャップに対しても、
そういったことを、
なんだろうな、整理していく時間っていうのがね、
なんだか自分の気持ちを整理してみたいだとか、
自分のモヤモヤに向き合ってみたいだとか、
そういったのをこう、
どうしたらいいんだろうの前に、
私どう感じてたのかなっていうのを、
一緒に整理してみませんかっていう、
すぐに答えが出なくても、
立ち止まってみて、
自分の気持ちが見えなくなって、
その方を少しでも見えるようにしていく。
12:00
私は今こう感じているから、
今やることが何なんだろうかって。
これが私がね、紹介している、
こう、なんだろうな、
皆さんの中でも、
本当はどうしたらいいのかわからない時、
考える前に見ることということで、
こういった個別の対話のセッションをしています。
口に出して、こうやって紹介すると、
ちょっと汗かいてきますね。
タイムがブワーって上がる感じ。
アディさん、ありがとうございます。
まだまだ、なんだろうな、
伝えきれてない文であったりだとか、
話してて自分もね、
なんかちょっと違うかもなって、
これ伝わるかなーなんて考えながら、
話している自分も今感じれたから、
やっぱし、自分の伝え方であったりだとか、
それは今後、こういった場をね、
もっと練習というか、
重ねていきたいなって改めて、
やっぱね、これをやることで気づきって、
やっぱ得ますね。
明日、セイキンついてますね。
ほう。
ちょっと気になる。
見てみたい。
いやーでも、
お付き合いいただきありがとうございました、アディさん。
やっぱし、聞いてもらってるっていう、
このライブ感の中で、
いかに自分が思っていることを伝えられるかだとか、
私をどう見せるかとか、
ぜひ、ちょっとチェックします。
商品サービスを届ける。
アディさんがいただいたね、
その届けたい相手の状態を見るだとか、
時間を見るだとか、
そういったのは私の中で学びになっていて、
いつでも私の声を聞いているときって、
皆さんが聞くぞっていう心持ちじゃないっていうのもあるし、
いかにね、そういったのを考えながら、
聞き手の状況を見ながら、
自分が声を届けるっていう、
なかなか難しいけれども、
ちょっとずつ自分なりの発見、気づき、学びで、
こうやってアウトプット、
あと届けるってことは必要だなって思いました。
自分を届ける。
自分のサービスを届ける。
頑張っていきたいと思います、10月も。
アディさんもぜひ、
フィットマルチェの金曜日か、
夜カフェ一緒に楽しみましょう。
フライデーナイト楽しみにしています。
今日もね、
お聞きに来てくださった方ありがとうございました。
今日はこんなんで、
終わりたいと思います。
また自分のこの、やってることやりたいこと、
声に出して伝える、
15:01
続けていきたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
それではまた。
お時間ありがとうございました。
またね。
15:13

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