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怒る前に、身体はもう苦しかった『無料個別セッションご案内』
2026-10-08 16:47

怒る前に、身体はもう苦しかった『無料個別セッションご案内』

子どもに怒ったあと、「また言いすぎた」と自分を責めてしまうママへ。
無料の個別対話体験を募集しています🌿

4歳の息子に嫌味を言ってしまった私。
でも、怒る前から身体は熱くなり、声も震えていました。

身体の反応を手がかりに、自分の現在地と本音を確かめるもの。

怒らない人になるのではなく、感情に動かされる以外の一手を選ぶための対話です。

【タイムスタンプ】
ごあいさつ
私がしている「ママの本音を言葉にする対話」
子どもに怒る前から、体は苦しかった
テレビを終われない息子に、嫌味を言ってしまった
怒る前に出ていた、私の体のサイン
「次は優しく言おう」と反省しても、できないとき
まず、今の自分の状態を確かめる
言葉をぶつける前に、選べる小さな一手
怒りの奥にあった「分かってほしかった」
無料の個別対話を募集しています
体験で話せること|イライラ・寂しさ・休めない気持ち
体験では、どんなふうに気持ちを整理するの?
気になる方へ・参加のご案内

うまく説明できなくても大丈夫。
参加してみたい方は、コメントに「体験希望」と書いてください。

#子育ての悩み
#ママの本音
#自分の気持ち
#イライラ
#ママ
#ワーママ
#コーチング
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00:06
おはようございます。
ささない、急がない、装わない、しょうこのわーままラジオへようこそ。
私だもの。|ママの本音を言葉にするラジオことしょうこです。
今日はね、私が今、活動をママのためにね、こういう活動をしたいって、むくむくって10月は、活動をしたいっていうことで、
それについてお話ししたいと言いますと、
あとはね、私がやっていることで、皆さんにご案内できる、無料の対話セッションのご案内というのも、
今日、このライブを通してお伝えできればな、なんて思っております。
聞いていただきありがとうございます。
私はね、普段、今は0歳、4歳を育てているままでいるんだけれども、
その反面、ママの本音を言葉にする対話コーチということで、活動もしております。
体育館学という認定講師としても活動もしているんですよね。
この家族を、私自身の話にもなってしまうんだけれども、
家族を優先するうちに、私どうしたいんだろうって思ったことありませんか。
私自身がそういったママでした。
そういった分からなくなった、自分の気持ちが分からなくなったママと、気持ちを整理する対話というのをしています。
例えばですけど、別にいいよって言ったのに、なんか後からイライラするとか、
そういった小さな日常の出来事から、本当は私、何が嫌だったのかなとか、どうして欲しかったのかなーなんて、
そういったのを一緒に確かめていくんです。
言葉だけじゃなくて、胸が詰まっているとか、肩が力んでいるなーなんて、
そういった体の感覚を手がかりにして、実際に起きたこと、あなたが感じていることを確かめながら進めていくんですよね。
なので、うまく説明できない気持ち、こういったもやもやの気持ちを一緒に言葉にして、
じゃあどうしようかまで、そういった考えていく、そういった活動をしています。
今日はそんな中でも、子供に怒る前に体が苦しかったというテーマで話したいと思います。
子供に怒ってしまった時、罪悪感ありますよね。
よく寝顔、夜の寝顔を見て、今日もまた怒ってしまったとか、
ですが、自身を反省する前に見てほしいことがあります。
家事しながらでも、もしかしたら移動しながらでも、お耳寄りいただけると嬉しいです。
私自身もね、実は先日、上の4歳の息子が約束した時間を過ぎてもテレビを追いられなかったことがあったんですよ。
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最初はね、そろそろ終わりだよとか、約束してんねーなんて声をかけたけど、
でもなかなかやっぱし終わらない。集中しちゃうとね。
だから最後はやっぱし、私も嫌味を言ってしまったことがあったんですよ。
言っちゃったーって。私もね、そう、後悔しちゃったんだけれども。
ママはね、君のためを思って、私が嫌だってテレビを見せたくないっていう気持ちだけで、
君のこのテレビを見たいって気持ちを打ち消すのは良くないって、それを思ったから、じゃあどうするか。
じゃあだったら時間を決めてテレビを見ようよって。だからテレビを見たんだよねって。
なのになんで、テレビ、約束の時間が過ぎてもまだついてるの?みたいな嫌味を言ってしまいました。
言ってしまいました。あるかな?こういう経験、みんなも。
その時ね、胸がギュッとなって、息子はね、ちょっと涙ぐんじゃって、私も言った後に後悔しました。
なんで私は、こんなちょっと新しい言い方をしたんだろうとか、
もっと優しく伝えられたとか、また怒っちゃったなぁなんて、
罪悪感と反省のループ、ありますか?
同じママさんもいたら、コメントでもあるなんて、嬉しいです。
でもさ、よく振り返ってみると、振り返るとですよ、その場面を。
嫌味を言う前から、私の体には反応がやっぱり出てました。
どんな反応かっていうと、体がブワッと熱くなる。
頭が張ってくる感じっていうのかな、脳が。
なんで動いてくれないの?っていうね。
そして声もちょっと震えたりだとか、肩や喉にも力が入っていたと思います。
私は結局は嫌味は言ってしまったけれども、その瞬間に突然怒ったわけではないんですよね。
やっぱりその前から苦しかった。
体って先に反応していたってことですよね。
皆さんも振り返っていただくと、その場面に嫌味を言っちゃっただとか、怒ってしまった。
そういった場面を振り返っていただくと、体にはどんな反応がありました?
私たちはその怒った後、私もそうだったけど、すぐ反省をしようとしますよね。
次は優しく言おうと。
感情的にならないように事実と解釈を分けて、もっと余裕を持たなきゃなんて。
でも、余裕って言っても余裕がなくなってしまっている最中って訪れると思うんですよ。
一日のうちに必ず。
でもそういう時って、学んだ正しい言葉だとか、次はこう言おうと反省から得た言葉とかって、
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なかなか出てこないと思うんですよね。
そして、また分かっているのにできなかった。
また反省材料が来てしまう。
だから私が教えているのは、すぐに正解の言葉を足していく。
この時はこういう言葉を。
足していく前に、今ご自身の体で何が起きているんだろうって見ていくんですよね。
これって怒りを消すとかでもなくて、体から特別な答えを受け取るとか、そういうわけでもないんですよ。
でもなくて、今自分が体が熱いだとか、呼吸が浅くなっているだとか、
それを今の自分の状態を知る手がかりとして見ていくんですよね。
それでどうなるかっていうと、私今かなり追い立てられているんだなって。
まず自分の現在地を確認していきます。
もしこれを聞きながらでも、
イメージしてほしいんですけど、
イライラした時だとかって、皆さん体のどこに出やすいですか?その反応が。
肩とか、喉、頭、お腹とかの方もいるかな。
私は体が熱くなって、喉が閉まって、声が震えるところに出やすいかな。
こういう自分のサインを知っていると、相手に言葉をぶつける前に、
今かなり来てるって気づくことはできますよね。
じゃあ気づく。だから怒らなくなるんだ。
そうでもなくて、気づかなければそのまま反応するしかないじゃないですか。
気づかなければイライラの波にバーンって乗ってしまってぶつけてしまう。
だけどその気づくことで、今かなり来てる私と思うと、
ちょっぴし10秒だけ黙ろうだとか、
一度すぐに返事しなくても、今は一旦黙って、
ちょっと強く言い過ぎそうって、一旦違うことしようなんて。
別の一手が行動が生まれます。
この怒らない人になるためで、私は対話のセッションをしているわけではなくて、
怒りに動かされる以外の一手を自分で選択して掴んでいくようなものを、
セッションを通じて感じてもらいたいんですよね。
今回私が息子に本当に感じていたのは、時間を守ってほしいだけではないんですよね。
私が息子の気持ちを考えて感じてテレビを見ていいよって言ったこと。
それに対して私は息子の気持ちを汲み取ってテレビを見ていいって言ったんだから、
息子にそれもわかってほしかった。
あとは約束守れると思っていたから、裏切られたように悲しかったという気持ちもあったと思います。
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でもね、それを4歳の息子に全部わかってもらおう。
それが答えではないですよね。
自分の本音を知ることと、その本音を、気持ちを相手に背負わせてしまうのは別です。
でも自分でも自分の本音がわからないまま、
整理できないまま、怒りとしてその怒りの波に乗って相手にぶつけてしまうよりかは、
一旦現在地として自分が、私はわかってほしくて悲しかったんだなって知ってる方が、
自分の気持ちを知るっていうことで、次の関わり方っていうのが選びやすくなると思います。
だから私は、今回はこの波に乗ってしまって、怒りの嫌味を言ってしまったけれども、
あ、私だいぶ来てるって、喉が詰まってるし、いつもの怒りが来てる、体が惨意してる、追い立てられてるって思ったら、
よし、一旦ちょっと水を飲もうって。
そうすると嫌味ではなくて、息子への声かけが少し変わってくるはずなんですよ。
選択が増えるから。
だって感情に飲まれてそのままパーンって嫌味を言ってしまうと、ただただ傷つけるで終わるけれども、
あ、自分が追い立てられてる。じゃあ一旦水を飲もう。
あ、りささんありがとうございます。お耳寄りいただきありがとうございます。
ちょっとね、今日一方通行で話しちゃっているんだけれども。
私が今ママのためにできることということで、自分の活動していることをライブだったけれども紹介している最中でした。
その感情の波に流れのまま乗ってしまうと、嫌味だったりだとかぶつけだったりとかしてしまう。
でも私は、そういったまずは自分の本音を知ることで、自分を知るということで、
次の一手が変わる、次の関わり方、次の声かけが選びやすくなるなということを、
自分がこの対話のセッションで教えていることなんですよね。
感じてほしいことっていうのかな。
体から受け取ったサインで、自分でもわからないまま、自分での本音を知らないまま、
相手に悲しかった気持ちだとか、イライラした気持ちをぶつけるのではなくて、
自分の本音を知ることで、自分が自分自身にどう関わっていくか、
そしてどの言葉を選んでいくか、どういう言葉を選んでいくかって、
こういった日常のもやもや、小さいことも大きいこともね、
こういったのを一緒に整理して、無料の個別セッションっていうのを私は募集しています。
12:04
扱うのはでも大きな悩みでなくて大丈夫なんです。
自分の本音を知る、まさに私も形にしたいことを、
ありがとうございます。
りささんも形にされたいんですね。
一緒にしていきましょう。
ぜひ。
りささんも自分のやりたいことを先日、マリさんとのセッションで、
イキイキとしたコワイロで聞きましたよ、アーカイブ。
なんかどんどんワクワクしているっていうのが感じ取れました。
自分もなんか、聞いてる私も体温が高くなってきて。
そうそうそう。
自分の本音を知るっていうのを、
まずは体が受け取っているサインから入っていくっていうので、
私はやっているので、そういったことを。
見ましたよ、素敵でしたよ。
応援しています、お互いにね。
ぜひ良ければ、りささんもそういった体のサインを受け取って、
日常のモヤモヤをね、何か違う一点に変えるっていう、
そういった体感もしてもらえるといいかななんて思います。
自分が扱っているのは、そういう商品というかね、
そういう個別の対話のセッションなんだけれども、
例えば子供の態度にイライラした。
いいよって言ったのに、なんか腹が立つ。
家族と一緒にいるのになぜか寂しい。
休み態度に、そう、休み態度にふって思っているのに、
休める時間できた、一人時間できたと思うと、
なんだか何かしなきゃって焦ってしまった。
きっとそういった出来事あると思うんですよね。
そんな上手く説明できない出来事っていうのを一つ扱って、
その時皆さんの、あなたの頭では何を考えていたのか。
体ってその時どんなメッセージを送っていましたかって。
でも本当はだから自分はどうしたかったのかっていうのを見ていくんですよね。
今のままの自分から始める時間っていうのを、
個別セッションで募集をしています。
起こる前から、今日の伝えたかったことは、
個別のセッションをしますっていうこともそうだけれども、
また感情的に怒ってしまったっていう反省ではなくて、
でもあなたは起こる前から、あなたの体ってもう追い立てられてたんですよね。
メッセージがあったんですよね。
それをあなた自身が受け取った時に、
今までと反省したような子供への声かけになるのか。
それともそのメッセージを送ったら、
あなたはどんな言葉を選択して、
どんな一手をして子供との関わりになっていくのか。
うん。
私はちょっと、と言いつつ、私は先日、
15:02
体のメッセージを送りつつも嫌味を言ってしまったんだけれども、
そう。
だけれども自分の気持ちっていうのを私受け取ってね、
寂しかったなって約束って言ったことを、
テレビの約束の時間って言ったことを守れなかった。
息子に対して悲しかった。
うん。
でもね、そうやって自分の気持ち、
うん。
その気持ちを分かってもらう、
相手に全部背負わせてしまうっていうことは別であって、
そう。
自分がまず知って、自分との関わり方を選んでいく。
そう。
そういったね、
そういったのを体の感覚を手がかりに、
言葉になっていない本音を一緒に整理する対話ということで、
お伝えしていきたいと思います。
ね。
いやー。
ありがとうございます。
リサさんも。
お時間いただいて、
お耳寄りいただいて、
聞いて、
聞きに来てくださった皆さんもありがとうございました。
こうやって、
自分がやっていきたいこと、
そしてこれからやることをね、
うん。
こう、言葉にする。
大事だなって思いました。
ね。
ぜひぜひ、
気になる方がいらしたら、
いいよ、
いい、いいよじゃないや。
この放送にね、
いいねの一つでも、
またコメントで、
ね。
気になる、
なんて一言でもいただけると、
嬉しいです。
ね。
ぜひぜひ私と、
あの、
一緒に、
自分の感情の整理をしてみませんか。
ね。
では、
聞いてくださってありがとうございました。
今日も良い一日をお過ごしください。
今日も、
ね、
ありがとうございました。
それではまた。
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