1. 性をポジティブに!そして大切に💕
  2. #06💕身体と心を元気にするラ..
#06💕身体と心を元気にするラブ☆ボディchannel LIVE
2021-01-29 26:48

#06💕身体と心を元気にするラブ☆ボディchannel LIVE

おたよりを送る

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fc4e9c6c64654659080b798

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:17
みなさん、こんばんは。自分の体を大切に、心と体のメンテナンス方法を伝授するラブボディセラピストの、サイムンです。
えーっと、今日は、1月28日、木曜日ですかね。
えー、今日は、雪が降りました。
えーっと、ちょっと夜外に出たんですけど、隅っこに、かわいい雪だるまが2つ並んでましたよ。
寒いっていう実感がなかったんでね、ちょっとびっくりしたんですけどね。
洗濯物は、相変わらずたまるので、コインランドに行きましたけどね。
えーっと、ばやさん、こんばんは。
今日はですね、何を話そうか考えてたんですけど、
最近、最近って言っても半年ぐらいかな。
もうちょっとなるかもしれないんですけど、
ハワイのお友達が、レムリアンに行って、満月、新月の時に、
いい、そんな日がまた近くてですね、
明日、で、明日は、なんか1年の中で一番、なんか華やかなね、波動というんですか、
ちょっと受け売りだし、あんまり詳しくないんであれなんですけど、
で、その中で、明日をフォーカスすることっていうので、
愛とかね、それから自己実現とか、
03:03
自分らしく輝く、キラキラ輝く、どういう自分であったらいいかな、みたいなのを思い描くと。
えっと、私の人生のテーマは、愛だとかって言ったりしてるんですけど、
一言に愛って言ってもね、みんないろいろとこう、愛に、これが愛。
私はね、あの、愛っていう、相手を許して受け入れることだと思ってるんですね。
で、そのためには、
自己肯定感。
自分の存在価値を自分自身でちゃんと認めてあげる。
自分大好き、みたいな。
そういうのが、あの、必要だなっていう。
割とね、日本のその…
あら、いらっしゃい、あきかなさん。
視聴ありがとうございます。こんばんはです。
小中というか、教育の中でね、割と競争させられたりとか、点数をつけられたりとかね、
そういうことが、大人になっても何かしらの評価を気にしなきゃいけないような環境って、
あの、結構多いと思うんですけどね。
そんな中で、やっぱり、あの…
人の評価が気になってしまうっていうのが、
一種もあるんじゃないかな、なんて思うんですけどね。
あんまり気にしない人ももちろんいますよ。
だけど、人の評価で自分は、
まあ、イケてるかなとか、もうちょっとかなとか、ダメだなみたいな、
感じてしまったりとかね。
06:00
ただその、私が言う、この自己肯定感を高めるっていうのは、
誰かの評価で自分の存在意義をね、感じるのではなくて、
あ、なんか、みなさんいらっしゃいませ。こんばんはです。ありがとうございます。
えーっと、かおりさん、フリッチさん、ややめみさん?
ややめみさん、はじめましてですか?
みどさ、婚活中の夜行性、一つの恋愛を引きずってる女、
得意分野は航空マイル系、なんかちょっとあるんですけど。
フォローしてないよって言ったら、ちょっと教えてください。
フォローされてなかったらね。
フリッチさん、こんばんは。
自己肯定感を高めた方がいいよって言われてもね、
なかなかね、どうやって高めるの?と思う方もいらっしゃるかと思うんですけどね。
別の言い方をすると、自分自身を信じる感じかな。
できなかったことではなくね、ちょっとでもできたことがあったら、
うん、よし、よくやった。自分できたねっていうのをね、
自分自身でね、認めていくっていうのがね、になるんじゃないかな。
そういう私もですね、多分、子供の頃からダメダメと言われ続けてですね、
かなり自己肯定感は低かったと思うんですね。
自分が嫌いで、自分以外の誰かになりたいみたいなね、
そんな風に感じることも結構ありました。
歌とかお芝居が好きなのも若干ね、そういうこう、
自分以外の何かを表現するっていうことが一つあったように思います。
09:04
ちょっとね、愛の話からそれちゃったんですけど、
私が考える愛っていうのは、相手を受け入れる、許して受け入れるっていうことだっていう風に話したんですけど、
そのためにはね、やっぱり自己肯定感が低いと、
自分のことを認めてほしい、自分を受け入れてほしい、
あれしてほしい、これしてほしいっていう風に、
なんていうんだろうな、
受け入れるんではなくてね、受け入れてほしいっていう、
自分自分になってしまうものですよ。
私自身を振り返ってもね、どうにかして自分を認めてほしいな、
なので褒められるようなことをしてみたりとかね、
になってしまうので、ちょっとね、自分らしさとはかけ離れていってしまうかな、
なんていう風に思うんですよ。
なかなか急にね、自分を好きになるなんていう、
なんかちょっとナルシストっぽいなって思った時もあったんですけど、
でもやっぱりこう、なんだろうな、
自己肯定感高いなってね、
私、ここにも来てくださってますけど、
いろいろとチャレンジしている仲間たちを見ると、
すごくこう、なんていうんだろうな、
自己肯定感が高いというか、
きちんと自分を信じて、前を向いて、
いろんなことにチャレンジしているなって、
素敵だなっていつも思って見てるんですけど、
自分の気持ちに素直になってというかね、
なんかこんな大きなことじゃなくてね、
ちょっとしたことでいいので、
自分で決断したこと、決めたことを、
自分自身の約束を守るとかね、
12:02
なんかそういうちょっとしたステップで、
自分を信じてあげられるようになるんじゃないかなって思います。
もう一つね、これはラブボディセラピスト的なことなんですけど、
恋愛でなかなか一歩踏み出せない、
40、30、40、
40手前とかね、
一番印象に残っているのは、
40過ぎの女性で、結構バリバリに仕事ができる女性なんですね。
見た感じもね、外見もとてもセンスが良くて、
綺麗な方だったんですけど、
男性とのお付き合いで、
なかなかどうしても進めないんだ、
ちょっと恐怖心みたいなのが邪魔してて、
その方とセッションをしました。
自分で自分の体を触っていくこととか、
セルフプレジャーですね。
言葉が今どう忘れちゃった。
一般的にはマスタベーションみたいな言い方をするんですけど、
自分の体を探検していくっていう。
欲求不満解消みたいなのではなくて、
自分自身の心地良さとか、
そういうところに素直になるみたいな。
ハートがという感覚になったのは、
15:16
たぶん初めてだって言ってたんですね。
こんばんはキチペイさん。
さっき放送してたのかな?
すごい言葉を考えちゃうから。
なんか止まっちゃうんですけど、
これどの程度許されるのかなっていつも思うんですよね。
セルフプレジャーの話とかもね、
もっと具体的にしていきたいなと思うんですけど、
なかなかあまりね、
グロテスクな表現もしたくないし、
というか、私結構エッチなわりに、
そういう表現はすごく苦手なんですね。
すごい言葉が止まってしまうんですけど。
自分でするのって、あんまり長くしない方がいいんですよ。
5分、10分で終わらせた方がいい。
女性の場合、20分とか30分とかね、
ゆっくり時間をかけて体を温めて、
自分の感覚を確かめながらやっていく。
探っていく、みたいなところが必要になる。
マスターベーションって、
すごい後ろめたさを感じたりとか、
無鳴さを感じるみたいなことを言ったりする。
いけないことってね、
なんとなく教わってきたじゃないですか。
だけど、本当はとても大事なところで、
18:10
もっと当たり前に、
普通のことなんだよっていうか、
大事なことなんだよっていうのをね、
みんなに知ってもらいたいなと思うんですけど、
そのセルフプレジャーも、
一つ自己肯定感を高めるっていうのに、
繋がるものなんですよ。
で、その方が、私がね、
すごく印象に残ってる、
その素敵な女性の方は、
なんかうるうるしながらね、すごく、
ある程度年齢がいって、
彼がいないとかっていう状態になるとね、
私ってどうなのかしらみたいに、
なんかちょっと心配になったり、
否定したくなったりとかね、
するみたいで、
いや、そんなことはないですよって思い出したんですけど、
パートナーシップの話をするときにね、
やっぱり愛についていろいろ話すんですけど、
私にとってというか、
他の人も言ってる人結構いると思うんですけど、
愛とは、
相手を許して受け入れること。
で、そうだな。
なんかね、また、
なんか、話してるといろいろふっと、
うん、いたわりあう、
めでる、
めでる?
大切ですねって。
でね、やっぱりこう、
自分が大切な存在なんだな。
自分の価値を自分でちゃんと認められるようになると、
他の人も自分と同じようにね、
大切な存在なんだなっていう、
21:02
そういうものとして、
人と接することができるようになるんじゃないかなっていう風に思うんですよ。
例えば性に関してもね、
そういうテクニックみたいなのも、
いろいろとありますが、
何よりもね、
パートナーシップは、
自分とのパートナーシップっていうんですかね。
そこがまず一番、
土台にあるんじゃないかな。
性教育の話でいうと、
海外では、
自己肯定感を高めるための、
教育の中にね、
学校教育の中にも盛り込まれているし、
両親だとかから、
あなたはとても大切な存在なんだよってね。
海外の映画とか見るとね、よくハグをしてるじゃないですか。
ああいうハグも、教育の現場も変わってきてるのかなっていうのが、
性教育の話でいうとね。
少しずつ、
意識は変わっていってるかなっていうふうに思うんだけど、
まだまだ、
どちらかというとね、
大人が受けてきた性教育っていうのが、
ちょっとこう、
いやらしいとか嫌悪感を抱くような、
そういう感じでの、
教育のされ方をしてきているので、
どうしても、
愛とか受け入れるとか、
24:01
そういうことってね、
教わらない。
話しながらどうなんだろうって、
教わるものでもないような気がする。
わりと、
それこそうちの親もそうだったけど、
もうちょっとちゃんとしなさいとか、
あんたダメねみたいな、
どちらかというと、
知った激励の知ったばっかりでね、
褒められることが。
今はわりとね、
認めるみたいなのとか、
褒めるみたいなの。
そういう視点で、
子育てをしている部分もあるんじゃないかなっていうふうに、
なんかちょっとプラスしようかなと思うとさ、
鳥との目もなくなってしまう。
本当、もうこの辺にしよう。
ということで、
今日は、
聖書を読んだ時に感じた愛と同じ空気を感じる。
本当ですか。
私ね、マザーテレサが大好きなんですよ。
本当に自分にとってね、
愛って大きなテーマなんです。
おやすみなさーん。
26:48

コメント

スクロール