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どうも、リハテツです。
ちょっとね、サボってましたね。
音声配信の方、ちょっとサボっておりまして、
えーと、本当ならね、
えーと、いつも前日に撮ってるんで、
前日分なんで、
このままだとちょっとね、
かわすぎた。
2日間連続で撮らなくなってしまうという状況になっていたので、
とりあえず今日は、当日分、
今日の分だけちょっと1回撮ろうと思っております。
で、とりあえずちょっとね、
あの、まあ言い訳と、
えー、
最近のね、
状況をちょっとね、お話ししようかなと思います。
あの、あんまりこういうところって話してなかったかなと思うので、
まあたまにはいいかなっていうね、
ちょっと自分語りになりますけれども、
今ね、リハテツがどんな感じで動いているのかっていうところをね、
話していきますし、
これからこれがベースになっていくっていうところの話になるので、
ちょっとそんなところね、お話ししていこうかなと思います。
えーとですね、実はですね、
あのー、
8月からですね、
2件、あのー、
医学療法士としての
お仕事を
えー、契約になりました。
一応あのー、
あれなんで、
業務委託っていう形なんで、
全然フリーランスなんですけど、
うん、あのー、どっかに勤めて、
あれってわけじゃないですけど、
フリーランスとして、
医学療法士との仕事を2つ、
2件ですね、
契約しています。
で、まあ俺もOK。
あのー、もらってるんでお話するんですけども、
まあ一つ目はですね、
株式会社
スマイルスペースさん
ところ、
ピリトっていうね、サービスを行っていると
そのね、
ピリトさんと契約をしています。
まあ主にパーキンソン病の
方に特化した
セッションをね、
していくっていうところなんですけれども、
あれなんですけど、
一応、
本基地っていうか、
場所は東京なんですけれども、
僕は静岡の人間なんで、
そこまで通うかって言ったら
通える範囲じゃないので、
大変なんで、あれなんですけど、
なんとね、リモートでね、
遠隔リハビリテーションっていう
分野にありますかね、僕たちの
難しいところで言いますと、
まあ要はね、
リモートでリハビリができるという
ところになります。
すごいですね、これ今の時代ね、
すごい時代になりました。
なんか、まあ前々から
言われてたんですけど、やっぱり
どこまで今普及してるかって
言われると、そこまでやっぱり普及は
してない。なんとなくそういうのあるのよねって
僕ら、もうやっぱり知っては
いたんですけど、
それがどれだけ現実的にできるのかな
って、ちょっと
自分の中でも
イメージがつかないというか、
でもリアルの方がやっぱりいいんじゃないのかって
勝手な思い込みはあったんですけど、
でもね、実際にちょっと見学
03:00
していただいたりとかさせて
いただいたんですけど、しっかりとね、
やっぱりリモートだからと
言って、全然
結果が出ないわけではない。
しっかりとね、むしろ
やれば結果が即時的に
出てくるというところ。
特にね、
パーキンゾン病の方とかだと
やっぱり進行性の病気なので、
僕も前
勤めてたところはそういったね、
神経難病の方が
多いところだったんですけど、
やっぱりね、僕もその頃から
感じてはいたんですけど、
パーキンゾン病って進行性の病気なんですけど、
でもやっぱりしっかりと
運動とか
リハビリというかね、そういったところをやれば
よくなるところは絶対
よくなるというところがやっぱり
見えてました。
それは病気がよくなるというより、
体のベースですね。
なので普段あんまり
やっぱり動けなくなっちゃうんですよ。
パーキンゾン病の方って。
あんまり動けなくなってしまう
というところ
があるので、
そこから来る、
難しいことに言うと肺腰症候群というところなんですけど、
要は
体、動かなくて
機能が落ちちゃうってことなんですよね。
皆さんも当てはまると思います。
ぐーたらした
あと、やっぱ体重いですよね。
あては
肺腰なんですよ、要は。
体の筋力とか
そういったところの能力が全部落ちちゃってる状況。
になるので
大変だったりとか。
久々にね、それこそ
中学校とか高校の時はね、
バリバリ部活してたから
そんな気にならなかった。
スポーツの動きでも年をとってね、
あれするとやっぱりね、
全然動く量が違うんで、
久々に言うとえらい
息切れするっていうのもそうなんですけど、
要はね、しっかりと鍛えられてないから
っていうベースの部分があったりとかするんですよ。
しっかりとね、
体の柔軟性であったりとか、
筋力であったりとかっていうところを
しっかりとリモートでも
指導してあげて、
しっかりと良くしていくっていうところに
なっていきます。
一応、今は研修期間なのでね、
あれなんですけれども、
ちょっとね、いろいろ
研修受けさせていただいてます。
みっちりと、とても
知らない、僕の
知らなかった領域とか、
新たな発見とか、そして
自分の体の使い方の
悪さとかすごい
身にしめて
感じておりますけれども、
なんとかね、そういうところも
やっと感じたなっていうところですね。
しみじみ感じておりますけれども、
そういったところでね、
ファンキス病の方たち、
こうやって
自分の家からできるっていうところ、
自分がね、完全にオンラインで
仕事をしているっていうところで、
ある意味強みでもありますから、
一つの
働き方の
06:00
方としてね、
ありなんだ、
一歩も外から出ないぜ。
こやつ一歩も外に出ずに
仕事してるぞっていうところで、
どんどんで
できたらいいのかなっていうのは
なかなかそうやって、
自分の病気とかね、
体質とか
そういったものに
なかなか上手く働けないって
人もいると思うんですよ。
僕も結局そういう人間になっちゃったんで、
やっぱそう、
ストレスフリーで
本当に楽しくできてるんで、
ストレスフリーでできるって
ところも見せていきたいなと。
しっかりとね、
有償さんに
貢献していくっていうところを
目指していきたいと思っています。
2件目なんですけども、
これですね、
株式会社パパモン様っていうところの
ヘアスポアシストっていうところの
サービスを
こちらまた契約
させていただきました。
こちらはですね、主に
発達とかそういったところで
障害とかある子たち、
グレーゾーンの子たちとかも
いたりとか、全然特に
そういったところないよっていう
元気な子もいるんですけれども、
主にそういったところ、グレーゾーンで
特に運動とか
苦手な子、
やっぱりどうしても
発達障害とかそういうところに
発達する上で
ちょっと
障害っていうとちょっと
子たが悪いのかもしれないですけど、
ちょっと苦手なところとか、
本来であればこういう
ルートが一番良かったんだけど、
ちょっとつまずいちゃって
違うルートに行っちゃったりとか、
あるルートを
スッポかしちゃったみたいな感じの
ところになると、やっぱり
頭とかそういったところ、
脳の病気になって
くるんですけれども、
それだけじゃなくて、
運動っていうところも
ちょっと崩れちゃうんですよね。
一般的にこういう順で
積み上げて
いったら良くなるよねっていうところが
やっぱり積み上がってなかったりとか
するので、どうしても
ガタガタガタっとちょっと崩れちゃう
っていうことが多いんです。特に
今の子たちって
運動をしない
環境に育ってきてますので、
僕らね、
僕ら34ですけど、
僕らの時代ですら
昔の子より動いてないから
やっぱり
運動機能が落ちてるとか言われてたんですよ。
ね、知るかと思う。
ゲームがあった世代なんで
僕らも。
友達と遊ぶっていうと、外でも
遊んでましたけど、やっぱりゲームで遊んだりとか
してましたし、
そんなところで
あるので、
今の子って余計にもっと
外でやっぱり遊ばなくなってきてる
っていうところ。
外で遊ぶとか、
体を動かすっていう機会がどんどんどんどん
減っているので、やっぱり
僕らと比べた時も
09:02
30年前よりもさらに落ちてる
っていうところなんです。
ってことは、やっぱり発達の
体の土台っていうところが
崩れてきちゃってるんですよ。
だからどうしても体力とかで
やっぱりこういうことができないとか。
例えば縄跳びできないとか
飛び箱できないとか。
柿子がどうしても遅いとか。
そういったところとかですね。
いろいろあったりとか。もっと言うと
集中できないとかね。
座ってられないっていう。
特性だけでやっぱり
済ませちゃう。じゃあやっぱりもったいない。
やっぱりそこはしっかりと
体のところで何がやっぱり原因が
あったりして、うまく座れない。
本人の中で座れない原因が
あったりとか。うまく
板書きですね。
黒板を見て
書くっていうところがやっぱり
うまくできないとか集中できないとか。
そういったところもあったりとかするんで、
それをしっかりと運動からアプローチして
変えていきましょうというような
サービスになります。
こちらも完全リモートです。
完全リモートで
子供さんの
お家で、家で
僕らがやっぱりこうやって
指示とか指導して
たまには一緒に動かして
やっぱりやっていくっていうところで
しっかりとやっぱり結果が出ていくというところですね。
実際にやっぱり
会員さんの
状態っていうか
ビフォーアフターとか見させてもらったんですけど
本当にすっごいなって思うぐらい
この前苦手だったのってぐらい
本当に良くなったね。
それが本当に1ヶ月とか
それぐらいでやっぱりしっかりと
効果が出てくるというところですね。
会ったりとか
したりとかするので
やっぱり子供ってね
やっぱり
すごいですね。
1個覚えちゃうとすごいそこから
急にやっぱり
発達のね
ところがやっぱりガンと伸びてくるんですよね。
なんでねやっぱり
動かしてないだけなんだろうなとか
ここもそうなんですけどしっかりとやっぱり本人の中で
やっぱり土台が
どこか崩れちゃってるから
そこの土台はしっかりと固めてあげることで
またいいね
動きができたりとか
やっぱりいい動きができると
できたっていうのがまた嬉しいんですよね。
子供の頃ってやっぱりその
嬉しい楽しいっていうところがすごいね
エネルギーになると思うんです。
僕もやっぱりそうでした。
僕もね運動苦手な方なんで
大体いつも悔しい悔しい悔しいだったんですけど
でもなんかできた時って
すごい嬉しかったんですよ。
他の人からどうか
わかんないですよ。
僕の中ではこれができたっていうところはやっぱり嬉しかった。
そういう嬉しい楽しいっていうのを
うまく引き出して
あげたいなと思いますし
苦手でもやっぱりできることはあると思うし
ちょっとずつでも積み上がってくれば
どんどんどんどんやっぱり
できること増えてくるので
そういったところを
サポートできればいいかなと思って
今回
またこちらの方にも
契約させていただいて
12:01
なんとかね
仕事にすることになりました。
こちらはもう本格的に
9月からデビューなので
もう忙しいですよ意外と。
意外とびっくりするくらい
振られてるんで正直
思ったよりちょっと
緊張感がどんどん高まってきていますが
なんとかね
スーパーバイザーとか
方もいますのでその方と一緒に
なんとか組み立てていって
まずは楽しく子供の
ひたすらバンバンやなというよりは
楽しくやっていくというところを
うまくやっていければいいなと思っています。
こんな感じで
無事に
理科学療法士の仕事が
もうすぐで
フリーランス1年
9月で丸々1年経つんですけど
なんとかね
いい具合に
仕事が取れてきたかな
というところになります。
またここから
オンライン秘書の仕事も
頑張っていきますし
もっというと
今のクライアントさんの
ところにもオンライン秘書としての
力になれるところも
あるんじゃないかと思っていますので
まずはしっかりと
自分のやるべきことをしっかりやる
理学療法士としての
リハビリとかセッションも
しっかりとやって
まずは目の前の利用者さんの
結果を出すというところを
頑張っていこうと思います。
今の
カスタマーサポートの
仕事も
しっかりと回していく
ディレクターとして
一応働いているのでそこに恥じないような
働き方もしないといけないなという
ところがありますので
言ってしまえばね
今までよりは忙しくなりますけれども
でもなんとか
まずは
自分の生活リズムさないようにしないといけないな
というところなんですけど
そこが一番ニックになっているんですけど
ちょっとね
ずれるとすぐずれるんですよね
生活リズムがもういかんですね
在宅ワークのいいところで
悪いところであり悪いところでもあるんですけど
通勤時間というものが
ないんですね結構
ギリギリまでね
家のことできちゃったりとか休めちゃう
というところがあるので
要はね
睡眠時間が後ろ倒しになりやすい
というところですね
起きる時間が遅くなるというところなんですね
このくらい寝てもまだいいや
というあれがあるんですよ
通勤してるとそんなこと言ってられないんですけど
ダメですね
まだ大丈夫か
この時間ならまだ大丈夫か
この時間に選択してあれすれば何とか間に合おうとかって
頭の中で組み込んで
じゃあもう少し寝ようってなっちゃうんですけど
それがいけないです
それがいけないですね
それでどんどん
生活リズムが崩れているので
今日もなんとか
喋るだけ喋ろう
このままだらだら喋らないと
喋らなくなるぞというところで
15:00
しっかりと喋っていきました
もう一本喋らないといけませんね
何かしら喋ります
こんな感じでやっていこうと思いますので
またね近況報告が
またありましたらたまにはこういう喋りも
喋ろうかなと思っています
今日が一番長く喋ってますけど
すいません
だらだらと喋れましたけれども
またいろいろ
二学両方子の仕事をやる中で
いろいろ気づきとか
いろいろあるかなと思うので
そういったところも話していければなと思います
はいということでね
今日の話は終わります
最後までお聞きいただきありがとうございました