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うさぎとカメ、ダイエット的にはどっちが勝つ?
2026-08-24 07:51

うさぎとカメ、ダイエット的にはどっちが勝つ?

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サマリー

このエピソードでは、ダイエットにおける「うさぎとカメ」の寓話を例に、成功への道筋を探ります。短期間で爆発的に痩せようとする「うさぎ」型のアプローチは、挫折しやすく、長期的には「カメ」のように地道に習慣化を進めるアプローチがダイエット成功の鍵であると解説しています。ただし、カメのように遅すぎても効果は薄いため、自分のペースで着実に進みつつ、適度な負荷を加えていくことの重要性を説いています。

ダイエットにおける「うさぎとカメ」の問い
どうも、リハテツです。 今日はですね、うさぎとカメ、ダイエット的に見たらどっちが勝つというお話をしていきます。
うさぎとカメってね、まあ皆さんなら知ってる、どなたも知ってるようなお話ですよね。 うん、あのうさぎが爆速でね、端に抜けていたけど途中でね、寝てゆっくりのカメに負けたというね、お話なんですけれども、
あれってダイエット的に考えたら、どっちの方が強いかなっていうところなんですよ。 色々僕も考えてみたんですけど、
カメのような地道なアプローチの重要性
やっぱりね、あれこれもカメですね。
カメのようにね、地道にやっていきましょうっていうところなんですよ。 やっぱりダイエット的にもそうなんですよ。
速さで見たら、うさぎのように爆速に行った方が確かにね、痩せるんですよ。 やっぱりね、走っていった方が痩せるんですけども、とはいってもやっぱりね、
その時期ですよね。距離っていうところ、走る間のその距離っていうところを年月に例えて見るのであれば、
やっぱりこれはもうカメなんですよ。 うん、うさぎでやっぱりバーンと走り抜けますよね。
走り抜けますけど、やっぱり途中でね、余裕が見えるじゃないですか。 やっぱりカメはあんだけ遅いと。
言ってしまえば、ただね、ウォーキングを1日30分も始められない。 まずは10分くらいから始めているような人、それを見て自分はね、もう30分1時間ずっとね、
ランニングし続けているとなりますよね。 そしたらね、絶対ね、短期で見たら痩せますよ、そりゃ。
走っている人の方がね、走って筋トレして、カメにジム行ってっていう人の方が、やっぱり短期的に見たら痩せますよ。
うん、ですけれど、ですけれど、そういう人ね、いきなりバーンってやっちゃうと絶対バテるんですよ。
走ります、筋トレやります、食事もすごい気を使って、タンパク質めっちゃ摂って脂質、もうあの炭水化物もなるべく摂らないみたいな感じの
ことをね、いきなり、いきなりですよ、やったら絶対ねバテます。
短期的な成果と長期的な継続のギャップ
要は寝るんですよ、ウサギと同じように。 しかもね、そう隣にいるような、あの人は
10分しか歩いてない。ほら見ろ、ちょっとしか体重減ってねえじゃねえかって、むしろ全然変化ねえじゃねえかって。
多かもしれないですけど、それを見るとね、やっぱり自分やってんだなっていう気持ちでもなっちゃうんですよ。
すごいね、意気揚々となるかと思うんです。 でもね、やっぱりね絶対ね、そういうのって絶対あの
盛り付きます。
すごい頑張ってるのを
例えば1年も2年も3年も、それができるかっていうとなかなかできないんですよ。
まずはね、やっぱり習慣化させないと 何ともならないんですよね。何ともならないというか
うまくね、起動しないというところですね。
小さなハードルから始める習慣化
なので、やっぱり習慣化する。まずは習慣化させるってところを、いかに小さなハードルでやっていくかってところなんですよ。
だから神のように本当にね、ウォーキングですよ。ウォーキングを10分から始めるぐらいでもいいんですよ。
今まで0分だったのが10分歩けたというところで、もう小さなハードルはクリアしてるんですね。
そういう歩くという習慣をつけていって、だんだんとだんだんと負荷量を上げていく。
こうすることで、必ず地道に行ったとしても結果が出せるってことなんです。
まああのね、やっぱりその食事とかも一気に変えた人どうなるかというと、大体ね
ストレス溜まって爆食傾向になります。
我慢してて、ああこれも我慢しないと、我慢しないと、我慢しないとってなって、絶対どっかで、ああ食べるってなって食べちゃうんですよ。
逆にですね、とりあえずご飯の量をね、今まで大盛りにしていたものを、
ただね、男性だったら200グラム、女性だったら150グラムにしてみる、そういうとこから始めてみる。
お菓子もとりあえずちょっと我慢してみようとか、食べるんだったら1個だけ許すとか、毎日食べないとか、3日に1回ぐらい食べる、それぐらいのペースにしようとか、
何でもいいんですよ、そうやってちょっとずつちょっとずつハードルを下げて下げて飛び越えていく、その繰り返しをしていくことで必ず習慣化できます。
運動もそうですよ、運動もそうです。さっきも言った10分から始めるとか、筋トレ、とりあえずスクワット10回から始めてみるとか、
いいんですよ、そんな10回3セットからやるとか、いきなりジムに行って重いものをグラッとやるって絶対無理ですから、
まずは家の方から始めていくっていうのがいいと思います。
食事と運動における段階的な改善
モチベーションどうしても上がらないから、ジム行った方がモチベーション上がるからって人は全然行ったとしてもいいと思います。
ただ行ったとしても、周りに例えばマッチョの人とかいるとすっげー重そうなものをやりますよね。
あれ見るとね、自分なんてって思っちゃうかもしれないですけど、そんなこと思わなくていいです。
その人は地道に地道に地道に続けていたからこそできるものでありますから、
そんなところで自分はできないからって、諦めちゃダメです。そこで諦めちゃダメです。
ジム行って諦めちゃダメです。そこでも地道にやっぱりやっていくっていうことが大事なんです。
なので食事も運動も、とにかく地道なところから小さなハードルから続けていくってところが大事です。
継続と適度な負荷のバランス
だからウサギとかメリー行ったら、やっぱり亀みたいにちょっとずつちょっとずつ自分のペースで歩いていった方がいいかなと思うんです。
ただね、じゃあダラダラやればいいのかって言うとそこは違うんですよ。
亀みたいにダラダラ歩けば痩せるんですかねって、それは1年やれば痩せますかねって言われたら、まあそれは痩せないですよ。
正直な話、ちょっと厳しいこと言いますけど、そこは痩せないです。
やっぱりある程度早歩きをしていくとかが必要だし、
やっぱり有酸素だけじゃなくて無酸素運動、筋トレもしていかないとダメだし、
お菓子もなるべくだったらやっぱり週に1回とかね、週末のご褒美ぐらいにしておくとか、
やっぱり平日はね、食べない、ご飯大盛りにしない、タンパク質をしっかり摂るっていうところですね。
油物、揚げ物を控えるってところ、やっぱりそれを継続していかないとダメです。
亀みたいに歩いてりゃ痩せるってわけじゃないです。
やっぱりどこかでウサギまで行かなくても、ウサギが軽く走っているぐらい、
要はね、ジョギングぐらいのペースでどこかギアを上げていかないとそれはダメなんですけど、
でもやっぱり自分ができる範囲内でやっていくってことが非常に大切ですので、
まずは小さいハードルから亀のように一歩ずつ、一歩ずつ、一歩ずつ、
ゆっくりと歩んでいった方があなたのダイエットは成功しますというところになります。
まとめと今後の抱負
はい、僕も成功はしないといけないです。
亀のように生きていますけど、もうちょっとギアを上げないといけないのかなって思ったりするんですけど、
まあまあそこは置いといて、頑張っていきますというところでいきます。
はい、ということで今日はこんな感じで終わりたいと思います。
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それでは最後までお聞きいただきありがとうございました。
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