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2023-06-16 19:31

心と体のレジリエンスについてRethinkする

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心と体のレジリエンスの定義と共通点
心と体の専門家が様々なトピックを取り上げて、健康について考え直す番組、Rethink Healthということで、今回は皆さんよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
今回はですね、心と体のレジリエンスというテーマで喋ってみようかなと思うんですけども、
はい。
まあ、もともとレジリエンスって、どっちかというと心面、メンタル面で話題に上がることがあるかなと思うんですが、
何か失敗した時とか、何かこう体に、心に傷を負った時に立ち直る力みたいな感じですけど、
まあ、体に関しても、何か怪我した時に回復するリハビリとか、怪我しないような体を作るみたいなところも、
なんかね、こう、違う分野だけの共通点があるんじゃないかなっていうところで、今回喋ってみようかなと思ってます。
はい。
はい、って感じで、まあ三浦さんの場合、研究でもちょっとこうレジリエンスっていうテーマを扱ったりしてたと思うんで、
うんうん。
ある程度理解あるかなと思うんですけど、
うん。
この辺何か興味持ち出したきっかけとかって何かあったりするんですか?
あーでも、もともと何か割とポジティブな心理学の概念とかは興味を持っていたんですけど、
やっぱその、跳ね返すっていう人間の底力的なところが含まれているので、
ただの強みとか、ただの対処能力とかとは違う、そのネガティブをポジティブにひっくり返すみたいな、
はいはい。
そういう意味がすごく私としては何かこう、もっと知りたいなと思ったところですね。
なるほどですね。
はい。
何か、ポジティブも大事ですけど、何かね、ずっとポジティブポジティブっていうのも何かちょっと変な感じっていうか、
はい、そうなんですよ。
何か強みをこう強くするだけだとやっぱり足りないっていうかね、
はいはい。
まあ技術不足な部分あると思うんで、まあ自分もこう体面だとパフォーマンスを高めるっていう、
まあスポーツ領域とかでもそういう専門の人もいますけど、
自分はどっちかっていうとメディカル方面で、
はい。
そうやってこう怪我をしても回復するとか、逆にこう怪我しにくい体を作るみたいなところが結構興味ある分野なんで、
はい。
まあそういう意味で考え方としては多分近いところかなと思うんですけど、
ほう。
レジリエンスが高い人の何か特徴ってあるんですか?メンタル的に。
そうですね、やっぱりそうだな、何かいろんな何か要素に分けられると思うんですけれども、
心のレジリエンスに関する要素
一つはやっぱり自分自身の中に持っている何か知識とか情報とか、人とのつながりとか、
そういうのを、その何か困難が起きた時にどういうアイテムを使って乗り越えようかって自分で考えるんですよね。
はいはいはい。
で考えて実行するみたいな、そういった力も含まれてるし、
あとどんどん周りの人の力を受けて役立たせていくみたいなところもあるので、
それは例えばその友人とか家族だけじゃなくて行政の力とか、
はいはいはい。
まあそういうのも含まれてですよね。
うーん、なるほど。
だから本当に何かその試行錯誤を繰り返すみたいなイメージ。
で、失敗は失敗ととらえないみたいなところもあるので、
なんかそういう感じかなと思います。
なるほどですね。
なんかまあ何かしらの刺激を受けた時に、
ちょっとマイナスのネガティブな状況になっても、
その回復するための複数の手段を持っておけば、
立ち戻れる可能性も高まるし、
その時に適切に何を使うかっていうのを考えて、
最初慣れないうちは何か違う選択肢試しちゃって、
うまく立ち戻れないみたいなのもあるけど、
これを繰り返していくと、
状況に応じて適切な選択をできるようになって、
はい。
何ですかね、メンタル的にも安定していくみたいな感じですかね。
うーん、そうだと思います。
なるほどね。
うーん。
ああ、面白いですね。
体のレジリエンスに関する要素
まあ体の方でいくと、
はい。
やっぱなんか柔軟性とか、なんか純粋な筋力とか、
はい。
まあ、スポーツで考えると分かりやすいですけど、
うんうん。
なんだろうな、なんか突発的な怪我とか、
と慢性的な疲労蓄積して起こるものとかっていうのがありますけど、
はい。
だからまあその、受けるストレスに合わせて、
うん。
まあ突発的なところはこう、なんか予防しきれないところもありますけど、
うーん。
まあその回復するまでの過程っていうのを理解しとけば、
回復過程に合わせて、
温めた方がいいのか、冷やした方がいいのかとか、
まあこの辺も選択になりますけど、
うん。
回復過程を辿れるでしょうし、
うーん。
なんかこう慢性的な、同じような負荷がかかって怪我するところだと、
うん。
やっぱ定期的にこう、疲労の抜き方とか、
あとまあ負荷量の調節みたいなことができれば、
そもそも怪我とか故障もしにくくなるって感じなので、
はい。
なんかちょっとやっぱりメンタルのこうレジリエンスと、
なんか体のレジリエンスというと、
はい。
ちょっとこう違うところもあるかもしれないですけど、
まあでも結局、
うーん。
いろんな選択肢を持っておいて、
うんうんうん。
適切なこうアプローチをすれば、
はい。
立ち直っていけるっていうか、
そこはなんか近い気がしましたね、ちょっと。
そうですよね。
なるほどね。
うーん。
なんか人によってその、
うん。
マイナス方向に行くストレスの種類も、
うん。
違うとこですよね、さっき言ったときに言うと。
あーそう。
うん。
そうですよね。
うん。
うん。
うん。
だからストレスっていう言葉がなんかすごくこう、
悪な感じにはなるんですけど、
はいはい。
なんかそれを割とそのレジリエンスの高い人って、
うん。
もうちょっとこうなんか、
うん。
事柄っぽくして、
うん。
うん。
どうなってるんだみたいなところを、
うん。
まあそんなに切れないところもあるかもしれませんけれども、
なるべく情報の整理みたいなところがうまいのかなと思います。
そうですね。
ストレスと体験則について語る
うん。
だからまあその辺も体で言うと、
はい。
なんか例えば高いとこからジャンプしたとか、
なんかしたらこう足怪我するリスクもあるけど、
うん。
なんかそういうのを繰り返していったら足強くなってくるみたいなのもあるし、
はい。
だからそれがこう同じ刺激であっても悪い方向に行っちゃうのか、
それがプラスに働くかも結構違うかなと思うんですよね。
はい。
だからまあメンタル的にも、
うん。
なんかこう人からなんか論理的に詰められるとか、
うんうん。
なんかめっちゃ深い質問されるっていうのが、
うん。
なんか嫌な気持ちになってこうしんどく感じる人もいれば、
うん。
それ繰り返すことで自分のこう思考力が高まってくるみたいなこともあるかもしれないですし、
うん。
なんかね一言にこうストレスって言うとちょっとまだバクッとしすぎてて、
はい。
もうちょっとこう深掘りして自分にどう反応するかっていうかね、
まあその辺を捉えていく必要があるんでしょうね。
いや本当にそう捉え方っていうのはすごい重要で、
うん。
認知バイアスみたいなところによっても、
うん。
ストレスだっていう風に感じやすかったり、
はい。
あの大丈夫って思えたりしますよね。
うん。
うんですね。
うん。
なんかメンタル面でもその、
だから体の面だったらこうトレーニング繰り返していけば、
ちょっとした刺激がもう逆に刺激弱くてストレスに感じないっていうか、
何も起こらないみたいなのもありますけど、
うん。
一回こうちょっときつい体験っていうか、
うん。
あの深い悩みを解決したとか、
まあこういうのがあるとちょっとしたことではくじけなくなるとか、
うん。
でこうメンタル強くなっていくみたいなのもあるんですかね。
そうですね。
やっぱ経験則っていうのは結構やっぱあると思いますよね。
やっぱり人間その年齢的に年いってる方の方がなんとなくこう、
メンタル強くっていうか、
はいはいはい。
対処がうまいっていうか知恵があるとか、
うんうんうん。
そういうのもありますし、
うん。
あとでもやっぱりちゃんと食事とか睡眠とか、
うん。
そういうちゃんと生理的な対処も整ってるからってことも重要にはなるかと思いますね。
なるほどですね。
はい。
なんか以前あの震災の経験、
あ、研究してた時とかっていうのも、
はい。
結構なこうストレスっていうか、
うん。
負荷かかるわけじゃないですか。
そうですね。
そういう人はその時っていうのはやっぱり、
うん。
こうちょっとネガティブになったりとか、
はい。
不安とか強いかもしれないけど、
うん。
1回それを乗り越えると、
うん。
ちょっとしたことではくじけなくなるとかあるんですか?
なんかお話を私はインタビュー形式でいろいろ何人かの方に聞いた時はほんとそういった印象を受けましたね。
うん。
みなさんやっぱりすごくもうどん底まで落ちたのよっていうお話もされましたし、
はいはい。
まあもちろん今までの日常では、
うん。
起こらなかったことが起きたわけだから、
はいはいはい。
そうなって当然と思うんですが、
はいはい。
だんだんとそこからまたゼロイチじゃないけども、
うん。
私には家族がいるじゃないとか、
はいはい。
こういった特技があるじゃないとか、
うんうんうん。
アドバイスと震災によるレジリエンスの向上について語る
新しい場所に引っ越したら、
そこで新しい人、
うん。
なんか資源があったりとか、
なるほどね。
うん。
やっぱそのないよりあるっていうところに着目していけば、
うん。
そこから割とそうですね、自分で考えてっていう、
やっぱ人間ってすごい考えるっていうこと、
はいはい。
と行動が結びついていくと、
うん。
すごく回復していくの早いのかなと思いましたね。
なるほどね。
だからまあ、
まあそんなことでもなければ、
はい。
しなかった行動とかも多分あるだろうし、
うん。
個人の捉え方も変わるし、
うん。
あとなんか以前もやっぱり周りのサポートのなんか大切さに気づけるっていうか、
助けてもらえる環境があれば、
はい。
こうやる、
はい。
あの行動していけるとかっていうのもあると思うんで、
はい。
やっぱまあ、
うん。
まあそういう大きななんか震災とか、
うん。
そういうのがあって、
うん。
いいわけでもないですし、
はい。
もちろん被害もたくさんあるんですけど、
そうですね。
まあそれによって、
うん。
こう新しい行動できたりとかね、
うん。
まあなんかありますよね、阪神大震災とか、
はい。
あったから、
はい。
なんか起業することにしたとか、
はい。
なんか会社辞めてとか、
うん。
私もなんかちょこちょこ聞くことありますし、
はい。
やっぱああいう大きなこう刺激が入ると、
うん。
なんかこう変化が起きることもやっぱありますよね。
うん。
ああそういうようなこと、そういう現象って言ったらあれですけども、
うん。
うん。
心のレジリエンスについて
まああのレジェンサーの強い方にインタビューした感じでは、
そういう方が、
うん。
あの多いかなと思いました。
ああ。
もちろん一方でなんか本当にね、
うん。
その悲しみによって、
はい。
はい。
自らあの亡くなった方とか、
うん。
うん。
あのまあ病状が悪化した方とかも、
うん。
いらっしゃるというのは聞きましたけども、
そうですね。
はい。
だからもともとのやっぱストレス耐性とか、
うん。
うん。
それこそ対処できる選択肢がもう全然なかったりしたら、
うん。
その刺激が大きすぎて、
うん。
そうやって悪くなってしまうパターンもあるし、
うん。
うん。
うん。
ある程度のこうもともとのモチベーションとか意欲がある人は、
それがバネになる可能性もあるしっていうので、
うん。
あとあれですかね、
うん。
普段の生活だと、
うん。
大きな刺激がかかるわけじゃないんで、
うん。
なんか小手先のこう技術で乗り越えれちゃってるけど、
うん。
やっぱたまにそういう大きい刺激があると、
うん。
こう小手先じゃ対処できないから、
もうちょっと根本的なとこで解決しようとか、
うん。
っていうのが見えてきたりもするって感じですかね。
そうですね。
やっぱそこにはなんかその、
例えばふるさとへの思いとか、
うん。
うん。
絶対にそのふるさとに戻るんだっていう気持ちとか、
はいはい。
なんかそういったものが割と乗っかってるなっていうふうに思いましたね。
うん。
だから何かものを作るにしても、
うん。
確かその福島でもともと生産されていた生地みたいな、
うん。
なんかそれを使った、
うん。
なんかぬいぐるみみたいなものをね、
うん。
アイテムみたいなのを作る方がいたんですけども、
はい。
やっぱりすごくそこに気持ちを込めて、
うん。
それが発信につながって、
うん。
いろんな人の目に留まって、
うん。
なんか海外のコレクションみたいなのに、
うん。
出展してっていうような、
うん。
あのー、
いきさつも聞いたりしました。
なるほどですね。
うん。
なんか結構まあ、
そういう、
し、
刺激としてのストレスは強いけど、
なんかストーリーにはなりますよね。
そういうのがあったりすると。
そうですね。
うん。
うん。
いや、興味深いですね。
うん。
なんかまあ、
体のレジリエンスについて
体のほうでいくと、
はい。
まあ、
レジリエンスって怪我を防ぐとかっていうと、
うん。
その、
うん。
まあ、
何もしなければ怪我もしないんですけど、
うん。
なんか何かこう、
運動したりとか、
トレーニングしたりしたら、
多少こう、
怪我のリスクはあるんだけど、
逆にそれよって体のパフォーマンス高まる可能性もあるし、
うん。
うん。
まあ、
それこそこう、
いろんなスポーツをちょこちょこやってたりしたら、
まあ、
それなりのこう、
パフォーマンスにもなって怪我のリスクも少ないけど、
まあ、
それなりで終わるって感じで、
うん。
まあ、
やっぱりこう、
例えばオリンピックとか、
パラリンピックとか出ようみたいな、
めちゃめちゃ高みを目指そうと思ったり、
やっぱその特定の領域で、
こう絞ってトレーニングしてたりする必要があるわけで、
はい。
だからまあ、
なんか、
メンタル的にもその辺に似たところあるのかなって感じをして、
うん。
だから、
刺激が弱かったら、
逆にこう、
打たれ弱くなっちゃうとかっていうのもあるし、
うん。
多分、
普段からちょっとずつこう、
刺激を感じといたら、
あの、
まあ、
対処の仕方もいろいろ、
もう普段の、
えー、
経験としては、
うん。
多分、
普段からちょっとずつこう、
長期的にこう、
ね、
活動を続けられるとか、
発展していけるみたいな、
ある感じな気がするんで、
はい。
なんとなく似てるとこが、
見えつつあるなって気がしました。
内面と外面のつながりについて
なんとなく。
やっぱり、
ありますよね。
おそらくその、
身体も脳調子っていうのもすごく内面から、
うん。
うん。
あの、
繋がってるものも、
うん。
繋がってるものも、
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
そうそう、
すごい上に、
慾望の目的を持ってる blir量なんだけども、
うん。
或者に、
知識的にこういうことをすると怪我するリスクがあるから事前に防ごうっていうのもあるだろうし、例えばなんか一回やっぱり同じような怪我しちゃってたら、もう体に染み付いてるから同じことしないようにしようっていうのもあるだろうし、だからまあ事前にね知識得てできたらいいわ、それに越したことないですけど、やっぱり行動する中で自分の中で蓄積されてっていうのもあると思うんですけど。
はい。
まあまあ両方大事ですよね。
そうですね。
なるほどな。
なるほどな。
身体的な回復について
あと身体的な怪我の戻りみたいなところで、レジリエンスっていうとやっぱりたけがしなるみたいな感じで、まあ回復するっていう方向に行くと思うんですけど、それがやっぱりこう回復が強い人と弱い人みたいな感じって、やっぱそこも何かある?
そうですよね。
うん。
なんだろうな、まあ自分は腰痛が一応専門っちゃ専門なんで、腰が痛いところから回復していくとかっていうのもいろいろ見てますけど、まあでもやっぱ見据える目標みたいなところは結構あるのかなって気はして、
例えば腰が痛いってなった時に、日常生活までとりあえず戻ればいいかなっていうのと、例えばスポーツでちょっとスポーツできるぐらいまで回復したいとか、スポーツでさらにパフォーマンス上げて試合で成果残せるまでにしたいとか、
だからその先に見据えるものによっての回復スピードとか、どこまで回復させるかみたいなところはやっぱ違うかなとは思いますよね。
そこのビジョンとか意識があることが今の何かの行動に繋がっていくってことですかね。
僕はそうじゃないですかね。
例えば陸上選手とかで怪我して戻していくみたいな時に、普通に歩くだけでよかったら散歩程度のパフォーマンスまで戻ればいいですけど、
走ったりとかもっと速く走ろうと思ったら、普段からジョギングしたりとかランニングしたりとか、早いうちからそういうことを始めたりもするでしょうし、
それがやりすぎてまた悪化しちゃうっていうのもありますけど、その辺はタイミング難しいですけど、やっぱり早めにちょっと高い目標を見据えながらやると試行錯誤のスピードが上がるっていうかはある気がするんで。
やっぱりそうですね。
目標設定と、それも選択肢があれば今こういう風にした方がいいとかっていうのもある程度は予測できたりすると思うんで、
ただガムシャラにやるっていうよりも、ある程度のセオリーがあれば可能性は高まるでしょうし、
はい、そうですよね。
まあちょっと広いんで、まだこう、どういう毛皮だったらこういう風にした方がいいとか、まあいろいろあるんでしょうけど、
大まかに見るとね、なんかそういう選択肢の幅広さとか適切な時にできて、その先の目標とかによって違ってくるなーって気はしてきました。
そうですね、本当に思いますね。
漠然な不安っていうのがすごく厄介なので、いかに具体に下ろしていって、セオリカルに行動するのみみたいな。
それがなんか私も早いんじゃないかなと思いましたし、なんか時間の無駄が削減できるから、その時間を良かに使ったりできるのかなと思いましたね。
そうですね。
まあ今回ちょっと心と体のレジリエンスって結構幅広いですけど、これももうちょっと絞っていけば、
メンタル的なレジリエンスについて
例えば体で言えば、そういうどっかの部位的な回復早めるためにはどうしたらいいのかとか、こういうスポーツしてる人はとかってもあると思いますし、
まあそのメンタル的にも、スポーツにおいてもメンタル不調あることもありますけど、
仕事の人間関係の悩みとかあったらどうするかとか、フリーランスとか起業したときに思い通りに行かないときどうするかとか、
個別で多分ね、また事例はあると思うんで、またこの辺もちょっと深掘りして喋っていけたらいいかなと思ってます。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございます。
19:31

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