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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。いやー、暑いですね。
今回はですね、まあ、軽めですかね。話じゃないと思いますけど、あるゲーム。これは、まあ、デンファミニコゲームですね。
ゲームですね。例えばマインクラフトってご存知の方もいるかもしれませんが、ご存知のない方に説明すると、いわゆるマインクラフト,マイクラと言われてますけど、何て言うんだろう、ユーザーを操作します、ポリゴンというか3Dですね。
で、まあ何だろうな、鉄とか金属を掘ったり、釣りをしてもいいんですけど、食料、あと家を建てたりしていって、その文化じゃないんですけど、いわゆる実績っていうんですかね。ゲームを進行させていくと。
で、その実績がですね、ちょっと私知らなかったんですけど、115とか結構あるんですけど、その実績を解除を全部すると。で、中にはですね、ものすごく難易度が高いものもあるようで、はい。私、ちなみにちょっとマインクラフトをやったことあるんですけど、結構むずい。そんな実績を解除するまでに全然至ってないんですけど、進んでないんですよね。
かなりプレイ時間はかかるんじゃないのかなと思います。という意味では、結構な時間がかかるし、攻略もしなきゃいけないなと。ちょっとわかんないです、難しさは。でも結構難しいんじゃないかなと思います。これは私の感覚ですけどね。
で、そのニュースとしては、そういう高難易度というか、すごいやり込んだところは、これはアメリカのシリコンバレー大学が、奨学金出すよっていう話なんですよ。すごいですよね。詳細は記事をご覧いただければいいんですけど、
1個気になったのが、ゲームをしてゲームをやり込んで、プロゲーマーとかの方とかいらっしゃるんで、それを否定してないんですけど、そこでいうゲームのやり込みは、学業であったり仕事であったり、リーダーシップであったりって書いてあるんですけど、それと関連するのかなっていう疑問が湧いてきまして、
もちろんわかんないです。わかんないんですけど、関連することもあれば関連しないこともあるっていう、なんとも気持ち悪いわけじゃないですけど、すっきりしない話をしていこうと思うので、結論だけはそういう感じです。つまり、関連するのかなっていうぐらいの話を、ちょっと軽めですけど話していきたいと思います。
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しごくり的に言えば、そういう才能があれば使えばいいっていうふうに思うんだけど、実はそれは対象が決まっているからできるものじゃないかなって思いませんか?それともそうじゃないと、列乱なるとは考えますでしょうか。そのあたりもぜひ考えながら聞いてみてください。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、しごくりラジオ大橋です。よろしくお願いします。今回ですね、アメリカのシルコンバレー大学というところが、ゲームをプレイする成績が良いですね。高難易度とかレジェンド級とかすごいんですけど、マインクラフトだけじゃないです。いろんなゲームがあって、それこそトップ1%とかですよね。
だから多分僕の感覚からすると、めっちゃゲーム上手い人です。そのタイトルで。トップ1%ってかなり難しいはずです。どんなゲームでも。そのゲーム好き、ゲームが上手い人たちが集まっていってトップ1%なんで、めちゃくちゃ上手いってことですね。めちゃくちゃ上手いっていう。
そのゲーム作った人よりも上手いんじゃないかっていうぐらいですか、たぶん。例えとして合ってるかわかりませんけど。ゲームやらない方はそうやって想像してきて、めちゃくちゃゲーム上手いみたいな。プロじゃん、ぐらいじゃないですかね、たぶん。
言っても言い過ぎじゃない、過言ではないぐらいの上手さがあれば奨学金出すよ。奨学金というのは、ご存知の方も多いかもしれませんが、学業するときの、これはどっちなんだね。返さなくてもいいのかな。ちょっとすみません、そこまで見てないんですけど。奨学金としてお金を出すので、手元に置かれなくてもゲームが上手ければいけるよと。
そんな夢がある話と言ったらいいけど、たぶんゲームをクリアしたりやり込むのがものすごい大変だと思うので、甘い話はないよなとも思います。それは置いておきましょう。
ちなみにマインクラフトは僕もプレイしたことがあるので、どんな難易度かなと思ったら調べようとしたんですけど、たぶん1個の難しいのを取るだけでもめちゃくちゃ時間がかかると思います。
いないとは思いますけど、それで奨学金取ってやろうという自慢の人がいて、やろうとするのはちょっとわかんないですね。好きで好きでしょうがなくて攻略してっていう人ならいいかもしれませんけど。
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1点だけ引用というか記事にもあるんですけど、この大学の主張としてイノベーション、イノベーションはちょっとよくわかんないですね。リーダーシップですね。
人の意見をまとめたり、こういうふうにしていった方がいいよってチーム、マネジメントじゃないけど判断したりね。引き入ることとかね。リーダーシップは別に引きいなくても、サーバントリーダーシップみたいに部下というかメンバーの意見からやっていくみたいなやり方もありますから、さまざまなリーダーシップがあると思いますけど。
そういった能力を育成するのとの考えということですね。表明しているということで、こういったデジタルゲームが計算能力失敗乗り越えるレベル強さ。
このゲームのマインクラフトというゲームで言えば、そのルールを学び、把握し、こういうふうにしたらいいよねって失敗を乗り越えるとか、粘り強くやるとか、その収縮していくことがまさに学習だと思いますけど、自分でやっていかなきゃいけないし、考えなきゃいけない。
しかもそれを115個もありますけど、1個やるだけでもめちゃくちゃ大変だったりするときに書き出したり、攻略サイトを調べてその通りやるだけでも大変なんですけどね、と思いますけどね。
で、それができるってことを言っているんじゃないかってことなんですね。そのトップ1%になるぐらいゲームをやり込んでやっている人は、さまざまなルール、ゲームのルールやシステムですね。どういうふうにしたらいいかと、どういう順番でやればいいかとか、そうなんですよ。
そういうことを学んでいるとできるんじゃないかっていう。そうなんですね。だからこれはものすごくゲームのポテンシャルと言いますか、ゲーム自体を評価しているわけですよ、このシリコンバレー大学ですね。
それはまあいいんじゃないかなって思います。別に悪いことでもなく。だけど実際にそれをやろうとする、やっているっていうこのトップ1%になると、ゲーム全体じゃなくてそのゲームタイトルの中の1%みたいな、トップ1%ってことですね、上1%ってことですけど、現実的になかなかそんな人いないんじゃないかっていう感じです。
それは何度も言ってますけど。今回の話の主題である、ゲームでできる、マインクラフトではすごく主体的で同期付けされて、マイクラのことなら別に自分はどんどんやっていって調べられてやれるよっていう人が、現実のリアルで、現実のリアル一緒ですね。
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じゃあリーダーシップを主体的にとかやれるかっていうと、僕は結構疑問なんですよね。だから別にできる人もいるかもしれないですよ。ゲームはある種仮想じゃないですか。
マインクラフトではすごく優秀で有能なんだけど、リアルでは全然みたいな人の方が、これは誤解はあると思いますが、多いんじゃないかなっていうぐらい。
ではゲームが上手いからコミュニケーションができますとか、ゲームが難しいものを攻略できるから粘り強くできるっていうのは、そういう部分はあると思うんですかっていうところ。共通点はあるんだろうけど、必ず言えるとは言えないよなってことは思います。
って思うんですが、リスナーのあなたはどうお考えですか。
例えば、僕があるゲームで結構強い人がいて、その考え方って別にゲームに適応させずに、自分の生き方とか考え方にも適応できませんかってある種抽象化して具体化する。
要は、ここだったらマイクラっていうゲームで仮にして、ゲームでできましたっていうのをむしろ他に応用できないから苦しんでるというか、分かります?
方の方が多いんじゃないかなって思うんです。
ここでこの大学が何を考えているか分からないんですけど、マイクラでできることを大学の勉強でも、もしくは仕事でも、これからの仕事でも応用できるよっていうメッセージ性は良いような気がします。
メッセージ性というかメッセージを出すことはね。
だけど、当たり前ですけど、マイクラじゃないゲームだったらまたそのシステムを把握し、研究し学びってなるのは、結局リアルのシステムも一緒じゃないですか。
例えばですよ、そんなに関係してない、あんまり関わったことない人に言葉遣いが悪ければ印象が悪くなるじゃないですか。
なりますよね。
別に敬語を絶対使えとは言いませんけど、なるべくちょっとずつ入っていくみたいな挨拶したりとか。
それは現実のルールじゃないですか。
マインクラフトというゲームでは村人をある種拉致するみたいな感じになるんですけど、それはゲームだからいいとはいえ、そういう感じでは無理じゃないですか。
俺について行為では無理だと思うんで、いきなりね。
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だからそれだけでも違う。村人というのは人だからどうかと思うんですけど。
自分で動機づけってことでできてるかって言ったら、それも結構わからなくて。
マインクラフトっていうのが面白いから自分でやってますっていう時に、他の数学とかがちょっと好きだったら、その数学に関して同じことができますかとか。
仕事は仕事繰りになるから話した方がいいんでしょうけど、自分で起業するでもいいし、勤めてその中でよりパフォーマンスというか成果を上げるために動けるかっていうと、なんか違う感じません?っていう話なんですよね。
結構難しい気がしています。多分ですけど。
だからゲームをするなとか、ゲームで上手くなってもそれは使えないよみたいな批判というか否定では全然ないんですけど、なんか多分そこまでっていう感じがします。
ある種ゲームから学んだことがあり、それを具体的なものを抽象化しますと。
マイクラではこういうふうにやってたけどみたいな。
だけど多くの具体的なもの、ここではマイクラっていうゲーム、マイクラフトってゲームは他のゲームではそのまま使えないし、似てるとこもあったら使えると思いますけど、もしくは他のゲーム、もしくは現実リアルで仕事とか勉強とか学ぶこととかということに何が使えるんですかっていう話なんですよね。
最初は、例えばですよ。ありそうなのはちょっとわかんないけど、ボタンを押してたら木が切れて、マイクラフトで手で木を掘るというか、掘るというか掘るでいいのか回収することもできるんですけど、斧とか道具を使うと早くできるみたいな。そういうのがあるんですよ。
だから最初は手を動かしていろいろやって素手でやるんですけど、そこからある種、一回やってみないとわかんないよねみたいなことを得ることができるのかって話なんですよね。
たぶんマインクラフトってゲームだけでは結構きついような気がしてて、今の抽象化ってできると思いますよ、マインクラフトだけではね。たぶん厳しいような気がしてて、いろんなゲームやっていってやっと回るし、あと僕がやや否定的に見ているのはリンクしない、現実とはゲームがリンクしないって言ってるのは、
現実のシステムとか現実のルールとか現実の何かのためにはマインクラフトもいいんですけど、そっちに時間かけないといけないんですよね。それが面倒くさかったり、ゲームの方がいいやってなるとちょっとまた別じゃないですか。難しいなこの辺り。
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誤解ないように言えばマインクラとかゲームやるなとかそのことは全然なくて、それがリアルに使えて何か寄与することもあるかもしれないぐらいですか。だからゲームやれば学びになるからそれをやればいいっていうのはやや短絡的な感じがするわけですよ。
一方で、例えば僕は桃太郎電鉄か、名前忘れた。電鉄会社の社長になってサイコロを振って目的地に到着する。
一番先に到着するとお金がもらえて、それで物件を買って、全国制発賞。そのバトル、2人3人4人でバトルしていくっていうようなコンビニ店もありますけどね。そういうゲームなんですけど、それで全国の地理ですね。
どこに何があるか、名産は何かみたいなことを知った人も、僕ぐらいのゲーム世代ぐらいの人は多いんじゃないかなと思います。全然いいと思うんですよ。
だけどそれをリンクさせたりとかは別だし、じゃあその地理に興味を持っていろいろ調べ始めるかはまた別じゃないですか。桃太郎電鉄と一体しますか。なんか別な気がするんですよね。
一部はワークするというか、機能していいよねっていうのもあるかもしれませんね。ゲームをやって学んでね。
だけどゲームに没頭するのがすごく没頭していればいれるほど、それを他に持っていくのは、具体と抽象の話をすると、ゲームが具体でより深い具体になっているから、より具体で見ているから、そのゲームで言う何々っていうのが抽象化できずに、現実の他のものを知らない、もしくは体験が不足しているので説明できないんですよ。
共通項がないみたいな。自分の中での共通項がないということですね。ゲームとリアル。あれば説明できるような気がします。難しい話ではあるんですけど、これは別にゲームの話で言っているんだけど、別に全然ゲームじゃなくてもよくて、別に勉強したことでもいいし経験したことでもいいんですけど、それが単独で具体としてあっても、その経験を生かしたいっていう人って結構いらっしゃると思うんですよ。
リスナーの方もそうかもしれないですけど、キャリアーとかもそうですけど、自分でやってきたことを生かしたいっていうのは何かわかるんですよ。でも、生かしたいっていうのは体験とか経験したものの具体の話だから、それを生かすにはその具体の壺というか概念として、表現としてから引っ張り出して、引っ張り出すとそれはそのまま具体では使えないわけですよ。
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要はマインクラフトであったら、素手で木を掘れば木が得られるって。それって具体のリアルで持っていっても、ただ手が痛いだけじゃないですか。
それは冗談のように聞こえるんですけど、でも実際に自分が経験したことが体験したことをそのまま取り出して、具体のままですよ。そのまま他のものに適用するってことはできないんですよ、きっと。
だから共通化というか抽象化しなきゃいけなくて、とりあえず試してみるといいよねみたいなぐらいですか。で、何かをやってみる。それはマインクラで自分も試したからその感覚でやるんだよみたいなのはOKだと思うし、そうやって抽象化しないと学びにならないような気がするんです。
なぜなら具体的なことっていうのは様々あって、そういうものに出くわすわけですよ。だから今ゲームのタイトルって言ったんですけど、ゲームのタイトルはいくらでもあるわけで、あと仕事とかでもそうですけど、具体的な仕事する業務することっていっぱいあるわけじゃないですか。
でもそれは一個一個指示しなきゃいけないですってなると大変だけど、抽象化してある程度まとまってできるようになればそれはできるようになっているってことなんですよね、きっと。この辺りが非常に難しいというところですね。だから改めて言えばマインクラフトもしくはゲームっていうのを極めて具体的にできるっていうのはそれは確かに素晴らしいしいいことだと思うんですよ。
別にそれを否定してないんです。だけど他に粘り強くやれるかって言ったら対象が違うじゃないですか。例えば飴の話ばっかりしますけど、飴メーカーに勤めて粘り強くやれるかって言ったらそれは飴への興味がないとダメじゃないですか。
飴への興味がマイクラばりにあればいいんだけど、それって興味を持てない者に対しては何も発揮しないってことになるからそれは結構厳しいじゃないですか。だから問いとしてもちろん興味がある者であればできますっていうのは興味を持つようにしなきゃいけないわけですよ。
だからマイクラを別に誰かに強制されてやってないとは思うんで、そんなトップ1%の人はね。そんなような状態に持っていけるかって言ったらいやいやそんなものなかなかないんじゃないですか。逆で他のものに適応できないから苦しむ。
むしろプロゲーマー特に格闘ゲーマーのシーンのプロゲーマーのコメントというか考え方ってゲームをしていていいのだろうか。ゲームでお金稼いでいいのだろうかみたいな主張があるんですよね。
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それは別に否定していなくてものすごく謙虚だし、なるほどなって思うわけです。僕は。だからゲームが意味ないとかそういうことはないんですけど、ビジネスとか仕事としてできているっていうのはすごいことだと思います。
そうなんですよ。だから他のものにそれを持っていってできるかっていうとなんかできないよなーみたいなことを思ったりします。伝わりましたかね。
駆動ですけどゲームをするなとかゲームはダメだってことは全然なくてむしろゲームやった方がいいんじゃないっていうのも思います。学びとしてね。だけど現実をおろそかにしてしまっては結局適応できないことが多くなってくるんで現実もおろそかにしない方がいいよなーみたいな。
そのバランスがどれくらいかはもちろん僕にはわからないんで人次第ですけどねっていう。逃げてるわけじゃないですよ。なるんじゃないかなと思います。
具体的にその熱中できるものが対象がたまたまゲームだったとしてそれが別に餃子でもいいしぬいぐるみでもいいし小説作るでもいいんだけどその対象が大事じゃないですか。
その対象じゃなかったら自分が何かやろうってもならなかったら発揮できなくないですかっていう。だからよくわかんないですよくわかんないんだけどそういうマインクラフトで熱中して何かやったら何か得ててそれをやってて得ることは多分ない。
それだけで深めてって何かってことは多分僕はないと思うんで例えば今までの経験を教える誰かに教えるマインクラフトを誰かに教えたり教えると全然違ってくるんで抽象化して具体化しないといけないし相手のレベルに応じて具体と抽象をやらなきゃいけないし
教えなくてもそのやり方書いてみる振り返って書いてみるとか今言った全く全然別のゲームや全く全然違うことをやった時にそのやってきたことが使えるか使い回しができるかって感じがありますね。
使い回してる言い方が変なんですけど抽象化して具体化できるかって話ですね。そんな感じです。
だからしごくり自体も何度も言ってますけど具体的な何かものがあってそれを形にしようっていう体験したこととか経験したことですね仕事とかキャリアでもいいですけど
そのままっていうよりもその具体のツボというかがポコッと出した時に抽象化しなきゃいけないんですよね。他のものに適応したい場合。抽象化してそのままそれも使えるかどうかはわかんないからやってみたいこと対象に対して掛け算というか
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当時で見てどうなるかって感じですね。実際に経験がなかったら具体的にそれをやったことがない。もしくは今までのものを抽象化していないのであればポンコツと言いますかうまくいかないはずですしそれは僕もよくわかってて
何か言ってても結局できない。よくありますよね。になるかなと思います。というわけでご興味がある方はぜひ奨学金どういうゲームがあるか記事からリンクもあるので見てみてください。今回は以上となります。しごくりラジオ大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼いたします。