はじめに:シゴクリラジオと今回のテーマ
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。このシゴクリラジオは、パーソナリティーである私、仕事クリエイター大橋が、仕事作りに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いします。
今回は、シゴクリとはそんな関係ないんですけども、なんかいい感じみたいな話をね、先回した気がします。なんかいい感じぐらいしかできんのじゃないですかね、みたいな。別に投げやりになってるわけじゃないですよ。
だけどもう本当に、便利さえにいるじゃないけど、なんていうんですかね、大それたことできないですよね。謙虚であれとか、自分の器といいますか、決まったことで満足しろとかね、そういうことじゃないんですよね。
丁寧に暮らしとかもなんかちょっと違うような気がするんで。今回はですね、なんかいい感じの逆ですね。いわゆる悪手というか、よくないこと。
若干ネガティブになるんで、別に愚痴っていうわけではないんですが、気をつけたいなと反面拒否として言っていただければと思います。僕がやったというよりも、僕が対応されたと。そんな話ですので、簡単に済ませて、もしくは読みありがね、さらっと聞いていただければいいかなと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。今回ですね、なんかいい感じでやっていこうっていう、ある種逆でなんか悪い感じみたいな。僕がそのような対応したというわけじゃなくて、相手からそういう対応されたみたいな、そんな話です。
「なんか悪い感じ」の具体例:連絡の途絶と納品への無反応
よくない話ですよね。反面拒否として捉えていただければいいんじゃないかなと思うんですが、たまたまですね、名前とかは言わないですけど、企業さんでですね、そういう仕事をさせていただいたといったわけですか。
で、わゆわゆあれですね、梨のつぶてみたいな感じですね。なんかコミュニケーション取れてたと思ったら、いきなり連絡が来なくなって、なんかもう終わったみたいな。そんなあるんですかって話ですけど、ありますね。
お金払ってくれないみたいな話もザラにあるみたいなんで、ちょっとそういうのは僕あんまりないですけど、どういう状況だったりどういう前提や文脈や業務、さまざまなものがございますので、ちょっとそれはわかんないですけど。
僕はですね、企画書とかアイデアに近いものを提案して、お金は全然いただいてるんで別にいいんですけど、納品しても反応がないみたいな。これですね、1回とか2回じゃないですね。何回もあります。
まず1個目です。よくあるというか、僕もあってもいいと思うんですけど、その納品物が気に入らないっていう、満たしてないみたいな質を。
これはいろいろ異論があると思うんですけど、満たしてなくても払うというのが僕は正しいと思ってます。要求に満たしてないなら払わないよねっていうのは良くないなと思います。
作業してますからね。それを見抜けなかったり期待値を高めすぎたっていう感じですかね。このあたりは違う意見の方もいらっしゃると思うんで、絶対正しいと思ってないですよ。
だけど仕事したことに対して払わないのは良くないですよね。そういうケースじゃないです。納品しましたと。だけど何も反応がないみたいな。
多分気に入らなかったりするときに指摘をしてね、ここが良い悪いとかフィードバックもする気がないんでしょうねっていうところですよね。
それがですね、僕の方で分かればいいんですけど、分からないじゃないですか。出したものに対して何もなければ。そういうのはありますよね。
そういう例の一つみたいな感じです。もちろん名前は言えないですけど、知っている方は知っているような企業で、その企業全体が悪いということはもちろんないんですけど、そんなのは知ったことじゃないというのがまず一つじゃないですか。
でもそうですよね。どんな有名なブランドでもその対応してくれた人で決まりません?これは何度も言ってますけど真実の瞬間で。その対応したもので決まってしまう。
もちろんそれが錯誤と言いますか、過剰というか全体ではないということももちろん言えますよね。客観的にはね。だけどそういう問題じゃないよねっていうわけですよね。
だからそこで微妙だなということになったので、その企業とは取引をしないと。僕自身業務委託ではありますが、出禁までは言わないですけど、微妙だよねっていう話を思い出したっていうぐらいです。
別にそこでトラブルになったとかそういうことではないんですけど、僕からするとトラブルですけどね。そういうことってやっぱりしない方がいいですね。
逆に僕が微妙だなと思って納品されて無視というか放置して終わるってことがあるのかって言ったら多分ないと思います。
何か言うと言います。一言ありがとうございましたとか。何かそのままってことは多分ないんじゃないかなと思ってます。すみません。もしかしたらやってるかもしれない。そこまで言っといてやってるんかいってなると思いますけど。
信頼関係の構築と喪失
今回お伝えしたいのは、何かいい感じっていうのは積んでいくことができるんですよね。それが信頼につながる。一方で何か悪い感じっていうのは信頼を損なう。
聞かれた方とかよく言われるかわかりませんけど、信頼とかっていうのはちょっとしたことで崩れてしまうんですよね。たくさんやっても難しいなと思いますね。
だけどそういう性質がありますよね。でもそれは脅すわけじゃなくて失敗してきないとかそういうことじゃなくて、その人がやるからには何か事情があるんだろうっていう解釈もされますからね。信頼ができていれば。
何かいい感じっていう話の逆ですけど、何か悪い感じっていうのは極力しない方がいいんじゃないですか。やっていいことってあんまりないんじゃないかなと思います。
もちろん虫の居所が悪かったとかね。不機嫌になるとかね。不機嫌はやめたほうがいいと思いますね。それはどうしようもなくコントロールできないみたいな方もいらっしゃると思うんですよ。衝動みたいなね。
感情のコントロールと社会人としての対応
それは何とかするしかないというのが社会人としてというのもちょっと偉そうですけど、実際そうなのかなと思ったりします。そんな感情的になってガッてなることってあります?
もちろんその状況によってはあるかもしれないですけど、そっかーみたいな。小人じゃないですけど、違う自分をもう一人宿しておいて、そうだねっていう対応をしていく。
もちろん僕自身は別に悪い対応をされたら怒って、どういうことですかーとかってやらないですよ。なんかあるじゃないですか、クレームとかね。クレームって別に悪いわけじゃないと思うんですよ。怒ったり良くないことに対して言っていくのはありだと思います。
でもその前に多くの人は面倒くさいなと思って言わなくないですかっていう方の方が多いんじゃないかなと思います。それを乗り越えてきて言ってくれるっていうのもありますよね。モンスタークレームみたいなよくわかんない理不尽なことを言っているのは論外でしょ。それは別ですから。正しいクレームとも力がいるというかパワーがいりますよね。
なんで、願いとしては気持ちよくとかお互いいい感じで生きていきたいわけですよ。でもそうならないのが人生、人生まで言ったらよくないですね。社会というかね。
水に流すなんて言葉がありますが月日が流れてやっとみたいな。あったりしますよね。
まとめ:反面教師から学び、良い関係を築く
いやー何でしょうね。まあ主語繰りとはそんな関係ないかもしれないですけど、なんかいい感じっていうことをやっていく方がいいですよね。なんか悪い感じみたいなのをもしやってしまってたら別に過去のことはしょうがないですからね。これからそれを減らすというか極力しないようにしていくと。
別に僕がやったわけじゃないんですけど、やられたら売買主とかじゃないですよね。それをグッと自分もやらないように反面教師というのが主語繰りと戦略じゃないですけどね。僕はそうですけどそれがいいんじゃないですかねってそんな話でした。今回はこれくらいにしたいと思います。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。主語繰りラジオ大橋でした。