どうもガナです。ミソです。 今週は、2026年第47号の週刊誌のジャンプを読んでいきます。 はい。
という形で、トピックスとしましては、えー、まあ、ヌエのアニメ化がありますので、まず、今編の内容に入っていきたいと思います。
今週監督から表紙が、テレビアニカ決定監督からのヌエのお見通しとなっていました。そうですね、表紙はもう絆を権利っていう形で、もう王道少年漫画みたいな表紙ですね。
まあ、王道少年漫画ですからね。はいはい、まあ、みんなエッチな格好してるけどね。
まあ、でも、なんか今回の表紙に関しては、このエフェクトが肌を覆い隠してる感じもあって、かなり真っ当なジャンプ表紙だった気がしますよ。
まあ、確かに。 やっぱり、このガクロくんの剣がこちら側にこう飛び出してくるような感じで、やはりアニメ化するときは何かこう四面を飛び出してくるイメージをみんな描いてる感じがしますよね。
確かにそうだねー。
そして、カラートビライの方は、さらにやっぱりその飛び出すイメージを誇張するような感じのフィルムとかを用いた感じのアニメ化するぜという感じの扉絵でした。
そうだね、ガクロくん、なかなかこう滅多に見ないようなかっこいいポーズ揃ってるからね。
まあそうですね、この辺は本編中におけるガクロくんのこの一人前っぷりというか、男の上がりっぷりも反映されているような気がします。
俺はなんかこう魔法陣ぐるぐるとかで江藤博之先生がついつい拍子とかそういうのでジャンプさせたり剣を持たせたりポーズやりがちみたいなギャグを思い出して、ちょっと笑っちゃったんだけどね。
僕も覚えてますが、でもこれに関してはなんとなくではなくて、やっぱり先ほども言ったようにこうアニメ化に向かって飛び出すイメージっていうのが共通認識としてあるんだと思いますよ。
あーなるほどねー。まあまあシュトツちゃんのワーイみたいなポーズも可愛かったんでよかったですよねー。
まあかなりこちらはカラッと明るい感じのジャンプ飛び出しでした。そして当然今日こちらもいます。
いやー人気投票2位ですからね、当然ですよ。
当然人気投票2位ですから言います。といった感じで、一応アニメ化告知、まあネットの方にもすでにこのキャストの方のトーク動画などもアップされていたりしましたが、こちら関東からの方ですと各キャストからのコメ
ントですとか、あとは河合先生からのイラストとコメントが掲載されたりしていました。
そうですね、いやー盛り上がっていって、盛り上がっていくぜっていう感じ感じますねー。
まあそうですね、だいぶ勢いを感じる感じですし、で河合先生のこのコメント、今回のアニメの監督を務められる橋本秀之先生に関して、橋本監督のアニメ、ごちうさんに会社員時代救われておりました。そして漫画学時
代の今、ぬえのアニメ監督、そして再び私に手を差し伸べてくださるのかと感激しておりますという形で、河合先生の会社員時代というのがちょっと言及されていて、そしてごちうさんに救われていたというどうやら心がピ
ョンピョンしていたらしいです。
いやそうですね、いやでもね、やっぱ、あの年に救われたオタクどもは多いと思うよ。
ははははは。
まあまあ、ぬえのアニメ監督のこの作風的にも、ごちうさんに救われていたというのは何かわかるなという、何か通じるものがあるなという気がしましたよ。
確かにねー。
といった感じのコメントともありました。アニメが楽しみです。
という形で、漫画本編の方に入っていきますと、今週が第165話で、額朗くんたちカシャさんを倒したかと思ったんですが、カシャさん、取り込んだ栗殻竜王の力を完全に自分のものにして、元の少年のような姿に戻りま
して、めちゃくちゃ強い状態で再戦してきます。
で、額朗くんたち何とか立ち向かうんですが、額朗くんの霊力が限られているのに対してカシャさんは、このでっかい木で藤の毛から霊力をめちゃくちゃ吸い取って、そこなしの力を使えるやばいっていう状態の時に、その
木を壊すために白羽ちゃんと峡谷が家を来ますという展開でした。
いやーカシャさんがね、初単に戻ってくれて、もう俺はほんとムキムキ状態の時は常に戻ってって心の中でちょっと思ったんで、よかったーってなりましたね。
まあそうですね、まあもともとは多少中世的な感じでしたが、なんか今週見ると少年感が強かったですね。
そうだね、いやだからこれこそカシャさんだーって気になったんで、やっと俺の中で本番だぜって気持ちになりましたね。
そうですね、カシャさん実際明らかにおっさんバージョンよりも今の方が美女がいいですからね。
そうなんだよね、まあムキムキも一部の方たちには臨機があったと思いますけど、俺はこっちの方が好きですし、やっぱ最初このイメージだったからね。
そのイメージで戦ってくれた方が嬉しいところはありましたね。
実際その好みとか毎日式とかその設定的なところとかもいろいろあると思いますが、それらすべてを抜きにしても単純にデザインとしてやはりこちらの方が格が上に感じるというところがあるので、
やっぱりこの少年バージョンカシャさんはパワーアップ感というか格が上がった感じがありましたよ。
そしてあとはね、栗から梨央さん完全に取り込まれたわけだけど、やっぱりこのね、曲がった形でも俺に勝ったのは負けは許さねえぜみたいなところに関しては、
何だろうね、票にも友情みたいななんか薄い繋がりだけどあるのかなっていうのが察せられて良かったですね。
まあ実際それぞれの票の質地とかまあ経歴とか何かあると思うんで、いきなり本当にこの状態で湧いて出たってわけではないと思うんで、
なんかやっぱり彼らにも背景がある感じがすごく想像させられるやり取りでした。
そしてあとはねもう矢島家はやっぱこうね節殺しの力みたいなことをカシャさんが語ってて、そうなんだってなりましたね。
この節殺しの話、僕必ずしも矢島家の特性とは受け取らなかったですね。
ぬえさんのっていう可能性も確かにあるね。
なんかあの1回国立さんが武器化した絵、戦った時になんか相手の再生を阻害するみたいなこともあったんで、
なんか由来、あの辺にもなんかちなんでたりするのかなとか、なんか思い当たるところがいくつかあったんで、
必ずしも矢島家の人気みたいな、そこと結びついてるかどうかは僕の中ではわからなかったですね。
なるほどね。まあまあまあそのあたりも含めてまあ最終的なところで説明欲しいなって思ってますね。
まあ確かに節殺し、改めてちょっと気になるセリフだったりするかもしれませんし、
がくろう君の武器、強力な攻撃がすごい肝となりそうで、
ここにあとは霊力が不足しているところを何とかしたらすごい強力な攻撃ができそうな感じになってきたんで、
そういったいろんなものを射撃にして、ここでしろはさん出陣ですからね。
いやそうだね、もう相手の回復ゲートを立つと同時にまあがくろう君にエネルギーを届けるみたいな役割もやってくれそうなんで、
いやもう本当人気投票2位と5位の力を合わせてヒロイン力爆上げ展開、期待ですね。
まあそうですね、そういうとなんか急にしろはちゃんの格が下がっちゃいますね。
そんな人気投票5位って、いやでもすごいことじゃないですかこれは。
すごいんですが、ちょっと京子さんに持ってかれてしまう。
実際今回最後に京子さんが言及されることによって、さすが人気投票2位だなって思いましたからね。
そうだね。
いやでもここで大活躍してやっぱ1位に肉迫してくれると思うよ、しろはちゃんは俺は絶対に。
しろはちゃんが。
まあそうですね、ついつい京子さんの活躍に目が行ってしまって、
京子さんが活躍するほどにきっと世の中で喜んでる人がたくさんいるんだろうなと想像してしまう脳になってしまいましたが、
やっぱり個人的にはしろはちゃんをより応援したいと思っていますので、
しろはちゃんが活躍して、そしてがくろう君に威勢力を届けて、
2人で初めての共同作業をしてくれることを信じていますよ。
続きましてがサムワンヘルツの第53話の内容としては、
グラケちゃんミメイ君が誕生日だったことを当日突然知りまして事前に隠されていて、
プレゼントが用意できなかったので、後日ミメイ君のプレゼントを選びに街中を奔走して、
たまたまミメイ君と遭遇して最終的にはお守りをプレゼントすることになりました。
願いが叶ったらお守りを返しに来るその時も一緒に来ようねみたいな話をしたりとかして、
イチャイチャしましたという展開でした。
まずは扉絵がハロウィンが近いことにちなんでゾンビになってしまったクラゲとミメイって感じでしたけれども、
死んでもなお一緒にいるって思うと尊いなって思いましたね。
確かに、一時期ゾンビモノの恋愛映画みたいなのがありましたが、
そういった生死を超えた絆みたいなものがあるかもしれないですね。
そうですね、エモいですね。
その上でさらにこの表紙、おそらく福森君が自分の体の状態に戸惑っているのに対して、
クラゲちゃんがボケてるような気がしますよね。
そうだね。
なんて言ってるかちょっと想像つかないですけど、
それに対してミメイ君もまた生前と変わらずツッコミしてるんだろうなって想像できますよね。
そうですね、永遠のボケツッコミを感じさせる感じの表紙でしたよ。
そして、今週に関して思うと1ページ目のクラゲちゃん、
口アングリーしてるクラゲちゃんが面白すぎて、俺は大爆笑しましたね。
口アングリーというか、でっかいパンを食べようとして固まってるシーンですよね。
そうだね。
ミメイ君の誕生日が今日だって知って驚いてるんでしょうけども。
いやー、なんでしょうね。
財布に入れたいくらい可愛いカットだと思いましたね。
財布に。演技が良さそうですね、確かに。
これなんか常に持ったら、服ありそうだなって感じするじゃないですか。
どうでしょうね。
ちょっとリラックスしたい時に見たら、くすろげるかもしれないですね。
そして今週に関してはね、1ページ目は良かったけど、
個人的にはもう中盤のミメイ君に誕生日プレゼント探してることがバレちゃって、
うーんってなってるカットが可愛くてもう拍手でしたね。
このすね方に関しては、
まあやっぱり単なる照れとかそういうのでもなく、すごい距離感が近い感じ。
ある素で接しているというか、その幼児性を出しているというか、
その距離感を感じさせてとても良かったですね。
そして2人で決めた誕生日プレゼントっていうのがお守りっていうのがなんだろうね、
すごい高校生らしいわーってなって胸が締め付けられるような感じになりましたね。
いやー全くこれは本当に日の打ち所がないというか、
良い落とし所でしたね。
いや良い落とし所でしたね。
その上でこのじゃあまたその時一緒に来ようねみたいな感じで、
次の約束もするってなって、
いやーもう風情を感じるわーってなりましたね。
そうですねー。
あとやっぱりこれ、くらげちゃんに関しては、
このふくもり君のための誕生日プレゼントを探すために1日費やしてるんですよね。
そうだね。
何かのついでとか生活の傍らでこれ良いかもみたいな感じではなくて、
ふくもり君へのプレゼントを探して1日中街を歩き回っているという、
くらげちゃんのこの距離感というかある種のアグレッシブさがもう完璧にもう、
それだなと思いましたね。
いやー好きすぎでしょってなりますよね。
完全にそこに至っていると思うので、
本当に何も隠す所もない所まで来てると思うので、
いやーちょっとこの関係性、
まったりした日常ではありますが、
やはり知事として進んでいる感じ、
関係性がしっかりと成熟していっている感じがやっぱり伝わってきたので、
いやー今週も良いイチャイチャでしたよ。
そしてあとはね、もうその誕生日が分かってから、
くらげちゃんが先輩って言ってるところから、
くらげちゃんの誕生日はまだっていうことは、
次はもうくらげちゃんの誕生日だとあるなって感じがして、
すごい楽しみにしてますね。
逆バージョンも確かにもう今から大変楽しみですよ。
では続きましてがマダンノイチの第102話で、
内容としてはクムギちゃん、マヨイさんを破って魔法石の欠片を確保したんですが、
マヨイさんってあれ何だったんだろうというなんか疑問が残ります。
で一方その頃イチ君とデスカラスさんは共に戦っていまして、
イチ君デスカラスさんの動きを一挙手一投足真似をして、その戦い方を学んでいました。
で魔法というのは一度その魔女協会とかに登録すると、
まあその実力がある人ならばその魔法は使うことができるということで、
イチ君もデスカラスさんの動きを真似ることによってラズドを使うことができました。
でハカリさんを何とか押していくんですが、
デスカラスさんが一撃かまそうとした瞬間に何かマヨイさんのような何かが能力をよぎって
魔法が使えなくなってという展開でした。
それはまだね、クンミイちゃんが勝利で極楽さんとよっしゃーって肘と膝をぶつけ合っているのがいいなって思いましたね。
あーそうですね。まあ極楽さんは両手がないですからね。
両手がないですからね。
だけどここでこうなんかね、肘と膝っていうところでなんかこう、
何だろう、お互いこう通じ合ってとかね、空き透けな感じがしていいなって思ったんですよね。
まあ間柄によっては本当に失礼にも値しますからね、この行為は。
そうだね、だけどまあまあ仲良しというかね、同じチームですからね。
そのチームの絆を感じますよ。
いやーそうですね、この二人の間柄。
まあなかなか1対1で何かしてるイメージはここまでなかったですが、
今回の戦いを経てやっぱり仲間だな感が伝わってきましたよ。
そうだねー。
そしてあとはね、本当魔法って習得者以外でも自分の性格に発音すれば使えるんだーっていうのが新たな発見でしたね。
はいはい。いやクムギちゃんが書類整理とかに魔法を使っていたというのを聞いて、
魔女って何だろうみたいなことをずっと思っていましたが、こういうスキルだったんですね。
そうだね、だからまあ汎用魔法、結構さ空飛んだりとかさ、みんないろんな魔法共通で使ってるからね。
そういったところでもうひとつ世界の疑問が解けた感じがして、なんか良かったですね。
あー空を飛んでるの、あれなんか魔道具なのかなと思ってましたが、あれも魔法の可能性もありますね。
で、まあもう本当にね、今週はその後デスカラスさんがちゃんと師匠らしいところを見せてやったーって思ったんですけど、
ただ最後に魔法が使えなくなっちゃって、果たしてデスカラスさんは師匠としての格を保てるのかってなりましたね。
まあそうですね、さすがに師匠としての格は保てるとは思いますが、
でもここでデスカラスさんが魔法が使えないという状態で、やっぱりイチ君が魔法が使えるのと同時にそれが起こってるんで、
何かこの人たちとの新しい関係性が見れそうではありますよね。
そして、まあこの現象を引き起こしてるのはね、どこやらマヨイさんのようなのでね、
くむぎちゃんによってはまだ必勢としての格や不気味さが出てないのもいいなって思ったね。
まあそうなんですよね、くむぎちゃんもマヨイさんを倒した後に何か違和感がある、
迷っていったいみたいな感じで、すごく何かを感じているので、
まあ単純に分裂できますよとか命がいっぱいあるんですよではない、何か隠された理屈がありそうですからね。
そうだね、何の魔法かっていうのがますます気になりますね。
という感じなので、まあまあ本当に魔法が使えない展開、多分ここまでなかった展開なので、
それをどう見せてくるのか、デスカラスさんの超絶魔法使いというその属性が失われたら、
一体どんな魅力が残るのか大変楽しみですね。
ただの美少女になってしまうかもしれませんね。
それだけじゃないと信じているので、新しい一面を見せてくれるのを本当に楽しみにしています。
続きましてがエクソシスの清志くんの第112話の内容としましては、
清志くん、家蓋さんに対して攻撃を仕掛けて押していくんですが、
家蓋さんは何かを召喚して清志くんはなぜあなたがという感じでびっくりします。
一方、あかりちゃんはこの結界を発生させている結界柱を破壊するためにその結界柱に向かっていきます。
各所で戦力不足だ、やばいとなっているところ、
家蓋さんのところには火継さんが来ましたし、
あかりちゃんのところには草刈さんが来たし、コンコルディアが助けに来たぜっていう展開でした。
まずは清志くんのところに来た相手側の助っ人って誰なんでしょうね。
相手側の助っ人、まあそうですね、なんか既に死んだ人とかを呼んできそうな気もしますよね。
江戸天聖ですか。
江戸天な雰囲気を感じますけど、でもそれで言って具体的に誰かというのはちょっとわかんないですけどね。
まあでもただの江戸天聖だとね、やっぱりファラディンクロスの清志くんに対しては役不足というかね、対抗できない気がしますから、
俺としてはまあ現役ファラディンクロスの天の恵さんが召喚されたんじゃないかなと思ってますよ。
その方向性ではあまり考えてなかったですね。
だから俺はまだ彼を裏切り者と疑ってるんで。
まあ僕も疑ってはいますけど、このタイミングで天の恵くんは確かにあるかもしれないですね。
そしてまあ本当にね、あかりちゃんのところとかかぶらぎさんのところにまあコンコロディア参戦っていう形でしたけどね。
いやーほんと火継くんの登場かっこよすぎやろってなりましたね。
いやー完全に主人公でしたね。
完全に主人公でしたね。まあまあやっぱり火属性の相手には水属性の火継くんっていう選手の私の予想は当たりましたけど。
それにしたってお前もう惚れてまうやろって感じしたねこれ。
そうですね。でちゃんとかぶらぎさんのことを認識して覚えていて褒めてくれる。
強くなったなって言って頭をポンポンするという。
これはまあ惚れてまうやろっていうかもうそうですね、もうそれを超えてると思いますよ。
いやてっきりで俺は本当今回一緒に来た草刈りまこさんがね、あの火継くんのヒロイン的なポジションかなと思ったんで、
やべーここも三角関係かーってなってますね。
まあ火継くんを好きな人はそこそこいそうですが、やっぱりちょっと今回このかぶらぎさんとの関係性は応援したくなるものになってましたよ。
そしてあとはね、まあまあ応援したくなるといえば、あかりちゃんとね草刈りまこさんの友情に関しても、
お、ちょっと忘れてたけどあったなこの友達設定って思ったんで、期待したいですね。
そうですね。具体的にどういう流れだったか覚えてませんでしたが、なんとなく仲良かったイメージはあったんで、
まあちゃんとピンチの時に駆けつけるのが友ってもんだ、親友と書いて友っていう感じで駆けつけたんで、
もうそれだけで気持ちが上がりましたよ。
そうだねー。いやーどういうわけか本当に期待した当時の展開になったんで、
いやー来週本当に素晴らしいコンコルテの活躍楽しみですねー。
まあそういうことですね。キヨシクの方には本当に不安、ハラハラ感がありますが、
その他の選挙に関しては心強い味方が駆けつけてくれたんで、
その後勢展開も楽しみですし、キヨシクに襲いかかる逆境展開もまた楽しみですよ。
はい。
では続きましては坂本選手の第279話、内容としましては、
坂本さんとスララさんの戦いに金栗さんが割って入って、
映画を撮るって言って映画スタジオに連れ込んで怪獣映画だーってやって、
次は時代劇ですという展開でした。
いやー金栗さん参戦でますます戦い混沌としてきましたなーってなりましたね。
坂本さんがその第2試合誤解人の話で強くなってっていうあたりからだいぶ空気は緩んではきましたが、
ここまで崩すかと思いますよ。
そうだよねもうシリアスバトルっていう雰囲気がみじもなくなって、
もう金栗監督のエンタメ作品だーってなってますからね。
本当にいつもの感じになってきたんで、
いやー時代劇も楽しみですし、このまま映画の全ジャンルを渡り歩いてほしいですね。
いやほんとそうだねだからもう俺はもうね、
今週始まってからもう頭空っぽにしてポップコーン片手にワイワイ鑑賞するぜみたいな、
いけいけ坂本!みたいなノリになってますからね。
やっぱり先週のデパートの中での戦いに関して、
動画の方のコメントでイコライザーを思い出すみたいな話もありましたが、
やっぱりこの作品、映画に対するオマージュというのが、
かなり深く、作品に深く食い込んでると思うんですよね。
そうだね。
なのでそれがある種作品の特色でもあったので、
今回もそれを直接的にもう映画を撮るという、
映画スタジオで戦うという、
この作品の特色の一つに深く切り込んだ展開になっていて、
やっぱりこのクライマックスになってから続いている、
この作品の原点回帰の一環として、
この映画撮影っていうのは、
やっぱりすごい大きいところに手を付けたなという感じがありましたよ。
はいはいはい、なるほどね。
いや本当に今まで散々映画オマージュをやり続けてきた作品が、
ついにここに来たという感じで、
やっぱりこれも集大成、クライマックス感があるなとすごく今感じています。
はい。
という感じなので、まあまあ時代劇の後、本当に
いろんなジャンルを渡り歩いてほしいので、
来週どこに行くのか楽しみです。
で、その後に毎年恒例、ジャンプフェスタの紹介漫画という、
まあ短い紹介漫画を載っているんですが、
今回は、今年はその作者の方が杉田尚也先生でした。
そうですね。ザンで有名な先生ですね。
そうですね。ザンで有名でその後スウォットを描いたりですとか、
本当に画力がめきめき上がっていったという有名な杉田先生が描いていて、
ああ杉田先生だと思ったんで今ちょっと触れました。
懐かしいですね。
内容的にもちゃんとなんか迫力があって読みやすくて、
単なるレポ漫画には収まらない感じの雰囲気があって、
すごく杉田先生の実力を感じさせるジャンプフェスタ紹介漫画が載っていました。
その後がセンターカラーです。
一生涯超クライマックス&コミックス最新24巻絶好調年センターカラー
アカネ話となっていました。
センターカラーは何かこちらを睨み据えるような感じで、
髪をまとめているアカネちゃんの一枚でした。
そうですね。勝って兜の尾を締めろというかね、
勝って髪を酔おうみたいな感じのアカネちゃん、とっても嬉しくてよかったですね。
そうですね。本当に一つ大きなエピソードを乗り越えましたが、
まだまだ先へ先へ、本当に腰淡々と書いてありますが、
先を見据えた感じのするセンターカラーでした。
よかったですね。
内容としましては226話で、
アカネちゃんは一生師匠へのお願いとして、
父親との因縁の柴浜を教えてほしいとお願いします。
そして舞台は移り変わりまして、
髪型で修行中のグリコさんのところに、
マイケル兄さんから連絡が来たので、
関東に戻ってシグマ一問再始動という展開でした。
アカネちゃん寝取られたー!ってなりましたね。
いやいやいや、ちゃんと敵を知るっていうことですよ。
でもさ、お父さんの芸で一生師匠を見返してやる、
みたいな気持ちで始めたにもかかわらず、
その一生師匠から特にお父さんがね、
お父さんが破門された柴浜を教わるっていうことに関しては、
俺はすごい寝取られ感を感じたんだけどね。
実際かなり、敗北感とは言いませんが、
少なくともお父さんを一旦捨てるような感じの展開にはなってますよね。
そうなんですよね。
もちろんね、この後一生さんの芸とお父さんの芸を
アカネちゃんの中で合わさって最強になるみたいな、
そういう道筋だとは思うんですけどね。
ただ本当に今のところはちょっとショックがでかいんですよね。
なので今週その一生師匠に柴浜を教えてほしいというに至るまでの回想、
そのお父さんと一生師匠の因縁をいろいろと思いをめぐらせて、
最後の最後まで脳裏にお父さんの表情が浮かんでいる中で、
柴浜を教えてくださいというこの流れは本当に、
まあお父さんを捨てるとは言いましたが、
アカネちゃんのこれまでの執着を乗り越えて、
本当に芸に全てを捧げるというか、
大きく殻を脱ぎ捨てた展開だなと思いましたよ。
最終局面が近づいてきたなって感じするよ。
まあそうですね、大きな区切りになる展開にはなったなと思いましたよ。
いやー、一生改変完という形でどうなってしまうんだという気持ちになってましたけども、
その後本当に、そして再公演という形で、
SIGMA-1も再起動するみたいですからね。楽しみですね。
まあそうなんですよね。本当に最終局面なのか、
それともこの先にまだまだ広がる展開があるのかは正直わからないんですが、
でも大きな展開を迎えて、これ時系列が、
アカネちゃんが芝浜を教えてくれた一生改変完ってなってから、
グリコさんが東京に戻るって話をするまでの間の時間経過がわからないんですよね。
いやでもなんかさ、前小師匠がやってるときに、
マイケイ・ロニーさん帰ってきたみたいな描写ありましたから、
やっぱあの辺りくらいなんじゃないですかね。
普通に考えたらこの一生改変完から、
それほど程なくしての展開なのかなと思うんですが、
でもグリコさんの代わりっぷりも含めて、
意外と一生改変完から間がまた数年経っててもおかしくないなと思ったんですよね。
おーなるほどね。
まあ俺はもう本当にすぐ直前くらいのイメージでしたけれども、
まあ本当確かに何年か経っててもおかしくないくらい、
グリコさん一生誰って言いますかね。
まあそう。
アカネちゃんが海外修行に行ってからの数年後のグリコさんは元々映っていなかったんで、
それで言ったらまあその第一部から数年経ったグリコさんっていうのは、
そもそもにこれで合ってるのかもしれませんが、
だいぶ印象が違ったのと、本当にこの雰囲気の切り替わりがあったんで、
これ間時間経ってるのかな、経ってないのかなというのはちょっと気になるところでありました。
まあでも本当にね、グリコさんがこれだけ変わったってなると、
他のSigma 1も2に関してもすごい変化がありそうだからね。楽しみだね。
一応マイケラニさんは出ていて、グリコさんも今回登場してという感じなので、
残りの2人がどうなっているのかわかりませんが、
まあグリコさんがこんな感じになってたんで、
キョウジ兄さんに関しては挑発になってほしいですね。
いやいや、そんなこと言ったらね、コクマ兄さんもね、
挑発になってほしいじゃないですか。
もともと結構長いですけどね。
坊主だった分、逆にすごく長くなってたら面白いなとかいろいろ想像してるんで、
おそらく来週か再来週かほどなくして、
Sigma 1もまた皆さんお見見えすると思うんで、大変楽しみですよ。
では続きましてが、ロクのお菓子の家の第26話。
内容としましては、カバネンジさんコンビニのバイトを見事にこなしまして、
コンビニで働いている人たちの人生相談的な話とかもして、
いい感じでみんな仲良くなったりしたんですが、
その帰り道、国分寺月の洋話第2話、
少女交差点の現場で何かが始まろうとしているのを感じますという展開でした。
コンビニのバイト仲間たちと親睦を深めるカバネンジさんが、
相手をしっかり尊重して態度を見せてくれて、
すごい大人だって感じましたね。
そうですね。本当にすごい安心感を感じましたよ。
これを見ていると、俺はちゃんとした大人になりきれているのかなってちょっとなっちゃいましたよ。
そうですね。なかなか若い人と絡む機会がないと、
こういう大人感を発揮する機会はないかもしれないですね。
そうなんですよね。
あとはね、車を運んだりもね、車を持ち上げたりもしてますけどもね、
まあまあこんなのね、どっかの鬼っぽい女子高生だってやってることですからね、
そんなに驚くことじゃないですよね。
確かに言われてみれば騎士感がありますね。
はいはい。普通ですよ、普通。
まあまあそうですね、全然。
コスプレ、仮面をしてコンビニで働くのも普通ですし、車を動かすのも普通ですね。
そうですね。
そしてね、あとはね、最終的に国分寺少女交差点っていうね、
やっぱり奇妙な場所1個出てきましたけどもね、
いやー、俺は府中に住んでた時ここを毎日通ってたわって思いましたね。
普通にその、まあ聖地巡礼要素はかなりありましたが、
実在する土地建物を描くというのはこの作品ずっとやっていましたが、
心霊スポットでも実在の場所を使ってるんですか?
そうですね、ここ、あのー、おそらくあのー、
まあ府中と国分寺の間くらいであるあのー、
ね、あの泉町交差点のことだと思うんですよ。
あー、これ大丈夫なんですかね。
デスノートでヤガミライトという名前は現実にいないので、
現実の人がそれでいじめられたりしないように、
口頭向きは斜めにしたみたいな話もありますが、
こういう曰くつきの場所で実際の土地を出すって、
大丈夫かなってちょっと心配になってきますね。
いやいやいや、別に大丈夫でしょ。
この六のお菓子台家に関しては俺は大丈夫だと思いますよ。
だって、なんだろう、悲惨なことそんな起こんないでしょって思ってるから。
いやー、でも最後の釜根寺さんのこの何かを感じ取っているこの緊張感は、
あまり今までこの作品なかったものな感じがしましたよ。
まあ確かにね。
実際でも少女交差点なんで、
サチコさん絡みのはずなんだけれども、
なんか上にいるのは御明寺なのか魔王なのかわからない謎の存在ですからね。
うーん、なんかただのコスプレ大会じゃないかなっていう風に俺は思ってるけどね。
御明寺、まあその前のみんなと見上げているところには何も映っていないので、
これは釜根寺さんにしか見えてないと思いますし、
浮いてる感じに見えるんで、
まあ完全にヤバい会議的な何かなのかなと思ってましたね。
なるほどね。
いやー、ちょっと本当にどうなってくるか、
本当にシリアス方面に行くんすかね、このままロクのおかしな家は。
僕の中では、このロクのおかしな家という連載史上において、
最もシリアス方向への可能性を感じさせる展開だなと思いますよ。
はいはいはい。
いやー、じゃあちょっとその新境地だと思うんで、期待ですね。
まあそうですね。
本当に今までに踏み込まなかった領域に展開が進むとしたら本当にどうなるのか、
大変この作品の幅を見せてくれるんじゃないかと楽しみになってくる展開ですね。
はい。
本当に最後の交差点のところのこの何か目の錯覚かなと思うような、
うっすらとした描き方で日常空間の中に怪しいものがいるというこの表現すごく好きだったので、
この調子でホラー漫画としての実力を見せてくれるのを楽しみにしています。
はい。
では続きまして、うらのレポートの第7話。
内容としましては、うらちゃんのお友達というか親しくしている、
すごい千年前から生きてる獣の稲荷様というのがいまして、
それを見つけまして交流しまして最初は警戒されてたんですが、
稲荷さんのためにお百度参りをして認めてもらいました。
消えそうだった稲荷さんも何とか生き残ることができましたという展開でした。
では新キャラの稲荷様ね、
沼先生の読み切りで見たキャラクターだ、賛成してきたんだってテンション上がりましたね。
そうですね。何か最近描かれた稲荷様のキャラクターをモチーフにした、
人外少女とのラブコメみたいなギャグ漫画みたいなのを、
沼先生読み切りで描いていたんで、ものすごくそれを想起する感じのキャラクターでしたね。
しかしそれに比べてエッチ度がすごい上がってるんで素晴らしいってなりましたね。
実際どのくらいあのまんまなのかなと思ってちょっと見比べてみましたが、
デザインとかキャラクター口調に関しては全然違うんですよね。
そうだっけ?
見比べるとかなり違いましたね。
やばいね、俺もちょっとやだ、沼先生検定押しちゃうかもしれませんねそれじゃあ。
当然作画の型が違うので、画風に関しては当然違うのはもとより、
デザイン、衣装、キャラクター性とかに関しても違っていたんで、
まあ同じモチーフの別キャラクターかなという感じではありましたね。
なるほどねー。
そして今週に関してはね、でもキビツくんが男を見せる展開でしたね。
はいはい。
いや本当に個人的にやっぱりキビツくん、このエージェントとしての身体能力を床して、
脳筋的に全てを解決してほしいという願望がどこかにあるんですよ、僕の中では。
はいはいはい。
いやだから今回は本当に願ったり叶ったりなキビツくんの男を見せてくれる展開で良かったですよ。
そうだね、いやーまあ浦ちゃんがね、本当フィジカルエリート女子なんでね。
やっぱそれとイチャイチャするのにも、やっぱね費用だと命がいくつだっても足りないんで、
やっぱキビツくんくらいこう、たくましくないとダメだなって思いましたね。
そうなんですよ、それこそあの手を握られてボキボキになったとかも、
いつかキビツくんのこのエージェント力で解決してほしいなと思っていただきましたし、
本当になんか主人公、やっぱラブコメの主人公が超人だと嬉しいっていうなんでしょうね、
直近、全然直近じゃないですが、ジャンプ漫画でいうと、
やっぱりあのイラギソーのユウナさんの主人公とかものすごい超人でしたが、
やっぱりあれが超人になることがすごく嬉しかったですからね。
まあ確かに。
いやでもまあ、あのなんか重たい女の子たちを背負うには小枯らしくんくらいで男なんないとダメだけどね。
僕は結構キビツくんにその方向性を期待してるんですよ、実は。
あーでも確かにそれは俺も期待してるところですね。
彼の超人的な能力、超人的な身体能力とかで、
いろんな人外の問題とか、いろんな重たい問題とかをもう解決してくれたらすごくかっこいいし語る質があるし、
もう好感度もうなぎの森なんじゃないかなと思っているんで、
今週は本当に僕の期待の通りの展開だったんで、
本当に僕は今週すごく嬉しくなりましたよ。
そしてあとはね、ほんと狩人とか神様的なところ、妖怪的なところっていう世界観も今後どんどん広がっていきそうなんで、
そのあたりも期待だなって思ってますね。
そうですね。
キビツくんのこのエージェント、その獣というのを調査して調べて、
場合によっては排除する的な話は確かにされていましたが、
意外とこの辺の対立は根深いのかなという感じもしてきましたからね。
そうだね。
今のところシリアスな方向に行くことはそんなにないんじゃないかなと思いつつ、
シリアスな方向にも触れる素地がこの作品中にはあるのかもなとか、
いろいろ世界観について感じさせる展開でもありましたよ。
はい。
では続きましてが、グレイキースの魔界語訳録の第6話、内容としましては、
グレイキースさん、自分の魔法を起こして、
この高価な瓶を作っている三流魔界語翻訳家のもとに向かいまして、
そこで悪魔とかもいたりするんですが、
それも一周する感じの極遠鏡、バロンドクラムを召喚しまして、
お仕置きですという展開でした。
いやもうこいつは魔法を舐めているみたいな形でね、
残された痕跡から相手の力量を読み取って、
より高位な存在を召喚してギャフンと言わせるっていう、
グレイキースさんかっけえなって感じでしたね。
そうですね。
最初はこの敵の魔界語翻訳家のところにいる悪魔、
それなりに不気味で怖いな嫌な感じだと思っていましたが、
バロンドクラムさんが出てきた瞬間に、すごい三下にしか見えなくなりましたからね。
そうだね。
しかもあれだよね、一周のうちにもうたどり着いちゃって、
解決まで持ってったからね、
もうグレイキースさん有能すぎやろ、悪魔三下すぎやろってなりましたね。
前半の敵の魔界語翻訳者とか出てきたとき、
それなりに普通に読んでたんですが、
本当にグレイキースさんが出てきて格の違いを見せつけることによって、
見事な踏み台になってましたからね。
そうですね。
いやーでも本当になんだろうね、
火の名刺、極遠鏡、バロンドクラムっていうね、
めちゃめちゃ宙に変わる設定と名前だなって思いましたよね。
そうですね。
本当にデザインが、これに比べたら本当に敵の悪魔とか、
なんかコスプレにしか見えないですからね。
確かにね。
いやーだからね、もう本当に骨は残る程度に
お気をつけてやってくれって言ってますからね。
いやーちょっとどんな風にお気をつけるのか楽しみですね。
本当ですね、来週は骨壺が残ってるかもしれないですね。
死んどるかな。
骨だけ残すっていう。
という感じで、敵の設定に関しても、
あえて放火をさせて、それで人商売した後に、
放火犯の魂を好んで食べる悪魔とも取引してるみたいな感じは、
なかなかファンタジックな世界観で、
その辺もちょっと深みがあってよかったりしましたので、
この世界観で、この彼らがどういったお仕置きを受けるのか、
シンプルな暴力なのか、逮捕なのか、
それとも罰ゲームみたいな、
すごい独特なお仕置きの仕方に発展していくのかわかりませんので、
その見せ方を大変楽しみにしています。
続きましてはゴールドフューチャーカップです。
第19回ゴールドフューチャーカップ、エントリーナンバー4番。
幼魔女と家庭教師、峰口一新先生という形で。
峰口先生が、おそらく受賞歴は出てはこなくて、
おそらく普通に持ち込み打ち合わせから、
ジャンプギガデビューされた方だと思われます。
デビュー作はジャンプギガ2022サマーに、
椿若衆という若男題材にしたイノーボアドル漫画のようなものを掲載して、
デビューされた方になっています。
その後、ジャンプ本誌の方にはショートフロンティアで、
2023年第13号デッドラインという、
何か漫画家のもとに悪魔がやってくるような、
そういうショートフロンティアを書いていらっしゃいました。
その後ジャンプギガの方にもう一作読み切りを載せた後、
今回ショートフロンティア以外のちゃんとした読み切りとしては、
初のジャンプ本誌掲載となりました。
内容としましては、何か皇国という日本風な国が舞台なんですが、
そこには魔法族というのが15万人いて、
そのうち魔法使いというのが5000人くらいいて、
そこで魔法を使うには国家資格が必要で、
それを取るためにみんな勉強をしていますという中、
国宣魔法使いになりたいと思っているタマネちゃんという少女を、
彼女に雇われた家庭教師の木下ヤマトさんという方が、
ビシバシ鍛えまして、
そしてタマネちゃんに複雑な家庭事情とか、
どこやとか、家庭内客だとかあったんですが、
ヤマトさんが魔法の実力によってそれらの困難を排除して、
県に臨みますという展開でした。
教師から生徒に教えるみたいな形でね、
魔法世界を説明していくっていうのは、
すごい工夫されてるなって感じましたし、
その細かく定められた世界観、設定が、
情報量で殴ってくるみたいな形で、
興味深かったし面白かったですね。
そうですね。
実際、言葉のやり取りと設定の説明がすごく厚みがあって、
展開的にはすごくシンプルな作品を読んだような動向感でしたね。
そうですね、親からの自立っていう形の1話ではありましたね。
展開として本当に、
ソロフスバトルが1回っていう点にも象徴的ですが、
1展開で終わる感じの展開だったんで、
結構、独特のバランス感の作品だなと思いましたね。
このヤマトさんに関しては、
口ぶりとかでいろんなキャラクター性を見せたりはしていましたが、
タムネちゃんに関しては、
やっぱりビジュアルがすごい髪が燃えたりなんだり、
表情がなんだり、いろいろビジュアル的な強みはありつつ、
授業を受けている最中に、
あまり彼女の魅力とかを深掘りしていく感じでもなかったので、
バランスが独特で、読み味自体も独特の作品でしたね。
そうだね。
ただ、俺は本当にキャラクターのビジュアルに関しては、
すごい良いなって思ってて。
ラクジスさんに関してもね、
ちゃんと渋い大人だし、かっこいいっていうね、
色気を感じるデザインだったので良かったですし、
タムネちゃんに関してはね、
黒髪の時もすごい美人さんだなっていう感じだし、
炎の髪が燃えてるっていうところに関しても、
すごいクソガキ感がその時から出てて、
個性があるという感じがしてね。
どちらも魅力的だなっていうデザインはしたんでね、
そこはすごい良かったですよね。
確かにお父さんのほっぺに、
トカゲのタトゥーみたいなやつも妙に印象に残りましたからね。
そうなんですよね。
本当に絵で殴る力っていうのはめちゃくちゃある作品だと思いましたね。
本当にデザインセンスとか、
絵での見せ方っていうのにもすごい工夫が感じられたんで、
本当にセリフの情報量、絵の情報量がたっぷり詰まっていて、
それを楽しむ感じの作品になっていたような気がしますね。
そうだね。
ガルちゃんの言ってる通りというかね、
キャラクターの描写に関してはね、
多少薄味ではあったんだよね。
まあ、そこにあまりページ数を割いてはいないですよね。
そうなんですよね。
あと20ページくらいあったら、
そこでもう1ドラマ作れたのかなっていうところでは、
ちょっと惜しい作品でもあったなっていう気がしてるんですけどね。
そうですね。
実際読んだ時に、
僕、今回のジャンプ近未来廃の4作品の中で、
一番、なんか、開館ページ数が短い感じがしましたよ。
はいはい。情報量の割に。
なんか、後から振り返ると、
あ、こんなにページ数あったんだと思ったんですが、
読み終わった段階では、
あっという間に読んだような印象が残って、
実際、文字数が多いから、しっかり時間かけてると思うんですが。
なので、実際、もっとページ数があって、
連載とかだったりしたら、
また、違った作品の魅力を
どんどん出せる形なのかなと思うんですよ。
それはそうなんですよね。
どちらかというと、本当には連載向きというか、
世界観を含めてね、
段々と連載で出してきた方が、
面白いタイプの設定というか、
構成の漫画だったと思いますね。
そうなんですよね。
実際、単体で完結している作品というよりかは、
本当にこういうものが描けます。
こういうものがあります。
こういうものが出せますという、
そういう感じのお披露目作品としての魅力を感じたんで、
本当に峰内先生の作る世界観とか、
バトル設定とか、
キャラクターのビジュアルとか、
バトルのビジュアルとか、
そういったあたりをすごく見てみたいなと
思わせる作品になってました。
はい、といった感じで、
ではランキングとしまして、
ここまでカーストケース、
ドギードックワールド、
バンジョイズムから4作品目となりましたが、
個人的には、
僕は一応ドギードックワールドを1位にして、
2位をカーストケースにしていますが、
カーストケースと読みましたが、
一応こちらを3位にしようかなと思っています。
はいはいはい、なるほど。
個人的には、
本当にキャラクター的なところの絵柄は、
正直今までの4作品の中で一番好きだ!
っていうレベルの作品ではあるわけですけども、
やっぱり、
キャラクターの魅力とかそういったところで
もっと見たかったなっていうところがあったりするんで、
僕としては1位カーストケース、
2位ドギードックワールド、
3位バンジョイズム、
4位が今回の作品という形になりますかね。
なるほど。
この作品の配分が僕の中だと、
かなり独特ってさっきから言ってますが、
本当に独特な感じがしたんで、
なかなか他作品と比べるのは難しいなと思ったんですが、
でもやっぱり、
雰囲気とか見せ方に関しては、
すごくやっぱり尖ってるところがあると思うんで、
この個性、
尖ってるところはすごく魅力だなと思ったんで、
僕の中ではまあまあ、
とりあえず3位という形になりました。
という形で、
実は先週段階で全作品紹介されてたんですが、
今回は合計7作品となっておりますので、
残り3作品大変楽しみです。
続きましてはアンダードクターの第36話
内容としましては
しゅり君はFFという男の人と
戦いまして
相手がドーピングマルしてくるんで
かなりピンチでやられてしまうんですが
ハイジさんが助けに来てくれたぜという
いやーしゅり君の死神憲法の理屈を楽しみにしてたんですけど
まあ今回語られなかったですけど
家計とかそういう感じが
メインなのかなって思いましたね
まあそうですね
あとはやっぱり呼吸法がメインみたいですね
なるほどね
そしてあとはね今週はね
ちわちゃんがねやっぱ太ももハムストリングが
ちぎれたーみたいな感じで言って結構重傷だった
っていう感じでね
それでも頑張ってる感じが俺はけだげでいいなって思いましたね
まあそうですね応急処置して
平気で強がってみせるという
この強がり方は
ちわちゃんの魅力がありましたよ
そうだね
そしてまあ絶対ネス面のピンチっていうところで
ハイジさんに登場っていうところはやっぱりちゃんとヒーローらし方ですし
なんでしょうね
この今までに見たことがないような冷たい目なんでね
いやちょっと新たなハイジさんが見られそうで
期待ですね
確かに眉間に深いシワが刻まれてますからね
そうなんですよね
いやもう眉間にシワ寄せないキャラだと思ったんだけどね
あまり印象ないですし
で今回は当然
しゅりくんちわちゃんに対してえげつない攻撃
暴行を加えている上に
相手もなんか良くない薬を使っているやつですからね
いやもうだから
冷静さを欠こうとしていますっていう感じの
ハイジさんになるのかなってなりますよね
いやもうあらゆる点で
ハイジさんの思想に合わない相手だと思うんで
これはもうボコボコに治療してあげてほしいですね
いいっすね治療っていう表現いいっすね
実際
当然殺すことはないと思いますし
ですしこの薬物ドーピングの部分に関しては
なんか
ハイジさんがそれなかったことにするというか
FFさんの
この実力の何割くらいが薬物によるものなのか
わかりませんが
それをなしもしくはマイナスにするような
代わりに体に良いような
そういう治療を本当にしてくれるんじゃないかな
ちょっと思ってます
体に良くなっちゃダメでしょ
って思いますけど
ただまあねちゃんと相手の薬を
判定みたいな感じは俺も期待しているところなので
そこは楽しみにしたいと思ってますね
まあそうですね
罪は償わせるとしてその前に治療をしてあげるというのは
ハイジさん本当にやってくれると思うので
やりそうかなと思うので
まあ当然最終的には再起不能にするとは思いますけど
その前に
毒に関してはちゃんと治してあげるんじゃないかな
というのを
いわゆるあのフンガミユーヤに対して
一旦クレイジーダイヤモンドで治した後にボコボコにするみたいな
ああいう展開もあるんじゃないかなと期待してますよ
そうですねそれは確かに楽しみですね
では続きましてが
アニマルシグナルの第18話
内容としましては
金河町のアニマの金城美男さんという
生徒会の初期の方は
つばさくんのことが大好きで
日常会話の檻に触れてつばさくんに求婚してきます
でそれがアニマの修正によるものだと
つばさくんは思い込んでいたんですが
実は単純につばさくんのことが好きな
恋心によるもので
ココネちゃんがアドバイスしたことによって
ストレートに行為を伝えてつばさくんちょっとドキッとしてしまって
それを応援しようかと思った
ココネちゃん何か胸が
ざわついて応援できなくて
どうしてという展開でした
ああもう求愛行動の激しい銀城さん
途中までなんか笑うというよりも
変な男に捕まらないかな
大丈夫かなという気持ちの方が大きかったんでね
ちゃんと最終的につばさくんに
惚れていたんだってなったのは安堵しましたね
そうですね
多分これ本当につばさくんのことが
普通に好きなんだろうなとは思いながら
読んではいましたが
でもつばさくんの説明する
額に傷のある男性に対してホイホイ
求婚してしまう女性という
そのつばさくんの設定通りの
キャラクターだとしたら
もうちょっと脳が焼かれるなと思いましたね
そうですね
ネトラレだーってなりそうですかねこれ
ちょっと脳が焼かれるなという
この金城さんのことが好きな男の子とかがいたら
もう大変なことになっちゃうなと思いましたが
そうではなく
ちゃんと当初の予想通りつばさくんのことが
普通に好きな女の子でしたね
そしてつばさくんを落とすには
テキサスロングホーンを持ってくるしかないんだ
っていうところがすごいですよね
攻略方法を見つけたって感じでしたね
確かに
考えに考え抜いてつばさくんが
一番キュンと来るのはこれかなと思って
選んだんでしょうねきっと
いやー愛おしいですねこれ
いやー
なんだかんだお似合いですねこの2人
そうなんですよね
ちょっとなんかいい感じじゃないっていう
感じもあるんでやばいっすよココネちゃん
ヒロインとしての立場がないっすよ
これもう
まあでも烈星でこそ輝くのが主人公ですからね
あーなるほどね
それは確かに言えてますね
来週きっとココネちゃんも
テキサスロングホーンを超える何かを
買ってきてくれると思いますよ
いやー
ちょっとココネちゃんがね恋愛方面で
見つかった時どういう感じになるとか
全然想像つかないんでね
いやー楽しみですね
そうですねココネちゃんこうなってくると
人の心の声が聞こえるという能力が
またちょっと新しい展開につながりそうですからね
確かにそうだね
ある種のあちかせにもなり得ますし
関係を複雑にこじらせる要素にもなり得ますし
この人の心の声が聞こえる
少女との恋愛ものという軸で見ても
面白そうなんで
来週以降ココネちゃんのラブコメ展開と
くだらないギャグを大変楽しみにしています
そして僕は本当に普通に銀杏さんは大好きです
はい僕も大好きです
今のところなんだかんだ
アニマルシグナルの中での好感度
ランキングをつけたら
1位に食い込んでるかもしれない
あーなるほどね確かに
ヒロイン力はめちゃくちゃ高いと思いますね
なんか漫画のキャラクターとしての
好感度を超えて
壁に刺さるなと思いましたね
なるほどね
淡々と吸魂してくる感じというのが
大変壁に刺さるなと思ったんで
銀杏さん退場せずに来週以降も
漫画の中心にいてほしいなと思って
続きましてが春フォーミュラの
第17話
内容としましては
みはるくん見事に予選1位で通過しまして
ただそこに1秒以内で詰まっている
ライバルがたくさんいます
その中にはミレペディジュニアの
ドライバーであるところのキルミオさんという
16歳の女性がいまして
第2位につけています
本戦始まりまして
第3位につけていた増野さんが
みはるくんを抜きにかかってきますが
地元のコースなんで
攻めどころをすべて知っていて
みはるくんに迫ってくるんですが
みはるくんはもうそういうレベルじゃないんで
見事にブロックしますし増野さん以上の攻め方ができて
すげえっていう展開でした
キリュウミオさん
名前最初だった時にすげえ女っぽい名前だな
って思ってましたけど
本当に女性だったんだってなりましたね
あー
確かにちょっと女性顔の
男性かなという疑いは残りましたが
でも普通に最初から女性
だよなとは思ってましたね
なるほどね
最初に情報出た時から
俺は本当に男性なのかな
女性の可能性もあるのかなって感じだったけどね
いやー女性で
でもさらっと流されたけどビジュアル含めて
すごい魅力的なキャラクターの予感がするので
掘り下げはすごい期待したいんですよね
ここに来て
マネージャーさんが
グングンとヒロイン力を高める
スポンサー集めのエピソードがありましたが
横からかつさらわれる可能性がありますよ
確かにありそうだねこれ
負けた後に食事とかに誘ってほしいですよね
いやーいいですね
ただでさえ京極さんとかね
パパママがちゃんと立ち上がられますからね
大丈夫ですかね
相手もやっぱレーサーですからね
ドライバーですからね
ドライバー同士というこの共通点は強いと思いますよ
なるほど確かにそうだね
ドライバーはドライバー同士の気持ちがわかりますからね
やばいですねちょっと強力なライバルすぎますねこれ
負けた後に私に勝って勝つなんて
一体どんな話聞かせてみたいな感じで
食事に誘ってほしいなというのを
今から期待しています
そしてあとね今週に関してはね
京極さんがシミュレーターで
俺のラインを見捨てるみたいなところに関してはね
その手があったか
すげー戦力ヤンキーってなりましたね
まあまあそうですね
だからみはるくん本当にすごい吸収力と
それを実際に実行する
命知らずの弾力があるんで
これは鬼にかなぼうですね
正直アドバンテージってレベルじゃないんで
これで負けたらみはるくんダセーので
気持ちよく勝ってほしいなって思ってますね
現状だと本当にみはるくんの方に
すごいアドバンテージがありそうなんで
それに他のドライバーがどう食いつくか
みたいな展開に見えるんですが
その一方でみはるくんには
できるのか京極さんに言われた戦い方
みたいな感じで
何かすごく覚悟を決めてますからね
そうだねだからもうもう
本当にじゃあ京極監督の作戦が
何かってところは期待ですよね
そうなんですよねだから本当に他のドライバーが
どうみはるくんについてくるか
何ならやっぱり何らかの方法で
上回ってくると思うんですが
それをもうひっくり返すというか
それをものともしない何かが
みはるくんにはありそうなんで
今からこのお互いのカードの切り合い
他のドライバーの頑張りとみはるくんの切り札が
どういうものなのか
とても楽しみになってます
では続きましてが
勇者デストロイヤーズの第24話
内容としましてはバラリさん
暗黒の炎を出せるようになりまして
自分の能力をどんどん高めるように
頑張ってまして
その暗黒の炎で焼いた暗黒焼きが
くもんくんともぐらさんの間で
流行っていて
それでちょっとお腹を壊したりとか中毒になっているところに
死竜の一人の
サーシャさんというラブコメ女の子
勇者が襲いかかってきます
という話でした
暗黒焼きの天丼ギャグの下り
面白かったね
ほんとにだんだん
そらる先生のギャグと
本編の展開がすごくかみ合っていた感じがします
ほんとそうねかみ合いは感じるし
特にやっぱこのサーシャちゃんが来て
ラブコメ展開かって思ったところで
ちゃんと暗黒焼きに戻っていくみたいなところに
関してはさすがだなと思って
そうですね
これは普通にやっぱり笑いましたし
サーシャさんに関しても
パンを加えたままずっとモノローグで喋っている
結果大切れパンがビシャビシャになっている
っていう表現もすごい好きでしたよ
そうだね
やっぱここに真髪じゃなくて
眼鏡のツッコミがあるとほんとに映えるよね
そうですね
という感じで死竜
なんか大変一人一人キャラ語ってるんですね
そうだねいいことですよ
はい
このジュロウ様もなんか巨大な
馬に乗ってくる感じがちょっと北斗の剣っぽいですね
それはもう絶対意識してるでしょ
これはってなりましたね
前回倒されたシハンさんに関しては
やっぱりドラゴンボールっぽかったですね
そうだね
っていう点でおそらく死竜は
モグラさんはよくわかりませんが
他のキャラクターに関しては
漫画ジャンルを代表する勇者たちなのかなという感じがしてきたんで
こうなってくると残りの勇者も
一体どういうジャンルで攻めてくるのか
すごい楽しみです
そして実際本当にね
サーシャちゃんとのラブコメがあるのか
っていうところでもありますけどね
はいはい
ただここに関しては俺はやっぱ
ラブコメ天下はクモン君とバラリスさんでやってほしいっていうね
そこのカプチューみたいなとこあるんで
はいはい
サーシャちゃんは博士あたりとフラグ立てればいいなと思ってますね
あー
確かにそれもいいですね
今回この暗黒焼きで中毒になっている
この目を見て吸い込まれるような人に
鼓動が止まらないって言ってるんで
正気になったら普通の目に
死んだ腐った魚の目に戻りますからね
そうだねうん
正気に戻ったら恋も冷めるんじゃないかと思うんで
まあその後のサーシャちゃん
やっぱりここで単純にやられるだけだと
惜しいんで
倒された後もなんかすごい
恋に生きる
いかれた視覚として迫ってほしいですよね
そうだねヤンデレ感出してほしいですね
いやーといった感じで本当に勇者側にも
大変魅力的な今後の展開が楽しみになるような
キャラクターが配置されてきたんで
すごくこの作品が加速してきた感じがするんで
このままの怒涛の勢いで展開を呼んでいきたいなと思っています
はい
では続きましてが
カノンマスターの第16話の内容としましては
バラトさんに倒された魔族の人たち
工房を爆破して
逃げられてしまいました
で
製造した魔道具を運び出すために
何かやってるはずだということで
バラトさんとウルくんは
街のバザールを探索して
魔道具を一つ見つけました
魔族の人たちはヒムロス様という
すごい偉い人に報告していて
その人はもう部下の失態も認めず
そして何か風の民の頭蓋骨すげえ
いっぱい持ってるやばい人ですという展開でした
いやもう今週はバラトさんが
工房守れずっていう形で
さすバラトできなくて寂しいってなってましたね
まあでも命は助けてあげましたから
まあそうだね
これに関してはね何だろう相手の方が一番
上手というかねまさか味方ごと
吹っ飛ばすとは思わないじゃんっていう感じではあったからね
仕方ないね
まあそうですねでその後にちゃんとバラトさんが
頭を下げて工房を守れなくてつまらなかった
だからもう二度と悲しい思いはさせない
っていうのに対してちゃんと
まっすぐ向き合ってくれてますからね
ペルちゃんも
いやーウル君との絡みはなかったけど
まあまあヒロインとしてこれからも
立っていってほしいなってましたね
ウル君は今回はまだちょっと脇に添えられてる感じになってますね
そうなんですよね
まあまあ活躍に関してはね
やっぱ今回もちょっとねその
手がかりを見つけるってこともやってくれましたし
今後のやっぱ敵の対決に期待ですよね
そうですね
やっぱ敵が魔像でもありますので
その辺でウル君の活躍のターンは
いずれ来ると思いますのでそれも楽しみにしてますよ
そうそうそうやっぱね
新しい敵はでもねバラトさんとの因縁
風の民との因縁がありそうなんでね
いやーなんだろうね
そのドクロを腰に捧げてるとか
なんかすごいレトロな感じというか
なんか面白かったよ
俺の中ではすごい
まあそうですね
おそらく風の民の武器だったのかなという
この風車みたいなのをそこからジャラジャラされてますね
そうですね
いやーなんていうか趣味悪そうなやつですねこいつ
まあある種風の民大好きなんでしょうね
まあそうだね
だからちょっとどんな感じで執着を見せてくれるか期待ですよね
まあそうですね
まあ当然バラトさんの
敵討ち展開にもなってくると思うので
ますますバラトさんがかっこよくなってくれたらいいなと思っています
はい
じゃあ最後に目次コメントとしまして
読み切り幼魔女と家庭教師の
峯内先生石川氏村岡氏
親友友人後輩読者様と支えてくれた
全ての方へ最上の感謝
精進ということでした
いやーいいですね
これまでに対する全てに感謝してる感じがいいですね
手でハートマーク作ってそうですね
作ってそうですよね
いやーまあまあまあ
本当に今後ね
これをきっかけにさらなら精進をして
連載課長調子になってますね
そうですね
ちなみに石川氏村岡氏というのは
今回掲載された作者紹介ページの担当が石川さんで
ギガに掲載された読み切りとかの
担当者さんが村岡さんだったんで
歴代担当ということだと思われます
はい
あとはね春ホービュアンの寺坂先生
久々に打ちっぱなしに行けましたが
なんと飛ばないことを鍛え直さねばということでね
まあまあ本当にね
前作はグリーングリーングリーンズでゴルフ漫画だった
寺坂先生ですからね
打ちっぱなしに行けたみたいですけども
いやーやっぱ衰えてくもんすよね
って言ってましたね
まあ特に漫画家は衰えそうな職業ですよね
そうなんですよね
俺も打ちっぱなしは昔ちょっと行ったこともあるけども
今久しく行ってないんでね
多分もうまともに前に飛ぶかすら怪しいってなってますからね
あ
でもまあ一回できるようになれば
思い出すのはそれなりに早くいけそうな気がしますから
あとは単純な身体能力の衰えがどうか
っていうことだと思うんですけどね
はいはい
確かにねまあまあ行ってみたらっていう感じだから
ちょっとまた行ってみようかなってこれをコメントを見て思いましたね
なるほど
あとは忍び事の三嵐先生
おそらくそうでしょうね
僕もまあこれに関しては完全同意というかね
まあまあやっぱあそこはここだったよーみたいな話
結構してますからね
やっぱり同じ気持ちだったんだ
三嵐先生もって感じで嬉しくなりましたね
まあそうですね
最近まで住んでいたということなので
今はお住まいではないのかもしれませんが
三嵐先生にとっても国分寺はご当地
ネタ漫画という感じらしいですね
なるほどね
あとはそのロクのお菓子内容の中村先生
嘘みたいな話ですがここ一回作り
間違えて食器用洗剤で手を洗ってました
ということで
まあ何の問題もないと思いますね
そうですね一応まあちゃんと除菌殺菌はできてると思いますからね
あとまあ食器用洗剤は
とても手に優しい香りですからね
それはそうですね
ただやっぱどうなんでしょう単価が高いとかあるんですかね
あーもしかしたら
あるかもしれませんが結構その
キャンプとか旅行とかに行くときに
その食器用洗剤を持っていくといい
というハウトゥーを僕は結構見たんですよね
あー一個ですぐ見た
そうですね食器も洗えるしなんなら体も洗えるし
あと服とか布類とか
そういうものも洗えるしということで
食器用洗剤を一つ持っていくと
すべてに代用できるから
いいですよみたいなハウトゥーを見たことがあるんで
僕の中で食器用洗剤は
何にでも使えるっていうイメージになってます
なるほど万能なわけですね
本当かどうかは分かりませんが
ネットで見た知識によって僕はそう思い込んでいます今のところ
まあ理屈は通ってるんですね
あとはマダンノイチの
うさがき先生
小指に尻尾を貼って寝れるとすごくよく眠れます
体質に合うみたいです最高ということで
これ僕見たことも聞いたこともないし
やったこともなかったんですがすごく興味がわきましたよ
おーじゃあちょっとやってみてまた
聞かせてくださいね
そうですねちょっとまだやってないんで来週までに小指に尻尾
ちょっとやってみたいと思います
なんと何度もクソコメントありました
来週関東から拍子が祝連載6周年
第3回キャラクター人気投票開催
拍子&関東から坂本デイズ
という形でこのタイミングで
第3回キャラクター人気投票が開催するようです
おー
まあまあまあ果たしてしんくんから
1位を奪えるのか坂本さんって感じですね
はい
いやもうこのタイミングですから
坂本デイズという作品の総決算的な
決定版的な結果になると思います
まあここの結果は重要ですね
重要ですね確かに
あとはセンターカラーが
愉快なあかりっけー
超大人気オンライン&ジャムコミック2巻
発売記念2号連続センターカラー第1弾
ダイゾー25ページ6のおかしな意見
ということで2号連続センターカラーのりに
載ってますね
そうだねということは本当になんか
シリアス中編とか入るかもしれませんねこれ
確かに長編エピソード入ってもおかしくないな
という感じがしてきますので
来週大変楽しみです
センターカラーがあとは観察系青春ラブコメディ
開始早々大反響&大好評
恩礼センターカラー裏のレポート
という形で裏のレポートが
かなり早い段階でセンターカラーとなりました
いいですねスタートは決めてるんだろうな
やっぱ裏ちゃんがエロいからかなという感じですね
間違いないですね
センターカラーもきっと裏ちゃんの1枚だと思う
あとはジャンプゴールドフューチャーカップ
エントリーナンバー5犬髪をめぐるサスペンス
ドラマ読み切り47ページ犬髪と
スズネワニ先生
祖母が残したスズネに宿るのは
神か悪魔か
犬髪だいぶこう
尖ったデザインしてるなという感じがして
いいですねこれ
そうですね画風が違うという感じがしますね
そうですね期待ですね
キャラクターはちゃんと描かれてるのに
犬髪らしきその異形の方に関しては
何か絵本のような画風になっていて
これが漫画としてどう動くのかは大変楽しみです
はいといった形で
では先週のコメントをちょっと見ていきまして
先週はニンクの話ですとか
いろいろありましたが
そうですねウィッチオッチのところのコメントで
変装覚醒に関して
かんちゃんあたりは不眠な変身をしてほしい
という希望がありまして
実際今週段階ではかんちゃんもかっこいい天狗の姿
羽まで生えちゃったりしていたんですが
ちょっとこのコメントを見て
確かにこの戦いが終わった後にかんちゃんだけ
不眠な感じで元に半端に戻ったり
戻らなかったりとか
不眠な感じになったら勝利演出として
すごくいいかもなと想像しました
いいですねそれ
ある種バトルが終わってコメディ日常界に戻る
みたいなやつでかんちゃんだけ
戦いが終わった後に一人不眠だったら
それいいなと想像したので
それを期待しています
あとはサマンヘイズのところで
お題に関する大切り回答がありましたが
先週のお題が
逆石焼き芋屋どんなのというお題で
客が石焼き芋
お芋
と呼ぶと車が来る
という回答がありまして
これすごくいいなと思いました
すごいなちゃんと逆っていう感じが
成功法な逆バージョンで面白かったね
逆ですし
想像が広がるところが
僕はいいと思いましたね
そうだね
そして他にも
芋の代わりに厚い石を売ってくるとか
逆走してくるみたいな感じで
いろいろ回答ありがとうございます
そうですね
芋の代わりに厚い石を売ってくるのは
拷問用の人ですけどね
いやー
なんか敵キャラに出てきそうだよね
厚い石を鍋に放り込む
共同料理とかありますから
あれ用に売ってるのかもしれないですね
なるほどね
本当に無役な人だよ
いやいや大事ですよ
テロリストですよ
ではどうぞ
そしてあとはね
Exorcistの清志くんと
清志くん記憶力だけはいいのかコメントがありまして
これに関しては何でしょうね
テスト勉強を一夜づけで学年上位を取ろうとこですからね
清志くんはね
記憶力は間違いなくいいと思いますね
あーまあ確かに
勉強に対して時間を使ってこなかっただけで
そのスペックは確かにいいのかもしれないですね
そうですねだからこそ
もう数日間で
生徒全員の顔を覚えられるってことだからね
いやまあ清志くんだったら納得ですよって感じですね
ある種の集中力とかがあるのかなという感じで
やっぱり生徒の顔を覚えるのも
多分きつかったでしょうしかなり時間をかけたんだろうなとは思いますよ
確かにね
ただその頑張りっていうのが
できるのが清志くんの能力だと思う
その集中力が清志くんの力だと思うので
その結果覚えられたんじゃないかなと
僕は思っています
あとはグレキースさんのところで
火の精霊を閉じ込めた瓶に関して
効果だけなら普通の火炎瓶でいいんじゃと
目的が何なんだろうというコメントがありましたが
今週あの瓶を買ったお客さんの
セリフを見ますと
自分の勤めた会社のビルが
まるで紙みたいに燃え上がって
すごい最高だったって言ってるんで
やっぱり火炎瓶よりははるかに威力がありそうな感じがしますよね
いやそうだね
お腹をギリギリまで空かせることによって
解放された時に周りのものをバクバクって食べちゃうみたいな感じでね
威力がめちゃくちゃ高そうなんでね
その辺りが
理由なんだなと思いましたね
そうなんですよね
ビルが紙のように燃えたという発言はかなりのものがあるんで
やっぱ普通の火炎瓶よりもはるかに威力があるのを
安価に作れるという
恐ろしい兵器だったんじゃないかなと思います
そうだね
あとはね
アニマルシグダのことで
シリは世界を救うとかね色々ありましたけども
強すぎてエロさ感じなくなってきた
っていうコメントがあって
まあでもそれは確かに俺もあるなって思ったんで
つい先生の魅力と一つにやっぱこうね
どのキャラクターも
お尻が魅力的っていうのがあるんでね
もしかしてこれでエロさを感じなくなってきてしまうのは
悲しそうだなと思ったけど
今のところね
前回の彼女だけなんでね
まだまだキャラクターのお尻は健在ですよ
大丈夫ですよって言ってあげたいですね
そのウォンバットのアニマー
スミレさんのお尻が強いという話ですが
僕はあの圧倒的なシリにちょっと
やっぱり憧れというか
恐怖も感じますけど
それと同時に絶対的な
存在たるお尻に対する
エロさも僕は感じてるんですよね
なるほどね
M気質ですねだいぶ
いやまあ確かに圧倒的なものに
憧れる気持ちがちょっとあるかもしれないですね
なるほどね
いいですねだんだん新しい線引きを開いてる感じがしますね
そうですね
先週もあの隕石のように
先週もあの隕石のように迫ってくるシリが
すごいけれど同時にやっぱりエロさもある
っていう話をしましたが
僕はそこが両立してるなと個人的には感じています
あとは
あとは
目視コメントのところであのリンゴの話が出たときに
僕はリンゴは苦手だけど
梨が好きという話をしましたが
それに関して逆だなリンゴは好きで
梨は苦手というコメントがありまして
僕は結構
リンゴより梨が好き派の方が
圧倒的多数だと思ってるんですよね
いやいやいやいや
リンゴの方が人気じゃないですか
世の中にどれだけリンゴのものが溢れてると思ってるんですか
あー
まあメジャーさで言ったらそうですけど
でも僕は好きな果物の話をしたときに
また
まあそれこそラジオとかで
パーソナリティの人がそういう話をしてるときに
梨をあげることあっても
リンゴをあげてる人って聞いたことないんですよね
いやいやそれはやっぱりリンゴがメジャーすぎて
なかなかこうツーっぽくないから
やっぱここはツーっぽい梨を選ぼうっていう感じで
まあもちろん梨も美味しいのは間違いないですけども
やっぱり
大多数の人たちはリンゴの方が好きだと思いますよ
あほんとですか
僕はなんか商売
商売上の理由でリンゴの方が広く売られているけれど
まあそれは生産上の理由とかもあると思うんですが
売られているけれど
まあ梨の方が絶対好きな人多いと思うんで
ちょっとあとでAIに聞いておきます
はいお願いします
そしてあとはね
バイオハザードの映画みたいなところに対して
まあバイオ面白かった
基本コメディなのが面白かったというような形で
言われてますけども
まあその中で妊娠の向き合い方とかは意外と深そうなテーマがありそう
みたいなのがあって
まあ実際なんだろう
妊娠的なところのね
あれから逃げる主人公に対して追ってくるものたちも
なんとなくこうね
妊娠的な子供が生まれてくる的なところをモチーフした
怪異というかね
妖怪というか
モンスターみたいなのが来ててくるっていうのは一貫したなって思いますし
でもねそういった
テーマ性とかで深いものがありつつも
それを押し付けないって
本当エンタメとしてなってるってところが
あの映画素晴らしいなって思いましたね
まあ確かに実際モチーフとして
子供、主人公が最終的に
決定的なダメージを負う原因が
子供だったりですとか
腹から大量の化け物を生み出す太っちょさんですとか
まあそれこそ神聖実質の化け物ですとか
本当にそれにちなんだ
モチーフというのはすごいいっぱいある作品でしたが
そこに明確な
成長とか回答とかが
用意されてるわけではないんですよね
そうね
いろいろ感じ取ったり想像したりすることができるんですが
明確に描かれて
明確な答えがあるわけではないんで
それがまあ人によっては薄味と思うのか
本当に程よいと思うのか
分かれるところかもしれませんが
個人的にはあの作品はあのバランス感で完全に正解だった
僕も同じ意見ですね
ネットの評価とか見ると
思った以上に賛否両論になるようですが
あの作品
バイオっぽくないという意見も結構あるらしく
いやー人によって感じ方はそれぞれだなと思いましたね
そうだね
あとは映画ネタ他にも
オーディオ宣言のコメントとかもありましたが
あの池袋のアイマックスに関して
池袋でノープを見たかったというコメントがありまして
僕もあれ見たかったけど
取れなかったんですよねチケット
やっぱ人気だったんですね
見たいと思う時にはすでに回数が減ってたのか
ちょっと見れる時間帯に
いいチケットが取れなくて
諦めてしまったのでまた
結構あそこのアイマックス定期的にリバイバル
アイマックスとかやってたんです
いつか機会があったら見たいですね
あとは最近は賛否が分かれている
ディガーが個人的に面白かったという
コメントもあったりしまして
ディガーも次の次くらいには見たいと思っている作品なので
早く見たいです
などなどいろいろとコメントありがとうございました
ありがとうございます
といった形で先週も広告を
サツアツさんとトミーリーさんからいただきました
本当に大変いつも本当にありがとうございます
ありがとうございます
という形で
来週48号が
10月26日の発売となっております
それではお疲れ様でした
お疲れ様でした