どうもガラです。 ミソです。 今週は、2026年第37・38合併号の週刊、少年ジャンプ読んでいきます。 はい! という形で、まあお盆の合併号になりましたので、今週も集合表紙となっていました。
お題としては、ちょっと珍しい感じで、ルフィがロクロクビの幽霊に奮していて、他の連載作品の主人公たちがそれに驚くという構図の一枚となっていました。
まあまあ坂本さんのメガネ、ちゃんと割れてるなって感じでしたね。 ああ、そうですね。坂本さんのリアクションで、まあメガネ割れ芸はオリジナルというか原作原作、作中でも普通にありましたからね。
あとはまあ千尋くんがだいぶ真顔やなって気になりましたね。 ああ、まあこれが神速驚いてる顔という感じなんだと思いますよ。
はいはいはい。 あとはまあまあやっぱりいろんな可愛いキャラいましたけどね、やっぱクラゲちゃんが一番可愛いかなっていう感じでしたね。
クラゲちゃんは驚きの度合いがあんまり伝わってこないですよね。
じゃあニコちゃんの方がタイプですか? ニコちゃんの方が真剣に驚いてる感じがするというか、クラゲちゃんに関しては神速から驚いてるのか、ちょっと戸惑ってるぐらいなのか、意外とわかんなかったりしますからね。
なるほどねー。 あとはまあね、あとはアンダードクターハイジさんがあっちょんぷり系って感じでしたね。
あー確かにブラックジャックオマージュかもしれないですね。 いや絶対そうだと思いますよ。
確かに確かにあっちょんぷり系。あとちょっと気になったのはこう一番後ろのところであの勇者デストロイヤーズのクモン君が一人だけ逃げてるというのがちゃんと個性が出ていいなと思いましたよ。
そうだねー。 まあ本当になんかルフィを中心にしてみんながリアクションするという形のこの一対他の構図というのが珍しく
それぞれのキャラクター性も出ていて面白い感じの集合表紙でした。 でまあ応募者全員プレゼントはワンピースカードとかありましたがまあ
それはそれとしまして他おまけ等はなかったので本編中身に入っていきますと今週 関東カラーは一生回超白熱&コミックス最新23巻第2期恩霊関東カラーの
あかね話が関東カラーとなっていました。 あらかわ三兄弟がテーマの表紙っていう感じでしたけどもまああかねちゃんがリリースすぎる
みたいな感じでしたね。 まあそうですねであかねちゃんの立ち位置がある種仙台しぐま師匠と重なっているあたりも意味深だと思いますよ。
いやそうだねまあまああらかわの師匠たちを超えていくぜっていうところのこう 意気込みというかね気概を感じますね
まあそうです覚醒遺伝ではないですがこの三兄弟を超えてその先のシグマの芸にあかね ちゃんが繋がっているのかなというところまで思いも馳せるような
何か作中のこの時間の流れを感じさせるような感じの一枚でした本当に色合いとかの この構図対照的な感じが見事で本当に印象的な関東カラーとなっていました
はい。
では続きましては218話でマイケルさん期間編が始まるかと思いきや始まらず 前小師匠の講座が始まりました
面をかぶって出て行ってモノマネで笑いを取るところから始まって とんでもないやり方をしてきたぜというところから本格的な人情話の立ち切りをやり始めて果たしてという展開でした。
いやもう前小師匠の登場シーンぶっちゃけすげー笑いましたね。
そうですね。何か芸人寄りというかお笑い寄りとかバラエティ寄りというかそういうなんか古典芸能らしくないことをやってくるんだろうなと思っていたんですが
まあハゲ面とは思いませんでしたね。
続きましては魔談の位置の第94話で、はかりさんのところに突入した天泥さんたちの前に現れたすけまるさんはなんと透明になれる魔法だったんでみんな気づかないだろうと思っていたんですが
いちくんは何かの気配をさせて透明なすけまるさんを捕まえようとしてきたところにはかりさんの両手で挟まれそうでやばいというところを極楽さんが間に割って入ります。
すけまるさんが透明の魔法だったっていうことでね、いちくんが習得するなら彼にめっちゃ使えそうって思いましたね。
あー確かに。いちくんが透明になれたら強そうですし、すけまるさん先週段階で何の魔法かわかんないなーというのを色々考えていましたが、確かに見た目と名前からある程度予想できるものではありましたね。
いやそうです、だからすけまるそういうことかーってなりましたよね。
という感じでしたし、最初のところでこのオイラが見えないみたいな感じで生きてる段階で絶対いちくんは見つけるよなと思ってたんで、その期待に応えてくれる展開だったのも気持ちよかったですよ。
ただまぁね、いちくん以外が習得するってなるとね、今のこのデスカラスさん、すけべなキャラとか全然いないんでこの漫画。
だからまぁまぁ誰がやってもそんなにおいしくないくさそうだなーと思いつつも、後は可能性があるとしたらサポート役的にくむみちゃんかなーと思ってるんですけどどうなんですかねー。
あーくむみちゃんが魔女になる展開は確かにあっても面白いかもしれないですね。
そうそうそう、やっぱ透明の魔法を使うってなったらやっぱ誰が得るのかってすごい大事じゃないですか。
確かにある種くむみちゃんに重宝員的な活躍をしてもらうというのはありかもしれませんね。
そうですね、なんでほんとにすけまるさんの扱いって本当最終的にどうなるんだったらすごい気になってますね。
確かに習得後のことも想像が膨らみますが、それと同時に本当にこのいちくん以外には存在すら感知できない、存在を察することができない相手というのがやっぱりいちくんのユニークな能力、この野生みあふれるかっこよさというのを表現する素晴らしい相手だと思いますので、
その辺の習得に至る流れというか戦いも大変楽しみですし、はかりさん何の魔法なのか一切わかりませんでしたが、とりあえず両手で挟むと全てのものを粉砕するというかなりフィジカルな能力らしく、そこに極楽さんも肉弾で挑んでいくという形になったんで、
本当に思った以上に物理的な戦いが始まりそうなんで、対はかりさんの戦も対すけまるさんの戦もとても楽しみですよ。
てか極楽さん最初から魔女助けチームっていう風に自分で言ったんで、絶対そのはかりさんとの戦いはいちくんたちかなと思ったのが極楽さんだったんで、ここはすごい意外だったんですよね。
そうなんですよね、そっちなんだという全然予想はしていなかったんですが、まあでも本当にはかりさんの能力、両手で挟まれるとやばいっていう、かなり本当に時間操るとか飛び道具とか復活とかそういうのとは違ったかなり物理的な制約ですからね。
そうだね。
であれば確かに極楽さんも役に立つかなという感じなんで、まあ予想外の形ではありましたが、いざ対立してみるとどういう戦いになるのか本当に楽しみですよ。
そうですね、いちくんとの共闘も見られそうで俺は期待してますね。
そうですね、極楽さんがある種防御とかサポートをして、まあ習得の方向にいちくんがとかなんかいろんな連携もありそうなので、まあ戦い大変期待しております。
僕のヒーローアカデミアの堀越光平が挑む新境地、ボーイン見つかるホラー読み切りセンターからロークス11ページ、笑わないでよしじまさん、堀越光平先生、プロフィール11月20日、青年学期、趣味落書き読書、特技突撃バッシュ、好きな漫画、アキラ、ヒストリエ、ベルセルク、皆様一言、ジャンプに乗れて嬉しいです。
試したいことをいろいろ試してみました。楽しんでいただければ。とのことでした。
いやーすごいですね、なんかすごい新人っぽいコメントですね。
というか、ベテラン作家の読み切り掲載でこの作者紹介ページが載ってるの初めて見ましたよ。
確かにそうだね。
堀越先生、たぶんこれはなんか堀越先生自身がやりましょうってやってそうな気がするんですが、ちょっと本当になんか堀越先生が何でしょうね、腰が低いじゃなくて控えめじゃなくて、また言葉を忘れたんですが、
なんか堀越先生の人柄が合われてる感じがして、なんかこのネタは、このおふざけはすごい好印象でしたよ。
そうだね。
で、一応、皆さんご存知の方ではありますが、作品歴振り返りますと、まず受賞が2006年にぬけがらという作品で第72回手塚賞・佳作王受賞、2006年受賞、20年前ですね。
で、その後読み切りがいろいろと塗りまして、初連載となったのがオオマガドキ動物園、こちらが2010年32号から翌年19号までの連載でした。
いやーでも本当にデビュー作から印象、デビュー連載からすごい印象深いですよね。
確かに、あまたある打ち切り作品で、年数足すとどんなんだったっけなと思うものも結構あったりしますが、オオマガドキ動物園に関しては、僕も普通に発売当時から単行本、当時は紙で買ってたんで紙の単行本家にありますし、
何年経ってもバルジュを始めた時にもヒーローアカデミーを始めた時にもオオマガドキ動物園の堀越先生だって思い出しましたからね。
そうだねー。
本当に印象的な作品で、その2作目、先生のバルジュが2012年25号からの連載。
で、ヒーローアカデミーが2014年から2024年までの10年間の連載となっていました。
いやもう名作ですよ、名作。
本当に名作、歴史的な作品で、で、それの終了から2年の時を経て、意外と2年も経ったんですね、もう。
いや、逆にすごいなんか、経ってるなー、そんな昔だったんだーってなってるね。
なんか去年くらいのイメージでしたが、丸2年経っての期間作となりました。笑わないでおしじまさん。
内容としましては、湾岸都市、この城市というところに中学生の頃越してきたあずみくん、今は高2になりまして。
で、中学からの同級生、しじまさんの笑顔に、この笑顔がほとばしってるぜという感じで、しじまさんに対して好意を持っていて、
大変気になっていて、でもうまく話しかけられないような、そんな感じだったりするんですが、しじまさん何か怪しげなお役目があるらしく、突然学校に来なくなり探ってみたら何かおうお様という役割に選ばれて、
この湾岸都市を沈めている、海を沈めている謎の何かに捧げられそうになっていたと知って、しかもそれが街ぐるみで公的にやられているというのを知って、
しじまさんも自分の感情を押し殺してそれを飲んで喜んで受け入れようとしていたというのを知って、あずみくんは全てを否定して、
笑わないでよしじまさんという感じでしじまさんの涙を引き出して、その化け物ぶっ倒して、そして何かそういう飲酒を断ち切る存在に就職するぜという展開でした。
おついち いやもう超絶面白いブラボーっていう感じでしたね。
しじまさん いや本当に前世紀のまま帰ってきましたね。
おついち いや本当すごいよねなんだろう、ジェットコースターみたいな呼び聞きだったよこれ。
しじまさん いや本当に情報量も勢いも絵のパワーもすごかったですし、そして何よりしじまさんが本当にこの何でしょう、
ギザバヒロインとしてめちゃくちゃ可愛いところから始まって、あずみくんが助けようとすると、なんかもう下ろせよっていう風に荒々しい言葉を使い始めて、
単に可愛いだけの人じゃないというところが出てきてからのその奥底の心情のところをあずみくんはちゃんと見抜いていたんだぜっていうところからのハッピーエンドという、
いや本当に大変素晴らしい読書体験でしたね。
おついち 最初本当女子高生可愛いって言って見てたらね、もうなんか急に、インシュン村ならぬインシュン都市だみたいな形でゾワゾワしてね。
そっから本当になんだろう、世界よりも君を幸せにしたいんだみたいなこの本当、君の名は的な、もう天気の子的なこうボーイミツガール的なものになって、
で、そっからなんかババアかっこいいとみたいな話になってて。
で、最後に本当になんかヒーローの誕生誕だったんだみたいな締めに落ちるっていう形で、
いやもうなんかいろんな漫画をいっぺんに見たような感じがしてすごかったです。しかもそれが匠の技でちゃんとまとまってるっていうすごい漫画だったよね。
実際この釣り針が巨大化して武器に変身する瞬間のあずみくんのリアクションがババアっていうのがちょっと面白かったですからね。
そうなんだよ。
その風習というか、それに逆らうんですよねあずみくんが。
あずみくん そうだね。
なのでヒーローの質としてはある種ライダーものというか、社会の裏に潜んで影から助けるみたいな感じの、
ある種周りに流されない、世の中に社会に流されない感じで本当に助けるべきを助けるという感じで、
なんかヒーローアカデミアの方のヒーロー像はすごい普遍的な感じがしましたが、こちらに関してはある種ちょっと現代的なのかもなという感じがしましたよ。
いやでも、この青臭いというかね、世界よりも君の笑顔の方が大事なんだみたいな感じの、真っ直ぐな感じってのは俺はすごい大好きなんだよね。
まあ、最終的に別にあずみくんは世界としじまさんを天秤にかけられてはいないという認識なので僕は、
あくまでしじまさんを助けるという目的の中で、世界も何とかしようとした結果何とかなったという形だと思っているんで、
そこの選択は僕はあずみくんはしてないと思うんですが、僕が感じているそこの選択というのは、
もう世間一般がしょうがない、そういうもんだ、あれはいいことなんだ、こうするもんだろ普通っていう感じで、
それはこの友達として出てきたヨシフサ君にやっぱ象徴されてますが、
しじまさんに対する扱いっていうのがそういうもんだから、あれは敬いだ、パネ向けだよって、
みんながそれを分かっててやってたわけじゃなくて、なんとなく流されてその場の雰囲気でノリで、
しじまさんをああいう扱いしてたやつだって言う、お前だってそうだろっていうのに対してあずみくんが違うよって突っ跳ねるという、
やっぱり今時のSN社会で言われるようなその場のノリとか限定的な空気感で、
無自覚に誰かを犠牲にしている、無自覚に魔女狩りに参加してしまうとか、
やっぱああいうのに抗う存在として僕はあずみくんを見たんで、やっぱ現代的なヒーロー像かな、
ヒーローアカデミアよりもまた一歩ちょっとやっぱ現代的な感じのヒーロー像だなという感じがしたんですよね。
なるほどね、確かにそうだなって思いますし、
俺がこの漫画の中で一番良かったなって思うのはね、
二人の関係性というかね、一見するとネガティブに聞こえるこの笑わないでよしじまさんみたいなタイトルになっているセリフですけどね、
これがもう本当、作中で最高の愛の言葉になっているっていうところに関してすげえ胸打たれたんですよね。
そこでしじまさんの心がある種こだわされるというかね、
その後に敵を倒すときもね、ずっと好きでしたしじまさんって言って、私もって言って一撃になるところは、
すごいこう、少年漫画の恋愛として完璧野郎ってなりましたよね。
そうですね、恋愛でバトルとかストーリー展開を停滞させるのはやっぱり少年漫画としてはあまり上手い手ではない場合が多かったりすると思うんで、
こういったストーリーの展開とバトル展開と恋愛の成就をすべて一緒くたにやるというのは、やっぱりすごいいいですよね。
いいですよね。本当に俺はこの二人の関係性にすごいキュンキュンしたし、そこにやっぱり一番すごい惹かれてましたね。
最後のこの就職した後のあずみくんの感じに関して、一応一人でやってる風な感じでもありますが、
この民族学者のおじさんが彼らは残骸を断ち切れるという形で、ある種ヒーロー性その存在として彼らと言ってるんで、きっとしじまさんも一緒にこの活動に加担してくれてるんじゃないかなって。
あり余るお金を持って一人暮らしてるしじまさんとあずみくんの楽しい生活があるんじゃないかなみたいなのも想像が膨らんで、ぜひ読みたいなと思いましたね。
いや本当そうですね。
夏休みにこれ見ると幸せっていう感じの読み切りでしたね。
本当にそうですね。いろんなクリーチャー的なビジュアル表現も良かったし、最後にチロッとだけ出てくるこのフィールドワーク中の民族学者という、やたらとランニングしながらいろんなところに現れるという、
このキャラ造形も本当にちょっとしか出ないのに印象的だったし、好印象でしたからね。
そうだね。
やっぱりこのキャラ造形。
面白い漫画を描いている作者の方でも、狙って面白いキャラを作れる方と、ある種たくさん描いてどれかが当たるという感じの方と、結構方向性いろいろあると思うんですが、
やっぱり堀越先生に関しては一人一人キャラを練って当てに来ている感じがするんで、今回の読み切りに関してもその点もすごく改めて感じられて、本当にこれ連載してくださいという気持ちになる読み切りでした。
では続きましてが、忍事の第93話の内容としましては、
よだか君、生徒たちが愛する黒帝を何とかしようとした結果、自分の腕で飼っていた黒帝クロが使えるかもしれないので、9号さんが戦いの中で調教してくれるらしいです。
教育してくれるらしいです。
一方、岸端さん、川澄さんを止めようとしたんですが、片腕を持っていかれて、切られてしまいましたという展開でした。
いやもう、堀越さんがよだか君のわかり手すぎるってなってましたね。
いや本当に今週しばらくいなくなっていた分、安心感がより感じられましたね。
そうですね。プラス俺はね、一人では選択できないことを二人なら決められるみたいなことを言ってて、
いやもうこんなん、オペさんが男だからいいものの、女性だったらもうヒバリちゃんとか葵ちゃん抜いて、ヒロイン候補トップヤンキーってなりましたけどね。
そうですね。いや本当オペさんの顔出しの瞬間は、この作品における、ある種もう第一部、最大のヤンバくらいのヤンバになると思ってますからね。
いやもし女性だったら、ほんと衝撃的だよねこれ。
いや本当に、あのボイスコミックも男性の声優でしたが、でも俺みたいな言い方してますが、まだ女性の可能性あると僕は思ってますからね。
はいはいはい。すでに俺は男性だと思ってるけど、すでにこうヤバくないかみたいな感じの期間を感じてますよ。
いやいやいや、もしかしたら葵ちゃんと結婚する暁には新郎の親関には旧王さんがいるかもしれないですね。
あーいいですね。そしてね、わざわざね、黒ちゃんというかね、国弟も調教してくれるということでね、いやー本当にオペさん便利だ、便利嫌いだねって感じですね。
まあ国弟がすごく湯坂くんっぽくなっているから、教育できるという形で、そこもすごい説得力がありましたからね。
そうだねうん。
なんでもかんでも調教できるわけじゃないんですよ。相手が湯坂くんっぽい国弟だからいけるんですよ。
なるほどね。いやーそういったとこもなんか面白いね。
という形のこのコンビ感が国弟にまで波及するのは大変面白いんで、いやなんか思った以上にこの国弟黒がいいサポートキャラというか、なんならマスコットキャラにまでなってくるんじゃないかと期待が高まってますよ。
そして河瀬美さんに関してはね、いやなんだろう、もともとね葵ちゃんの兄発言というね、なんかすごい重要キャラなんだろうなっていう感じでしたけど、今回本当に岸端さんの腕ぶっ飛ばしたことで、これはなんかもう敵側の成長ラスボス閣員までなりそうな雰囲気だなってなってきましたね。
まあそうですね、単なる戦闘員的なポジションには収まらなそうな感じになってきたんで、いや本当に首相的な立場の人は基本的に片腕をなくしてしまうんですね。
まあギャバンさんも今週なくなったからなうん。
そうなんですよね。という感じなので、岸端さんの核を上げにあげる説明からの一号部隊っていうのは、一号部隊が臨時収集される、特別収集される部隊というのはちょっとびっくりしましたね。
そうだね。
まあその説明で岸端さんを上げにあげてからのこの展開という形なんで、本当に今の世代、現役世代の戦いにつながっていく感じになりそうなんで大変楽しみでありつつ心配でもありますね。
そうだね。いや正直岸端さんにはいなくなってほしくないんで、なんとか頑張ってほしいって気持ちは強いですね。
まあそうですね、強キャラとしてただただやられるだけではなく、核を見せる展開にはしてほしいですね。
はい。
このままじゃあ自分以外の人をライバルにされてしまうんじゃ、ライバルの座を取られてしまうんでは、寝取られてしまうのではという心配から、
その行き詰まり感、停滞感をお笑い芸人の元ネタ職人のヘイトフルエイトさんに相談していたら、
クラゲちゃんを見かけて男の人と一緒っぽかったんで、あれが新しいライバルかっていう感じでつけたら、
断層した感じの、文化祭に向けて断層した感じのお友達だったんで、
そしてふくもりくんはクラゲちゃんにとっても特別な感じであることを伝えようと思うけれど、
うまく言えなかったりとかしたりとかしますねという展開でした。
今週はみめいくんとクラゲちゃん二人の嫉妬の感じがどういう感じかとか見られて可愛かったですね。
そうですね、確かにふくもりくんのやつは嫉妬と言える感情ではありません、確かに。
俺はこのなんだろう、行けるわけないでしょ、適当に喋るなよみたいな感じで急に、
おいおい敬語を出すと上野と言われ突っ込まれてたところの、みめいくんらしからの言葉遣いが強くなるところがすごく面白かったんですよね。
確かに、ここ印象的で、これはでもふくもりくんの感情と同時に、
やっぱりヘイトフルエイトさんのある種の懐の広さというか、気楽さというか、
この人柄があっての感じもしたんで、そこの関係値も込みで良かったですね、ここは。
俺は本当に優等生じゃない、みめいくんのある種一面があるんで、すごいなんかいいな、可愛いなって感じだったんですよね。
そうですね、僕はそれプラスで本当にヘイトフルエイトさんとみめいくんの、
やっぱりこの関係値、二人特有の関係値というものが感じられたのも良かったですよ。
はいはい。てかヘイトフルエイトさん、高校生の呼び出しに来てくれるのすごい偉いな、こいつ。
そうなんですよね。誘ったふくもりくんも偉いっちゃ偉いですが、よく呼んだなという感じがありますが、
そこに関しても前回のオフ会の時も結局ふくもりくんとだけ喋って帰ったりとかで、
ふくもりくんもヘイトフルエイトさんにだけちょっと心情をとろしたりとか、
この二人特有の関係値みたいなのが今週改めて見れてすごい好きになりましたよ、僕は。
そうだね。なんか友情ともなんか違いかもしれないですけど、なんか本当面白い関係性ですよね、これ。
年の差を超えたある種の友情に近いものがあると思って僕はかなりいいなと思ってますね。
そしてあとはね、やっぱりくらげちゃんの方もそっちこそ新しいライバルみたいな感じで、
すごいかわいい嫉妬の表情を見せてくれてるの、ここすごい心に刺さったよね。
そうですね。見たことない表情をしてましたからね、くらげちゃんが。
そうそうそうそう。だから本当になんかかわいいってなりましたよ。
はいはいはい。そっからのふくもりくんは特別っていうことが言えないという、
ブドウの品種改良の話にしちゃうという。ところも、なんかくらげちゃん、
自分の恋愛感情に関して無自覚であることはなんかだんだん分かってきましたが、
最初は分かった上でやってるのかなと思いましたが、実際無自覚であることはだんだん分かってきましたが、
そっからさらに自分でも自分の発言がままならなくなっていっている、
そのより感情が制御しきれなくなっている感じというのが今週は出てきて、なんか進んでるなと思いましたよ。
お前ら二人の関係性をライバルとか相方とかでお茶濁すなよ、恋人って言え、好きな人って言えってなりましたよ。
それをひっくるめで特別ってことですか。
はいはいはい。もう少しで本当に好きな人に触覚するのかしないのかみたいな感じのこの揺れ動きが楽しいんですよね。
ですし、ある種好きとか恋愛感情のみに限定せずに特別な相手なんですよ、まず。
あーまあ確かにそうだね。
その点である種もう極まってるんで、そこをクラゲちゃんが口に思わずしそうになったけれど言えなかったっていう点で、
クラゲちゃんの感情もどんどん進化してるなという感じがして、大変今週も見どころの多い回でしたね。
そうだね、いやもう本当今後もずっと拝んでいきたいというかね、見守っていきたいなって気持ちになりましたね。
そうですね。本当に乳とした歩みというか、すごいスローペースで進んでいく関係性ですが、
ちゃんと進んでいることが感じられるので、この調子でもうどこまでも行きたいですね。
行きたいっすね。
そうですね。男子高ノリですし、なんか中村先生、あらゆる作品、これまでの過去の作品も含めて本当に高ノリ好きですし得意ですよね。
このウイウイウイウイって言ってこう肩ぶつけ合ってはしゃぎ合ってるところとかすごい俺好きだよ。
まあそういうノリのところもそうですし、あとなんか勝てねえ負けたみたいな感じで、すごいクソくだらないことに対して行々しい表現、行々しいコマ使いで、
うろたえたりショックを受けたり感動したりして見せるという、くだらないことにすごく大きなリアクションを取る、すごくシリアスなリアクションを取るという、このネタは中村先生お得意ノリという感じで今週も断してましたよ。
いやそうですね、おめえら仲いいなーって感じになりますよね。
そうですね。仲がいいかどうかに関しては一向の余地があるかもしれませんが、まあいいなと思いましたね。
そしてまあね今週もやっぱりさちこさんは可愛かったし、アルトラちゃんも猫みたいで可愛かったしっていうところでいやー頑服でしたね。
やっぱり一番刺さったのはこのロクくんが帰ってくるのに対してもう懐いてる犬張りに玄関先までウキウキしながらやってくるさちこさんですね。
いやーでもこんな見たら泣いちゃうよね。
そうですね。もうショックを受ける自信がありますよ。
いやーというわけでまあそういった意味では本当に我々読者を代弁したのは正しいリアクションだったねみんな。
あとアルトラちゃんが人気VTuberに似ているというのに関してはアルトラちゃん一応その2話段階であのゲームをみんなでやって家を作ったぜみたいな話からいろんなことに趣味を広げている感じも含めて
マジでVTuberやるんじゃねって思いましたね。
俺はまああんまそっちの方向は考えてなくて逆にこのゴスロリアンドロイドVTuberがなんかアルトラちゃんの違惑を知ってそうな気がするなっていう風になってますけどね。
あーなるほど確かにそれもあるかもしれないですね。
ここは絶対絡みそうな感じがあるんで楽しみですよね。
なるほどなるほど確かに言われてみるとそれはありそうな気がしてきます。
そしてまあまずはで、なんか次は科学部の皆さんの福建というかなんかお役に立とうみたいな回ではなりそうなんですけど大丈夫ですかね。
そうですねちゃんとあの電気技師の資格云々みたいなああいう法律に触れないことだったらいいなと思ってますよ。
部長は信頼感あるんだけどねまあまあ筋肉の先輩とか全然信頼感ないんでね。
いやいやいや科学部ですからすごいいい感じに発明してくれますよ。
発明して大丈夫なのかよって思うけど。
人間洗濯機みたいなの発明してくれますよきっと。
自分の力で回すんか。
いやいやバンパークとかによくある人が入って綺麗になるみたいなああいうものとか作ってくれますよきっと。
はいはいはいまあ本当にちょっとどういう感じのやつであるか楽しみですよね。
まあそうですねかっこいいところが見れるかなと思いつつ見れないかもなという感じもするんで意外と読めないですからね。
なのでハラハラドキドキ大変楽しみです。
続きましてはぬえのみぞの第157話は内容としましては
ヤギオウさんが楽郎君たちの父親を殺したのは自分だということを発言して
攻撃を続けてきまして大変強くてやばい感じなんですが楽郎君それに立ち向かって
仁義同士の打ち合いで自分の仁義を鍛え上げ冷革になろうとしているところですという展開でした。
まずはヤギオウさんのここのうるきが母に刀を加えて先週からかっこいいポーズだなと思ってましたけど
まさかしぐるにおける秘剣流れ星的な抜刀術的なもんだと思わなくてびっくりしましたね。
確かに刃に加えるところの駒が先週の最後の秘剣でしたが
そうですねここから切ってくるんだろうなとは思いましたが
口から完全に衝撃感みたいになってますもんね。
一応これは話しただけなのかなと思いつつでも口からなんか出してる感じもするし
ある種の騙し技やねこれ。
騙し技かはわかりませんが口がある種の放出口みたいになっている技というのは他の技とは一線を隔していて大変印象的ではありましたね確かに。
そしてあとしとちちゃんが原容の血が流れてるみたいなことを見抜いた上でヤギオウさんがねこうおぞましいみたいなことを言ってて
いやこれに対してヤギオウさんもうそれなんか自分自身のこと言ってんじゃないのってちょっと俺ツッコミそうになったら
しとちちゃんがもうお前の経験談で僕を語るなみたいな返答してきたのすげースマートだと思いましたね。
自分の経験で僕をわかってんじゃねーという感じなんである種その額朗君とかがわけ隔てなく迎え入れてくれて
で自分もそのおぞましいとは思っていないし自分自身もそこを別に追い目には感じてないという表現かなという感じで
でまぁだよねっていうところから額朗君がちゃんと否定してくれたんでそこは安心感ありましたね。
そうだねでもだからこそね本当ヤギオウさんは自分で言ったこのねこのうとまれ暴力を却害されるお前の居場所は人の中にはないみたいなところに関しては
ヤギオウさんがそうだったからこそヤギオウさんは幻陽という家族を作っていったのかなっていうところも想像できるんでね
いや本当になんかただやっぱ親父を殺しただけじゃなくてそういったところにも帰り続くというかね
鏡合わせみたいなところがあるっていうのはちゃんとこう因縁があっていいなって思ったんですよね。
僕はそこのヤギオウさんの経験で僕を図るんじゃないっていうのがヤギオウさん自身が迫害されたのか
ヤギオウさん自身ではないのかはまだちょっと確定はしてないですけどね。
これはなんとなくそうじゃないかなっていう想像したんでだからこそ本当にそれを受け取ったからこそこう自分の経験で僕を図ってんじゃねーっていうところを返したのかなっていう風に受け取ったんでね。
圧縮が上手いってなったんですよね。
まあなんかヤギオウさんが切なきな表情でお前の居場所はそこに迫害されるお前の居場所はそこにはないと言ってるんで
そういう悲劇がヤギオウさんの経験の中にあったんだろうなと思いつつそれがヤギオウさん自身が受けたものなのかどうか
詳細はまだちょっと今後語られると思うんでそれを僕は楽しみにしたいなと思ってますよ。
そして本当に今ここで人気を鍛え上げ冷革になる気かっていうところに関してはやっぱ少年漫画は戦いとかで成長してこそだよねってなりますよね。
そうですね。しかもその成長しようとしている楽郎くんに対してヤギオウさんが嘲笑うとかではなく
本当にいまいましげにしているっていうのがすごく楽郎くんの格を上げててよかったですね。
冷革の楽郎くんは早く見たいぜってなってますよ。
いやそうですね。自前の冷革の楽郎くんっていうのがどういう存在になるのか
まあ今のところ神技の光の力とか使ってる感じがよくわかんないですからね。
まあ確かに。
冷革になったら改めてこの楽郎くんの持ち前の力というのも見れると思うんで
成長した楽郎くんが見れるのが今から楽しみですし
ヤギオウさんの12番目の攻撃が何になるのかも本当に今から楽しみですよ。
では続きましてが僕とロボ子の第293話内容としては
ボンド君のおじいちゃんが夏休みにボンド君家にやってきて
ロボ子と張り合ってどちらがよりボンド君を喜ばせられるかという感じで
張り合った結果プレゼントがたまたまプレイボックス6のゲーム本体とソフトをバラバラに用意してて
ソフトを買い忘れた本体がなかったと思っていたのが
たまたま組み合わさっていい感じになったんで
一緒にゲームをしてなんだかんだ仲良いなという展開でした
いやボンドのおじいちゃん顔が怖いせいかさ
今回着てる柄のベストが本当イレズミに見えてびっくりしたんだよね
まあ柄のベスト普通にアロハですよね
そうだねなんか俺はもうすごい毎回イレズミを見せびらかしてるヤクザかって感じだった
まあ確かになんかロボ子が嫌な顔をしている時にはロボ子だなという感じですが
おじいちゃんが嫌な顔をしている時にはコガン流の使い手かなと思いましたもんね
いやまあ顔が恋同士の対決ですね今週は
実際おじいちゃんは怖い顔をしてるなと思ったんでそれが個性になってましたね
いやでも本当になんだろうロボ子の最初に肩を叩いてる時の
この顔はすごいムカつくからやるな宮崎先生ってなりましたよね
まあそうですね
まあいい顔芸会としても大変良かったですよ
いやでもね今回は本当に最終的にいい話になったなって思いましたし
まあ実際な親戚の子供とかにあげるプレゼント悩むんだよなっていうちょっとこうなんかね
なんか共感するような話でもありましたね
まあこちらとしてはもう子供のいない男の親戚の子供にあげるプレゼントなんて
もういくらでもかけたい気分ではありますか向こうの家庭事情もありますからね
だから本当高すぎてもダメ安すぎてもダメ親よりかはちょっとグレード下げなきゃみたいな
ちゃんとした向こうの親よりかはグレード下げなきゃみたいななんか気苦労あるからね
向こうの親よりグレード下げなきゃ考えたことなかったですね
俺はでもなんかちょっとやっぱそこはあんまりこうおじさん出張ったらなんかこう大人げないかなっていうか
両親の方よりもなんか目立っちゃいけないかなって気分ちょっとあるんだよね
僕は単純に親戚の家の教育方針とかあとは家の単純な収納スペースとかの方針次第だから
まあ勝手には変えないなとは思ってますけど
あんまりグレードで考えたことはなかったんでまあいろいろ悩みの多いところかもしれないですね
そういったところでもちょっと本当完全に親目線というかね
もうおじいちゃん方の目線になっちゃってますけどそういった意味では楽しみましたね
なるほど
あとは結構このおじいちゃんがロボ子に対抗してボンド君を喜ばせるために竹馬とか竹トンボとかを作ってくれるというのが
やっぱり宮崎先生この感じのなんか実際リアルに嬉しいよなあったらいいよなやってみたいよなみたいな
この感じを出すのがうまいですよね
そうだね
キャンプ会の時とかにも感じましたが実際にこれ楽しそうだなという感じを織り込んでくるのが本当にうまいので
今週おじいちゃんの竹細工にもそれを感じてそれもなんかこの世界観の深みにもなってましたし
おじいちゃんの好感度にもちゃんとつながってましたしそこ大変印象的でしたよ
はい
では続きましたがカノンマスターの第8話内容としましては
バラトさん魔族相手に立ち向かいましてでウル君の攻撃を推進力にして斬撃を行うことによって相手の魔像を真っ二つにしますし
魔族自体にも一撃決めて戦争の悲劇は繰り返させんと決めたところに別の魔族が現れてやられた魔族を助けに入りましてという展開でした
漫画での空戦アクションってめちゃくちゃ珍しいしめちゃくちゃチャレンジングだと思うんで
はいはい
そこすごい興味引かれたし実際こう迫力あって楽しかったぜっていう感じでしたね
そうですねある種遠隔的な砲撃戦とかになると漫画映えさせるのは難しかったりするのかもしれませんが
それをあくまですれ違いざまの切り合いみたいな感じで描いて
でそれをこの胴と背というか激しく動いている駒とまるで静止画のような駒のつらないで描いて決め駒にするという感じで
いやーなかなか本当にアクションに関して見せば力を入れてるなという感じがしてよかったですよ
その上で本当に長見同士の一対一での決着っていうところの見開きもめちゃくちゃかっこよかったからね
いや良かったよね
いや本当に大変なんかかっこいい本当にただただかっこいいと言いたくなる感じの構図が見えたんで
いやもう本当にバラドさんは無自覚系天才というか最強というかもうそっち方面のかっこいい人なんだなという認識で
今後も応援していきたいなと思うんですよ
あとはねなんか今週やっぱ俺は結構ねこのアンダードクターでも眼鏡キャラいいなーみたいな話をしてますけど
バラドさんねゴーグルキャラとして結構ちゃんと立ってるなって思ったんでね
今週そのゴーグルキャラとして本当にジャンプのメガネ界を引っ張って年だってましたね
まあそうですね
なんか射光機道具みたいな感じの独特のゴーグルですが今週はそれが割れておしゃれ割れゴーグルになりましたからね
そうなんですよね
いやーでもこの辺の見せ方というかね
いやちゃんと目元をかっこよく描く感じ上手いなーって思うんでね
いや期待してますよ本当に今後も
本当にある種その前髪が右側にだけしかなかったりとか前髪の隙間から見る感じではない代わりにゴーグルの割れ目から目が覗いている感じという
このチラ見え感っていうのはやっぱりセンスが光ってますよね
画力の使いどころがわかってるぜって感じですね
いや本当にちゃんとバトルアクションとしてかっこよかったんで
でここから魔族なんか魔族これも鎧っぽい姿のまんまじゃないのかな
この下の真の姿の方がやっぱり本体でそれが出てきてから本格的なキャラクター紹介なのかなと何となく思っていたんですが
新しい魔族もとりあえず鎧姿の状態で出てきたんで
果たしてこの先魔族をどう描いてくれるのか
なんか今のところやっぱり両方とも鎧だと印象がちょっと似通ってる感じがしますからね
そうですね最初なんかこう同じ人だからちょっと思っちゃったし
なのでこの辺なんかやっぱ鎧から顔出しするなりなんなりして
いい感じに個性立ってくれたらよりかっこよく見えるかもなという感じとか色々と楽しみにしています
はいでは続きまして春フォーミュラの第9話内容としましては
三原くんと日野倉さん決勝でレースです
後半に行くほど不利だということで三原くんは早めに抜きに行きたいんですが
日野倉さんはブロックするのがうまくてなかなか抜けないんで
ここはもう何が起こるかわからない感じ
嵐に行って野生の力でどっちを抜くかわからない感じにして捕まえるっていう展開でした
今回のこのレースドライバーはテクニックを競う以外にも
メンタルを削り合っていくんだよっていう視点はすごい興味深かったですし
なんだろうね本当の相手の怖い自分を想像しろって言って三原くんの考え方とか
その結果野獣のごときエフェクト仕掛ける演出とかね
どれもちゃんと見どころがあって面白かったねって感じでしたね
そうですねなんかブロックが一度までしか許されないみたいな話とか
そんなルールあるんだみたいな色々競技としての発見もありましたし
説明も頭に入ってきましたし
そっからのど真ん中で加速してくっつきそうになって
こいつどっちに行くつもりだわからない怖いみたいな感じになるというのも
ちゃんと頭でも理解できましたし絵としても伝わってきたので
本当にちゃんとレースをバトル漫画として描いてるなという感じで
これも本当に感心する描写になってましたね
この後本当死なずにちゃんと抜いてくれよ三原くんって感じですよね
ここは大丈夫ですよまだ
ここはまだ大丈夫か
ここはまだ大丈夫ですよという形なので
一旦前に出てこのまま綺麗に抜き去れるものなのか
抜いてくれそうな雰囲気にはなってるんで
レース展開後半ほど不利になりそうなことはずっと言われてるんで
その順位を三原くんが守得できるのか
不利な後半でどうなるのか楽しみにしています
そうですね日野倉くんホースドライバーで後ろを止めるブロックが得意ってのは
少し悲しい設定なんだよね
あー確かに日野倉さんチームの中ではトップではないんですね
そうそうだからずっと侵害で他のチーム止めたぜみたいな感じ
ちょっと悔しかったんで逆には今回抜かれたことによって
新たな覚醒をしてそれを三原くんが受け継がすってことで
さらなるバトル熱くなったらいいなって思ってますね
確かにちゃんとライバルキャラとしてここまで描いてきたんで
単にやられて終わりではなくて
戦いの中でライバルキャラクターも成長してくれたら熱いですからね
日野倉さんのこっからの反撃にも期待したいところです
続きましてかけらばちの128話の内容としましては
では続きましてハンターハンターの第417話の内容としましては
ベンチャミンさんはチェリーさん殺して頭も踏み潰しまして
ベンチャミンさんの能力というのは守護霊獣に同化して
ベンチャミンさんが指定した相手か国王に就くみたいなそういう能力らしく
それでこの先の代々の王族に霊獣として就こうと考えてるらしく
そのために平商戦を自分の狙い通りに終結させようと思っていまして
そんな中で母親に自分を殺せと仕向けた母親に
自分の命か弟の命か二択を迫りに行きますという展開でした
もう宿弁を出し切ったかのような
ふーって言ってるベンチャミンさんの顔になってましたね
本当にチェリードリーさんの残虐さに対して
ベンチャミンさんは本当にもう腹に据えかえてたんだなというのが伝わってきますよ
自分が予想した当初よりもしっかりと公欠な思想を持つ人間だったんだな
ベンチャミンさんっていうのはすごい印象づけられたなって感じでしたけどね
ただそれでもやっぱり指揮が迫りやってることは問答無用の
弟妹虐殺なんだけどね
必ずしも僕は公欠に表面的に相対的にちゃんとしてる人に見えそうなだけで
内容的にやっぱり独裁国家を肯定してる中で絶対ろくれもないこともしてるんだろうなとは思ってますけどね
まあ確かにね
いやーだから何だろうね
本当にこの漫画というか
本当に今のこの課金王国編
誰が勝っても我々はそんな続いてるんだよね
絶対誰が勝つか全然分かんないけれども
誰が勝っても我々は気持ちよくなれるんだろうかってちょっと不安に長い見てますよ
王政が崩壊してくれても全然いいのになぁと思いながら見てますが
崩壊したら崩壊したで
やっぱりビヨンドさんあたりが暗躍しそうな気がしますからね
だから一体勝者はどこに行くんだっていう感じになってますよね
なんかスッキリしなそうなんで本当にとりあえずクラピカが目を取り戻したらいいなと思ってますよ
そうだね本当に最終的に課金王国は消毒だ
汚物は消毒だ全滅だって言って
なんか海を全部出してくれるといいなってますね
そうですよねいや実際別にそんな富樫先生は文学的な終わらせ方というか
善悪定かならの終わらせ方みたいなカタルシスのないもやっとした終わらせ方というのは別にしない方なんで
いつもエンタメとしてちゃんと蹴りをつけてくれる方だと思っているので
今回の内容に関してもそんななんか結局誰が勝者だったんだみたいな
風が吹き荒ぶ感じの終わり方にはしないと思ってるんで
必ず心から面白いエンタメとして上質な終わり方をしてくれると信じてるんですが
僕の脳では全くそれが想像できないんでとても楽しみです
じゃあですねウルトラシー期待したいですね
そうですねあとは本当にちゃんと踏み潰されたセリさんの顔というのを
あえてコマ外でやってるのかなと思ったらその後ちゃんと踏み潰されたシーンが描かれたコマがあったんで
さすが富樫先生だなと思いました
容赦ないですね
ちゃんと書くという90年代からご活躍の先生らしい今時の漫画家とは格が違うなと思いましたね
続きましてがアンダードクターの第28話内容としましては
ハイジさんの能力を救急医療のサメジマさんも認めてくれたところで
ちょっとあよい状態の患者が出てきたので
首都医がハイジさんで横に石黒院長とサメジマさんがつく体制で
その手術に取り掛かりまして見事な協力によって手術を成功させました
ハイジさんに褒められてサメジマさんも思わず嬉しくなっちゃいます
そして石黒さん老夫婦のところにハイジさん達ご飯食べに行ってよかったという展開でした
先週もサメジマさんがバーで飲んでる語ってるところがあったんで
ああいい終わりだったなこの爆破事故変って思いましたけど
今週も続いたことでびっくりしましたね
そうですね戻ってきてその後にさらに1トラブルあるんだというのは予想外でしたが
でもサメジマさんに対する好感度を上げ切った後だったんで
今週このサメジマさんが手術終わった後に患者の子供に対して
優しく笑いかけて子供がキュンとしてるところですとか
ハイジさんに褒められてなんかすごい嬉しくなっちゃってるっていうところとか
全部すごく愛らしく見えてよかったですよ
潰しを続けてくれてありがとうっていう独豪感になりましたし
あとは医療を一人のスーパーマンだけでなくて
多くの人々の協力と奉仕があって成立して
全員の力を持っていたからこそ
今回の被害者22人は全員生還できたんだという結論に導いたのは
非常に爽やかでよかったですよね
本当にいい話だなぁ感がすごくあって
全員本当に好印象しかなかったんで
最後石黒夫妻のところで
ハイジさんが和食を食べて家庭料理食べて
嬉しそうにしてるのを見てこっちもほっこりしましたよ
本当そうだねなんかハイジさんに対するご褒美がちゃんとあるというかね
サメジマさんとかはハイジさんの言葉とかでちゃんとご褒美になったし
ハイジさんは本当お肉食べても胃がもたれるだけだった
ハイジさんが最後ちゃんとおいしいものを食べられたっていうところに関しては
いやーよかったなーって気持ちになりましたよね
多少の皮肉も効いてますけどねそこの千葉さんのセリフは
心から別によかったと言ってる感じではあるんですが
多少なんかバカにしてるニュアンスもないんですが
思わず読み取りたくなってしまう感じのセリフでありましたが
でも本当にワンピースの宴だーではないですが
やっぱり一つトラブルを解決したら
やっぱりご褒美展開嬉しい展開打ち上げ展開っていうのは
あるとすごく読み越しがいいんで
そこの石黒夫妻のところの食卓シーンは
本当にそういう感じになってたのかとてもよかったです
はいでは続きましてが夏と虫かごの第17話は
じゃあ最後に目次コメントとしまして
あかねばなし萌恵先生あかねばなしとコラボしてくださったので
三光聖火さんのせんべいをたくさん食べてますということで
アニメ化するといろいろコラボがあったりしますが
それにちなんだ感じで製品をたくさん食べているという大変素晴らしいコメントでしたね
そうですね三光聖火さんのキャンペーンちゃんと把握したかったんですって
このコメントで知りまして早速もう1000円分くらいお菓子買ってきて応募しておきましたよ
なるほど何がもらえるんですか
A賞があかねばなしのアニメイラスト付きジャケット
B賞があかねばなしのミニイラスト付き湯飲み
C賞がお菓子詰め合わせみたいな感じですね
あーどれも素晴らしいですね
どれも素晴らしいですね
それぞれのレシートの金額に応じて応募できるんで
いいなと思いますよ
確かにあかねばなし寄せといえばやっぱせんべいですからね
多少大雑把なこと言ってますがやっぱ末広程とか
ああいった寄せの会場に行くとだいたいスケロック弁当と一緒にお菓子とか売ってたりとかしますから
やっぱり寄せは客席でお菓子とか食べながら見るのが醍醐味だったりしますから
そういう意味でもあかねばなしと三光聖火のコラボっていうのは本当に作品のらしさを捉えてて大変いいですね
そうですね9月30日までやってるんで応募してくださいって感じですね
ぜひぜひ
あとは読み切り笑わないでおしじまさん堀越先生
ジャンプ掲載嬉しいです絵を描くの楽しかったですよろしくお願い申し上げます
ということで大変素晴らしい新人のコメントですね
本当新人詐欺ですよこれ
ジャンプ掲載嬉しいですって
まあまあ嬉しいのかもしれませんけどもっていう感じですが堀越先生のひたむきさというか謙虚さというかが伝わってくる感じで
まあ本当にいいコメントですしいい作者紹介でしたね
そうだね笑
そしてあとロクのお菓子屋中村先生Jリーグ新シリーズ開幕いい補強できた今年こそエスパルス100の年に
本当にもうJリーグ開幕嬉しいなって感じですし
清水エスパルスは早速第1試合目から退場者出したけど10対11で勝ちましたからね素晴らしいなってましたね
なるほどサッカーは本当に奥深いですね
審判挑発してレッドカードもらったからね
審判挑発でなんですね
そうなんですよね
それはちょっと目が離せないですね
劇的でしたね
そしてあとは夏ともしかも佐藤翔先生
時々気分転換で将棋アプリで一曲指す握手に気づかず何度も投了してます
佐藤翔先生は桃道の季節とか書いてましたから将棋とか造形深いなって思いましたし
ジャンプの将棋好きといったら宮崎先生って感じがするんで
どっかで対戦してほしいなってましたね
確かに将棋アプリとのコラボまでやってましたからね
どっちがジャンプ最強の騎士か対決してほしいですね
確かにそれちょっと見てみたいですね
あとはぬえのお苗字の河合先生
セブンで富田の冷やし付け目を見かけたので夏が来たのと実感しておりますということで
久しぶりに河合先生のコンビニマイスターコメントが来ましたね
そうだね
連載初期はコンビニの商品説明のコメントが大変多かったんですが
あまり最近見かけなくなっていたので
久々にコンビニの商品に言及しているのを見てちょっと嬉しくなりましたよ
そうだねコンビニの商品の陳列を見て季節を感じるってのはありますからね
まぁまぁ実際あるとは思います
富田の冷やし付け面
僕も夏を感じるために今度見かけたら買ってみようかなと思いますよ
はい
色々とコメントありました
来週関東から表紙がバーサス世界の王白熱
エルバーク編第2期のお礼
表紙&関東からワンピース
センターからが七星座測りの試練に挑め
超人気のお礼センターからマダンの一致と
アカデミー編超加熱
第2期のお礼2号連続センターから第2弾エクソシスの清志くん
そして読み切りというか何というかが載ります
祝連載開始10周年完結のその後を描く特別漫画編読み切り
特別漫画編読み切り36ページ
約束のネバーランド
原作しらいかゆ先生
作画デミズポスカ先生
人間と鬼の争いのない世界に残されたのは
ということでした
ほう
どんな風になるのか全然読めないですけど
ね
確かにあの後の世界って実際どうなるんだろう
気にはなってましたね
楽しみですね
そうですね36ページなんでそこそこあると思うので
果たしてどんなお話が描かれるのか
まあ
多少内容の記憶は薄れてきてはいますが
来週プレイバックとかも載るらしいので
久々に約束のネバーランド