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あ、26年37・38号のジャンプ読んだ?
2026-08-16 1:30:44

あ、26年37・38号のジャンプ読んだ?

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# オープニング(集合表紙)

# あかね噺

# 魔男のイチ

# ONE PIECE

# WITCH WATCH

# SAKAMOTO DAYS

# 笑わないでよ しじまさん(読切)

# しのびごと

# こち亀

# さむわんへるつ

# ロクのおかしな家

# 鵺の陰陽師

# アニマルシグナル

# 僕とロボコ

# カノンマスター

# HAL FORMULA

# カグラバチ

# 悪祓士のキヨシくん

# 2年B組勇者デストロイヤーズ

# HUNTER×HUNTER

# UNDER DOCTOR

# 夏と虫籠

# 回撃のキナト

# 目次とか

# コメント返し

感想

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サマリー

今回の放送では、週刊少年ジャンプ2026年37・38合併号のレビューが行われました。表紙はルフィが幽霊に驚くという珍しい構図で、各キャラクターのリアクションが話題に。本編では、センターカラーの「あかね噺」ではあかねが師匠たちを超える気概を見せ、続く「魔男のイチ」では透明化の魔法が登場し、いちくんへの応用が期待されました。 「ONE PIECE」ではルフィが敗北するも、ギャバンからの期待が語られ、シャンクスとの対比が示唆されました。「WITCH WATCH」では四季水とのバトルが激化し、モイくんのブラフやバンスさんの炎攻撃への期待が語られました。「SAKAMOTO DAYS」ではスラーさんが取り込んだ能力を自在に操り、ラスボス感を増しています。 堀越光平先生の読み切り「笑わないでよ しじまさん」は、新人とは思えない完成度で絶賛されました。「しのびごと」ではオペさんのヤンバっぷりが話題に。「こち亀」の企画や、「サムワンヘールツ」のセンターカラーではクラゲちゃんの可愛さが強調されました。 「僕とロボコ」ではボンド君のおじいちゃんとの交流が描かれ、感動的な展開に。「カノンマスター」ではバラドさんの空戦アクションが称賛され、「HAL FORMULA」では三原くんと日野倉さんの熱いレースが繰り広げられました。「カグラバチ」ではしばさんの覚悟とくにしげさんの信頼が描かれ、感動を呼びました。 「悪祓士のキヨシくん」では清志くんとあかりちゃんのバディ感が描かれ、北野くんの登場で物語が動き出しました。「2年B組勇者デストロイヤーズ」では博士の異能覚醒とクモン君との関係性が深まりました。「HUNTER×HUNTER」ではベンジャミンさんの冷酷さと、王位継承戦の行方が注目されました。 「UNDER DOCTOR」ではハイジさんたちの協力による手術成功と、患者との心温まる交流が描かれました。「夏と虫籠」では夏くんの天才としての苦悩と、水原くんへの特別な想いが明かされました。「回撃のキナト」ではリーネちゃんとリュアさんの対決が描かれ、ハーレム展開への期待も示されました。最後に、目次コメントや読者からのコメントが紹介され、次号の予告も行われました。

オープニングと集合表紙の感想
どうもガラです。 ミソです。 今週は、2026年第37・38合併号の週刊、少年ジャンプ読んでいきます。 はい! という形で、まあお盆の合併号になりましたので、今週も集合表紙となっていました。
お題としては、ちょっと珍しい感じで、ルフィがロクロクビの幽霊に奮していて、他の連載作品の主人公たちがそれに驚くという構図の一枚となっていました。
まあまあ坂本さんのメガネ、ちゃんと割れてるなって感じでしたね。 ああ、そうですね。坂本さんのリアクションで、まあメガネ割れ芸はオリジナルというか原作原作、作中でも普通にありましたからね。
あとはまあ千尋くんがだいぶ真顔やなって気になりましたね。 ああ、まあこれが神速驚いてる顔という感じなんだと思いますよ。
はいはいはい。 あとはまあまあやっぱりいろんな可愛いキャラいましたけどね、やっぱクラゲちゃんが一番可愛いかなっていう感じでしたね。
クラゲちゃんは驚きの度合いがあんまり伝わってこないですよね。
じゃあニコちゃんの方がタイプですか? ニコちゃんの方が真剣に驚いてる感じがするというか、クラゲちゃんに関しては神速から驚いてるのか、ちょっと戸惑ってるぐらいなのか、意外とわかんなかったりしますからね。
なるほどねー。 あとはまあね、あとはアンダードクターハイジさんがあっちょんぷり系って感じでしたね。
あー確かにブラックジャックオマージュかもしれないですね。 いや絶対そうだと思いますよ。
確かに確かにあっちょんぷり系。あとちょっと気になったのはこう一番後ろのところであの勇者デストロイヤーズのクモン君が一人だけ逃げてるというのがちゃんと個性が出ていいなと思いましたよ。
そうだねー。 まあ本当になんかルフィを中心にしてみんながリアクションするという形のこの一対他の構図というのが珍しく
それぞれのキャラクター性も出ていて面白い感じの集合表紙でした。 でまあ応募者全員プレゼントはワンピースカードとかありましたがまあ
それはそれとしまして他おまけ等はなかったので本編中身に入っていきますと今週 関東カラーは一生回超白熱&コミックス最新23巻第2期恩霊関東カラーの
あかね話が関東カラーとなっていました。 あらかわ三兄弟がテーマの表紙っていう感じでしたけどもまああかねちゃんがリリースすぎる
みたいな感じでしたね。 まあそうですねであかねちゃんの立ち位置がある種仙台しぐま師匠と重なっているあたりも意味深だと思いますよ。
いやそうだねまあまああらかわの師匠たちを超えていくぜっていうところのこう 意気込みというかね気概を感じますね
まあそうです覚醒遺伝ではないですがこの三兄弟を超えてその先のシグマの芸にあかね ちゃんが繋がっているのかなというところまで思いも馳せるような
何か作中のこの時間の流れを感じさせるような感じの一枚でした本当に色合いとかの この構図対照的な感じが見事で本当に印象的な関東カラーとなっていました
はい。
では続きましては218話でマイケルさん期間編が始まるかと思いきや始まらず 前小師匠の講座が始まりました
面をかぶって出て行ってモノマネで笑いを取るところから始まって とんでもないやり方をしてきたぜというところから本格的な人情話の立ち切りをやり始めて果たしてという展開でした。
いやもう前小師匠の登場シーンぶっちゃけすげー笑いましたね。
そうですね。何か芸人寄りというかお笑い寄りとかバラエティ寄りというかそういうなんか古典芸能らしくないことをやってくるんだろうなと思っていたんですが
まあハゲ面とは思いませんでしたね。
あかね噺:センターカラーと物語の展開
そうですね。一小師匠のモノマネしてくるっていうのは正直すげーバカすぎるし いや企画外っていう持ち上げ方されたのに対してこれ以上ないアンサーだったんですね。
そうですね。こちらの想像を超えてくるところまでちゃんと言ってくれましたよ。
でもね実は一小師匠をいじれるポジションっていうだけで十分格が高いんでね。いやー俺はすごい良かったですねこれ。
確かに落語界の中で一小師匠にこのスタンスで関われるというのはかなり唯一無二のポジションな感じがするんでそれだけでも彼がやっぱりこの落語界という社会からちょっと逸脱している感じがしていいですね。
そしてやる演目に対してもかつてマイケル兄さんが真打ち昇進試験でやった演目立ち切りをやってくるっていうところに関しては意外性もあったんで
いや本当にここまではめちゃくちゃ期待以上のものを見せてくれているから喜劇王の真髄楽しみだなーって思いますね。
確かにマイケルさんマイケル兄さんの方に真が映るかと思いきやいかなかったなぁという印象でしたが
ちゃんとこの空港のところでスマホ越しにこの前小師匠の講座をマイケル兄さんも見ているので改めてマイケル兄さんとの因縁も踏まえた形での描かれ方にはなりそうですね。
そうですねマイケル兄さんの時にはねもう号泣してましたから前小師匠。
だからまあそれ以上にこう泣けるものを見せてくれるのか果たして全然違う方向に行くのか全然わかんないですけど楽しみでしょうがないですね。
まあ真っ当に人情話をやる気は全くしてないんですけどね。
いや俺はやってくれると思うけどな。
だって最後かつもくなさい喜劇をたるゆえん唯一無二のワンパターン陽スキビと書いてワンパターンと読ませてるんですよ。
そうまあ確かにねここなんだろうね俺もどう反応してるかわかんなかったけどいやいやきっとなんかこういい意味でのワンパターンなんだよって思ってるけどね。
まあそれはそうなんですが結構どんなお話だってもその人の色に染めあいてしまう話し家さんというのは実際にいるので前小師匠もまあ真っ当に話をやるとしてもやっぱそのパターンなのかな。
何やっても同じじゃねえかっていう崩し方をしてくるのかな。
もしくは本当に真っ当にお話をやらないレベルなのかなとか結構その方向性で僕はまあ期待はしてますよ。
そうですねまあ今までの落語家さんたちというかねまあ師匠ポジションの人たちとは違ったものを見せてくれそうなんで本当そこは楽しみですよね。
そうですねまあそういう形で本当にある種落語の懐の深さ懐の広さというかこういうやり方もあるんですよこういうのも許されるんですよ。
ある種一人で壇上で話すわけで面白ければ何でもありなんですよというその落語の広範さを示してくれるキャラクターになってくれそうなんで大変楽しみにしております。
魔男のイチ:前小師匠の登場と喜劇王の真髄
続きましては魔談の位置の第94話で、はかりさんのところに突入した天泥さんたちの前に現れたすけまるさんはなんと透明になれる魔法だったんでみんな気づかないだろうと思っていたんですが
いちくんは何かの気配をさせて透明なすけまるさんを捕まえようとしてきたところにはかりさんの両手で挟まれそうでやばいというところを極楽さんが間に割って入ります。
すけまるさんが透明の魔法だったっていうことでね、いちくんが習得するなら彼にめっちゃ使えそうって思いましたね。
あー確かに。いちくんが透明になれたら強そうですし、すけまるさん先週段階で何の魔法かわかんないなーというのを色々考えていましたが、確かに見た目と名前からある程度予想できるものではありましたね。
いやそうです、だからすけまるそういうことかーってなりましたよね。
という感じでしたし、最初のところでこのオイラが見えないみたいな感じで生きてる段階で絶対いちくんは見つけるよなと思ってたんで、その期待に応えてくれる展開だったのも気持ちよかったですよ。
ただまぁね、いちくん以外が習得するってなるとね、今のこのデスカラスさん、すけべなキャラとか全然いないんでこの漫画。
だからまぁまぁ誰がやってもそんなにおいしくないくさそうだなーと思いつつも、後は可能性があるとしたらサポート役的にくむみちゃんかなーと思ってるんですけどどうなんですかねー。
あーくむみちゃんが魔女になる展開は確かにあっても面白いかもしれないですね。
そうそうそう、やっぱ透明の魔法を使うってなったらやっぱ誰が得るのかってすごい大事じゃないですか。
確かにある種くむみちゃんに重宝員的な活躍をしてもらうというのはありかもしれませんね。
そうですね、なんでほんとにすけまるさんの扱いって本当最終的にどうなるんだったらすごい気になってますね。
確かに習得後のことも想像が膨らみますが、それと同時に本当にこのいちくん以外には存在すら感知できない、存在を察することができない相手というのがやっぱりいちくんのユニークな能力、この野生みあふれるかっこよさというのを表現する素晴らしい相手だと思いますので、
その辺の習得に至る流れというか戦いも大変楽しみですし、はかりさん何の魔法なのか一切わかりませんでしたが、とりあえず両手で挟むと全てのものを粉砕するというかなりフィジカルな能力らしく、そこに極楽さんも肉弾で挑んでいくという形になったんで、
本当に思った以上に物理的な戦いが始まりそうなんで、対はかりさんの戦も対すけまるさんの戦もとても楽しみですよ。
てか極楽さん最初から魔女助けチームっていう風に自分で言ったんで、絶対そのはかりさんとの戦いはいちくんたちかなと思ったのが極楽さんだったんで、ここはすごい意外だったんですよね。
そうなんですよね、そっちなんだという全然予想はしていなかったんですが、まあでも本当にはかりさんの能力、両手で挟まれるとやばいっていう、かなり本当に時間操るとか飛び道具とか復活とかそういうのとは違ったかなり物理的な制約ですからね。
そうだね。
であれば確かに極楽さんも役に立つかなという感じなんで、まあ予想外の形ではありましたが、いざ対立してみるとどういう戦いになるのか本当に楽しみですよ。
そうですね、いちくんとの共闘も見られそうで俺は期待してますね。
そうですね、極楽さんがある種防御とかサポートをして、まあ習得の方向にいちくんがとかなんかいろんな連携もありそうなので、まあ戦い大変期待しております。
魔男のイチ:すけまるさんの魔法といちくんの可能性
では続きましてワンピースの1190話の内容としましては、ギャバンさん、ルフィを助けてイム様と対峙、戦いまして、
で、まあイム様がこれだけこだわる、これだけして殺そうとしているということはルフィが自分たちが待ち望んでいた相手であることの証明じゃねえかみたいなことを言いながらイム様を足場を崩して明快に叩き落としましたが、ギャバンさん片腕を失ってしまいという展開でした。
まずルフィがこの世界の王相手とはいえほぼ何もできずに負けて、しかもギャバンさんから海賊王の器じゃねえって説教されているの、かなりルフィーってなりましたね。
いやーまだ成長の予知があるんですね、ルフィは。
はいはいはいはいはい、まあそうと思いますね。なんで本当にあのね、俺も早いところこのルフィの株を挽回する機会をくれーって切に願ってますよ。
まあでもその後のところでちゃんとあの小僧が俺たちの待ち望んだ男だと言ってるようなもんだっていう感じで、ルフィに対する期待の大きさを語ってくれるんで、なんかそこまで失望というかがっかりというかいう感じはなかったですけどね。
はいはいはい、俺はその後のイム様がカズカスの偶然運命と吐き違いするだけなのかもしれないって言ってるところで、もしかしてルフィの子供とかが世界を救うもんだったのかみたいな、まだ早かったのかって思ってるけどね。
いや、これはさすがにギャバンさんたちのこれだけもう背後に本当に海賊王のクルーたちをガーンと出して一堂を並び立つ感じで出してますから、これが裏切られることはさすがにないだろうと思いますよね。
ONE PIECE:ルフィの敗北とギャバンからの期待
はいはいはい、まあそうですね。そうなるとやっぱりルフィに、まあね、この場でまた、なんだろう、この場でまた2年後にとかじゃなくて、もうこの場で本当活躍してほしい感じすごいありますよね。
まあ実際、ギャバンさん片腕やられてるところにルフィがHGビックリみたいな感じになってますし、でなんかルフィをかばって片腕失うっていうとめちゃくちゃシャンクスと被れるところがありますね。
まあ確かにそうだね。
だからやっぱりあの時守られるだけだったルフィとは違ったルフィを今見せてくれるんじゃないかなというのはちょっと期待してますよ。
確かにそうだね、その腕がーってなってるルフィとは違うんだってところは、確かに言われてみれば重なってるところがあるんで見せてほしいですよね。
ここでなんならもう腕をつなげてあげてほしいですよ。
まあでも2日だったらできそうだね。
2日だったらできそうですし、なんならチョッパーも頑張ってくれるんじゃないかみたいな、手術してくれるんじゃないかみたいな、なんか本当にあの時とは違う、シャンクスの時とは違う形の結末を見せてくれたらいいなというのは心から期待してますよ。
はい。
WITCH WATCH:四季水との激闘とモイくんの作戦
では続きましてがウィッチボッチの第258話の内容としましては、山下公園に降りた四季水さんとそれを追ったモイ君たちが戦います。
モイ君たちは大変満身創痍な状態で四季水さん、周りに植物がいっぱいあるんでめちゃくちゃ強く、モイ君は3分で決着をつけると言っているけれど、1分経ってまだ2分残ってるという展開でした。
四季水さんが木の枝を自分に巻きつけて戦っているビジュアルちょっと面白かったですし、その後のモイ君が木の枝を根こそぎ鬼パワーでバリバリバリーって言ってめくれ上がらせて攻撃してくるところが企画外だったんで、いやバトル面白いなって感じでしたね。
いや本当にこの貝木を根っこで丸ごと根こそぎ引っこ抜くところとかは四季水さんに負けてないな感はあったんですが、でもまあまあ大変消耗が激しい感じで描かれている中で、この3分で決着をつける発言はブラフじゃないかと思ってますよ。
まあ確かにそうだね。そこも含めてモイ君のことはみんなわかってるぜっていうことだと思うよ確かに。
あらかじめあった作戦なのか、一心伝心なのかわかりませんが、この四季水さんが3分で蹴りを突きにくるんだろうな、短期決戦を望んでくるんだろうなって思わせておいて、3分過ぎたところで本当の作戦が発動したりするんじゃないかな、そういうなんか頭脳バトルのところも楽しみですし、
それで言うと最初のところで、この慶吾君がウルフを失った全員では戦えないって言われてかなりびっくりしている、衝撃を受けている表情をしているあたりも、だからこその活躍みたいなのが見れるのかなといろんな方面から期待しておりますよ。
いやほんとそうだね。これはむしろバンスさんがね、四季水さんがやっぱ植物だったらバンスさんが炎を吐くとすごい効果的そうなんで期待してるんですけどね。
あーなるほど、まあ確かに実際に生木がどの程度燃えるかというのはありますが、まあイメージ的には木の属性的な弱点は火って感じがしますもんね。
そうなんですよね、だからあえて後ろにやってるってところになんか作戦があるんじゃないかなって気がしてるんだよね。
なるほど火、確かに。それで四季水さんがぼーって火系にさせられるかごとく燃え上がったらちょっと因縁を感じますね。
そうだね。
ちょっとあのロスビータさん張りに燃え上がる四季水さんは見たくはないですが、まあ確かに火、何かあるかもしれませんね。
あとはね、まあまあ逆に言うと燃え君たちが勝っちゃうと話が終わっちゃうから、あえてここで四季水さんが逆転するとしたら、やっぱニコちゃんを人質にとる展開だと思うんでどうなるかって感じだよね。
あー確かにまあニコちゃん人質とか、あとやっぱり何らかの形でロスビータさん復活する展開はあってもおかしくないんじゃないかなと思いますからね。
とはいってもまあ今あるのはね、四季水さんの中の骨だけだし、まあちょっと全然やるとしたら方向性が思いつかないですけどね。
まあ火花ちゃんをより白にすることも可能ではある的なことも言ってましたし、まあいろんな方向、いろんな可能性がありそうな気がするんで、まあとりあえずはいろんな展開を期待しつつ見守りたいと思います。
では続きましては坂本デイズの第271話の内容としましては、前世紀の坂本さんの人格を宿したスラーさん相手に元オーダーのメンメンが挑みかかるんですが、めちゃくちゃ強くオーダーのメンメンそれぞれの全力で自分が死んでもみんなが他の奴がやるみたいな感じで挑んで何とか対抗していった結果、
SAKAMOTO DAYS:スラーさんの進化とラスボス感
スラーさんは坂本さんの人格を宿したまま、リオンさんの殺道、殺気の道を読むみたいな能力まで使い出して取り込んだ能力を自在に扱い始めたっぽくて、すごい化け物だっていう展開でした。
いやーもうスラーさんはおさなぎさんの太ももに挟まれて死ぬべきだった。っていうか俺がそれで死んでみたかったって思いましたね。
確かにここのシーンいいなって思いましたね。
いや良かったと思いますね。俺はもうある種の男の理想的な死に方でしょこれ。
実際ここのところでこのストッキングの柄とかを詳細にディティールを描いて、そして太ももに押しつぶされるスラーさんの顔の歪みというか頬のつぶれみたいなのを詳細に描き込んでいるあたりは、ちゃんとそこを感じ取ってほしいというこの作品からのメッセージを感じましたよね。
確かにこれも偉大なるメッセージだと思いますよ。
ギュッてすごい柔らかそうでしたからね。
いやそうですね。だから本当にこういう幸せに包まれてその上で即死したいっていうのはやっぱり男の理想的な死に方ですよ。
そうかもしれないですね確かに。
それはそれとしてね。スラーさんの方に関しては取り込んだ力を全部使えるっていうのはすごいラスボスの風格あっていいなって思いましたね。
まあそうですね。とりあえず今回はリオンさんの殺動を使ってきましたが、やっぱり高村さんのあの謎の斬撃、めちゃくちゃな斬撃も使えそうな感じになってきましたからね。
なってきたねうん。
なので本当に最強殺し屋になりそうなんで、まあラスボス感本当にラスボス感出てきたんでそれにどう誰が坂本さんが立ち向かうのか今から楽しみですよ。
ただやっぱずっと坂本さん、若い坂本さんの顔だと混乱しちゃうんでね。
個人的にはなんかこう統合みたいのが進んでってちゃんとスラーさんの顔に戻ってほしいなとは思ってるんですよね。
なるほど。まあ顔、なんか微妙に違う感じはしなくもないですけどね。
微妙にスラーさんっぽさは残してるんだよねこれ。
坂本さんっぽい。シルエットとかになると坂本さんっぽくなったりはしますが、普通に見るとなんか微妙にやっぱスラーさんっぽくあるんで。
まあまあまあこの感じでもという感じではありますが、果たして本当にその最強の殺し屋、決め打的な殺し屋というのをこの先どう描いてくれるのか、こっからのスケールアップがますます楽しみですよ。
では続きましてが読み切りです。
読み切り:笑わないでよ しじまさん
僕のヒーローアカデミアの堀越光平が挑む新境地、ボーイン見つかるホラー読み切りセンターからロークス11ページ、笑わないでよしじまさん、堀越光平先生、プロフィール11月20日、青年学期、趣味落書き読書、特技突撃バッシュ、好きな漫画、アキラ、ヒストリエ、ベルセルク、皆様一言、ジャンプに乗れて嬉しいです。
試したいことをいろいろ試してみました。楽しんでいただければ。とのことでした。
いやーすごいですね、なんかすごい新人っぽいコメントですね。
というか、ベテラン作家の読み切り掲載でこの作者紹介ページが載ってるの初めて見ましたよ。
確かにそうだね。
堀越先生、たぶんこれはなんか堀越先生自身がやりましょうってやってそうな気がするんですが、ちょっと本当になんか堀越先生が何でしょうね、腰が低いじゃなくて控えめじゃなくて、また言葉を忘れたんですが、
なんか堀越先生の人柄が合われてる感じがして、なんかこのネタは、このおふざけはすごい好印象でしたよ。
そうだね。
で、一応、皆さんご存知の方ではありますが、作品歴振り返りますと、まず受賞が2006年にぬけがらという作品で第72回手塚賞・佳作王受賞、2006年受賞、20年前ですね。
で、その後読み切りがいろいろと塗りまして、初連載となったのがオオマガドキ動物園、こちらが2010年32号から翌年19号までの連載でした。
いやーでも本当にデビュー作から印象、デビュー連載からすごい印象深いですよね。
確かに、あまたある打ち切り作品で、年数足すとどんなんだったっけなと思うものも結構あったりしますが、オオマガドキ動物園に関しては、僕も普通に発売当時から単行本、当時は紙で買ってたんで紙の単行本家にありますし、
何年経ってもバルジュを始めた時にもヒーローアカデミーを始めた時にもオオマガドキ動物園の堀越先生だって思い出しましたからね。
そうだねー。
本当に印象的な作品で、その2作目、先生のバルジュが2012年25号からの連載。
で、ヒーローアカデミーが2014年から2024年までの10年間の連載となっていました。
いやもう名作ですよ、名作。
本当に名作、歴史的な作品で、で、それの終了から2年の時を経て、意外と2年も経ったんですね、もう。
いや、逆にすごいなんか、経ってるなー、そんな昔だったんだーってなってるね。
なんか去年くらいのイメージでしたが、丸2年経っての期間作となりました。笑わないでおしじまさん。
内容としましては、湾岸都市、この城市というところに中学生の頃越してきたあずみくん、今は高2になりまして。
で、中学からの同級生、しじまさんの笑顔に、この笑顔がほとばしってるぜという感じで、しじまさんに対して好意を持っていて、
大変気になっていて、でもうまく話しかけられないような、そんな感じだったりするんですが、しじまさん何か怪しげなお役目があるらしく、突然学校に来なくなり探ってみたら何かおうお様という役割に選ばれて、
この湾岸都市を沈めている、海を沈めている謎の何かに捧げられそうになっていたと知って、しかもそれが街ぐるみで公的にやられているというのを知って、
しじまさんも自分の感情を押し殺してそれを飲んで喜んで受け入れようとしていたというのを知って、あずみくんは全てを否定して、
笑わないでよしじまさんという感じでしじまさんの涙を引き出して、その化け物ぶっ倒して、そして何かそういう飲酒を断ち切る存在に就職するぜという展開でした。
おついち いやもう超絶面白いブラボーっていう感じでしたね。
しじまさん いや本当に前世紀のまま帰ってきましたね。
おついち いや本当すごいよねなんだろう、ジェットコースターみたいな呼び聞きだったよこれ。
しじまさん いや本当に情報量も勢いも絵のパワーもすごかったですし、そして何よりしじまさんが本当にこの何でしょう、
ギザバヒロインとしてめちゃくちゃ可愛いところから始まって、あずみくんが助けようとすると、なんかもう下ろせよっていう風に荒々しい言葉を使い始めて、
単に可愛いだけの人じゃないというところが出てきてからのその奥底の心情のところをあずみくんはちゃんと見抜いていたんだぜっていうところからのハッピーエンドという、
いや本当に大変素晴らしい読書体験でしたね。
おついち 最初本当女子高生可愛いって言って見てたらね、もうなんか急に、インシュン村ならぬインシュン都市だみたいな形でゾワゾワしてね。
そっから本当になんだろう、世界よりも君を幸せにしたいんだみたいなこの本当、君の名は的な、もう天気の子的なこうボーイミツガール的なものになって、
で、そっからなんかババアかっこいいとみたいな話になってて。
で、最後に本当になんかヒーローの誕生誕だったんだみたいな締めに落ちるっていう形で、
いやもうなんかいろんな漫画をいっぺんに見たような感じがしてすごかったです。しかもそれが匠の技でちゃんとまとまってるっていうすごい漫画だったよね。
実際この釣り針が巨大化して武器に変身する瞬間のあずみくんのリアクションがババアっていうのがちょっと面白かったですからね。
そうなんだよ。
その風習というか、それに逆らうんですよねあずみくんが。
あずみくん そうだね。
なのでヒーローの質としてはある種ライダーものというか、社会の裏に潜んで影から助けるみたいな感じの、
ある種周りに流されない、世の中に社会に流されない感じで本当に助けるべきを助けるという感じで、
なんかヒーローアカデミアの方のヒーロー像はすごい普遍的な感じがしましたが、こちらに関してはある種ちょっと現代的なのかもなという感じがしましたよ。
いやでも、この青臭いというかね、世界よりも君の笑顔の方が大事なんだみたいな感じの、真っ直ぐな感じってのは俺はすごい大好きなんだよね。
まあ、最終的に別にあずみくんは世界としじまさんを天秤にかけられてはいないという認識なので僕は、
あくまでしじまさんを助けるという目的の中で、世界も何とかしようとした結果何とかなったという形だと思っているんで、
そこの選択は僕はあずみくんはしてないと思うんですが、僕が感じているそこの選択というのは、
もう世間一般がしょうがない、そういうもんだ、あれはいいことなんだ、こうするもんだろ普通っていう感じで、
それはこの友達として出てきたヨシフサ君にやっぱ象徴されてますが、
しじまさんに対する扱いっていうのがそういうもんだから、あれは敬いだ、パネ向けだよって、
みんながそれを分かっててやってたわけじゃなくて、なんとなく流されてその場の雰囲気でノリで、
しじまさんをああいう扱いしてたやつだって言う、お前だってそうだろっていうのに対してあずみくんが違うよって突っ跳ねるという、
やっぱり今時のSN社会で言われるようなその場のノリとか限定的な空気感で、
無自覚に誰かを犠牲にしている、無自覚に魔女狩りに参加してしまうとか、
やっぱああいうのに抗う存在として僕はあずみくんを見たんで、やっぱ現代的なヒーロー像かな、
ヒーローアカデミアよりもまた一歩ちょっとやっぱ現代的な感じのヒーロー像だなという感じがしたんですよね。
なるほどね、確かにそうだなって思いますし、
俺がこの漫画の中で一番良かったなって思うのはね、
二人の関係性というかね、一見するとネガティブに聞こえるこの笑わないでよしじまさんみたいなタイトルになっているセリフですけどね、
これがもう本当、作中で最高の愛の言葉になっているっていうところに関してすげえ胸打たれたんですよね。
そこでしじまさんの心がある種こだわされるというかね、
その後に敵を倒すときもね、ずっと好きでしたしじまさんって言って、私もって言って一撃になるところは、
すごいこう、少年漫画の恋愛として完璧野郎ってなりましたよね。
そうですね、恋愛でバトルとかストーリー展開を停滞させるのはやっぱり少年漫画としてはあまり上手い手ではない場合が多かったりすると思うんで、
こういったストーリーの展開とバトル展開と恋愛の成就をすべて一緒くたにやるというのは、やっぱりすごいいいですよね。
いいですよね。本当に俺はこの二人の関係性にすごいキュンキュンしたし、そこにやっぱり一番すごい惹かれてましたね。
最後のこの就職した後のあずみくんの感じに関して、一応一人でやってる風な感じでもありますが、
この民族学者のおじさんが彼らは残骸を断ち切れるという形で、ある種ヒーロー性その存在として彼らと言ってるんで、きっとしじまさんも一緒にこの活動に加担してくれてるんじゃないかなって。
あり余るお金を持って一人暮らしてるしじまさんとあずみくんの楽しい生活があるんじゃないかなみたいなのも想像が膨らんで、ぜひ読みたいなと思いましたね。
いや本当そうですね。
夏休みにこれ見ると幸せっていう感じの読み切りでしたね。
本当にそうですね。いろんなクリーチャー的なビジュアル表現も良かったし、最後にチロッとだけ出てくるこのフィールドワーク中の民族学者という、やたらとランニングしながらいろんなところに現れるという、
このキャラ造形も本当にちょっとしか出ないのに印象的だったし、好印象でしたからね。
そうだね。
やっぱりこのキャラ造形。
面白い漫画を描いている作者の方でも、狙って面白いキャラを作れる方と、ある種たくさん描いてどれかが当たるという感じの方と、結構方向性いろいろあると思うんですが、
やっぱり堀越先生に関しては一人一人キャラを練って当てに来ている感じがするんで、今回の読み切りに関してもその点もすごく改めて感じられて、本当にこれ連載してくださいという気持ちになる読み切りでした。
では続きましてが、忍事の第93話の内容としましては、
しのびごと:よだか君とオペさんの活躍
よだか君、生徒たちが愛する黒帝を何とかしようとした結果、自分の腕で飼っていた黒帝クロが使えるかもしれないので、9号さんが戦いの中で調教してくれるらしいです。
教育してくれるらしいです。
一方、岸端さん、川澄さんを止めようとしたんですが、片腕を持っていかれて、切られてしまいましたという展開でした。
いやもう、堀越さんがよだか君のわかり手すぎるってなってましたね。
いや本当に今週しばらくいなくなっていた分、安心感がより感じられましたね。
そうですね。プラス俺はね、一人では選択できないことを二人なら決められるみたいなことを言ってて、
いやもうこんなん、オペさんが男だからいいものの、女性だったらもうヒバリちゃんとか葵ちゃん抜いて、ヒロイン候補トップヤンキーってなりましたけどね。
そうですね。いや本当オペさんの顔出しの瞬間は、この作品における、ある種もう第一部、最大のヤンバくらいのヤンバになると思ってますからね。
いやもし女性だったら、ほんと衝撃的だよねこれ。
いや本当に、あのボイスコミックも男性の声優でしたが、でも俺みたいな言い方してますが、まだ女性の可能性あると僕は思ってますからね。
はいはいはい。すでに俺は男性だと思ってるけど、すでにこうヤバくないかみたいな感じの期間を感じてますよ。
いやいやいや、もしかしたら葵ちゃんと結婚する暁には新郎の親関には旧王さんがいるかもしれないですね。
あーいいですね。そしてね、わざわざね、黒ちゃんというかね、国弟も調教してくれるということでね、いやー本当にオペさん便利だ、便利嫌いだねって感じですね。
まあ国弟がすごく湯坂くんっぽくなっているから、教育できるという形で、そこもすごい説得力がありましたからね。
そうだねうん。
なんでもかんでも調教できるわけじゃないんですよ。相手が湯坂くんっぽい国弟だからいけるんですよ。
なるほどね。いやーそういったとこもなんか面白いね。
という形のこのコンビ感が国弟にまで波及するのは大変面白いんで、いやなんか思った以上にこの国弟黒がいいサポートキャラというか、なんならマスコットキャラにまでなってくるんじゃないかと期待が高まってますよ。
そして河瀬美さんに関してはね、いやなんだろう、もともとね葵ちゃんの兄発言というね、なんかすごい重要キャラなんだろうなっていう感じでしたけど、今回本当に岸端さんの腕ぶっ飛ばしたことで、これはなんかもう敵側の成長ラスボス閣員までなりそうな雰囲気だなってなってきましたね。
まあそうですね、単なる戦闘員的なポジションには収まらなそうな感じになってきたんで、いや本当に首相的な立場の人は基本的に片腕をなくしてしまうんですね。
まあギャバンさんも今週なくなったからなうん。
そうなんですよね。という感じなので、岸端さんの核を上げにあげる説明からの一号部隊っていうのは、一号部隊が臨時収集される、特別収集される部隊というのはちょっとびっくりしましたね。
そうだね。
まあその説明で岸端さんを上げにあげてからのこの展開という形なんで、本当に今の世代、現役世代の戦いにつながっていく感じになりそうなんで大変楽しみでありつつ心配でもありますね。
そうだね。いや正直岸端さんにはいなくなってほしくないんで、なんとか頑張ってほしいって気持ちは強いですね。
まあそうですね、強キャラとしてただただやられるだけではなく、核を見せる展開にはしてほしいですね。
はい。
こち亀企画とサムワンヘールツのセンターカラー
ちなみにここで本誌だとここでコチカメの歴史、節次×秋元治という形で、今口に関するアンケートですとか、近畿地方のある場所についてとかの作者で有名な節次さんがコチカメを題材にした文章コンテンツを作るという企画があったのを完全に関東で紹介するのを忘れていましたが、本誌だとここにその企画の記念ポストカードが挟まっていたので、
あれ、まあまあ面白くはありましたよ。
まあまあ本当に面白い企画でした。
なんか節次さんがある種のセルフパロディというか、節次さんっぽい作風のコチカメにちなんだ文章を書いているなという感じで、
なんかそこまで突き抜けた企画ではなかったですが、まあ一つのバリエーションとして、一つのそれこそコラボとして、まあ面白かったので、ぜひ読んでほしいなというのをこのタイミングで思い出しましたが、
では続きましてがセンターカラーです。コミックス4巻大好評、大人気感謝、クラゲオータムセンターカラーサムアンヘール2という形で、クラゲオータムセンターカラーでした。
いやもうこれは完全に俺に向かって微笑んでるクラゲちゃんだねって思いましたね。
奇遇ですね、僕もそう思ってましたよ。
そうですね。いやまあね、でもいいじゃないですか、この本編始まればもうみえいくんが彼氏だけど、扉絵くらいは俺たちがねクラゲちゃんの彼氏でもいいだろうっていう感じですよね。
まあそうですね、いや本当にこの首の傾け具合に思わずこっちも首を傾けてしまいそうになりますからね。
これはもうあれですね、ジャンプギガーのアクスタも買わなきゃダメだねって感じだね。
いやジャンプギガー本当にアクスタを楽しみにしていますが、
ふくもりくん、ルーキー戦を制してクラゲちゃんのライバルにと思っていたんですが、その後ポイントを離されてしまって、
サムワンヘールツ:ふくもりくんとクラゲちゃんの関係
このままじゃあ自分以外の人をライバルにされてしまうんじゃ、ライバルの座を取られてしまうんでは、寝取られてしまうのではという心配から、
その行き詰まり感、停滞感をお笑い芸人の元ネタ職人のヘイトフルエイトさんに相談していたら、
クラゲちゃんを見かけて男の人と一緒っぽかったんで、あれが新しいライバルかっていう感じでつけたら、
断層した感じの、文化祭に向けて断層した感じのお友達だったんで、
そしてふくもりくんはクラゲちゃんにとっても特別な感じであることを伝えようと思うけれど、
うまく言えなかったりとかしたりとかしますねという展開でした。
今週はみめいくんとクラゲちゃん二人の嫉妬の感じがどういう感じかとか見られて可愛かったですね。
そうですね、確かにふくもりくんのやつは嫉妬と言える感情ではありません、確かに。
俺はこのなんだろう、行けるわけないでしょ、適当に喋るなよみたいな感じで急に、
おいおい敬語を出すと上野と言われ突っ込まれてたところの、みめいくんらしからの言葉遣いが強くなるところがすごく面白かったんですよね。
確かに、ここ印象的で、これはでもふくもりくんの感情と同時に、
やっぱりヘイトフルエイトさんのある種の懐の広さというか、気楽さというか、
この人柄があっての感じもしたんで、そこの関係値も込みで良かったですね、ここは。
俺は本当に優等生じゃない、みめいくんのある種一面があるんで、すごいなんかいいな、可愛いなって感じだったんですよね。
そうですね、僕はそれプラスで本当にヘイトフルエイトさんとみめいくんの、
やっぱりこの関係値、二人特有の関係値というものが感じられたのも良かったですよ。
はいはい。てかヘイトフルエイトさん、高校生の呼び出しに来てくれるのすごい偉いな、こいつ。
そうなんですよね。誘ったふくもりくんも偉いっちゃ偉いですが、よく呼んだなという感じがありますが、
そこに関しても前回のオフ会の時も結局ふくもりくんとだけ喋って帰ったりとかで、
ふくもりくんもヘイトフルエイトさんにだけちょっと心情をとろしたりとか、
この二人特有の関係値みたいなのが今週改めて見れてすごい好きになりましたよ、僕は。
そうだね。なんか友情ともなんか違いかもしれないですけど、なんか本当面白い関係性ですよね、これ。
年の差を超えたある種の友情に近いものがあると思って僕はかなりいいなと思ってますね。
そしてあとはね、やっぱりくらげちゃんの方もそっちこそ新しいライバルみたいな感じで、
すごいかわいい嫉妬の表情を見せてくれてるの、ここすごい心に刺さったよね。
そうですね。見たことない表情をしてましたからね、くらげちゃんが。
そうそうそうそう。だから本当になんかかわいいってなりましたよ。
はいはいはい。そっからのふくもりくんは特別っていうことが言えないという、
ブドウの品種改良の話にしちゃうという。ところも、なんかくらげちゃん、
自分の恋愛感情に関して無自覚であることはなんかだんだん分かってきましたが、
最初は分かった上でやってるのかなと思いましたが、実際無自覚であることはだんだん分かってきましたが、
そっからさらに自分でも自分の発言がままならなくなっていっている、
そのより感情が制御しきれなくなっている感じというのが今週は出てきて、なんか進んでるなと思いましたよ。
お前ら二人の関係性をライバルとか相方とかでお茶濁すなよ、恋人って言え、好きな人って言えってなりましたよ。
それをひっくるめで特別ってことですか。
はいはいはい。もう少しで本当に好きな人に触覚するのかしないのかみたいな感じのこの揺れ動きが楽しいんですよね。
ですし、ある種好きとか恋愛感情のみに限定せずに特別な相手なんですよ、まず。
あーまあ確かにそうだね。
その点である種もう極まってるんで、そこをクラゲちゃんが口に思わずしそうになったけれど言えなかったっていう点で、
クラゲちゃんの感情もどんどん進化してるなという感じがして、大変今週も見どころの多い回でしたね。
そうだね、いやもう本当今後もずっと拝んでいきたいというかね、見守っていきたいなって気持ちになりましたね。
そうですね。本当に乳とした歩みというか、すごいスローペースで進んでいく関係性ですが、
ちゃんと進んでいることが感じられるので、この調子でもうどこまでも行きたいですね。
行きたいっすね。
ラジオのお題とロクのお菓子の家の聖地巡礼
ではラジオのお題今週ありましたが、この狭すぎる洋服屋どんなのというのは考えましたか?
あーやべーすっか忘れた。
じゃあ何か今思いつきますか、狭すぎる洋服屋どんなの?
カットは出てこんな。
ちなみに僕が考えたのは、狭すぎる洋服屋どんなの?
全8フロア、そういうか面積6畳。
服がちっちゃすぎない?
個人的な想定つっこみとしては、細長ですね。
いやーちょっとイメージができなかったよ。
僕も具体的に図にしろと言われたら難しいですが、1フロアが1畳もないというのは細長いなと思いました。
はいはい、もう変な家だよ。
という感じで、では次回のお題が楽しみです。
では続きましてが、ロクのお菓子の池の第18話、内容としましては、ロクくんの家に科学部のメンメンが遊びに来ることになりました。
サチコさんがロクくんに漫画の話を従ってきたりとかしたりとか、アルトラちゃんもいたりとかすごい感じでみんな敗北感に打ちひしがれるんですが、
洗濯機が壊れているのに関しては直せるかもという展開でした。
ちなみに今週扉絵のところでね、ロクくんたちが墓の横を歩いたりしてるわけですけど、
あ、ここ、武蔵小金井駅近くの金造院の横だって思いましたね。
まさにあの銀造院というパロッと名前が書いてありますが、そこなんですね。
そうなんですよね。僕はもともとね、国分寺とか府中あたりに住んでたんで、あのあたりはもう自転車ですごい回り回ってるのでちょっとわかるんですよね。
なるほど。完全に聖地ですね。
立川のね、昭和記念校みたいなの出てきましたし、やっぱりこうなんか地元感のあるネタ出されると、なんかちょっと嬉しくなっちゃいますね。
なるほど。じゃあもう本当にこれからあのコツカメの浅草扉絵シリーズを受け継ぐのはロクのおかしな家ですね。
そうかもしれませんね。そしてまあね、中部に関しては、いやー俺本当になんだろう、科学部の男子高生ノリ好きだったんで、こっちすごい面白かったですね。
ロクのお菓子の家:科学部のノリとキャラクターの魅力
そうですね。男子高ノリですし、なんか中村先生、あらゆる作品、これまでの過去の作品も含めて本当に高ノリ好きですし得意ですよね。
このウイウイウイウイって言ってこう肩ぶつけ合ってはしゃぎ合ってるところとかすごい俺好きだよ。
まあそういうノリのところもそうですし、あとなんか勝てねえ負けたみたいな感じで、すごいクソくだらないことに対して行々しい表現、行々しいコマ使いで、
うろたえたりショックを受けたり感動したりして見せるという、くだらないことにすごく大きなリアクションを取る、すごくシリアスなリアクションを取るという、このネタは中村先生お得意ノリという感じで今週も断してましたよ。
いやそうですね、おめえら仲いいなーって感じになりますよね。
そうですね。仲がいいかどうかに関しては一向の余地があるかもしれませんが、まあいいなと思いましたね。
そしてまあね今週もやっぱりさちこさんは可愛かったし、アルトラちゃんも猫みたいで可愛かったしっていうところでいやー頑服でしたね。
やっぱり一番刺さったのはこのロクくんが帰ってくるのに対してもう懐いてる犬張りに玄関先までウキウキしながらやってくるさちこさんですね。
いやーでもこんな見たら泣いちゃうよね。
そうですね。もうショックを受ける自信がありますよ。
いやーというわけでまあそういった意味では本当に我々読者を代弁したのは正しいリアクションだったねみんな。
あとアルトラちゃんが人気VTuberに似ているというのに関してはアルトラちゃん一応その2話段階であのゲームをみんなでやって家を作ったぜみたいな話からいろんなことに趣味を広げている感じも含めて
マジでVTuberやるんじゃねって思いましたね。
俺はまああんまそっちの方向は考えてなくて逆にこのゴスロリアンドロイドVTuberがなんかアルトラちゃんの違惑を知ってそうな気がするなっていう風になってますけどね。
あーなるほど確かにそれもあるかもしれないですね。
ここは絶対絡みそうな感じがあるんで楽しみですよね。
なるほどなるほど確かに言われてみるとそれはありそうな気がしてきます。
そしてまあまずはで、なんか次は科学部の皆さんの福建というかなんかお役に立とうみたいな回ではなりそうなんですけど大丈夫ですかね。
そうですねちゃんとあの電気技師の資格云々みたいなああいう法律に触れないことだったらいいなと思ってますよ。
部長は信頼感あるんだけどねまあまあ筋肉の先輩とか全然信頼感ないんでね。
いやいやいや科学部ですからすごいいい感じに発明してくれますよ。
発明して大丈夫なのかよって思うけど。
人間洗濯機みたいなの発明してくれますよきっと。
自分の力で回すんか。
いやいやバンパークとかによくある人が入って綺麗になるみたいなああいうものとか作ってくれますよきっと。
はいはいはいまあ本当にちょっとどういう感じのやつであるか楽しみですよね。
まあそうですねかっこいいところが見れるかなと思いつつ見れないかもなという感じもするんで意外と読めないですからね。
なのでハラハラドキドキ大変楽しみです。
鵺の陰陽師:ヤギオウさんの技と楽郎君の成長
続きましてはぬえのみぞの第157話は内容としましては
ヤギオウさんが楽郎君たちの父親を殺したのは自分だということを発言して
攻撃を続けてきまして大変強くてやばい感じなんですが楽郎君それに立ち向かって
仁義同士の打ち合いで自分の仁義を鍛え上げ冷革になろうとしているところですという展開でした。
まずはヤギオウさんのここのうるきが母に刀を加えて先週からかっこいいポーズだなと思ってましたけど
まさかしぐるにおける秘剣流れ星的な抜刀術的なもんだと思わなくてびっくりしましたね。
確かに刃に加えるところの駒が先週の最後の秘剣でしたが
そうですねここから切ってくるんだろうなとは思いましたが
口から完全に衝撃感みたいになってますもんね。
一応これは話しただけなのかなと思いつつでも口からなんか出してる感じもするし
ある種の騙し技やねこれ。
騙し技かはわかりませんが口がある種の放出口みたいになっている技というのは他の技とは一線を隔していて大変印象的ではありましたね確かに。
そしてあとしとちちゃんが原容の血が流れてるみたいなことを見抜いた上でヤギオウさんがねこうおぞましいみたいなことを言ってて
いやこれに対してヤギオウさんもうそれなんか自分自身のこと言ってんじゃないのってちょっと俺ツッコミそうになったら
しとちちゃんがもうお前の経験談で僕を語るなみたいな返答してきたのすげースマートだと思いましたね。
自分の経験で僕をわかってんじゃねーという感じなんである種その額朗君とかがわけ隔てなく迎え入れてくれて
で自分もそのおぞましいとは思っていないし自分自身もそこを別に追い目には感じてないという表現かなという感じで
でまぁだよねっていうところから額朗君がちゃんと否定してくれたんでそこは安心感ありましたね。
そうだねでもだからこそね本当ヤギオウさんは自分で言ったこのねこのうとまれ暴力を却害されるお前の居場所は人の中にはないみたいなところに関しては
ヤギオウさんがそうだったからこそヤギオウさんは幻陽という家族を作っていったのかなっていうところも想像できるんでね
いや本当になんかただやっぱ親父を殺しただけじゃなくてそういったところにも帰り続くというかね
鏡合わせみたいなところがあるっていうのはちゃんとこう因縁があっていいなって思ったんですよね。
僕はそこのヤギオウさんの経験で僕を図るんじゃないっていうのがヤギオウさん自身が迫害されたのか
ヤギオウさん自身ではないのかはまだちょっと確定はしてないですけどね。
これはなんとなくそうじゃないかなっていう想像したんでだからこそ本当にそれを受け取ったからこそこう自分の経験で僕を図ってんじゃねーっていうところを返したのかなっていう風に受け取ったんでね。
圧縮が上手いってなったんですよね。
まあなんかヤギオウさんが切なきな表情でお前の居場所はそこに迫害されるお前の居場所はそこにはないと言ってるんで
そういう悲劇がヤギオウさんの経験の中にあったんだろうなと思いつつそれがヤギオウさん自身が受けたものなのかどうか
詳細はまだちょっと今後語られると思うんでそれを僕は楽しみにしたいなと思ってますよ。
そして本当に今ここで人気を鍛え上げ冷革になる気かっていうところに関してはやっぱ少年漫画は戦いとかで成長してこそだよねってなりますよね。
そうですね。しかもその成長しようとしている楽郎くんに対してヤギオウさんが嘲笑うとかではなく
本当にいまいましげにしているっていうのがすごく楽郎くんの格を上げててよかったですね。
冷革の楽郎くんは早く見たいぜってなってますよ。
いやそうですね。自前の冷革の楽郎くんっていうのがどういう存在になるのか
まあ今のところ神技の光の力とか使ってる感じがよくわかんないですからね。
まあ確かに。
冷革になったら改めてこの楽郎くんの持ち前の力というのも見れると思うんで
成長した楽郎くんが見れるのが今から楽しみですし
ヤギオウさんの12番目の攻撃が何になるのかも本当に今から楽しみですよ。
アニマルシグナル:アニマの性質と世界観の広がり
では続きましてはアニマルシグナルの第10話の内容としましては
学校で生徒会長のカイドウさんの紹介で
自称カナリアのアニマの神々すずちゃんという女性が
怪我をした友達の代わりに舞台で歌を歌いたいけれど
カナリアはうまく歌えるはずなのにうまく歌えなくて困ってるという相談を受けまして
翼くんは自分の動物知識を活かして
すずさんはカナリアではなくて鳩のアニマなのでは
鳩らしい歌い方をした方がいいのではと言ったら
見事に歌えるようになってよかったという展開でした。
アニマって遺伝的に調べていて決定されてるもんじゃなくて
成長して特徴が出てきてから特徴が出るもんなったんだってなりましたね。
そうなんですよね。
なんか必ずしもみんな明らかなわけじゃないんだっていうのはびっくりしましたね。
だとすると今回みたいな取り違いみたいなこともありでしょうし
そのうち2つ以上の動物の性質を持ったアニマとか出てきそうだなって思いましたね。
もしかしたらそれこそ昔で言うハーフ、今で言うダブル的なものは
今月の発言みたいなことはあるかもしれないですね。
そういうわけで世界観が深まったんで俺はすごいよかったなって思いまして
今週もここねちゃんの衣装チェンジあってガンプクってなりましたね。
そうですね。
本当に今週はこの神スーさんが可愛い回なのかなと思ってページをめくっていったら
いきなりここねちゃんがアイドル衣装を着ててもう感心しましたよね。
そうだね。しかも太ももむっちり衣装でいいなって感じでしたしね。
肩出しの太ももを剥き出して
徹底的にここねちゃんの可愛い衣装を毎週ねじ込もうというのはこだわってますからね。
こだわってますね。そのこだわりは俺もグッドだぜって思ってますからね。
本当にそこを貫くというのは大事だと思いますし
その大事なところをやってくれているということはこの作品に対する信頼感につながっているので
ここはあって本当に良かったですよ。
良かったですね。
あとはもうやっぱ会長が男に戻ったのがそんなこともできるんだってちょっと笑っちゃいましたね。
そうですね。自信を失うと男に戻るという。どういう性癖だよと思いましたが
まあカイドウさんに関してもまだまだこれからもいろいろと生かし終わりそうで楽しみですね。
楽しみですね。
僕とロボコ:おじいちゃんとの交流とプレゼント選び
では続きましてが僕とロボ子の第293話内容としては
ボンド君のおじいちゃんが夏休みにボンド君家にやってきて
ロボ子と張り合ってどちらがよりボンド君を喜ばせられるかという感じで
張り合った結果プレゼントがたまたまプレイボックス6のゲーム本体とソフトをバラバラに用意してて
ソフトを買い忘れた本体がなかったと思っていたのが
たまたま組み合わさっていい感じになったんで
一緒にゲームをしてなんだかんだ仲良いなという展開でした
いやボンドのおじいちゃん顔が怖いせいかさ
今回着てる柄のベストが本当イレズミに見えてびっくりしたんだよね
まあ柄のベスト普通にアロハですよね
そうだねなんか俺はもうすごい毎回イレズミを見せびらかしてるヤクザかって感じだった
まあ確かになんかロボ子が嫌な顔をしている時にはロボ子だなという感じですが
おじいちゃんが嫌な顔をしている時にはコガン流の使い手かなと思いましたもんね
いやまあ顔が恋同士の対決ですね今週は
実際おじいちゃんは怖い顔をしてるなと思ったんでそれが個性になってましたね
いやでも本当になんだろうロボ子の最初に肩を叩いてる時の
この顔はすごいムカつくからやるな宮崎先生ってなりましたよね
まあそうですね
まあいい顔芸会としても大変良かったですよ
いやでもね今回は本当に最終的にいい話になったなって思いましたし
まあ実際な親戚の子供とかにあげるプレゼント悩むんだよなっていうちょっとこうなんかね
なんか共感するような話でもありましたね
まあこちらとしてはもう子供のいない男の親戚の子供にあげるプレゼントなんて
もういくらでもかけたい気分ではありますか向こうの家庭事情もありますからね
だから本当高すぎてもダメ安すぎてもダメ親よりかはちょっとグレード下げなきゃみたいな
ちゃんとした向こうの親よりかはグレード下げなきゃみたいななんか気苦労あるからね
向こうの親よりグレード下げなきゃ考えたことなかったですね
俺はでもなんかちょっとやっぱそこはあんまりこうおじさん出張ったらなんかこう大人げないかなっていうか
両親の方よりもなんか目立っちゃいけないかなって気分ちょっとあるんだよね
僕は単純に親戚の家の教育方針とかあとは家の単純な収納スペースとかの方針次第だから
まあ勝手には変えないなとは思ってますけど
あんまりグレードで考えたことはなかったんでまあいろいろ悩みの多いところかもしれないですね
そういったところでもちょっと本当完全に親目線というかね
もうおじいちゃん方の目線になっちゃってますけどそういった意味では楽しみましたね
なるほど
あとは結構このおじいちゃんがロボ子に対抗してボンド君を喜ばせるために竹馬とか竹トンボとかを作ってくれるというのが
やっぱり宮崎先生この感じのなんか実際リアルに嬉しいよなあったらいいよなやってみたいよなみたいな
この感じを出すのがうまいですよね
そうだね
キャンプ会の時とかにも感じましたが実際にこれ楽しそうだなという感じを織り込んでくるのが本当にうまいので
今週おじいちゃんの竹細工にもそれを感じてそれもなんかこの世界観の深みにもなってましたし
おじいちゃんの好感度にもちゃんとつながってましたしそこ大変印象的でしたよ
はい
では続きましたがカノンマスターの第8話内容としましては
カノンマスター:バラドさんの空戦アクションとゴーグルキャラ
バラトさん魔族相手に立ち向かいましてでウル君の攻撃を推進力にして斬撃を行うことによって相手の魔像を真っ二つにしますし
魔族自体にも一撃決めて戦争の悲劇は繰り返させんと決めたところに別の魔族が現れてやられた魔族を助けに入りましてという展開でした
漫画での空戦アクションってめちゃくちゃ珍しいしめちゃくちゃチャレンジングだと思うんで
はいはい
そこすごい興味引かれたし実際こう迫力あって楽しかったぜっていう感じでしたね
そうですねある種遠隔的な砲撃戦とかになると漫画映えさせるのは難しかったりするのかもしれませんが
それをあくまですれ違いざまの切り合いみたいな感じで描いて
でそれをこの胴と背というか激しく動いている駒とまるで静止画のような駒のつらないで描いて決め駒にするという感じで
いやーなかなか本当にアクションに関して見せば力を入れてるなという感じがしてよかったですよ
その上で本当に長見同士の一対一での決着っていうところの見開きもめちゃくちゃかっこよかったからね
いや良かったよね
いや本当に大変なんかかっこいい本当にただただかっこいいと言いたくなる感じの構図が見えたんで
いやもう本当にバラドさんは無自覚系天才というか最強というかもうそっち方面のかっこいい人なんだなという認識で
今後も応援していきたいなと思うんですよ
あとはねなんか今週やっぱ俺は結構ねこのアンダードクターでも眼鏡キャラいいなーみたいな話をしてますけど
バラドさんねゴーグルキャラとして結構ちゃんと立ってるなって思ったんでね
今週そのゴーグルキャラとして本当にジャンプのメガネ界を引っ張って年だってましたね
まあそうですね
なんか射光機道具みたいな感じの独特のゴーグルですが今週はそれが割れておしゃれ割れゴーグルになりましたからね
そうなんですよね
いやーでもこの辺の見せ方というかね
いやちゃんと目元をかっこよく描く感じ上手いなーって思うんでね
いや期待してますよ本当に今後も
本当にある種その前髪が右側にだけしかなかったりとか前髪の隙間から見る感じではない代わりにゴーグルの割れ目から目が覗いている感じという
このチラ見え感っていうのはやっぱりセンスが光ってますよね
画力の使いどころがわかってるぜって感じですね
いや本当にちゃんとバトルアクションとしてかっこよかったんで
でここから魔族なんか魔族これも鎧っぽい姿のまんまじゃないのかな
この下の真の姿の方がやっぱり本体でそれが出てきてから本格的なキャラクター紹介なのかなと何となく思っていたんですが
新しい魔族もとりあえず鎧姿の状態で出てきたんで
果たしてこの先魔族をどう描いてくれるのか
なんか今のところやっぱり両方とも鎧だと印象がちょっと似通ってる感じがしますからね
そうですね最初なんかこう同じ人だからちょっと思っちゃったし
なのでこの辺なんかやっぱ鎧から顔出しするなりなんなりして
いい感じに個性立ってくれたらよりかっこよく見えるかもなという感じとか色々と楽しみにしています
はいでは続きまして春フォーミュラの第9話内容としましては
HAL FORMULA:三原くんと日野倉さんの熱いレース
三原くんと日野倉さん決勝でレースです
後半に行くほど不利だということで三原くんは早めに抜きに行きたいんですが
日野倉さんはブロックするのがうまくてなかなか抜けないんで
ここはもう何が起こるかわからない感じ
嵐に行って野生の力でどっちを抜くかわからない感じにして捕まえるっていう展開でした
今回のこのレースドライバーはテクニックを競う以外にも
メンタルを削り合っていくんだよっていう視点はすごい興味深かったですし
なんだろうね本当の相手の怖い自分を想像しろって言って三原くんの考え方とか
その結果野獣のごときエフェクト仕掛ける演出とかね
どれもちゃんと見どころがあって面白かったねって感じでしたね
そうですねなんかブロックが一度までしか許されないみたいな話とか
そんなルールあるんだみたいな色々競技としての発見もありましたし
説明も頭に入ってきましたし
そっからのど真ん中で加速してくっつきそうになって
こいつどっちに行くつもりだわからない怖いみたいな感じになるというのも
ちゃんと頭でも理解できましたし絵としても伝わってきたので
本当にちゃんとレースをバトル漫画として描いてるなという感じで
これも本当に感心する描写になってましたね
この後本当死なずにちゃんと抜いてくれよ三原くんって感じですよね
ここは大丈夫ですよまだ
ここはまだ大丈夫か
ここはまだ大丈夫ですよという形なので
一旦前に出てこのまま綺麗に抜き去れるものなのか
抜いてくれそうな雰囲気にはなってるんで
レース展開後半ほど不利になりそうなことはずっと言われてるんで
その順位を三原くんが守得できるのか
不利な後半でどうなるのか楽しみにしています
そうですね日野倉くんホースドライバーで後ろを止めるブロックが得意ってのは
少し悲しい設定なんだよね
あー確かに日野倉さんチームの中ではトップではないんですね
そうそうだからずっと侵害で他のチーム止めたぜみたいな感じ
ちょっと悔しかったんで逆には今回抜かれたことによって
新たな覚醒をしてそれを三原くんが受け継がすってことで
さらなるバトル熱くなったらいいなって思ってますね
確かにちゃんとライバルキャラとしてここまで描いてきたんで
単にやられて終わりではなくて
戦いの中でライバルキャラクターも成長してくれたら熱いですからね
日野倉さんのこっからの反撃にも期待したいところです
続きましてかけらばちの128話の内容としましては
カグラバチ:しばさんの覚悟とくにしげさんの信頼
スバルさんが聖鉄を守ってくれようとするんですが
スバルさん自身も聖鉄にかかりきになっているので
戦えるのは一人だけという形で
なかなか大変な中柴さんがやってきて
ボロボロの状態で死にそうな状態で激しく傷んでいる状態で
敵を遠くに転送してくれまして
それを受けてくにしげさんが聖鉄頑張りますという展開でした
まずは何の説明もなく味方になってくれているジョージさん優しいって思いましたね
そうですね
先週段階ですでにこっち側
くにしげさんサイドについているというのは明らかでしたからね
本当に最初は敵としてというかね
お前ら何やってんだって来たのにね
もうなってるっていうところに関しては
でもまあねなんか男はね
自分が認めた男に賭けてみたくなる瞬間があるから
わかるよジョージさんってなってましたよ
特別言及せずに自然と頼んだぜっていう感じで
もう背中を任せるっていう
この流れは男としての格好良さ男気が感じられたかもしれないですね
そしてまあでも今週一番かっこよかったのはやっぱしばさんだよねっていう
いやーもう本当にこのボロボロの男が頑張るのは本当にかっこいいですね
かっこよかったね
普段やっぱひょうひょうとしての男が
こうまあ腹に花開けて船丸めたやつおんねんぞーとかね
今度はお前が美味しいとこ持ってけーって言って
もうなんたら強中に込めた熱い魂を発して頑張るっていうのが
すごい胸を打つんでね
いやすごくかっこよかったですね
本当に後輩を失ってしまった
残された者としての使命感もありますし責任感もありますし
くにしげさんに対する信頼と友情も感じますし
しばさんの持ってるこの絆のかっこよさが全部乗っかってましたね
そしてもうほんとくにしげさんもそれに答えるときに
あーって一言だけ言って絶対に話さないっていうところは
本当にもうやるべきことをやる男のかっこよさを感じて
もう惚れるぜってなりましたね
男が男の信頼に応えてる感じがしたんで
ここから打点席が
しばさんがどのくらい相手を遠くに移動させたのか分かりませんが
静鉄がうまくいって
初めての用途が出来上がるまでの流れと
出来上がって起こる事象が本当に楽しみですよ
続きましてはセンターカラーです
悪祓士のキヨシくん:夏祭りとバディ感
新章絶好調第2期まで2号連続センターカラー第1弾
エクスティスの清志くんと言う形で
センターカラーはジネタのカラーとしまして
夏祭りの清志くんたち二郎でした
このおっぱいでかいガール誰だっけってなりましたけど
ヒツギくんの同僚の草刈りまこさんですね
名前は出ませんでしたが
いたというのは覚えてますよ
だからここに出てくるってことは
これから先でファンが増えてくるのかなってことで
期待だなって思いましたね
確かに同年代の女の子でしたし
全然出てきてくれていいので大変楽しみですし
あとは清志くんとか
ヒツギくんとか
あとあかりちゃんもすごい食い気を出してるのが
彼ららしくていいなと思いましたね
そうだね
すいきくんは何食ってるかわからないけど
すげーもぐもぐしてるしな
すげーもぐもぐしてますし
清志くんもたこ焼き片手に持ちながら
口の中もぐもぐしながら
まだかじってないりんご飴を手にしてるという
本当に食べる順番はそれでいいのかという感じの
食べ方してますからね
そうだね
いやでも堪能してますよ祭りを
そうですね
あかりちゃんも焼き鳥頬張ってという感じの
ジャックジョーさんもネハンくんから
奪った何かをつまみ食いして
横取りしてみたいな感じの
この食い気溢れてる感じが本当に彼ららしくて
なんかとても良かったです
内容としては第104話で
清志くんエクソシストのアカデミー
学校に戻りまして
調査に行きまして
壇上であかりちゃんが清志くんの言葉を代弁する形で
大変強いことを言うんで
大変盛り上がりまして
そして昔のなじみのお世話になった先生とかとも
再会しつつ校長会長であるところの
北野さんをさせた人は身内かもしれない
身内なんているのかな
実はいるんですという感じで
不良っぽい北野くんがいましたという展開でした
緊張して喋れない清志くんの代わりに
あかりちゃんが出張るっていうところに関しては
バディー感感じてすごい良かったですね
そうですね
そこはある種のデコボココンビ感がありましたが
その後この来賓室のところで
私たち二人ならきっとできるよって言って
清志くんを励まして
背中を叩いてくれてるこの感じは
本当にバディー感があって
この先は楽しみになりましたよ
そうですね
イチャイチャするなって
お前入ってくんじゃねえって感じですね
そうですね
イチャイチャしろと言ってほしいところですよ
ここは
いやーというわけで
ヤギ先生というのが出てきましたけどもね
いやーなんか
清志くんの先生だから安心
信頼はありつつも
ただちょっとなんか怪しいなって感じですよね
まあ今のところ全員疑わしいですが
なんなら疑わしくないのは北野くんぐらいですが
そうだね
他はみんな疑わしいんで
今はなんともっていう感じでありますね
いやーでもね俺は先週ね
やっぱ天野さんが犯人なんじゃないか
みたいな話をしてましたけど
今回ねやっぱりこういう
ミステリーモノというのは
一番これによって得したやつが
犯人っていう可能性が高いと思うんでね
俺はもう天野さんに
いまだにちょっと全ベッドしておこうかな
って思いますね
そうですね
本編中でも会長の座を狙っていたから
気なくさい気がせんでもないみたいな感じで
言及されてますからね
そうね
意外とここで言及されてるから
逆に怪しくないという見方もあるかもしれませんが
意外とこれを伏線として
実は本当にそうなんですよ
っていうのもなくはないかもしれないんで
本当に誰が犯人かは分かんないですね
ただまあ北野君は絶対大丈夫ですからね
北野君ではないでしょうね
というか第一容疑者の
会長の身内であるとこの
不良っぽい北野君というのが出てきたんで
これが清志君とどう絡むのか
興味ないねと言ってますが
僕は清志君ファンボーの可能性もあるなと思ってますよ
そんなボボさんみたいな
確かに既にファンボーがいるから違うかもしれませんね
最終的には清志君になつく未来しか見えないんで
どういう感じに出会うのか大変楽しみにしてますよ
続きましてが
2年B組勇者デストロイヤーズ:博士の異能とクモン君の関係
勇者デストロイヤーズの第16話の内容としましては
校舎に建ってこもった不良たちの空出た相手に
苦悶君が立ち向かってきまして
トイレ掃除の用具
トイレ掃除のために作られた道具で
不良たちをバッタバッタと投げたこして
実は博士というのは
魔法の道具を作る能力異能に目覚めていたということが
分かったりとかしまして
異能が使えない結界を張っていた
不良たちのところにいた
長崎君というのもいたりとかして
そういった情報も出しつつ
博士も道具作りの一員として
勇者デストロイヤーズに参加しますという展開でした
博士参入で面白アイテムが増えて
能力との掛け算でいろいろ話が膨らんできそうなのは
楽しみだなって感じになりましたね
確かにこれだったらジャスサウェイとかも出せますからね
出せそうですね確かに
なので確かにいろいろ話が広げられる感じになってきましたね
そうだね
それにしても博士とクモン君イチャつきだよね最後のページ
ある種クモン君が初めて心を許せる友達ができた感じなんで
クモン君のキャラの深掘りというかキャラ立てにもなっていて
いいなと思いましたよ
そうだね
逆にあんまり仲良い存在この間が今までいなかったからね
そうなんですよね
全然この人とこの人仲良いというのがなかったんで
そこが出来上がったことによって
ある種クモン君の人としての道というか
ちゃんと道徳心のあるところが見れたんで
なのでやっぱりここの関係性すごくいい感じがするんで
博士は全然今後中心キャラクターになってくれてもいい気がしますよ
そうですね2年B組入ってきましたし
俺も期待したいなって思いますね
そしてあとはね本当今週は便所掃除を押し付ける
自称上級生の皆さん一掃されたわけですけど
ちゃんと彼らが他の生徒から気もがられてるって
なんだあいつら3回やるよ2回行こうみたいな奴らがいたのは本当に
ちゃんとまともな生徒もいっぱいいてよかったなこの学校ってなりましたね
そうですねある種統率感のない人たちという意味でも
不良たちなのかなという感じだったりしますが
その中で謎のナラサキ君という怪しげな人も出てきましたからね
校内に不穏分子とも違いますけどね
生徒会とは違う面々がいるっていうのも
広がりですからね楽しみですよね
そうですね新しいお話新しい展開も色々出来そうなんで
来週どういう方向にこの作品が向かうのか当然楽しみです
HUNTER×HUNTER:ベンジャミンさんの冷酷さと王位継承戦
では続きましてハンターハンターの第417話の内容としましては
ベンチャミンさんはチェリーさん殺して頭も踏み潰しまして
ベンチャミンさんの能力というのは守護霊獣に同化して
ベンチャミンさんが指定した相手か国王に就くみたいなそういう能力らしく
それでこの先の代々の王族に霊獣として就こうと考えてるらしく
そのために平商戦を自分の狙い通りに終結させようと思っていまして
そんな中で母親に自分を殺せと仕向けた母親に
自分の命か弟の命か二択を迫りに行きますという展開でした
もう宿弁を出し切ったかのような
ふーって言ってるベンチャミンさんの顔になってましたね
本当にチェリードリーさんの残虐さに対して
ベンチャミンさんは本当にもう腹に据えかえてたんだなというのが伝わってきますよ
自分が予想した当初よりもしっかりと公欠な思想を持つ人間だったんだな
ベンチャミンさんっていうのはすごい印象づけられたなって感じでしたけどね
ただそれでもやっぱり指揮が迫りやってることは問答無用の
弟妹虐殺なんだけどね
必ずしも僕は公欠に表面的に相対的にちゃんとしてる人に見えそうなだけで
内容的にやっぱり独裁国家を肯定してる中で絶対ろくれもないこともしてるんだろうなとは思ってますけどね
まあ確かにね
いやーだから何だろうね
本当にこの漫画というか
本当に今のこの課金王国編
誰が勝っても我々はそんな続いてるんだよね
絶対誰が勝つか全然分かんないけれども
誰が勝っても我々は気持ちよくなれるんだろうかってちょっと不安に長い見てますよ
王政が崩壊してくれても全然いいのになぁと思いながら見てますが
崩壊したら崩壊したで
やっぱりビヨンドさんあたりが暗躍しそうな気がしますからね
だから一体勝者はどこに行くんだっていう感じになってますよね
なんかスッキリしなそうなんで本当にとりあえずクラピカが目を取り戻したらいいなと思ってますよ
そうだね本当に最終的に課金王国は消毒だ
汚物は消毒だ全滅だって言って
なんか海を全部出してくれるといいなってますね
そうですよねいや実際別にそんな富樫先生は文学的な終わらせ方というか
善悪定かならの終わらせ方みたいなカタルシスのないもやっとした終わらせ方というのは別にしない方なんで
いつもエンタメとしてちゃんと蹴りをつけてくれる方だと思っているので
今回の内容に関してもそんななんか結局誰が勝者だったんだみたいな
風が吹き荒ぶ感じの終わり方にはしないと思ってるんで
必ず心から面白いエンタメとして上質な終わり方をしてくれると信じてるんですが
僕の脳では全くそれが想像できないんでとても楽しみです
じゃあですねウルトラシー期待したいですね
そうですねあとは本当にちゃんと踏み潰されたセリさんの顔というのを
あえてコマ外でやってるのかなと思ったらその後ちゃんと踏み潰されたシーンが描かれたコマがあったんで
さすが富樫先生だなと思いました
容赦ないですね
ちゃんと書くという90年代からご活躍の先生らしい今時の漫画家とは格が違うなと思いましたね
続きましてがアンダードクターの第28話内容としましては
UNDER DOCTOR:手術成功と患者との交流
ハイジさんの能力を救急医療のサメジマさんも認めてくれたところで
ちょっとあよい状態の患者が出てきたので
首都医がハイジさんで横に石黒院長とサメジマさんがつく体制で
その手術に取り掛かりまして見事な協力によって手術を成功させました
ハイジさんに褒められてサメジマさんも思わず嬉しくなっちゃいます
そして石黒さん老夫婦のところにハイジさん達ご飯食べに行ってよかったという展開でした
先週もサメジマさんがバーで飲んでる語ってるところがあったんで
ああいい終わりだったなこの爆破事故変って思いましたけど
今週も続いたことでびっくりしましたね
そうですね戻ってきてその後にさらに1トラブルあるんだというのは予想外でしたが
でもサメジマさんに対する好感度を上げ切った後だったんで
今週このサメジマさんが手術終わった後に患者の子供に対して
優しく笑いかけて子供がキュンとしてるところですとか
ハイジさんに褒められてなんかすごい嬉しくなっちゃってるっていうところとか
全部すごく愛らしく見えてよかったですよ
潰しを続けてくれてありがとうっていう独豪感になりましたし
あとは医療を一人のスーパーマンだけでなくて
多くの人々の協力と奉仕があって成立して
全員の力を持っていたからこそ
今回の被害者22人は全員生還できたんだという結論に導いたのは
非常に爽やかでよかったですよね
本当にいい話だなぁ感がすごくあって
全員本当に好印象しかなかったんで
最後石黒夫妻のところで
ハイジさんが和食を食べて家庭料理食べて
嬉しそうにしてるのを見てこっちもほっこりしましたよ
本当そうだねなんかハイジさんに対するご褒美がちゃんとあるというかね
サメジマさんとかはハイジさんの言葉とかでちゃんとご褒美になったし
ハイジさんは本当お肉食べても胃がもたれるだけだった
ハイジさんが最後ちゃんとおいしいものを食べられたっていうところに関しては
いやーよかったなーって気持ちになりましたよね
多少の皮肉も効いてますけどねそこの千葉さんのセリフは
心から別によかったと言ってる感じではあるんですが
多少なんかバカにしてるニュアンスもないんですが
思わず読み取りたくなってしまう感じのセリフでありましたが
でも本当にワンピースの宴だーではないですが
やっぱり一つトラブルを解決したら
やっぱりご褒美展開嬉しい展開打ち上げ展開っていうのは
あるとすごく読み越しがいいんで
そこの石黒夫妻のところの食卓シーンは
本当にそういう感じになってたのかとてもよかったです
はいでは続きましてが夏と虫かごの第17話は
夏と虫籠:夏くんの天才としての苦悩と水原くんへの想い
内容としましてはその火花が散った瞬間すらも
フェイントにして水原くんが平家さんを出し抜いて
バスケして夏くんも楽しいバスケができてまして
過去のことを思い出すと平家さんに誘われてバスケ始めて
楽しくてやってたらどんどん一人だけ強くなっていって
周りがだんだんつまんなそうにつらそうになっていって
平家さんもバスケがつらそうになっちゃって
俺何のためにバスケやってるんだろうと思ったら
水原くんがつられたって言って
すごい楽しそうに笑ってくるんで思わず
夏くんも笑ってこいつをバスケしたいってなったんだな
っていう感じの展開でした
そうですねもう夏あかねくんの過去編が描かれることによって
あ彼はなんかスラムダンクにおける騒ぎでやったんや
ってなりましたね
なるほどこういう感じのキャラクターなんですか
そうそうだから全国でも対等な相手がいないっていう
チーム内での戦いでしか本気が出せないみたいな
キャラクターなんだなっていう感じでしたし
そういうだからすごい退屈してる天才だからこそ
口草にスラムダンクの不活ですよ
ポジションが違うけど同じく企画外の天才がいたっていうから
ここに誘導してきたんだってことに関しては
ある種の納得を得られたんで
よかったなって感じではあったんですけど
ただ一方で本当に夏あかねくんってすごいなというか
中学3年生の時に関してはさ一応その前で
平家さんがいた時は地区2回戦で敗退するレベルの周りしかいなかったのに
全国優勝したんですよ夏あかねくんっていう
すごすぎるでしょっていう感じになりましたね
だからこそチームメイトからも不気味な目線しか向けられず
対戦相手もクスリみたいに黒く上な表情しかしていなくて
もう辛かったんですよねだから
そうだよねただ逆にも味方の援護とかほぼなく
一人で全国制覇したってことじゃないですか
まあ援護そうですね援護はないけど
とりあえず夏くんにボールを回す
何はともあれとりあえず夏くんにボールを回す
マークに関しても基本夏くんを重点的にマークしてるから
周りの人は自由に動けるしっていう感じで
夏くんを中心にした配置性は一応汲めてたんじゃないですかね
なるほどね
夏あかねくんの核がすげー上がったなっていう
のが今週印象深かったですね
ある種これまでも散々天才としての評価は描かれていましたが
その実が伴った感じがしたというのと
あと個人的な印象としては本当に
夏くんがこの水原くんに惹かれた
水原くんと一緒にバスケがしたいと思って
口草まで来たということに関して
別に水原くんが天才だからとかではなくて
本当に楽しそうなバスケをしていて
自分もそれにつられて笑ってしまったから
水原くんとバスケがしたいと思ったという
実は水原くんが天才かどうかとか全然関係ないんですよね
あーはいはいはい
ここがなるほどと思いましたし
夏くんがそこまで水原くんに固執する理由として
すごく納得があったんで
一気にこれまで夏くんのよくわからなかったところが
理解できた感じがしましたよ
なるほどね
俺はむしろボールをぶつけてきた水原くんは
そういった意味ではすごい奴だなって思ったけど
ただ同時に本当に夏あかねくん
ボールぶつけられて笑うって
相当ここで切れてないのはすごい人格差だと思ったんですよね
もしパラグアイサッカーだったら
報復で骨折られてると思った
バスケはサッカーとは違いますからそんなひどいことはしないですよ
確かに水原くんの不適さというか
俺は確かに上がったと思いましたね
実際だから本当に夏くんを前にしたら
みんな苦しそうなプレーしかしない中
ある種周りの観客すらも
なんだあれふざけてんのかっていうようなプレーをする
水原くんに惹かれたっていうところもあるんだと思いますよね
そうだね
というわけで本当に友情の話というか
夏あかねくんのすごい矢印が見えそうな回だったよね
実際に夏くんの欠落を水原くんが埋めていたんだというのが
今週ちゃんと理解できたんで
これまでとはちょっと違った角度から
それがちゃんと説明されたんで
すごく腑に落ちましたし
本当にこの作品の根底根幹の土台のところが
しっかりと築き上げられた感じの回だったなという感じでした
では続きましたが
怪劇のキナト:リーネちゃんとリュアさんの対決とハーレム展開
怪劇のきなとの第27話は内容としましては
きなとくんリュアさんの歪みに対して
リーネちゃんを務めてリーネちゃんが戦って
相手の人形を蹴散らしまして
そして歪みの魔王という質量の塊みたいなやつに対しても立ち向かいまして
最終的にはリュアさんを捕まえまして
生体魔術全魔力限界出力という感じでした
最後これ絶対入ってるよねってなったよね
僕は今あえて言わなかったですけど
そこは本当にある種
生体魔術のお色気描写の一段上
その全開放出の表現として見事だなと思いましたね
そうですね
いやちょっとやっぱ神殿のぶつかり合いみたいなところは
理屈は分かるけどちょっとやっぱね
掛け足で説明不足ってところもあったけど
その分なんだろう絵の説得力というかね
その歪みの魔王のところもそうだし
ちゃんと絵でバトルして
ちゃんと決着がついたんだってことを納得させる力はすごいあったんでね
そこはすごい良かったですね
本当に絵の派手さというのは
今週かなり極まっている感じがしたんで
いやもうすごいやり切ってるな感がありましたし
で本当にりーねちゃんの生体魔術で裸っていうのに関しては
まぁある種健康的すぎてあんまりエロくないなと思ったんですが
はいはいはい
健康的すぎてあんまりエロくないなと思ったんですが
そっからの最後のデュアさんとの絶対入ってる描写に関しては
なるほどこっちが本命だったから
じゃありーねちゃんはあれで大丈夫かと思いましたよ
そうだね
でもやっぱりちゃんと2段階でお色気もあるしっていう形でね
はいはい
だからなんだろうちゃんと本当
正反対の2人のバトルの決着としては
いや素晴らしい感じでしたね
まぁそうですね
本当になんかちゃんと能力的にも歪みと生体ですし
人格的にもすごく歪まされた感じのヒロインと
他人を応援する真っ直ぐ応援したいと思っているきなとくんという感じの
能力的にも人物的にもちゃんと対比が取れていて
それがきなとくんが相手をちゃんと補完する形に持っていったんで
すごく納得感がありましたよ
いやそうですね
いやでもこれによってヒロインが一気にテラスさん
りーねちゃんデュアさんと3人になったんでね
はいはい
これはもう制裁戦争大勃発やでってなりますね
いやもう日替わりで重懇するしかないんですよね
いやでも実際本当に早く始まらないかな制裁戦争ってなってますよこれ
南北朝時代もしくはファンタジー世界だったら許されますよきっと
あー確かにね無職転生とかヒロイン3人いるしねうん
いけると思うんでもうハーレム展開が今から楽しみです
はい
目次コメントと次号予告
じゃあ最後に目次コメントとしまして
あかねばなし萌恵先生あかねばなしとコラボしてくださったので
三光聖火さんのせんべいをたくさん食べてますということで
アニメ化するといろいろコラボがあったりしますが
それにちなんだ感じで製品をたくさん食べているという大変素晴らしいコメントでしたね
そうですね三光聖火さんのキャンペーンちゃんと把握したかったんですって
このコメントで知りまして早速もう1000円分くらいお菓子買ってきて応募しておきましたよ
なるほど何がもらえるんですか
A賞があかねばなしのアニメイラスト付きジャケット
B賞があかねばなしのミニイラスト付き湯飲み
C賞がお菓子詰め合わせみたいな感じですね
あーどれも素晴らしいですね
どれも素晴らしいですね
それぞれのレシートの金額に応じて応募できるんで
いいなと思いますよ
確かにあかねばなし寄せといえばやっぱせんべいですからね
多少大雑把なこと言ってますがやっぱ末広程とか
ああいった寄せの会場に行くとだいたいスケロック弁当と一緒にお菓子とか売ってたりとかしますから
やっぱり寄せは客席でお菓子とか食べながら見るのが醍醐味だったりしますから
そういう意味でもあかねばなしと三光聖火のコラボっていうのは本当に作品のらしさを捉えてて大変いいですね
そうですね9月30日までやってるんで応募してくださいって感じですね
ぜひぜひ
あとは読み切り笑わないでおしじまさん堀越先生
ジャンプ掲載嬉しいです絵を描くの楽しかったですよろしくお願い申し上げます
ということで大変素晴らしい新人のコメントですね
本当新人詐欺ですよこれ
ジャンプ掲載嬉しいですって
まあまあ嬉しいのかもしれませんけどもっていう感じですが堀越先生のひたむきさというか謙虚さというかが伝わってくる感じで
まあ本当にいいコメントですしいい作者紹介でしたね
そうだね笑
そしてあとロクのお菓子屋中村先生Jリーグ新シリーズ開幕いい補強できた今年こそエスパルス100の年に
本当にもうJリーグ開幕嬉しいなって感じですし
清水エスパルスは早速第1試合目から退場者出したけど10対11で勝ちましたからね素晴らしいなってましたね
なるほどサッカーは本当に奥深いですね
審判挑発してレッドカードもらったからね
審判挑発でなんですね
そうなんですよね
それはちょっと目が離せないですね
劇的でしたね
そしてあとは夏ともしかも佐藤翔先生
時々気分転換で将棋アプリで一曲指す握手に気づかず何度も投了してます
佐藤翔先生は桃道の季節とか書いてましたから将棋とか造形深いなって思いましたし
ジャンプの将棋好きといったら宮崎先生って感じがするんで
どっかで対戦してほしいなってましたね
確かに将棋アプリとのコラボまでやってましたからね
どっちがジャンプ最強の騎士か対決してほしいですね
確かにそれちょっと見てみたいですね
あとはぬえのお苗字の河合先生
セブンで富田の冷やし付け目を見かけたので夏が来たのと実感しておりますということで
久しぶりに河合先生のコンビニマイスターコメントが来ましたね
そうだね
連載初期はコンビニの商品説明のコメントが大変多かったんですが
あまり最近見かけなくなっていたので
久々にコンビニの商品に言及しているのを見てちょっと嬉しくなりましたよ
そうだねコンビニの商品の陳列を見て季節を感じるってのはありますからね
まぁまぁ実際あるとは思います
富田の冷やし付け面
僕も夏を感じるために今度見かけたら買ってみようかなと思いますよ
はい
色々とコメントありました
来週関東から表紙がバーサス世界の王白熱
エルバーク編第2期のお礼
表紙&関東からワンピース
センターからが七星座測りの試練に挑め
超人気のお礼センターからマダンの一致と
アカデミー編超加熱
第2期のお礼2号連続センターから第2弾エクソシスの清志くん
そして読み切りというか何というかが載ります
祝連載開始10周年完結のその後を描く特別漫画編読み切り
特別漫画編読み切り36ページ
約束のネバーランド
原作しらいかゆ先生
作画デミズポスカ先生
人間と鬼の争いのない世界に残されたのは
ということでした
ほう
どんな風になるのか全然読めないですけど
確かにあの後の世界って実際どうなるんだろう
気にはなってましたね
楽しみですね
そうですね36ページなんでそこそこあると思うので
果たしてどんなお話が描かれるのか
まあ
多少内容の記憶は薄れてきてはいますが
来週プレイバックとかも載るらしいので
久々に約束のネバーランド
先週のコメントと読者の感想
これは
お約束のネバーランドは載らないんですかね
おお
ちょっと載ってほしい気持ちもありますね
宮崎先生の出世作
スピンオフギャグ漫画
お約束のネバーランド
あれも久々に読みたいんですが
載らないのかちょっと期待したくなりますが
コメントのやりとりとかもあるでしょうから
その辺も大変楽しみです
では先週のコメントも見ていきます
先週が
関東から拍子6のお菓子の家に関して
先週はA君の幽霊
結局救済ではなく
払う形になったということに関して
結局払いの範疇だったのは厳しくも
そうなる前に何とかするという動機になった
というコメントがありまして
確かにあの時は
なんとなく救済っていうのは
特別なより特別な見せ方をするために
今回はあえて違うのかなと思いましたが
もしかしたら救済したら
消えないっていう可能性ないですかね
あー
それはでもさすがに消えるんじゃないですか
うん
いずれ消えるとして救済された後は
なんかいいものになって残るとか
バージョンチェンジして残るとか
そういうのもあり得ないし
しないかなとちょっと想像して
なんかこう縁起物の神様というかね
ちゃんと祀られる存在みたくなるってことね
守護霊的なものになったりとかして
払いだと消えるけど
救済だと消えないとかも
やり方としてはあり得るのではとか
勝手に想像しましたね
はいはいいいですね
じゃあ本当にヨハンさんとかも
病院に祀られて院長として
君臨し続けるってことですね
まあそうですね確かに
病院の守護霊になってくれたら
安心ですね
あとはねサムワンヘルツのところのコメントで
クラゲちゃんの衣装を見てね
対象衣装は最高
でもブーツがあって欲しかった
っていうコメントがありまして
すごいこだわりを感じるコメントだと思いましたね
実際先週
見逃してましたが
対象風の旧時服
対象ロマンっぽいメイド服の足元が
スニーカー
明らかに厚底スニーカーを履いている
確かにイメージとしては
ブーツ編み上げブーツ
実際対象の女性は造り履きから
編み上げのブーツ
になっていた時期という感じなので
それが一般的な対象ロマンのイメージだと思うんですが
確かにスニーカーなんで
あれスニーカーなのは
意図的なデザインですからね
それはやっぱりナッチがその後
いっぱい服用意したってところもそうだし
やっぱりブーツを揃えるまでは
近欠でできなかったのかな
ってなりましたね
個人的には衣装を増やすくらいだったら
ブーツ買えそうな気もするんで
あれはクラゲちゃんの判断なのかなと思いましたけどね
あーなるほどね
靴は自前のスニーカーがいい
っていうのがクラゲちゃんの判断なのかなみたいな
あそこに関しては明らかに
誰かの意図誰かの事情
それはその作中のキャラクターの意図が
乗っかってるところだと思うので
それを想定して絶対に山野先生は
描いてると思うんで
そこを想像するのはちょっと楽しいなと思いましたよ
僕はクラゲちゃんが運動音痴だからだと思いました
あーそれはちょっとありそうだね
自前のスニーカーで
やってるのかなと思ったりもしました
あとはコチカメの
期間掲載がありましたが
コチカメ記念館に関して
記念館行ってみたいなというコメントがありまして
実はコチカメ記念館
多分このポッドキャストでも語った気がしますが
僕はミスさんと一緒に行きまして
いや本当にあれは大変
いい施設でしたね
いやよかった堪能しましたよ
本当にあそこゲーム系も普通に楽しんで
遊べる感じでしたし
展示もすごい見事ありましたし
あとはコチカメ神社のおみくじもよかったですね
よかったね
ミスさんあれ何が出たか覚えてますか自分のキャラクター
何が出たっけ俺
僕は覚えてますよ
何でしたっけ
僕実はあれすごく残念だったんですよ
いやすごく残念だったんですよ
残念さんだったそれ
コチカメの登場キャラクター
元々の名前はほうじょうまさよしさんという
東大での警察官というキャラクターでしたが
途中でりょうさんに無理やり解明させられて
すごく残念という名前になった
すごく残念さんが出たんですよ
そうだったそうだった
本当にすごく残念でしたね
はいはい
いや僕は好きなキャラクターなんで全然嬉しいですよ
はいはい
すごく残念でした
なのであれ本当に
規模感としてはそんなに大きくはないんですが
本当に凝った作りなんで
機会があったら何回か行っても楽しいなぐらいの
行きたい人がいたらまた一緒に行ってもいいなぐらいの
感じのやつなんで
多少交通の便として
地方の方が行くには行きづらい
ちょっと行きづらいかもしれませんが
カメアイという土地自体が
でもあれは
行く機会があったらぜひ行っていただきたいですね
そうだね
スタンプラリーとか楽しかったしね
カメラ人のスタンプラリーは
本当に難易度高かったですからね
高かったね本当に
一個だけどうしても見つからない
公園の中のスタンプラリーのスタンプ
QRコード読むそのポスターが一個だけ
どうしても見つからないなと思って
公園の中何周もぐるぐるして見つからないなと思ったら
公園の一角の
公衆トイレ裏の倉庫みたいなところが
工事していて
さすがに工事範囲にはないだろうなと思いつつ
何周かしてみたら
工事現場に立っている警備員の
おっさんの背後に何か見えて
すみません
ちょっと後ろ見ていいですかって言ったら
そこにありましたからね
すごい絶望に隠されてたよね
あれだけこっちが探してるのを
警備員のおっさんも見てるんだから
気づきそうなもんなんですけどね
そうそうそう
全く興味なかったけど
全くこっちに対して注意払ったかったからね
こっちが見た後は
あれこれ何か隠したら
ダメなやつらしいって気づいたみたいで
反対側に立ってましたからね
あれは本当に難易度高かったですね
そうだね面白かったね
スタンプラリーを達成すると
無料でアクリルキーホルダーがもらえたんで
あれ大変いい企画だったなと思います
あとは
僕トロボクのところで
せりざわさんが炊き込みご飯に大葉とみょうがを乗せて
それはうめえよっていうのに関して
大葉プラスポテチがおいしいとは聞く
というコメントがありまして
確かに先週先々週ぐらいに僕もツイッターで
そのツイートを見ましたが
大葉でポテチを巻いて挟んで食べるとおいしいみたいな
ちょっとやりたいなと思ってて
まだできてないんでちょっと今週やろうと思います
はいじゃあ来週聞かせてください感想
そうですね大葉とポテチであれば
自宅じゃなくても出先でも普通にできると思うので
いやーなんかおいしかったら
今後定番にしたいなと思いますよ
はい
あとはミッチウォッチのところでロスビータさんの海藻に関して
惚れた欲望もあるんだろうけど
ロスビータが格好良いそうで可愛くて
可愛そうな女の子すぎる絶対裏あるだろうって感じ
というコメントがありまして
実際確かに何故かの格好良いそう
ロズさん視点で描かれてるなぁみたいな
話は当然したんですが
結局ロスビータさんが
何を思っていたか
実際魔法が多分
使えたんでしょうけれど
そこが描かれてないのはちょっと
怖いなと思ってるんですよね
そうだね裏があるというか
まあ本当のロスビータさんの裏なのか
わかんないけど必ず語られてない何かは
絶対あるだろうなっていう描き方ではありましたよね
ここはやっぱしきみさんが
知らない何かがあっても
おかしくないなっていう感じがしてるんで
やっぱり黒幕ラスボス
しきみさんではなくロスビータ説は
未だにあるなと思ってますよ
なるほどね
あとはぬえんの苗字でイヤギョウさんの
12回攻撃するたび強くなるというやつに関して
平地さんと同じような技だな
実はどうもんというコメントがありまして
確かに
あの平地さんの
抜刀を繰り返すたびに強くなる抜刀術と
なんかニュアンス似てるなと思いましたよね
あー確かに言われてみればそうっすね
しかも今週確かにみすさんの言うとおり
口で抜刀してますしね
そうだね
という感じなので確かに系統として近いものが
あったりするのかななんか家とか
家計とか辿ると
つながりあってもおかしくないなと思いましたね
そうだねその辺はでも
ちょっと語られるかどうか難しいところではあるよね
裏設定になる可能性もありますけど
そうちょっと気になるなと思いました
そしてあとはね怪劇のきなとのところのコメントで
まあ敵の女の子も落ちそうだし
三つ止まえにっていうコメントがあって
いやもう期待通りの展開は来ましたねって感じでしたね
はいはいはい
まあとりあえず今のところ絶対に入っている状態には
なってるんで一歩リードですね
デュアさんが一歩リードか
一歩リードしてますね
じゃあまあリーネちゃんが
来週はでも嫉妬してまた
最初の対決をしてくれることを俺は期待してますよ
なるほど
そしてあとはね
目次コメントのところで
サムワンヘルツもこっちカメくらい
50年くらいついてほしいですねみたいな話をしているところで
50年どころか
エジプトの壁画に描かれているくらい
昔からだぞっていうコメントがあって
俺はちゃんと先週のこのサムワンヘルツの
表紙をうまいこと拾った感じで
うまいなってましたね
まあそうですね確かに
もう転生者かもしれませんからねもしかしたら
そうだねそしてまあ
さすがにそこまで経ったらミメイクラゲの
子供か孫だろうなみたいな感じの
コメントがありまして
いやいやまあそうだねさすがに50年経ってると
思いましたけどまあでも意外とほら
からかい上手の元タカギさんみたくさ
はいはい
子供編が終わったら大人編がある
みたいな感じのこともあるかもしれないんでね
いやいやまだきっとミメイクンとクラゲちゃんが
おじいちゃんおばあちゃんになるまで
やってるよって思いましたよね
実際今ラジオリスナーの高齢化は
いろんな番組で見られたりしますが
でイジュインさんのラジオとかに関しては
まだ若い人が入ってきてるとか
言ったりしますが
実際ラジオに関してはその年齢
年代それぞれの付き合い方があるんで
ラジオを聞く人は一生
聞きますからね
まあむしろラジオがなくなる
ことの方が心配するけどね50年後
生活の
傍にあってある種の時計代わりにもなって
である種の
同時間帯というか同時性がある
メディアという形でまあある種
youtubeの配信とかもある種そうなっちゃうんですが
まあああいう形でまあラジオ
という形態は技術的な
形はともかくとしてそのラジオという
文化の形式自体は残っていくと思うんで
ですしその
本当に昔からラジオ
若いうちは深夜ラジオを聞いて
であの芸人のラジオを聞いて
ネタラジオを聞いて
兄ラジオを聞いてで年を取ると
昼ラジオを聞いたり朝ラジオを聞くようになったり
とかおびえ番組を聞くようになったりとか
そういう感じの年代ごとに
いろんなラジオとの付き合い方をしていく
というのができるメディアなのである種
テレビ以上に一生付き合うことが
しやすいメディアだと思うんで
その点で実は
50年後サムアンヘルスというのは
全然リアルに
あり得るなと想像できるものではあるんですけどね
僕は
なるほどね
実際はそれを言われると
相当な感情をするしねさっき言った通り
形式としてもね
カラカイジョーズの元高木さんみたくね
ある種2人の世界のというフォーマットは
無限だと思うんでね
いやーほんとサムアンヘルス
背中ついてほしいなって感じしますよね
そうですね
フォーマットとして強いのが
恋愛としてどうこう関係地として
どうこうというだけではなくて
ラジオというモチーフ自体が
強いから広げやすそうな感じが
するなという点で
カラカイジョーズの高木さんとかともまた
ちょっと違った感じの
妄想というか
絶対ないんですが
50年後パージョンは
絶対ないんですが
その妄想が楽しいのはそのモチーフゆえかな
という感じで思ったりはしますよ
そうだね
などなどいろいろとコメントありがとうございました
ありがとうございます
先週も広告を
サズサズさんとトミリーさんから頂いております
本当に大変ありがとうございます
ありがとうございます
という形で
今回はお盆で合併号なので
来週1週明けます
またジャンプラス新連載紹介とか
やったりするかもしれませんが
ジャンプ本質自体は再来週
8月24日
39号発売となっております
お疲れ様でした
01:30:44

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