1. マンラジ 〜マンガについて喋るラジオ〜
  2. 第119話「ジャンプ+"火曜日"..
第119話「ジャンプ+"火曜日"で面白いと思う作品‼️」
2026-04-25 41:53

第119話「ジャンプ+"火曜日"で面白いと思う作品‼️」

今回は「ジャンプ+の火曜日作品」で話をしております


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サマリー

今回のマンラジでは、マンガアプリ「ジャンプ+」の火曜日連載作品の中から、パーソナリティのうっちーが面白いと思う作品を紹介しています。まず、学園を舞台にしたハイテンションなギャグ&バトル漫画「ガチャンキー」を取り上げ、主人公が不良たちに囲まれた学園生活で「ガチャ」のように転校生が現れるという設定や、敵だった人物との和解といった熱い展開について解説しています。次に、ジャンプ+の看板作品の一つである「ダンダダン」を紹介。オカルトマニアの少年と霊能力者の少女が宇宙人と幽霊の存在を巡って対立し、やがて共に怪異と戦いながら恋愛関係に発展していく物語と、その圧倒的な作画の魅力を語っています。さらに、エイリアンによって文明が崩壊した世界で生き残る人々を描く「MAD」を取り上げ、序盤は分かりにくいものの、13話あたりから急激に面白くなるという覚醒する作品としての魅力を強調しています。その他、「サンキューピッチ」では野球漫画でありながら異常者たちの頭脳戦が繰り広げられる点、「ゴーストガール」では絵の綺麗さと休載の多さ、「魔法少女と麻薬戦争」ではダークファンタジー要素と魔法少女の苦悩、「俗・テルマエロマエ」ではタイムスリップと風呂を巡るギャグ、「島ロック」では離島での文化の違いと人間関係、「ギリコ」では日常のズボラさを描く4コマ、「ロードスター」では自動車教習所を舞台にしたハイテンションギャグ、「殺戮ロボと人」では毒親と子供の成長、「ドットワリス」では思春期の繊細な恋愛模様など、多岐にわたる作品群を紹介し、ジャンプ+火曜日連載作品の多様性と魅力を伝えています。

はじめに:マンラジとジャンプ+火曜日連載作品
おはよう、こんにちは、こんばんは。マンガについて喋るラジオ、略してマンラジのうっちーです。 この番組では、通勤時間の片道2時間後、マンガとポッドキャストに捧げる30代男性である私、うっちーが大好きなマンガについて、自分なりの解釈を入れたり、感想やらせるなど好き勝手に話して、毎週土曜日に配信していくという番組です。どうぞよろしくお願いしまーす。
今回は前回に引き続きまして、マンガアプリジャンププラスの連載作品で話をさせていただきます。 改めまして話をするきっかけの話をさせていただきますと、
僕、マンガ好きということはいろんな方に知られておりまして、最近おすすめのマンガある?というのはよく聞かれます。
で、質問いただいた方に、どんなマンガアプリ使ってますか?とか、どんなマンガ雑誌好きですか?で、それに応じておすすめと思う作品、お話しますよというのをよくさせていただいてるんですけども、
その中でジャンプラを使っている方が大変多いなと思いました。 ジャンプラ、ジャンププラスですけども、
週刊書のジャンプの作品が読めるということや、それだけじゃなくて、終焉写形の他のヤングジャンプとかの作品も読めたりしますので、
いろんな方がアプリでダウンロードしやすいのかなと思います。 また、アニメとかで話題のスパイファミリーであるとか、ダンダダンといった作品、
こういった話題作もよく連載されておりますので、ジャンププラス活用されている方が多いのかなと思います。そういったこともありまして、前回からですけども、
ジャンププラスの連載作品でどんな作品を僕は読んでいるか、おすすめを自分なりに話をさせていただこうかなと思っております。
前回は月曜日の連載作品を話をさせていただきまして、今回は火曜日の連載作品を話をさせていただきます。
ということで、今回話をさせていただきますタイトルはこちら。 ジャンププラスで面白いと思う火曜日の作品
ということで、今回ジャンププラスの火曜日連載作品で話をさせていただきます。 前回月曜日の話をさせていただいた際は、月曜日の連載作品はもうほぼほぼ読んでいると、
全部読んでましたよということなんですけども、火曜日以降になると全部は読めてない作品とか、 読んでるけどまだそこまでハマれてない作品というのも結構出てきたりもします。
そういったこともありまして、むしろこの作品ってこういうところ面白いですよとか、そういうのをお伝えいただけるとすごい嬉しいので、火曜日とか水曜日とかので、この作品のこのところいいですよというメッセージをお待ちしておりますし、
よろしければこの番組ご出演いただきまして一緒に漫画の話できればなと思っております。 どうぞよろしくお願いいたします。
僕ジャンププラスはスマホ版で使ってるんですけども、前回同様ジャンププラスの中の無料作品というところを押しますと、
曜日ごとに月曜日はこの作品が連載しています。火曜日はこの作品が連載していますというのがわかるようになっております。
で収録段階でその各曜日、今日だったら火曜日のスマホ版での無料作品の上から順に話をさせていただければなと思っております。
「ガチャンキー」:学園ギャグ&バトル!
ということで今回はまず話をさせていただきます。一つ目の作品はガチャンキーという作品でございます。
23話ぐらいですのでまだ始まったばかりと思いきや、ただこれもしかしたら最初のボスって表現でいいかもしれないですけども、
ある程度ボスとの戦いも見えてきているところだったりもしますと。個人的には学園のハイテンションものということもあったりして、
ハイテンションと言いながらも結構シリアスな笑いもあったりするんで、何と言ったらいいのかわかんないですけども結構ギャグ漫画です。
ギャグとバトルが合わさった作品だったりします。アニメ作品なんですけど、キルラキルとか好きな人はまりやすいんじゃないかなと思います。
最新話の方まで読んでおりまして、結構更新楽しみにするぐらいには僕も好きな作品の一つなんですけども、
この先どんな作品かという話をさせていただきますと、舞台は学園ですけど高校でいいと思うんですけども、主人公は高校生男子の佐藤という男子高校生。
彼が通う学園は偏差値が9という非常に低い学園に通っておりまして、
昨今不良が減っていると言われる中でも、この学校で入れるからということで不良たちが続々と集まっている学校でございます。
毎週のように不良たちが転校してくるという学校だったりします。
そんな中、佐藤はザコとも呼ばれるぐらいなんですけども、本当に喧嘩が弱くて、通称ブリーダーと呼ばれる不良にいじめられていたというか、首輪つながれて犬のように扱われておりました。
佐藤には昔からの友人であるチョコという友人もいるんですけども、その友人と一緒に二人でいじめられてたんですけども、こんなにいじめられてるの嫌だなぁと、
ブリーダーのやつを誰か倒してくれないかなと願っておりました。 佐藤は毎週のように不良がやってくるというこの状況をこれはきっとガチャなんだと言い始めます。
不良たちが毎週のように来るのはガチャで選ばれた不良たちが来ていると、いつか僕らをいじめているブリーダーを倒してくれる不良、
レア度が高い不良がやってくることを願おうというふうになっていきます。 いつもやってくる転校生の不良もブリーダーにすぐに倒されてしまうんですけども、それはガチャとかで言うゲームのガチャで言うノーマル、
レア度が低い転校生だと、きっとスーパーレアな転校生がやってきてこのブリーダーを倒してくれるんだと願っておりまして、
実際このブリーダーを倒す転校生がやってきました。 ブリーダーを倒したことで佐藤や長男はこれでいじめられなくなったと喜んだんですけども、
ただその不良がブリーダーよりも悪質な不良でした。 例えば学園の中のみんなからお金をせしめたり、みんなで一対一で戦ってトーナメントを作って、それで不良の中でも格付けを作ることで、
はっきりと上下関係を生み出したり、とんでもない不良でした。 この状況がさらに嫌になった佐藤と長男は困るんですけども、
佐藤としてはもうこれで学校に通わなくなるとか、学校を辞めてしまうのは逃げだと考えまして、何としても学校に通い続けてやると願っておりまして、
そして自分の針金をはたいて神社のお祭せん箱に針金を入れまして、神様どうかこの状況を解決できる新たな転校生をよこしてくださいといったようなことを願います。
その神様に願いが叶いまして、学園に美少女が転校してきます。
しかもこの美少女の転校生、とんでもない特殊能力を持っておりまして、不良たちを倒してくれると。
なんでこんな美少女の転校生がやってきたのかと言いますと、実際その美少女はとても勉強が好き、勉強するのが好きではあるんですけども、
ただ残念ながら本当に頭が良くない。偏差値級しかなくて、その偏差値級の学園でもちょうど入れるぐらいの頭脳しかない。
そんな彼女に、佐護は勉強を教えてあげるよという代わりに、その彼女は佐護のことを守ってくれるといった関係性も生まれまして、
そんな2人がこの学園の様々なトラブルを解決していくという話でございます。
ざっと話すとこんな感じなんですけども、ただこの作品としましてはかなり早い段階でと言いますか、この2人に次に仲間になるのがブリーダーだったりします。
佐護をもともといじめた人ですね。なので、もともと敵だった人物と和解して仲間になるといった、そういった熱いところもあったりするんですけども、
偏差値級という異常な設定というのもあったりしまして、ありえない設定とかを活かしながらのハイテンションなギャグを見せながらもシュールなギャグも挟むという、
ただ不良同士のバトルとかもありまして、特にその転校生であるキラリという名前ですかね。そのキラリという美少女の転校生。
彼女が持つ特殊能力とかもありまして、いろんな能力を使ってのバトルものだったりもします。
このキラリは特殊能力を持ってますけども、別次元の地球からやってくるっていう設定があったりするんですけども、
今後その敵側にも今別次元からやってきた人とかも出てきまして、そういった次元が違う戦いとかも行われてくるのかな、そんな感じもありますね。
ただ話としましては、佐護っていうのがちゃんと主人公をしている。
いじめられたブリーダーと仲良くなるときには、ブリーダーのある弱みを握りそうになるんですけども、それを決してちゃんと弱みとして扱わない。
頑張っているブリーダーをなんで笑うんだよというふうにもします。そういったらちゃんと主人公的なところもあって、熱いところもあったりしますよ。
だからこそ読みやすいところもありまして、単なるギャグだけではなくて、そういったきちんとしたストーリーも練られているというのが面白いのかなと思います。
世界観とかいろいろ違うところはありますけども、僕がキルラキルとか好きな人は本当にお勧めしたいなと思いますし、
基本的にはギャグが好きだよとか、ギャグの楽園ものとか、バトルがあるもの、そういうのが好きだよという方には本当にお勧めしたいなと思います。
20何割しまして、結構仲間も集まってきまして、結構今のところの元々やってきたSRだと思った転校生が今は敵のボスになってますけども、
そのボスたちとの戦いというか、その幹部たちとの戦いという展開になってますけども、今後どうなるのかなというのが楽しみな作品でもあります。
ギャグとかバトル好きだよという方は是非とも一度お読みくださいませ。
というのがまず一つ目の作品ガチャンキーでございました。
「ダンダダン」:オカルトラブコメと圧倒的作画
続きまして火曜日の連載作品で話をさせていただきますのは、こちらアニメとかでもとても有名な作品になっておりますダンダダンでございます。
ジャンププラスの作品としまして、スパイファミリーが一番かもしれませんけども、やっぱり看板作品の一つであるのは間違いないかなとダンダダンでございます。
ふと気づけば200何十話とか結構やってるんですよね、この作品って。
でも200何十話超えてても、作画とかがすごい作品ですし、バトルや連載様々なところが入り混じっておりまして、とても面白い作品でございます。
有名作品ですので知っている方も多いと思いますけども、ざっとですけどもどんな作品かって話をさせていただきますと、物語としましては主人公はオカルの方でいいんですかねって。
オカルトマニアの少年オカルというのがいまして、同じ学校に霊能力家系の女子高生のモモというのがいます。
オカルンの方はオカルトマニアということでSFというのがとても好き、宇宙人とかそういうのが好きなんですけども、
ただオカルンは幽霊を信じてないと。
一方モモは自分が霊能力の家系ということもありまして幽霊は信じてる、でもオカルト、宇宙人とかは信じてないよということでした。
この二人が宇宙人と幽霊はどっちがいるかどっちがいないかとか言い争っているうちに、そこから二人はあるトラブルに巻き込まれます。
そのトラブルに巻き込まれたことでオカルンはあるもの、体の一部のあるものを失ってしまいます。
それを取り戻すために宇宙人とかさまざまな怪異と戦っていくという話でございます。
そして二人としましてはお互いに幽霊を信じてなかったオカルンは幽霊を信じますし、SFを信じなかったモモはSFを信じるようになります。
お互いのことを認め合いながらもさらにこの二人で恋愛を発展していくという恋愛ラブコメ要素もある作品でございます。
さらには後々様々なキャラクターの仲間になります。同級生の中でオカルンのことを好きになる女の子が仲間になってきて、この子はモモとライバルみたいな形になりますし、
また一方でモモの幼馴染の男の子彼もやってきまして、オカルンの中でもオカルンはジジとモモが仲良くしているのにちょっとなんかもやもやするような感じでもなるといったそういった恋愛要素もありますけども、
この作品一番の魅力としてはハイスピードで行われるバトル、特にその作画ではないかなと思います。
前は敵を倒す時とかに奇名絵と言いますか、敵を倒した瞬間のピタッと止まるような絵を描かれるんですけども、これが本当にすごい作画が素晴らしいですし、
他のところでもすごい動きが感じられるような素晴らしい作画が展開されております。
毎週連載が嘘だろうと思うような圧倒的な画力で描かれておりますし、
そのかっこよさだけでなくて、宇宙人とか妖怪とのバトルの中にはラブコメ要素もありますけども、他にも感動要素もあったりします。
その感動の中には悲しいというふうに泣けることもあれば、感動要素の中には嬉しいと思うこと、悲しいと思うこと、様々なものがありますので、
ストーリーとしてもとてもメリハリがあったりもします。
いろんなキャラクターが仲間になる度にそのキャラクターの深掘りとかもありますけども、本当に素晴らしい背景を描かれてまして、本当に感動的なところが多いです。
笑って泣ける、そして絵がすごい、そしてラブコメもある、そんな素晴らしい作品が段々ですので、まだ読まれたことないよという方はぜひともお読みくださいませ。
作画がかっこいいというのは本当によく言われますし、実は作画すごいかっこいいんですけども、話としてましても泣ける要素とか悲しい話とかもあるんですけども、
そういった話の面白さもありますので、読んで絶対飽きないと思いますので、有名だけど読んでないよという方もぜひ読んでいただきたい作品の一つかなと思います。
僕個人的にはバムラが仲間になる時の話めちゃくちゃ好きですね。あれは定期的に読み返したくなりますね。
本当に有名な作品ですので、本当に皆様もぜひとも読んでいただきたい作品ですね。有名だなというのはよくわかると思います。本当に面白いです。
といったところが二つ目の作品でして、ダンダダンでございました。
「MAD」:覚醒するダークSF
続きまして話をさせていただきますのは、MADでございます。
この作者様がジャンプラで行く読み切り作品、ぜひともまずそっちも読んでいただきたいです。
読み切り作品の世界観は結構繋がってたりするんですけども、やっぱりそういった読み切りを書いてるからこそ、
MADもそうだな、そうくるよなというところがあります。
この作者様はやっぱりエイリアンとかそういうのが好きなんだろうなと本当によくわかります。
実際その読み切り作品、読み切りとしては長いんじゃないかというところもありますけども、ただそれでもすごい満足できると思います。
この作品としましては、読み切りの時からそうなんですけども、異形の生命体、エイリアンという表現にさせていただきます。
エイリアンによって人類がほぼ崩壊します。人類の文明が崩壊してしまってますよと。
そんな中でも生き残っていく人間たちの話というのがよく描かれます。
文明が崩壊した後は言いましても、生き残っている人類たちもいますので、
エイリアンたちに隠れてこっそりと生きているという人もいれば、
エイリアンからいろんな人を助けている。
武器とかでエイリアンに対抗していこうという人類たちもいるんですけども、
ただこの作品としましては、エイリアンの力を自分たちに取り入れた。
それによってエイリアンと戦ったりだとか。
この作品を何名かに進めたことがあるんですけども、最初の方で何か合わないわとやめる方が多いんですけども、
できれば13話くらいまで読んでほしいです。
13話くらいまで読んで合わなかったら、そこはもうごめんなさいとしか言いようがないです。
そこらへんから急激に作品としてすごい覚醒するんですけども、
ただそこの過程がとても必要なんですよ。
最初のなんとも言えない感じがあるからこそ、そこらへんから急激に爆発的に面白くなるという作品ですね。
主人公たちの悲劇も描かれたりもしますし、
よくある宇宙人怖いだけでなく人間怖いというところも描いたりするんですけども、
そういったのがだんだん入り乱れて、そこから急にグワッと繋がっていくと話がめちゃめちゃ面白くなります。
ところどころでシュールギャグも挟んでくるんですけども、
これが僕は個人的にめちゃめちゃ好きなんですけども、
この作品は読み切りの時からそういったシュールギャグめちゃめちゃ挟んできまして、
むしろシュールギャグをメインにしている読み切りも書いてるったりするんですけども、
これは進めた知り合いから言われたことなんですけども、
どういう方向性がよくわからん漫画って最初言われたんですよ。
ギャグがやりたいんだろうけどギャグにしては中途半端らしいと言ってかといって、
最初の方が何というかこう長ったらしくないって言われるんですけども、
そこらへんがどうしても必要になるんですこの作品。
そこらへんがあるからこそ主人公の覚醒とかがすっごい生えてくるんですよ。
なのでとにかく微妙かなと思う方でも13話ぐらいまでできれば読んでいただきたい作品です。
それでもう13話14話ぐらいまで読んでつまんないって言われたら本当ごめんなさいなんですけども、
ただもう本当にお勧めしたい作品の一つでございます。
できればこの作者様の読み切り作品もジャンプラで読めますのでそちらも読みいただければなと思っております。
めちゃくちゃ何と言ったらいいかわかんないんですよね。
だからもう作品の解説とかも難しいんですけども、
もう何も言えないです。本当に序盤のところで何か微妙ってよく言われます。
人に勧めて。でもその序盤のためがあるからこそ覚醒します。
というところは今回紹介させていただきました3つ目の作品マッドでございました。
「サンキューピッチ」:異常者たちの野球漫画
続きまして本日4つ目に紹介させていただく作品はサンキューピッチでございます。
こちら今後来る作品とかでも必ずと言っても上位に来る作品です。
すごい注目も高いですし本当に面白い作品でございます。
ちなみにこの作者様が以前に書いてた作品
過去にハイバイユーレーション番組内で話したことあると思うんですけども
これもまたお勧めでございます。お金と男の子に詳しくなる漫画なんですけども
何というかその時からそうなんですけども
サンキューピッチに関しましてもこの作者本当にすごい発想力なのかなというか
すごい作者様だよなと思います。
頭いいのは間違いないんですけども
なぜここまで異常者を描くのが上手いのかと本当に思います。
この作品サンキューピッチ、ピッチでもピッチャーってことなんですけども
野球漫画でございます。ただもうハイテンションのギャグの野球漫画
ハイテンションまでいかないか、でもギャグを狩りつつなんですけども
しっかりと野球漫画をやっているという作品でございます。
この作品に出てきますのが霧山というとんでもないピッチャーがいます。
150キロを超えるような速球を投げるピッチャーなんですけども
彼がその世のような野球部狩り
いろんな野球部の有名バッターたちを三振とってくっていう
そんなことをしておりました。
そんな霧山と県立横浜総覇高校というところに通う
その野球部の話でございます。
その横浜総覇高校の県立で神奈川という激戦区であるんですけども
県立ながらも有望な選手が集まってきまして
甲子園に行けるんじゃないか狙えるんじゃないかというところでございました。
ただライバルたちの協力で何か革命的な新しい戦力でも欲しいなと思ったところに
その霧山というのが同じ学校でいるのがわかります。
でもこの霧山は元々野球部ではなかった。
150キロを超えるような速球を投げる人が
なぜ野球部に入ってなかったと言いますと
彼は昔右肘を損傷しました。
その損傷をして怪我は感知はしたんですけども
その肘を壊した時のことがトラウマとなりまして
イップスになっておりました。
なので1日3球しか全力投球ができないという男でした。
その3球を使ってたら彼は野球を愛するので
その3球という制限を持って
いろんな野球部の有名バッターを
よなよな3試に切って取ると
3球3試を取っているという毎日でした。
ただ県立横浜早波高校のキャプテン小堀としましては
たとえ3球しか投げれないとなっても
その3球の使い方次第ではとんでもない戦力になると考えまして
その霧山を野球部に入れまして
そしてこの霧山の1日3球しか全力投球できないという
そのルールをうまく使いながら
この神奈川予選を勝ち上がっていくというのが
この3球ピッチでございます。
3球ピッチの3球は3回投げるということの3球でございます。
あとは3球ピッチというのは
よく野球部とかで流れますので
ピッチャーが3試取るときに3球やよとか言いますので
ありがとうとかの意味もあると思いますけども
ただもう3球しか投げれないピッチャーということで
3球ピッチでございます。
基本的にはもうその3球しか投げれないとか
いろいろなギャグ要素がありつつなんですけども
ただ野球やるところはしっかり野球やってるっていうので
ギャグと野球が入り混じってまして
すごい面白い作品です。
まだこの登場人物たちがみんな1癖2癖もあります。
霧山の登場で横浜総派高校のエースだった人物は
その霧山の登場でビクビクしてしまう
もともと昇進者だけども能力があるエースであるとか
そのエースのことをとても大事にしているキャッチャーである
手法の人物であるとか
また1年生で練習とかあんましたくないけど活躍したいで
将来活躍したこととかで本を残して有名になりたいというものも
いたりだとか
また部長の小森は小森ですごい真面目そうで
いい人そうなんですけども
彼が実は一番異常者であるとか
いろんな異常者たちが集まっている野球部でございますし
敵のチームはいろんな異常者がいます。
いろんな異常者同士で野球の試合をしてるんですけども
だからこそ笑えるんですけども
ただしっかりと面白い野球漫画でもあります。
普通に野球漫画が好きな方にはおすすめですし
またこの作者さんはハイパーインフレッションの時からもそうなんですけども
結構頭脳戦が好きな方です。
頭脳系の作品とかが好きな方も
ぜひともお読みいただきたい作品かなと思います。
なので頭脳系、ギャグ、普通の野球漫画というのが
いろいろ入り混じっておりまして
そういったのが好きな方は
ぜひともおすすめしたい作品の一つが
サンキューピッチでございます。
といったところが4つ目の作品
サンキューピッチの紹介でございました。
「ゴーストガール」:絵は綺麗だが休載中
サンキューピッチは本当は今後来る作品というのは
すごいよくわかります。
めちゃくちゃ面白い作品ですので
ぜひとも読んでいただきたい作品だと思います。
続きまして今日5つ目で話をしますのは
こちら今多分連載休止中なんですけども
ゴーストガール
一応火曜日の連載作品の中で載ってるんですけども
ゴーストガールという作品なんですけども
正直こちらはだいぶ前から休載挟んでましたよ。
正直ちょっと話を僕覚えてないところがあります。
というか覚えてないですね。
ただすごい絵は綺麗です。
作者は元々ロタリオとバンパイアが描かれた方ということもありました。
すごい絵が綺麗ですし
何というか話としましては
主人公は売れてない女優さん
確か30近い年齢なんですけども
20歳以下じゃないという動画なんですけども
彼女があまり売れない理由としましては
彼女が霊を引き寄せる体質
幽霊を引き寄せる体質というのがあります。
いろんな幽霊が取り付いて
いろんな人に襲われてしまう
それを避けるようにしているので
どうしても芸能界の中でも
お偉いさんからも覚えが悪い
結果的に仕事が回ってこないということで
いまいち跳ねない
でも彼女が夢である
有名人になる
元々は女優を目指しているんですけども
みんなに憧れられるような
有名人になりたいというのもありまして
有名人を目指していくという話なんですけども
彼女のファンだという人物が現れまして
その人物は男なんですけども
彼は幽霊を払う能力が持っている
彼女と協力をしまして幽霊を払っていく
女優とかにはうまくならないかもしれないけども
そういった幽霊を払うとか
いろんな人を助けるということで
そういった意味で有名にならないかということで
2人でさまざまな幽霊を倒していくというのは
ゴーストガールだと思うんですけども
連載が救済期間が長くて
話を覚えていないところがありますね
主人公は鎌を使って幽霊を倒すとか
他には仲間で剣で怪物を真っ二つにする少女がいたとか
あとは局長とかの力を借りて
素手で怪物を倒す女の子が出てきたりとか
そういうのを覚えてるんですけども
正直話毎日覚えてないですね
連載が再開したらまた追っていこうと思うんですけど
めちゃくちゃ絵が綺麗だったことは覚えてます
あんまり内容がふわっとしてますけども
これはゴーストガール僕が思っている感想でございます
ふわっとして申し訳ございません
これが5つ目の作品でございまして
「魔法少女と麻薬戦争」:ダークファンタジー
続きまして6つ目の作品として話をさせていただきますのが
魔法少女と魔薬戦争でございます
これだけもう過強に入ってきてる感じがするんですけども
魔法少女で欲が最近ありますよね
魔法少女になる時の契約で結構問題があった
っていう作品の一つではございます
旧米問題ですね
作品の主人公としてはススイの方でいいんですかね
主人公はヤクザに潜入捜査をしているという男なんですけども
彼はそのヤクザの幹部を振りをして
そのヤクザのいろんな情報を集めて
いつかそのヤクザを摘発しようと考えてる人物です
そのヤクザの中でもその薬物が言われておりまして
人を本当にすぐダメにしてしまうという薬物
この薬物を何とかしなきゃいけないねとか問題になっておりました
人を勝手にボロボロにするという薬なんですけども
この麻薬には実はその魔法少女たちの力が使われておりました
この世界には普通の人には認識ができないんですけど
魔法少女たちがいますと
その魔法少女たちの力が入った薬のために
人はすぐボロボロになりまして
だからこそ皆さん依存をしやすいと
こんな薬が出回ってはダメだよねということで
警察たちも摘発をしたい
でもこの麻薬たちは一体どこから来てるんだと分かってない状況でした
その中にすすいの前に一人の魔法少女が現れます
その魔法少女はその麻薬を何とかしなければいけない
この世から消さなければいけないという考えを持ってまして
すすいと協力をしてくれます
そしてこのすすいとその魔法少女の二人で
この世界から麻薬をなくしてしまうと考えるんですけども
ただこの麻薬を作っているのは
魔法少女たち別の魔法少女たちがいまして
なぜ彼女たちは麻薬を作っているのか
そして麻薬を作ることで人類をどうしたいのか
というのがこの作品の根幹に当たるところなのかと思います
魔法少女正直な話この作品におきましては
キラキラしたものではありません
ヤクザの構想とかもありますので
人がすぐ死んだりもしますし
グロいところもあったりもします
どちらかというとハードボールのような感じがする作品なんですけども
話の中でだんだんと魔法少女たちの苦悩なども明かされていきます
正直な話今よくありますキューベイとかではありますよね
魔法少女たちの契約に問題があった
そんな作品ではありますけども
この作品魔法少女と麻薬
ヤクザの構想が合わさった
そんなハードボールな作品
魔法少女と麻薬戦争
どちらかというとダークファンタジーとか
暗い話が好きな方はお勧めしたい作品の一つでございます
正直本当にまだ20何話なんですけど
結構過境の方に入ってきてしまっているところはあるんですけども
話としましてはその魔法少女たちの暗い背景とか描いてるので
この話全体としては暗いです
暗い話雰囲気の話が好きだよって方にお勧めしたい作品でございます
ただその魔法少女たちの絵柄がすごい可愛かったりするんですよ
可愛さとなんというかこう
暗い話シビアな話が入り混じってるっていう話ですね
でもやっぱ基本的には話として暗い話が好きな方
出版社とかは異なりますけども
魔法少女タイトとか好きな方にお勧めの作品かなと思います
といったところが今回6つ目で紹介させていただきました
魔法少女と麻薬戦争でございます
「俗・テルマエロマエ」:タイムスリップ風呂漫画
続きまして7つ目の作品として話をさせていただきますのは
こちらも一応今救済ではないんですけども
定期的な更新ちょっと止まってるんですけども
俗テルマエロマエでございます
テルマエロマエも映画
特に安倍博士さんの実写映画ですね
あれ好きだよって方もあれの漫画版です
しかもそれの俗編でございます
俗とついてるのでやっぱりテルマエロマエを知ってるっていう方が
よりハマりやすいかなと思います
と言いますのもテルマエロマエでおなじみのルシウス
彼のその後の話を描いてるんですけども
サツキと出会って結婚して子供を産ませ
それぐらいの話でございます
この作品はどんな話かと言いますと
ルシウスローマ帝国におきまして
ローマ帝国はとてもお風呂を大事にしておりました
お風呂とかの入浴温泉とかの設計師をしておりますルシウス
いろんなトラブルがあって
今トラブルが起きているのは
みんながお風呂がちゃんとしてないからだと
お風呂がちゃんとしてないから職人たちのやる気が出ないから
今工事とかがはかどらないんだであるとか
今王様の体調が悪いのはお風呂の調子が悪いからだ
そんなこともありまして
とにかくお風呂が大事だと考えているローマ帝国におきまして
お風呂の設計師ルシウスは
みんなの健康のためにもとても頑張っておりました
ただいろんな難題が降りかかります
お風呂をなんとか直さなければいけないとか
今崩壊してしまっているお風呂を立て直さなければいけないとなっても
どうやって立て直そうと困ってしまいます
そんなルシウスがお風呂を使いますと
どこかにタイムスリップをします
テルマエローマエとかでもお馴染みですけど
例えば現代日本の全然知らないところとかにタイムスリップをします
そこの温泉とか入浴場の様子を見まして
そこにヒントを受けまして
そのヒントを受けたものをローマ帝国に持ち帰って
その通りの設計をしまして
お風呂を新しくする
それでみんながハッピーになるというのを繰り返している作品でございます
タイムスリップとかSF要素もあるんですけども
ギャグベースで進んでおりますし
今回の俗テルマエローマエにおきましては
工房大使がこのルシウスにとっても
ちょっとしたライバルとして出てきたりもします
またこの作品なんですけども
この俗テルマエローマエでは
元々のテルマエローマエの方で
出会っていた日本人女性サツキ
彼女と結婚して
息子もすでにいるという状況なんですけども
ただそのサツキがなかなか出てこないと
なぜ出てこなくなっているのかとか
しっかり解明されていないところもあるんですけども
ただどうしても元々
ルシウスも何度も体験しております
タイムスリップとかで
サツキの方は現代日本に戻ってしまった
という設定があったりします
そんな離れ離れになりながらも
意外と2人はちゃんと思い合ったりもしております
基本的には
大元のテルマエローマエが元になっているので
そちらが分からないという方は
楽しめないところもありますけども
ただお風呂を使って様々な問題を解決していく
ギャグテイストの作品というのがありますので
元々のテルマエローマエが分からなくても
読んでいくうちに
多分テルマエローマエもこんな感じだったんだな
というのが分かると思います
俗だけ読んでも楽しめる作品じゃないかなと思います
ただ現在定期更新が止まってしまっている
というのもあるんですけども
とても面白い作品ですので
俗テルマエローマエ
読んだことないよという方は
ぜひともお読みくださいませ
というところが今回
7つ目の作品で挙げさせていただきました
俗テルマエローマエでございます
そして8つ目の作品
「島ロック」:離島での青春と音楽
挙げさせていただきますのは
シワロックでございます
こちらまだ10話ぐらいということで
まだまだ始まったばかりなんですけども
まだどうなってくるのか
ちょっと分からないところもあって
楽しみな作品の一つでございます
作品としましては
元々中学の時にバンド活動していた
オズという少年
彼はバンドのメンバーとの
いろんな問題もありまして
バンドを辞めておりました
もうバンドはいいやと
ただ音楽が好きなので
パソコンとかで曲を作る
そういうのをどんどんやっていきたいなと
考えておりました
その機材一式を買ってもらう条件として
きちんと高校に合格
しかも私立じゃなくて
公立の学校に合格することを
親に条件出されました
そんな彼はどこでもいいやということで
定員は嬉しそうな学校に受験しまして
そして合格します
ただ彼が入学した学校は
離島にある学校
島ですね
そういったこともありまして
定員割りもしまして
ただそもそもで
学校に生徒が4人しかいない
そんな学校に入ってきます
しかも彼は元々島暮らしではない
ということもありまして
島との文化の違いもあると
島の人間のような
いろんな人との関わり
積極性とかもない
オズという少年は島に来たばかりで
いろいろと島との文化の違いとかも
ありますけども
それにだんだんだんだん慣れていって
少しずついろんな人と交流をしていくようになる
という話でございます
またこのオズという少年は
中学時代にバンドで失敗したとかもありまして
なんとなくバンド活動をするのが
気恥ずかしいという思いもあるんですけども
他の生徒たちは
音楽に興味があるといっても
音楽の素人ということで
なかなか一緒に音楽活動をしない
というところなんですけども
今後一緒にバンド活動をしていくんじゃないかな
また学校の先生の中には
そういったバンドの指導をしてくれる先生も
いるんじゃないかなというのもありまして
きっとこの島からみんなで
バンド活動をして島を盛り上げていく
そんな作品になるんじゃないかな
というのがこの島ロックでございます
島ロックということで
基本的にはそんな音楽の話してないです
この作品
すごい極端な話をすれば
ずっと都会で座ってきた子が
急に田舎にやってきました
文化の違いとかに
最初は戸惑いながらも
だんだん田舎に馴染んでいく
色んな人と仲良くなっていく
という作品なのかなと思います
ここに今後は音楽も絡んでくると思うんですけども
まだちょっと
9話ぐらいですかね
というところもありまして
まだまだ始まったばかりの作品ですので
今後注目の作品の一つかなと思います
といったところが本日8作品目ですかね
島ロックという作品でございました
「ギリコ」:日常のズボラを描く4コマ
続きまして
9つ目の作品として挙げさせていただきますのは
限界を終えるキリキリ
ギリコでございます
この作品一応追ってるんですけど
正直冒頭でも話しましたけど
そこまでハマれてないという作品の一つでございます
読んでてなんか面白いと思うんですけども
ただそこまで読み込めてないので
なんというか
作品とかの登場人物の設定とか
いまいち把握できてない作品です
作品としましては限界を終える
いろんなところもずぼらなところもある
ギリコさんが
自分の食事とかを紹介して
こんな感じが限界を終えるとかやったりだとか
普段の生活とかを
こんな感じで生活してますよ
というのをやっていくという4コマ形式
1話題その4コマが何本か
入ってるという作品でございます
基本的には色んな食品に対して
ギリコさんがいろんな感じで
例えば餅への強い愛情とかを話したりだとか
またなんか
ちょっと抜けてるような
登場人物たちが面倒くさがりな人物が
多いですかね
話すのも面倒くせえとか
理解するのも面倒くせえというような人物たちが
なんとなく生活していく
なんとなく成り立っちゃってるという話だったりもします
ショートアニメにもなるということで
やっぱり面白い作品だと思うんですけども
正直ごめんなさいそこまでハマれてない作品なんですけども
読み直していこうかなと思っています
続きまして
「ロードスター」:自動車教習所のハイテンションギャグ
今日10個目ですかね
紹介させていただく作品が
道路スターでございます
こちらもギャグ漫画ですね
火曜日ギャグ漫画多い気がするんですよね
この作品
5話目ぐらいなんで
しかもなんて言ったらいいのかが
すごい難しい作品なんですけど
めちゃめちゃ面白い面白いです
古き予言
ジャンプの桓末のギャグ漫画好きだよ
例えばピュートフクジャガーさんとか
そういうのが好きな方はめちゃくちゃハマると思います
どんな作品かと話しますと
自動車教習場の話です
自動車教習場をもとにしたギャグ作品も
これだけでしか
説明しようがないです
ギャグ漫画にも説明はどうこう
難しいんですけど
本当に難しいんですけど
自動車教習学校で
騎士の免許を取って
子供を車に乗せるのは
夢という少年
彼が教習場に通うんですけど
教習場がとんでもん教習場です
そこで起こるギャグ漫画としては
本当に言いようがないです
基本的にハイテンションのギャグで
めちゃめちゃ面白いんですけど
僕は5話読んだ時すげーと思いました
5話の10列収車の話は
10列の解釈を
そう来るかという
あの真面目な彼が
よく教習場に染まったなという
ちょっとした感動もありつつ
主人公はさすがだなと
10列収車をそういう風に解決しに
とんでもない課題である
10列収車に対して
3つの話を考えた主人公
3つの話どれもすげーと思ったんですけど
最終的に選んだ回答は
さすがだなという
ギャグ漫画ですので
会う会わないしかないと思います
自動車教習学校をもとにするギャグ漫画
これしか言いようがないです
ただ本当にそれこそジャガーさんとか
ああいったちょっと意味がわからんな
そういった作品が好きな方
ぼーぼぼよりは話理解できます
ただ何というか
意味がわからない系のギャグ漫画好きだよ
という方にはぜひともお勧めしたい作品が
道路スターでございます
続きまして本来で言えば猫旅よりが
「猫旅より」:癒やしの猫漫画
載ってるんですけど猫旅よりに関しましては
毎日連載なので月曜日の時に
話をしてますけども猫田さんという
二足保護ができる猫とその家族の話
それしか言いようがないですけど
4千何話ありますけども
どこから読んでもあんま変わらんす
一画から読んだほうがいいのは間違いない
と思うんですけどもどこから読んでも
なんとなくホッとできる作品ですので
ジャンプラー使ってる方でなんとなく
毎日猫旅よりちょっと覗いてみていただければ
と思いますなので猫旅よりは
そこまでにしときまして続きまして
紹介させていただきます作品は
「殺戮ロボと人」:毒親と子供の成長
殺戮ロボと人の真中でございます
こちらは短期集中連載
という事もありましてもう最終回
この配信が流れてることに最終回迎えてるんじゃないか
と思うんですけども短期集中連載
という事もありましてすごい壮大なストーリー
というよりは短期のところでどれだけ
話を詰め込んでくるというか
なんというかこうまず一つが
絵はめちゃめちゃ綺麗です
話としては
なんというか暗い感じはずっと続いてましたし
最後に最後にどう持ってくるかなんですけども
基本的には
いろんな形の毒親と
それに対する子供たちの成長
というのを描いているのかなと思います
話をざっと話させていただきますと
小さい頃から
親にこういう風に勉強しなさい勉強しなさい
親の言う通りにしていれば将来いい生活ができるかな
という事できちんと親の言う事を
守っているユイという少女
親の言う事とかきっちりしすぎてて
周りからはロボットじゃない
という風に揶揄されるような少女
彼女が必要な男と
殺戮ロボと出会います
ただその親の言う事も聞いて
すごい天才少女だったユイは
殺戮ロボのプログラミングとかを
即座に変えまして
そのロボはユイはもちろん
人に攻撃する事もできないように設定をします
元々殺戮ロボは
地球を破壊するために
やってきたんですけどもユイによって
書き換えられた事で人を攻撃する事はできなくなりました
ただ元々殺戮ロボという事で
人の事をある意味下に見ている
という事もありまして
人の言う事をあまり聞かないという所があるのが
そのロボット
ただずっと親の言い付けを守っていたユイにとっては
人の言う事を聞かないというと
そのロボットの姿にまた神聖味を感じておりました
そのロボットを
自分の家でこっそりと
一緒に生活する事になるんですけども
今まで親の言い付けばかり守っていたユイとしては
ある意味親の言い付けを
初めて守らなかったと
またそのロボットとの生活をする事で
今までずっとできていた事
例えば塾にきっちり通うとか
宿題とか成績とかもきっちりやっていたのが
やっぱりそのロボットの生活で
だんだんと落ちていく事になると
それでまた親との歪みも生まれてしまう
親としては
子供の成長を願って
という事ではあるんですけども
とにかく自分たちの言う通りにすると
自分たちの事を押し付ける毒親である
ユイの親と
その言い付けを守っていたユイという少女
一方殺戮ロボの方は
ロボの方で
制作者を親としますと
あくまでロボットという事もありまして
使い捨てるようにされているという事もあるんですね
そういった今ロボットだからこそ
人じゃないからという言い方もどうかと思うんですけども
自分の子供とやる
ロボットを本当
道具としか見ていない親と子という関係性
そういった違うタイプの
毒親とそれぞれの子供たちという話なのかなと思います
そして子供たちは
お互いの所を
お互いのこういう所もあるんだねという事を
認め合いながらロボットとユイは
成長していきながら
その毒親たちへの対応を変えていくという
作品なのかなと思います
短期集中連載という事で
8話とかで終わる予定という事もありますので
サクッと読めると思います
なので是非とも読み頂きたい作品の一つかなと思います
といった所が
サツリクロボット
人の真中でございました
そして最後今日紹介させて頂きますのが
「ドットワリス」:思春期の繊細な恋愛
ドットワリスでございます
本当ここがね
僕そこまでまだハマれてないです
面白いんだろうなと思います
正直この作品まで
ハマれてないんですよね
読んではいますが
少年少女たちの恋愛物という所があるんですよね
またそれも
思いやってるとか
思ってはいるけど
それをなかなか形に表せない
行動に表せないという
少年少女たちの
思春期を表している恋愛物だとは思ってるんですけど
正直まだそこまで
ハマれてないというところがあります
自分たちが
昔体験した恋愛とか
思ってはいるけど
なかなかそれを伝えるのが
怖いとか恥ずかしい気持ちとか
気恥ずかしいとか
そういった思春期の恋愛というのを
漫画に落とし込んでるんですよね
淡い恋心とか
そういうのが似合う作品なのかなと思います
そういった思春期の
恋愛とかが好きな方には
ハマりやすい作品だと思います
ただ僕自身はまだそこまでハマれてないです
申し訳ないですといったところが
火曜日の連載作品
今回最後に紹介させて頂きました
ドットワリスでございます
まとめ:ジャンプ+火曜日作品の特色
といったところが
ジャンププラスの火曜日の連載作品
今回ご紹介させて頂きました
今回はこんな感じです
もう改めまして
ジャンププラスの火曜日連載作品
ちょっとハマれてないところがあるんですよね
ギリコさんは
ハマったら絶対面白いと思ってるんですよ
ギリコさんはだんだんとその良さが
分かってはきてるんですけど
まだちょっとハマれてないというところがあるんですよね
4コマ漫画僕めちゃくちゃ好きですし
こういう雰囲気の4コマ漫画とか他にもあるんですけど
なぜかまだちょっとハマれないんですよね
なんとか今回
今話したと思いますけど
他の曜日ももちろんあるんですけど
火曜日ってギャグ漫画多くないかな
という気がしました
ギャグが絡んでる作品って表現の方がいいですかね
結構あのジャンププラスって
曜日によって特色もあったりするんですけど
火曜日は確かにギャグなのかなと思います
でも一方で
なんていうかドットワリスとか
シマロックみたいな
少年少女の心の繊細さというか
シマロックもそういうとこあるんですよね
思うことをうまく表現できない都会の子みたいな
そういった少年少女の交流というのを描いているのも
多いんだよなと思います
本当にいろんな作品がありますので
ジャンププラスって楽しめるものが多いなと思います
個人的にマッドの鳥先生
とにかくもうほんとあんま今日語ってないですけど
13話ぐらいまでは
ぜひとも読んでいただきたい作品です
火曜日はこんなところで話をさせていただきました
次回は水曜日の作品で
話をさせていただこうかなと思っております
今回も最後にお聞きいただきまして
誠にありがとうございました
次回第120話
テーマ
ジャンププラス
タイトル
ジャンププラスの水曜日で面白いと思う作品
次回また来てくださいね
それではまたお会いしましょう
41:53

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