では続きましてがサムワンヘルツの第24話で、ラジオイベントに行ったらミドラに入れたという話でした。
まずはね扉絵が間違い探しで、これ結構難しかった上に、ちゃんと面白かったですねこれ。
福森くんにゼロというのが、これはちょっと絡めてでしたね。
いや絡めてでしたね、ちょっとやっぱ探しちゃいましたからね。
というわけで本当扉絵企画で面白いんで、このままなんかガンガンやってほしいなって思いますね。
で、本編の方に関しては、いやーいいね、リスナーオフ会で出てきた人がこうやって出てくるとさ、どんどん世界観が広がってる感じがしてよかったですよね。
そうですね、これからもまた新キャラどんどん紹介していくのが欲しいですね。
そうだね、そしてその上でね、やっぱりあの時ちょっとね、クラゲちゃんとミメイくんのね、あのイチャイチャ見せられなかったなーっていうのがちょっと心残りだったんでね、
いや今回はちゃんと見せてくれたんで、満足満足っていう感じでしたね。
確かに、え、付き合ってなかったの展開は全員分やってくれていいですよね。
いや本当そうだね。で、びっくりされてその間にちょっと否定したりして、でもだんだん近づいてって、いや本当に付き合っちゃってましたみたいな展開は見たいですからね。
というわけで、今週はね、いつもミメイくんのスタバリっぷりが取り出されてますけど、今回はクラゲちゃんもね、この着ぐるみの中でコボケをかましたりとかね、
とっさに対応したりとかね、フィリップなくてもみたいなところで、いうのを見せつけたのはすごいなーって思いましたね。
この辺も結局ふくもりくんとの間で、非言語コミュニケーションをしてるところとかもあってよかったですね。
そうだね。というわけでね、ミメイくんの方からもクラゲちゃんに対してね、すごいなー、うなぎポテとかみたいな感じになったところはすごいよかったし、
あとはね、本当にこの肉体的接触に対してね、別に肉体的接触してないんだけど、ちょっと手握られただけでクラゲちゃんが減ってるっていうのもなんかキュンキュンしてよかったですね。
ここは多分かなり力を入れて手を取ったところなんでしょうね。
というわけでね、本当にこのボディタッチに弱いクラゲちゃんみたいなところもね、普段の余裕の感じとはギャップを感じられてね、ちょっとエロさも感じつついいなって思ったんでね。
確かに。着ぐるみフェチもいますからね、世の中。
さすがにそっちの方は思わなかったけど。
いやーでも本当に、今週もこの2人のイチャイチャプレに横綱相撲のような安心感があってよかったですね。
いや本当フォーマットとして完成してるので、この感じで広がっていったらいいですね。
来週も期待ですねー。
では続きましてセンターカラーの忍び事で、内容としましては72話で地下でヨダカ君データを回収した上でヨウイッチさんと戦うという展開でした。
まずはねカラー扉が繋がるカラー第一弾ってことでね。こっちは抜け人サイドと葵ちゃんっていう形でしてね。いやなんかなんかシリアスなカラーでしたね。
確かにそうですね。繋がる前提だからそんなに違和感なかったですが言われてるように見ると変な組み合わせですね。
そうですね。いやーどうでしょう。だから来週左側に関してはヨダカ君と味方たちみたいな感じで対決構図になるのかなと思いますんで、ちょっとね繋げてみたいなっていう感じでしたね。
そうですね。ヨダカ君の髪先がチラッと映ってるんで葵ちゃんと並んでるのはわかるんですが、どういう接し方をしてるのかはちょっと気になりますね。
そして本編に関してはね、何でしょう。ウゼン家のボスがちょっと最初こぼけかましたの良かったですね。とんでもない言い訳してやがるみたいな感じで。
こぼけか。これは単純に権力を持った悪役の応募として映ったんで、9号さんはおちゃらけてますけど、敵の行動としてはぼけとは映らなかったですね僕は。
はいはいはい。確かにね。まあでも本当に俺の中では、あーこぼけかましてる、でもギリギリシリアスだからこのウゼン家のボスのこうなんかこういやらしさとか格好落ちてないから絶妙だなと思ったんですけどね。
僕は普通に悪役はシリアスで9号さんがおちゃらけて格好いいなぐらいの感じでしたね。
なるほどね。いやまあこれここから先ね、ウゼン家の党首がどれだけぼけてくれるか俺は期待したいと思いますね。
なるほど。
そしてあと陽一さんに関してはね、いやだいぶこう友達感出てきたけれども、まあちゃんとこうなんだろうね、あの対立になってしまったってちょっと悲しい展開でしたね。
ですしやっぱり党首との意思疎通はできてないというか、やっぱり一枚岩では全然ないことは改めてわかりましたね。
そうですね、俺が10年を待ってこんな場所でって言ってやっぱ恨んでんじゃんっていう感じだったし、マジでなんでこんな関係地になってるんだっていうのがわからないんでね、どうなんでしょうね。
最初はなんかこう逆に殺されそうだからみたいなところも考えましたけど、これだけバカだと別に党首の方も丸め込めるような気がするんで、うーんちょっとほんと読めない感じなんでちょっと先読めないなって感じですよね。
いやまっすぐすぎてこう手懐けられない過激な人なんじゃないですかね。
まあ確かにね、だけどこれだけバカだったら抽殺とかも簡単でしょきっと。
いやー強かったら難しいんじゃないですか。
なるほどね、まあ戦闘的なところとか自分の命とかに関してはものすごい感が働くサイドかもしれませんからね。
いやーというわけでちょっとね、最終的にはじゃあ本当に党首が悪いんだったらこの人、洋一さんを全家の党首に据えて万々歳ってこともできそうな雰囲気なんでね。
ちょっとどういう風にね、あの結論付けるかは期待ですね。
まあ普通に過激しそうに真っ直ぐすぎてやばい人。だからまあここで待ってろっていう感じで放置くんで、まあ攻撃はできないっていうのは個人的にはそんなに違和感はないんで。
まあ過激に真っ直ぐな人なのかなという印象ではありますよ僕は。
はいはいはい。でもそしたら最終的にやっぱこう与高君と潰し合っちゃう悲しい展開なんですかね。
まあちょっと分かり合う未来は分かんないですね。
まあでも俺はちょっとね、やっぱり洋一君ね、いいキャラなんで仲間になってほしいんで、そういった未来があったらいいなって思いますね。
そうですね。まあ味方、敵、第三勢力、いろんな使い方があると思うんで楽しみですよ。
はい。
では続きましてが10月回戦モジュールの最終回でした。内容としましては伊佐大輝くんも頑張ってくれるし、丸くんたちとも仲良くやっていこうぜって話でした。
そうですね、まずはねカラートビライがね全員集合っていう感じでしたけど、いやサメの人インパクトあるなって思いましたね。
あー確かに。本編中ではもうサラッとやっただけなんですけどね。
そうなんですよ。やっぱビジュアルつれえなこいつって感じだったよね。
トビライの存在感はすごいですね。
いやーそしてまあね本編の方に関してはダブラさんが戦士に目覚めたのも、仇役になってくれてシミュラ星人の地球での扱いが悪くならなかったのも、トモエさんの小意地が叶ったのも、全部マコーラのおかげだったんだマコーラありがとうって最終回でしたね。
小意地が叶ったのもそうなんですかね。
いやーあれによってこの領域展開というかね、ダブラさんがすごい強くなれたっていうことで、で高速多分ね、高速を自分で体現できるようになったから、それによって地球まで飛んできたんだろうなって思うと、でも全部マコーラのおかげじゃないですか。
あー確かにそう、そういう解釈なんであれば確かにそうですね。
いやーというわけで本当はマコーラありがとう回でしたね。
まあマル君の術式は願い、願いの実現であるということを踏まえて、ダブラさん自力で来たのか。まあ自力で来た説の方が強いかもしれないですね。
いやそう思いますね。まあどうやってマル君に連絡取ったんだって感じもありますし、もしマル君の力で来たんだったら。だからやっぱり自力で来たんだと思いますね。
ダブラさんが一回星に帰ったのはやっぱり魂の色が枯れた日違うからなんですかね。だとしたらそれが終わったら戻ってきてもあり、戻ってきてもいいのかなぐらいの感じで、まあマル君が帰りの切符を用意してた可能性もゼロではないかなと思うんですが、確かに自力で来たの方が面白い気がしますね。
そうですね。そしてなんでしょうね、全体的な話としてもね、問題すべてが解決したわけではないけれども、未来は一人一人の解決に向かって努力していくっていうことでより良くなっていくんじゃないかってね、会話のキャッチボールとかをしてみんなで良くしていこうみたいな希望を持たせる終わり方っていうのは晴れやかな感じがして良かったですよね。
本当に将来的には野球界が来るんだなという希望を持たせる終わり方でしたね。
野球文明エリアみたいなこと言わないでくださいよ。
十月海戦本編でも野球界は印象的でしたから、野球界がある作品は名作ですからね。
あとはね、本当にイタドリ君と久喜咲さんの会話っていうところも、本当にイタドリ君が救われたというかね、ちゃんと前向きになってくれたっていうところですごい嬉しい感じがあって良かったですね。
本当になんかある種、イタドリ君が自主的に引退してたところを撤回するという再始動の話としてすごく印象的でしたね。
そうだね、本当に追い倒しやーだったイタドリ君もすごい前向きになれたし、あとは本当に80歳イタドリのビジュアルメロすぎんかみたいな感じでしたね。
なるほど、基本昔のイタドリ君とほぼ変わりなしだと思うんですけどね。
いやーでもなんだろう、この色気がすごい出てて、まあまあこれは岩崎先生の作画素晴らしさですけど、いやもうなんか全女子が興奮してると思いますね。
なるほど、確かにイタドリ君のこれからの人生は、呪縛になるための人生はまだ待ってますからね。
そうですね、いやでも本当300年先くらいまでの目標でできたのは本当にダラダラと生きるが良かったと思うんでね、いや本当にいやもちろんありがとうっていう感じでしたね。
なので前回も言いましたけど別に呪霊がいなくなったからといってやっぱりお話は終わらず、いろんな可能性が残る形で決着したのはまあいいなと思いましたよ。
いやーだからなんだろうね、最後の方じゃやっぱねこう掛け足気味なところはあったけれども、本当終わってみれば万々歳だったし、いやすごい楽しい半年間が経ったなーっていう感じでしたね。
確かにダブラさんの決着とダブラさんの領域展開とリカちゃんがマルチ君に何言ったかは今の気になってますよ。
そうなんだよね、そこはなんかこう単行本でもいいからちょこっと書いてほしいなって思うけど。
いやーまあだからそれはちょっと本当心残りだけどそれ以外はオッケーって感じでしたね。
まあ実際単行本は本当に結構リアルに単行本で保管されるのを期待してるので、まあ絵の形か文字の説明かはわかりませんが、期待してるんでちょっとそれはまず待ちたいなと思いますね。
そうですねー。
で本当に本編に遜色ない感じの続編、番外編、続編でしたので、これも本編のアニメ化が進んだ中月には映像化してくれても全然いいですね。
いやむしろ俺はしてほしいって思いますね。
これで本当にこれを含めて十四回戦のちゃんと完結という感じもしますので、いつか映像化してその時にはダブラさんの戦いも描かれたらいいなと思いますよ。
その通りですね。
では最後に目次コメントは何かありますか。
まずはあれですよねやっぱ、もちろんお疲れ様コメントめっちゃ多かったですね。
そうですね半分くらいはそんな印象ですね。
本当に短期集中連載なのにすごく存在感と爪跡を残した作品でしたよ。
そうだね。
あとはそしてひまてんのもの先生。
近頃革靴を育て始めました。
まだ硬すぎて歩くたびに激痛を垂らしますということで。
はいはい。
いや男はこう何かを育てたくなるって本能的なものなのかなと思いましたね。
いやまあまあもい君のジーンズの話じゃないですけど。
使うことによって自分だけのものにしていくっていう感じはわかりますよね。
そうだね。
だから俺もやっぱ相棒みたいなもの作りたいなって思いますし。
いやーそしてこの先生頑張ってるんだなってことでね。
いやーちょっと本当になんか3年後とかのこの革靴のこと期待になってました。
革靴って普通に数日履いたら合うイメージですけどね。
まあそうだね。
僕も結構足の形がこう高高幅広な感じで靴が合いづらいんで。
革靴買うと最初痛くなりがちですから。
もう何か蒸しタオルとか入れて肩つけて最初に結構広めにして無理矢理合わせちゃいますけど。
だから最初痛いのはすごくわかりますね。
なるほどね。俺はあんまり革靴に関してはね本当にゆったりなもの履いちゃうんであんまり育てるっていう感じがわかんないんでね。
最終的にじゃあ革靴こんなに育ちましたっていうコメントを期待したいですね。
確かに快適になった報告は欲しいですね。
では一応十二階線あくたみ先生。
岩崎さんと並んでカラーが掲載されたことが一番勉強になったまたねーというコメントで。
確かにあのポスターなんか岩崎先生の絵と並ぶと今のあくたみ先生のその線の荒々しさがすごく伝わってきますよね。
確かにそうですね。
あくたみ先生今こういう画風だなというのが伝わってきたんであれは印象的でした。
あとはついていくのに精一杯で半年で燃え尽きました。
また力を貯めて戻ってきます。
岩崎先生という形で。
やっぱり作画でもかなり大変だったんでしょうね。
そうですね。
特に最後の方は3連続カラーとかやってましたからね。
より大変だったと思いますね。
確かに本編だけじゃなくてカラーもあったから。
いろいろ企画系のイラストもありましたし。
大変な半年だったんだろうなという感じで岩崎先生の次回作も楽しみです。
あとは来週関東カラーがアニメ第二期制作決定の坂本隆一と、
センターカラーが忍々とぼくとろぼくと、
そして読み切りがココノキキュータの目に触る小林尾之介先生。
警察庁から来たココノキキュータは霊能捜査官で。
という読み切りがセンターカラーです。
尾之介先生なんかめちゃめちゃ画風変わってるみたいでびっくりしますねこれ。
そうですね。画風が変わったのかこのキャラがこういうキャラだっていうことなのか僕はまだわかんないですけどね。
そうですね。尾之介先生っておねしょたではないですけども、
なんかこう主人公がちっちゃめでヒロインがでかいっていうイメージが強いんだよね。
そうですね。
だから新境地どんな感じになるかね楽しみですね。
そうですね。コメディ寄りなのかバトル系なのかもわからないんで大変楽しみです。
では選手のコメントちょっと見ていきます。
まずはじゃあマダンノイチのコメントのところで、
マドカってね。ジソウさんの息子の名前マドカ。
ジソウさんの子供の名前マドカって付けた子に関してね。
名前的に女の子かやっぱり魔力を持つのは女性になるのかなってコメントがありまして。
まあそうでしょうね。当然ね魔法を使える系になると女性なんでしょうけども。
でもちょっとそう考えたときにね。
なんかこう最近ネットフリックスで超かぐや姫を見たんですけど。
あれみたくねなんかこうマドカちゃん一気に成長して一駆の仲間になったりしないかなとちょっと思いましたね。
まあなんか一時的に成長して役立つぐらいのことはあるかなと思いましたけど。
本格的に成長する展開。もしくは超かぐや姫、ネタバレになるからやめましょう。
まあそうですね。あるかもしれないですね。
あとはね、デスカラスさんちょっと忘れたぜみたいなコメントもありましたけど、
いやいや忘れちゃダメですよって言ってましたね。
そうですね。結構ピンチ状況で放置されてましたからね。
いやでも本当に今中も含めてね。
本当にマダン・ノイチは両方の展開すごいお互い盛り上がるようにやってくれたからね。
いや本当に満足度高い幽霊戦編でしたし、本当に最終的にどう決着つくかも楽しみですよね。
そうですね。大変楽しみです。
そしてあとはサムワンヘルスのところのコメントで、
家が隣とかでもないのに一緒に帰るダンジョンは付き合ってないわけないだろうがっていうコメントがありまして、
もうそれはそうって思いましたね。
やっぱ同士では片付かないと思いますよこれ。
だからまあ付き合う寸前っていう状態なんですよこれは。
はいはいはいはいはい。なるほどね。
同士の付き合ってるっていう恋人同士ってことは、
だいぶ恋人だけどまだまだギリギリっていうところってことね。
やっぱり両方重いってことですねこれは。
そしてあとはね、サムワンヘルスの大喜利があったんでね、
皆さんいっぱい大喜利の答え書いてくれた感じでしたね。
このレストラン子供がオーナーだなのお題でこれいいなと思ったのが、
メニューの定食が大人様ランチになっているっていうのが知的なユーモアでくすりときましたね。
そうだね。
結構ほんと子供でお子様ランチばっかりっていうところは、
結構そう俺も想像したところはあったけど、
大人様ランチっていうのは確かに子供だったらそう書くだろうなっていうところがあっていいよねこれ。
何もついてないのが子供向けで、大人向けのメニューはわざわざ大人用と書いてあるというのは、
なんか本当になるほどなという納得感があって、僕はこういうネタ好きですね。
個人的にはこのメニューにピーアンが入ってるものがないっていうところが、
いやー実に子供らしいなって思いましたし、ピーマン美味しいのにってちょっと思ったんですけどね。
まあそうですね。
俺意外と子供の頃からピーマン全然食えたから。
料理次第な感じも。料理によっては僕は別に今でも別に美味しいなと思わないことはありますけど、
食材としては全然好きですね。
はい。
あとはゴンロンエッグのところのコメントで、
黒目の黒目ちゃん。
先週は首だけ飛んできた黒目ちゃんのところに対してもう終わったなみたいなこと言ってましたけどね。
それに対して黒目ちゃんっていうコメントがあったりとか、
もうね、悲しいっていうコメントがあったりしましたけど、
もう本当今週も首だけのまま放置されていただけたので、
現実は非常であるって思いましたね。
そうですね。
首切られた、首を切断された死体から首の断面から血がポポッと引き出してるとか、
あんま書かないですからね。
そう書かないですからね。
いやーというわけでちょっと本当になんかこうね悲しんでますけど、
ちょっと本当にまあしょうがないっていう感じになりましたね。
ちなみにあの黒目の隊長はマヤ隊長っていう名前ですね。
あー名前ちゃんとあったっす。ごめんなさい。
一回名前が出てました。僕も忘れてましたがマヤさん。
残念ながら首が跳ねられてしまいました。