1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、26年15号のジャンプ読んだ
あ、26年15号のジャンプ読んだ
2026-03-15 55:06

あ、26年15号のジャンプ読んだ

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# オープニング(GARUが喉風邪のため短縮版です)

# ONE PIECE

# さむわんへるつ

# SAKAMOTO DAYS

# 魔男のイチ

# 僕とロボコ

# しのびごと

# カグラバチ

# エイリアンヘッドバッド

# アオのハコ

# 呪術廻戦≡

# UNDER DOCTOR

# WITCH WATCH

# 回撃のキナト

# あかね噺

# ひまてん!

# 鵺の陰陽師

# 悪祓士のキヨシくん

# 死or卒業

# JK勇者と隠居魔王

# 隣の小副川

# ゴンロン・エッグ

# 4コマバンクシー

# 目次とか

# コメント返し

感想

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サマリー

今回の放送では、週刊少年ジャンプ2026年15号のレビューが行われました。GARUさんは喉の不調のため、いつもより短縮版での進行となりました。 まず『ONE PIECE』では、実写ドラマ化に関連した付録や、裏返った人物を倒すという展開について触れられました。続く『サムワンヘルツ』では、ラジオイベントで登場したキャラクターが本編に絡んできたことや、キャラクター同士のイチャイチャ展開が好評でした。『SAKAMOTO DAYS』では、殺し屋の母親と主人公の対立や、キャラクターの素顔への期待が語られました。 『魔男のイチ』では、デスカラスの感情がアイテム化する描写や、ヒツギさんとの対決が印象的でした。『僕とロボコ』は最終回を迎え、モジュロのネタバレに繋がる展開や、ロボコの奇行が面白かったと振り返られました。『しのびごと』では、繋がるカラーイラストや、陽一さんとウゼン家の党首との関係性が注目されました。『カグラバチ』では、国重さんの過去や、国宝の寿司職人スバルさんの登場が話題に上がりました。 『アオのハコ』では、ゆさくんに名前を忘れられる大輝くんの奮闘や、いおさきさんの人間味あふれる一面が語られました。『呪術廻戦』は最終回を迎え、マコーラへの感謝や、キャラクターたちの未来への希望が語られました。『UNDER DOCTOR』では、シュリくんの弟子入りや、ハイジさんのユニークな笑い方が印象的でした。『WITCH WATCH』では、いっくんがひばなさんを助けるためにしきみさんを殴るシーンがスッキリしたと評されました。 『回撃のキナト』では、新キャラクターのジナさんやエレシーさんの活躍、そしてきなとくんの生体魔法への期待が語られました。『あかね噺』では、アカネちゃんがカイセイさんを巻き込んで無茶ぶりを乗り越える展開が痛快でした。『ひまてん!』では、金井さんが家守子を沼らせるために奮闘する様子が描かれました。『鵺の陰陽師』では、学郎くんのパワーアップと新フォームが注目されました。『悪祓士のキヨシくん』では、捨て頃で戦うヤンキー漫画のような展開が気持ちよかったと評されました。 読み切り作品『死or卒業』では、ドラゴンを倒して愛が勝利するという展開が面白く、連載化への期待も寄せられました。『JK勇者と隠居魔王』では、過去編で魔王の出自に迫る展開や、アスカちゃんの成長が語られました。『隣の小副川』では、大添川さんの戦闘魔法習得や、特捜隊への言及が話題に上がりました。『ゴンロン・エッグ』では、霊獄さんの正体や、オウマさんの孵化が注目されました。『4コマバンクシー』では、牧師さんの有能さと、残酷な内容の4コマが面白かったと評されました。 目次コメントでは、短期集中連載の労いや、革靴を育てるという話題、作画の大変さなどが語られました。来週のジャンプの注目作品や、Netflixの実写ドラマについても触れられ、番組はGARUさんの喉の回復を願い、通常放送への期待を込めて締めくくられました。

オープニングとONE PIECE
どうも、garuです。 嘘でーす。 今週は、2026年第15号の週刊少年ジャンプを読んでいくんですが、風邪です。 はい。
別な熱とかはないんですが、ちょっと僕の方が完全に喉を潰してしまったので、一応今回僕はほぼ休みのような感じで聞いてもらえたらと思います。 了解でございます。
なのでまあまあ短めに簡潔にいけたらなという感じで、一応収録していきたいと思います。 最低限の進行していきますので、今週一応実写ドラマに
ちらんだ感じのワンピースおまけ等ありました。 関東から表示でした。 表示見た瞬間ビビらなかった。 やっぱりこれ怖いですね。
怖いですね。特にやっぱり漫画版のルーフと並べるとね、すごいチョッパー際立ってましたよね。 ただまあね、中身のね、あの付録とかでね、あのすごい昔の初期チョッパーとかもね、あの付録とかにあったりするんでね。
それと比べたら、まあこの改編もありかなーっていうんで、思ってるんで。 まあ僕まだワンピースのね、実写版Netflix登録しましたけど、まだ見てないんで、ちょっと早く動くチョッパー見たいなって思ってますね。
僕も見てないんで、動いたら可愛いんだろうなって思ってますよ。 そうですね、期待したいとこですね。
ワンピース内容としては裏返った人を殺したら良しという展開でした。 いや、マジでそうなんだよね。これちょっとビビりましたね、本当に。
なんか、えらい簡単でしたね。 そうだね、だからロックスさんとかの時はね、まあ確かにあれも殺したら戻ってはいたんで、なるほどなっていう感じだったんですけど、
前回っていうのに関しては、あれ、でもロックスさんなんかボロボロだった気がするんだけどっていうところはちょっとあるんですけど、あれやっぱイム様が直接変化させたからとかそういうオチなのかなーとは思いましたけどね。
裏返るのとイム様の取り付きっていう2つの要素があるんでしょうね。
まあまあまあとりあえず、もうここまで来たら負けそうもないなっていう感じですし、ギリンガム勢もね、ちゃんと図書館の方の決着という形でもう撃破しましたからね。
まあ魚鎮差別なんか入れませんからね。
そして、もう本当に後はイム様だけだっていう展開になったんでね、ちょっとここから先でもまだ、ここからね、群子ちゃん含めてね、まだドラマがあると思うんでね、どうやって盛り上がっていくかは期待したいところですね。
神の騎士団一旦退場しますけど、本当にやられてるかは疑ってますからね。
いやーでもさすがになんか、ドミリバーシもすぐに復活したから、確かに10分後復活ですみたいなことは確かにあるかもしれないね。
やったと思いきやは全然あると思ってるんで、僕は疑ってますよ。
はいはいはい、じゃあちょっとこの後となるかってのはね、そわそわしながら見たいと思いますね。
という感じのこのテンポ感でいきたいと思います。
サムワンヘルツ
では続きましてがサムワンヘルツの第24話で、ラジオイベントに行ったらミドラに入れたという話でした。
まずはね扉絵が間違い探しで、これ結構難しかった上に、ちゃんと面白かったですねこれ。
福森くんにゼロというのが、これはちょっと絡めてでしたね。
いや絡めてでしたね、ちょっとやっぱ探しちゃいましたからね。
というわけで本当扉絵企画で面白いんで、このままなんかガンガンやってほしいなって思いますね。
で、本編の方に関しては、いやーいいね、リスナーオフ会で出てきた人がこうやって出てくるとさ、どんどん世界観が広がってる感じがしてよかったですよね。
そうですね、これからもまた新キャラどんどん紹介していくのが欲しいですね。
そうだね、そしてその上でね、やっぱりあの時ちょっとね、クラゲちゃんとミメイくんのね、あのイチャイチャ見せられなかったなーっていうのがちょっと心残りだったんでね、
いや今回はちゃんと見せてくれたんで、満足満足っていう感じでしたね。
確かに、え、付き合ってなかったの展開は全員分やってくれていいですよね。
いや本当そうだね。で、びっくりされてその間にちょっと否定したりして、でもだんだん近づいてって、いや本当に付き合っちゃってましたみたいな展開は見たいですからね。
というわけで、今週はね、いつもミメイくんのスタバリっぷりが取り出されてますけど、今回はクラゲちゃんもね、この着ぐるみの中でコボケをかましたりとかね、
とっさに対応したりとかね、フィリップなくてもみたいなところで、いうのを見せつけたのはすごいなーって思いましたね。
この辺も結局ふくもりくんとの間で、非言語コミュニケーションをしてるところとかもあってよかったですね。
そうだね。というわけでね、ミメイくんの方からもクラゲちゃんに対してね、すごいなー、うなぎポテとかみたいな感じになったところはすごいよかったし、
あとはね、本当にこの肉体的接触に対してね、別に肉体的接触してないんだけど、ちょっと手握られただけでクラゲちゃんが減ってるっていうのもなんかキュンキュンしてよかったですね。
ここは多分かなり力を入れて手を取ったところなんでしょうね。
というわけでね、本当にこのボディタッチに弱いクラゲちゃんみたいなところもね、普段の余裕の感じとはギャップを感じられてね、ちょっとエロさも感じつついいなって思ったんでね。
確かに。着ぐるみフェチもいますからね、世の中。
さすがにそっちの方は思わなかったけど。
いやーでも本当に、今週もこの2人のイチャイチャプレに横綱相撲のような安心感があってよかったですね。
いや本当フォーマットとして完成してるので、この感じで広がっていったらいいですね。
来週も期待ですねー。
SAKAMOTO DAYS
続きましては坂本一郎250話。おさらぎさんの元に来た小連れのママさん殺し屋は親ガチャ外れでしたという展開でした。
ていうか小連れのおばさんそういえばいたなーって感じでしたね。
確かに言われてみればという感じでしたね。
そうなんですよ。だから俺の中ではまだ正直モブの意気を出てないんで、おさらぎさんにはさっさとぶっ倒してもらって、しばさんと共闘しようしなーって思ってるけどどうなるんでしょうねこれ。
今週も名前も出てないですからね。
確かに名前も出てない。でも警官もさ名前出てなかったしさ、結構あの双子の姉妹以外は名前出てこないよねこいつら。
確かに。
だからあれ以外はこうまあいい感じでやられてくれたらオッケーですって思ってますね。
そうですね。おさらぎさんに対して目元がアップになるとちょっとこじわ感もあったりとかして、まあちょっとこの素顔が晒されるのが楽しみですよ。
そうだね。そしてでも今回おさらぎさんに関してもね、私と同じ人間なんていられないそんなの気持ち悪いっていうことに関してはね、結構共感できるというか、彼女は結構自己肯定感の低いタイプっていうのはずっと語られてきたところでもあったんでね。
なんかおさらぎさんっぽくていいなって感じでしたね。
そうですね。理解できますし、なんか現代っ子っぽい感じもありますね。
というわけでその辺りの対立で、本当おさらぎさんがいい感じでぶっ殺してくれたりになってますね。
そうですね。まあこの親勝はずれさんと戦うことによって何かもう一つおさらぎさんに気づきがあってもいいですね。
そうだね。そしてあとはね、ししばさんの方に関しても、前回のおさらぎさんのキックに関してもそうだったし、今回も強いけれどもやっぱ殺し屋じゃないみたいなこと言われてるんで、
その辺りが範囲になりそうなんで、ここら辺の決着を注目だなと思ってますね。
確かに。今回結構このスラー派の人たちと戦う時に、オーダー側、殺戮側は一般人を殺さないけれど、被害を出さないけれど、スラー側は一般人をあっさり殺すっていう対比がちょいちょい描かれて、今週もすごい印象的に描かれてましたから、
その辺も含めてお互いのスタンスの違いみたいなのがはっきりと描かれるかもしれないですね。
そうですね。楽しいですね。
魔男のイチ
では続きましてがマダンのイチの第73話の内容としましては、デスカラスさんがヒツギさん一戦という展開でした。
いやもう今週は行ってきますリブロって言った後の、このイチ君からもらったコンペートをガジッて噛んでる、もうデスカラスさんの表情がすげえキセルマドで鳥肌立ちましたね。
そうですね。やっぱり思いとか感情とかはアイテム化とかアクション化とか具体化すると漫画的に映えますからね。
そうだね。だからここに自身の抱えていた寂しさとの決別とか、弟を手にかけるってことをやらせてきたクソ野郎のヒツギさんに対する怒りとか、
いろんなものが乗っかってきてて、ちょっと本当にすごいなってましたね。
コンペートを使いアイテムとしての小道具使いも良かったですし、いい展開でしたよ。
めちゃくちゃ良かったですね。そしてこの怒りの表情というかなんとも言えない表情からでも、いつものデスカラスさんというかね、
最強魔女デスカラスちゃんみたいなところに戻っていくっていうのはすごい頼もしさもあって、その辺のデスカラスさんの変化っていうのもすごい爽快だったんですよね。
しかも最後ちょっと魔法少女感すらありましたからね。
いや確かにそうだね、このウェディングベールみたいなのね、すごい魔法少女感あって、これが何だろうね、いろんなものを抱えているゆえに最強みたいなところがあって、
この複雑さもデスカラスさんの良いところですからね。やっぱデスカラスさんは最強屋で最高って感じになりましたね。
本当にこれでヒツギさん習得できるか横槍が入るかわかりませんが、習得して将来的にマジックサークルにヒツギさんを会心させる展開とかあってもいいですね。
あーでも会心は確かにあるかもしれない、俺今一瞬の笑いは、いやそんなわけないでしょうって笑いだったんだけど。
でも確かにその愛などいらぬみたいなことを言ってるヒツギさんが会心するっていう展開はちょっとしか見たいかもしれないですね。
明らかに人間とか愛を信じない裏に何かドラマがありそうな描かれ方してるんで、だからまだ全然ヒツギさんは描ききられてないキャラクターなんで、ここで終わりということはないと思うんで、
横槍が入って習得できないか、もしくは習得した後に内面世界で何かしらのドラマがあるのかなのかなと、それもまた期待してますよ。
そうですね、イチ君とウロロさんの対立みたいなところもあったりするんでね、それと同じようにデスカラスさんとヒツギさんが常に対立してるみたいなところはあってもいいと思うんでね。
いや確かにそれは言われてみたら期待だなと思いましたね。
僕とロボコ
続きましてが僕とロボ子の第272話、内容としましては膝マコラという展開でした。
いやモジュロより先にやるなよって思いましたね。
先ってどういうことですか。
いやだから掲載中先にやっちゃったらネタバレやんけって感じはありませんでした。
あー言われてみる、全然もう今週モジュロ終わることに関してはもう確定路線だったんで思わなかったですが、言われてみればそうかもしれないですね。
そうですね、僕らみたいな自習予告まで読んでるジャンプマニアは来週クライマックスセンターからって書いてあるから最終回だってわかってますけどさ、多分これを見てえーってびっくりして急いでモジュロに行った少年少女もいると思いますよ。
それは確かに盲点でしたが全然あり得る話ですね。
いやショックで倒れて敵をガコンってできずにショックで倒れてしまった小学生がいないから心配だよ私は。
逆にロボ子がここまでおかしくなってくれてるんで逆に大丈夫なんですかね。
あー冷静になれたってことですね。
自分よりヤバい人がいたら冷静になる理論ですね。
あー確かにそうかもしれませんね。そういった意味ではもしかしたらジャンプ流の策略だったかもしれませんね。
まあなんかこれがあることによってよりいい気持ちでモジュロの最終回を読めた気がしますよ。
なるほどね。いやでも何だろうねあの今週あったことに関してはこう素晴らしかったと思いますね。
はいはい。
そしてその上でなんだろう最終的に本当にあのやっちまった膝瀕死症ロボ子になるところに関してはめちゃくちゃ面白かったですからね。
そうですね。普通の素朴な悩みを解決していった結果マコラになりましたからね。
そうなんですよね。だから途中で本当につまされたところでもうマコラになるだけじゃんって思ったけどそこに持っていくまでの流れは見事だったからね。
いや今週ロボ子最高でしたって感じでしたね。
そうですね。まあくだらなさが突き抜けててよかったです。
はい。
しのびごと
では続きましてセンターカラーの忍び事で、内容としましては72話で地下でヨダカ君データを回収した上でヨウイッチさんと戦うという展開でした。
まずはねカラー扉が繋がるカラー第一弾ってことでね。こっちは抜け人サイドと葵ちゃんっていう形でしてね。いやなんかなんかシリアスなカラーでしたね。
確かにそうですね。繋がる前提だからそんなに違和感なかったですが言われてるように見ると変な組み合わせですね。
そうですね。いやーどうでしょう。だから来週左側に関してはヨダカ君と味方たちみたいな感じで対決構図になるのかなと思いますんで、ちょっとね繋げてみたいなっていう感じでしたね。
そうですね。ヨダカ君の髪先がチラッと映ってるんで葵ちゃんと並んでるのはわかるんですが、どういう接し方をしてるのかはちょっと気になりますね。
そして本編に関してはね、何でしょう。ウゼン家のボスがちょっと最初こぼけかましたの良かったですね。とんでもない言い訳してやがるみたいな感じで。
こぼけか。これは単純に権力を持った悪役の応募として映ったんで、9号さんはおちゃらけてますけど、敵の行動としてはぼけとは映らなかったですね僕は。
はいはいはい。確かにね。まあでも本当に俺の中では、あーこぼけかましてる、でもギリギリシリアスだからこのウゼン家のボスのこうなんかこういやらしさとか格好落ちてないから絶妙だなと思ったんですけどね。
僕は普通に悪役はシリアスで9号さんがおちゃらけて格好いいなぐらいの感じでしたね。
なるほどね。いやまあこれここから先ね、ウゼン家の党首がどれだけぼけてくれるか俺は期待したいと思いますね。
なるほど。
そしてあと陽一さんに関してはね、いやだいぶこう友達感出てきたけれども、まあちゃんとこうなんだろうね、あの対立になってしまったってちょっと悲しい展開でしたね。
ですしやっぱり党首との意思疎通はできてないというか、やっぱり一枚岩では全然ないことは改めてわかりましたね。
そうですね、俺が10年を待ってこんな場所でって言ってやっぱ恨んでんじゃんっていう感じだったし、マジでなんでこんな関係地になってるんだっていうのがわからないんでね、どうなんでしょうね。
最初はなんかこう逆に殺されそうだからみたいなところも考えましたけど、これだけバカだと別に党首の方も丸め込めるような気がするんで、うーんちょっとほんと読めない感じなんでちょっと先読めないなって感じですよね。
いやまっすぐすぎてこう手懐けられない過激な人なんじゃないですかね。
まあ確かにね、だけどこれだけバカだったら抽殺とかも簡単でしょきっと。
いやー強かったら難しいんじゃないですか。
なるほどね、まあ戦闘的なところとか自分の命とかに関してはものすごい感が働くサイドかもしれませんからね。
いやーというわけでちょっとね、最終的にはじゃあ本当に党首が悪いんだったらこの人、洋一さんを全家の党首に据えて万々歳ってこともできそうな雰囲気なんでね。
ちょっとどういう風にね、あの結論付けるかは期待ですね。
まあ普通に過激しそうに真っ直ぐすぎてやばい人。だからまあここで待ってろっていう感じで放置くんで、まあ攻撃はできないっていうのは個人的にはそんなに違和感はないんで。
まあ過激に真っ直ぐな人なのかなという印象ではありますよ僕は。
はいはいはい。でもそしたら最終的にやっぱこう与高君と潰し合っちゃう悲しい展開なんですかね。
まあちょっと分かり合う未来は分かんないですね。
まあでも俺はちょっとね、やっぱり洋一君ね、いいキャラなんで仲間になってほしいんで、そういった未来があったらいいなって思いますね。
そうですね。まあ味方、敵、第三勢力、いろんな使い方があると思うんで楽しみですよ。
はい。
カグラバチ
では続きましてはカグラバチの114話、内容としましてはお父さんこと国重さんはカンナビに合流しそうな感じの中、ウリッタ・スバルさんという国宝の寿司職人がいますという展開でした。
国重お父ちゃん、若い頃は結構やんちゃいなやなって感じでしたね。
千尋くんが結構普通の子なのにお父さんはエキセントリックですね。
エキセントリックだったね。でも我々の知ってるお父さんはだいぶ落ち着いた大人の男っていう感じだったんですけど、あれはやっぱ子供が生まれたからってことなんですね。
まあ確かに年を重ねたから、またこれからおそらく出会うというか既に知ってるみたいですが、そこのお姫様千明さん、おそらくこれがお母さんだと思うんですが、との関わり合いとかでまた変わっていくのかもしれないですね。
ここで千尋くんのお母さん情報的なものが出てきたらすごい盛り上がっていくんですごい楽しみですよね。
予言ができる人だったらしいですね。
すごいです。そうすると千尋くんにも別の能力とかが出てきそうでそっちも楽しみなんだよね。
ですし既に私別してるんだと思うんですが、その予言の力があるんだればこれからお話に関わってくる、遠隔で関わってくることも可能な気がしますよね。
そうだね、実はこういうのを残したんですよってそれは後で柴さんがこういうことやったんかみたいな感じになったりすると盛り上がるよね。
なんかいろいろ気になる展開でしたね。
そして妖刀法師者の一人ね、スバルさんも登場っていうことでね、いやー人間こっこだったんですね。
しかも刀鍛冶ということで、しかもお父さんとの関わり合いわかんないですが、共同開発的な立場だったなら今鍛冶職人として頑張ってる現代の千尋くんにも絡んできておかしくないですかね。
いやそうですね、だからすごいなんかこう絶妙というかこれもなんか面白そうなポジションだなーっていう感じでテンション上がりましたね。
本当に現代につながりそうな要素とか気になる要素とかいろいろ明かされていく中で、まあ悲劇は約束されている、ある意味悲劇は約束されている話なんでどうなるか楽しみですよ。
はい。
エイリアンヘッドバッド
では続きましてはエイリアンヘッドバットの第5話の内容としましては、デカブツは旗のポールで倒して雪姉発見という展開でした。
ゴーチューヘルツインデスポールみたいな形で、先週ちょっとね屋上からのとかすごい良かったけど倒せるのかなーって疑問もね実はちょっとあったんでね、そこを補完してくれたのは良かったですね。
そうですね、爆発とか派手なことが起こればいいなと思ってたんで良かったですよ。
いや確かにこれはめちゃくちゃ派手で良かったね。
勝った後の相手の死体をバックにして右手を上げているシーンとかもなんか俺はすごいダークヒーロー感と違いますけど、本当にプロレスラーっぽくて良かったですね。
チームドローの感じも含めて良かったですね。
そして次の相手に関してはもう空飛んでるみたいな形ですからね、ちょっとどうなるのかって感じですし、しかも1体ならともかく複数体いますからね、どうするんですかね、10人まとめて投げるとかするんですかね。
そうですね、実際新能力に目覚めないと厳しそうですよね。
前の敵もプロレスはどうやって倒すんだ感がありましたけど、今回はさらに輪をかけてそれなんでね、いやでも大河さんならやってくれますよって信じてますよ。
そうですね、ある種この無茶振り展開はいいなと思うんで、まあこれはどんどん無茶振りを解決してほしいですね。
そうですね。
アオのハコ
続きましてが青の箱の233話で大輝くん、ゆさくんに名前忘れられてるけど頑張るっていう展開でした。
いやもうゆさくんがマジで興味のないことやとことん興味がないタイプなんだーって怖ってなりましたね。
いや、これ話しかけられてもいないのに君名前なんだっけって言って返答を待たずに立ち去っていくのは、僕はこれ煽りの可能性は十分あるなと思ってますよ。
はいはいはいはいはい。いやーでもなんだろう、それはそれでなんか性格悪いね、さくん。
まあ。
いやーでもどうなんですかね、俺はやっぱりその後のいおさきさんが彼は凡人だーって言ってるしね、なんかこうやっぱりゆさくんからも見放されちゃったのかなーって結構寂しかったんですけどね。
性格悪いというか、大輝くんの知らいぶりを見てある種失望したのかなとは、それが行き通りになってるのかなっていう想像ですけどね、僕は。
なるほどねー。いやーでもなー、とりあえずね、大輝くんはなんとかやってろじゃねーかっていうところはすごい大輝くらしくていいなって思ってますけど、いやーいおさきさんがここでこう千夏先輩に嫌われてるっていうのがもうなんか寝とられの舞振りしか思えなくてもう俺は心が騒々してますよって感じですね。
まあ僕は全くそんなことはないですが、というかいおさきさん自身が天才になれなくて大輝くんも同じだと思ってるから苦言を呈してるという、ある種できなかった自分を重ね見てるっていうところが明かされたんで、まあかなり人間味が出てきたなと思ってますよ。
そしてその人間味が魅力になって千夏先輩が惹かれてっちゃうんだーって想像しても泣きそうなんですよね。
全くその感じは僕は感じ取ってないんで、普通にまあいおさきさんを打倒しつつ、まあいおさきさんもいい方向に変えていけたらなと思ってますよ。
そうですね、大輝くんは光の選手ですか、そういう方向性を期待したいですね。
いやーという感じでなかなか本当にパワーバランスが思ったよりも伊佐くんが天才っていうところから始まってるんで、改めて挑戦者大輝くんそして弟のハルトくんがどう立ち向かうか楽しみになってきましたよ。
はい。
呪術廻戦
では続きましてが10月回戦モジュールの最終回でした。内容としましては伊佐大輝くんも頑張ってくれるし、丸くんたちとも仲良くやっていこうぜって話でした。
そうですね、まずはねカラートビライがね全員集合っていう感じでしたけど、いやサメの人インパクトあるなって思いましたね。
あー確かに。本編中ではもうサラッとやっただけなんですけどね。
そうなんですよ。やっぱビジュアルつれえなこいつって感じだったよね。
トビライの存在感はすごいですね。
いやーそしてまあね本編の方に関してはダブラさんが戦士に目覚めたのも、仇役になってくれてシミュラ星人の地球での扱いが悪くならなかったのも、トモエさんの小意地が叶ったのも、全部マコーラのおかげだったんだマコーラありがとうって最終回でしたね。
小意地が叶ったのもそうなんですかね。
いやーあれによってこの領域展開というかね、ダブラさんがすごい強くなれたっていうことで、で高速多分ね、高速を自分で体現できるようになったから、それによって地球まで飛んできたんだろうなって思うと、でも全部マコーラのおかげじゃないですか。
あー確かにそう、そういう解釈なんであれば確かにそうですね。
いやーというわけで本当はマコーラありがとう回でしたね。
まあマル君の術式は願い、願いの実現であるということを踏まえて、ダブラさん自力で来たのか。まあ自力で来た説の方が強いかもしれないですね。
いやそう思いますね。まあどうやってマル君に連絡取ったんだって感じもありますし、もしマル君の力で来たんだったら。だからやっぱり自力で来たんだと思いますね。
ダブラさんが一回星に帰ったのはやっぱり魂の色が枯れた日違うからなんですかね。だとしたらそれが終わったら戻ってきてもあり、戻ってきてもいいのかなぐらいの感じで、まあマル君が帰りの切符を用意してた可能性もゼロではないかなと思うんですが、確かに自力で来たの方が面白い気がしますね。
そうですね。そしてなんでしょうね、全体的な話としてもね、問題すべてが解決したわけではないけれども、未来は一人一人の解決に向かって努力していくっていうことでより良くなっていくんじゃないかってね、会話のキャッチボールとかをしてみんなで良くしていこうみたいな希望を持たせる終わり方っていうのは晴れやかな感じがして良かったですよね。
本当に将来的には野球界が来るんだなという希望を持たせる終わり方でしたね。
野球文明エリアみたいなこと言わないでくださいよ。
十月海戦本編でも野球界は印象的でしたから、野球界がある作品は名作ですからね。
あとはね、本当にイタドリ君と久喜咲さんの会話っていうところも、本当にイタドリ君が救われたというかね、ちゃんと前向きになってくれたっていうところですごい嬉しい感じがあって良かったですね。
本当になんかある種、イタドリ君が自主的に引退してたところを撤回するという再始動の話としてすごく印象的でしたね。
そうだね、本当に追い倒しやーだったイタドリ君もすごい前向きになれたし、あとは本当に80歳イタドリのビジュアルメロすぎんかみたいな感じでしたね。
なるほど、基本昔のイタドリ君とほぼ変わりなしだと思うんですけどね。
いやーでもなんだろう、この色気がすごい出てて、まあまあこれは岩崎先生の作画素晴らしさですけど、いやもうなんか全女子が興奮してると思いますね。
なるほど、確かにイタドリ君のこれからの人生は、呪縛になるための人生はまだ待ってますからね。
そうですね、いやでも本当300年先くらいまでの目標でできたのは本当にダラダラと生きるが良かったと思うんでね、いや本当にいやもちろんありがとうっていう感じでしたね。
なので前回も言いましたけど別に呪霊がいなくなったからといってやっぱりお話は終わらず、いろんな可能性が残る形で決着したのはまあいいなと思いましたよ。
いやーだからなんだろうね、最後の方じゃやっぱねこう掛け足気味なところはあったけれども、本当終わってみれば万々歳だったし、いやすごい楽しい半年間が経ったなーっていう感じでしたね。
確かにダブラさんの決着とダブラさんの領域展開とリカちゃんがマルチ君に何言ったかは今の気になってますよ。
そうなんだよね、そこはなんかこう単行本でもいいからちょこっと書いてほしいなって思うけど。
いやーまあだからそれはちょっと本当心残りだけどそれ以外はオッケーって感じでしたね。
まあ実際単行本は本当に結構リアルに単行本で保管されるのを期待してるので、まあ絵の形か文字の説明かはわかりませんが、期待してるんでちょっとそれはまず待ちたいなと思いますね。
そうですねー。
で本当に本編に遜色ない感じの続編、番外編、続編でしたので、これも本編のアニメ化が進んだ中月には映像化してくれても全然いいですね。
いやむしろ俺はしてほしいって思いますね。
これで本当にこれを含めて十四回戦のちゃんと完結という感じもしますので、いつか映像化してその時にはダブラさんの戦いも描かれたらいいなと思いますよ。
その通りですね。
UNDER DOCTOR
では続きましてアンダードクターの第7話、しゅり君がハイジさんに弟子入りに来たんでとりあえず勉強させるという展開でした。
ハイジさんアンダードクターの外国スラムの子供が住所探し当てられない場所に住んでて大丈夫かって思いましたね。
いやもう元死神さんのネットワークあるんですよきっと。
あーなるほどねそっちが来てるのか。
弟子入りしたいっていうことに関しては死神さんも賛同してるんでやっぱりその裏社会のネットワークでこぎつけたんじゃないですかね。
なるほどね謎が一個解けてよかったなって思いましたね。
そしてあとは今週に関しては弟子入りっていうのは予想通りでしたし、そこに対してどう認めるのかっていうところに対しては異色同源っていう無理やりでも医学につなげてきたのが面白くなってましたね。
そうですね確かにこじつけ感はありましたがまあある種人のためを思う行為っていうその医療につながる第一歩っていう感じはありますよ。
だからまあちゃんとねそのまあさっき言ったね心意気に打たれるってところに関しては納得感もありましたからね。
いやまあハイジくんねハイジさん優しさもあるしまあ笑い方もニフフフっていうねなんかすごい変な笑い方ってことがわかっておしゃべりだと思いましたね。
いやワンピース世界では普通ですよこのぐらいだったら。
あれはワンピースはって比べちゃあかんやろ。
ワンピースに比べたら普通なんで全然大丈夫ですよ。
まあでもワンピースの笑いといったらグラララみたいな感じであれが実はグラグラの伏線だったみたいな感じとかもあったりするんでこのじゃあハイジさんのニフフっていう笑いも伏線の可能性があるってことですか。
あーあるかもしれないですね。
じゃあちょっと楽しみにしたいと思いますね。
そしてあとはね今週まさか言及ないとは思わなかったんだけどあの中華マフィアのドナーの少女どうなったんだって思いましたね。
僕もめちゃくちゃ気になりましたよ。
まあでも今週言及ないってことは多分描かれないと思うんできっとあの時のお金をもらってどこかで幸せに暮らしてるって信じようね。
まあいつか再登場あるかもなと思ってますよ。
あの時のあの子かっていう。
はいはいはいじゃあその時は本当にハイジさんのまた弟子になるためになんか頑張るのかなんかちょっとね面白い感じでね。
実は大流行になりました感じで登場してくるとかちょっといろいろ期待したいなって思いますね。
シュリ君に関しては結構個人的にはハイジさんのボディーガードを買って出るくらいの感じかなと思ったんですがちゃんと本気で医者を目指すというのが意外だったんでまたなんかお話の広がりになりそうだなというので楽しみです。
WITCH WATCH
では続きましてウィッチオッチの239話でもいっくんひばなさんを助けるためにしきみさん殴るという展開でした。
いやー今週は本当に何だろうね理性ではもいっくんが見捨てることを最善だと思っていてもただやっぱ血の継がない父親のために身を犠牲にするひばなさんを見てやっぱ自分と重なして見捨てられないって言ってこう一気にパンチを出すとこに関してはもうもいっくんかっこいいぜって感じになってすごいスッキリしましたねー。
ここに単なる正義感ではなくて不正を入れてくるのがこの作品としてちょっとこう重厚な感じで厚みを出してていいですね。
だからより本当に何だろうやってやれーって気持ちになったしスッキリしたというかね気持ちよさカタリシスがあったんだよね。
いやーなんかしきみさんもうすでに倒しちゃってるような雰囲気なんですけど大丈夫ですかね。
結構いいやられ顔してますからね。
でその後なんかこう完全にバタッて倒れてるからこれだけ見るともうなんか決着って感じするよね。
まずはそんな感じですがさすがにやられてはいないと思いますが。
個人的にもいっくんがこう行動するまではすごく悩んで苦しそうな顔をしてるけど実際殴りかかったらもうスッキリした顔をしてて全く悩みとか後悔とか焦りとかそういったものない顔をして戦ってるのがとてもかっこよかったんでもうここまで来たらもうやっとほしいですね。
まあまあこれでもねしきみさんに完全に潜入がバレてしまったという展開になったんでね。
いやそうなってくるとねバンさんが寝てるってのはね脱出する上ですごい障害になる感じになってきたんでね。
いやまさかバンさんの寝てるところはこんなところに絡んでくるなと思ってもう戦慄してますよ。
確かに実際無効化できてるのって酒飲んで寝てる一人ぐらいですもんね。
そうですねうん。
だからまあ何らかの形で連絡が入ったら普通に戦いになる可能性もあるんで。
今までの伏線がどういった形でそこに組み込まれていくのか楽しみですね。
楽しみですね。
回撃のキナト
続きまして怪劇のきなとの第6話内容としましてはきなとくんは先輩たちと魔道具技師アイビスさんというのを探す依頼を受けて行きました。
アイビスさんの先生というエレシーさんがいてその依頼でダンジョン行きます展開でした。
食べかけのドーナツをくわえさせてくるはみ出る方の先輩ジナさん面白かったですね。
そうですね。これ最初何が起きてるのかわからなかったですが理解するとこれは良いプレイだなと思いましたね。
いやそうですね。それも良かったしその後本当にお尻バルタして隠れてるところとかもすごい可愛いんで、
いやージナさんいいなーって言ってただ盾に関してはすごいマッシュキリエライトっぽいなってましたね。
形状シルエットがすごく似てますね。
似てますね。
まあまあでも盾キャラで力を持つとやっぱりかわいいと思うんでね。
これからのキャラクターの深掘りに行きたいなって感じですね。
実際何かモチーフとして共通のものがあるのかもしれませんが、活躍と本当にヒロインとしての関わり方は今からさらに楽しみですね。
よりきなと君の生体魔法を食らってほしいと思ってるのでね。期待したいですよね。
今週すでにちょっとその戦闘のバフをかけられた瞬間にすごい顔してますからね。
これを超えたさらなる絶頂味調子になってますよね。
楽しみですね。
そしてアツイ先輩の方のタリウス先輩も本当に全体的に面白いし、ちゃんと頼りになる感じが出てて、こちらも好感度が高かったんですよね。
まあ人情化とか内面をちゃんと描いてくれましたね。
だから本当にキャラクターに関してはね、本当にみんなどっか一箇所くらいぶっ飛んでるとこはみたいな感じがして面白いですし、
それはまあ今回ゲストキャラっぽく出てきた、でも意外とレギュラー化になりそうなエレシーちゃんとかもそうですからね。
この辺の雰囲気のいい感じは相変わらず継続してていいなって思いましたね。
そうですね。設定的にもきなと君の流れを見る力と道具というのは相性良さそうですし、いろいろ発展させられそうですね。
ただエレシーちゃんはちょっとちっちゃすぎて生体魔法食らわせるとにはちょっとストップがかいそうなんで、その辺りに関しては本当にアイビスさんの方に期待したいなって思いますね。
確かにポリコレアは大事ですからね。
大事ですから。
という感じで確かに新キャラ、みなさん大変楽しみです。
あかね噺
では続きましてアカネ話の第197話で、アカネちゃんパーティーで突然壇上でゲーをさせられることになったんで、カイセイさんを巻き込みますという展開でした。
エースでこの無茶ぶりに対してカイセイさんを巻き込むというところが結構大笑いしましたね。
まあ痛快でしたね。
でもちゃんとこれがなんだろうね、みんなが一生さんを見に来ていく中で死神双炎というものに対してみんなの姿勢を向けるという下地作りにもなりますし、
その場合に昔の荒川一生さんとシグマさんの葬儀させるような下りを挟むという感じでね、意外性を持たせた上でちゃんと隙がない構成ですごい良かったですよね。
まあそうですね、小世代と今のカイセイさんとアカネちゃんの関係性と重ね合わせる感じで同時に情報が開示されていく感じは良かったですね。
そしてあとこの場を仕組んだ人間が誰かってところに関しては描かれてないんでね、一体誰なんだろうって気になってますね。
まあ確かに、たぶん普通に嫌がらせでやってる可能性がありますよね。
だからその黒幕が誰なのかってところでまたひとドラマ、前哨主将な気もするけど、まだわかんねえからちょっと気になりますね。
まあそうですね、確かに第一候補は前哨主将なんで、それはそれでまたいい感じにリアクション、鼻を開かされていいリアクションをしてくれたらいいなと思うんですよ。
そうですね。
ひまてん!
続きましては暇店の第81話の内容としましては、金井さん、家守子を沼らせるために塾を紹介して部屋で勉強を教えることにしますという展開でした。
いやー、金井さんが積極的に頑張りたいって言って宣言して、まず家に誘うっていうのは、まあなかなか大胆な声で良かったですね。
まあそうですね、もうほとんどゴールですよね、実質。
そうですね、ただそのゴールに関してはすでにヒマリンは日常のものとなってまして、カンナちゃんは家に呼んだ上で水着やメイド服にもなってるんで、果たして金井さんが家に呼ぶことによってどんな爪跡を残せるかっていうのは期待ですね。
確かに、普通ならゴールなんですけどね。
そうなんですよね、普通だったら家に誘い込んだって段階で、わー金井さんだったらもう終わり、恋愛漫画終了やーっていう感じなんだけど、暇店に関してはそこがスタートですからね。
まあ金井さん、本当に沼らせることを決心した金井さんのこのあざとさ、頑張ってあざとくるまってる感じっていうのは、それはそれで魅力的だなと思いますんで、まあそれが本当に家でも発揮されたらいいなと期待しています。
鵺の陰陽師
では続きまして、ぬえのおみょじの第136話で、学郎くん月下さんの力を得て復活して、空亡さんと戦いますという展開でした。
なんでしょう、月下さん武器に関しては、この感じだと空亡さん特攻みたいな感じなんですかね。
まあ空亡さん単体に対してなのか、表全般に対してなのかはわかんないですけど、なんか力があるみたいですね。
いやこれ自体はなんだろうね、そのやっぱ月下さんがみんなが死んでいかないと力が出なかったってこの後悔があって、それを学郎くんにはさしたくないっていうところで力を渡すってこともわかりますし、それを得て学郎くんがパワーアップするってことに関しても全然納得できる爽快感はあるわけなんですけど、
ただ一方で本当にクニルリさんとの人気が通じなかった中で、これだけ強くなっちゃうとクニルリさんの立場がないんで。
いやなんか俺としたら土屋さん特攻であってほしいなと思ってるんですけどね。
まあそうなんですよね、この力が今後引き続きずっと使えるのか、一時的なものなのかはまだ僕は疑ってますよ。
ああ確かに、実際にこの力を使いこなせるようになったのは、本当にぬえさんの力を全部引き出せる、学郎くん自身が引き出せるようになってからだみたいな感じの展開はありそうですよね。
この戦いの末に月下さん、学郎くんの中にもいるこの月下さんの存在が消えて、一旦この力はなくなるっていうことは全然あり得るかなとか思ったりしてますが、わかんないですね。
そしてまあね、学郎くんの新フォームに関してはね、相変わらずかっこいいんでね。
そのかっこよさをまた天井知らずでやっと失ってますね。
まあそうですね、今週徐々にフォームが出来上がっていく感じというのも描かれて印象的だったんで、来週以降もまたここから更にフォームとか変わっていく、発展していく可能性もあるので楽しみです。
悪祓士のキヨシくん
続きましてエクソシスノキオシくんの第83話、内容としましては、ひつぎくんの能力で、がわさん魔力が使えなくなったんで、捨て頃で殴り合って倒しますという展開でした。
いやー先週がわさんがひつぎくんを煽ってたのは、理科の先生がーみたいな感じのところに対して、いや理科の実験成功だーって言って、ひつぎくんが勝つみたいな展開はすごい熱かったですね。
そうですね。理屈が通ってるかどうかは全くわかんないですが、もうかっこよかったですね。
いやそうですね、この煽り合いに関しては本当先週からやってて今週も素晴らしかったんでね。
よかったですし、最終的にこの捨て頃で戦うみたいなところもすごいヤンキー感あってよかったですよね。
そうですね。相手は普通に悪魔なのに、捨て頃で勝てましたからね。
そう勝ちましたからね、根性っていうところも。この根性が上回ったほうが勝ってもヤンキー漫画っぽくてよかったりして、最終的に本当に何だろうね。
メガネは肉弾戦に弱えーっていうね、この魔界のことわざをひっくり返して、切れたメガネは要注意だーって言ってるところも、いやーいい煽り合いだったーって感じだったんでね。
いやー本当に今週は気持ちよかったなって感じでしたね。
いやー本当に展開といい、セリフ回しといい、見栄の切り方といい、本当にいいヤンキー漫画でしたよ。
いやだから結構本当に何だろう、名勝負3戦くらいには入りそうな俺はいい戦いだと思うんですね、これ。
あー確かにまあまあ、ひつぎくんちゃんと成長枠として、自分の役割を十二分に全うしましたからね。
いやーでも少なくともひつぎくんの中ではもう一番好きなバトルだったって俺はもう大工も合わせるんでね、いや本当によかったですね。
ジャンプショートフロンティア:死or卒業
では続きましてがジャンプショートフロンティアです。
詩は卒業、名越亮介先生という形で、名越先生が実は2021年のジャンプ近未来杯にヨドビーナスという作品を掲載された先生となります。
はいはいはい、ちょっと覚えてますね。
ちょっとお伝え内容で来なかったんですが、5年前に近未来杯に出られていた先生の作品という形で、内容としましては、
魔法学校を卒業する最終試験は、死もしくは卒業の扉を選ぶことなんですが、この死ってもしかしたら、
なんか二人の恋愛成就的なことなんじゃないと思って言ったら普通に死でしたが、戦って倒しましょうという展開でした。
いやもう扉開いてドラゴンが死って言って待ってるのすごいインパクトあって面白かったですね。
途中から死って魔法使いになれないってことなんじゃ、二人が結ばれることなんじゃ、みたいなのは確かに無茶苦茶な理屈ですけど、
勢いで押し切られていたところに冷静な冷笑ツッコミが入って、ここは良かったですね。
本当に一発で倒してすごい完成度高いなっていう感じでしたし、最終的になんだろうね、夫婦喧嘩もドラゴンも食わないといいますからね、
愛が最終的に勝利するっていうオチもどこか良かったですからね。
いや俺はすごい良い読み切りだと思いましたね。
そうですね、この二人がちゃんと結ばれるまで読みたいですね。
そうですね、ドラゴン倒して、いやもうでもドラゴン倒したら普通にイチャイチャしてるんじゃない、いいんじゃないですかもう。
アンチバレンタインさんの呪いによってカップルは魔法が使えなくなるっていう世界観ですかね。
はいはいはい。
その呪いを解き明かすところまで見たいですね。
あー良いっすね。恋人判定がどこに行くかにもよりますけれどもね、ギリギリを攻めながらなんとか恋人じゃないよってことを誤魔化しながらやっていくってことね、確かにそれは面白そうだね。
結構連載化もできそうな、なんか分かりやすいフォーマットというか、付き合ったら魔法がなくなってしまうという世界で、付き合いたいがために魔法で無理なんだよ突破していくというのはお話として面白そうなんで、
なんか色々可能性を感じる設定だな、あとこの可能性を感じる雰囲気だなと思いますよ。
いやそうですね。実際本当に絵のレベルも高いなって思いますから、いや本当に連載で、連載ネームで何か書いてもらって新連載何かね、やってほしいなって思いますね。
独特のノリはクセになるなと思ったんで、なんか永吉先生の今後の展開が楽しみですよ。
はい。
JK勇者と隠居魔王
続きましてJK勇者と陰虚魔王の第16話の内容としましては、アスカちゃんは夢の中で初代勇者に最近会うらしく、その初代勇者が魔王との出会い、かつての魔王のことを語り出しますという展開でした。
まずはね、勇者ちゃんが寝てる寝ようとしてる寝室にお父さん含めてみんな集っているところ面白かったなと思いましたね。
まあシリアスな話ですから。
いやーでもさすがにね、こんなんで寝れたら怖いですよね。
ある種の病気みたいなものと考えたら全然ありですけどね。
なるほどね。
いやーそして、結構本当に何だろう、過去編ということでね、物語の核心に迫っていくような展開なんでね、どうなるかって感じですよね。
もう本当に魔王の出自に関する話ということで、アスカちゃんが結構途中から魔王を人間に戻すっていうのを目標にしてたんで、その最終ゴール地点に結びつくような展開になってきましたね。
そうですね。ただ俺的にはね、魔王が人間に戻っちゃうと、エイリアンの侵略とかの対抗手段がなくなっちゃうんで、魔王は魔王でいてほしいんですけどね。
いやでも、アスカちゃん今レベルアップしすぎて、魔王と普通に戦えるレベルですからね。
まあ確かに。
アスカちゃんは単にのぼーっとしてるから見過ごしてるだけで、本気を出せば多分エイリアンに勝てますから。
あー確かになるほどね。
まあ勇者がいれば大丈夫ですよ。
オッケーオッケーですね。
まあまあね、最終的にね、魔王と勇者がくっつけばね、意外とその息子とか娘がね、超絶勇者魔王とかになってるかもしれませんからね。
そうですね。ただ魔王の出陣を語るときに、みんなのために力を強くしていった結果、迫害されて魔王にされたという話なんで、実は魔王を退治してアスカちゃんがみんなのために力を振るったら迫害される可能性があるんですけどね。
あーそれはあれですね、ちょっとじゃあ新たな物語が始まっちゃうじゃないですか。
ということを考えたりしますが、まあまあアスカちゃんは可愛いから大丈夫だろうと思ってますよ。
そうですね、まあ今回は友達もいっぱいいますからね、アスカちゃんを魔王にしないために私たちが頑張るんだって言ってね、いい感じになってくれるような気もするんでね。
そういった意味では本当にね、物語がどこどこここに向かっていくのが楽しみですね。
そうですね、やっぱり魔王さんを何らかの形で救ってほしいんで、その展開を楽しみにしています。
隣の小副川
では続きまして隣の大添川の第17話、内容としましてはドロイサイドも動き出しまして特捜隊を襲ってきます。大添川さんも戦闘魔法を手に入れますという展開でした。
大添川さんがね、戦闘魔法を手に入れるために今持っている生活魔法を全部捨てるっていう展開は、結構その鍋に入れたりするとギャグでやってますけどちょっと切なかったですね。
まあそうですね、ある種なんか今の生活を捨てて戦闘境に戻るみたいなそういう展開ですからね。
ただまあそこにやっぱりよぼこちゃんがいることによってね、俺は大丈夫な大添川さんって思いますし、よぼこちゃんの卵を割った時に殻が混じらない魔法を処分する時に、卵を私が綺麗に割ってあげますからっていうところに関しては、いやもうプロポーズだって思いましたからね。
そうですね、プロポーズかわかりませんが象徴的な一コマでしたね。
そういうわけで俺は本当に大添川よぼこちゃん、過激派としてこれからも活動していこうかなと思ってます。
いやもう本当に生活魔法が使えなくなった代わりに身の回りの世話をしますというのは美しい話だと思いますね。
いやーそして魔法特装隊に関してもね、だいぶ攻められてくるっていう形で本当にクライマックス感出てきて物語が上がってるんでね、どうなるかって感じですよね。
本当にこんなに特装隊のことを気にかけてるとは思わなかったですね、泥井川が。
そうだね、俺ら的には石ころくらいのノリだったんだけどね。
何一つ役に立ってないかと思いきや、意外と邪魔だったんですね。
というわけで本当に戦略的に重要度が増してきた特装隊。
逆にここまで警戒されてるんだったら、警戒されてるなりの強児ってやつを見せてほしいなって思いますね。
そうですね、そこの展開と本当に大添川さんの戦闘魔法がこの作品中でズバ抜けて派手な何かすごいかっこいい魔法を使ってくれると思うので楽しみです。
続きましてゴンロンエッグの第18話の内容としましては、
ゴンロン・エッグ
霊獄さんは鎧が解けるとすごい女性的な姿で、そしてゴンロン君たちの存在を感じ取って襲ってきますで、
オウマさんが笑われそうという展開でした。
霊獄さんすげえエッチなママみある竜人だったんだーって驚きがありましたね。
これはオウマさんが男みたいな喋り方してるけど実はっていう伏線かと思いましたよ。
なるほどね、確かに霊獄さんもだいぶ武人の男キャラみたいなノリを出しといてママだったっていうところを含めて、
オウマさんもいけるやろって感じですね。
竜人の中だと性別と立ち位振る舞いというのは実は関係ないんですよっていう前情報を今一旦出してるのかなと。
だから来週からが割れたオウマさんからはもう霊獄さんばりの人が出てくるんじゃないかなと期待してますね。
でもオウマさんすげえぐちゃっとされてるんで大丈夫ですかこれ。
いやいやこれはちょっと負荷を早めただけなんで大丈夫ですよ。
俺はもう負荷が叶わないからこの後ゴンロン君はどうするんだろうって。
ロッキーばりにオウマさんは生卵をくちゃくちゃ飲み込むのか、それか目玉焼きにして食べて何とか一体化するのか。
そういう流れかって思ってちょっとドキドキしてたんですけどね。
オウマさんの心臓を食べる展開は普通にありそうではありますけど悲しいんで女の子は出てきてほしいですね。
はいはいはい、そうですね。
わからん本当にね、俺負荷すると思ってぐちゃっとなってるんで。
おいおいって感じだったんで。
まあまあまあちょっと本当にこれは本当なんだろういやそんな気がしたんですよって感じで孵化してくれたから確かにきれいだなって思いますね。
パキャって言ってるだけでぐちゃっとは書かれてないですから。パキャですから。
はいはいはい。
書き文字はパキャなんでからしかやってないんですよこれを。
なるほどね。
いやーまあまあというわけでね、ほんとれいこくさんはねマジでちょっと今までの竜人とはレベルが違いすぎるんで。
はいはい。
一息で解放軍絶滅されかけてるんでっていう。
そうですね、地形が変わる。地形が変わるのレベルがまたちょっと違うんで。
まあそれに対抗できるだけの強さをやっぱ孵化した大馬さんが発揮してくれると信じてます。
楽しみにしてたいですね。
4コマバンクシー
では続きましてがバンクシーの4コマ版、一読んで4コマバンクシー菅沼達也先生という形で、4コマバンクシーのよすみはるいちさんは受けを取るために残酷な内容を書いてしまったという展開でした。
いやもう先週は予告あったけどまさか今週も登場するとは思わなかったんで、実はお前新連載なのかと思いましたね。
そうですね、来週もどこかの隙間にあってほしいですよね。
そうですね、ちょっと探しちゃいますよねこれ。
4ページでいいな、なんとかなりますよね。
なると思いますね。
というわけで本当に何なんだ4コマバンクシーっていう戸惑いもありますけれども、今週も4コマ普通に面白かったし、見る人の好みに合わせて変えられる牧師さん、普通に有能な漫画家やなって思いましたね。
ちゃんと最初に出てくる4コマより後に出てくる過激な4コマの方が面白く感じたんで、そこの力加減も見事でしたよ。
はいはいはい、俺は意外と前者の方が好きだったけど後者の方がキャッチーだし若い子にウケるの分かるなって感じでしたけどね。
僕は結構おばあさんの身はどうしてそんなに大きいの、それはね体が大きいからだよっていう、これは僕かなり好きだったんで、この女の子のケラケラ悪い感じも分かりましたよ。
はいはいはい、ただそれに対してやっぱり残酷と言われて、神よ許しくださいってなるところに関しては本当にちゃんと牧師だったんだなって感じだったよね。
しかも神許してますからちゃんと。
すごいですね、寛大だね神。
どんまいっていう、さすがですね神は許したもうですね。
大丈夫神勝手に語っちゃって。
いやいやもうそれくらい深い漫画ですから当然ですよ。
なるほどね、というわけでもうちょっと第3話早く見たいなって感じですね。
本当にこの4コマとストーリーパートっていう組み合わせは本当に僕はいい構成だと思うんで、なんか発展していって最終的に単行本化してくれたらいいなと思ってますよ。
はい。
4ページずつでいつか単行本化したらいいなと思ってます。
目次コメント
では最後に目次コメントは何かありますか。
まずはあれですよねやっぱ、もちろんお疲れ様コメントめっちゃ多かったですね。
そうですね半分くらいはそんな印象ですね。
本当に短期集中連載なのにすごく存在感と爪跡を残した作品でしたよ。
そうだね。
あとはそしてひまてんのもの先生。
近頃革靴を育て始めました。
まだ硬すぎて歩くたびに激痛を垂らしますということで。
はいはい。
いや男はこう何かを育てたくなるって本能的なものなのかなと思いましたね。
いやまあまあもい君のジーンズの話じゃないですけど。
使うことによって自分だけのものにしていくっていう感じはわかりますよね。
そうだね。
だから俺もやっぱ相棒みたいなもの作りたいなって思いますし。
いやーそしてこの先生頑張ってるんだなってことでね。
いやーちょっと本当になんか3年後とかのこの革靴のこと期待になってました。
革靴って普通に数日履いたら合うイメージですけどね。
まあそうだね。
僕も結構足の形がこう高高幅広な感じで靴が合いづらいんで。
革靴買うと最初痛くなりがちですから。
もう何か蒸しタオルとか入れて肩つけて最初に結構広めにして無理矢理合わせちゃいますけど。
だから最初痛いのはすごくわかりますね。
なるほどね。俺はあんまり革靴に関してはね本当にゆったりなもの履いちゃうんであんまり育てるっていう感じがわかんないんでね。
最終的にじゃあ革靴こんなに育ちましたっていうコメントを期待したいですね。
確かに快適になった報告は欲しいですね。
では一応十二階線あくたみ先生。
岩崎さんと並んでカラーが掲載されたことが一番勉強になったまたねーというコメントで。
確かにあのポスターなんか岩崎先生の絵と並ぶと今のあくたみ先生のその線の荒々しさがすごく伝わってきますよね。
確かにそうですね。
あくたみ先生今こういう画風だなというのが伝わってきたんであれは印象的でした。
あとはついていくのに精一杯で半年で燃え尽きました。
また力を貯めて戻ってきます。
岩崎先生という形で。
やっぱり作画でもかなり大変だったんでしょうね。
そうですね。
特に最後の方は3連続カラーとかやってましたからね。
より大変だったと思いますね。
確かに本編だけじゃなくてカラーもあったから。
いろいろ企画系のイラストもありましたし。
大変な半年だったんだろうなという感じで岩崎先生の次回作も楽しみです。
あとは来週関東カラーがアニメ第二期制作決定の坂本隆一と、
センターカラーが忍々とぼくとろぼくと、
そして読み切りがココノキキュータの目に触る小林尾之介先生。
警察庁から来たココノキキュータは霊能捜査官で。
という読み切りがセンターカラーです。
尾之介先生なんかめちゃめちゃ画風変わってるみたいでびっくりしますねこれ。
そうですね。画風が変わったのかこのキャラがこういうキャラだっていうことなのか僕はまだわかんないですけどね。
そうですね。尾之介先生っておねしょたではないですけども、
なんかこう主人公がちっちゃめでヒロインがでかいっていうイメージが強いんだよね。
そうですね。
だから新境地どんな感じになるかね楽しみですね。
そうですね。コメディ寄りなのかバトル系なのかもわからないんで大変楽しみです。
では選手のコメントちょっと見ていきます。
読者コメント
まずはじゃあマダンノイチのコメントのところで、
マドカってね。ジソウさんの息子の名前マドカ。
ジソウさんの子供の名前マドカって付けた子に関してね。
名前的に女の子かやっぱり魔力を持つのは女性になるのかなってコメントがありまして。
まあそうでしょうね。当然ね魔法を使える系になると女性なんでしょうけども。
でもちょっとそう考えたときにね。
なんかこう最近ネットフリックスで超かぐや姫を見たんですけど。
あれみたくねなんかこうマドカちゃん一気に成長して一駆の仲間になったりしないかなとちょっと思いましたね。
まあなんか一時的に成長して役立つぐらいのことはあるかなと思いましたけど。
本格的に成長する展開。もしくは超かぐや姫、ネタバレになるからやめましょう。
まあそうですね。あるかもしれないですね。
あとはね、デスカラスさんちょっと忘れたぜみたいなコメントもありましたけど、
いやいや忘れちゃダメですよって言ってましたね。
そうですね。結構ピンチ状況で放置されてましたからね。
いやでも本当に今中も含めてね。
本当にマダン・ノイチは両方の展開すごいお互い盛り上がるようにやってくれたからね。
いや本当に満足度高い幽霊戦編でしたし、本当に最終的にどう決着つくかも楽しみですよね。
そうですね。大変楽しみです。
そしてあとはサムワンヘルスのところのコメントで、
家が隣とかでもないのに一緒に帰るダンジョンは付き合ってないわけないだろうがっていうコメントがありまして、
もうそれはそうって思いましたね。
やっぱ同士では片付かないと思いますよこれ。
だからまあ付き合う寸前っていう状態なんですよこれは。
はいはいはいはいはい。なるほどね。
同士の付き合ってるっていう恋人同士ってことは、
だいぶ恋人だけどまだまだギリギリっていうところってことね。
やっぱり両方重いってことですねこれは。
そしてあとはね、サムワンヘルスの大喜利があったんでね、
皆さんいっぱい大喜利の答え書いてくれた感じでしたね。
このレストラン子供がオーナーだなのお題でこれいいなと思ったのが、
メニューの定食が大人様ランチになっているっていうのが知的なユーモアでくすりときましたね。
そうだね。
結構ほんと子供でお子様ランチばっかりっていうところは、
結構そう俺も想像したところはあったけど、
大人様ランチっていうのは確かに子供だったらそう書くだろうなっていうところがあっていいよねこれ。
何もついてないのが子供向けで、大人向けのメニューはわざわざ大人用と書いてあるというのは、
なんか本当になるほどなという納得感があって、僕はこういうネタ好きですね。
個人的にはこのメニューにピーアンが入ってるものがないっていうところが、
いやー実に子供らしいなって思いましたし、ピーマン美味しいのにってちょっと思ったんですけどね。
まあそうですね。
俺意外と子供の頃からピーマン全然食えたから。
料理次第な感じも。料理によっては僕は別に今でも別に美味しいなと思わないことはありますけど、
食材としては全然好きですね。
はい。
あとはゴンロンエッグのところのコメントで、
黒目の黒目ちゃん。
先週は首だけ飛んできた黒目ちゃんのところに対してもう終わったなみたいなこと言ってましたけどね。
それに対して黒目ちゃんっていうコメントがあったりとか、
もうね、悲しいっていうコメントがあったりしましたけど、
もう本当今週も首だけのまま放置されていただけたので、
現実は非常であるって思いましたね。
そうですね。
首切られた、首を切断された死体から首の断面から血がポポッと引き出してるとか、
あんま書かないですからね。
そう書かないですからね。
いやーというわけでちょっと本当になんかこうね悲しんでますけど、
ちょっと本当にまあしょうがないっていう感じになりましたね。
ちなみにあの黒目の隊長はマヤ隊長っていう名前ですね。
あー名前ちゃんとあったっす。ごめんなさい。
一回名前が出てました。僕も忘れてましたがマヤさん。
残念ながら首が跳ねられてしまいました。
Netflix作品紹介
あとはNetflixの話題でいろいろおすすめ作品の中、
Netflixの実写悠々白書もというコメントがありまして、
実写悠々白書は見ましたか?
まだ見てないっすね。
もう実写の悠々白書は全部で5話しかないんで。
全5話で暗黒武術会編の終わりまでやるんで、
もうすぐ見れていいですよ。
え!不可能だろ!
これをおすすめしてるのはどういうことかなと思うんですが、
個人的にはジャンプ作品の実写化作品の中で、
まあアメリカ版デスノートの次くらいに
なかなかかなと思ってますよ。
はいはいはいはい。
いやなんかこうさ、
トグロの妖怪編とかまで5話とかだったら全然分かるなって思うんですけど、
暗黒武術会編5話は無理だろどう考えても。
ユウスケが死んで霊界探偵になってから、
暗黒武術会編の終わりまでを5話ですから。
ちょっとそれは逆に興味湧いてきた。見るわ。
あの脚本はちょっとさすがにやりすぎなんじゃないかなと
個人的には思っていますが、
まあビジュアルは悪くないところも結構あった気がしますよ。
なるほどね。
いやちょっと画面興味湧いてきたんで見ます。
あとはNetflixオリジナルで是非見てほしいのはやっぱり
アメリカ版のデスノートですよね。
そうなんだ。
最終的にカーチェリースで解決しますね。
頭脳戦じゃないの?
頭脳戦はほぼないですね。
本当にあっさりと真相が分かった後の
カーチェリースとかアクションが見どころですね。
はいはいはい。
確かに別に何だろう、
本編でもニアメロあたりのところに関してはだいぶ
ちょっとなんかアクション要素あった気がしますけど
ちょっと分かんないですね。
あとはお父さんがトラック突っ込んだところとかは
一番盛り上がったという過言ではなかったけど。
お父さんどうだったかな。
本当にアメリカ版実写版デスノートは
よく作ったなこれっていう感じがしましたね。
それは全何話なんですか?
いやあれは映画なんで一本ですね。
はいはいはい。
2時間くらいで分かるってことね。
そうですそうです。
実写版ドラゴンボールに次ぐ作品だと僕は思ってますよ。
よしじゃあちょっと本当に
ツッコミの心を持ってみたいと思います。
世間的にあんまり評判にならなかったからバレてないだけで
あれは実際実写版ドラゴンボールに
被験し得る作品だと個人的に思ってますね。
なるほどね。
それは言い過ぎだな。
それは言い過ぎました。
それはいくら何でも言い過ぎました。
でも方向性としてはだいぶ近いところにあるなと思ってます。
なるほどね。
などなどいろいろとお勧め作品ありますという形で
エンディング
先週またトミリーさんとサツダさんから広告をいただきました。
本当に大変ありがとうございます。
ありがとうございます。
演技がいいですね。
はい。
という感じで今週はちょっと僕のノド休めの
簡易お休み会となってしまいましたが
来週は流石に大丈夫だと思いますので
来週は通常会になると思います。
来週16号が3月16日発売となっております。
ではお疲れ様でした。
お疲れ様でした。
55:06

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