といった時事ネタもありまして、内容としましては今週関東からの表紙が、バクサス神聖撮影決戦ボルテージMAX関東からの坂本第一となっていました。
そうですね、表紙は空戦バトルしてるみたいな坂本さんたちでね、こういうバトル本編でも見たいなーって感じの表紙でしたね。
はいはいはい、今普通になんかやりそうですけど、でも坂本さんたちがプロペラ機で空戦するとすると、弾の打ち合いというよりかは、なんか飛行機の上での格闘戦とかになりそうですよね。
いやそうだね、スパナとか投げてぶち当てそうだよね。
そうですね、紅の豚の終盤の弾詰まりを起こした後のくだらない戦いみたいな、ああいうのをハイレベルでやってくれそうな気がしてきますよ。
いやー見たいねそれ。
という感じで、なかなかメカメカしい感じも載っていて、少年心をくすぐる感じのジャンプ表紙。
本編はなかなかシリアスな感じですが、カラッとした感じの気持ちの良いジャンプ表紙。
そして扉絵の方は、ありひしの坂本三田雲さん、赤尾さんの青春のだらつく三人という感じの一枚でした。
そうですね、PS1って懐かしいですね。
ちょっと世代がわかんなくなりますね、この人たちの。
いやマジでそうだね、坂本さんたちのこの時代、ちょっと計算すれば合ってるのかもしれないけど、この頃ですらちょっとレトロだった気がするけどね。
実際レトロゲー、古いゲームをあえてやって遊んでるシーンなのかなという感じもしますね。
そうだね。
ゲームパッケージも調べたらモテなさとかありそうですが、という感じのこちらの扉絵は一見本はかの本という感じですが、本編と見合わせると重たいものも感じさせる感じの空扉絵となっていました。
内容としましては第269話で、なぐもさんがガクさんとスラーさんを倒したか、スラーさんを殺したかという感じで中継を見ていたみんなも盛り上がったりとかするんですが、
シン君は坂本さんに駆け寄ってなんとか知らないでくださいって言ったら、思考が伝わってきて助かるかもしれないなんとかって言うんですが、なぐもさんはもう助からないって断言する。
横でスラーさんが立ち上がったと思ったらまるで全盛期のという展開でした。
いやー坂本さんの人格をスラーさんがコピーする展開予想してましたけど、これってどうでしたかね、死んでないとならないとかそんな感じだったと思うんで、坂本さんやっぱ死んだのかなーってちょっと不安な感じになりましたね。
その予想というか期待を延べる時にも僕は言いましたけど、坂本さんが死んだとスラーさんが認識さえすればコピーできる気がするんですよね僕は。
はいはいはい。なんでこれはまだ死んでないという。
そうですね。だから実際に死んでなくてもスラーさんがそう認識したりすればコピーを発動して、なので坂本さんは実際まだ死んだとは限らないと思ってますよ。
なるほどね。ただこれなんだろうね、人格をコピーするまではいいんですけど、首切られたことまで展開するのはすげーファンタジーなんで、俺はもう妖怪牛起かよって思いましたけどね。
妖怪牛起ってそういう妖怪なんでしたっけ。
僕が見たゲゲのヒタロウのバージョンは倒すと近くの人間とか妖怪に乗り移ってまた復活するっていう、完全復活するっていうタイプの妖怪だったんで。
だからスラーさんはなんかね、かつて高村さんのことを殺人鬼の怨念の集合体だみたいなこと言ってましたけど、お前の方がそれやんけみたいになってますけどね。
乗り移るとはまた違う感じですし、最後のシーンでも一応首からちょっと血が吹き出てる雰囲気はあるんですよね。
確かにそうですね。
ただ勢いは明らかに弱まってるんで、やっぱり何らかの肉体コントロールで傷口を塞いでるのかなとは思っておりますし、
あとやっぱりなぐもさんのこのスラーさんに対する攻撃、ししばさんからしたら完全に致命傷だという断定がありますが、
おさやぎさんはあれじゃ足りないって言ってますし、なぐもさんもやっぱり意識してか無意識にか、何らかのミスというか致命傷にならない攻撃だったのかなという気もちょっとしてますよ。
なるほどね。
いやーちょっとそれだとするとなぐもさんちょっと爪が甘かったなっていう感じではありますが、
ただまあね、坂本さんがね、坂本さんのコピーが登場するっていう展開に関してはね、
もうあたりちゃんの占いももう死ぬのはこっちの坂本さんコピーの方だぜってなりますからちょっと安心な展開ではあるんですよね。
まあそうですね、この坂本さん人格を殺すことによって占いは当たったという解釈は確かに可能そうなので、
まあまあまあ色々予想、期待、想像が膨らみますが、まずは前世紀坂本さん相手にとりあえずしんくんとなぐもさん他にもみんな集まってくるかもしれませんから、
大変こうオールスター的なド派手な戦いが見れるのが楽しみですよ。
はい。
ちなみに最後のところでこの動き、まるで前世紀の前世紀の坂本さんを知ってる面々の一員として、神羽手さんの重厚が映ってるわけですよ。
そうだね。
神羽手さんどこにいたっけなと思ってちょっとページに遡ったら、
へいすけくんの横でこの戸惑ってるへいすけくんを相手にして、この神羽手さんも重厚に汗かいて、
こうなんか戸惑ってる感じをしてて可愛いなと思いました。
クス顔出てこいって感じですね。
へいすけくんが泣きそうになってるの見てあたふたしてる感じの神羽手さんの重厚が可愛いなと思ったりしたんで、
神羽手さんもこの前世紀坂本さんバージョンのスラーさんとの戦いに参戦してくれたらいいなと思っています。
では続きましては、アカネ話の第216話の内容としましては、
アカネちゃんの勝利に対して同世代先輩含めていろいろとみんな感慨深げにそれを見守っています。
カイセイさんも落ち込んだりはするんですが、一生師匠につぼみの分際で生意気なみたいなことを言われて、
ちょっと救われたいような気持ちになったりする中、
夜の部では一生師匠と今回いろいろ妨害をしかけていた前生師匠が荒川総国会という感じで戦いますという展開でした。
アカネちゃんの圧倒的な実力に対しても屈指しないカラシさんとヒカルさんいい目してるなって感じでしたし、
カイチさんに関しては役割は将来元気、先が長いよ、志高くいこうみたいな感じっていうのもすごい明るいスタンスでいいなって思いましたね。
しかもこれを言ってるのが、アカネちゃんの才能に心折れそうになっている若者を目立たく見つけて、
それを救い上げていくという、何というか業界全体を盛り上げる目線みたいなものがあって、
それは他の天才たちにはない目線で、なんかいいなと思いましたね。
そうだね。自分自身にも言ってるだろうし、周りにも気を遣えてるっていうところで、
本当カイチさんの年上感というか、ちゃんと人生の先輩感が出てていいよね。
人生の先輩でもありますし、やっぱりだいぶ物の見方が独特だと思うんですよね。
まあ確かに。
ヒカルさんとかはもう完全にその才気あふれて、周りを奮い落としにかかってますからね。
もう威圧してる上だけで、ちょっと周りの剣玉くんとか引いてるからね。
そういったバチバチの天才たちというのは、それはそれですごいとは思うんですが、
やっぱりそれとはまた違った、凡人の方に肩足掛けられるというのは、
確かに年の高というところもあるのかもしれませんが、やっぱりカイチさん独自の人間性が見えるところですし、
ある種現実的に考えると、こういう人がいることって業界にとって大事だよなと思ったりもするので、
ここのいろんな立場の人がいる、いろんな人間性の人がいるという描き方はすごく良かったですね。
そして、カイセイさんの方に対しても、つぼみの分際で生意気なみたいなことを一生さんが言ってね、
本当にこいつクソジジイだけど、クソジジイみたいな感じだったね。
本当にこのクソジジイという発言も、一生一生のつぼみの分際でも含めて、
そして、このカラシさんのツンツンして憎まれ口を叩くけれど、
朱音ちゃんが活躍していたら喜んでたり、で、光さんに対して、
お前もそうだろうみたいなことを脳内で語りかけたりとかも含めて、
今週は本当にツンデレのバーゲンセルでしたね。
確かに良かったですね。
みんなツンデレでしたね。
そして、今回改めて強調された、この朱音ちゃんとカイセイさん、
その芸は大局の芸風みたいな感じのところに関しても、
なんかちょっと興味深いというかね、本当にシグマ主将を慕っている朱音ちゃんが、
一生さんぽいっていうところに関しては、やっぱりドラマ性があるというかね、
面白いところだなって感じでしたね。
実際、たびたびその匂わせはありましたし、僕らの感想でも動画のコメントでも、
やっぱりそこを指摘するコメントは結構あったりしましたが、
改めてこうして何でしょうね、描かれることによって、
やっぱり色々と名前があっているシグマの芸というのは、
一生主将とシグマ主将の芸のミックスというか、
やっぱりその先にあるような気持ちがくるんですよね。
確かに、言われてみれば。
だから朱音ちゃんとカイセイさんは別々の方向から、
やっぱりシグマの芸に近づいているのかなと想像するような一コマでもありましたよ。
そうだね、そういった意味ではまだこれからこの二人の対決が出てくるかもしれませんね。
この対比は今後も何か意味を持たされそうな気がしますよね。
そうですね。そして、夜の部はまさかのね、
一生主将と前生主将が真の業を削る講座に、ということでね。
いやーもう本当、前生主将の分からせてあげるだけだけどね、
真の東大地が誰なのかさーっていうところに関しては、
もうすごいフラグだよね。
まあ、前生主将がこんなだけど実はすごいんですよっていうのをやった上で、
それを圧倒的に上回る一生主将が見れそうな気はしてるんですが。
いや、俺はもうそうなってくれると思いますし、
もうすごい負けっぷりが見られるんだろうなーって今からワクワクしてますよ。
とは思ってるんですけど、でもその一方でこの前生主将が
あいつはどこに行ったんだ、落ち合う約束になってたのにって言ってるのが誰なのかが
ちょっと気になってるんですよね。
はいはいはい。俺はもうこれはてっきり一生主将のことなのかなと思いましたけど。
僕も話の流れで一生主将なのかと思いましたけど、
その後のやり取り見てるとなんかちょっと違うような気がするんですけどね。
だから前生主将はここからさらに何らかの妨害工作というか
根回しがあるんじゃないかなというふうに僕は想像してますよ。
はいはいはい。もしかしたらそれが一生さんにとって不利な展開になりそうな
あれもあるんで、よりこう前生主将はやってやるぜって気になってる可能性もあるってことだね。
まあ何か思わぬハプニングとか、
何か真っ当な対決には終わらない何かをお期待しないかなというのをちょっと期待したくもなってますよ。
楽しみですね、本当に。
という感じで本当にこの作品における今までで一番レベルの高い落語表現というのが見れると思いますので、
大変楽しみにしております。
はい。
では続きましてワンピースの1189話内容としましては、
ルフィがイム様に刺されてしまって、みんなはいろいろと断片的な情報から
イム様は世界の王なのではみたいな疑いを持ち始めます。
イム様がルフィにとどめをさそうとしたところにギャマンさんが守りに入りました、
止めに入りましたという展開でした。
ルフィを滅茶苦茶にしている剣が世界を創造した19本の武器だーっていう逸話は結構面白かったですね。
そうですね、やっぱり伝説の武器をたくさん使える人ってかっこいいですよね。
かっこいいですね。
ただ本当にそういった意味でただの武器がね、それぞれが名のある武器であると同時に
そういう世界の象徴であるみたいな感じの格の合い方っていうのは面白かったし、
ただね、ここに出てきていることに関しては、
イム様がこのオーメンの能力で作ったコピー品だと思うんで、
まだどうにかなりそうっていう感じはあるんですけどね。
コピーだとは思うんですけど、
言い方が復活させて授けてくださるって言ってるんで、
本物は失われてるの復活、それが弱点になるかどうかは分からないなとは思ってますけどね。
はいはいはい。
いや俺はもう本当神の騎士団がさ、
我が支派の家にグラムーとかってすごい伝わってる武器をすごいに出そうみたいなことを言ったりしてますけど、
いやーなんかイム様が撤退したら消えるから、お前ら生きてんじゃねーよって思いましたけどね。
いやいやいや。
まあ手にしてる間は生きていいんじゃないですか。
なるほどね。
いや本当に神の騎士団が相変わらず自分たちの力で、
イム様の力で生きてるのが本当にムカつくんでね。
ゾロとサンジにも勝ってほしいなって気持ちになってるんだよね。
まあこれまでの流れを考えると、
神の騎士団になってちょっと人格も歪んでる可能性もありますからね。
まあ確かにね。
元はもうちょっといい人だった可能性もありますよ。
まあでも天竜人の時点でいい人だけに全くないけどね。
生まれが天竜人だとまあ確かに、ちょっと望みは薄ですが。
まあという感じで、鎌坂も出てきましたが、
でもやっぱり見た目も含めて戦い方も含めて、
武器の名前も含めて大変格は上がってきたんで、
これにどう勝ってくれるのかはとても楽しみですよ。
そうですね。とはいってもね、今回ギャバンさんが最後助けに来ましたけど、
なんかこうルフィを逃がすためにその命を燃やし尽くしてしまいそうで、
ちょっと怖いな感じですね。
まあ確かにギャバンさんは、
そうですね、犠牲になりそうな気もしなくもないですが、
まあそれこそ武器が再現したものだからという以外にも、
やっぱりイム様が下の世界に来るのは結構ヤバめという、
負担が大きそうみたいな表現もあったりしますから、
まあいろいろと中断しそうな要素はあったりはするんで、
とりあえず各所で相手を撃破さえしてくれれば、
イム様の方はなんとかなりそうな気もしなくもないですが、
まあそんなのはもう尾田先生の心次第ですから、
もうただ挫折待ちますよ。
そんなイム様次第みたいなのやめてよ。
いやいやいや、もういろいろと想像は膨らみますが、
果たしてどれが正解か、どれも自信はないんで、
もう結果をただ待ちたいと思います。
はい。
では続きましてサマンヘスの第43話、扉絵は、
目から光線を出して焼きおにぎりを焼くクラゲでした。
そうですね、なんかこう目からビーム出してグルグルグルっていって、
いろんなところで打ちまくってるやつとかTikTokで見たことあるんで、
流行ってるのかなって思いましたね。
それは別にサマンヘルスに限らずいろんなキャラクターだということですか?
そうですね。
じゃあ確かにそのネットの流行り、ネットビームを取り入れたお題リクエストなのかもしれませんね。
いやーでもそれでなんかおにぎりとか焼くってところが、
なんか食いしん坊なクラゲちゃんらしくていいですね。
そうですね、しかもおにぎりだけではなく、
クリームブレラや炙りサーモンみたいなのもやってるんですよね。
いいですね、炙りサーモンとか焼き加減難しそうだけど、
すごいねクラゲちゃん。
瞬間的に表面焦がすだけなんで、
要するに家庭にもある感じのガスのカセット缶を使ったガスバーナーみたいな、
ああいう使い方をしてるんだろうなと解釈しましたよ。
なるほどねー。
やっぱり注目は自分のための料理、デザート、スイーツを炙っているクラゲちゃんの後ろで、
生おにぎりを持ってうろついてるミメイくんですね。
そうですね、これも焼いてほしいっていう感じ出してますね。
焼いてほしいって思ってますし、
これを焼いてもらったら、きっとクラゲちゃんの手料理と言えないこともないですからね。
ああ確かに。
クラゲちゃんの焼いたおにぎりが食べたいと思っている可能性がありますからね。
ああいいですね、なんかこうキュンキュンしますね。
実際そんなことは考えてなさそうですが、
その辺の距離感、うろううろうミメイくんの距離感も大変いい飛び出しでした。
内容としましては、文化祭初日に体育会があるらしく、
そのリレーの選手にクラゲちゃんがうっかり決まっちゃいまして走るの苦手なんで、
特訓しようと思ったんですが、福森くんは後輩に相談をされていたので、
それに乗って付き合ってくれなくて、
クラゲちゃんはエビさんに何とか付き合ってもらって走れるのを頑張って、
最後は福森くんと一緒に帰りますという展開でした。
クラゲちゃんたちの学校って文化祭と体育会を一緒にやるんだな、珍しいなって思いましたね。
これ文化祭の初日の体育会って言ってるから、文化祭の中の一円目として体育会っていうのがあるみたいですよね。
そうだね、だから体育祭みたいなものがなくて一緒にされてるっていうことから、
学校行事も効率化の時代なんだなと思いましたけどね。
時代なのか、変わってるなと思いましたけど、ここはそういう学校なんだなと納得がしましたよ。
そうですね、我々的には体操服も見られるし、文化祭も見られるしということで、
一堂においしいくらいな感じで受け止めようかなと思ってますね。
一瞬最初に体育会、リレーの話をしてる時に、文化祭もう終わっちゃったの?
本番は省略ってびっくりしたんですが、実際は体育会があった後に文化祭の出し物があるみたいなんで、
本当にフルコースですよね。
そうですね、ボンと正月が一緒に来たみたいな感じで楽しみましょう。
漫画の全盛期なんで楽しみにしたいと思いますよ。
そして今週に関しては、ミメイ君とクラゲちゃんがあんまり一緒にいないっていう珍しい回だったけど、
雨降ってずいぶん固まるというか、離れてみて改めてわかるあいつの良さみたいなところをかみしめるようなラストだったんでね。
とても爽やかでよかったなって感じでしたね。
あとは日常的な感じで、2人で別々にいろいろと用事を済ませた後に、
帰りはなんだかんだ一緒で、ちょっと家まで遠くなっちゃったけど、話したいし歩こっかって言って長い距離歩くっていう、
日常のルーティンのように一緒に帰ってお話するために長い道のりを選んでみたいなのがいいなって思いましたね。
いいなって思いましたね。我々はない青春ですね。
そうですね。なかったですが、この自然に一緒に帰るのが当然みたいなこの感じが本当に痛いについてきましたよね。
そして俺的な今週の見どころとしては、やっぱり一人で河原を歩いているときは最初のところ激しいギリギリみたいな感じのクラゲちゃんが、
本当終わりの時には良い笑顔の表情になっているというところで、
本当にみめい君と会えてよかったねって気持ちになれてほっこりできましたね。
そうですね。だからみめい君と並んで歩くときにはいつものクラゲちゃんになっていて、
それ以外のときにはいつものクラゲちゃんじゃない感じになっていて、
その感じもやっぱり二人は揃ってこそだなという感じがしてよかったですよ。
よかったですね。後輩も察してますしね。お二人でガンガンいつもいてくださいって感じですね。
そうですね。もしかしてって言うので、二人きりにするために気を使ってくれますからね。
そうですね。きっとみんなこれからこういうムーブしていくんだろうなって思いますよ。
むしろ二人がいるのは日常としてごく当然のものとして受け入れてそうな気もしますよね。
あーなるほどね。
もはや気を使うまでもないと思われてそうな気もしますが、
まぁまぁまぁ果たしてこんな感じで体育会そして文化祭とこの後イベントが盛りだくさんだと思いますので大変楽しみです。
では続きましたがセンターカラーです。
新章絶好調&ジャンプコミック休館発売直前センターカラー エクストリートの清志君という形で、
センターカラーはおばあちゃんと清志君の一枚でした。
そうですね。おばあちゃんやっぱり清志君が赤髪なんでピンク髪っていう形で、
きっと若いときは美人だったんだろうなって思いましたね。
先週若いシーンありましたよね。
どうだっけ?
いやーでもピンク髪っていうのはヒロインにのみ許されたとまだ言いませんけども、
かなり美人的な人がつける色だと思うんで。
漫画記号的には。
そういった意味ではやっぱり俺は美人だったんだろうなって想像ができたんですよね。
あーなるほど。
いや確かに若い頃もピンクの髪だったと思うとまたちょっと印象が変わるかもしれないですね。
そうですね。
まあ年をとってちょっと色素が薄くなっている可能性もありますが、
まあまあまあ大変キャラクター性の見れるいいポージングの構図の一枚となっていました。
内容としましては第102話で、地獄門のみんなはおばあちゃんに修行をつけてもらいまして、
そして清志君もちょっと修行特訓をするんですが、
かつて幼い頃に遭遇した丸志原さんの影がちらついて心乱されてしまいます。
大切な人を失うことが怖くなってしまってですが、
おばあちゃんは清志君との過去を思い起こしつつ、
清志君なら大丈夫、紋章術も愛と勇気で使いこなせるって言ってくれますという展開でした。
いやー今週清志君の原点が語られる回でしたけどもね。
それが復讐ではなく両親が悪魔によって死んだ僕と同じような思いをみんなにしてほしくないんだっていうのは
すごい他人の優しさが根底にあったんだっていうのはすごいいい話でしたね。
いやーここでこの清志君がみんなを守りたいこんな思い一人じゃ耐えられなかった、
おばあちゃんがいてくれたから耐えられたけどっていうのに対して
この小表のおばあちゃんも号泣というこのシーンはもう本当に涙なくては読めないシーンでしたね。
だから本当にそのおばあちゃんが清志君をエクソシステムに育てるんだって決意した時の表情が
すごい笑顔というかねちゃんと前向きな顔になってるってところもすごい嬉しかったからね。
いや今週は素晴らしい回でしたね。
まあそうですね。本当に清志君にかけられた期待と
信じられてる心と愛と勇気と全部伝わってくる感じで
ますます清志君を応援したくなる感じの一話でしたよ。
いや間違いないですね。本当にだからもう清志君は希望の子だぜっていう感じだったから
俺はもうここに愛と勇気が加わったらもう最強だよねってなりましたね。
まあそうですね。愛と勇気なんで、実際愛も勇気もありますからね清志君。
ありますからね。いやもうこれでもう最強です本当に。
ですがまあそこが改めて取り上げられる形になると思うんで
愛と勇気の選手清志君の活躍が大変楽しみですよ。
はい。ただ最後におばあちゃんにってことでもう少し泊まるんかって聞かれた時に
いやそろそろ帰るよって言われておばあちゃんはちょっと悲しいんだろうなと思いました。
そうね。続きましてまだの一の第92話の内容としましては
はかりさんに振られた藤稲さんは泣きながら
アマドロさん来るけど修得されないでねって言いながら去っていきました。
で、はかりさんは捕まえた魔女たちを世話して
食事とかを与えて魔力だけ供給させるような感じにして
魔力を搾取するような形で使っていました。
で、アマドロさんが自分の無力を悔いて
みんなを助けたいと思っている気持ちに共感した
くむぎちゃんが何とか助けになりたいと思っているのを察した
いちくんもそれを助けるっていうんで
デスカラスさんみんなで行くぜそしてボクスターさんも来るぜという展開でした。
まずははかりさんがね、魔女が魔法を捕まえて死役するんだったら
魔法が人間を捕まえて好きに使って当然だろうみたいな主張をしているのは
ちょっと確かにみたいな気持ちになりましたね。
そうなんですよね。
僕も実際マジックサークルの中で
魔女と友好的に接している人が結構いるイメージなんで
その点で違ったりはすると思うんですが
はかりさん視点で見ると理屈は通ってる気はしてきましたね。
そうなんですよね。
だから対決する時になったらこの主張に対して反論しなきゃいけないんで
ちょっと本当どういう結論になるのかっていうのはすごい注目だなってなりましたね。
そうですね。
また改めて魔法に対するマスターシップというものが何なのか
はかりさんにはそれがないんじゃないかという
そういう感じで魔法と人間との関わり方の話になってくれそうな感じはしますよね。
そうだね。
そもそも魔法っていう存在は何なのかっていうところから始まりそうな感じもあるんで
そのあたりの世界観説明とかも期待したいなって思ってますね。
魔法が魔力を集めてる目的というのが家の原動力ということで
別に魔法自体が魔力を使って何かしてるわけではなさそうな気もするんですよね。
まあ確かに。
魔法って結局何で生きてるんだろうっていうのもよくわかんなかったりしますし
魔力で生きてるわけでもないんだよな多分っていう感じですとか
あとやっぱりこの家、ギフトボックスだけで作られためかめかしい家という
謎の動く城が出てきたわけですか。
この文明程度も相変わらずわけわかんないですね。
確かにそれ。
だから僕はあの天泥さんのところの魔法が完全に獣器じゃねえかっていうのに対して
何か現代社会と通じるような世界と繋がってるんじゃないみたいなことを妄想的視点にしたりしましたが
やっぱりちょっとなんかテクノロジー的な世界観が魔法の向こうにあってもおかしくないような気がするんですけどね。
そうなんだねこの人間たちを繋いでるチューブみたいなのは完全にこうめかめかしい感じですからね。
その辺も含めて本当に魔法ってそもそも何なのか
この世界観って本当にファンタジーなのっていうところも含めて
何か面白いネタが出てくるんじゃないかなと期待したくなる展開ではありましたよ。
あとはワープ使ってる人が絶対なんか黄金だろうって思ったら
やっぱ七星座の一人だったってところもなるほどなって感じでしたね。
そうですね。今までずっと手しか見えなかったですが
天泥さんというこの感じ思ったよりも可愛らしい人でしたね。
そうですね。
結構可愛げのある感じのキャラクターだったりするんで
だんだん本当に魔法側も色々と魅力的な個性のある敵幹部が見えてきたんで
その辺も含めて本当に世界観がどう広がっていくのか大変楽しみでした。
あとはね、天泥さんが行くことに対してデスカラスさんが
一緒に行くぜみたいな展開に関しては予想通りだったわけですけど
いやーまさかマジキーパープラス1が出てくるとは思わなかったんでそこは意外でしたね。
実際魔法狩りには参加しないと表明してましたからね。
そうなんですよね。
魔法狩りというだけであれば来ないんでしょうけれど
天泥さんの監視的なものなのかなとは想像してるんですが
果たしてどういう理由なのかただついていきたいから来るだけなのかもしれないので
その辺どういう扱いなのか大変楽しみですよ。
続きまして忍びごとの第91話の内容としましては
文化祭最終日ミスコンの当日となりまして
葵ちゃん派とひばりさんことかなちゃん派の対立が激しくなりまして
そして葵ちゃん派の審議会と仲良くなったよだか君は一緒に文化祭回ったりとかしていたら
丘県の出典してるはずのところに川蝉さんがおりまして
そして国礼を使って一般の生徒を決戒厳厳のような状態にして
よだか君を襲ってきましたという展開でした。
また文化祭のミスコンが関ヶ原勝手みたいに学校を鈍すら争うようになったのが笑いましたね。
そうですね。
この盛り上がりを、そして実際の葵ちゃんたちが現れたら
みんなで地にひれ伏して道を開けるみたいな感じも含めて
このノリの良い感じはとても面白かったですね。
そしてどっちつかずのよだか君のせいで最終的に葵ちゃんファンクラブに見放されないかなと思ったけど
一緒に文化祭を回ることになって
良かったって思ったら川蝉さん来やがったこの野郎ってなりましたね。
このタイミングでぬけにインサイドのシリアスな展開が来るとは思っていなかったので
びっくりしましたし本当にやめてくれよって思いましたね。
本当そうなんですよね。
だからちょっと本当に嫌な展開だなってなってますけど
よだか君ならきっと何とかしてくれるでしょうと思ってるんだけど
でもやっぱ嫌な展開なんだよね。
せっかく楽しくやってるんだからやめてくれよって思ったんで
ここはよだか君、この飼ってる仲良くしてるペットの国弟もいることですし
なんかうまいことをみんなを助けてあげて川蝉さんの花を明かしてほしいですね。
そうだね。とはいっても川蝉さんも今回国弟っていう切り札があるにしても
これだけで敵の真っ当な中に突入ってあんまりない気がするんで
一体どんな称賛があってきてるんだろうって気になるんですよね。
これまでの目的は基本的に葵ちゃんの誘拐だけだったんで
今回もそれかなというのがまず第一候補には上がるんですが
何したってなぜ文化祭を狙ったのかというのがわからなかったりしますし
やっぱり何かそれ以外の事情それ以外の目的もありそうな気がするのは気になりますね。
そうなんですよね。木島とさんがなぜ噂が聞けるんだというところは
ちょっと不安に思っているところもあったりしますんでね。
その辺の理由は国弟のこともちょっと聞いたりしてるから
ちょっとこの辺りで関わってくるんじゃないかなっていうのは想像してるんですけど
本当どうなってくるか楽しみですね。
そうですね。本当にまずはミスコンをどうするのか
ミスコンを経て葵ちゃんとゆらかくんがどうなるのかという軸の楽しみがあった上で
大きいサイドの話もどう展開していっても
両サイドで両方面でゆらかくんが大活躍してくれることを期待してますよ。
では続きましては読み切りです。
ともしびのおてるの川口幸最新作青春ホラーバトル読み切りセンターカラー47ページ
七不思議先輩と鉄人君という形で
川口先生、皆さんご存知川口先生
一応連載だけ取り上げますと
最初の連載が2021年30号から49号までレッドフードを連載しました。
今から5年前となります。
で、2作目が2025年24号から翌8号まで去年の連載となりました。
ともしびのおてるがありました。
はいはい、もう記憶に新しいですね。
そうですね、その他にも大変印象的な読み切りをたくさん書いている川口先生ですが
今回最新読み切りとなりました。
内容としましては
めちゃくちゃスポーツ万能で運動部に誘われるけれど
幽霊が見えることを隠しているがゆえに部活には所属していない
なんか青春コンプレックス青春憧れのある感じの
出雲鉄人君こと鉄人君という方がおりまして
そんな彼が幽霊が見えるということに気づいた
3年生の漫画のリョーコさん、七不思議先輩が声をかけてきまして
彼女に付き合って、七不思議の悪霊退治に付き合って
精神を感じちゃってキュンキュンしちゃって
そして見事に七不思議を退治したんですが
目をつけられたので
他の七不思議にも手を出していくぜという展開でした。
いやもう七不思議先輩がかわいい、超かわいい
その一点突破だけでも
今週ランケット1位にするくらい魅力的な漫画でしたね。
川口先生今週マジで童貞を殺しに来てますよね。
いやでもマジで本当にすごい魅力的な先輩だったねこれ。
いやーこの赤面下から見上げにまにま笑い先輩ってもう
血歯毒ですよね。
そうですね。
いやもう実際何だろうその登場時からね
この顔隠して顔見えるところからしてもう
威力、破壊力すごかったからねこれ。
いやーこのでっかい犬の耳の間から顔を出すというポーズは
教科書に載せた方がいいですね。
いやそうっすね。
これはもう鉄人くんドキッとするっていうのは
読者もすごい共感できる展開でしたよね。
いや本当に鉄人くんがずっとおかしな感じになってしまうのが
それはなるようなと思うんですよ。
いやーもう何だろうね本当にこの
天才でミステリアスで少し遠くも感じるけど
話す距離とかもうバリ近いみたいな。
この心くすぐられる感じは本当に良かったよね。
いやー頻繁に頬を染めつつ
にまにました目つきで、にまにましてっていう
で本人の自分自身の知的好奇心に対して
もう率直な素直な感じという
いやーもう本当にすごい魅力が詰まってましたし
舞台立てに関してもこのオカルトギミック満載
オカルトハイテク科学ギミック満載の学園で
屋上でなんかビーカーでコーヒー飲んだりみたいな
本当に夢と係が詰まってますからね。
確かにそうですね。
この幽霊を再現するみたいな
物質化するみたいなところの中二感ってすごかったしね。
なので基本的には川口先生読み切り連載作品
含めて全てやっぱりかなりファンタジー作家の
要素が強かったと思うんですが
そのファンタジー作家の才能を
現実の学園というものにぶち込んだ結果
なんか憧れる度が純粋にストレートに
ファンタジー漫画を書いていた時に比べて
数百パーセントマシな感じになったんですよね。
いやそうですよ。だから本当にこっちのSF方面というかね
この霊とメカみたいな
そういった方向をできるんだってところは
すごい新たな発見でしたし
新たな魅力でしたよね。
そうですね。もともと多少灯火のお寺が
ファンタジーに降った感じでありましたが
その前のレッドフードとかその他の読み切りとかでは
かなりメカメカしいものをかなりたくさん書いていたんで
マシンパンク寄りのものとか多かった気もしますが
だからメカ的性もすごいある方だというのは
分かっていたんですが
いやーこのパッケージングは本当に天才的でしたね今回。
いや良かったですね。もう
家電流し除霊パンチみたいなところに関しても
発達力すごかったですからね。
これは何やってるかわからなすぎな気は一瞬しましたが
でもゴロの良さですべてOKでしたよ。
そうですね。あとはなんか本当機械の
骨壺みたいなところにこじ込めるところとか
含めてね。いやーなんかちょっと
和風場で悪霊を閉じ込めるみたいな感じで良かったですよね。
個人的にはゴーストバスターズの方を思い出しましたけどね。
あー確かにそうですね。
化学の装置で幽霊を実体化したり拘束したりというのも含めて
なんか根底にはゴーストバスターズ感があって
それも個人的には刺さりましたよ。
良かったですね。だから本当にもう全部が全部
魅力的で面白いという感じだったんで
川口先生早く次の演説見たいなーって気持ちになりましたね。
いやー来週第2話が載ってないなんてことが信じられないですよ。
いや本当に七不思議先輩
このまま始まっても良かったよね。来週第2話で
第2話になったら流石にデカい女性が出てくるんじゃないかな
と思いますしね。
いやー
まあでも七不思議先輩で10話くらいまでは使ってほしいと思いますが。
実際そうですね。七不思議先輩の作品に占める比率はやっぱり
7割以上はずっとあってほしいと思いますんで。
まあその感じでサイドでやっぱり
大きい女性とかも出してくれたらますます。
いやでも確かに鉄人くんがデカいっていうのが
かなり強調されてますからね今回。
だからここはデカ女というのはちょっともしかしたら
違うのかも。本当に川口先生の本当に新規軸なのかもしれないですね。
いやでもなんたらこの
身長差ギミックみたいなところに関しては川口先生の
萌え要素なんだって改めて思いましたけどね。
いやーまあだからもともとあった要素なんですが
やっぱり新規軸というかデカ男とちっちゃ女という
これやっぱ新規軸まあまあまあ
楽しみのお店でもエトピリコちゃんと
英雄さんとかは体格差かなりありましたが
それともまた違ったデカい年下男の子と
ちっちゃい年上先輩女の子という
この感じは本当に素晴らしい構図になってると思ったんで
川口先生の本当に天才ぶりを
改めて目の当たりする感じの読み切りでしたよ。
いや素晴らしかったです。
ぜひ本当に来週あたりから新年祭始まったらいいなと思ってきます。
続きましたがカノンマスターの第6話内容としましては
バラトさんルガさんに勝ってそこにライオ団長がやってきて
バラトさんの背景事情とかを説明してくれて
みんなバラトさんを認めてくれました。
ルガさんとも和解しましてウル君の良きライバルとなってくれ
なんて度量もデカいんだっていう感じで
みんな一丸となりまして任務に向かいます
魔族に占領されている街で経済担当大臣という
魔族魔像研究の第一人者が捕まってしまって
やばいというところに助けに行ったら
経済担当大臣が自分を犠牲にすることによって
街の人たちをみんな助けたと聞いて
バラトさんも絶対助けるってなるという展開でした。
バラトさんがあの風の旅の生き残りだったとか
剣団長とも互角のライバルだったりとか
どんどん競ってもらえていくなって感じでしたね。
僕はバラトさんは団長と戦っている時に
多少ハンデを追っていたんじゃないかと思っていますよ。
この真っ向しているのも実はそのハンデゆえってこと?
本当は団長より全然強いんじゃないかと思っていますよ。
なるほどね。
ウル君のエッヘンという度野態度がどんどん気持ちよくなってきましたね。
ウル君本当にバラトさん申しにしているだけじゃなくて
結構冷静に評価しているというのがわかってきましたからね。
本当になったらこのエッヘンというのに
実があったんだみたいな感じは面白いよね。
多少の課題評価があるのかもしれませんが
バラトさんの自己評価が低すぎるというのがこのギャップを乱しているので
この構図は単純にダメな師匠が見栄を張るというのとはまた違った感じで
少年心をくすぐるかっこいい展開になっているなと思いましたよ。
そうですね。
より俺の中では魅力的というか
この指定コンプいい感じだという感じになってきましたね。
読み切り段階から
出来すぎる弟子を騙す出来損ないの師匠みたいな構図があったので
なんとなくそういう公式で見ていましたが
それよりかは本当は自分の才能に無自覚な師匠を
崇め立てまつる天才弟子みたいな感じの
今流行りの構図でもあったんだなと思い直しましたね。
そうだね。
俺もやっとここに来てわかってきたぜってなりましたよ。
片田舎のおっさん献身になるみたいな作品が
なぜか海外で大バズるみたいなニュースをこの間見ましたが
あれに近い構図なのかなとちょっと思いましたね。
そうですね。おっさん本当にすごい人だったっていう
弟子たちが言ってることは間違いじゃなかったんだみたいな。
師匠は無自覚だけど実は天才だったみたいな
そういう話なのかなみたいな感じで
少年心をくすぐられていいなと思ってますよ。
そして大臣救出っていう展開でしたけどもね
大臣さんいまだに顔は出てきてないですけど
後ろ姿からすげーイケメンオーラを感じますね。
最初経済担当大臣がって言われてシルエットが出てきた時には
ここでついにヒロイン登場かと思ったんですが
最後の方を見るとさすがに男っぽいですね。
さすがにこれは男でしょ。
イケメンオーラがあふれてるんで期待ですし
この後マゾクの姿ってまだどんなもんかわかんないんでね
そういったところのビジュアルを広め期待したいなって思ってますね。
その上で捕まっている経済担当大臣の耳が
とかりすぎるような気がするんですよね。
なるほどね。じゃあマゾクと関係性があるという話はあるのかな?
そうですね。なんならミスリードで
実は替え玉っていう可能性もあるかと思ってますからね。
確かに顔を出してないってところでその可能性はありますね。
実は助け出そうとしたらこれがマゾクの入れ替わりで
本当の経済担当大臣は美少女ってことは
全然あるかと思ってますよ。
どうしても美少女に見たいんだね。
あくまで可能性をいろいろ考えないとダメですからね。
でもルカ君の耳も尖ってるんで
人種的な特徴なのかもしれないんで
その辺は本当にこの人が経済担当大臣だとしても
ファンタジー的な世界観考察ができるところかもしれないですね。
あと最後のところで
こんな任務大丈夫かな俺いけるかなっていう感じでずっと不安がってたバラトさんが
経済担当大臣が私たちのことを身を挺して助けてくれたんです
という民衆の訴えを聞いた瞬間に必ず助けます
ってバッて立ち上がるという
ユーミとエスザルは義なきなりみたいな義を感じる立ち上がり方が
いいなと思いましたよ。
この辺のやるところはちゃんとやるぜっていうところはバラトさんの魅力だよね。
王道をちゃんと踏まえてる感じが本当にいい作品だなという感じがしますんで
次は大規模戦闘
集団戦闘どうなるのか分かりませんが
ロボットバトルが大変楽しみです。
内容としましてはロボ子がめでたく完結した青の箱の千夏先輩に対抗するために
そのシチュエーションを再現するけれど
全てもどうしようもなかったけれど
結局それはロボ子が千夏先輩に敵わず勝ち逃げされてしまった
寂しさを訴えるためのものでした
ダンクっていう展開でした
本当は千夏先輩の手に体を張って張り合うロボ子が全部面白かったですね
いつからか僕とロボ子というこの作品において
この大斬り形式定番化してきましたよね
きましたね確かに
左のページで前振りして右のページで落とすというのを繰り返すという
この感じ実際結構声出して笑っちゃうようなネタも多いですし
この形式いいなという感じの回でしたよ今回も
そうだね個人的にやっぱこのバースデーのところで
浮き輪でもうスケキューを見たくなっているところとかが
一番わけわかんなくて面白かったけどね
僕が結構最初の待ち合わせに行った時の
肩でドリル背中に触手4本っていうのも
それなりに面白かったですよ
そうですねこれもあれでしょただ変な形じゃなくて
やっぱ柏さんにかけてるというかさ
柏さん今ほんとキャタピラじゃないですかだから
鹿っていうのにかけてるんだなってことで結構レベル高いなって思いましたからね
なるほどカノ千夏先輩にかけて
坂本デイズの柏さんコスプレをしてきたということですか
そうですよ
それは気づかなかったですが確かにあり得るかもしれないですね
というわけでちゃんと千夏先輩のカノ要素というかね
ちゃんと海のシーンでは
ちゃんとそういうパンツしてますし
他のところではちゃんとこう
シチュエーションに合ったコスプレしてるっていう感じでね
ちゃんと千夏先輩拾おうとしてるところは俺ロボ子偉いなって思いました
そうですね
ちゃんとパンチパワーも似合ってましたし
一応千夏先輩が本当に来るかもと思わせるという
この仕組みこのテンション感がちょうど良かったんですよ
そうだね
1回くらい本当に千夏先輩来るんじゃない
なんなら三浦先生の書く千夏先輩が紙面に現れるんじゃない
っていうのをうっすら期待してましたからね
ありますよそれは確かに
今回もう連載終わってることも含めて手が時間が多少空いてるんじゃないか
というのも含めて千夏先輩が本当に登場するんじゃないかと
最後まで期待を待たせるのが上手かったんで
その点でも楽しんでみましたよ
しかしでもどうなんだろうね俺的にはさ
ロボ子と千夏先輩はもうジャンプ二大ヒロインだってロボ子は言ってますけど
俺それあんま間違ってないと思うんだよね
だから千夏先輩がなき今さ本当に
ジャンプの看板ヒロインってなってきたらさ
ロボ子じゃないとしたら唯一対抗できるのがワンピースの奈美くらいなもんで
でも奈美は常に出ずっぱりのヒロインってわけじゃないから
そうなってくるともう
後はもう期待枠としてサムワンヘルスの
クラゲちゃんうなぎポテトくらいかなっていう感じで
常に出ずっぱりのヒロインポジションっていったらもう
ロボ子なんじゃないかなってちょっと思ってるんですよね
まあ確かに恋愛してる女性キャラって
奈美なんて恋愛一切してないですし
やっぱ恋愛してる女性キャラってなると本当にクラゲちゃん
後は忍彦といや六王子
まあまあアニメ化してるっていう枠で考えると
本当にロボ子がニッコちゃんと張り合ってるくらいですかね
あーそうですねだからもう
本当にどうして本当にジャンプの看板ヒロインを
ロボ子に任せていいのかって俺ちょっと疑問に思ってるんで
でもロボ子しかいないんだよなみたいになってるんで
いやちょっと本当にこの問題はちょっとこれから根深くなりそうだと思いました
いやまあ正直今アニメ化してる枠で言うと
っていう括りであえてロボ子を立てましたが
普通に考えてクラゲちゃんがすでに勝ってるから大丈夫ですよ
まあそうですねこれからのジャンプの
メイン看板ヒロインはクラゲちゃんってことにしていきましょうね
全然すでにクラゲちゃん看板になってると思うので
ロボ子は今後クラゲちゃんに張り合っていくんじゃないかなと
実際にそうだろうなと
本当にそうなるんだろうなという感じで楽しみにしてますよ
続きましてハンター×ハンターの第415話
送ってあげることにしまして千和ちゃんもついてきたんで
みんなで楽しく焼肉食べてそのままスイーツでもおとなったら
大爆発が起きまして爆発事故が起きまして
ハイジさんが祖父さんに駆けつけて人々を助け出して
取り味してそして病院に運ばれた先で
取り味に文句を言ってくる人がいたんで
なんとか僕を信じて説得しようとしているところに
第1話以来登場の石黒委員長が駆けつけまして
ハイジさんの通りにハイジさんの言う通りにしてみてくれないか
と言ってくれますという展開でした
今週はハイジさんが焼肉を奢る展開でしたけど
奢られている千和さんが一人も二人も変わりませんよ
っていうのは確かに違うなと思いましたけど
ただ何十億も稼いでいるアンダードクターであるハイジさんが
ちょっと一人分か二人分の会計で涙を流しているのは
ダサいなってましたね
ハイジさんは得られた報酬の全てを実験研究施設に費やして
常に石品ですかね
はいはいはいなるほどね
やっぱそういった千和さんが十人前を飛んでたら泣いちゃうのか
生活費に関してはかなり細々とやりくりしているんじゃないかと思いますよ
なるほどね早速やっていくと千和さん大人気ないなって気持ちになってきましたね
確かにハイジさんがあれだけ
医療研究に資材を投じていることを知っていた上で
これだけ食っているっていうのは
そういうお金の使い方もちょっとはした方がいいですよっていう感じの
心遣いなのかもしれないですね
そして今週は爆発とりあえず展開でしたけどね
ちょっとあれですね
大分入りな話になってしまいましたね
本当にお悔やみ申し上げる感じの事件ではありますが
地震に伴う大規模な爆発事故
本当に近年稀に見る感じの爆発事故が起きた週のジャンプとなってしまいましたので
とはいえ別にこれも
何か面白おかしくエンタメとして描いているわけではなくて
医療ものとしてある種医療の意義を描く
位置形式としてやっている形なので
逆にこれを読むことによって
正しくあの事故に関しても
思いをはすられる人が増えるんじゃないかという気がしますけどね
そうですね実際映像とかでも
シートを引いたりしていろいろな人に怪我人を並べているみたいなところがあったりしましたからね
こういった知識とかで
ある種の理解が進んでいくのはいいことだと思いますね
そうですね結構ネットとかで
大規模な事故とかの時には必ず
トリアージの様子が描かれて
トリアージが始まっているなんてとてもひどい事故なんだ
という意見に対して
他人数が被災している事故に関しては規模とか
悲惨さとかに関係なくトリアージは必ずやるから
トリアージやっているイコール怪我人が多い重傷者が多い
ということでは全然ないんですよという注釈が毎回ついているのを
ネットで見かけたりしますが
イメージ先行のところもあったりするので
こういう漫画を通してでも
いろいろと新しい知識が広がる一つのきっかけになったらいいなと思いますし
そういった知識の解説が
漫画としての面白さになっていたので
最近のアンダードクターはいい感じに医療漫画をしているなと思いますよ
そして来週に関してはアンダードクターすけー
というのを大手の医者に見せつける展開でしょうからね
ハイジさんの活躍を期待したいなという感じですね
一話段階で石黒さんこの院長
きっとまた再登場するんだろうな
第2話はこの院長の病院の話かなと思ったら
なかなか撮れなかったですからね
絶対レギュラー純レギュラーぐらいのキャラかと思ったら
全く再登場しなかった石黒さんが
ついに再登場という意味でも大盛り上がりの回になっておりますので
本当に絆の感じられる回になったらいいなと思いますよ
先週関東から僕とロボ子の
デンジャラス爺さんとのコラボがありましたが
うんこネタはロボ子では見かけないから新鮮みたいな話に
ロボ子って意外と綺麗だったんだなというコメントがありまして
実際ロボ子は女子力高いキャラではありますし
作としても三枝崎先生は読み切りの時に比べると
キャラクターの好感度を大事にしているという話を
どっかでされてましたからね
まあまあでも確かにうんこがあるからね
この好感度が低いってことはないと思いますけど
女子力ってところに関しては俺も
だからこそそういうネタをやっていったら納得だなと思いましたね
そうですね
好感度というかある程度ちゃんとしている人というところを
意図してやっている
三枝崎先生が何も気にせず書いたらもっと荒れたキャラクターは
作れるような気がするんですが
僕とロボ子に関してはあえてマナーの良いキャラクター
マナーの良い作風に寄せているような気がするんですよね
そうですねずっとちんこちゃんを書いていたので
三枝崎先生からは思いもつかない変化でしたね
だから実際下ネタが出てきて珍しいというのは
やっぱりロボ子の普段の作風がそれだからかなという風に思いました
そしてあとは坂本デイズのところのコメントで
なぐもさんがスラーさんで変身させるに対して
谷木も変装させるのはすごすぎるというコメントがありましたけど
あれはマジで謎キミックなんですよね
特殊能力ですからね実写版実写映画版なんて
すごいかったじゃないですか
高額明細かよって一瞬で変わってるからね
完全に変身というレベルだったんで
坂本デイズの各キャラクターは全員それぞれいろんな形で
そうはならんやろうという現象を起こせるので
なぐもさんに関しては変装がそうはならんやろうということですね
そうだね
あとはぬえのおみおじのところのコメントで
ヤギョウさんそういえば外から奪って半分に切った道具って
何に使われたんだっけというコメントがあって
そう言われてみれば俺も全然覚えてなかった
記憶にもなくなったって思いましたね
確かにあの後会議してましたもんね
読み返しますか
もしかしたらこの後使われるのかなとかコメントを見て思いましたね
たしかにぬえのおみおじも僕は電子版でコミック使ってるんで
ちょっと1回そろそろ1話から読み直したらいろんな再発見がありそうな気がしますね
いいかもしれませんね
そしてあと同じくぬえのおみおじのところのコメントで
光の能力ってどう使うんだろうな
ちょっとぐるぐるの光魔法がよぎったっていうコメントがありましたけどね
確かにがくろう君の光の能力は今のところまで出てきてないんで
力としてもしでも本当にね
光魔法キラキラのごとく自分の顔が
頭についたような剣を出すとしたら
いや相当なんかぐるぐるだとギャグだけど
ぬえのおみおじだとエッチな剣になっちゃうので怖いですね
逆にかっこよくなりそうですけど
むしろぐるぐるに見立てて言うんであればがくろう君は
すでに何回か光魔法かっこいいポーズを使ってる可能性がありますからね
はいはいはい相手を
認めさせてるかもしれませんね
よくよく考えたらこのシーンとこのシーン戦闘中のこのコマ
かっこいいポーズで光ってないかっていうところがあるかもしれないんで
あれは光魔法だった可能性がありますね
あーいい見方ですね
あとはサマンヘルスのところで
先週は文化祭ネタでしたがそれに関してラジオをちゃんと絡めてくれるのがいいというコメントがありまして
実際本当に書くは必ず
ラジオのお題もしくはラジオのフリートークに絡めてきて
いく感じでこれはやっぱりラジオという
メディアの幅広さっていうのが
やっぱりうまく活かされてるような感じがしますよね
お題にちなんでこれっていうのであればどこでも行けますし
フリートークでこんな話してたねっていうのであれば何でも出せますし
という点でやっぱりラジオというものが
人間そのものと密接に結びついているメディアだからこそ
やっぱりできることだなという感じがしますね
その上でも本当に2人がラジオで繋がってるからこそ
その繋がりっていうところを大事にしてやってるんだなっていうのは
本当にいい削撃というか丁寧な作りだなって思いますね
ちゃんと一貫したものがあるんで
パッケージがすごい綺麗にまとまった感じになってるというのが
すごく本当に作品としてのクオリティを高めてますよね
あとはねウィッチウォッチのところのコメントで
今週のねちょっとこうなんだろう魔法を後ろで使ってるのも
そうでしたけどもウィサちゃんがニコちゃんに似てるのが
不穏っていうコメントがあって
これに関してはマジでそうなんですよ
いやーなんか本当に現実世界でもニコちゃん焼かれちゃうのかな
と俺も不安になってますよ
焼かれちゃうことはないと思いますけど
なんかすごい魔法を持ってるからこそ
不幸になる運命みたいなものはもしかしたら
可能性があるのかもしれないですね
そこらへんはもい君としきみさんがちょっと似たような立場になった
ってところもあったりするんでね
本当にウィッチウォッチはよりシリアスな展開が楽しみになってくるなって感じでしたね
そうですね本当にしきみさんを救うという展開は
今かなり重くのしかかってますよ
読み切りのハイスト学園で
主人公が一生懸命自転車を越えてきた坂道を
地下道を通って登ってきたという金持ちがいるという展開に関して
その高さをはしごに登ってきた地下道のやつの方が
やばいだろうと思ったというコメントがありましたが
僕は最後の最後だけはしごで
そこのギリギリまでは
エレベーターとかエスカレーターの可能性もあるかなと思いました
俺もそう思いました途中まで動く歩道で来てて
ギリギリまではエレベーターで来てると俺も思いますね
と思いましたがでも金持ちすぎて
逆に数十メートルのはしごを毎日登ってるって言うんだったら
それはバカで面白いなと思ったんで
それでもいいなと思いました
おぼっちゃまくんとかもね
百畳トイレとかもそうだけど金持ちだけど
その距離トイレットイベント行くのバカだろみたいなのありましたからね
ゴージャすぎて逆に不便というギャグもありますんで
あれは毎日数十メートルはしごを登って
実はめちゃくちゃ強くなってるという肉体が鍛えられてるという可能性もあるなと思いましたね
そうですね面白そうですね
などなどいろいろとコメントいただきまして誠に大変ありがとうございます
ありがとうございます
先週もコメントをとみりーさんとさすださんからいただいております誠に大変ありがとうございます
ありがとうございます
という形で来週8月に入りまして
36号が8月3日の発売となっておりますではお疲れ様でした
お疲れ様でした