1. あ、今週のジャンプ読んだ?(褒めレビュー)
  2. あ、26年35号のジャンプ読んだ?
あ、26年35号のジャンプ読んだ?
2026-08-02 1:25:53

あ、26年35号のジャンプ読んだ?

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# オープニング(夏に本気なジャンプGIGA)

# SAKAMOTO DAYS

# あかね噺

# ONE PIECE

# さむわんへるつ

# 悪祓士のキヨシくん

# 魔男のイチ

# しのびごと

# ロクのおかしな家

# 七不思議先輩と鉄人くん(読切)

# カノンマスター

# カグラバチ

# HAL FORMULA

# WITCH WATCH

# 鵺の陰陽師

# アニマルシグナル

# 僕とロボコ

# ハンタ

# UNDER DOCTOR

# 回撃のキナト

# 2年B組勇者デストロイヤーズ

# 夏と虫籠

# 目次とか

# コメント返し

感想

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サマリー

今回の放送では、週刊少年ジャンプ2026年35号のレビューが行われました。まず、夏に発売されるジャンプGIGA2026 SUMMERの豪華付録について触れられ、特にクラゲちゃんや小手川結菜のアクリルスタンド、ポスターなどが話題に上がりました。本誌では、センターカラーで掲載された『SAKAMOTO DAYS』の表紙と扉絵について、空戦バトルを想起させるデザインや、キャラクターたちのレトロな雰囲気について語られました。本編では、スラーが坂本の能力をコピーする展開や、その生死を巡る考察が深められました。 次に、『あかね噺』では、主人公あかねの勝利に対する周囲の反応や、ライバルたちの成長、そして一生師匠と前生師匠の対決が描かれました。特に、登場人物たちの「ツンデレ」な一面や、業界全体を盛り上げようとする視点が評価されました。『ONE PIECE』では、ルフィがイム様に襲われる展開や、ギャバンの介入、そして伝説の武器に関する考察がなされました。『SAKAMOTO DAYS』のクラゲちゃんは、文化祭と体育祭が同日開催される学校を舞台に、リレーの選手に選ばれた特訓の様子が描かれ、ミメイくんとの関係性も注目されました。 『悪祓士のキヨシくん』では、主人公キヨシくんの過去と、彼を支える祖母の愛情が描かれ、復讐ではなく他者を守るための戦いであることが強調されました。『魔男のイチ』では、魔女の魔力搾取という非道な行為に対し、主人公たちが立ち向かう展開や、魔法の根源や世界観に関する考察が深められました。『しのびごと』では、文化祭のミスコンを巡る対立と、主人公よだかくんへの襲撃が描かれ、今後の展開への期待が寄せられました。『ロクのおかしな家』では、心霊スポットとなった団地での呪いの対処が描かれ、テンカイさんの変貌や、シリアスとギャグの融合が話題となりました。 読み切り『七不思議先輩と鉄人くん』では、川口幸先生の描く魅力的なキャラクター、特に七不思議先輩の可愛らしさが絶賛されました。『カノンマスター』では、主人公バラトの過去が明かされ、仲間からの信頼を得て、魔族に占領された街の救出任務に向かう様子が描かれました。『カグラバチ』では、主人公国重の過去と、彼を支える千秋さんとの絆が描かれ、花火のシーンの美しさが印象的でした。『HAL FORMULA』では、主人公みはるくんの危険なレース展開と、新たなライバル白宮赤さんの登場が話題となりました。 『WITCH WATCH』では、ビサさんの悲劇的な最期と、それによって魔女に目覚めたしきみさんの復讐劇が描かれました。『鵺の陰陽師』では、主人公ガクロウくんがヤグヨウさんと対決し、ひとつちゃんの新形態が登場する展開が描かれました。『アニマルシグナル』では、主人公ココネちゃんの優しさと献身性が描かれ、翼くんとの関係性が深まりました。『僕とロボコ』では、主人公ロボ子が千夏先輩に対抗しようとする姿が描かれ、作品の定番となった「大喜利形式」の面白さが語られました。 『HUNTER×HUNter』では、ヒョウリコフさんの行動原理や、ビヨンドさんの最低な父親ぶりが話題となり、継承戦の登場人物たちの評価が変化していく様子が語られました。『UNDER DOCTOR』では、ハイジさんの焼肉奢りエピソードや、大規模な爆発事故の描写を通して医療の意義が描かれました。『怪劇のキナト』では、主人公きなとくんが影武者のリーネちゃんを助けに向かう展開が描かれ、少年漫画らしい熱さが語られました。『2年B組勇者デストロイヤーズ』では、水攻めを喜ぶバラリスさんのドMぶりが話題となり、今後のキャラクター展開への期待が寄せられました。『夏と虫籠』では、主人公夏くんの元相方ホタルくんとの対決が描かれ、チームプレイの重要性が語られました。最後に、各作品の目次コメントや、読者からのコメントへの返信、そして来週のジャンプのラインナップについて触れられました。

オープニングとジャンプGIGAの付録
どうも、GARUです。 みっそでーす。
今週は、2026年、第35号の週刊書に、ジャンプ読んでいきます。 はい。
はい、ちょっとびっくりして釣られてしまいましたが、何かいいことにもありましたか?
いや、まあ夏ですから、テンション上げていこうと思いまして。
あー、てきり8月に発売されるジャンプギガ2026サマーのおまけに興奮しているのかと思いましたよ。
え、どんなおまけついてくるんでしたっけ?
おまけが、まずは、サムアンヘル調理、クラゲちゃんのアクリルスタンドがついてきますね。
あー、そうでしたね。普通に書き下ろしで、めちゃくちゃ欲しいって感じでしたね、これ。
アクリルスタンドと、それと同じ柄のサマーポスター、大きめのポスターと、
あとはもう、当然あれですよね、トラブルの小手川ゆうり、雨濡れポスター、アクリルスタンドと、
ゆらりそうのゆうなさんのスペシャルお風呂ポストカードですよね。
ポストカード、これデザイン発表されてないのを責めてるんだなって気がして、いいね、これ。
なんか、週刊誌の閉じ込みグラビアみたいな雰囲気があるんですけどね。
そうだね、ちゃんと買ってペリペリ剥がしてみてねって感じだよね。
っていう感じなのかわかりませんが、夏に本気だな、ジャンプギガーって思いましたよ。
いいですね、こういう試みはガンガンしていってほしいですね。
ある種レジェンドの期間というか、これから毎年夏はトラブルとゆうなさんのおまけ音を高齢化していい気がしますね。
ありだと思いますけど、くらげちゃんみたくどんどん新ヒロインも追加していってほしいですね。
新ヒロインとレジェンドと、という感じでやっても面白いのかなという。
なんかちょっと久々にジャンプギガー、紙の本書いたくなりましたよ。
あーわかりますね。
SAKAMOTO DAYS
といった時事ネタもありまして、内容としましては今週関東からの表紙が、バクサス神聖撮影決戦ボルテージMAX関東からの坂本第一となっていました。
そうですね、表紙は空戦バトルしてるみたいな坂本さんたちでね、こういうバトル本編でも見たいなーって感じの表紙でしたね。
はいはいはい、今普通になんかやりそうですけど、でも坂本さんたちがプロペラ機で空戦するとすると、弾の打ち合いというよりかは、なんか飛行機の上での格闘戦とかになりそうですよね。
いやそうだね、スパナとか投げてぶち当てそうだよね。
そうですね、紅の豚の終盤の弾詰まりを起こした後のくだらない戦いみたいな、ああいうのをハイレベルでやってくれそうな気がしてきますよ。
いやー見たいねそれ。
という感じで、なかなかメカメカしい感じも載っていて、少年心をくすぐる感じのジャンプ表紙。
本編はなかなかシリアスな感じですが、カラッとした感じの気持ちの良いジャンプ表紙。
そして扉絵の方は、ありひしの坂本三田雲さん、赤尾さんの青春のだらつく三人という感じの一枚でした。
そうですね、PS1って懐かしいですね。
ちょっと世代がわかんなくなりますね、この人たちの。
いやマジでそうだね、坂本さんたちのこの時代、ちょっと計算すれば合ってるのかもしれないけど、この頃ですらちょっとレトロだった気がするけどね。
実際レトロゲー、古いゲームをあえてやって遊んでるシーンなのかなという感じもしますね。
そうだね。
ゲームパッケージも調べたらモテなさとかありそうですが、という感じのこちらの扉絵は一見本はかの本という感じですが、本編と見合わせると重たいものも感じさせる感じの空扉絵となっていました。
内容としましては第269話で、なぐもさんがガクさんとスラーさんを倒したか、スラーさんを殺したかという感じで中継を見ていたみんなも盛り上がったりとかするんですが、
シン君は坂本さんに駆け寄ってなんとか知らないでくださいって言ったら、思考が伝わってきて助かるかもしれないなんとかって言うんですが、なぐもさんはもう助からないって断言する。
横でスラーさんが立ち上がったと思ったらまるで全盛期のという展開でした。
いやー坂本さんの人格をスラーさんがコピーする展開予想してましたけど、これってどうでしたかね、死んでないとならないとかそんな感じだったと思うんで、坂本さんやっぱ死んだのかなーってちょっと不安な感じになりましたね。
その予想というか期待を延べる時にも僕は言いましたけど、坂本さんが死んだとスラーさんが認識さえすればコピーできる気がするんですよね僕は。
はいはいはい。なんでこれはまだ死んでないという。
そうですね。だから実際に死んでなくてもスラーさんがそう認識したりすればコピーを発動して、なので坂本さんは実際まだ死んだとは限らないと思ってますよ。
なるほどね。ただこれなんだろうね、人格をコピーするまではいいんですけど、首切られたことまで展開するのはすげーファンタジーなんで、俺はもう妖怪牛起かよって思いましたけどね。
妖怪牛起ってそういう妖怪なんでしたっけ。
僕が見たゲゲのヒタロウのバージョンは倒すと近くの人間とか妖怪に乗り移ってまた復活するっていう、完全復活するっていうタイプの妖怪だったんで。
だからスラーさんはなんかね、かつて高村さんのことを殺人鬼の怨念の集合体だみたいなこと言ってましたけど、お前の方がそれやんけみたいになってますけどね。
乗り移るとはまた違う感じですし、最後のシーンでも一応首からちょっと血が吹き出てる雰囲気はあるんですよね。
確かにそうですね。
ただ勢いは明らかに弱まってるんで、やっぱり何らかの肉体コントロールで傷口を塞いでるのかなとは思っておりますし、
あとやっぱりなぐもさんのこのスラーさんに対する攻撃、ししばさんからしたら完全に致命傷だという断定がありますが、
おさやぎさんはあれじゃ足りないって言ってますし、なぐもさんもやっぱり意識してか無意識にか、何らかのミスというか致命傷にならない攻撃だったのかなという気もちょっとしてますよ。
なるほどね。
いやーちょっとそれだとするとなぐもさんちょっと爪が甘かったなっていう感じではありますが、
ただまあね、坂本さんがね、坂本さんのコピーが登場するっていう展開に関してはね、
もうあたりちゃんの占いももう死ぬのはこっちの坂本さんコピーの方だぜってなりますからちょっと安心な展開ではあるんですよね。
まあそうですね、この坂本さん人格を殺すことによって占いは当たったという解釈は確かに可能そうなので、
まあまあまあ色々予想、期待、想像が膨らみますが、まずは前世紀坂本さん相手にとりあえずしんくんとなぐもさん他にもみんな集まってくるかもしれませんから、
大変こうオールスター的なド派手な戦いが見れるのが楽しみですよ。
はい。
ちなみに最後のところでこの動き、まるで前世紀の前世紀の坂本さんを知ってる面々の一員として、神羽手さんの重厚が映ってるわけですよ。
そうだね。
神羽手さんどこにいたっけなと思ってちょっとページに遡ったら、
へいすけくんの横でこの戸惑ってるへいすけくんを相手にして、この神羽手さんも重厚に汗かいて、
こうなんか戸惑ってる感じをしてて可愛いなと思いました。
クス顔出てこいって感じですね。
へいすけくんが泣きそうになってるの見てあたふたしてる感じの神羽手さんの重厚が可愛いなと思ったりしたんで、
神羽手さんもこの前世紀坂本さんバージョンのスラーさんとの戦いに参戦してくれたらいいなと思っています。
あかね噺
では続きましては、アカネ話の第216話の内容としましては、
アカネちゃんの勝利に対して同世代先輩含めていろいろとみんな感慨深げにそれを見守っています。
カイセイさんも落ち込んだりはするんですが、一生師匠につぼみの分際で生意気なみたいなことを言われて、
ちょっと救われたいような気持ちになったりする中、
夜の部では一生師匠と今回いろいろ妨害をしかけていた前生師匠が荒川総国会という感じで戦いますという展開でした。
アカネちゃんの圧倒的な実力に対しても屈指しないカラシさんとヒカルさんいい目してるなって感じでしたし、
カイチさんに関しては役割は将来元気、先が長いよ、志高くいこうみたいな感じっていうのもすごい明るいスタンスでいいなって思いましたね。
しかもこれを言ってるのが、アカネちゃんの才能に心折れそうになっている若者を目立たく見つけて、
それを救い上げていくという、何というか業界全体を盛り上げる目線みたいなものがあって、
それは他の天才たちにはない目線で、なんかいいなと思いましたね。
そうだね。自分自身にも言ってるだろうし、周りにも気を遣えてるっていうところで、
本当カイチさんの年上感というか、ちゃんと人生の先輩感が出てていいよね。
人生の先輩でもありますし、やっぱりだいぶ物の見方が独特だと思うんですよね。
まあ確かに。
ヒカルさんとかはもう完全にその才気あふれて、周りを奮い落としにかかってますからね。
もう威圧してる上だけで、ちょっと周りの剣玉くんとか引いてるからね。
そういったバチバチの天才たちというのは、それはそれですごいとは思うんですが、
やっぱりそれとはまた違った、凡人の方に肩足掛けられるというのは、
確かに年の高というところもあるのかもしれませんが、やっぱりカイチさん独自の人間性が見えるところですし、
ある種現実的に考えると、こういう人がいることって業界にとって大事だよなと思ったりもするので、
ここのいろんな立場の人がいる、いろんな人間性の人がいるという描き方はすごく良かったですね。
そして、カイセイさんの方に対しても、つぼみの分際で生意気なみたいなことを一生さんが言ってね、
本当にこいつクソジジイだけど、クソジジイみたいな感じだったね。
本当にこのクソジジイという発言も、一生一生のつぼみの分際でも含めて、
そして、このカラシさんのツンツンして憎まれ口を叩くけれど、
朱音ちゃんが活躍していたら喜んでたり、で、光さんに対して、
お前もそうだろうみたいなことを脳内で語りかけたりとかも含めて、
今週は本当にツンデレのバーゲンセルでしたね。
確かに良かったですね。
みんなツンデレでしたね。
そして、今回改めて強調された、この朱音ちゃんとカイセイさん、
その芸は大局の芸風みたいな感じのところに関しても、
なんかちょっと興味深いというかね、本当にシグマ主将を慕っている朱音ちゃんが、
一生さんぽいっていうところに関しては、やっぱりドラマ性があるというかね、
面白いところだなって感じでしたね。
実際、たびたびその匂わせはありましたし、僕らの感想でも動画のコメントでも、
やっぱりそこを指摘するコメントは結構あったりしましたが、
改めてこうして何でしょうね、描かれることによって、
やっぱり色々と名前があっているシグマの芸というのは、
一生主将とシグマ主将の芸のミックスというか、
やっぱりその先にあるような気持ちがくるんですよね。
確かに、言われてみれば。
だから朱音ちゃんとカイセイさんは別々の方向から、
やっぱりシグマの芸に近づいているのかなと想像するような一コマでもありましたよ。
そうだね、そういった意味ではまだこれからこの二人の対決が出てくるかもしれませんね。
この対比は今後も何か意味を持たされそうな気がしますよね。
そうですね。そして、夜の部はまさかのね、
一生主将と前生主将が真の業を削る講座に、ということでね。
いやーもう本当、前生主将の分からせてあげるだけだけどね、
真の東大地が誰なのかさーっていうところに関しては、
もうすごいフラグだよね。
まあ、前生主将がこんなだけど実はすごいんですよっていうのをやった上で、
それを圧倒的に上回る一生主将が見れそうな気はしてるんですが。
いや、俺はもうそうなってくれると思いますし、
もうすごい負けっぷりが見られるんだろうなーって今からワクワクしてますよ。
とは思ってるんですけど、でもその一方でこの前生主将が
あいつはどこに行ったんだ、落ち合う約束になってたのにって言ってるのが誰なのかが
ちょっと気になってるんですよね。
はいはいはい。俺はもうこれはてっきり一生主将のことなのかなと思いましたけど。
僕も話の流れで一生主将なのかと思いましたけど、
その後のやり取り見てるとなんかちょっと違うような気がするんですけどね。
だから前生主将はここからさらに何らかの妨害工作というか
根回しがあるんじゃないかなというふうに僕は想像してますよ。
はいはいはい。もしかしたらそれが一生さんにとって不利な展開になりそうな
あれもあるんで、よりこう前生主将はやってやるぜって気になってる可能性もあるってことだね。
まあ何か思わぬハプニングとか、
何か真っ当な対決には終わらない何かをお期待しないかなというのをちょっと期待したくもなってますよ。
楽しみですね、本当に。
という感じで本当にこの作品における今までで一番レベルの高い落語表現というのが見れると思いますので、
大変楽しみにしております。
はい。
ONE PIECE
では続きましてワンピースの1189話内容としましては、
ルフィがイム様に刺されてしまって、みんなはいろいろと断片的な情報から
イム様は世界の王なのではみたいな疑いを持ち始めます。
イム様がルフィにとどめをさそうとしたところにギャマンさんが守りに入りました、
止めに入りましたという展開でした。
ルフィを滅茶苦茶にしている剣が世界を創造した19本の武器だーっていう逸話は結構面白かったですね。
そうですね、やっぱり伝説の武器をたくさん使える人ってかっこいいですよね。
かっこいいですね。
ただ本当にそういった意味でただの武器がね、それぞれが名のある武器であると同時に
そういう世界の象徴であるみたいな感じの格の合い方っていうのは面白かったし、
ただね、ここに出てきていることに関しては、
イム様がこのオーメンの能力で作ったコピー品だと思うんで、
まだどうにかなりそうっていう感じはあるんですけどね。
コピーだとは思うんですけど、
言い方が復活させて授けてくださるって言ってるんで、
本物は失われてるの復活、それが弱点になるかどうかは分からないなとは思ってますけどね。
はいはいはい。
いや俺はもう本当神の騎士団がさ、
我が支派の家にグラムーとかってすごい伝わってる武器をすごいに出そうみたいなことを言ったりしてますけど、
いやーなんかイム様が撤退したら消えるから、お前ら生きてんじゃねーよって思いましたけどね。
いやいやいや。
まあ手にしてる間は生きていいんじゃないですか。
なるほどね。
いや本当に神の騎士団が相変わらず自分たちの力で、
イム様の力で生きてるのが本当にムカつくんでね。
ゾロとサンジにも勝ってほしいなって気持ちになってるんだよね。
まあこれまでの流れを考えると、
神の騎士団になってちょっと人格も歪んでる可能性もありますからね。
まあ確かにね。
元はもうちょっといい人だった可能性もありますよ。
まあでも天竜人の時点でいい人だけに全くないけどね。
生まれが天竜人だとまあ確かに、ちょっと望みは薄ですが。
まあという感じで、鎌坂も出てきましたが、
でもやっぱり見た目も含めて戦い方も含めて、
武器の名前も含めて大変格は上がってきたんで、
これにどう勝ってくれるのかはとても楽しみですよ。
そうですね。とはいってもね、今回ギャバンさんが最後助けに来ましたけど、
なんかこうルフィを逃がすためにその命を燃やし尽くしてしまいそうで、
ちょっと怖いな感じですね。
まあ確かにギャバンさんは、
そうですね、犠牲になりそうな気もしなくもないですが、
まあそれこそ武器が再現したものだからという以外にも、
やっぱりイム様が下の世界に来るのは結構ヤバめという、
負担が大きそうみたいな表現もあったりしますから、
まあいろいろと中断しそうな要素はあったりはするんで、
とりあえず各所で相手を撃破さえしてくれれば、
イム様の方はなんとかなりそうな気もしなくもないですが、
まあそんなのはもう尾田先生の心次第ですから、
もうただ挫折待ちますよ。
そんなイム様次第みたいなのやめてよ。
いやいやいや、もういろいろと想像は膨らみますが、
果たしてどれが正解か、どれも自信はないんで、
もう結果をただ待ちたいと思います。
はい。
SAKAMOTO DAYS(クラゲちゃん)
では続きましてサマンヘスの第43話、扉絵は、
目から光線を出して焼きおにぎりを焼くクラゲでした。
そうですね、なんかこう目からビーム出してグルグルグルっていって、
いろんなところで打ちまくってるやつとかTikTokで見たことあるんで、
流行ってるのかなって思いましたね。
それは別にサマンヘルスに限らずいろんなキャラクターだということですか?
そうですね。
じゃあ確かにそのネットの流行り、ネットビームを取り入れたお題リクエストなのかもしれませんね。
いやーでもそれでなんかおにぎりとか焼くってところが、
なんか食いしん坊なクラゲちゃんらしくていいですね。
そうですね、しかもおにぎりだけではなく、
クリームブレラや炙りサーモンみたいなのもやってるんですよね。
いいですね、炙りサーモンとか焼き加減難しそうだけど、
すごいねクラゲちゃん。
瞬間的に表面焦がすだけなんで、
要するに家庭にもある感じのガスのカセット缶を使ったガスバーナーみたいな、
ああいう使い方をしてるんだろうなと解釈しましたよ。
なるほどねー。
やっぱり注目は自分のための料理、デザート、スイーツを炙っているクラゲちゃんの後ろで、
生おにぎりを持ってうろついてるミメイくんですね。
そうですね、これも焼いてほしいっていう感じ出してますね。
焼いてほしいって思ってますし、
これを焼いてもらったら、きっとクラゲちゃんの手料理と言えないこともないですからね。
ああ確かに。
クラゲちゃんの焼いたおにぎりが食べたいと思っている可能性がありますからね。
ああいいですね、なんかこうキュンキュンしますね。
実際そんなことは考えてなさそうですが、
その辺の距離感、うろううろうミメイくんの距離感も大変いい飛び出しでした。
内容としましては、文化祭初日に体育会があるらしく、
そのリレーの選手にクラゲちゃんがうっかり決まっちゃいまして走るの苦手なんで、
特訓しようと思ったんですが、福森くんは後輩に相談をされていたので、
それに乗って付き合ってくれなくて、
クラゲちゃんはエビさんに何とか付き合ってもらって走れるのを頑張って、
最後は福森くんと一緒に帰りますという展開でした。
クラゲちゃんたちの学校って文化祭と体育会を一緒にやるんだな、珍しいなって思いましたね。
これ文化祭の初日の体育会って言ってるから、文化祭の中の一円目として体育会っていうのがあるみたいですよね。
そうだね、だから体育祭みたいなものがなくて一緒にされてるっていうことから、
学校行事も効率化の時代なんだなと思いましたけどね。
時代なのか、変わってるなと思いましたけど、ここはそういう学校なんだなと納得がしましたよ。
そうですね、我々的には体操服も見られるし、文化祭も見られるしということで、
一堂においしいくらいな感じで受け止めようかなと思ってますね。
一瞬最初に体育会、リレーの話をしてる時に、文化祭もう終わっちゃったの?
本番は省略ってびっくりしたんですが、実際は体育会があった後に文化祭の出し物があるみたいなんで、
本当にフルコースですよね。
そうですね、ボンと正月が一緒に来たみたいな感じで楽しみましょう。
漫画の全盛期なんで楽しみにしたいと思いますよ。
そして今週に関しては、ミメイ君とクラゲちゃんがあんまり一緒にいないっていう珍しい回だったけど、
雨降ってずいぶん固まるというか、離れてみて改めてわかるあいつの良さみたいなところをかみしめるようなラストだったんでね。
とても爽やかでよかったなって感じでしたね。
あとは日常的な感じで、2人で別々にいろいろと用事を済ませた後に、
帰りはなんだかんだ一緒で、ちょっと家まで遠くなっちゃったけど、話したいし歩こっかって言って長い距離歩くっていう、
日常のルーティンのように一緒に帰ってお話するために長い道のりを選んでみたいなのがいいなって思いましたね。
いいなって思いましたね。我々はない青春ですね。
そうですね。なかったですが、この自然に一緒に帰るのが当然みたいなこの感じが本当に痛いについてきましたよね。
そして俺的な今週の見どころとしては、やっぱり一人で河原を歩いているときは最初のところ激しいギリギリみたいな感じのクラゲちゃんが、
本当終わりの時には良い笑顔の表情になっているというところで、
本当にみめい君と会えてよかったねって気持ちになれてほっこりできましたね。
そうですね。だからみめい君と並んで歩くときにはいつものクラゲちゃんになっていて、
それ以外のときにはいつものクラゲちゃんじゃない感じになっていて、
その感じもやっぱり二人は揃ってこそだなという感じがしてよかったですよ。
よかったですね。後輩も察してますしね。お二人でガンガンいつもいてくださいって感じですね。
そうですね。もしかしてって言うので、二人きりにするために気を使ってくれますからね。
そうですね。きっとみんなこれからこういうムーブしていくんだろうなって思いますよ。
むしろ二人がいるのは日常としてごく当然のものとして受け入れてそうな気もしますよね。
あーなるほどね。
もはや気を使うまでもないと思われてそうな気もしますが、
まぁまぁまぁ果たしてこんな感じで体育会そして文化祭とこの後イベントが盛りだくさんだと思いますので大変楽しみです。
では続きましたがセンターカラーです。
悪祓士のキヨシくん
新章絶好調&ジャンプコミック休館発売直前センターカラー エクストリートの清志君という形で、
センターカラーはおばあちゃんと清志君の一枚でした。
そうですね。おばあちゃんやっぱり清志君が赤髪なんでピンク髪っていう形で、
きっと若いときは美人だったんだろうなって思いましたね。
先週若いシーンありましたよね。
どうだっけ?
いやーでもピンク髪っていうのはヒロインにのみ許されたとまだ言いませんけども、
かなり美人的な人がつける色だと思うんで。
漫画記号的には。
そういった意味ではやっぱり俺は美人だったんだろうなって想像ができたんですよね。
あーなるほど。
いや確かに若い頃もピンクの髪だったと思うとまたちょっと印象が変わるかもしれないですね。
そうですね。
まあ年をとってちょっと色素が薄くなっている可能性もありますが、
まあまあまあ大変キャラクター性の見れるいいポージングの構図の一枚となっていました。
内容としましては第102話で、地獄門のみんなはおばあちゃんに修行をつけてもらいまして、
そして清志君もちょっと修行特訓をするんですが、
かつて幼い頃に遭遇した丸志原さんの影がちらついて心乱されてしまいます。
大切な人を失うことが怖くなってしまってですが、
おばあちゃんは清志君との過去を思い起こしつつ、
清志君なら大丈夫、紋章術も愛と勇気で使いこなせるって言ってくれますという展開でした。
いやー今週清志君の原点が語られる回でしたけどもね。
それが復讐ではなく両親が悪魔によって死んだ僕と同じような思いをみんなにしてほしくないんだっていうのは
すごい他人の優しさが根底にあったんだっていうのはすごいいい話でしたね。
いやーここでこの清志君がみんなを守りたいこんな思い一人じゃ耐えられなかった、
おばあちゃんがいてくれたから耐えられたけどっていうのに対して
この小表のおばあちゃんも号泣というこのシーンはもう本当に涙なくては読めないシーンでしたね。
だから本当にそのおばあちゃんが清志君をエクソシステムに育てるんだって決意した時の表情が
すごい笑顔というかねちゃんと前向きな顔になってるってところもすごい嬉しかったからね。
いや今週は素晴らしい回でしたね。
まあそうですね。本当に清志君にかけられた期待と
信じられてる心と愛と勇気と全部伝わってくる感じで
ますます清志君を応援したくなる感じの一話でしたよ。
いや間違いないですね。本当にだからもう清志君は希望の子だぜっていう感じだったから
俺はもうここに愛と勇気が加わったらもう最強だよねってなりましたね。
まあそうですね。愛と勇気なんで、実際愛も勇気もありますからね清志君。
ありますからね。いやもうこれでもう最強です本当に。
ですがまあそこが改めて取り上げられる形になると思うんで
愛と勇気の選手清志君の活躍が大変楽しみですよ。
はい。ただ最後におばあちゃんにってことでもう少し泊まるんかって聞かれた時に
いやそろそろ帰るよって言われておばあちゃんはちょっと悲しいんだろうなと思いました。
魔男のイチ
そうね。続きましてまだの一の第92話の内容としましては
はかりさんに振られた藤稲さんは泣きながら
アマドロさん来るけど修得されないでねって言いながら去っていきました。
で、はかりさんは捕まえた魔女たちを世話して
食事とかを与えて魔力だけ供給させるような感じにして
魔力を搾取するような形で使っていました。
で、アマドロさんが自分の無力を悔いて
みんなを助けたいと思っている気持ちに共感した
くむぎちゃんが何とか助けになりたいと思っているのを察した
いちくんもそれを助けるっていうんで
デスカラスさんみんなで行くぜそしてボクスターさんも来るぜという展開でした。
まずははかりさんがね、魔女が魔法を捕まえて死役するんだったら
魔法が人間を捕まえて好きに使って当然だろうみたいな主張をしているのは
ちょっと確かにみたいな気持ちになりましたね。
そうなんですよね。
僕も実際マジックサークルの中で
魔女と友好的に接している人が結構いるイメージなんで
その点で違ったりはすると思うんですが
はかりさん視点で見ると理屈は通ってる気はしてきましたね。
そうなんですよね。
だから対決する時になったらこの主張に対して反論しなきゃいけないんで
ちょっと本当どういう結論になるのかっていうのはすごい注目だなってなりましたね。
そうですね。
また改めて魔法に対するマスターシップというものが何なのか
はかりさんにはそれがないんじゃないかという
そういう感じで魔法と人間との関わり方の話になってくれそうな感じはしますよね。
そうだね。
そもそも魔法っていう存在は何なのかっていうところから始まりそうな感じもあるんで
そのあたりの世界観説明とかも期待したいなって思ってますね。
魔法が魔力を集めてる目的というのが家の原動力ということで
別に魔法自体が魔力を使って何かしてるわけではなさそうな気もするんですよね。
まあ確かに。
魔法って結局何で生きてるんだろうっていうのもよくわかんなかったりしますし
魔力で生きてるわけでもないんだよな多分っていう感じですとか
あとやっぱりこの家、ギフトボックスだけで作られためかめかしい家という
謎の動く城が出てきたわけですか。
この文明程度も相変わらずわけわかんないですね。
確かにそれ。
だから僕はあの天泥さんのところの魔法が完全に獣器じゃねえかっていうのに対して
何か現代社会と通じるような世界と繋がってるんじゃないみたいなことを妄想的視点にしたりしましたが
やっぱりちょっとなんかテクノロジー的な世界観が魔法の向こうにあってもおかしくないような気がするんですけどね。
そうなんだねこの人間たちを繋いでるチューブみたいなのは完全にこうめかめかしい感じですからね。
その辺も含めて本当に魔法ってそもそも何なのか
この世界観って本当にファンタジーなのっていうところも含めて
何か面白いネタが出てくるんじゃないかなと期待したくなる展開ではありましたよ。
あとはワープ使ってる人が絶対なんか黄金だろうって思ったら
やっぱ七星座の一人だったってところもなるほどなって感じでしたね。
そうですね。今までずっと手しか見えなかったですが
天泥さんというこの感じ思ったよりも可愛らしい人でしたね。
そうですね。
結構可愛げのある感じのキャラクターだったりするんで
だんだん本当に魔法側も色々と魅力的な個性のある敵幹部が見えてきたんで
その辺も含めて本当に世界観がどう広がっていくのか大変楽しみでした。
あとはね、天泥さんが行くことに対してデスカラスさんが
一緒に行くぜみたいな展開に関しては予想通りだったわけですけど
いやーまさかマジキーパープラス1が出てくるとは思わなかったんでそこは意外でしたね。
実際魔法狩りには参加しないと表明してましたからね。
そうなんですよね。
魔法狩りというだけであれば来ないんでしょうけれど
天泥さんの監視的なものなのかなとは想像してるんですが
果たしてどういう理由なのかただついていきたいから来るだけなのかもしれないので
その辺どういう扱いなのか大変楽しみですよ。
しのびごと
続きまして忍びごとの第91話の内容としましては
文化祭最終日ミスコンの当日となりまして
葵ちゃん派とひばりさんことかなちゃん派の対立が激しくなりまして
そして葵ちゃん派の審議会と仲良くなったよだか君は一緒に文化祭回ったりとかしていたら
丘県の出典してるはずのところに川蝉さんがおりまして
そして国礼を使って一般の生徒を決戒厳厳のような状態にして
よだか君を襲ってきましたという展開でした。
また文化祭のミスコンが関ヶ原勝手みたいに学校を鈍すら争うようになったのが笑いましたね。
そうですね。
この盛り上がりを、そして実際の葵ちゃんたちが現れたら
みんなで地にひれ伏して道を開けるみたいな感じも含めて
このノリの良い感じはとても面白かったですね。
そしてどっちつかずのよだか君のせいで最終的に葵ちゃんファンクラブに見放されないかなと思ったけど
一緒に文化祭を回ることになって
良かったって思ったら川蝉さん来やがったこの野郎ってなりましたね。
このタイミングでぬけにインサイドのシリアスな展開が来るとは思っていなかったので
びっくりしましたし本当にやめてくれよって思いましたね。
本当そうなんですよね。
だからちょっと本当に嫌な展開だなってなってますけど
よだか君ならきっと何とかしてくれるでしょうと思ってるんだけど
でもやっぱ嫌な展開なんだよね。
せっかく楽しくやってるんだからやめてくれよって思ったんで
ここはよだか君、この飼ってる仲良くしてるペットの国弟もいることですし
なんかうまいことをみんなを助けてあげて川蝉さんの花を明かしてほしいですね。
そうだね。とはいっても川蝉さんも今回国弟っていう切り札があるにしても
これだけで敵の真っ当な中に突入ってあんまりない気がするんで
一体どんな称賛があってきてるんだろうって気になるんですよね。
これまでの目的は基本的に葵ちゃんの誘拐だけだったんで
今回もそれかなというのがまず第一候補には上がるんですが
何したってなぜ文化祭を狙ったのかというのがわからなかったりしますし
やっぱり何かそれ以外の事情それ以外の目的もありそうな気がするのは気になりますね。
そうなんですよね。木島とさんがなぜ噂が聞けるんだというところは
ちょっと不安に思っているところもあったりしますんでね。
その辺の理由は国弟のこともちょっと聞いたりしてるから
ちょっとこの辺りで関わってくるんじゃないかなっていうのは想像してるんですけど
本当どうなってくるか楽しみですね。
そうですね。本当にまずはミスコンをどうするのか
ミスコンを経て葵ちゃんとゆらかくんがどうなるのかという軸の楽しみがあった上で
大きいサイドの話もどう展開していっても
両サイドで両方面でゆらかくんが大活躍してくれることを期待してますよ。
ロクのおかしな家
では続きましてがロクのおかしな家の第16話の内容としましては
ロクくんたちとクイズ対決をしたジュゴンボーイズというユーチューバーの人たちが
ロクくんたちの街にあるN団地誘拐事件という心霊スポットを紹介しました。
そこはかつてロクくんがすごい呪いを感じて危ない目にあったところだったんですが
人気ユーチューバーに取り上げられたことで
いろんな人が来て危ない目にあったら困るということで
ヨハンさんを連れて呪いを対処しに行こうとしたら
そこにテンカイさんがいたんで
テンカイさんについて行ったらテンカイさんが取り憑かれてしまって
ヤバいんでテンカイさんをヨハンさんが何とかしてくれそうですという展開でした。
呪いのアプローチに対する救済と払いみたいなシリアスな展開が
行くのかなと思いましたらね
ジュゴンボーイズとかテンカイさんとか挟んでボケてくるのは
この漫画らしいアジアで良かったですね。
そうですね。テンカイさんがどういう位置づけで活躍するのか分かりませんが
少なくとも今週出てきたこの本当に憎めない感じの
小物感のある感じの情けない感じの
コアモテの人というこの感じは本当に
この作品というよりかは作者の
この感じは本当に中村先生感があって良かったですね。
良かったですね。
ていうかテンカイさん人間呪縛増幅装置だって言われて乗っ取られたわけですけど
なんかもう格好が魔王みたいになってるんだけど
これさ本当にあれなんかこう
シリアスなのかギャグなのかもうわけわかんねえんだっていうね。
完全に変身してしまってるんで
これに対する対応でこの作品のバトル漫画度合いが分かるかと思いますよ。
そうだね。
ヨハンさんもめちゃくちゃかっこいいことやってるんで
ちょっと本当にかっこいいまま行くのか
テンカイさんがこんなだから
アホな方に進んでしまうのかわかんないですけど
本当に次週の関東カラー楽しみですね。
関東カラーってこれやるんですね。
テンカイさん大活躍じゃないですかこれ。
そうですね。
今後のレギュラーキャラになってくれるんじゃないかなと思ったりしますが
ブリーチにおけるドン・サイオン・ジバリのキャラクターになるのではないかと
期待したくもなりますが
まずは本当にちょっと絵面がかっこいい感じのギャグ漫画で行くのか
本当にバトルをやるのか
注目だなとは思っています。
はい、楽しみです。
僕はたまにバトルするくらいでもいいんじゃないかなと思っています個人的には。
はいはい、まあいい。
なんだろうやっぱ一番家とかめちゃくちゃ映える先生なんでね
バトルもきっと映えるでしょうから期待ですよね。
というのを期待しつつ果たしてどうなるのか来週楽しみです。
七不思議先輩と鉄人くん(読切)
では続きましては読み切りです。
ともしびのおてるの川口幸最新作青春ホラーバトル読み切りセンターカラー47ページ
七不思議先輩と鉄人君という形で
川口先生、皆さんご存知川口先生
一応連載だけ取り上げますと
最初の連載が2021年30号から49号までレッドフードを連載しました。
今から5年前となります。
で、2作目が2025年24号から翌8号まで去年の連載となりました。
ともしびのおてるがありました。
はいはい、もう記憶に新しいですね。
そうですね、その他にも大変印象的な読み切りをたくさん書いている川口先生ですが
今回最新読み切りとなりました。
内容としましては
めちゃくちゃスポーツ万能で運動部に誘われるけれど
幽霊が見えることを隠しているがゆえに部活には所属していない
なんか青春コンプレックス青春憧れのある感じの
出雲鉄人君こと鉄人君という方がおりまして
そんな彼が幽霊が見えるということに気づいた
3年生の漫画のリョーコさん、七不思議先輩が声をかけてきまして
彼女に付き合って、七不思議の悪霊退治に付き合って
精神を感じちゃってキュンキュンしちゃって
そして見事に七不思議を退治したんですが
目をつけられたので
他の七不思議にも手を出していくぜという展開でした。
いやもう七不思議先輩がかわいい、超かわいい
その一点突破だけでも
今週ランケット1位にするくらい魅力的な漫画でしたね。
川口先生今週マジで童貞を殺しに来てますよね。
いやでもマジで本当にすごい魅力的な先輩だったねこれ。
いやーこの赤面下から見上げにまにま笑い先輩ってもう
血歯毒ですよね。
そうですね。
いやもう実際何だろうその登場時からね
この顔隠して顔見えるところからしてもう
威力、破壊力すごかったからねこれ。
いやーこのでっかい犬の耳の間から顔を出すというポーズは
教科書に載せた方がいいですね。
いやそうっすね。
これはもう鉄人くんドキッとするっていうのは
読者もすごい共感できる展開でしたよね。
いや本当に鉄人くんがずっとおかしな感じになってしまうのが
それはなるようなと思うんですよ。
いやーもう何だろうね本当にこの
天才でミステリアスで少し遠くも感じるけど
話す距離とかもうバリ近いみたいな。
この心くすぐられる感じは本当に良かったよね。
いやー頻繁に頬を染めつつ
にまにました目つきで、にまにましてっていう
で本人の自分自身の知的好奇心に対して
もう率直な素直な感じという
いやーもう本当にすごい魅力が詰まってましたし
舞台立てに関してもこのオカルトギミック満載
オカルトハイテク科学ギミック満載の学園で
屋上でなんかビーカーでコーヒー飲んだりみたいな
本当に夢と係が詰まってますからね。
確かにそうですね。
この幽霊を再現するみたいな
物質化するみたいなところの中二感ってすごかったしね。
なので基本的には川口先生読み切り連載作品
含めて全てやっぱりかなりファンタジー作家の
要素が強かったと思うんですが
そのファンタジー作家の才能を
現実の学園というものにぶち込んだ結果
なんか憧れる度が純粋にストレートに
ファンタジー漫画を書いていた時に比べて
数百パーセントマシな感じになったんですよね。
いやそうですよ。だから本当にこっちのSF方面というかね
この霊とメカみたいな
そういった方向をできるんだってところは
すごい新たな発見でしたし
新たな魅力でしたよね。
そうですね。もともと多少灯火のお寺が
ファンタジーに降った感じでありましたが
その前のレッドフードとかその他の読み切りとかでは
かなりメカメカしいものをかなりたくさん書いていたんで
マシンパンク寄りのものとか多かった気もしますが
だからメカ的性もすごいある方だというのは
分かっていたんですが
いやーこのパッケージングは本当に天才的でしたね今回。
いや良かったですね。もう
家電流し除霊パンチみたいなところに関しても
発達力すごかったですからね。
これは何やってるかわからなすぎな気は一瞬しましたが
でもゴロの良さですべてOKでしたよ。
そうですね。あとはなんか本当機械の
骨壺みたいなところにこじ込めるところとか
含めてね。いやーなんかちょっと
和風場で悪霊を閉じ込めるみたいな感じで良かったですよね。
個人的にはゴーストバスターズの方を思い出しましたけどね。
あー確かにそうですね。
化学の装置で幽霊を実体化したり拘束したりというのも含めて
なんか根底にはゴーストバスターズ感があって
それも個人的には刺さりましたよ。
良かったですね。だから本当にもう全部が全部
魅力的で面白いという感じだったんで
川口先生早く次の演説見たいなーって気持ちになりましたね。
いやー来週第2話が載ってないなんてことが信じられないですよ。
いや本当に七不思議先輩
このまま始まっても良かったよね。来週第2話で
第2話になったら流石にデカい女性が出てくるんじゃないかな
と思いますしね。
いやー
まあでも七不思議先輩で10話くらいまでは使ってほしいと思いますが。
実際そうですね。七不思議先輩の作品に占める比率はやっぱり
7割以上はずっとあってほしいと思いますんで。
まあその感じでサイドでやっぱり
大きい女性とかも出してくれたらますます。
いやでも確かに鉄人くんがデカいっていうのが
かなり強調されてますからね今回。
だからここはデカ女というのはちょっともしかしたら
違うのかも。本当に川口先生の本当に新規軸なのかもしれないですね。
いやでもなんたらこの
身長差ギミックみたいなところに関しては川口先生の
萌え要素なんだって改めて思いましたけどね。
いやーまあだからもともとあった要素なんですが
やっぱり新規軸というかデカ男とちっちゃ女という
これやっぱ新規軸まあまあまあ
楽しみのお店でもエトピリコちゃんと
英雄さんとかは体格差かなりありましたが
それともまた違ったデカい年下男の子と
ちっちゃい年上先輩女の子という
この感じは本当に素晴らしい構図になってると思ったんで
川口先生の本当に天才ぶりを
改めて目の当たりする感じの読み切りでしたよ。
いや素晴らしかったです。
ぜひ本当に来週あたりから新年祭始まったらいいなと思ってきます。
カノンマスター
続きましたがカノンマスターの第6話内容としましては
バラトさんルガさんに勝ってそこにライオ団長がやってきて
バラトさんの背景事情とかを説明してくれて
みんなバラトさんを認めてくれました。
ルガさんとも和解しましてウル君の良きライバルとなってくれ
なんて度量もデカいんだっていう感じで
みんな一丸となりまして任務に向かいます
魔族に占領されている街で経済担当大臣という
魔族魔像研究の第一人者が捕まってしまって
やばいというところに助けに行ったら
経済担当大臣が自分を犠牲にすることによって
街の人たちをみんな助けたと聞いて
バラトさんも絶対助けるってなるという展開でした。
バラトさんがあの風の旅の生き残りだったとか
剣団長とも互角のライバルだったりとか
どんどん競ってもらえていくなって感じでしたね。
僕はバラトさんは団長と戦っている時に
多少ハンデを追っていたんじゃないかと思っていますよ。
この真っ向しているのも実はそのハンデゆえってこと?
本当は団長より全然強いんじゃないかと思っていますよ。
なるほどね。
ウル君のエッヘンという度野態度がどんどん気持ちよくなってきましたね。
ウル君本当にバラトさん申しにしているだけじゃなくて
結構冷静に評価しているというのがわかってきましたからね。
本当になったらこのエッヘンというのに
実があったんだみたいな感じは面白いよね。
多少の課題評価があるのかもしれませんが
バラトさんの自己評価が低すぎるというのがこのギャップを乱しているので
この構図は単純にダメな師匠が見栄を張るというのとはまた違った感じで
少年心をくすぐるかっこいい展開になっているなと思いましたよ。
そうですね。
より俺の中では魅力的というか
この指定コンプいい感じだという感じになってきましたね。
読み切り段階から
出来すぎる弟子を騙す出来損ないの師匠みたいな構図があったので
なんとなくそういう公式で見ていましたが
それよりかは本当は自分の才能に無自覚な師匠を
崇め立てまつる天才弟子みたいな感じの
今流行りの構図でもあったんだなと思い直しましたね。
そうだね。
俺もやっとここに来てわかってきたぜってなりましたよ。
片田舎のおっさん献身になるみたいな作品が
なぜか海外で大バズるみたいなニュースをこの間見ましたが
あれに近い構図なのかなとちょっと思いましたね。
そうですね。おっさん本当にすごい人だったっていう
弟子たちが言ってることは間違いじゃなかったんだみたいな。
師匠は無自覚だけど実は天才だったみたいな
そういう話なのかなみたいな感じで
少年心をくすぐられていいなと思ってますよ。
そして大臣救出っていう展開でしたけどもね
大臣さんいまだに顔は出てきてないですけど
後ろ姿からすげーイケメンオーラを感じますね。
最初経済担当大臣がって言われてシルエットが出てきた時には
ここでついにヒロイン登場かと思ったんですが
最後の方を見るとさすがに男っぽいですね。
さすがにこれは男でしょ。
イケメンオーラがあふれてるんで期待ですし
この後マゾクの姿ってまだどんなもんかわかんないんでね
そういったところのビジュアルを広め期待したいなって思ってますね。
その上で捕まっている経済担当大臣の耳が
とかりすぎるような気がするんですよね。
なるほどね。じゃあマゾクと関係性があるという話はあるのかな?
そうですね。なんならミスリードで
実は替え玉っていう可能性もあるかと思ってますからね。
確かに顔を出してないってところでその可能性はありますね。
実は助け出そうとしたらこれがマゾクの入れ替わりで
本当の経済担当大臣は美少女ってことは
全然あるかと思ってますよ。
どうしても美少女に見たいんだね。
あくまで可能性をいろいろ考えないとダメですからね。
でもルカ君の耳も尖ってるんで
人種的な特徴なのかもしれないんで
その辺は本当にこの人が経済担当大臣だとしても
ファンタジー的な世界観考察ができるところかもしれないですね。
あと最後のところで
こんな任務大丈夫かな俺いけるかなっていう感じでずっと不安がってたバラトさんが
経済担当大臣が私たちのことを身を挺して助けてくれたんです
という民衆の訴えを聞いた瞬間に必ず助けます
ってバッて立ち上がるという
ユーミとエスザルは義なきなりみたいな義を感じる立ち上がり方が
いいなと思いましたよ。
この辺のやるところはちゃんとやるぜっていうところはバラトさんの魅力だよね。
王道をちゃんと踏まえてる感じが本当にいい作品だなという感じがしますんで
次は大規模戦闘
集団戦闘どうなるのか分かりませんが
ロボットバトルが大変楽しみです。
カグラバチ
続きましてが連載再開かぐらばちとなっておりました
第126話火
内容としましては国重さんの老いたちが語られまして
悲惨な老いたちで家族を失い
母親にも殺されかけて
自分なんていなければいなきゃよかったのにいないほうがいいのか
と思ったりするところに千秋さんが
救いの手を差し伸べてくれて
一緒に夜を過ごしましたという展開でした。
二人が花火をする見開き
めっちゃ美しいわってなりましたね
停電して真っ暗な街中でこの花火の明かりだけで
二人がこの空間を共有しているという
この感じがなんか幻想的で神秘的すらありましたね
前に千秋さんを背負っている国重さんって絵もズキュンってきたわけだけどね
今回も花火の絵も
それに負けず劣らずも
二人が思い合っていることが伝わってきて胸に刺さるぜって感じになりましたね
この花火の火が
国重さんの瞳に灯っているような感じで
本当に目に光が戻るとよく言ったりしますが
目と火という感じの国重さんを象徴するようなモチーフを通して
本当に光が灯っているように
目に光が灯っているように見えるというこの感じにつなげてきて
嬉しいというか何というか
国重さんが愛おしくなる感じの展開ではありましたよ
そうですね
国重さんが本当に親に虐待される子供というか
かなり不幸な境遇だったわけだけどね
でも本当にちゃんと今の国重さん
お父さんになった国重さんしか我々は今までよく知らなかったわけですけどね
あれがやっぱりこういうふうに成長できたというのは
周りの人たちのいい出会いがあったんだろうなということが分かってきて
そこら辺も国重さんが愛おしくなる感じでよかったですよね
そうですね
国重さんが刀を持つ暴力性殺人の道具ということに関して
すごく疑い深く取り組んでいたりとか
自分の信念に対して慎重になっていたりとか
というところが単なる奇麗事ではなくて
ある種アンチテーゼたるお父さんとかがいたことによって
そこに至っているんだなというのが今週理解できて
やっぱりそこの国重さんの人物造形に
より切実なものが感じ取れるようになったのもよかったですね
そして本当こんな千秋さんという大切な存在を奪おうとする三か星の連中
マジ許さんぞって改めて俺は怒りが湧いてきましたね
そうですね
この花火の時の火が転じて
今打点石を生成しようとしているところですからね
そうですね
刀数のシーンから刀数の一切ない過去回想になってサブタイトルが
火という一文字というところからの来週
どうこれが燃え上がっていくのか
大変大変楽しみです
続きましてが春フォーミュラの第7話
HAL FORMULA
内容としましては大分の11コーナーは
下り坂からの90度カーブでめちゃくちゃ危ないけれど
攻められたら気持ちいいぜみたいなところで
三原くんはそこに対して
もはや自分の走馬刀すらも武器にして
コーナーを見事に抜けていきました
そしてF3ドライバーの白宮赤さんという方が
峡谷さんに自分につくべきだと言うけれど
峡谷さんはもう目は見つけたからお前には教えないと
言いますという展開でした
いやもう走馬刀すら勝つ糧にする
死戦の操縦士鈴風みはるみたいな
めっちゃかっこいい意味をついたけどめっちゃ死にそうで危うい
そうですねもう本当に綱渡り感がすごいですね
いや本当だよねもうだからこの漫画自体がもはや
死戦の操縦士だろってなりましたよ
それはまあ言い過ぎかもしれませんが
いやでも僕は今週
白宮赤さんが登場したことによって
みはるくんは死なないかもという思いが
1割くらいアップしましたよ
良かったですね先週だとまだ2割くらいしか信じてなかった
がるちゃんがまたさらに1割上がったということは喜ばしいことじゃないですか
本当ですね
大分が終わった次のレース次第かな
ぐらいに思っていましたがやっぱりここでライバルキャラっぽいのが出てきたことによって
かなりなんか
これはみはるくんの話なのではという感じがしてきましたよ
いやそうだね実際この赤くんに関してもね
そのみはるくんのことも知ってるみたいなノリがあったりするんで
やっぱりみはるくんが主役なのかなってなりますよねこれは
まあそうですね鈴鹿寿くんまだこんなところでチンタラやってたんだみたいな
なんかいかにもみはるくんだったらもっと上にいて
当然なのにぐらいの感じのニュアンスがありますからね
そうだねだから本当にカノンマスターの
ライオ団長的な上からお前は俺と同格だ的な感じの
見下ろし方をしているキャラが出てきたんでこれはもうみはるくんは
上に行くしかないなと思ったんですよ
そうですねそして赤さんに関してもすごい
峡谷さんを僕につくべきだよって言ったりしてることから
いやもう三角関係の発展したぜってなりましたからね
三角関係ってこっちは別に2人で
結びついてるから横槍でしかないんですよね
はいはいはいはいはい確かにそうか
でも俺はまあまあこっからやっぱ三角関係に発展していくんじゃないかな
っていうところを期待してますけどね
なるほど実際にみはるくんと赤さんとの
関係地がわかんないですからね
そうだねだからちょっと会った時とかにどんな話すのかっていうのも期待ですよね
そこの関係性次第では確かに三角関係になるかもしれないんで
実際だからみはるくん今のところその
ある種人間性としての真面目さとか
まあレースにおける才能みたいなものが描かれてるんですが
それ以外の人間関係のところは
弟との関係性以外そんなに描かれてないんですよね
そうだねなので結構
この赤くんの登場も含めてみはるくんの
周りの人間関係とかやっぱり人間性の深掘りにいくのかな
特に今回このソーマ島の中で出てくるみはるくんが
ねえねえパパあのさあのさって父親に
何か訴えていった食商堂っていうのが大事そうですから
その辺も含めて改めてみはるくん深掘り展開
くるんじゃないかなそしたらますます知らなそうに
なるんじゃないかなと期待してますよ
続きましてがビッチウォッチの第256話
WITCH WATCH
内容としましてはアレックスさんに振られたロスさんは
その魔法でビサさんを攻撃しようとしたら
できなかったことからビサさんだということを確信して
魔女がいると密告しました結局ビサさんは
魔女狩りに捕まって焼き殺されてしまったんですが
その瞬間にとんでもない大爆発が起きてすごい魔女だった
ということが分かりましてそしてビサさんを失った
アレックスさんことしきみさんは
自分自身も魔女に目覚めまして
村人みんな斬殺しまして日本に
逃れてきましたという展開でした
ロスさんやってしまったことは本当ひどいことだけど
なんか嫉妬と自らの魔法は実は他人のものだと
知って絶望してこうなんかあざわっていたんだ
みたいな被害妄想になってしまったのは多少仕方がないのかな
ってちょっと同情する気持ちはなりましたね
かわいそうではありますけど
やってることがひどすぎるのと最後に目の前でロスビータさんが
もう完全にもう焼かれて苦しんでる時に
それを見て笑って悲しんでるしきみさんに向かって
私の元に来てみたいなことを言ってるあたりで
もうもともと根っから腐ってたんだなと思うんですよね
いやまあ確かにそうなんだよ
ただこれも俺としてはこうやっぱり
しきみさんとかロスビータさんビサさんに悪意がなかったとしても
やっぱりちょっとないが者にしすぎた結果歪んじゃったのかな
っていう同情心は多少あるんだよね
僕は逆に周りに恵まれてたから全員ぶって生きていられたけれど
基本的な人間性のところが
もう最悪の部類の人間になったんだなもともとと思いましたね
あーなるほど確かにそっちとも取れますね
いやーというわけで
ロスさんが基本的には悪いですし一番悪いのはね
中世で魔女狩りしてる世界なんですよって思いましたけどね
それはそうなんですけど
魔女狩りの一員になっちゃったわけですからね
ロスさんは
ちょっと本当にしきみさんが復讐に燃えるのも分かるなっていう感じの
過去にはなりましたね
まあそうですね
復讐は分かるとして
それと同時に一番の目的はやっぱりロスビータさんの復活そのもの
のような気はするんですけどね
そうだね最後のところでも最強の魔女を呼びかえらせるものだ
っていうことでそこが一番の目的ってのは強調されてますからね
その後世界を滅ぼすことに関しては
物のついでなのかなという感じではあるんで
ロスビータさん結局最後どういう思いで死んでいったのか
分かんない分かんないですからね
そうだね
ただこのアハハハハっていう表情を見た後の爆発を考えると
世の中を憎んでても全然おかしくないなっていうのは思いますよね
そうですねその辺含めて
本当に蘇らせることができたとしたら
ロスビータさんの真意というのもちょっと大事になってくるのかな
という感じだったりもしますんで
とりあえず本当にしきみさんの背景事情が全部分かった状態になったんで
これを元に倒すだけではなく
救う方向のお話がどう展開していくのか大変楽しみです
はいでは続きましてセンターからです
そうですね
鵺の陰陽師
改めてひとつちゃんの新衣装もセクシーやなって感じでしたね
そうですね
足を強調する感じの構図で大変魅力的でしたね
内容としましては155話で
ガクロ君はヤグヨウさんに立ち向かってボロボロになりながら何とか戦って
ヤグヨウさんが自分の家族と呼ぶ
幻妖たちに攻撃が及びそうになったことに対して
キレるのに対してお前が家族を語るなとガクロ君もキレて
さらにやけぱちのような叩き方でボロボロになっていきまして
その中ヤグヨウさんは元人間の恩明寺だったということで
式紙を使った攻撃を仕掛けてきました
ガクロ君ヤバイというところにひとつちゃんが助けに入ってくれまして
ひとつちゃんの新形態を広めるという展開でした
ヤグヨウさんが元恩明寺だったということで
ということは自分好みの幻妖を作って
ハーレムやったってことですか
しかも娘呼びでっていう
ド変態だこいつって思いましたね
僕もそこはそう思いましたね
先週段階で僕はあのハーレム状態に関して
人ならざるものなんだな感があってよかったです
人だったってことになってくると本当に話が違ってきますからね
変に生々しいシーンに思えてきました
今さらね
というわけで
すごいかっこいいこと言ってるというか
ヤグヨウさんたたずばいしてるけど本当にド変態だってなってくると
こいつどうしたらいいんだろうねって思って
人間が幻妖になれるというので
まずはひと驚きありましたし
そのなった動機と仕組みみたいなところが気になりますからね
それがだから
ライセイさん的なところにもつながっていきそうな感じもあるんだね
ちょっと気になる情報ではありますよね
確かにライセイさんもほぼ幻妖だからあのパターンなんで面白いですね
ヤグヨウさんの価値というか
ガクロウ君との因縁があるだけじゃなくてそういったところにも価値が上がってきたんで
バトル楽しみだなってなりましたし
今週に関してはひとつちゃんが最後冷却状態になるっていうところで
どんなバトルが見られるのかすごい楽しみだぜって
テンション上がってきましたね
やっぱりこの式紙とかもそうですが
ファンタジー味とSF味がマッチしたような感じの
ゲーム感のある感じの派手な
ケレン味のある感じのデザインというのがこの作品とても魅力的なので
最後のチソスちゃんも大変かっこいい感じなんで
これが本当にどうアクションするのか
どういう風にこれが動くところを描いてくれるのかとても楽しみになりましたよ
続きましてアニマルシグナルの第8話
アニマルシグナル
内容としましてはココネちゃん
メイッ子たちにまとまり疲れて疲れ果てた状態で
学校に来たところ学校で飼っている動物を見るために
幼稚園の子どもたちが見学にやってきました
外れちゃった子どもと遭遇してその子を操るために
翼くんの動物知識を披露させようとしたら翼くん
口下手すぎて何もうまく言えないんでしょうがないから
その知識を読み取ったココネちゃんが明るく解説しあげたら
大人気になりました子どもも先生たちと合流できて
よかったよかったっていう感じででも子どもは
散々だと思ってるけどそれは子どもがみんな
ココネちゃんが大好きだからですよという展開でした
ココネちゃんは優しいから子どもたちが寄ってくるんだみたいな形で
本当に翼くんのココネちゃんへの好感度が
ますます上がってる回でしたね
ちゃんとそれが単純な優しいからとかだけではなくて
ハリセンボンの子どもが膨らんでトゲトゲになっていって
危ないから離れた方がいいですよって言われてるのに
この子は不安な状態なのに離れられるわけないだろうって
傷つきながらも寄り添うという感じで
本当にちゃんと尊い献身として描かれて
すごくココネちゃんの魅力が感じられてよかったですよ
本当そうだねココネちゃんは黄金の精神を持ってるぜって思いましたよ
本当にこれは翼くんでなくても
ココネ先輩のことは尊敬するなと思いましたよ
本当にココネちゃんかっこいいと同時に
コスチュームもかわいいというかお猿コスプレをして
お尻をくるって見せてくれるところとかセクシーでよかったですね
お尻は
実際のお尻を塗っているわけではなく
お尻のパーツをスカートの後ろにはめてるんだろうなと思うんですが
それはそれで陶作的な何かを感じますよね
そうだね
今週も本当にいいコスプレが見れましたよ
あとは動物知識をお披露目する時のテンション高めのココネちゃん自体が
やらされている感も含めて
よかったですね
ある種の背徳家みたいなのがあるってことね
今週も本当にココネちゃんの魅力が大変伝わってきましたし
あとは翼くんがクシペタだけれど
なんとか頑張ろうと思って
とりあえず家で何とか無理矢理何とかしようとする
というところも翼くんの頑張りも含めて
効果の高かったので
大変今週も幸せな気持ちになる1話でしたよ
続きまして僕とロボ子の第291話
僕とロボコ
内容としましてはロボ子がめでたく完結した青の箱の千夏先輩に対抗するために
そのシチュエーションを再現するけれど
全てもどうしようもなかったけれど
結局それはロボ子が千夏先輩に敵わず勝ち逃げされてしまった
寂しさを訴えるためのものでした
ダンクっていう展開でした
本当は千夏先輩の手に体を張って張り合うロボ子が全部面白かったですね
いつからか僕とロボ子というこの作品において
この大斬り形式定番化してきましたよね
きましたね確かに
左のページで前振りして右のページで落とすというのを繰り返すという
この感じ実際結構声出して笑っちゃうようなネタも多いですし
この形式いいなという感じの回でしたよ今回も
そうだね個人的にやっぱこのバースデーのところで
浮き輪でもうスケキューを見たくなっているところとかが
一番わけわかんなくて面白かったけどね
僕が結構最初の待ち合わせに行った時の
肩でドリル背中に触手4本っていうのも
それなりに面白かったですよ
そうですねこれもあれでしょただ変な形じゃなくて
やっぱ柏さんにかけてるというかさ
柏さん今ほんとキャタピラじゃないですかだから
鹿っていうのにかけてるんだなってことで結構レベル高いなって思いましたからね
なるほどカノ千夏先輩にかけて
坂本デイズの柏さんコスプレをしてきたということですか
そうですよ
それは気づかなかったですが確かにあり得るかもしれないですね
というわけでちゃんと千夏先輩のカノ要素というかね
ちゃんと海のシーンでは
ちゃんとそういうパンツしてますし
他のところではちゃんとこう
シチュエーションに合ったコスプレしてるっていう感じでね
ちゃんと千夏先輩拾おうとしてるところは俺ロボ子偉いなって思いました
そうですね
ちゃんとパンチパワーも似合ってましたし
一応千夏先輩が本当に来るかもと思わせるという
この仕組みこのテンション感がちょうど良かったんですよ
そうだね
1回くらい本当に千夏先輩来るんじゃない
なんなら三浦先生の書く千夏先輩が紙面に現れるんじゃない
っていうのをうっすら期待してましたからね
ありますよそれは確かに
今回もう連載終わってることも含めて手が時間が多少空いてるんじゃないか
というのも含めて千夏先輩が本当に登場するんじゃないかと
最後まで期待を待たせるのが上手かったんで
その点でも楽しんでみましたよ
しかしでもどうなんだろうね俺的にはさ
ロボ子と千夏先輩はもうジャンプ二大ヒロインだってロボ子は言ってますけど
俺それあんま間違ってないと思うんだよね
だから千夏先輩がなき今さ本当に
ジャンプの看板ヒロインってなってきたらさ
ロボ子じゃないとしたら唯一対抗できるのがワンピースの奈美くらいなもんで
でも奈美は常に出ずっぱりのヒロインってわけじゃないから
そうなってくるともう
後はもう期待枠としてサムワンヘルスの
クラゲちゃんうなぎポテトくらいかなっていう感じで
常に出ずっぱりのヒロインポジションっていったらもう
ロボ子なんじゃないかなってちょっと思ってるんですよね
まあ確かに恋愛してる女性キャラって
奈美なんて恋愛一切してないですし
やっぱ恋愛してる女性キャラってなると本当にクラゲちゃん
後は忍彦といや六王子
まあまあアニメ化してるっていう枠で考えると
本当にロボ子がニッコちゃんと張り合ってるくらいですかね
あーそうですねだからもう
本当にどうして本当にジャンプの看板ヒロインを
ロボ子に任せていいのかって俺ちょっと疑問に思ってるんで
でもロボ子しかいないんだよなみたいになってるんで
いやちょっと本当にこの問題はちょっとこれから根深くなりそうだと思いました
いやまあ正直今アニメ化してる枠で言うと
っていう括りであえてロボ子を立てましたが
普通に考えてクラゲちゃんがすでに勝ってるから大丈夫ですよ
まあそうですねこれからのジャンプの
メイン看板ヒロインはクラゲちゃんってことにしていきましょうね
全然すでにクラゲちゃん看板になってると思うので
ロボ子は今後クラゲちゃんに張り合っていくんじゃないかなと
実際にそうだろうなと
本当にそうなるんだろうなという感じで楽しみにしてますよ
続きましてハンター×ハンターの第415話
HUNTER×HUNTER
内容としましてはヒョリコフさんはもう出航の前から
自分の状態を念能力で把握していて
自分が人間爆弾だということも分かっていて
ビヨンドさんの息子だということも分かっていて
ビヨンドさんに尋問したりとかしてたんですが真相が分からない状態で
いろいろ考えたりした末での今回の行動だったりしたようです
そしてクラピカは
ワプル王子を本物を探すためのオイト王妃の
手紙に関して何か再考しているらしいです
そして怪言霊が発霊してバッタバッタのワッタワッタですという展開でした
いやービヨンドさんが
最低の親父すぎるなってなりましたね
まあそうですね絶対にほとんど嘘だろうなという感じがしますね
まあきれい事的なところは全部嘘だと思いますし
ヒュリコフさんのことも考えると
本当に最終的には無言らしく死んでくれビヨンドさんって思いますし
ちょっとヒュリコフさんに感情輸入したことによって
第一王子つまりベンジャミンさん陣営を
応援したくなるような展開になっちゃったなって思いましたね
そうですねベンジャミン王子陣営は
謝肉祭にも参加してなかったらしいですからね
そうですねあれプラス要素増えたってなりましたよね
だいぶ評価というかだったら許せるかなどが
多少上がってくる感じもなくはないんで
この辺の好感度の反転というか
登場した時には全員クソ野郎かと思っていたら
意外とちゃんとした人がいっぱいいたという
なかなか面白い展開ですね今回の継承戦は
そうだねだから結構本当に話が進むにつれて
好感度が乱高下してるからね
最初から最後までやばいのはセリさんくらいのもんか
まあそうですね乱高下というか
基本的にみんな上がっていってる気がしますよ
確かに魅力的なところは上がってる感じがしますね
それこそ今回姿を隠したルズールスさんとかも
最初は本当にただの役中のダメな人かと思ったら
すごく真面目に今後国の社会をどうしていくか
社会復習をどうしていくか考えてる人とか
分かってきたりとかとにかくみんな
意外とちゃんとしてるっていうのがいろんな面が
描かれてましたからね
そうだね確かに
そうですねまぁまぁ叩き落としながら
みんなどんどん死んでいくっていうね
みんなどんどん花火になっていくっていう感じで
いやもう綺麗で汚い花火がたくさんあるんだろうな
って俺は楽しみにしてますよ
いい人かと思ったけれど実は後ろで妖怪吊るして
斬殺してましたみたいなそういう話があるかもしれないんで
油断はできないんですが本当にこの人物造形の切り取り方で
悪役かと思いきや
悪くないのかなみたいな感じがもうひっくり返り続けるという
この作品の本当になんかもう今までに
読んだことのない面白い感じがついてて
なんか訳わかんないところもいっぱいありますが大変楽しいですよ
えー手術をしてハイジさんを救ってくれたお礼に焼肉を
UNDER DOCTOR
送ってあげることにしまして千和ちゃんもついてきたんで
みんなで楽しく焼肉食べてそのままスイーツでもおとなったら
大爆発が起きまして爆発事故が起きまして
ハイジさんが祖父さんに駆けつけて人々を助け出して
取り味してそして病院に運ばれた先で
取り味に文句を言ってくる人がいたんで
なんとか僕を信じて説得しようとしているところに
第1話以来登場の石黒委員長が駆けつけまして
ハイジさんの通りにハイジさんの言う通りにしてみてくれないか
と言ってくれますという展開でした
今週はハイジさんが焼肉を奢る展開でしたけど
奢られている千和さんが一人も二人も変わりませんよ
っていうのは確かに違うなと思いましたけど
ただ何十億も稼いでいるアンダードクターであるハイジさんが
ちょっと一人分か二人分の会計で涙を流しているのは
ダサいなってましたね
ハイジさんは得られた報酬の全てを実験研究施設に費やして
常に石品ですかね
はいはいはいなるほどね
やっぱそういった千和さんが十人前を飛んでたら泣いちゃうのか
生活費に関してはかなり細々とやりくりしているんじゃないかと思いますよ
なるほどね早速やっていくと千和さん大人気ないなって気持ちになってきましたね
確かにハイジさんがあれだけ
医療研究に資材を投じていることを知っていた上で
これだけ食っているっていうのは
そういうお金の使い方もちょっとはした方がいいですよっていう感じの
心遣いなのかもしれないですね
そして今週は爆発とりあえず展開でしたけどね
ちょっとあれですね
大分入りな話になってしまいましたね
本当にお悔やみ申し上げる感じの事件ではありますが
地震に伴う大規模な爆発事故
本当に近年稀に見る感じの爆発事故が起きた週のジャンプとなってしまいましたので
とはいえ別にこれも
何か面白おかしくエンタメとして描いているわけではなくて
医療ものとしてある種医療の意義を描く
位置形式としてやっている形なので
逆にこれを読むことによって
正しくあの事故に関しても
思いをはすられる人が増えるんじゃないかという気がしますけどね
そうですね実際映像とかでも
シートを引いたりしていろいろな人に怪我人を並べているみたいなところがあったりしましたからね
こういった知識とかで
ある種の理解が進んでいくのはいいことだと思いますね
そうですね結構ネットとかで
大規模な事故とかの時には必ず
トリアージの様子が描かれて
トリアージが始まっているなんてとてもひどい事故なんだ
という意見に対して
他人数が被災している事故に関しては規模とか
悲惨さとかに関係なくトリアージは必ずやるから
トリアージやっているイコール怪我人が多い重傷者が多い
ということでは全然ないんですよという注釈が毎回ついているのを
ネットで見かけたりしますが
イメージ先行のところもあったりするので
こういう漫画を通してでも
いろいろと新しい知識が広がる一つのきっかけになったらいいなと思いますし
そういった知識の解説が
漫画としての面白さになっていたので
最近のアンダードクターはいい感じに医療漫画をしているなと思いますよ
そして来週に関してはアンダードクターすけー
というのを大手の医者に見せつける展開でしょうからね
ハイジさんの活躍を期待したいなという感じですね
一話段階で石黒さんこの院長
きっとまた再登場するんだろうな
第2話はこの院長の病院の話かなと思ったら
なかなか撮れなかったですからね
絶対レギュラー純レギュラーぐらいのキャラかと思ったら
全く再登場しなかった石黒さんが
ついに再登場という意味でも大盛り上がりの回になっておりますので
本当に絆の感じられる回になったらいいなと思いますよ
怪劇のキナト
はいでは続きましてが怪劇のきなとの第25話
内容としましてはディアちゃんという資格が
古代魔術兵器デルキューム
というのを持ってきましてそれを動かすためには
王女の心臓が必要であるということで
心臓を取りに行ったらなんと王女は影武者である
ところのリーネちゃんに入れ替わっていましてリーネちゃん
逃げ出しましてきなとくんに助けを求めまして
きなとくんのところにはかつて仮面をかぶって襲いかかってきた
ノイズさんが再戦を挑みに来ていたんですが
きなとくんは強くなった分相手の強さも分かって
ノイズさんには今の自分じゃ敵わないという感じで
ノイズさんはそんな戦う前から負けることを考えるやつが
いるかバカ野郎って言ってきれるんですがきなとくんは戦線を離脱しまして
リーネちゃんを助けに王宮の方に向かいます
結界をほぐしますという展開でした
リーネちゃんが王女様の影武者になる展開は先週の予想通りだったんで
よっしゃってなりましたね
確かに先週段階でもすごくありそうだという感じでしたが
本当に予想通りになりましたね
本当にきなとくんが助けに行くことによって
リーネちゃんのヒロイン度も爆上がりなんでね
テラスさんに負けずに頑張れリーネちゃんって思いましたね
最後のところでこの結界をほぐして突入するきなとくんが
息を深く吸い込んでリーネ今助けるって叫びながら
行くあたりの少年漫画感
そしてリーネちゃんのヒロイン感はかなり盛り上がってくる感じがありましたね
結界もほぐせるってなんだよ
生体物質やばすぎーってなりましたけどね
結界はまだほぐせそうな気がする部類だと思いましたよ
そのうち呪いとか含めて何でもできちゃいそうだよね
最終的には地球をほぐすぐらいのことをやってくれるんじゃないかと期待してますよ
いいっすね
今回は王女様の影武者ってことで終わるけれども
周りから見たらもしかしたら王女様を助けてるみたいな話になって
きなとくん自身の英雄的な方向に立てまつられるというか
知名度が上がりそうな展開でもありそうなんで
その辺も期待したいなっていう感じですね
確かに出世のきっかけになりそうな感じもしますんで
今後の大きな展開につながっていきそうな気もしますし
なんならリーネちゃんを救った結果王女様が
ヒロインに王女様は相手がいるのか
じゃあダメですねしょうがないですね
王女様も相手がいますからっていう
これがきなとくんってことは絶対ないでしょうからね
とりあえずはリーネちゃんとの絆展開
本当にしばらくテラスちゃんに溝を開けられていたんで
リーネちゃんのヒロインとしての活躍を大変期待しております
続きます
2年B組勇者デストロイヤーズ
クモンくんしたがってくれたんですが
クモンくんも魔王数が移ったんでお互いに陽気を押し合って
兼ね合ってみたいな感じになったという
最後2人でダウンしてしまいましたという展開でした
水攻めをされたことまで含めて嬉しいなんて
バラリスさんはドMを超えたドMやなって思いましたね
ある種けなげなのかもしれないですけどね
これけなげって言っていいんだ
これを喜んでいるというのはけなげかもしれないですよね
先週なんだろうねバラリスさんビジュアルだけはいいなみたいに
お話ししましたけど
風邪ひいて弱ると可愛くなるのかなと思ってみたんだけど
全然可愛くなかったなって感じでしたね
魔王数ですからね
黙ってると可愛い的なところはあるし
そういう可愛いみたいなところあるんですよ
っていうのはボクらさんからの指摘で分かったりもしたんでね
これからは美人なバラリスさんっていうところ
ギャップがあるバラリスさんを期待したいなって思いましたね
そうですね美人があってもいいっちゃいいですが
基本的にコメディネインとして面白いことを期待したくなるんで
音ボケキャラというかポンコツキャラとして
全うしてくれたらいいなというのをまずはボクは期待していますよ
はいはいそうですね
僕もある人音ボケキャラがなくなったらダメですかね
ギャップがあった方が面白そうなんでもっとギャップ出してほしいなって思ったんですね
そうですね
あとはいいことを言う感じのキャラクターが
意外と少なかったりするんでこの作品
モグラさんが最近そのポジションに近づいている感じはするんですが
やっぱり決め台詞
正しいことを言う人
人の世の道理をちゃんと説く人というのが
誰かがやってほしい
バラリスさんがそれやってもいいような気はちょっとしてるんですよね
あーはいはいはい
まあまあ銀さん銀玉だったら銀さんとかがね
言ったりしたんで
主人公的なところだとバラリスさんが言っても確かにいいかもしれませんね
普段はポンコツでめちゃくちゃなことをしているけれど
ここぞというところでは人間ってのはこうだろうみたいな
そういうのはダメだろうみたいな
ちゃんと説教をできる人っていうところになってもいいんじゃないかな
やっぱ誰か一人がそれをガッツリやってほしいなというのを
最近なんか思うようになってきたんで
この勇者でそういうやつに関して
最近モグラさんがそれっぽい感じになってきてはいますが
別のキャラでも全然あり得るんじゃないかなとか
思ったりもしています
続きまして夏のムシカゴの第15話内容としましては
夏と虫籠
口草の次の相手は英天高校で
夏君の元相方であるところのホタル君とかと戦いになります
ホタル君は
すごい視線だけのフェイントで水原君を釣ってきて
釣られたって言ってくるし水原君と夏君が
視線がバチッとあって火花が散ったと思ったら
見えたって言ってボールを横から取っていって
すごいからどうしようという展開でした
ホントそうなんですよね
ケイキ君と同じような属性を持っている上で
明確な上位互換っていう雰囲気がするんで
どうやって攻略するなんて何もない
まさかここまで同じタイプとは思わなかったですね
そうだね
どうすればさらにバスケを楽しんでるってなったら
勝てる予想ないじゃない
だからそこで水原君だけの
武器は何なのかという話になってくると思うんで
そこいじの悪さですかね
確かにそうだね楽しんでる相手に勝つってなったら
楽しんでなさというかね
そこいじの悪さ的なところは確かにありそうだね
ある種の執念泥臭さとか
そういう感じの一見するとネガティブだけど
展示でポジティブみたいな
そういう話になってくるのかなとか想像するんですが
わかんないですね
それはホント試合をやっていく上でのお楽しみってところで
期待したなって思いますし
こういう人に関しては急に先輩が頼もしくなって
すごい面白かったですよね
個人技能よりかは連携の方が覚えやすいから
形になりやすいからという感じで
セットプレイを覚えていたような気もするんですが
今週は個人技能もだいぶ強そうに見えましたからね
ウバ先輩とか練習試合で
部品5人しかいないのに5ファウルをした男とは思えないくらいの
ビジネスですからね
それくらいアグレッシブだからこそ
やるときはやっちゃうのかもしれないですね
今回そのアグレッシブディフェンスがホタルくんにも通じたってことですからね
ホントに先輩方が頼もしくて
後輩たちも頑張ってほしいなって感じになりましたね
元々今回戦っている相手のA転というのが
目立った戦績はない
そんなに強くはない高校だけど
ホタルくんとパワーフォワードの鬼山恵馬くんが活躍して
最近メキメキと同格を表しているチームということで
基本この2人の
2マンチームっぽい可能性もありますからね
そうだね実際シード校に勝ったって言っても
一点差だったりするからそこまでめちゃくちゃ強豪
って言うわけではないんだろうねきっとね
先輩たちもある種結構自由に動けるから
ホタルくんからボールが取れたりしたのかもな
と思ったりとかだから相手がチーム力が
全体としてはそれほど高くないから先輩たちが相対的に
強く見えるのかなとか想像はしています
では最後に目次コメントをしまして
目次コメントと読者コメント
まずは七不思議先輩と鉄人くん川口先生
読者の皆様に可愛いと思っていただけたら嬉しいです
よろしくお願いします可愛いですね
めちゃくちゃ可愛かったですねもう撃ち抜かれましたって感じ
そうですね本当に七不思議先輩の可愛さ
という武器で
本当に大量殺人ができる感じの作品でしたね
良かったですね
一日目に結構
詳細域は9割
レフクガクのパーティーでアーツ回せば
いけますということでした
これは何でしょうねエルデンリングとかやったから
俺ちょっとゲーム詳しくないのでわからないですけど
僕も全く何だかわからなくて結構詳細域で検索したら
これが略語になってそうな感じのワードが
エルデンリングのワードとして出てきましたね
ずっと最近エルデンリングナイトトライやってるっていう
コメントで言ってましたからね
わけわかりませんがおそらくエルデンリングで
僕もいつかエルデンリング次のセールで買ってやろうと思っているんですが
気づいたらセールが終わってるんですよね
なるほどね
次のセールで買ってやろうと思っています
カグラバチの岡園先生
引っ越しして職場に進出ができたので2人掛けのソファー
仮眠卒業です比較的傾向に執筆します
ということで
そんな仮眠状態だったから体調崩すのよって思いましたね
これは僕もそれは良くなかったですね
来週のジャンプ
と思いましたね
休んでる間に体休めると同時に休める環境を
職場にも取っておいてくれたので良かったってなりましたね
岡園先生ぐらいの劇部の執筆をして
これだけの作品を掛けあえてるんですから
仮眠するときはエワビーブとか20枚くらい重ねて寝てほしいですよね
とりあえず酸素吸入器とかやりたいですよね
マットで20枚重ねたら絶対に体に悪いですが
とにかくそれくらい最高の環境で仮眠取ってほしいですね
ほしいですね
アンダードクター谷本先生
友達が仕事で何年かドイツに住むそうです
ドイツに行くことがあればよろしくってことですけど
ドイツ行くんですかね
医療の本場だから取材行くんですかね
行くことがあればだから行かないというか
別にその予定はないんじゃないですかね
なるほどね
俺の中でもドイツ取材いつでもOKだよっていう担当へのアピールかなと思ったんですよね
なるほど
これは単純に後半の
ドイツに行くことがあればよろしくみたいな
そこは普通に友人に対する指針だと思いましたね
なるほどね
俺が深読みすぎたってことですね
あとはアニマルシグナルのハルハラロビンソン先生
ダイオン協会さんにご招待いただき人の電話店に行ってきた最高体験ということで
最近大変格差で話題になっている
ダイオン協会の今やっている人の電話店
行きたいなと思いつつ時間が合わなくて
行けてはいなかったりもするんですが
いわゆるARG拡張現実ゲームをやっているサークルさんで
僕も大変気になっています
人の財布とか人のゲームとか
誰かの痕跡のある物体から物語を広げていくような
それを体験していくようなシリーズが
いろいろとある中の一つで
今は電話を使った催しが
東京の会場で設置される形でやっていたりするので
行きたいですけど
でもあれなんか
行きたいですけど気軽に寄れないハードルの高さがあるんですよね
まあ確かにね
ちゃんと時間を取って集中できるタイミングで
体力のある時に行きたいなとかもあったりするので
タイミングを逃したりするんですが
ダイオン協会大変気になっていて
人の財布とか人のゲームとかは注文したんですが
届くのが2ヶ月後とかまだ届いていません
などなどいろいろとコメントがありました
来週監督から表紙が
衝撃のホラーホームコミュニティマスカの大反響超恩礼
表紙&監督からロクのおかしな家が表紙監督からとなっております
いいですね楽しみですね
扉絵とかジャンプ表紙とかに
さちこさんとかアルトラちゃんとかが出てきたらいいなと期待しています
あとはセンターからが文化再編大反響恩礼
学園バトル大展開センターから
忍び事と
宿第10版&ジャンプコミュニティ2巻発売記念センターから
アンダートクター
宿50周年今年も帰ってきた
こしかめ新作読み切りセンターから36ページ
こちら葛飾神谷公園前発出場
秋元治先生50周年にもかかわらず
両さんは平常運転でとのことです
平常運転って通常回みたいなことやるのか
平常運転らしいですね
あとはおまけとして原稿連載作家人が
それぞれおすすめの1話を紹介
紹介された1話を無料で読める2次元コード付きの
閉じ込み小冊子がついてくるらしいです
それぞれどの作家さんがどの1話を選ぶか気になるんで楽しみですね
だいぶセンスを問われるところだと思いますし
誰かが選んだ1話というのは間違いなくとんでもなく面白い
エピソードだと思いますので
QRコードで読んで無料で読みたいと思います
という形で先週のコメントを見ていきます
先週のコメント返信
先週関東から僕とロボ子の
デンジャラス爺さんとのコラボがありましたが
うんこネタはロボ子では見かけないから新鮮みたいな話に
ロボ子って意外と綺麗だったんだなというコメントがありまして
実際ロボ子は女子力高いキャラではありますし
作としても三枝崎先生は読み切りの時に比べると
キャラクターの好感度を大事にしているという話を
どっかでされてましたからね
まあまあでも確かにうんこがあるからね
この好感度が低いってことはないと思いますけど
女子力ってところに関しては俺も
だからこそそういうネタをやっていったら納得だなと思いましたね
そうですね
好感度というかある程度ちゃんとしている人というところを
意図してやっている
三枝崎先生が何も気にせず書いたらもっと荒れたキャラクターは
作れるような気がするんですが
僕とロボ子に関してはあえてマナーの良いキャラクター
マナーの良い作風に寄せているような気がするんですよね
そうですねずっとちんこちゃんを書いていたので
三枝崎先生からは思いもつかない変化でしたね
だから実際下ネタが出てきて珍しいというのは
やっぱりロボ子の普段の作風がそれだからかなという風に思いました
そしてあとは坂本デイズのところのコメントで
なぐもさんがスラーさんで変身させるに対して
谷木も変装させるのはすごすぎるというコメントがありましたけど
あれはマジで謎キミックなんですよね
特殊能力ですからね実写版実写映画版なんて
すごいかったじゃないですか
高額明細かよって一瞬で変わってるからね
完全に変身というレベルだったんで
坂本デイズの各キャラクターは全員それぞれいろんな形で
そうはならんやろうという現象を起こせるので
なぐもさんに関しては変装がそうはならんやろうということですね
そうだね
あとはぬえのおみおじのところのコメントで
ヤギョウさんそういえば外から奪って半分に切った道具って
何に使われたんだっけというコメントがあって
そう言われてみれば俺も全然覚えてなかった
記憶にもなくなったって思いましたね
確かにあの後会議してましたもんね
読み返しますか
もしかしたらこの後使われるのかなとかコメントを見て思いましたね
たしかにぬえのおみおじも僕は電子版でコミック使ってるんで
ちょっと1回そろそろ1話から読み直したらいろんな再発見がありそうな気がしますね
いいかもしれませんね
そしてあと同じくぬえのおみおじのところのコメントで
光の能力ってどう使うんだろうな
ちょっとぐるぐるの光魔法がよぎったっていうコメントがありましたけどね
確かにがくろう君の光の能力は今のところまで出てきてないんで
力としてもしでも本当にね
光魔法キラキラのごとく自分の顔が
頭についたような剣を出すとしたら
いや相当なんかぐるぐるだとギャグだけど
ぬえのおみおじだとエッチな剣になっちゃうので怖いですね
逆にかっこよくなりそうですけど
むしろぐるぐるに見立てて言うんであればがくろう君は
すでに何回か光魔法かっこいいポーズを使ってる可能性がありますからね
はいはいはい相手を
認めさせてるかもしれませんね
よくよく考えたらこのシーンとこのシーン戦闘中のこのコマ
かっこいいポーズで光ってないかっていうところがあるかもしれないんで
あれは光魔法だった可能性がありますね
あーいい見方ですね
あとはサマンヘルスのところで
先週は文化祭ネタでしたがそれに関してラジオをちゃんと絡めてくれるのがいいというコメントがありまして
実際本当に書くは必ず
ラジオのお題もしくはラジオのフリートークに絡めてきて
いく感じでこれはやっぱりラジオという
メディアの幅広さっていうのが
やっぱりうまく活かされてるような感じがしますよね
お題にちなんでこれっていうのであればどこでも行けますし
フリートークでこんな話してたねっていうのであれば何でも出せますし
という点でやっぱりラジオというものが
人間そのものと密接に結びついているメディアだからこそ
やっぱりできることだなという感じがしますね
その上でも本当に2人がラジオで繋がってるからこそ
その繋がりっていうところを大事にしてやってるんだなっていうのは
本当にいい削撃というか丁寧な作りだなって思いますね
ちゃんと一貫したものがあるんで
パッケージがすごい綺麗にまとまった感じになってるというのが
すごく本当に作品としてのクオリティを高めてますよね
あとはねウィッチウォッチのところのコメントで
今週のねちょっとこうなんだろう魔法を後ろで使ってるのも
そうでしたけどもウィサちゃんがニコちゃんに似てるのが
不穏っていうコメントがあって
これに関してはマジでそうなんですよ
いやーなんか本当に現実世界でもニコちゃん焼かれちゃうのかな
と俺も不安になってますよ
焼かれちゃうことはないと思いますけど
なんかすごい魔法を持ってるからこそ
不幸になる運命みたいなものはもしかしたら
可能性があるのかもしれないですね
そこらへんはもい君としきみさんがちょっと似たような立場になった
ってところもあったりするんでね
本当にウィッチウォッチはよりシリアスな展開が楽しみになってくるなって感じでしたね
そうですね本当にしきみさんを救うという展開は
今かなり重くのしかかってますよ
読み切りのハイスト学園で
主人公が一生懸命自転車を越えてきた坂道を
地下道を通って登ってきたという金持ちがいるという展開に関して
その高さをはしごに登ってきた地下道のやつの方が
やばいだろうと思ったというコメントがありましたが
僕は最後の最後だけはしごで
そこのギリギリまでは
エレベーターとかエスカレーターの可能性もあるかなと思いました
俺もそう思いました途中まで動く歩道で来てて
ギリギリまではエレベーターで来てると俺も思いますね
と思いましたがでも金持ちすぎて
逆に数十メートルのはしごを毎日登ってるって言うんだったら
それはバカで面白いなと思ったんで
それでもいいなと思いました
おぼっちゃまくんとかもね
百畳トイレとかもそうだけど金持ちだけど
その距離トイレットイベント行くのバカだろみたいなのありましたからね
ゴージャすぎて逆に不便というギャグもありますんで
あれは毎日数十メートルはしごを登って
実はめちゃくちゃ強くなってるという肉体が鍛えられてるという可能性もあるなと思いましたね
そうですね面白そうですね
などなどいろいろとコメントいただきまして誠に大変ありがとうございます
ありがとうございます
先週もコメントをとみりーさんとさすださんからいただいております誠に大変ありがとうございます
ありがとうございます
という形で来週8月に入りまして
36号が8月3日の発売となっておりますではお疲れ様でした
お疲れ様でした
01:25:53

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