どうも、ガヤです。 ミサでーす。
えー、今週は、2026年第42・43合併号の週刊書のジャンプ読んでいきます。 はい。
はい、という形で、ちょっと個人的に、まあ今週大きくはインフルエンザにしっかりかかってしまいまして。はいはいはい。
中退状態なんですが、夜になると38の熱が出るというのが数日続いたりとかして、まあ今はもう治ったんで収録してるんですが、えー、今回もちょっと短めに撮っていけたらなと思っています。 はい。
はい。まあその他、ちょっと歯の治療の方もちょっと難航していたりとかして、えー、直近ですと、あのー、ナスとムシカゴの打ち切りツイートトークの編集の最終段階がちょっと終わっていないんで、更新が遅れたりしていますが、まあ今週中にはさすがに出せると思います。
はい、お待たせして申し訳ございません。
はい、といった感じで、えー、簡易的に短縮版でとは思ったんですが、一応事前として、えー、触れなければならないのが、次に来る漫画大賞2026が発表されましたね。
はい、もうサムワンヘルス1位おめでとうございます!
いやー、3位以内には入るだろうと思っていましたが1位でしたね。
いや、もう俺は約束された1位だと思ったけどね。
まあそうですね、1位の確率がかなり高いとは思っていましたが、ちゃんと1位を取ったということでおめでたい感じでした。
ウェブ漫画部門の方の1位、ジャンプラスで連載のおかえり水平線の方は、僕は多少意外ではありましたよ。
俺はむしろ2位のヒトナーが1位になると思ったんで、結構結果発表見てびっくりしたんですけどね。
あー、なんかどちらも好きな作品ですし、単行本は買っていますし、まあ連載も読んでいますが、そんなにキャッチーな作品かと言われると、僕はどっちも結構そんなにキャッチーじゃないのではという、ちょっと及び越しな感じがあったんですが、まあ1位に取ったのは本当におめでたいですね。
ていうか、ジャンプ作品はコミック部門で今連載中がサムワンヘルス含めて3本。ウェブ部門に関してはね、11作品入ってるからね、20位以内に。
ジャンプ盛況ですねって感じでしたね。
ウェブマンガ部門に関しては間違いなくジャンププラスの力が大きいんだなというのを感じさせる結果ではありましたね。
そうだねー。
実際あの待ち時間なしで連載中の作品がすべて1話から無料で読めるという漫画サイトはやっぱり他にないんですもんね。
確かにあの絶対に待ち時間とかなんか会員登録とか必要だったりしますからね。
そうですね。なので連載ではお金儲けをせずに作品を流行らせることを重点的にっていうそのジャンププラスの方針は少なくともこのランキングにおいてはいい結果に結びついてる感じがしますよ。
そうだねー。
といった感じでまあまあ次に来る漫画大賞、本誌でも触れるでしょうしウェブの方でも多少それにちなんだ何らかのコンテンツとかも出てくると思いますのでそのタイミングでまた触れられたらなとは思っています。
はい。
といった形で、では本誌の方に入っていきますと合併号なので表紙が集合表紙となっていました。秋のお月見にちなんだ感じのウサギにフンしたみんなという1枚でした。
そうですね。右上でこのロボ子とココネちゃんのポーズが被ってるのジワジワ面白かったですね。
確かに。そこをキャラ被りしてますね。
そうなんだよね。かわいく盛り上がってるよーともーってなりましたね。
これは次世代のジャンプのヒロインレースをここで競ってる感じがしますよ。
どっちが勝つんでしょうね。
いやー読めないですね。
読めないですね。ロボ子意外と強いですからね。
そうですね。本当にかわいい方面によっていったりですとかまあ男性キャラはちゃんとうさみでもかっこよく見えたりですとかいろんなバリエーションがあって大変良かったですね。
良かったですねー。
あとはステッカー。ナイキとコラボしたワンピースのステッカーがついてきました。
はいはいはい。また意外なところとコラボですね。
そうですね。ナイキなんだーという感じでしたがこうしてステッカーのデザインを見るとすごくオシャレな感じがしますよ。
そうだね。ただまあゴムゴムのエアマックスみたいなやつはこれはちょっと履けないなーって感じではありましたけどね。
どういうことですか?
ちょっと恥ずかしくないですかこれ。かっこいいか。
そうですね。まあまあファッションのワンポイントでいいんじゃないですか。
なるほどね。ゴムゴムの身踏んでるって神様を踏んでるみたいでちょっと心が痛いんですけど。
いやいやあくまで身ですしそもそもにゴムゴムの身じゃないですからね本当は。
まあ確かに。ニカニカの身?
人人の身モデルニカですからね。
踏んじゃっていいですかね。
なんか演技、逆に演技いいかもしれないですね。
なるほどね。まあまあこれを履いて君もニカになろうっていうことですかね。
まあ飛んで跳ねるルフィのイメージとこのスニーカーのイメージはかなり近しいというか重なるところがあるんでいいと思いますよね。
なるほどね。
では続きましたがマダンネチの98話で内容としましては
クムギちゃんは物探しの犬の魔法がすごい得意だったんで大量にバンバン出して
はかりさんの魔法石を探しに行きますその心意気に打たれた天太郎さんは
クムギちゃんに血を飲ませてクムギちゃんがリボンキャンディーの一族に連なりますという展開でした。
いやもうクムギちゃん天才じゃったかってありましたね。
そうですね。
今週だけで3つぐらい格が上がりましたね。
いいですねこういう地味なサポート役が実はすごかったんですよ展開ってのは大好物なんで良かったですよ。
魔法すらあんまり使えないのかと思っていたら実は魔法も使えたしすごい使い方してたし心意気もあるしっていう感じですごかったですね。
そうだね何よりこの魔法力がすごいっていうところめちゃくちゃこのワンワンの剣でも示唆されてるし
実際何だろうこの天太郎さんのねこの銃に関しては契約したら何かこうふさわしい銃をくれるんだみたいな話してましたから
そうなってくるとめちゃくちゃごつい銃きたーってなってるじゃないですか。
そうですねこれがそのまま武器になるのかはさすがにちょっと疑ったようですけどね。
はいはいはいいやでも天太郎さんがやっぱこうねさっき言った通りこのふさわしい銃をくれるみたいな話になったら
なんかめちゃくちゃでかい銃なんかこうくれるんじゃないか扱うんじゃないかなって言ってなんかやっぱ少女がでかい獲物を持つってロマンじゃないですか。
それが出てきそうですごい楽しみですね。
そうですね来週以降くみみちゃんにふさわしい銃が現れると思うんでそれは確かにどんなものになるのか
くみみちゃんがより一層活躍しそうなのは大変楽しみですよ。
そしてあとはねあのご不楽さんに足を開いてくださいみたいなことを言ってるところに関しては
なんでしょうねこう彼女の師匠しらべどんなさんのこうキレイ風というかね心意気を感じてよかったですね。
あーしらべどんなさんはもうちょっとフェチシーズンを感じましたけどね。
はいはいでもなんかこう男の体をまさぐってやるぜみたいなところすごいあったんでこういうエッチな感じも受け継いでるなって思ったんですよね。
もしかしたら研究者気質っていうところが出てるのかもしれないですね。
いやだからそういったところでねやっぱなんかくみみちゃんいろんな師匠を持ちそうな感じになってってなんかすごい魔女になりそうだなっていう期待値ぐわぐわになってるよね。
まあ確かに本当にあのいろんな面でくみみちゃんが認められて偉い人に認められて評価が上がっていくという形で
今週基本的には天泥さんがですがこの格上の人から持ち上げられていく展開はやっぱり大変気持ちよかったんで行くところまで行ってほしいですね。
そうですねいやもうはっかりさんを習得するのもくみみちゃんだぜって俺は思ってるんで期待したいですね。
いや流れ的には本当にかなりあり得る展開になってきたんでくみみちゃんがここからすごい最強のサイドキックになってくれることを期待してますよ。
はい。
続きましてがぼくとろぼくの第297話内容としましてはあかねちゃんがお願い事をするおまじないをやってガチ君とずっと一緒にいれますようにって言ったらガチゴリラが呪われてしまってあかねちゃんをなんか殺して自分のものにしようとしたんで悪霊を退散ってしたけどおやっていう展開でした。
怖えよバカってやられましたね。
いやガチゴリラでさえ呪いには敵わないんだなと思うと本当に怖くなりましたね。
いやそうなんですよね不死身のガチゴリラですらこう落とされるというか呪われちゃうんだって思うとちょっとやっぱりなんか怖さのレベルが一段階上がるよね。
そうですね取り返しのつかなさというかなんかギャグで済ませられないレベルの呪いなんだなっていうのが伝わってきましたよ。
そうなんですよだからこれから先ガチゴリラがねあかねちゃんへの愛を支えても実は呪いもまちってるんじゃないかっていう不安を刺されてるんで嫌なんですよね。
まあまあこれまで一応このあかねちゃんガチホラー界が本編に影響を及ぼすことはなかったんでそこは切り離して考えようとは思いますけどでもまあガチゴリラのそのギャグキャラ性能をもってしても立ち打ちできないのかっていうのは本当に怖くなりましたよ。
まあまああかねちゃんもね今回はやっぱそのガチゴリラのねちょっと試し行動みたいなことがちょっとあったことがこう原因だと思いますんでね。
まあまあそれを含めて呪いも含めてガチゴリラを愛していこうぜってことでしたね。
試し行動それは具体的にどういうことですか。
いややっぱガチゴリラの愛を信じてないわけじゃないですかこういう何か願い事に関してはねっていう。
いやだって普通に欲しい願い予感でじゃあお願い事をしようってガチ君とずっと一緒にいられますようにというのは普通のその恋愛としてかなり安全みたいな普通のお願いだと思いますけどね。
まあまあ確かに言われてみればね。
そっかじゃあやっぱオスとないかあかねちゃん。
あかねちゃんにオスはないと思いますけど普通に好きな人とずっと一緒にいられますようには普通のお願いだと思いますけどね。
そう考えると今回本当に理不尽だねこれ。
いやまあだいたい毎回理不尽ですよ。
いやまあまあでもねやっぱ呪いねやっぱり理不尽なものは人間怖いんでねその辺本当宮崎先生は呪いの怖さのツボがわかってるなって感じでしたね。
まあそうですよねやっぱり多少の好奇心とかちょっとした不可抗力とかで取り出しのつかないことになってしまうといった感じの定番のホラーをちゃんとやってくれるんで今回もしっかり怖かったですし。
いやまあとりあえずロボ子が助けに来てくれてよかったですよ。
そうだねロボ子がいなかったらもうなんだろうあの僕とロボ子勘の可能性あったからね。
まあ発端はいつもロボ子なんですけどね。
まあ確かにね。
だいたいよからぬものを持ってくるのはロボ子なんで結局マッチポンプ的な話ではあるんですがでもまあまあ毎回助けてくれるロボ子にすごい安心感を感じますよ。
はい。
続きましてがセンターカラーです。
マブンガ交流カオスマジックファンタジー新連載第2回センターカラー大蔵25ページグレイキースの魔界号約6という形でセンターカラーは生めかしい感じのお姉さんの1枚でした。
いやーなんかニョルニョルというかニュルニュルしすぎじゃないですかね。
ニュルニュル。
まあタコ足8本どころではないタコ足を持って他人数のお会計を同時に済ませるレジオお姉さんという過半身タコお姉さんの1枚でしたね。
そうだねでもこれがやっぱ日常ってなってくるとやっぱこの世界やべえんだなっていうのが本当この1枚で伝わってくるからすごいいいカラー投票だったんですね。
そうですね。なんか累々として思い浮かぶのはやっぱりあの結界先生、内藤康弘先生の結界先生の異界に飲み込まれたニューヨークみたいな。
ああいうその異界現代都市みたいなもののああいうの魅力をすごく感じる描写でよかったですね。
いやー万引き犯も通されてますしもうこの東京で悪相はできないですね。
いやーまあまあまあでもこういう人がいるからこそこういう力があるからこそそれを悪用した人間の犯罪もきっとどっかにあるんだと思いますよ。
はいはいはい。いやーだからもう本当にワクワクする扉絵でよかったですね。
まあそうですね本当に世界観の伝わってくる良い導入でした。で内容としましては木更津さんはグレイキースさんの弟子になりたくて押しかけていてそこに死神の小説家の眠りとわこさんが来ましてその死神の書いた小説普通読んだら死んじゃうけれど
グレイキースさんが翻訳してくれるおかげでみんなに読んでもらえているということでグレイキースさんは我が身を削るようにして命を削るようにして翻訳していて
その仕事ぶりを見て木更津さんは改めてグレイキースさんの仕事に憧れて弟子入りしたいと思いますという展開でした。
いやー新キャラの戸垢さんを中心に翻訳家の仕事ってところの見解も深まったし世界観も広がったりっていう感じですごい面白い回でしたね。
いや本当に2話として完成度がすごく高いなと思いますよ。
やっぱ俺は特に戸垢さんのキャラのインパクトすごすぎやろってなりましたからね。
確かにデザインも良かったし設定も怖かったですしでちゃんと翻訳というその職業に絡めた上ですごくファンタジックな設定でグレイキーさんのかっこいいところを見せてくれましたからね。
いやというか元から第一話の段階でねもうねヒロインが顔ボコボコされたりバイオレンスだったりするような感じも分かっていましたけど
なんか本当にバイオレンスってファンキーな世界観なんだってなりましたからねこれ。
あー確かにそこはあまりつなげては考えていませんでしたが確かにグレイキーさんのこの血みどろ感とかに関してはあのあまり牧歌的に済ませないというその作風が現れてるかもしれないですね。
そうだね。でも本当これだけの身になっても翻訳するんだっていうところにすごいやっぱり覚悟とねその豪を感じたし
それをなんかこうねなんだろう解決するためのギミックみたいなところもやっぱファンタジー的で面白かったんでね。
いや本当に良かったよね。
いや本当に翻訳の意義というものをちゃんとファンタジー世界の設定と紐付けるというかメタファーにするような形で描いていて
でちゃんと漫画的な見せ場にもなっていてその漫画的見せ方にもこだわっていて
本当に第2話でこの翻訳家魔界の翻訳家という職業をちゃんと魅力的に見せていて
この作品がこの先楽しみになってくる形になっていてとても良かったですよ。
いやー面白かったっすね。
いやもう本当にトワコさんはもうキラーコンテンツのあるキラーキャラだよ。死神だけにって思います。
トワコさんはでもまあ今後出てくるかどうかはかなり怪しい感じがしますけどね。
俺はなんかもう第2のヒロイン候補としてガンガンに登場してほしいんだけどね。
ちょっとこの殺傷力の高さは設定として使いづらそうな気もするんで
たまに出てくるぐらいのキャラクターになりそうな気はしなくもないですが
まあ今後もいろんな魅力的なキャラが出てきてくれたらいいなと思いますよ。
続きましてはアカネ話の第22話の内容としましては
前少将若狩氏は客からのある種の揶揄というか批判とかに心乱されてたんですが
一少将が俺らが黙らせるみたいなことを言ってくれて
すごい頼れる兄貴分だった頃のことを思い出したりもする中
一少将は前少将に乱された客席の雰囲気を搭乗して
頭を下げるだけで一気に沈めてしまいますという展開でした。
いやー前少将はねこの兄弟喧嘩もう勝つ気バンバンだぜみたいな
毒が回ったみたいなことを言ってるの俺はすごい格が高くていいなって思いましたね。
まあそうですねちゃんと前少将は何も考えずにやってるわけではないというところもちゃんと出ていて
狙ってやってるんですよというところも伝わってきて
ちゃんと一少将のお膳立てになってましたね。
ただ荒川前少将の余韻がーって言ってるところが煙のごとく前少将の顔があるところはめっちゃ臭そうって思いましたね。
まあまあ確かにそうですねみんなが談笑しているこのあったかい空気ですよ。
あったかい空気が集まって前少将の形に煙に。
ほんわかした空気感を表すのに前少将風の煙っていうのを描いてるのは
まあなんかその輪郭の曲線具合とかも含めてマッチしてると思いましたよ。
まあねすごい確かに毒っぽくて俺は好きだったんだけどこれ。
それでだから俺は結構やったなーと思ったんですけど
ただその後の本当に一少将がねもう一気に吹き飛ばす格好を見せてくれるところは
いや本当に門上先生筆乗ってんだーいやー怖いなーってよかったですね。
いやそうですね後半一少将が登場してから最後のページまで一切セリフがないですからね。
そうだね。
セリフどころか文字すらもないというその諸作手先足先の諸作をすべてコマで漫画で描くだけで
一少将が空気をこう変えるという一変させるというのを描くという
この漫画的にチャレンジングな技法がすごくかっこよかったですね。
そうだね。
いやだからなんだろうまあそこはすごい良かったけど
ただねあの笑いというか落語ってやっぱ笑いじゃないですか。
前小師匠を見ててやっぱ笑いだなって思ったんで
いやこっから笑わせるってのも逆に大丈夫なのかな一少将とは思ってるんですけどね。
落語は必ずしも笑いだけではないので
まあくすぐり的なものはまあやるとしても人情話にしろ何にしろ
まあその笑いが別に必要ではない話はありますからね。
なるほどねじゃあ本当に東大一ですからねちょっと本当にどんな感じの講座になるか楽しみですね。
そうですね感動させるにあたって緩急でくすぐりを入れたりとか
まあいろんな小ネタを挟んだりとかっていうことは普通はやるんで
まあ一少将がどういうふうな組み立てでやっていくのが正直読みませんが
まあ必ずしも笑いがなければお話として落語としていいものにならないということは全くないので
果たして本当にどういう形でやるのか圧倒する形の本気の一少将の落語という
この作品中における最上級の戦闘力53万の全力が見れると思うんで大変楽しみにしてますよ。
いや期待したいですねー
じゃあ続きまして忍事の第97話は内容としては犬橋さん相手圧倒してて
そして木地鳩さんピンチのところに代高くんが助けに行ってあげますという展開でした。
いやー犬橋さん本当に圧倒するっていうこの一枚絵すごい迫力ありましたし
もうこれが元気忍者のトップかーっていう圧巻の貫禄でしたねー
もうエフェクトとかも含めて大変かっこよかったですよ。
そしてなんだろうね木地鳩さんの方に関してもね腕取られて大丈夫かなーって思いましたけれども
なんだろう本当に元一号忍者部隊らしい教授とこの師匠としての責任を持って戦うっていうところに関しては
すごいなんか戦いながらも好感度が俺は上がっていったんでね
最後本当に代高くんが現れてくれて知らなくてよかったーって気持ちになりましたねー
いや本当にここでちゃんともうジジイだから今じゃなきゃもうできないっていう形で
この先はもう自分じゃ止められなくなるって形で自爆技を仕掛けるっていう流れは
本当にちゃんとハラハラしましたからね
だから何やってんですかバコーンって来た時はもう笑いと同時に来たーありがとうみたいな気持ちになりましたよ
止めに入るにしても本当にセリフが場違いでよかったですからね
この辺の緩いところは本当忍び事の良いところですからねー
まあ本当にあのちゃんと空気感でその場の緊迫感というか劣勢優勢をちゃんと描いてくれるんで
このヨダカ君が登場することによって空気が緩む感じというのは毎回気持ちいいですね
そして最後はちゃんとね僕は先生の弟子なんですよ任せてくださいよって言ってるところとかに関しては本当に
まあ木島さんも言ってますけどもまあ我々もねデカくなりやがってヨダカってなりましたからね
本当に頼もしいですよ
めちゃくちゃ楽しいねだからもう俺は本当成長したヨダカっていう感じで
後方腕組保護者面で来週を楽しみにしたいなって思いますね
ここでもうすでにオペさんもいる状態ですしちゃんとここでは戦えるんじゃないかと思いますよヨダク君
いやめちゃめちゃ俺は戦ってくれると思いますし
本当に大勝利みたいな形のあれを見たいなって思ってますね
川蝉3音に勝てる状態じゃないかと思うんでその戦いを大変期待してます
続きましてセンターカラーですジャンポイント第1巻超大好評&は明かり家の呪い立ち大人気オレセンターカラー6のお菓子ないゲーという形でセンターカラーはものものしい雰囲気のカバネジーさんとヨハンさんの1枚でした
そうですねここを含めて7ページシリアス持ってよかったなーっていう感じのカラー止めでしたね
まあそうですねちゃんとシリアスな展開ですよというのを振るためのセンターカラーでしたね
役目はちゃんと果たしてなと思って
で内容としました第22話で戦闘になりそうになったんですが6分が止めに入ってみんなでファミレスお話をすることになりましたで6分が救済を目指すということをその恩明賞の方たちも認めてくれました応援してくれるそうですという展開した
なんかこう話し合いで蹴りつきましたけれどもなんだろうちゃんとこうねあのお互いの妥協点を探り合ったというかねそういう感じが見て取れてよかったなと思いましたね
いや本当にその6分が目指している救済というのがいかに大変なことなのかいかに特別ですごいことなんか歴史上これしかないんだぞっていうその格を上げるような展開をやった後で
すでにN団地のA君というその名のある音量に対してそれをやっている成し遂げているだから期待してほしいというそのちゃんと実績を見せつけることによってこれからやろうとしていることの格を示しつつロックの説得力もちゃんと持たせてくれていてすごく読んでる気持ちのいい展開になりましたね
そしてその上で俺はすごい良かったのは先週ちょっとサッカー談義とかで心を変わらせたカリア君がロックンがについてくれたっていうところに関しては俺はすごいなんか良かったなーって気持ちになりましたね
まあそうですねここは本当にある種の絆感というかまあロックンの魅力も伝わってきて嬉しいですしこの彼の新キャラとしてのキャラが立つ展開でよかったですよ
ただ会計は別々っていうところはちゃんと大人の繊維引いてるなって思ってよかったですね
いや逆にここは公務員としての心意気で出してくれてもいいんじゃないかと思いましたけどね
いやでもそこはなんかこうそれやっちゃったらこうなんかどっちが上だ下だみたくなっちゃうからなんか俺はここすごい良かったなというかさ
やっぱここから分かれてることって大事なんじゃないかなっていうお互いがお互いをちゃんと立ってる場で認めてるんですよ一人前としてみたいな感じがして
なんか俺はギャグでありつつもなんか納得の展開負に陥る展開で好きだったんですよね
なるほど個人的にはロックンの気持ちになってあ、奢ってはくれないんだっていう風に一瞬がっかりはしてしまいましたが
まあお互いの立場を考えるとしょうがないところかなと思いますよ
まあ慣れ合わずただね手を取り合うとこは手を取り合ってほしいなって思いましたね
まあそうですねもしかしたらこれで何かの檻に一緒に食事とかしてここはうちの領収書で切るみたいな感じで向こうが払ってくれたら感動的かもしれないですね
いや俺絶対なんかちょっと涙しちゃうかもしれませんよ
あ、今回は払ってくれるんだっていうのにちょっと感動するかもしれないんでいずれのそういう展開をちょっと期待しておきますよ
では続きましてが浦野レポートの第3話内容としましては浦ちゃんはただ飯目的にナンパ男達とカラオケに行くことになったんで
キビツ君を連れて行きましてすごく気まずいんですが浦ちゃん狙いの反射みたいな人に荒らされたところをキビツ君が解決して
でなんとか最終的には2人でカラオケ楽しんだんですが会計自分持ちで残念という展開でした
まずは扉絵の浦ちゃんめちゃくちゃ可愛かったですねこれ
はいはいタンクトップのへそらしいダメージジーンズファッションでしたね
そうなんすよねやっぱダメージジーンズって鬼女キャラってキャラとかにはすごい合ってると思いましたし帽子もねほらやっぱり
ダメージキャップみたいな感じはオンリーワンな感じがしてオシャレだなと思いましたね
ダメージキャップまあ角を出すためにやむを得ずですけどね
そうですねいやでもなんかこれオンリーワンな感じしません?
まあまあまあ確かにこの帽子ですごく個性になってるのは良かったですね
いや本当になんかやっぱ浦ちゃんビジュアルめちゃくちゃいいんでねなんかこう
毎回こう着替えてほしいなくらいな気持ちはあるんでこういう扉絵ちょっと続けてほしいなって思いましたね
まあ確かにこの緩めのタンクトップで豊満な肉体が印象付けられる感じは大変お得感がありますね
そしていやーまあまあ相変わらずねきびつくんは陰キャでなかなかカラオケ馴染めなかったりするわけですけど
いやーでも今週浦ちゃんなんだろう結構俺まだきびつくんのこと好きなのかな好きじゃないのかなとこに関しては
あんまりこうなんだろうまだ途中なの友達以上だけど恋人未満ではないくらいなノリだと思ったんで
えっなんかだいぶきびつくんのこと好きじゃないってなりましたね
あーまあ確かにそうですね今週結構浦ちゃんがやっぱり結局ただ飯目的で
このナンパ男たちのカラオケにまず乗ったところが起点かなという印象があって
そこで僕は浦ちゃんがちょっと心配になったというかこの子大丈夫かみたいなところがあったんで
きびつくんに対する思いに関するこうセンサーがあまり働いてなかったですね僕は
はいはいはい
でもどちらかというとやっぱきびつがいなきゃ来てないからっていうところで
だから本当にきびつくんをむしろ一緒にカラオケに誘いたかったからちょっとこの先輩をダチにしたみたいな感じになってきてるんで
あれなんか俺は予想以上にやっぱきびつくんへの矢印向かってんだ浦ちゃんってなったんですよね
普通に普通に2人で2人でというか普通に友達の集まりで来てほしかったですけどね
はいはいはいはい
そのあたりはやっぱ浦ちゃんも女3人男1人ではというところがあってなんかこううまいことバランスを取りたかったかもしれませんよ
結構僕はやっぱこのナンパ男たちについてきた展開がいろんなノイズになっていて
きびつくんに対する気持ちもなんかうまく汲み取れなかったところがちょっとありましたね
いやーまあまあまあでもなんだろうこれを本当にまだこの2人の関係地はきびつくんはねまだね浦ちゃんね好きかどうかってことに関してはまだ全然ですけど
浦ちゃんもどっかでやっぱきびつくんのことが好きだったらなんかこう恋に落ちた瞬間みたいなのを見たいと思ってるんで
なんかそういう回早く来てなんかこうこの2人のイチャイチャを見たいぜモードに早くなりたいなって思いましたね
タイミングとしてはやっぱり告白メインなことを言われた時にすでにかなりドキッとしてたし
クラスで浦ちゃんが良くない冗談言われた時にかばってくれたからっていうのでかなりの好感度は稼いでたんだと思いますけどね
はいはいはいまあねーただまあまあわからん俺がちょっとそれくらいの好感度でやっぱカラオケって誘えるもんなのかな
少なくとも1対1で誘える状態ではなかったってことですよね
まあそうだね
いやこれ絶対最初普通になんかクラスのみんなの集まりだと思ってたんですけどね最初きびつくん誘われた時に
まさかクラスの集まりとかでは全然なかったとはっていうところで本当に浦ちゃんの真意が読みづらくはなってるんですよねここで
いやーまあまあそうですねちょっとやっぱ我々高校生デートみたいなことしたことないんで
難しいですねこのあたりは
実際ある種の浦ちゃんの未成熟さの表れなんだと思うんですがこのセッティングは
だからまあやっぱり実際隙が多いし考えに足りないところがある天真爛漫な子ということで
その辺のうっかりをいろいろ勘案して考えないといけないところなんだと思うんですけどね
まあねー
いやーという感じなのでまあ次回以降改めてこの浦ちゃんときびつくんの関係性がどうなってるか注目したいと思いますよ
あとこの32,450円の会計はさすがに先輩に請求した方がいいなと思いますね
いやーまあまあいや5等分にするのが筋なんじゃないですか
いやーだって最初はおごってあげるっていう話で来てるんですから今日は
あー確かにそうやったら先輩だね
いやーなのでまあまあここはきびつくんが戦えたのかもしれませんが
まあいずれ請求した方がいいなと思います
続きましてウィッチウォッチの第262話の内容としましては
しきみさん諦めたのかと思いきや実はいろいろ策を漏して
にこちゃんの首に鈴の形でロスピータの骨をずっとつけていて何年もそれをつけていたんで
十分な魔女の気が当たっていたんでロスピータ復活ですという展開でした
いやもうまじで一応から苦戦が仕込まれたってことってなってすごいびっくりしましたね
いやー22ヶ月ずっとあったんですよそこに
マジでちょっとやられたというかこんな想像できねえよってなりましたね
確かにその金属製の入れ物で穴が開いていてっていうので十分なヒントは出されたんですね
そうなんですよねだからパズルのピースが埋まっていくような感じで
どんどんどんどん嫌な予感が膨らんでいって最後まで説明されたときに
もうその手があったかみたいな感じでもう膝叩いてもう驚愕の展開でした
そうですねいやーちゃんとヒントが出されているというのがもう行きですね
すごすぎて怖いよ俺は篠原先生が怖いよってなりましたけど
いやーこれは見事でちゃんとしきみさんのその手があったかというのもミスリードでしたよという
まるで千日川劇場版のセイレーンみたいな恐ろしい落ちりがつきましたからね
いや本当そうですねいやでもねもう1話から仕込んだってことですから
もうセイレーンだから思いついたことじゃないんですよ
まあ別にしきみさんのその手があったかは別に先週のみの話ですからね
いやーでも本当にちょっと予想できなかった展開だったねこれは
いやーすごくですね本当に納得感のあるなるほどその手があったかというと言いたくなる感じの展開だったんで
あとはロスピータさんが本当にちゃんと完全体で復活するのかそして復活したら何が起こるのか
最終決戦なのか新章開幕なのかが分かりますからね
世界が崩壊しても困るしっていう感じで本当ちょっと来週ブルブルしたいですね本当に
いや少なくともこれ倒して終わりみたいな展開にはならんそうな気がするので
もうちょっと複雑な話になる人な気もするので
いや来週本当にちょっとこの先の方向性を示してくれると思うんで大変楽しみですよ
はいでは続きましてがアニマルシグナルの第14話内容としましては
ココネちゃんが2つ星になるので翼くんもそれ相応のものじゃないとバリーが解散になってしまうというのを期待されたんで
みんなからシグナルという認めてもらった証みたいなのを集めることになりました
しおんくんからもらったりとかろうがくんとは相手の得意な走りでの競争になったんですが翼くんは相手に認めてもらいたいからと全力で挑んでかなわなかったんですが認めてくれましたという展開でした
いやもうタイトル回収会というか設定開示会でしたね
実際アニマルシグナルってココネちゃんが一応超音波で人の心を感じ取れるからそういう信号的なやつかなと思ってたんですがもっと直接的な意味合いが生まれましたね
だから100個集めるってことは100個のシグナル集めるもはや百獣の王に翼くんがなるんだって俺は思ってるんで
優しい王様の誕生楽しみだなってなりましたね
確かに百獣の王となったら2つ星どころじゃないですね
そうなんですよねやっぱり動物のシグナルいっぱい集めるってことですからね俺は百獣の頂点に立つ翼くんが見たいですよ
実際見れると思いますよ
そしてあとね今週に関してはね本当にローガ君が耳を下手ってやってるところとかすごい女の子みたいで新たな扉を開きそうって思いましたね
そうですねみんなの前じゃ恥ずかしいのコマはちょっとすごい魅力的でしたね
ちょっと色気ありすぎだねこれ
というわけで本当にね毎回ねココネちゃんの格好とかで新たな性癖を開いてきてくれる漫画ではありますけどもここでも新たな扉を開いてきたかって感じで感心しましたね
そうですねですしあとは翼くんの魅力に関しても単純な動物意識のものではなくてローガ君に対する真摯な向き合い方といった人格的なところからも魅力を描いてくれましたからね
やっぱり能力的なもので認められるのではなくて人格的なところも伴って認められるという形で翼くんの主人公力が大変発揮されていたんで各キャラクターの魅力がより出す感じの展開でしたよ
そうだねしかしココネちゃんはジャージも肩出しルックで着るんだねこれ
あー確かにそうですねジャージ肩出しでなんかその方が楽なんじゃないですか
これそんな着方あるんだーってちょっと新たな毛が開いた感じがしましたね
そうですね普段の服は別に特別な作りなわけではなく普通の制服をあえて肩出しで着てたんですねきっと
そうだねなんかコウモリって肩出しとかが好きなんだな
なんかあるんじゃないですか生物学的なその辺に何か需要帯がある的なセンサーがある的な気持ち悪い的ななんかあるのかもしれないですね
耳の周りをできるだけ開けておきたいからとかそういうのがなんかあるのかもしれないですね
なるほどねじゃあ本当にココネちゃんが水着になる時とかはやっぱ肩のあたりに紐がないタイプの水着になるってことなのかなこれはきっと
いや別にでも肩は肩出しって別にその上着をまくってるだけで下は着けてますからね普通に
まあ確かにね
別に水着は大した影響はないと思いますけど
これからも本当にココネちゃんの肩出しルックに期待したいなってますね
まあまあそうですねなんか上着を着る機会があったら肩をどう出すかというのは注目かもしれません
続きましてジャンプショートフロンティアです
はいはいあの椅子の中の犯人のやつですね
あれが一応本市デビューということなので
今回本市2作目の掲載となりました
内容としましては元内閣総理大臣の孫のハルト君とその幼馴染のイロハちゃんがいまして
美術部で絵を描きながら仕取りしてたらその中で実はイロハちゃんはハルト君をいたという時に人質にするための
作られた幼馴染だということが発覚するけれど情が舞い映えてるんで
殺せなくて羊が襲ってくるけれど助けてあげて好きキスしてっていう展開でした
関急聞いた読み切りで面白かったですね
関急そうですねジェットコースター感はちょっとありましたね
いやだから最初の内はさ何だろうこの尻取りをしながら人物紹介もしていくみたいな感じ
すごいなんかおしゃれな会話が来たのかなって思ってみたらもう一気に殺し屋でこう店長羊お前もお前もかみたいな感じで笑い
そして最後はなんかいい感じのラブで終わるみたいななんかすごい俺はだから関急というかねほんと
ジェットコースター感でガルちゃんのようなあれがあって面白かったですね
いやまあ本当にやっぱり男女の恋愛は大変読んで楽しいですし
幼馴染がちゃんと作られた仕組まれた幼馴染だけど情が湧いてというのもいい話なんで
その根本の設定がすごくキャッチーなところを知りとりというワードに絡めることによって15ページに無理やり押し込んだ感じで
何か印象的な作品になってて良かったなと思いますよ
そうだねだから俺が最終的に読み終わって最初の言葉は良いちゃいちゃありがとうございますってしたからね
大罪選びの段階でかなり勝ってますからね
勝ってますからね本当に終わった時の満足感というかねそういうのがすごい高かったんでね
次の作品も楽しみだなってなりましたね
そうですね今回のに関しては本当にかなりアクロバティックな感じだったんで
普通の尺で普通のお話をやるとどうなるのかというのはちょっと読めないところありますが
やっぱりこの短いシーンの中での演出ということでは大変印象的なものを残したので
是非次回作読んでみたいなと思いますよ
続きましてがぬえの苗字の第161話内容としましては
スウォ先輩は敵が街を襲うのを何とか阻止して
敵の本体も襲ってきて危ないところにはなるんですが
スウォ先輩はガクロ君のことを胸にかっこいいお嫁さんになることを目標にして
突き抜けて何とか敵をぶっ倒しますという展開でした
スウォ先輩なんて気高くかっこいいんだ
クラッチングスタートのポーズの主義がえのいなんて考えていた俺が恥ずかしいよって思いましたね
素敵なお嫁さんになることが目標ですから
クラッチングスタートのお尻も素敵なお嫁さんのお尻だったんですよ
いい尻は大事ですからね
その言い方には語弊がありますが魅力的ではありますよね
本当に今週のスウォ先輩はね
みんなを助けるってところもすごい良かったしアクションも良かったし
とびきりかっこいい嫁さんになりたいんだ
だからカッコつけるよお前の先輩としてみたいな感じで
スウォ先輩最強の名言というか名シーンきたなみたいな感じがして
本当にスウォ先輩界として迫力のあるというかいいものでしたね
スウォ先輩の恩明寺になったのはただ向いてると思った
ただなんとなくみんなが平和だったらいいなと思った
ただなんとなく思っただけで本当はお嫁さんになりたかったっていうのが
学路クイーンであったことによって
とびきりかっこいいお嫁さんになりたいになるという
このスウォ先輩のすごく庶民的な感性から発して
すごく気高い決意に至っているという
このキャラ造形がすごく良かったですね
お前の先輩としてってところでやっぱスウォ先輩やっぱ先輩キャラなんだよな
先輩キャラ尊いなってなりましたからね
先輩キャラですけど学路君のお嫁さんにもなりたいと思っているんじゃないかな
という感じもしますからね
そうですね
いやーだから本当になんだろう
セリフ完璧やなってなりましたからね
本当にキャラによってすごく大きなことを言う
すごく強い言葉で決意を表明するっていうキャラクターもいますが
スウォ先輩に関してはやっぱそうではなく
より身近なセリフで彼女の気高さを表現するという
この色合いがちゃんと乗っていてすごく良かったですね
良かったですね
本当に一旦退場にはなってましたけども
帰ってきた時にまた学路君をみんなで迎え入れてくれたらいいなって思いましたね
そうですねまた今後どっかで合流してほしいんで
今離脱していった人たちもどっかで合流してほしいんで
スウォ先輩もいい感じに合流して
共に戦ってほしいなと思いますよ
続きましてセンターカラーです
新章絶好調アカデミーで起きた事件を解決せよ
センターカラー大相撲23ページエクストの清志君という形で
センターカラーは事件に立ち向かう清志君たちの一枚でした
キサノさんが黒幕っぽく目立ってましたね
あくまで事件の象徴ですからね
被害者なんですけど
実は犯人はお前だったみたいになりましたけどね
思いを発してるんですよ
校長死ぬなよって思いを発してるわけですね
ある種救い出す対象ってことですね
広いんですね
だからこそのこの位置ですよ
なるほど
これはちゃんと服着てるけど
乳首とかは隠してるわけだね
それは何のことか分からないませんが
内容としましては第108話で
幽霊から話を聞くと
家札君という噂の人物は幽霊の友達だったんですが
悪魔と契約して学校を去ってしまった人らしいんですが
まだ学校にいるらしいということが分かります
一方その頃
北野君はめめんと森に行って
辻先生を探しに行ったところ
魔獣のめめちゃんに襲われていたんですが
清志君が助けに入って
見事に事なきを得ました
北野君がめめんと森に入れたのは
ヤギ先生によるものらしくという展開でした
ヤギ先生がどんどん怪しくなっていくのは多いってなりましたね
この漫画の場合は普通にヤギ先生が犯人なんじゃないかなと思ってますよ
でも俺はここまで怪しい雰囲気を出されたら
逆にやっぱ違うんじゃないかなって気もしてるんだけどね
ギリギリの瀬戸際な感じはしますね
まださ、この幽霊の名前も分かんないしさ
もう一つ二つどん天返しがあってもいいと思うんだけどね
普通にこの偽ヤギ先生の正体が家札君
みたいな感じだったりしないかなと思ってますよ
なるほどね
じゃあ本物のヤギ先生は殺されたんですか?
本物のヤギ先生は殺されたかもしくはどっかに監禁されてるんじゃないですかね
実はこの幽霊がヤギ先生だったっていう可能性があるってこと?
え?幽霊はさすがにそれはないんじゃないですか?
学生時代からヤギ先生に家変わったんだっていう
ヤギ先生の人が変わったのは最近らしいですから
最近なんじゃないですか、家変わったのは
なるほどね
とりあえずまだ幽霊の正体とかも全然分かんないですし
なんかなぜかさ、木吉君とか
あかりちゃんのみよじとかも知ってる名前やでとか言ったりするんで
なんかまだもうひと謎ふた謎ありそうな雰囲気はあるんだけどね
まあまあ普通に本人たちというよりかは
おばあちゃんたち世代の人たちと絡んでたのかなという気はしてますけどね
なるほどね、そうなってくると
つげの先生もおばあちゃん世代のすごい人みたいな感じがあるのかな
ああ
世代的にはやっぱり北野会長とかおばあちゃんとかが同じぐらいの世代で
幽霊もその世代なのかなとなんとなく勝手に思ってましたけどね
つげ先生はその下なんじゃないかと思ってましたけど
なるほどなるほど
まあまあでも最終的に絶対どっかで絡まってくるでしょうからね
いやちょっと結構本当にミステリーとしての木吉君、期待してますよ私
そうですね、ある種の不可能犯罪的なところは別にないんですけど
誰でもなんとかできそうだな感じではずっとあるんですが
でもいろいろとその伏線は示されてるんで
それらをちゃんと一本につなげる感じの真相が明らかになるのはすごく楽しいですよ
篠原先生がやってくれたんで、もう碓氷先生もやってくれますよきっとって思ってますね
まあそうですね
これが例えばビッチョってこの流れだったら絶対八木先生じゃないと思うんですけど
木吉君に関してはじゃあ八木先生かなって思ってますからね僕は今
はいはい
それがこの作品のいいところですからね
まあ確かにね
ある種のストレートにシンプルに真ん中を行くというのがいいところなんで
いやでもここであえてそれをずらして
この作品でもそれくらいのミスリーバーやるんですよっていうところまで
行く可能性もあるなっていうやっぱり正当際ですね
いや正当ですね
どっちもあり得る気はするけれど
でもまあ八木先生犯人入れ替わってる説でとりあえず行きます
はい
では続きましてがアンダードクターの第32話の内容としましては
アルトアさんの神仙が止まらなくなってしまって
アルトアさんは貴族の家に生まれてなんかすごい決意があって
医者になったけれどでもダメで
助手の人に頼もうと思うけれど助手の人も心が折れてたんで
八木先生見たらすごい目が乱々としててっていう展開でした
いやもうアルトアさんがエアバイオリーを引いてまで
フレを止めようとしたっていう
最後まで諦めない患者を見捨てないぞって
スコートする人はすごい良かったですね
はいはいはいここで意外といけるのかって一瞬思いましたからね
そうなんですよねだからすごいなんか俺はかなり好きな演出でしたねこれ
アルトアさんかっこよく見せてくれましたし
その後のダメだったっていうことに関する
がっかり感絶望感がより強く伝わってきましたよ
いやーそしてアルトアさんはかっこいい一方で
もうアイスマンのなんと情けないことかっていうね
はいはいはい
お前本当に同じ四天皇かよって思いましたけどね
あーアイスマンも四天皇だったんでしたっけ
そう四天皇ですよ
あー
もうアイスマンさんがね
もうこれからアルトアさんと同格を名乗るのはやめろって思いましたけどね
確かに
まあ元々アルトアさんだけがちゃんと手術に名乗りを挙げたりっていう感じで
まあ別格でしたからね
いやーもうじゃあこれからアイスマンのことを四天皇に最弱って言うわ俺はこれから
まあそうですね今後はまあハイジさんがやっぱりもう四天皇の頂点に立つんですね
はいはいもう新たな四天皇にアイスマンくびってことですね
まあそうですねアルトアさん残しでいい気がしますね
はいはい
というわけでもうもう今週に関して結局ねやっぱりね
あのーハイジさんが手術を変わるっていう感じになりましたけどね
結構ね俺としては結構アルトアさんにやってほしかったっていう気持ちはあるわけですけれども
でも本当にねハイジさんが諦めた目をしてるっていう展開に関してはすごいね納得感っていうかね
感動できるところだったんでね
なんか本当にハイジさん頼むぞっていう気持ちになれたんでよかったですね
まあ本当にあのーアイスマンさんがダメだったっていうのを間に挟むことによって
やっぱりこの目が折れていない諦めないものの目っていう
このハイジさんの持ち上げ方かっこよさがすごく際立っていたんで
この調子で大活躍してちゃんと直したいとおしですね
そうですね
では続きましてカグラバチは救済で大減です
館長カクタゴウゾウの秘密西村幸喜先生という形で
西村先生がこの名前で検索しても作品が出てこなかったので
まあ新人かもしくは名義替えかと思われます
内容としましては海上戦艦海城の館長は
船が沈みそうになっていても残って時間を稼ぐと言いました
でもそれは実は魔法少女的なアニメのグッズを
人に見せないために残っただけでした
最終的にはみんなを助けて
孫とカードの交換行をするためにグッズを使って何とか脱出して
そのグッズはみんなの娘のために用意したということで解決したんですが
また船が沈みますという展開でした
最終的に大量のグッズと乗組員数名を抱えて一人で船を脱出しているので
カクタ艦長カジバのクソ力やべえなって思いましたね
まあ欠物ですよね
ルローに献身でも生きようとする意志は何より強いって言ってましたからね
本当その通りだな
推しの力は推しへの思いは何よりも強いなって思いましたね
というか普通に孫娘と共通の趣味だったらオープンにしていいと思うんですけどね
俺もそう思いますね
孫娘がいなかったらまだためらえるのは多少わかりますよ
にしたってまあ今時別にいいじゃんと思いますけど
そうじゃなく普通に本当に孫娘との共通の趣味で
一緒に交換行とかをしたりとかしていてって言うんであれば
別に孫が好きでね私も一緒に集めてるんだって
全て解決だと思うんですけどね
いやまあまあでも確かにコスプレとかは今回初めてやったから
ずっとしてたんだったら確かに隠さなきゃいけないかも
今回ちょっとねピンチでやったって言うんだったら
まだまだオープンにしてもよかったので徐々にオープンにするべきだったね確かにこれは
いやまあ確かにこの状況下でコスプレしてることに関しては外した方がいいですよ
まあそうか
唯一外れるとしたらそこだけですね
はいはいはい
ということで角田館長はもっとオープンになったらいいのになと思いました
はい
続きましてが春フォーミュラの第13話内容としましては
三原くん純文満帆かと思いきや
アドラ成功株式会社親会社では
FO部門を廃止して予算を削減しようという意見が上がっていて
それに対して三原くんは自分を今手放すのは惜しいですよって言ったりとか
マネージャーの羽賀さんがスポンサーを見つけてきますと言って
なんとかFO存続の道を探りますという展開でした
ヒロイン候補の羽賀キリ子ちゃんの掘り下げをスポンサー探してやるのか
っていうのはありだぜって思いましたね
まあそうですね
いや今週本当にこの最初のところ自分のベッドの裏でゴロゴロしながら
どうすれば鈴風くんの役に立つんだろうって言ってるところで
すでにかなり株が上がりましたよ
ヒロインとしての
エロいって思いましたね
エロいのは間違いないですね
今週はこのキャラクターの掘り下げ会なんだって聞かれても高まりましたし
本当にやるべきこととしては真っ当だったんで
普通にちょっとなんかこう
しかも鈴風くんと三原くんと一緒に探しそうな雰囲気もあったりするんで
ちょっとイチャイチャ楽しみだなって思いましたね
まあそうです展開として羽賀さんのヒロインエピソードとしても
大変興味深いですし
このケイリのスメラギさんですとか
チームディレクターの東條さんですとか
ここの女性キャラクターもかなり気になりましたよ
いいですね
これはもうヒロインレース勃発だなと思いましたよ
いろんな角度から
最終的にもうみんな三原くんのことを大事に思ってくれるんじゃないですかね
なるほどね
俺は結構ね社長いいなって思ってるけどね
社長はかなり貫禄ありましたね
そう貫禄ありますから
なんか三原くんのことすごいいい感じで見てくれそうだなって思ってるんで
いやーまあまあ期待のヒロインだと思いましたね
まあそうですね
しかも1週間後までにスポンサーをという話と
峡谷さんから1週間時間をくれという
なんかいい報告をしてくれるという話もあったんで
これは峡谷さんが最後かっさらっていく可能性がありますね
あーありそうですね
キリコちゃんの出番が
まあ当然そのスポンサー見つかりませんでした
ダメでした
峡谷さんが助けてくれたという展開はさすがに
あの良くないと思うんで
マネージャーも頑張ってくれた上で
峡谷さんもなんか最後いいところをかっさらっていく感じの
一挙両得な展開だと思うんですよね
はいはいはい
でも俺それやられたら本当に
メインヒロイン峡谷さんじゃないになっちゃうけどね
まあそこは今のところ峡谷さん強いですよ
まあ確かにね
といった形で今回のエピソードは
そのモータースポーツというのの
その競技とはまた別の視線
別の側面を描いてくれそうで楽しみでもありますし
まあ既にかなりいろいろと
確かにそういう考え方もあるなみたいな感じで
面白いところありましたし
でそこから最終的にどう
三原くんがドライバーとして以外の活躍
キャラクターとしての格を見せてくれるか
っていうのが楽しみですし
何より三原くんが死ななそうなんで
大変楽しみですよ
そうですね今回の話は絶対死なないですからね
なんて安全なエピソードなんだと思って
大変安心して読んでいられます
では続きまして
今週の4コマバンクシーです
なんと教会のアルバイトの半田半子さんが
4コマバンクシーのファンだとして
その下品なところがいいっていうんで
ちょっと下品に押したら下品すぎたかっていう展開でした
ファンの期待に応えようとして
作品がブレるかもしれないっていうのは
創作者あるあるでいいなって思いましたね
いやーでもまあ下品すぎますよね
そうだね
これちゃんと最後の4コマが
その前の2コマに比べて
ちゃんとライン越えしてるの良かったよね
そうですね
これはダメだなと思いましたね
そうそうそう
いやーだから本当に菅沼先生は
4コマのこの解像度というか質が高いなって思いましたね
実際この4コマや
最後の4コマに関しては
つまらないことが面白いという領域に立ってるんですよね
そうだね
これはつまらねーよはははって笑える感じになってるんで
これはやっぱり4コマバンクシー新境地ですよ
いや素晴らしいですね本当に
まあヨスミさんね
まあ本当に
牧師として隠れて4コマ描いてるっていうところが
すごい
ちゃんと
設定が生きてる感じが良かったよね
やっぱりあんまり下品になりすぎると
牧師としてどうなんだろうっていう葛藤が
普通の漫画界で生まれやすくなってるなって思うんですよね
あー
なるほど
もうちょっと手前で立ち止まってもいいと思いますよね
いやーまあでもね神にも悪魔にもなるのがね
天使にも悪魔になるのがね
4コマバンクシーですからね
本当にその狭間で今後も
葛藤教えてほしいなって思いましたね
実際その神に仕えつつ
神に背くという
そこの理屈背反性が彼の業ですからね
そうだね
まあだからもうそこはしょうがないんですが
今週ちなみに
パン寿司も面白かったですけどどちらかというと
臨時体験の最後の
あとそれうんこ目線じゃねっていうツッコミの葛藤させる感が良かったですね
そうですね
僕も2番目の臨時体験が好きでしたね
いやーということで
来週の4コマバンクシーも楽しみです
はい
では続きまして勇者デストロイヤーズの第20話
内容としましては
クモン君たちは居合わせた先行の勇者シャンさんに
光の勇者に会わせてあげると言われて
どうしようか迷っていたところ
シャンさんは
追っていた黒水晶というアイテムを
村人が隠していたという理由で
村人たちを全滅させて
皆殺しにしようとしていました
なのでバラリティさんもクモン君も
止めに入りますという展開でした
冒頭のねモグラさんのこのギャグ
みたいな酒場のシーン
勇者の英雄たんの裏返すと不幸になった人いるのか
みたいなギャグみたいなシーンから
反転していって最終的に
村が滅ぼされるみたいな
店長の話し運びは見事でしたね
なるほど全然気づきませんでしたが
確かにそこにかかってるんですね
だから何だろう本当に
勇者ってこういう感じなんだ
モグラさんが七龍辞めたのも
これなら納得だなという感じがして良かったんですよね
まあ本当に終盤の展開は
ものすごくこの作品の構図が
分かりやすくなる展開でしたね
そうだね
そこに対して俺たちは魔王として
この世界をちゃんといいものにしていくんだ
みたいな感じがすごい分かりやすくなりましたよね
まあ本当に
今まで勇者が
ある種の社会正義というか
全体主義というか
人類のために悪に対しては容赦しませんよ
ぐらいの感じの印象だったのが
今回完全に
大暴な
暴君というか人々を弾圧する感じの
独裁者みたいな
そういう感じの色合いになってきたので
それに対して
悪たれの愚連体が立ち向かっていくという構図は
すごく分かりやすくなったので
この調子で世直し者として
弱気を助け
いいことを言って説教してもらうとしてですね
そうですね本当に最後のところの
クモン君なんかね
ここにいるのは悪と悪
俺たちだけだろみたいなところに関しては
しっかり決まっていたんでね
こういういいセリフ力を毎回出してほしいなって思いましたね
まあ本当に
ちゃんと決め台詞になっていたので
そこからちゃんと倒した時に道理の通った
決め台詞バシッといって
そして弱い人たちをどんどん助けていくみたいな
人助けする魔王という
今回バラリスは戸惑っていますが
人に感謝されることに関して
もう完全に人を助けていく方向で
世直しの旅をしてくれたら
なんかすごく
分かりやすくなりそうだなという感じはしています
はい
では続きましてがカノンマスターの第12話
内容としましては
落ち込んでいるウル君に対して
敵の人型魔像のサドウさんが
大変攻撃を仕掛けてきまして
ピンチなんですがバラトさんが
ウル君はもう大切な弟子で
ちゃんと心もあるし
魔法が使いたいなら絶対使えるようにしてやる
という感じで受け負って
そしてバラトさんの笛を使って
ウル君の攻撃で
ザトウさんを吹っ飛ばしますという展開でした
いやー今週のこの決着のカットというかね
この
法の打ち合いみたいなところの絵
めちゃくちゃ迫力あって素晴らしかったっすね
いやーで
ここのところのこのまだだまだだ
っていう感じで引きつける感じも
すごくかっこよかったですし
で撃つところも本当になんか
二人で一緒に撃ってる感じが正面から描かれて
大変印象的でしたよ
いやーもう先週バラトさん死にそう死にそう
って言ったけど間違いなく視線を超えた
さすバラトってなりましたね
そうですね
ここでウル君をかばって私はお前の師匠
どんな困難にも一緒に立ち向かっていくのが仕事だ
っていう時に潰れてて片目を開いて
両目で叫んでるあたりで
なんとなく思想が抜けた感じがしましたよ
そうだね
先週マジで片目潰れてる可能性考えたからね
はいはい
いやーだからここのやっぱね
転調というか本当に迫力があって
一気に上がっていく感じ自体は良かったですね
今週は本当に単価を切って
一撃引きつけて引きつけて
一撃離して逆転みたいな感じで
シンプルな展開ではあったんですが
まあ本当に見せ場と
決めごまの多い感じの展開で
まあしっかりカタルシスのある展開になりましたよ
あのウル君にねずっと教えてなかった
師匠と思えない感じだと思いましたね
まあそうですね
まあそうですねただ背中でちゃんと
教えてましたからいろんなこと
はいはいそうですね
バラードさんの後姿を見てウル君はちゃんと
弟子として成長したってことですからね
ちゃんと人の心を育んで
鍛えて育ってきたのは
バラードさんがいてこそですからね
そうだねーやっぱそこで
教えてなかったかもしれないけどちゃんと教えてたんだ
っていうことでもありましたね
まあそうですねここで本当にちゃんと過去の思い出
師匠としてのウル君に
接してきたこととかも全部振り返った上で
それを思い起こした上で
改めて自分の笛を託して
歌せるという感じの
知性の絆を感じさせる展開でした