どうも、ガヤです。 ミソです。
今週は、2026年第32号の週刊、少年ジャンプ読んでいきます。
はい。 という形で、えー、では早速中身に入っていきますと、
今週、関東カラーが、えー、マダンの一となっていました。
えー、マジキーパート一君という、えー、メンズの一枚となっていました。
そうですね、色男だらけですね。 ここは、極楽さんは含まれないんですね。
あー。 まあ、あの人、サイボーグだし。
そういう括り。 いや、まあ、なので極楽さんも含めたら、
マダンの一という作品の男性たち、メンズ大集合みたいな感じかなと思ったんですが、
まあ、極楽さんがいなかったんで、まあ、あえてマジキーパート一君という、
なんか、何か考えさせられる集まりだなと思ったんですけどね。
あー、まあ、この後じゃあ一君はデスカラさんを抜けてマジキーパーになっちゃうっていう悲しい暗示なのかもしれませんね。
まあ、少なくともマジキーパート一君には通ずる何かがあるのかなと想像しちゃうような表紙でしたよ。
そうだね。
まあ、単純に新チーム、新キャラ図と主人公という取り合わせだけなのかもしれませんが、
という感じの、この作品に吹いたまた新しい風という感じの一枚でした。
はい。
で、カラートビラの方は、こちらはまたそれとは一転しまして、
まあ、藤峰さんが目立っている感じの一枚でした。
そうだね。魔女たちを指人形にしてるっていう形で、なんか全て私の人形よみたいな、
彼女の傲慢さとか、制服の魔女らしい思想が見えるいいカラーでしたね。
まあ、そうですね。この指人形でみんなを操ってる感を出してくるのが恐ろしいですし、
ちゃんと後ろに反世界さんの視線がある感じも嫌な感じですし、
大変なんか今後の展開を暗示するような、こちらも意味深な感じのカラートビラでした。
はい。
で、内容としましては第89話で、デスカラスさんとみなかたさんがやっていた卓球、
マジキューのところに他のマジキーパーのメンメンもやってきまして、
デスカラスさん対マジキーパーという形でマジキューの戦いが始まりまして盛り上がりまして、
そして最終的には局長対マネーゴールドさんの戦いが行われまして、
その結果マジキーパーとマンチネル魔女協会は協力する、
表面上は協力する、裏でちょっと隠し事をしながらみたいな感じの流れになりました。
で、みんな良かったと言ってる中、うろうろさんにちょっと冷やかされる中、
イチ君はフジミネさんに人間に向いてないと言われたことを思い出して何か考え込みますという展開でした。
いやもう冒頭からメソメソデスカラスさん面白かったですね。
まあそうですね、メソメソっていうかもうべしょべしょですからね。
もうこれが最強魔女の姿かってなってますよね。
まあ先週段階でも僕がそのミナカタさんとデスカラスさんともに茶目系があるというか可愛い絵があるけれど、
でもやっぱりちょっとイチ君との距離感親しさみたいなものが違っていて、
デスカラスさんはすごく身近な感じがしてそれが魅力になっているというのをやっぱり感じていましたが、
それが今回イチ君によってミナカタさんは師匠だけどデスカラスさんは家族という感じで、
名言化された言語化されたのはすごい良かったですね。
良かったね。そしてそれでデスカラスさんがマウントを取るのも良かったですからね。
その後ね卓球勝負になっていくにしたがってね、
本当にね今回の新規キャラクターたちみんなの魅力が再確認できる今週はいい話でしたね。
まあやっぱり性格づけみたいなものがデスカラスさんとの相性とかを踏まえる形で、
それぞれのキャラクターづけ、性格づけとかは見えてくる感じでしたね。
個人的には本当みんな良かったけど、
まあ自分が自分は勝ってないけど全体的に勝ったっていうことで、
勝ったダンスを踊って煽ってるデスカラスさんが可愛くて好きでしたね。
まあそうですね確かにデスカラスさんはやっぱりこう何でしょう勝負に真剣というか小物感があっていいですね。
小物感は確かに。
そしてあとはねマネーゴールドさんがね、
実はこのバンチャルバジョ協会卓球部部長だったっていうところはねちょっと興味深い情報だったし、
なんだろうこの髪の毛を言ってるスポーティな感じっていうのも可愛くてこれいいなって思いましたね。
この髪言ってる感じと体操着みたいなものを着ているところも含めてめちゃくちゃビジュアルが良かったですねここ。
良かったね。
本当にマネーゴールドさんの今まで出てきたコマ全部の中で今週が一番良かった気がしますよ。
まあそうだね結構体育会系の一番だっていうところも俺は好きでしたよ。
という感じなので今週一番印象に残ったのはマネーゴールドさんでしたよ僕は。
そしてあとはねラストのところでね、
いちくんが想定以上に藤宮さんの言葉が刺さっていたんだなっていうところに関しては俺はかなり意外だったんですよね。
そうですね個人的にはまあやっぱり果敢の方が強かった気もしますね僕は。
なんかもうちょっと動物的かなと思ったけどこの変化に俺のねこの印象の違いというか違和感に関しては
デスカラスさんというね家族や魔女協会という仲間を経てね人間らしくいちくんがなっていったのかなっていうことで
微笑ましく見ているのと同時にその心の揺れ動きは今後本当物語として注目だなって思いましたね。
そうですねここで藤宮さんの言葉を思い出すときのこのいちくんのつぶやき強力か強力というものを
ある種の人間の差が人間の性質人間の強力というものに思いを馳せるときに
いちくんの中にはやはり何らかの違和感がそこにあるんでしょうね。
確かにそうですね。
そこがある種問題視される形になっているのでそれをこの何かのきっかけにして
いちくんの強調性というか人間的な成長がまた描かれるんじゃないかなというのを期待してますよ。
はい。
続きましてサムアンヘルズの第40話。
扉絵は平成ギャルの格好で風船ガムを膨らませているクラゲちゃんの一枚でした。
そうだねなかなか珍しい格好をしているんでよかったですし
後ろで腰にチェーン巻いているミメイ君も可愛かったですね。
そうですね個人的にクラゲちゃんの平成ギャル感というのが
まあ何でしょうねピントがないというかあまり似合ってない
言ってしまえばあまり似合ってない違和感が強いんですが
後ろのギャル王ふくもり君は何か妙にハマってみえますよ。
まあまあこういうちょっと背伸びした系の男子っていそうだしね。
まあそうですね。見た目のレベルでもかなり似合っている感があったんで
どちらかというとギャルクラゲちゃんよりギャル王ふくもり君の方が何か印象に残る一番でしたよ。
だねー。
内容としましてはもこもさんことグミオカさんから誘いを受けまして
巨大ハンバーガーを食べ切ったら商品券がもらえて
食べ切れなかったらお支払いみたいなそういうチャレンジに行こうということで一緒に行きまして
4人で行きましてそしてふくもり君たちは何とか食べ切ったんですが
グミオカさんや高山君はダメでしたという形で
ふくもり君はラジオのネタ投稿もやめると言っている高山君に対して
前回は自分がアナログラジオの時間そのアドバンテージがあって買ったから
次はこれをという感じでラジオをプレゼントして高山君もやる気になって
みんなで一緒にラジオを聴きますという展開でした。
お食事ダブルデート会。大食いチャレンジとか理由つけてるけど
まごうことなきお食事ダブルデート会でしたね。
そうですね。お食事ダブルデートっていうふくりが実際あるのかわかりませんが
端から見たらダブルデートでしたね完全に。
最近判明したクラゲちゃんの大食い設定を活かしつつ
ちゃんと可愛いクラゲちゃん。辛いものが苦手だとか
最後のポッテラポッテラ歴史見たくなってるクラゲちゃんも良かったし
可愛いクラゲちゃんがたくさん見れて満足できる会でしたね。
そうですね。たくさん食べて可愛いというのがありましたし
この2組、ふくもり君たちグミと高山君グミという
2つのカップルが対比されることによって
やっぱりそれぞれの繋がりというか
このカップル感がより感じられるのが良かったですからね。
良かったね。高山君が最終的に
僕もちゃんとお揃いだった中で
クソみたいなこと言ってるのがすごい良かったんだよね。
なんかこう素直じゃないんですよね。こいつは。
そうなんだよね。絶対嬉しいくせにっていうのを感じるよね。
この素直じゃなさがあるし
この4人の中だと彼しかいないから
なんか独特の立ち位置になってますよね。
高山君ね、好感度結構乱高下してるタイプだけど
今週でかなり好きな方に固定された感じあるね。
個人的には別にそんな反感は持たなかったんで
徐々に徐々に理解度が高まっているという感じだったんで
今週結局ラジオにネタ投稿して
パーソナリティーから認知されて
なんか来るものがあったけれど
でもまだ続けるには至ってなかったんだっていうところの残念感を
福森君が補ってくれたというか
手を差し伸べてライバルを増やしてくれたという形で
ラジオ投稿を続けてくれる
ネタ投稿を続けてくれるということになったのが嬉しかったんで
その点で今回僕は高山君の印象が良くなりましたね。
なるほどね。
僕はでも今週本当にラジオを通してこの友情の広がり
もともとくらげちゃんからみめいくんみたいな感じで繋がっていったものが
新たに他にも普及しているというところに関して
なんかすごい心がホクホクしたんでね
サムワンヘルツはくらげちゃんとみめいくんの関係性だけじゃなく
あらゆる方向から俺を映画に作る漫画だって嬉しくなりましたね。
そうなんですよね。最初はかなり閉じた関係性で描かれていましたが
いろいろとリスナー仲間、ネタ投稿仲間が登場して世界が広がっていって
やっぱりその最たるものが高山君とモコモコさんの
この二人がやっぱり一番リスナー同士で
わちゃわちゃやってる感が強いんですよね。
そうだね。
その点でやっぱりラジオを元にした友達感というか
その世界の広がりが感じられるんで
今週のわちゃわちゃ感はその点でも大変良かったです。
では続きましてがワンピースの1187話
一応触れると扉絵がレイジュさんが悪い白鳥たちをガツンといて
醜いアヒルの子を守っているところでした。
一応サンジ家になぞらえた顔してますねみなさん。
サンジのことを醜いアヒルの子になぞらえて
サンジをかばうレイジュさんというのを
醜いアヒルの子をかばうレイジュさんという形で描いていて
レイジュさんの魅力というか母性というか
バブみがすごい伝わってくるいい扉だったなと思ったので
ちょっと触れましたよ。
そうだね。
ちゃんとお父さんに対して原骨三つっていうところも
一番の元気をわかってるなって感じでしたね。
そうですね。
その辺の本当に現実だと多少シビアなところを
偶和化しているところが
よりレイジュさんの魅力を浮き彫りにしている感じがして
いい扉でしたよ。
内容としましては1987話で
ルフィはイムさんをぶっ飛ばしたんですが
イムさんは黒い炎を撃ってきまして
スティックが回っていってロキさんが吹っ飛んでいっちゃって
グンコちゃんの氷がその流れで溶けちゃったりとかして
ルフィはニカの形態になりまして
イム様と対峙しますという展開でした。
今週それぞれ戦っている感じになりましたけども
サンジのところでしっかり言及されてますけど
イム様の能力を破るポイントとしては
覇王色の覇気が重要ということで
サンジも覇気に目覚めそうですし
どうやって覇王色の覇気が目覚めていくのか楽しみですね。
ある種神の騎士団に対する対抗の仕方自体が
覇王色の覇気なのかなという感じではあるんですが
サンジが覇王色の覇気を手に入れる流れが
自己啓発的というか自虐的な
性質をなんとかするみたいな
そういった人間性の方にいっているのが意外でしたし
どういう展開をするのか楽しみですね。
これからもしかしたらサンジが
王の資質みたいなのに目覚めていくってなったら
麦わら一味みんなルイム様に対抗していかないといけないから
そのうちチョッパーとかも綿飴の王として覚醒する展開とか
ソップも嘘の王として覚醒する展開があるかもしれないから
期待ですね。
具体的な王としての属性が求められるのかどうか
その辺は気になりますが
そういう肩書きがついたら面白いなというのは想像していますよね。
そうね。
だからちょっとその辺も期待ですし
あとはグンコちゃんの氷を溶かしたっていうのは
覇王色の覇気的なところなんですかね。
これは単純にハンマーの能力的に一度殴ったら凍らせて
もう一回殴ったら溶かすってことなのかなと思いましたけどね僕は。
あーなるほど。特性っていうことだね。
そういうある種のルール、能力のルール付けがあって
たまたまハンマーがグンコちゃんの氷にガンってぶつかったから
それで溶けたのかなと今のところ僕は想像してますね。
この後じゃあ
手裏姫関連も盛り上がっていきそうなんでね。
本当にルフィとイム様の戦いもそうですけど
どこも物語が起きそうで楽しみですね。
そうなんですよね。
グンコちゃんに関してもその状態ではというか
氷に閉じ込められる前はブルックさんのことを思い出して
元の人格が顔を見せてというタイミングもあったんですが
その後氷に閉じ込められた後に
イム様の炎を受け取るような描写がありましたからね。
あったね確かに。
だからこれで氷から解き放たれたグンコちゃんが
凍らされる前の時みたいなブルックさんを覚えている人格
ではなさそうな気もするんで
その辺も含めて神の騎士団対
麦わらの一備、覇王職の覇気みたいな
そういう展開がここでも展開されるのかなとか
いろいろと期待と心配が入り混じる感じになっていますよ。
という感じで改めてイム様に対して
ニカの警隊のルフィが立ち向かうという形なんで
とりあえずは
この作品のラストボス戦はこうなるのかなと
一旦想像したものが出てきましたからね。
一旦第一回戦として
その二人の開口の瞬間として
どういう戦いが見れるのかは大変楽しみです。
続きましてが青の箱の第249話の内容としましては
アサチュンしまして
そして一年間思い出を重ねて卒業ですという展開でした。
行為の後もしっかり浴衣を着直して
石の布団で寝たんですかねこの二人は。
行為の後という言い方に迷いますが
アサチュンする時に
ちゃんと着崩れしていない浴衣を着ている状態で
布団の中で並んで目覚めるというのが
すごいいろんな想像をさせられますよね。
そうだね。少年史的に
やっぱりちょっと裸はどうかなっていうことの着意なのか
いや実際そういう貴重面差もあるカップルなんですよ
っていうことなのかっていうね。どちらとも取れるんだよね。
貴重面差とは僕は想像しなかったですけど
流れとして
単純にそういうある種の肉体関係があった後に
疲労トーク的なタイミングで
何か落ち着くタイミングがあったのかなみたいな
最終的に
服も整えて一旦落ち着いて
ハグして幸せみたいなタイミングもあったのかなとか
そういう流れを行為の後の
幸せタイミングがあったのかなみたいな
想像をさせられますね。
これに関しては先週の暇店の天一君と金井さんも
服着てたから
俺はあっちの方はそういう貴重面差ありそうなカップルだと思ったけどね
あっちは別段
普通に何事もなく
ただ毎日一緒に寝てるから
ああなるっていうだけな気はしますけどね。
あーなるほどね
いろんな想像が働く描写でしたね
実際ここできっちり浴衣を着た二人が
並んで寝てるということに関しては
多分書いてる方も悩んだ末にこの描写なんじゃないかなと思いますからね
そこはやっぱり
いろいろ考えちゃいますし
そこで想像したものは読者的に受け取っていこうかなと思いますよ
そうだね
そして今週のびっくり要素としては
ひなちゃんとしゅうじ君にフラグが立ったーってところでしたね
フラグ
しゅうじ君とというか
ひなちゃんとはると君の関係性がどうなるのか
きっちり描かないとして匂わせ程度だとして
どう描くかかなり難しいところがあったと思うんですが
そこにしゅうじ君を間にぶっ込むという
この展開の指す方は本当に見事だなと思いましたよ
見事ですか
これによってはると君とひなちゃんの関係性というのが
修練していかないというか閉じた関係ではなく
開いた関係になって終わった感じがして
この本当に開いた状態で終わらせるというのは
やっぱりエピソードの完結のさせ方として
一つやっぱりすごいメリットが多いと思うんですよね
はいはいはい
いろんな想像が働くエンドというかね展開ではありますね
ある種のヘイトを買わないとか
連載単位でいうと俺たちの日常はまだ続くぜ
みたいな終わり方もそうですが
未来を想像させて終わるというのは
独語感としてかなりいいものがあるんで
ここではると君とひなちゃんの閉じた関係性ではなくて
三角関係という無限大の可能性を持った描き方にして
閉じたのは本当にいい独語感にしたな
このひなちゃん周りのエピソードと思いましたよ
はいはいはい
僕はもうはると君のBSSが見たくてしょうがないんで
しゅうじ君頑張れって思ってますけどね
そうですね
どっちが優勢か言い切れないところがありますからね
僕はやっぱりひなちゃんのスペックに
対応できるのはしゅうじ君の方だと思ってるんで
はると君が最終的にしゅうじ君を超えるバトミントンプレイヤーになったら別ですけど
現在はやっぱりしゅうじ君だと思うんで
はると君は涙の後にひなちゃんの友人とくっつけばいいよって思ってますね
そこがすごい巻き込み事故になってますが
個人的にはどちらかというとはると君の方が
ひなちゃんとの相性はいい気がしてますよ僕は
あー確かにね
それはあるかもしれない
ひなちゃん姉さん的な立場の方が合いそうな感じはあるね
しゅうじ君とひなちゃんは似たところもあるし
それこそ隣に立てる人間だと思うんですが
しゅうじ君は根っこのところで
恋愛に対するモチベーションとか感性が
そんなに備わってない感じがするんで
やっぱりしゅうじ君がひなちゃんと結ばれるというのは全然あり得ますけど
それに至るには
はると君以上にワンステップツーステップ
壁を越えなきゃいけない感じがあるんですよね
あー確かにね
こうやって話してもいろんな想像が膨らむというか
本当に無限の想像が展開されていいですね
その点で本当に
多分こっちだろうこうだろうみたいな
そういった決めつけができない描かれ方になってるんで
これは本当にいい落とし所だなと思いましたよ
そして月日は流れ大輝君の卒業式にという展開ですけどね
1年近く飛ばされましたけれどもね
それぞれやっぱり微笑ましいな
いい思い出だなって見ていくわけなんですけどね
ただ1枚体育祭のシーンだけは
体育祭ってもっと文化祭と違って開かれてないから
OBが来てるってちょっと怖いなって思いましたけどね
あー
そうなんですね
体育祭ってもっと学校内だけでやるもんでさ
小学生とかのお父さんお母さんとか
近所の人が来たりするかもしれないけど
高校は来ないだろって思うから
先輩いる怖って思ったけどね
なるほどそこは
実際僕の高校の時の体育祭にOB OGがいたかどうかって
さっぱり分からないんで
そこの解像度は正直僕よりミスさんの方が高いのかもしれませんけど
個人的には親しいOB OGがいても
全然違和感なかったですね
なるほどね
そこ以外はちゃんと微笑ましかったですよ
なるほど
家族ぐるみの付け根も続いていますし
ちゃんと京都にも二人で行ったんだな
修学旅行一緒に行きたかったなっていう願いもちゃんと叶えたんだなとかも含めて
一年間ちゃんと願いを叶えたんだな
思い出を重ねたんだなっていうのが伝わってくる写真でしたね
そして本当に卒業式ということで
次回クライマックス確定やーってなりましたね
そうですね次号超クライマックス特大センターカラーということなので
そして9時コメントのところでも
三浦先生が
来週卒業式です最初から箱内で終わらせるつもりでした
よろしくお願いいたしますということで
卒業式ですから体育館の中で行われるでしょうからね
そこに千夏先輩来たら怖ってなるけど
僕は高校時代にちゃんとした部活とかに所属していなかったんで
その辺の感覚が僕は全然分かってないですね
はいはいはい
どうだろう卒業式親が来る
本当の両親とかが来るのはあれとしても
なんかその
恋人が来るかって言われたら
ちょっと来ねえだろってなるけどね俺は
確かに式典の最中に参列してるとしたら
多少違和感はありますが
でも学校に来てるobおじいが祝いに来てるっていうぐらいだったら
なんか全然ありそうな気がしちゃいますけどね
なるほどね
いや本当に僕はその辺の実体験がないんで
大学のサークルとかだったら卒業式でobおじい普通に来てるじゃないですか
来てるね確かに
という感覚があるんで高校の部活もobおじいてもおかしくないんちゃと思ったりするんですが
その辺はどうだか
あくまで紙面で描かれたものを
そういうものだと思って受け入れていこうと思いますよとりあえずは
青の箱ね
千夏先輩との関係性に関しては何一つ文句がないんで
いいグランドフィナーレ迎えてほしいなって思いますね
そうですね本当に
この二人の関係性が仕上がるまでの物語だったという感じなんですが
部活をある種引退した後はスポーツは続けるけれど
部活というものを引退した後は
ある種の余白そして描かれて
そして卒業後の世界をどう描いてくれるのか
どう見せてくれるのかどういう風に本当に
落とし所をつけてくれるのか大変楽しみにしていますよ
はい
では続きましてがセンターカラーです
死神荘園大跡快晴超クライマックスさんとコミックス最新22巻絶好調おねえセンターカラー
あかねばなしでしたセンターカラーは
死神の開作死神の中に存在する子供の快晴さんの
一枚でした
そうだね本編に通ずるカラートビライですけど
ロウソクがいっぱいあるところをちゃんとビジュアルで抱えると
迫力あるなってなりましたね
多少抽象化された楽しみがたくさんついている中で
快晴さんが暗がりにぼんやりと照らされている感じ
の幻想的でありつつ
ちょっと怖い感じもする一枚でしたね
観客はきっとこういう絵が見えてるんだろうなって思いますね
内容としましては第213話で
快晴さん自身を投影した死んでもいいという子供に対して
死神が書けた言葉それもまた快晴さんの本音
本心はお前はまだ生きてすらない死にすら
値しないという感じでだから生きろという感じの
そういった言葉でした観客もそれに涙組みまして
そして子供はちゃんと
生きていくということになりましたという
お話でした
イメージとして死神って最後やっぱ死ぬってのが死神だって思ったんで
こういう改編もありなんだって驚きが俺はまず先に来ましたね
そうですね落語の死神という演目で言えば
最終的にちゃんと日が映せて
よかったで終わる話っていうのは
いろんな人がチャレンジしてはいるんですよね
そうなんだ
やっぱり後味悪いですからね死ぬと
うっかりよかったふーって自分で息をついて消しちゃうとか
主人公が
よかったよかったって喜んでるところに横から死神が
やっぱりその後味の悪さをなんとかしよう
現代においてもっと後味のいい話にしようみたいな感じで
死なない死神というのはいろんな人が改作で
試みてるところだと思うんですが
こんな爽やかなというかいい話風に終わらせる話はなかなかないと思うんで
その点はかなり本当に
カイセイさん独自のものになってたと思いますね
なるほどね実際そのカイセイさんの改編が
ちゃんと観客に伝わってるっていうところは反応から見ても伝わってますし
一見さんの反応というか
聞かせるようになったじゃない
技巧的に優れてるんだってことが伝わってきたんでね
ここら辺はよかったですし最後の絵とかすごい
救われ方してるなって感じでしたからね
子供の頃の自分を抱きしめるという
梅が咲いて蝶が舞ってみたいな感じでしたね
でもこうやって見るとかねちゃんとの死神が
明らかに差別化されてるっていうところなんで
いやなんかこう死神総演すごい綺麗に終わったなー
感が俺はするんですよ
カイセイさんはカイセイさんで
本当に全く違った方向性で
すごいものをお出ししたんだなというのは伝わってきた上で
どっちが勝ちそうなのかはここまで見ても全く分かんないですね
あーなるほど僕はもうここまで
違った死神が出てきたらさ勝敗とか関係なく
違いすぎて優劣はつけられねーよ
どっちも最高だぜ死神総演大成功やーみたいな
展開かなと思ったんだけどね
実際こうつけがたいという流れになると思うんですが
そこに一小小あたりの判定的な人声的なのがあって
結果的にはこっちの勝ちみたいな話になるんじゃないかなと僕は期待してるんですけどね
あーなるほどね
実際ってこうつけがたいどっちも勝利ってよりかは
どっちが勝ったのが明確になった方が熱いからね
まあ実際今回のこの死神総演に関しては勝負っていう手で始まりましたし
あかねちゃんは勝たねばっていう感じで望んでるんで
まあ勝敗はやっぱりついてほしいとかつくんだろうなと思って今のところ僕は読んでますよ
なるほどね俺はもうつかないんじゃないかっていうさっき言った予想だけども
まあついてくれた方が嬉しいんでほんと来週楽しみだなって思いますね
まあそうですねなので僕の感覚だと勝敗は決するんだろうな
でも描写だけ見るとどっちの方が勝ちそうなのか全く分からない状態なので
まあどちらかというとあかねちゃんの死神の訴えている
まあ死は唐突なものだみたいなあっちの方が説得力感じましたが
まあとはいえ実際どっちが勝つか全く分からないので
その辺来週どう陸続けするのか流れが決するのかっていうのを一応は僕は楽しみにしてますよ
では続きましてが勇者デストロイヤーズの第11話の内容としましては
もぐらさんが2年B組勇者デストロイヤーズの担任になりまして
数学テストか国語の試験を受かしまして
くもんくんは見事にそれに対して勇者を見つけてデストロイしていきましたという展開でした
いやーついに漫画タイトル回収完了みたいな感じの回でしたね
メタ的に何その打ち切り漫画みたいな名前って言ってますけどね
いやもしかして勇者デストロイヤーズは短期集中連載だった
いやいやそこで自虐してるのは僕は結構薬としましたよ
そうだね
多少本当に言ってしまうとやっぱり展開的にもかなりスローペースで始まって
大丈夫かっていう感じの始まり方だったところともかかっていて
この自虐ネタは僕は結構好きでしたよ
別に前作の銀玉も結構いじった気がするけど
最終的に長続いてほしいなって思いまして
あと今週やっぱり勇者デストロイヤーズって物語が成立した段階でね
みんながね生徒のみんなが魔王バラリスさんを攻めてないというかね
ちゃんと仲間として受け入れてやっていこうっていうところは気持ちいいなって思いましたね
そうですね流れとして実際リアルに考えたらそれでもやっぱり勇者にすがりたいんじゃないか
人間サイドに寄っていった方がいいんじゃないかっていう意見を言う人はいそうな気もしますが
でもここではあえてその辺はオミットしてあくまで魔王の一味として腹をくくって
対勇者でみんな考えがまとまっている方がやっぱりテンポ感いいですし
なんかお話として推進力がある気がするんでそこは良かったですよ
そしてあと今週に関してはね本当勇者問題みたいなものがね国語数学でやられるわけですけどもね
結構この国語問題に関しては感心しましたね
そうですね数学に関しては何言ってんだこいつと思いましたが
この国語の漢字をバラしたら勇者が潜んでいたというのに関してはなんか感心しちゃいましたからね
そうそうそう破ることが正解って言ってクモン君かっこいいなちょっとって思って
なんかくだらないけど高度という感じがしてそこのやり取り面白かったんで
今後これをこのネタを重ねるのかわかりませんが
このクモン君ちょっとどうかしてるクモン君とそれを認めるモグラさんみたいな関係性はちょっと今後を見てみたいなと思わされましたよ
楽しかったですね
あとは今週冒頭で光の勇者サイドが多少描かれまして
やはり異世界から別世界からやってきたらしき勇者さんというのがちら見えする感じだったんですが
僕ふと思ったんですがこれなんなら銀タムのキャラとか出してもいいのになと思いましたよ
あーえ誰だそ
誰でもいいある種誰でもいいんですが
なんか異世界からやってきた勇者っていうネタは
なんかある種そらち先生のスターシステム的な活用もできるのではと冒頭読んで想像したんですよね
という形でまあおそらくないんですがだったらいいなそらち先生の別作品のキャラクターとかが異世界転移してくれたら面白そうだな
っていうのを内心で期待しながら読んでいきたいなと思っていますよ
では続きましてが春フォーミュラの第4話内容としましては
みはるくん大分のレースに向けてシミュレーターとかで頑張っているところ
万年にでちょっと行き詰まっている感じの日野倉さんというドライバーの人がそこに遭遇しまして
でちょっとバチバチやり合う感じになった結果
みはるくんはハンドルさばきというのは手の力ではなくアクセルでねじ伏せることなんだと気づいて成長しますという展開でした
いやそのハンドルさばきは手の力じゃなくてアクセルでねじ伏せるってことですかーっていう
そうだったのかーみたいな目から鱗には良かったっすね
そうですねなんか実際にそのどこまで正確に想像できているのか自信はないんですが
でも本当に言い回しと漫画的表現でなんかこうアクセル開けたらハンドルが安定していい感じになるんです
すごいんだなっていうのが納得しましたからね
ばきにさボクシングに蹴り技はないそんな風に思ってた時期がありました
ボクシングって大腸を蹴る格闘技だったんですねみたいなあれがあって
そうだったんだーってちょっと毛が開いたことがありましたけども
まあ僕は未だにあれ納得してないですけどね
そうなの俺は納得したんでそれに通ずるなんか気づきみたいなのがあって俺の中では面白かった
まあまあ実際は僕も普通に家庭の乗用車を乗る程度のことは知っていますが車の免許は持っているので知っていますが
実際そのアクセルを開けるとカーブで安定するっていうのは乗用車レベルでも多少感覚としてありますからね
まあ確かにありますね
だからまあまあまあなんかそういう多少実体験ともひもついて
もうハンドルがガタガタ暴れててもアクセルをギュンってやるといい感じなんで
それをアクセルを開ける勇気あってのものなんだなみたいな
それを今掴みかけてるんだな掴んだんだなみはるくんは成長が一段加速したんだなっていうのはもうほんとにスッと入ってきましたよ
はいはい
いやーよかったねこれによってすごい俺はこう生存率が上がった気がするねみはるくんの
いやほんとにちゃんと段階踏んで成長していってる感じがしますからね
そうなんですよね
いやーよかったよかった本当にまだまだ死にそうだけどこうやってどんどん生存率を上げてちゃんと生きてほしいねみはるくん
なのでほんとに覚醒展開だけだともう今にも死にそうな感じがしますが今回のは覚醒展開ではなくほんとにちゃんと段階を踏んだ成長っていう感じがしましたからね
そうだね
いやーほんとに僕は一応10話がいやまだなとは未だに思ってますがそこを乗り越えてくれることを期待して20話くらいは生き延びるんじゃないかなと楽しみにしてますよ
みはるくんがね
そうですねみはるくん20話アバン先生ぐらいは生きてるんじゃないかと期待したくなりましたね
はい
という感じとあとは今回ミレPADジュニアフォースドライバーひのくらまさおくんという感じで
よそのドライバーさんに関してもちょっとフォーカスが当たる感じになったので今でもなんか顔見せ名前見せみたいなのはちらちらありましたが今回ちゃんと深掘りされる感じになったんで
その辺でほんとにみはるくんを中心としたキャラクター関係人間関係が広がっていくのもやっぱりちゃんとお話が回り出してる感じがしましたんで
だいぶ好印象でしたんでいやーこのひのくらくんが単純なかませではなくなんかよりいい味のある感じのライバル的なキャラクターになってくれたらいいなとかも期待してますよ
そうだねー
では続きましてが僕とロボ子の第288話内容としましてはロボ子は通っているクッキングスクールみかりクッキングスクールの先生に誘われて合コンに行くことになりましたが
そこにいたのは奇跡の世代のメンメンでやばい男たちばかりで女性人たちも多少は気は使うんですが
まあ結果ちょっとロボ子がうまく逃がす形になってしまったんで男たちはじゃあ飲もうぜって盛り上がりますという展開でした
いやー奇跡の世代との合コン当初はみかり先生がねこんな奴らが来るとわかっていて誘ったならひでえなこいつって思ってましたけど
途中で2年目たちが騙したってことがわかって安堵しましたね
まあそうですね確かにみかり先生をどの枠に置くかあっち側に置くかこっち側に置くか気悪いところでしたがこっち側でしたね一応
そうだね実際奇跡の世代に関してはねここで言ってるねサッカー日本代表オーラくんとかね
龍王天道くんとかあとは本当カリスマ美容師で世界を飛び回ってる陰田くんとかいるからねそこらへんが来てくれたら確かに嬉しかったんだよね
まあ確かにそうですねいい人たちもいますからね
そうなんですよねだからみかり先生ごめんそれは確かに疑ってごめんねって思ったよ
まあそうですね一応本当に常識人サイドでしたよ
いやーそしてまあまあ結構ねだから逆にねそこ行ったことによって俺は2年目たちのヘイトが回りそうだったけれども最終的になんだろうこいつらが憎めないなーっていう風な感じになった
実際ね本当にここで飲むしかねえなーって開き直れるっていうのはかわいいお茶目っけさもあったんでね
いやなんか最終的にどこかが良くなって良かったなって思いましたね
そうですねここでなんならもう女性人の悪口を言ったりとか畜生みたいな感じで悔しがったりとかしないっていうのは本当にいいないいことだなと思った上でその前のガッツキぶりに関してはちょっとそのマイナスまではカバーしきれてないかなと思いましたけどね
まあ言われてみればそうだね
前段階で女性人に嫌な思いをさせたことに関してはさすがに超消しにはできないけどでもまあ根はいいやつなんだろうなっていう感じで落ち着きましたよ
そうだねそして今週に関してはねロボ子もなんかちゃんと気の使える良い女ムーブをしていて良かったですね
確かにまあ男性人が全くロボ子の感性に引っかからない人たちだったから良かったんでしょうね
確かにそうだね
ちょっとなんかロボ子のオメガネに敵わない相手だったらロボ子のその自己承認欲求がもしかしたら発動したのかもしれませんが今回は相手がろくれもなかったんであくまで冷静にサポートして客観視するという側のロボ子が出てきたんでまあ安心感がありましたね
そうだねいやちゃんと自分が泥をかぶって3人を返したりとかねしてるところも偉いなって思うからね
いやロボ子は他の人たちがなんか盛り上がりすぎてたりとかなんかちょっと入り込みすぎてる時に客観視できるところがありますからねいつも
ありますね
これ結構ロボ子の良いところですよね
良い女ですよ本当に
ストレートにこのなんか冷静ムーブができるロボ子っていうのはいつもなんか好感度上がってますよ僕の中で
確かに
ボンド君たちがちょっと狂気じみたことをしている時もスッと現れていやそれは違くないみたいな
何それみたいなあの冷静な人を唱えかけられるロボ子っていうのは結構好感度上がってるんで今回もその点でロボ子の好感度が上がる回だったのは間違いないですよ
続きましてがアニマルシグナルの第5話内容としましては
ココネちゃん翼くんがうさぎのアニマルうさきちゃんと一緒にいるのを見かけまして動揺して追いかけたところ
うさきさんが薬を切らして困っているところを突き取ってあげているだけだとわかったんですが
薬の切れたうさきさんは本能むき出しで暴れだ暴れたり走ったりするんでそれ今引き込まれて翼くんはほくほく
うっとり喜んでいるような状態でうさきさんの強力なパンツとかをくらっても可愛いものを思い浮かべてガードしてますという展開でした
うさぎの暴力性に向き合う回でしたけれども同時にうさぎの性欲から逃げるなと思いましたね
うさぎの性欲とは
最初にうさぎの本能って言ってコネちゃんも想像してるじゃないですか
そっちから逃げるなって思いましたけどね
うさぎは性欲と繁殖力が大変強い生き物ということらしく年中発情しているらしいですからね
そうなんですよね
逆に確かに暴力性みたいなところに関しても逃げなかったんでね
ちゃんとうさぎの特徴は捉えてる感じではありましたけどね
そうですね性のニオイに関しては極力排除して違う方向でちゃんとまとめ上げるという
全年齢対象の感じの作り方はすごく
まあウェルメイドだというかいい塩梅だなと思いますよ
そうだね
そしてあと今週は翼くんの必殺技かわいいガードがついに判明しましたね
これに関しては横にちゃんとかわいい動物も描けるし
アニマ対策家らしい俺は能力でいいなって思いましたけどね
そうですねやっぱりタフネスのある主人公って使いどころがすごくありますからね
確かに
ラブコメとかラブでなくてコメディでもそうですが
やっぱり主人公が超タフネスっていうのは
いろんな展開とかいろんな面白さとかをやっぱり作り出しやすい気がするんで
翼くんにその属性が備わったのはすごくいいなと思いましたよ
それやっぱり動物に立ち向かうにはやっぱりムツゴロウさんもそうでしたけど
強靭なタフネス必要ですからね
本当に指を食いちぎられても全然笑顔みたいな
そういうタフネス必要ですからね
翼くんはやっぱりそういうアニマ対策家に向いてるなって思いましたね
今回このウサギさんに引っ張られてものすごい顔が風圧でおかしなことになりながらも
これがウサギの進発力みたいな感じでうっとりしてるっていうのにすでにその片鱗がありますからね
凶器を感じるね
確かに顎の力の強いアニマに手とか噛まれてもこれが何々の抗合力みたいな感じで噛み合う力みたいな感じで
うっとりしててもおかしくないですからね
ムツゴロウさん
その上で可愛いガードもあれば無敵なんで
やっぱり主人公のタフネスというのはやっぱりこの作品すごく大きな武器を手に入れたなという感じがする回でしたよ
そうだねだから今後もいろんな攻撃を受けてくれ翼くんってことでしたね
本当にいろんなアニマの人たちのとんでもない能力とかものすごい力とかそういうのを見せつけるときに
本当に素晴らしいサウンドバックになる可能性がありますからね
いやー主人公だねもう完全に
いろんな動物のいろんな力を発揮する対象として翼くんが輝ける可能性が見えてきたんで
本当にそこは素晴らしいなというのと当然本当にそのウサギの本能ってココネちゃんが想像する
ウサギさんの脱ぎ散らかした裸けた感じの一枚もう服の下完全に毛に覆われてる感じのセミヌードというこの感じはありだと思いますね
ありですねだから今後はそういう方にも目を向けてもいいのかなって思ってましたね
本当にもう凶な育成漫画としての道を歩んでると思いますので
ここから先さらにより動物に近い女性キャラクターとかも攻めていくんじゃないかなと想像しています
続きましてがセンターカラーです大反響に関してはロクとおかしなのりたち超人気恩礼センターからロクのおかしな家という形で
センターカラーは可愛い女性たちと可愛い男性キャラたちという一枚でした
そうですねもうジェボーダンスさんのデフォルメキャラとかアクセサリーに欲しいなって思いましたね
そうですね今週特に対応されましたがこのデフォルメジェボーダンスさんのほっこり顔みたいなまったり顔みたいなこれがだいぶいい感じですかね
いい感じですね本編中でもだいぶいい味を伴って定着してきてる感じなんで
その辺も含めてそして本当に女性陣の魅力が満載な感じのいいセンターカラーですよ
内容としましては第13話でアルトラちゃんが平和記念公演自然ふれあいイベントというのに行きたいというので
ロク君たち一同一家揃って行くことになりました周りの認識を歪めたりとかして人間に紛れ込んで
上手くいきましてさちこさんとかめちゃくちゃ魅力的でそしてロク君は自然が大好きだから大盛り上がりで
アルトラちゃんはロク君のことを思ってここに来ることを決めたそうでなんかイチャイチャする中
呪いオカルト心霊クイズ大会というのを催されていたんでそれに参加することになりましたという展開でした
いやもう私服界でしたけどね冒頭のアルトラちゃんかわいいだけでも究極満足でしたのに
そこからさらに本当にジェヴォーダンさんの意外すぎる私服とか
あとは本当にさちこさんの魅力的な私服が出てきたことによってもう本当に大大満足っていう回でしたね
いや本当にさちこさんはエロかったですね
いやエロかったっすね
いや本当にこの番号はやっぱさちこさんひどいんだなってなりましたよね
しかもこのさちこさんのエロさに関して露出がゼロなんですよね
そうだねうん
首から上と手首から先しか露出していない状態なのにエロいという
これは本当にこのさちこさんの魅力を十二分に操っているなというのが伝わってきましたよ
いやあざといっすね
そういったあざといといったところではアルトラちゃんのね何か私も返したかったと思う
なんか髪の毛ギュッと手に持ってるところとかもあざとかったけどね
まあそうですねでここでかわいいとかキュンとするんではなくていい子すぎるっていう感じで膝をつくという感じで
やっぱりさちこさんに対するのとはまたちょっと違った立ち位置に置かれていて
まあそれぞれの違った魅力が伝わってくる展開からのクイズ展開でしたね
そうだね要はクイズに関しては本当にオカルト心霊クイズということでね
なんかここによってなんかすごい威惑的なところにも言及してきそうな感じなんで楽しみだなと思った
そうなんですよねコミュニティ展開もちゃんとやってくれると思うんですが
それ以上にやっぱりその縦軸のストーリーにも食い込んでくれそうな感じがするんで
その点でもお話がキャラクターの魅力を深掘りする方向でも立ち軸進める方向でも広がっていきそうで大変楽しいです
はいでは続きましてがカノンマスターの第3話内容としましては
バラトさんがウル君の砲撃の射線を作ってそこに一撃打ち込んで
そして魔像を退治するというのをうまくやりました
で領主様はバラトさんにあと自分の後をついで領主にならないかとまで言うんですが
バラトさんはウル君と自分で魔像退治人々のための実績を重ねることによって
ウル君をみんなに受け入れさせたいということを思いまして
そんな2人に対して領主様が中央で近々ある魔像を倒す作戦というのに
バラトさんを推薦してくれまして
それは危険度3以上の魔族が乗っている魔像らしくやばいという展開でした
今週本当にバラトさんが射線を開けるというだけじゃなくて
攻撃を下からやることによって魔像を突き上げて
一切飛躍を出さずに倒したんだというところがすごい美麗なビジュアルで描かれていて
おー完璧に勝ったぜって気持ちよかったですね
そうですね本当に今回この飛び台の段階からそうですが
すごく立体感のあるそして大規模な感じのあるアクション
ジオラマみたいな感じすらあるアクションシーンが全編に渡ってすごく迫力がありましたね
そこによって守った街ですみたいな形になっているところとかも
本当に俺はすごい完璧に描いたぜってなりましたね
そうですね絵的なものに力を込めている
それでいろんなことを表現しようとしている感じが伝わってきて
本当にいい漫画だなという感じが伝わってきましたし
あと展開的なところで言うと僕第1話の段階でバラタさんの倫理的なところ
ウル君に立派な師匠を扱いされているその嘘を貫くために頑張っているみたいなところに
倫理的な危うさを僕は感じているという話を第1話でしましたが
今週で改めて目標としてウル君を人々に受け入れさせるために実績を作ってあげたい
だから頑張るっていうところに落ち着いたのは
倫理観において全く文句のつけどころのないところになった感じがしてよかったんですよ
そうだね師匠と弟子の関係として師匠の力をもっと認めさせたいっていうね
真の英雄になってほしいっていうねウル君の気持ちもあれだし
それに対して答える形のウル君をもっと周りに認めさせてあげたい
そういう道を作りたいっていうところがすごいなんかうまくがっちりかみ合った感じがして
ちゃんとこの2人の成長端というかね大きくなっていくのがすごい楽しみになる
本当心の腕になく楽しめるっていう感じになりましたよね
本当にバラトさんがある種無理をしてウル君と共に活躍せねばならないという
それをある種の本当に愛情に根差した行為として描く形になったんで
いや本当にこれだったらもう全力でバラトさんを応援できるってなりましたよ
そしてまあまあその第一段階から急にね魔族が乗ってる像があったみたいな感じになって
一気になんか世界観が広がってきたなって感じがして楽しみですね
そうですねロボだこれって思いましたよ
まあ元々ロボだこれではあったけどある種本当に野良魔像がクリーチャーみたいな感じになるけど
人が乗ってるってなると確かに余計にロボだこれ感が出るね
要するに巨大ロボット人が操縦する巨大ロボットであるということがわかったんで
これマジでロボットものだったのかメカものだったのかというのが明かされて
これはかなりテンションが上がりましたよ僕は
もしかしたらバラトさんたちもどっかで魔像に乗ったりすることあるのかな
乗ってほしい気はちょっとしてきますけどでもまあまあ竜波東宝杯は王者の数ですから
それは別にでもガンダムファイトしてもおかしくないじゃん
まあまああの人たち乗っちゃうんですからガンダムにでも生身でも戦いますからねガンダムと
いやなんかちょっとね本当方向性もどうなるかわからないけど
まあいろいろ世界観が広がっていくのはすごい楽しみですね
本当に相手が巨大ロボットだって思うと本当にどういう戦い方するのか
いろんな想像が膨らんでとても楽しみになってますよ
続きましてが坂本デイズの第266話
なぎおとしましては坂本さんが死ぬというあたりちゃんの占いに対してボイルさんは納得いかなかったりするんですが
そんな中坂本さんとスラーさんの戦いのところにガクさんが混ざってきまして
混迷を決めましてというところに高村さんが現れたと思ったら
なぐもさんの変装でなぐもさんがスラーさんを人殺しという展開でした
ガクさん乱入そしてその感激をついてなぐもさんがスラーさんを貫くみたいな感じで
一気に状況が動いていや面白いなってなりましたね
まあ状況は動きつつここでなぐもさんがスラーさんを刺したことが
何かそれこそ獣が目覚めるきっかけなのかなみたいな感じもあるんですよね
そうだねやったかっていうのはやってないっていうのがジャンプの定番ではありますから
これによって本当にスラーさんの表人格が死んで魔王の中に入っている
殺し屋人格のスラーさんが出てくるみたいな展開は全然想像できますね
ちょっと第二段階がきそうな感じもするんでやったか
そういう意味でやったかっていう展開でしたね
本当にここで高村さんが出てくるっていうところに関しては
結構ちゃんとびっくりしたんでねえどういうことやねみたいな感じで
そこがやっぱりなぐもさんだったところに関しての納得感と
いいなっていう語る質はすごい良かったんでね
いやー俺はすごい今週良かったですね
高村さんに関しては殺し屋たちの集合無意識の具現化なんじゃないかみたいな
いろんな説がありましたし質字が全くわからない人ということで
なんか本当に復活してもおかしくなかったですからね
そうなんだよね
ていう点で実はこのなぐもさんの偽物でした展開すらも前振りで
本当にこの後高村さん復活する展開もあるんじゃって僕は想像してますよ
それこそあれかよスラーさんの肉体を乗っ取るみたいな展開
本当に実は高村さんっていうのは知らない存在でしたみたいな感じで
復活してもおかしくないんじゃないかって
その時になぐもさんかと思いきやあれ僕じゃないよみたいな
そういう今回の展開を前振りにした第二びっくり展開もできるんじゃないかなとか
いろいろ想像しながら実際高村さんなんだったんだろうなと思いながら
とりあえずはスラーさんがどうなるかを楽しみにしてますよ
続きましてが一応読み切りという扱いで
内容としましてはかつて南北朝の時代に活躍した英雄たちが
現在日本に生きていたらこんな感じですよというのが描かれまして
そして何かすべてがわかっているようなよろしげさんは
何者でもないときゆきくんが平凡な日常を送っていることをとても喜んでいますという展開でした
まさかの現代パロディーを公式がみたいな展開でしたね
まあそうですね
子孫ネタとかはあり得るのかなとかは先週予想でも言っていましたが
それを超えてきましたね
いやーでもなんだろうすごい興味深いというか面白いというかね
本当にこう振り返ってみて逃げジョーンズの若手に濃いキャラクターいっぱいいたなーって思い出せる回でよかったですね
まあそうですね一人一人解釈にすごく面白さがありましたよね
やっぱり時さんのこの100トミエリージョーンズとかすごいヤバかったけど面白かったよね
確かに他のキャラクターはまだ現実味がある中で
時さんだけ現代日本に全く収まってなかったですよね
そうだねまあまあ現代日本じゃなくてメジャーリーガーになってるってことはそうかもしれませんけど
いやーすごいねキャッチャーを見習い腕と内臓とロックさがうちゃくちゃだっただけでノープロブレムじゃないかとこれに関しても
いやいや認識バグってるからっていうのが良かったよね
そうですね
現代世界で現代においてこのバグり方を押しちゃダメだと思うんですけどね
そうだね
いやーまあまあでもだからそこはめちゃくちゃファンタジーだったけど他はなんかちゃんとは収まるべきところで収まったなって感じでしたね
まあでももしかしたら例えば今いる大谷さんとかも大谷翔平とかも
まあ他の歴史過去とか未来から見たらこれくらいとんでもない人で
俺たちは感覚がバグってるだけなのかもしれないということなのかと思いますよ
いやまあ実際大谷翔平的な野球選手はもう二度と現れないと思うからね
まあその可能性は全然あるなって感じですね
後世からするとなんだ大谷今日ホームラン1本しか打ってないのかみたいなこと言ってるのはもうバグなんじゃないかっていう
そういう視点を与えてくれるエピソードかなと思うちょっと思いましたよ
なるほどねー
ちなみにはね後はね秋江さんとかは確かにこんな感じだろうなっていうところがすごい良かったし
あとはくすどきまさしげさんがプー太郎になってるのも良かったねこれ
良かったよって言っていいのか悪いのか
いやですし結構他のみんながそれなりに活躍現代日本でも活躍する中で
くすどきさんが本当にチャンスが来たら天下に羽ばたく来なきゃ来ないで人生を謳歌する
対抗法の生き方をするっていうそのなんか平凡さを肯定してみせたことによって最後の時君の普通がいいです
何者でもないことが嬉しいみたいなこの展開もなんかすごく救われますしフォローされてますし
すごい立ち位置だったなと思いましたよくそきさん
いやそうだね自認対抗法おじさんはねやっぱり世の中には結構いますからね
わかんないですけど本当に何もなさずにたらたら人生謳歌してる人っていうのもいいよねっていう視点は本当に良かったですよ
そう思いますね結構こういうのロマンのある考え方だと思いますからね
結構いろんな生き方があってそれに優劣がないんだっていうのはもう連載当初から一貫してたこの漫画の考え方ですけど
やっぱりそれを今回もちゃんと描いてるというかねやってる感じはすごい読んでて独豪感が良かったですね
そうですね本当に逃げ上手の若海の本編の話自体が南北朝時代の人たちの中に現代日本に通じる価値観とかを映し込んで
そこを通して今生きてる現代の人々も歴史の一部なんですよみたいなそういうメッセージがあったりしましたが
それをある種視点と答えが逆になってるというか昔の人にも今の人みたいなところがあったんですよみたいなところから
今の人にも昔みたいな人のところってあるかもしれませんよみたいなその入り口と出口が逆になってる感じの描き方で
でも一貫したテーマが描かれていてなるほどなという感じの読み切りで面白かったですよ
あとはね本当は時幸くんの家族とかがねちゃんと生きてるというかね
お父さんも操られてなければちゃんといいお父さんだったなっていうところも含めてほっこりできる感じで良かったですね
そうですねそして現代日本において一部多再生はダメみたいですね
あとは有機容疑者はやっぱり容疑者になるしかないんですねって思いましたね
本当に現代日本に適応できない人もいるんですね
それはしょうがないですね
逆に南北朝時代には適応できない現代人もいっぱいいるでしょうからね
それは間違いなくそうですね
そういう人も歴史の一部だなというそんなことを考えさせられる一日でしたね今日は
そうですねいやーでも本当に逃げそうとは限りねこのアニメに合わせて読み切り何あるんだって思ったら
本当に興奮な飛び道具というかねいうのをやってきたっていうのは本当に松井先生は本当に幅が広いというかね面白いなって感じでしたね
なんかその読み切りとしての完成度お話としての完成度みたいなものをもう全部うっちゃり捨てて
テーマ性とファンサービスに全振りするというこういうこともできるというのは本当に松井先生の下高さですよね
削撃の懐の深さというか広さというかねそういうのを感じさせて改めて感心するなーってなりましたね
ある種のプロモーターというか企画家としての手腕だと思うんですが
プラスその取り留めのないエピソードになりがちなところ最後に寄りしげさんが現れて
これに関しては本編の寄りしげさんとまるで同じ人のような現れ方をしていて
そして時々が普通に生きていることに対して感動しているという
ある種読者の視点をそこに落とし込んでくれることによってちゃんと人感度はありましたからね
そうだね
という点でちゃんとそこで締めてくるというのも素晴らしかったんで
さすが松井先生なんかもう上手いなという感じの読み切りでしたよ
膝を打つ感じでしたね
では続きましてエレガント&ラグジュアリー&ハイソサイティ学園コミュニティ読み切り全編19ページ
ハイソ学園 林 誠二先生という形で
林 誠二先生皆さんご存知地元がジャパンや1号機操縦中の林先生ですね
大ベテランギャグ作家ですね
地元がジャパンにおいてはアニメ化まで達成しましたからね
そうだね
内容としましてはハイソが集うハイソ学園私立ハイソ学園というところに
米光 拓光くんという貧乏人がやってきまして
そして世の中お金が全てじゃないってことを証明しに来ましたと面接で行って見事に合格しました
高校生活が始まります続くという展開でした
もう何かが始まる前に終わってしまったってなったんですけど
後編期待だって感じでしたね
そうですね
全編が19ページ入学までで
実際キャラクターが主人公1人しか登場していないという形なので
後編で何するのか時間が飛ぶのか飛ばないのか
前後編という構成自体もギャグにしてきてる感じがありますね
だから普通に後編楽しみというかね
ハイソ先生は実力派なんでね
俺はすごい期待してるというかね
ちゃんと後編でめっちゃかめっちゃかやってくれるんだろうなっていうのは確信してますけれども
ただ真面目に本当に来週じゃなくて再来週掲載は何でやねんって思ってますけどね
1号空いて34号掲載ということでいろいろあるんですね
設定自体は本当に面白そうというかね
どれだけハイソサイティをアホらしくというかバカバカしくというか描いてくれるかは期待ですよ
まあそうですねその上でハイソ達に対して
世の中お金がすべてじゃないってことを証明しなきゃなりませんからね
そうだね結構難易度高くないこれ
だから男気とか実力によって周りの人を助けたり一目置かれたりしていけばいいんですよ
すごい成り上がりというか残り後編だけではどうにもならないレベルの壮大さじゃないですか
それをきっとやってくれるかもしくはもう後編が終わったら
第3話に続くってなるかもしれないんでそれを楽しみにしてますよ
4コアバンクシーみたいな気がついたらいるみたいな感じになる
気がついたら連載化ということもあり得るんで
後編再来週ですがどうなるかを本当に楽しみにしています
続きましてがハンター×ハンターの第412話内容としましては
ワブル王子は実は船に乗る前に本物と入れ替わっていて
多い継承権はなく継承船には無関係だということを伝えます
ビヨンドさんは裁判官とわちゃわちゃやってました
裁判所の人とわちゃわちゃやってましたという展開でした
ワブル王子は怪談だったというところに関しては
実は表記売りだと思っていたのも実は伏線だったみたいな感じで
そんな計算までしたんかいというところがすごい感覚しましたね
実際言われてへえと思いましたが
息子って書いてワブルっていう読み方振ってるセリフと
娘って書いてワブルっていう読み方振ってるセリフが混在してたらしいんですよね
そうだったっけってちょっと雰囲気読んでる人間は思ってしまったんですけど
実際そうだったらしいんでやべえなってなりましたね
僕は全然普通に王子だと思っていたので息子だと思っていたんで
たぶんその娘という表記をどっかで読み逃してるんだと思いますね
俺は完全に表記売りだと思ったからね単純に編集が間違えたんやろくらいに思ったから
えーちゃんと計算されたんやーって思ったけどね
そうですそんな表記売りの可能性はあるけれど
でも狙いがあるに違いないと思って読まないとダメですよ
なるほどね読者も試されてますねハンターハンターは
でも実際別に疑って損することはないですからね
いまだに天空闘技場の秘書がクロロ戦に関して論争がつきないですが
あれはこうだったんじゃないかこれはあーだったんじゃないかって論争がつきないですが
多分それに関して正解がいつか明かされるのかどうかも分かりませんが
でもそこを疑って論じることに関しては全く別に損はないですからね
むしろ楽しいからね
いつかネタバラシされた時に実はこういう裏があったんですよって時に当たってたら楽しいですからね
そうだねー
今後も狂気ブレとかを見つけたらきっと意図が違いないと思わないとダメですね
なるほどねー
ただね今回ワブル王子が継承権がないってことに関しては
ある程度納得はしたわけですけど
他のグラフィカの予想の中にも入ってますけれども
本物の王子が船内にいて他の人の思惑によって漁夫の領を得てるみたいな可能性は
実際ありそうなんでね
一つ物語が解決して進んだよりかは
より混迷してるのは多いってなりましたね
とはいえコミックスが出たんで一応読み返したところ
改元例が発令されて王子は残り3人みたいなところに
急に話が飛んで残り3人って誰だよっていうところで
前回の連載終わってたんですよね
なのでとりあえずワブルさんはこの流れでそこから除外されたのかな
カウントから外されたのかなっていう感じで
そこの人数のカウントダウンは進んでる感じがするんで
だんだん全貌が見えてきてる感はあるなと思いましたよ
本当に最後の裁判の件とかも
どういう感じで関わってくるかわからなかったりするんで
どんどん複雑化してるんで
さっき言った通り改元例が出る前の話ですから
改元例が出たところで一気に展開が
ぐちゃぐちゃ混ざってはじけるみたいな感じになると思うんで
早くそれにならないかなってワクワクしてますね
徐々に王子が厳選されていくんだと思うんですが
ビヨンドさんが課金の国のあり方に関して口出ししてるのも
何か意図があるような気がしてきますしね
今後課金国をどういう風にするつもりなのかっていうのが
わからないけど気になるところではありますんで
どうかで結びついてくると思うんで
全くわからないですけど楽しみですね
続きましてがビッチョッチの第253話
カンちゃんたちもボロボロで飛べないかと思ったんですが
炎を傘で受けることによって飛びまして
クグツの魔女さんを倒しまして
そしてクグツの魔女さんは火傷でボロボロになるんですが
ニコが治してくれるはずだだからそれまでに心を治して待っててくれ
っていう感じでしたという展開でした
ドリーさんのギャグ回を伏線としてカンちゃんも飛べるぜってことを示した回なわけですけど
俺があんまりそのギャグ回をしっかり覚えてなかったんで
きっとそうなんだろうな感じしか見れてなかったのがちょっと悔しかったですね
そうですねきっとそうだったんだろうなって僕も
実際具体的に思い出せなかったです
ここ逆にちゃんと覚えたらえーすげーって驚けたと思うんで
いやーちょっと読み込み足りなかったなーってなりましたね
そうですねそこは確かに僕も残念なところでありましたが
でもカンちゃんがかっこよく決めてくれたんでよかったですよ
よかったですね本当実際クグツの魔女さんの上に飛んでいくところの
ビジュアルはめちゃくちゃかっこよかったですね
だからカンちゃんさすがだなってなりましたし最後のところに関しても
だからそれまで待っておいてくれ心の傷を治して待っておいてくれ
みたいな感じのところに関してもね
ちゃんといいセリフだなってカンちゃんらしくないないいセリフだなって
よかったですね
そうですねカンちゃんもいいこと言うときはいいこと言いますからね
というわけで本当にいい感じの決着というかね本当にバトル展開でしたよね
はいはいはい一応その魔法の禅の面を象徴するニコちゃんの存在も
印象付けた上でじゃあ次果たしてどこの戦いにどうなっていくのか
大変楽しみです
はいでは続きましてがエクソシストの清志くんの第99話
内容としましては清志くんは宇次さんに対して堂々と
名乗りを挙げまして宇次さんも清志くんを認めてくれまして
神聖パラディンクロス就命完了しまして
清志くんは金器精鋳武器というものを受け取ろうとしたんですが
もうすでに清志くんにぴったりの武器はこの世に存在しているらしく
それは清志くんのおばあちゃんのもとにあるらしいから取りに行こうという展開でした
いやー宇次さんはっはっは確かにそこだこれ一本取られたな
まあご愛嬌ってことでっていう感じは非常に器がでかくてよかったですね
まあまああくまで清志くんを試したってことなんですからね
そうだねその結果だいぶ本部を破壊されてしまいましたけどね
なのでまあまあ直していけという感じでお叱りを受けてますからね
いやーそしてね今週あともう一個すごい良かったのは
鶴木さんがね前回の宇次さんを止めるところに出てこなくて
あれ鶴木さん出てこないのかなってちょっと俺も思ったんですけど
そこに関してもちゃんと理由があったというかね兄のことはちゃんと信じてるし
原井と戦った方が話が早いでしょって言ったところもこうなんか
広報は果実としてレベルが高いなって思ったんでねそこもすごい良かったですね
まあそうですね本当に結果的にパラディンクロスみんなちゃんと
人格ちゃんといい人だすごい人だなっていうのが伝わってきたんで
ちゃんと性揃いで新生パラディンクロスっていう感じになったときに
ちゃんとなんか核が感じられましたね
そしてあとね僕もずっと楽しみにしてたのはね近畿製いぶきに関してはね
なんと作られるんじゃなくて今回もう既にあるよっていうところで
なんだろうちゃんと清志くんのルーツの話にスムーズに持っていくのは
漫画が上手いなってなりましたね
本当に前回の悪魔を守るみたいなところから悪魔の匂いがするみたいなところから含めて
清志くんの出生とかバックボーンが気になるっていう話はちょうど僕らもしていたので
流れとして自然この上なんですよね
そして本当におばあちゃんに関してはだいぶもう第1話くらい
その前後くらいしか語られてないでしょ本当に
だからすごいちょっと本当に100話くらいになって
ここに来てやっとくるんかいって感じがあって満を持ちしてる感じがして楽しみですね
そうですね時号予告でもついに最強のばあちゃんが登場ついにって言ってますからね
そうですねついにですよ本当に
という形なので本当に第100話において何か記念すべきキャラクターが登場しそうなのは大変楽しみですよ
そうですね
では続きましてが忍びごとの第88話内容としましては
ヒバリちゃんはアオイちゃんにミスコンで勝つために頑張るんですが
アオイちゃんの天然プリに勝つことができませんで
困っていると業務員のおじいちゃんに怪しげなことを言われて
その結果なんか事故に巻き込まれて人を助けたら人気になって
状況が好転したんですがそれがおじいちゃんのやったことというのを見抜きまして
で人が怪我をしても構わないというそのやり方に意を唱えると
叩き伏せられ駆けつけたヨダカ君も吹き飛ばされました
ヨダカ君の先生であるところのキジバトさんでしたという展開でした
まずはねアオイちゃんに葉っぱをもらってトゥンクする男子学生は趣味がいいなって思いましたね
そうですね実際僕もこれやられたらトゥンクする自信がありますよ
え大丈夫ですかそれ今まで女性に物をもらったことがない人生ですかってなりますけど
だって一致団結したハトに人は敵わないって言ってボロボロになりながら来た子が葉っぱくれるんですよ
いやまあ確かにこうなんだろうなんだこいつ面白い女にはなりそうだけどね
しかもそのハトには敵わないって言ってボロボロの状態でやってきた子に
あの保健室に行った方がいいんじゃないですかって言ったら心配してくれてありがとうお礼にこれをあげるよって
言われてもらったらまあトゥンクってなりますよそりゃ
はいはいはいもうなんか生徒手帳に葉っぱ忍ばしとこうかなってなっちゃうよね
押し花的な感じにしちゃいそうですね
いやいいですね青春ですね
実際この天真爛漫で天然っていうのは普通にやっぱ魅力的だと感じるんで
単なるギャグ展開ではなくこれは確かに青井ちゃんの方が勝ちそうだなっていう納得感がありますよ
そうだねまあまあもちろんねビジュアル的にこのひばりちゃんもね可愛いってね
ほんとリップしてた感じもすぐ伝わってくるんでねいいんですけど
確かになんか票入れたいってなるのは確かに青井ちゃんの方かもしれないなってなりますね
本当に青井ちゃんが人気になるのは納得がいくんで今回の展開もすべて自然な流れでしたね
そしてまあなんと木島東さんに関してはねよだか君の先生だったっていうところがあって
これすごい意外というかそうきたんだっていう面白みがありましたね
そうですねよだか君はあの発揮収集の時に気づくべきだと思いますよね
まあまあ顔隠れたからダメなんですよその辺は緊張もしたでしょ
顔が隠れてるだけで気づかないのはよだか君って思いましたがしょうがないですねよだか君だし
いやでも本当なんだろう忍者育成センターがあるって設定は最初から明らかになってましたし
そこにやっぱり名門一環が絡んでるってのは当然といえば当然なんでね
あーっていう感じになりましたしそこに行ってね木島さんがこの生徒の最高傑作でよだか君を失いたくないっていうのは
ほんと当然の流れだと思ったんでねいやここらへんの関係づけは見事でしたね
まあそうですねなんかそれこそ木吉君じゃないですがやっぱりよだか君の出自とか経歴とかが深掘りされると
それはすごくまあ興味深いですし盛り上がりそうなんでそういうところに手をつけるっていう意味でも大変楽しそうな展開ですからね
そしてまあその上でやっぱりちょっとねやっぱり忍者としての考え方を持ってる人だと思うんでね
そういったところでやっぱりこうね今回ひばりちゃんともちょっと争ったりしてますけど
こうぶつかり合いというかねこうまあ葛藤みたいなところも描かれそうなんでね
その代わりもすごい期待だなってなりましたね
まあそうなんですよねある種あのすでに現在のその忍びの方針に対してよだか君が意を唱えるという構図を
また違った意味付けでやってくれる可能性がありますからね
そうだね
これを良しとする忍者に対してよだか君はいや自分はこういう風にやりたい今後はこうしていきたい
だから新しいメーカーを立ち上げるっていう形にするとそこの構図がすごいなんかかっこよくなりそうな気もするんで
そういう意味である種の対立を背負ったキャラクターになるんであればそれはそれで面白そうだなという感じもしていますよ
なんか本当にねある種の関係値が広がっていく感じなんで期待ですね
あとは本当にひばりちゃんがこの巣を出していった方が魅力的なんじゃないかという話はずっとしていたんで
今回元ヤンとして周りに認識される形でかっこいいみたいな感じで評判を上げているのに関しては期待通りという感じだったんで
この調子でかっこいい元ヤンひばりちゃんと天然の奇妙キテレツな葵ちゃんというこの対決がどうなっていくのか
そのミスコンの展開も大変楽しみですよ
はい
では続きましてがぬえの苗字の第152話内容としましては
隊長たちがカシャさんに対して攻撃を仕掛けていきまして立ち回りまして
平一さんのどんどん強くなっていく居合側を4足まで来ましてそれを食らったカシャさんは
自分の仁義の何か殻を剥く感じにして剥がれよ極楽郎って何か出してきましたよね
平一さん抜刀が強力っていうキャラクターでしたけどね
なんか抜刀が得意だから抜刀も得意味方側からすると鼓舞が得意なのかなって思いましたね
まぁあるかもしれないですね
いやとにかく平一さんのこの味方を鼓舞する宣言良かったですよ俺の中で
いや本当に最近は冷静なシーンが多いですが冷静に振る舞ってるシーンが多いですが
やはり荒々しく喋ってるところがすごく魅力的ですからね
そして他の隊長たち含めてねやっぱ今週は隊長たち活躍感が見たかったぜっていう気持ちだったんでね
そこにちゃんと期待に応えてくれる回でそこもすごい良かったですね
まぁそうですね
ちなみに平一さんでもう一つ言っておくとこれが誰も死なせやしない進めって言って
力を開放している瞬間に完全に開放すると顔が仮面で隠れるんですが
その隠れる寸前の瞬間を描いている切り取り方がすげえなって思いましたよ
いやいいっすかかっこよさわかってるじゃないですか
そうなんですよこの髪がほどけて今まさにフォームチェンジしている変身しているという瞬間を
素顔つきで描いているこのかっこよさこれを描いてくるのは素晴らしいなと思いましたよ
いやーそしてほんと柴木隊長の計算とかねもう菅さんのボディ固いぜみたいな感じもね
しっかり合われてくれたんでね
いやーただ相手に関してはもう完全になんか本気を出してくる展開なんでね
いやーちょっとどうなるかなんですよね
そうですねこの審議最強の方向でもあるらしいので
何かその本当の意味が垣間見えるかもしれないんで大変ハラハラドキドキ楽しみです
はい
では続きましてがなすと虫かごの第12話
内容としましては口草高校は春季大会の渋谷戦に参加しまして
その初戦の相手というのが水原君たちの中学の時のチームメイトのいる高校でした
で相手側は水原君とか日暮らし君のことを
まあパスミスしたりワンマンキャプテンだったりみたいな感じで舐めてくるんですが
試合開始すると水原君がごめん釣られたって言って
日暮らし君がシューッと決めてやるぜっていう展開でした
ザマー展開きたーってなりましたね
いやーなんか日暮らし君が出てきたところであんまりこの展開しっかりはやらないのかな
なんか横でちょっとやるぐらいはあってもがっつりやることはないのかなと思っていたら
この中学時代の同級生とのザマーちゃんとやるみたいですね
そうちゃんとやるみたいなんですよね
結構その日暮らし君の件でねもう最初からパスミス織り込みの作戦なのかなくらいに追ってましたけど
そうするとでもねあの後の試合の後の罵倒みたいなところが繋がらないなって思ったんだけど
他のチームメイトはそのくらいの解像度だったのか
まあ中学生だししょうがないよなーって気持ちはなりましたね
そうですね
この話を振られても乗っていかない岡田君に関してはまた違った見方をしてたみたいですけどね
そうだねそれ以外はやっぱりこうね
あのザコのパスミスのせいでーっていう感じだったんですけど
ザマー展開っていうのはねこのザマー対象に関してはここをとことん愚かに書いた方が気持ちいいんで
いいかなと思いましたけどね
その辺は僕はザマー展開に対する理解が浅いんでどれがベストかは言い切れないところはあるんですが
まあやられるために出てくるキャラクターとしては納得感はありましたね
そしてあとね本当にこの漫画始まってからずっと疑問に思っていた
このケイヒ君たちの通っている口笠広報の名前ひどくないって思ってましたけど
なんとそれに関してもねホタルの別名で腐れたら草草よ
ホタルとなれっていう展開がいなかったんだっていうことが判明したのも目から鱗でしたね
まあそうですねちゃんと口が草草以外の理由がつきましたね
それ本当に罵倒だからね
でも音としてはやっぱりそれに聞こえちゃうし
その音を連想しなくても地面的に口草はさすがにかわいそうな高校名だろってなったからね
でもまあまあ一旦枯れた草がホタルに転生するというそういう話でしたね
いやーでも長年の疑問が解けたけれどもやっぱり口草高校行きたくない名前だなってなりましたけどね
だから僕も今週この語源みたいなのが示されたときに
もっと他にいい名前の付け方ないかなっていろいろ考えたんですが
そもそも最初に腐った草って書いて腐れたる草って言ってるから
ここから取った時点でもう無理だなと思いましたね
そうなんですよね
だからやっぱりちょっと難しいよねこれ
そうですねまあまあまあだから最終的にはもうホタルのことだっていう
なんか全国に進出したらきっとあの口高よりもなんかいい2つなんかあだ名が付けられるかもしれませんよ
そうだねやっぱり口草って言われるのはちょっとなんかちょっと嫌だからね
やっぱなんかこうね口高の方がまだいいな
今のところそういう呼ばれ方はしてますが
なんか将来的にはもっとかっこいい異名が付くかもしれませんからね
なんかやっぱホタルにちなんだいい感じのチーム名みたいなのが付いてくれることを
俺も将来的に願ってます
そうですよなんか落ちたカラスみたいなあれは全然良くないですね
なんかそういうなんか異名的なのが付くかもしれないんで
そしたらかっこよくなりますよきっと
楽しみしたいですね
あとはやっぱり水原君はやっぱり中学時代からやっぱりイキったことを言ってて
エルバフ編
超人気超長期継続中
連載29周年突破記念
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ワンピースが表紙関東からとなっております
そうですね
二周年だーと言っている横で
やっぱ凄いですね
29周年って
感覚がバグりますが
ハンターハンターも29周年くらいですもんね
まあすごいなという感じで
特別限定閉じ込み付録
ワンピースカードゲーム
モンキーディルフィがついてくるということで なんか転売屋が買い占めるんじゃないかみたいなことも言われていましたが
果たしてどうなのか まあ多分普通に買えると思います
あとはセンターカラーが因縁の対戦相手に契機は春季大会渋谷予選開幕センターから 夏と虫籠と
青の箱から世界を広げて青さが胸をつく青春部活ラブストーリー超クライマックス特大 センターから青の箱が超特大超クライマックス特大センターカラーです
あとは読み切りが乗ります守りたい毎日がここにある 異色の青春 sf 友情単読み切りセンターカラー47ページ
相棒居家地太陽先生ぐーたらニートのべくと敬語だったがということでこれは 後ろのこれがべくなんですかね
そうですねやっぱり何かこうこの目玉の親父に体ついたやつみたいなのがべくなんじゃない 目玉の親父はまあ体ついてるんですが
人間大の目玉の親父みたいなキャラクターですねそうだね といった感じのなかなかパンチの効いた感じのカットの読み切りが乗るそうです
ではエッセンスのコメントの方ちょっと見ていきますまずはまあいう者デストロイヤーの コメントのところでまあ石になったね魔王ちゃんだけ活躍なしみたいなコメントがあってましたけど
いや僕はこれ全税校で石化構成も防いだしもう mvp 的な活躍なんじゃないですかって思うんですけどね本当に便利な意思として活躍しましたよね
そうですねちなみにそこのコメントであれ他の版がなら砕けそうって書いてありますけど 一応バラリスさんでヒロイン的なポジションでもありましてヒロイン的なポジションが石化されて
砕けるってそんな版がないんじゃないって思うけどどうなんですかね まあシリアスシリアスな漫画だったらまあ砕けて
あの死ぬ展開あるかもしれませんけど ギャグ漫画で砕ける展開までやるのは
ありそうな気もしますけどすぐにあるかですね まあ俺があえて思いつくとしたらこのね昔ガンガンでやっていた
ハーメルのバイオリン弾きのヒロインのフルートはね あの主人公のバイオリンで操られて寿命を毎回3年縮められて地獄の筋肉痛を味わわされたり
とかしてましたからね あれくらいじゃないかなと思いますけどまぁまぁまぁ
もしちょっと他にも砕けるヒロインが砕ける漫画があるんだったら知りたいですね まあそれのそのヒロインキャラクターも石化されて砕かれるんですか
いやもうそんなところあった気がするなって感じするし 実際そういう画面にあってもおかしくないヒロインですよ
まあまあヒロイン雑に扱われる漫画の系風というのはあるかもしれません あとはねアニマルシグナルのところのコメントで
まあまああのね教授がねあの毒殺されるみたいな展開の話でしたけどそこで絶対 ココネちゃんが毒殺するのかと思ったっていうコメントがあって
確かにその冒頭であまりにも毒みたいな料理を作ってるココネちゃんが出た段階で俺も その想像はあったっていうねあれ毒殺じゃなくてココネちゃんの料理だったんだいや
ごめんねーみたいな展開かなと思ったのは確かに想像したよね 確かにまあ事件は不正だけれど最終的にココネちゃんの料理食べちゃったみたいな
オチの付け方はあり得たかもしれません そうですねいやでもそうならなくて良かったねって思いましたね
ちゃんとみんな良識がありますからココネちゃんは自分の料理のヤバさを自覚しますし 翼君もあれが危険物であることを自覚しますから意外とみんなちゃんと賢いんですよ
よかったですね 自分たちを客観してきてるんでそれもある種のシニカルな感じというかあの人たちの
まあある種の冷静さ理性的な感じというのはやっぱり春原先生の独特のヒッチな感じが しますよね
そうだねちなみに同じアニマルシグナルのコメントで少しずつ食べて体を慣らし独裁制を得る 殺し合い殺し合い続に生まれたキャラがよくある奴っていう
これもあったりしましたけどまぁ実際でもう なんだろう翼君がついにココネちゃんの料理に耐えられるようになってね
それによってここでちゃんの料理を食べすことによって食べさせることで安心させるみたいな 展開で勝つやつがある相当ですよね
そうですね確かに翼君だけがココネちゃんの料理に対する体制を獲得してたら なんか独殺トリックとかにも使えそうですからね
そうですね楽しみですねその展開はいつか見たいかもしれない あとは
青の箱のところのコメントでジャンプで明確に描写された漫画って最近なかったかなという まあその男女が肉体関係を持つという
それを特にラブコメとかでそれを描いた作品確かに僕の世代だとすごく印象的だった アイズといちご100%という二大巨頭があるわけですよ
はいそうですねその直接的には描かずとも明らかに それを経ましたよっていう描写がなされたラブコメ作品ということで2作品あったんですが
いちご100%以降はないですかね
そうですねなんかラブコメだとちょっと確かに思いつかないかもしれないですね ジャンプラブコメってなかなか長続きしなかったりもするんですがでもやっぱり
やっぱりトラブルも明らかにやってるだろうっていうのはダークネスになってからですし 他のそれこそ偽恋だの
木弁だろなんだろいろいろありましたが明確に描写されたのなかった気がするんで もしかするといちご100%以来かもしれんですね
そうだね夕菜さんでもなかったしね なかったと思いますねなのでいちご100%が終わったのが2005年なんでおおよそ20年ぶりに
20年ぶりにジャンプ本誌でラブコメ漫画のキャラクターが夜を過ごしたかもしれんですね はいはいでもそれは青の箱ではなくてあの
ひまてんが先なんじゃないですか あれは単に同棲してるだけですから
それでいったら別に木弁の何か結ばれた展開とかも 別段多分冷静に考えたら肉体関係を持ってそうだなっていうのは全然ありますけど
明確に描写されてないからそこは除外ですからね あーなるほどねそういった意味では確かに青の箱がいちご100%以来って言えるかもしれないですね
だからまあ今後20年多分青の箱はああだったなーって語り継がれると思うんですよ それはそれですごい
なると思います そしてあとはねまあ最終回だった暇店のところのコメントのところでまぁね
いろいろありましたけども負けたからコミックスで尻が削除されてしまったヒマリン っていうコメントがあってこれ
実際俺もそのまあツイッターで知ったんですけどねあのコミックスだとね あのまあ
印象的だったヒマリンのシリス削除されたらしいですね まあ
その本市の展開の時にも僕らがすごく注目して取り上げましたけど 家森君がヒマリンの魅力を魅力に気づく瞬間に脳裏に浮かぶ駒が
ヒマリンのお尻を目撃したシーンだった着替えのシーンを目撃してお尻を直してしまった という
あれでヒマリンの魅力を再認識するという あのシーンが書き換えられたらしいですね
そうですね普通にもヒマリンのこうまあ腰から上というかねちゃんと着てるカット になったわけですけど
いやーでもあそこで唐突に尻が挟まれることの面白さってもうなかったですからね あれはちゃんとその家森君がヒマリンを本当に女性として見ていなかったけれど
その瞬間に女性として意識してある種性の対象として認識したということを示す 文学的表現で何のおかしなところもなかったですよ別に
まあ俺は家森君を知り放ったのかっていうことを一発で表す すごいこう的確な描写だし革命的な文章だと思ったんで
いやーすごい良かったんですけどまぁでもちょっと作者の意図的には違ったのかな っていうのは残念でしたね
そうですねなので僕の感覚だと別段あそこは本当にヒマリンを正の対象として見 始める瞬間というのを表す意味でまあ気合を除いたシーンっていうそれは
別段そんなネタでもギャグでもなく本当にそういう心情を描く 描写としてあのコマなのかなという認識なんで多分ネットでかなり面白がられてしまった
結果意図と違う受け取られ方をしたから 書き換えたということなのかなという感じでまぁ納得してますよ
まあ俺は最終的やっぱ作者のまあ本来の意図に沿った表現がなされるのが一番だと思っ てるんで作者が納得してアレに変えたって言うんだったらもう
指示はしますけどただまぁやっぱりなんだかんだで暇店の中で印象に残ったこと5000 とか上げた絶対なそこの尻は入ってくるところだったんでちょっと寂しいなって
気持ちはありますね 僕は多分あの当時から普通にあれはすごく理屈の通った真面目な表現だという
スタンスだと思うんで あれがあれがどっちでも僕としてはまあまあ意図はわかるし
どっちを支持するってこともないかなという感じがありますね
でもだからねまあまあ負けたからではないんだよとはちょっと言いたいですね まあそうですね負けひろいんだからっていうそれも意味がわかんないですが
なので僕としてはそのあそこのお尻っていうのが変な受け取られ方をするから変えた っていうのであればそれは妥当性があるし
まあまあ納得しかないなという感じがありますよ
などなど後はもうダブルアーツやっぱり皆さんも 回撃のきなとは実ダブルアーツだなというのはわかってくださるなというコメントともたくさん
ありました そうだね
きたーっていうコメント多いね 実際ダブルアーツですからね
そうだねダブルアーツ復活してもいいのよっていうコメントもありますからね という感じなので本当にダブルアーツの連載再開が楽しみです
はいといった形で先週マットミリーさんから広告をいただいております本当に大変 ありがとうございます
ありがとうですという形で来週33号が4月13日の発売となっております ではお疲れ様でしたお疲れ様でした