#255 大人が真面目にふざけた事を行うことで笑いが生まれる
大人が真面目にふざけた事を行う事で笑いがおきます。ただ、意図せず天才的にそれを行うパフォーマーもいて、ゆめみ第三幕ではそれが重要になるという話です。
#254 探索を行うチームは事業部のメインストリームにあるべきでは
両利きの経営の文脈における探索活動は、既存事業のメインストリームにも位置付けられる必要もあるのではという考え方について
#253 エンベデッドネス理論と会社の埋め込まれやすさ
エンゲージメントからエンベデッドネスと言われていますが、ゆめみの採用戦略から組織戦略の中で意識しているエンベデッドネスとSNS化について
#252 社内のコミュニケーションにおける動画の可能性
動画を録画してYouTubeのように拡散させる事によって新しいコミュニケーションが社内でもあり得ると考えています
#251 日本で一番センシングのトレーニングをする会社
営業で大切な洞察力を磨く中で、社内会議においてセンシングのトレーニングを一部会議で進めていますが、センシングとは、センシングの背景、目的について。
#250 アートビジネスではなくてビジネスアート
大衆迎合的、商業主義的な側面はあるのかもしれないゆめみの事業では、アートビジネスではなくて、ビジネスアートを目指していきたいと思っています
#248 ゆめみが広げる新たな世界線
2021/6/1の全社会議において、ゆめみは会社の位置付けについて新たなパラダイムを発見して、もう一つの世界線を広げていく事になるという事実を共有します