1. Ray Wow FM
  2. Toshiyuki Kataoka

#275 ワンストップではなくマルチスティック

ワンストップソリューションではなく、ゆめみが提供するのは、マルチスティックとして言語化している内容について。

#274 アート組織におけるFunny、悪ふざけの重要性について

アート組織舞台裏の会議でFun、Joy、Funny、特にFunny、悪ふざけが重要だという話があり、改めて今後のアート組織のあり方について対話をしてみた内容を共有します

#273 社会のひずみを無くすことが、ゆめみのいとなみ

ゆめみの存在意義として、働き方や会社という概念を変え、社内のひずみを無くし、人々の価値が正しく伝わる世の中にするというものがあります。では、どのようなひずみがあり、そこにゆめみさんの活発ないとなみがありえるかについての雑多な考察。

#272 多様性における生きづらさと共有しずらさの重要性

ダイバーシティ&インクルージョンが今後のゆめみにおいて重要なテーマになるだろうと思っています。その上で、大切にしたいのが、生きづらさと共有しずらさの軸を優先順位として考えています。

#271 ジョブローテーションの原則、ダイナミックマネジメント

チェーンストアマネジメントにおける配置転換、配転、ジョブローテーションの原則について書かれた書籍から、ジョブローテーションの原則を話します。チェーンストア組織の基本という書籍より。

#270 ディスカバリースプリントの重要性

個人的に構築したアトミックスクラムにおいて、ディスカバリースプリントを導入しているのですが、正しいものを正しく作る中で、何を作るかの定義や着想、発見の重要性について。

#269 ゆめみの存在意義

ゆめみの存在意義としては、働き方や会社のあり方についての概念を変え、社会の歪みを無くすとして捉え直したのですが、存在意義について改めて考えてみました。

#268 M-1グランプリとR-1グランプリを開催しようと思います

組織開発と人材開発の接合を狙って、M-1とR-1グランプリを開催したいなと思っています。

#267 探究できる組織について

探究のテーマを個人的に明確にしましたが、それぞれの社員が個人的な興味関心をもとにして探究できる組織であるには、どうすれば良いかも強い関心があります

#266 会議におけるプレゼンシングで目指す、オモロい、カワイイ、シツコイ

社内の会議でセンシング日本一を経営目標で設定しました。一方でセンシングするだけではなくて、プレゼントも合わせるプレゼンシングが重要です。そのプレゼンシングが目指す場として、オモロい、カワイイ、シツコイの3つを取り上げます