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雷鳴龍馬チャンネル ライブ
2024-08-02 08:18

雷鳴龍馬チャンネル ライブ


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00:04
みなさん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日も神様の昔話、続けさせていただきます。
星が瞬きを始める時、その調べは届き始める。
選ばれた星の輝きは、長い時日を使って、それぞれの星へ届けられる。
その日は、雲が瞬く星の隠しておった。
誰も見つけることができんように、瞬く星を隠しておったの。
その時、島が現れ始めた。
一番初めに見つけたのは、ケムロだった。
島が現れた。島に下ろす荷物の準備を始めねばならん。
どれとどれを下ろすのか、燃える石はここで下ろしてはならん。
サンはその時、下りた答えはそれだったの。
何を下ろせばよいのか。
ケムロが作った木の器と、緑の石が下ろされることになった。
緑の石は、テテが船の中で首飾りに仕上げておった。
その二つでよいのかという話になって、
燃える石を四角い貝に入れて渡してやろうと考えたのじゃ。
四角い貝は、海の深い深いところに眠り続ける貝だったのじゃ。
その上に燃える石を乗せて渡してやろうと考えた。
船は島に着いたの。
島に着いた時、女性が二人現れたのじゃ。
音を奏でる道具を持っておった。
渡してやりたいものがあると、その時さんは伝えたのじゃ。
03:01
女性は珍しそうに眺めておる。
渡したものを手に取ってそこでこう尋ねたのじゃ。
これに代わるものを渡しします。
一人の女性が何かを取りに帰っていったのじゃ。
しばらく待っておると、二人女性を連れて戻ってきたのじゃ。
何を持って現れたのか。
音を奏でる道具をいくつも持って現れたの。
そこでその女性たちは音を奏でながら歌を歌い始めた。
音は空高くまで届けられておる。
ようやくここへたどり着いた。
新たなものとの出会いは、音によって心の中へ届けられるその音は、
雲の中に隠されておる何かを頭の中へ伝え始めていったのじゃ。
音によって作られる話がある。
星の記憶がその時皆に尋ね始めたのじゃ。
火を灯してそこで音を奏で始めよう。
音に合わせて体を波のように動かして、
火と水のやりとりを作り上げると良い。
地に火がつけられた。
木の器に海の水が汲んでこられて、
そこで再び音楽を奏でられ始めたの。
音を聴きながら優しく、優しく手を動かし始めた。
サンがやっておるのを見て、皆がそれを真似して踊り始めたのじゃ。
06:03
自然に乗って動き始めた。
居心地の良い空間がそこに作られ始めていったのじゃ。
女性たちが奏でる音は、心のどこかで聴いたことのある懐かしい音楽だったのじゃ。
一人の女性の歌に合わせて音楽は奏でられ続けた。
皆は時を忘れて、波と共に続けられる音楽を聴きながら、
ここにたどり着いたことを喜び始めておったのじゃ。
これから何が起こるかのう。
一つ起こった。
この続きは明日伝えることにするかのう。
それでは24文字伝えさせていただきます。
身体根堅。
創命リーター。
魂死一体。
雷鳴昇降。
神殿。
皆様今日も一日健やかにお過ごしください。
ありがとうございました。
08:18

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