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気にしいだったわたしが辿り着いた、人生がなぜ生きづらかったのかの根源的な原因。
2026-09-06 13:50

気にしいだったわたしが辿り着いた、人生がなぜ生きづらかったのかの根源的な原因。


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00:07
こんにちは。日曜日の午後、いかがお過ごしでしょうか。
このチャンネルは、心理的安全ナビゲーターのわたくし、ぽのが、自分自身も元超絶気にしい出身であり、
人目を気にしない生き方をテーマにですね、人にどう思われるか気にしがちな、気にしいさんのための人付き合い、
自分自身の悩みの解決になるようなヒント、考え方、方法などを実体験や心理学的な観点からお伝えしている番組です。
はい、ということで、これを収録しているのは日曜日の午前中です。
なんかあいにくの雨ですね。
どう来てるんですかね。
なんかすごく、私の住んでいる地域はめっちゃ雨で、ひたすら雨が降ってますね。
さて、冒頭の名乗りじゃないですけどね。
昨日も3年ぶりにスタイフを再開して、
昨日は本当になんか久しぶりすぎて、何喋ろうみたいな感じで考えながらトロトロやってたので、
すごいゆっくり、時々変な間があるみたいな感じで喋ってたんですけど、
今日の名乗りは何回か失敗して、7テイク目でようやくスラスラ言えたみたいな感じで、
何回も喋ってるとやっぱり思い出してきますね、感覚ね。
なんかちょっとこれからスタイフの収録を朝活習慣みたいにやれたらちょっといいのかもって、
なんとなくアイデアでパッと思いついている、そんな日曜日の午前中です。
さて、今日は何をテーマに話そうかなとちょっと考えていたのですが、
この3年私自身もですね、いろいろ本当に変化が結構大きくありまして、
その間にすごく私自身が実体験としてたどり着いた。
なんで、もともと私もすごい気にしだったんですけど、
03:03
気にしだった私自身、すごく10代から20代、30代半ばぐらいまで、やっぱり生きづらさはずっとあってですね、
それはそもそもやっぱり自分自身が体験してきた、いろんなトラウマが原因だっていうのはわかっていて、
それを改善するために自分自身心理学的なこととか、心相心理とか、
インナーチャイルドですよね、幼少期のトラウマの改善を私自身ずっと20年近くですかね、
結構勉強して自分自身にもやりつつ、
あとはカンセラーとしてずっと、カンセラーとしては今年で6年目なんですけど、ずっと提供してきていて、
ある程度自分の中では改善しきったっていうのが本当に今年入って、
根源的なところは全部やり遂げたなっていう思いがあってですね、
その境地にたどり着いたときに、たどり着いた結局なんですごく気にしだった私がですね、
人生がなぜ生きづらかったんだっていう本当に根源的な原因っていうのが肌とわかりまして、
それについてちょっとずつ皆さんにシェアできればなっていう気持ちが湧いてきたので、
本当に根源的な原因、私自身が感じたところの結論なんですけど、
そういうお話をちょっとしていきたいなと、今日はさわりな感じでちょっとしていきたいなと思っています。
はい、ということで、今年に入ってですね、私がたどり着いた、
ずっと20年以上、10代から感じてきていた生きづらさの本当に根源の原因っていうのが、
何だったのかっていうのもその部分にたどり着いたっていうか、
結論から言うとですね、結局圧倒的に私自身、
06:03
右脳左脳で言うと右脳がめちゃくちゃ優位なスペックで生まれてきてしまってたっていうところが、
なんか最終の結論としてたどり着いたってことなんですよね。
なんか当たり前っちゃ当たり前のところをずっと見落としてたっていう感じだったので、
この右脳優位っていうのが、
現代社会の仕様って基本的に左脳優位の世界なので、
いかに無駄なく効率的に合理的に社会とか学校とかでやれるかみたいなところがめちゃくちゃ重視されている世界だから、
でも右脳優位のスペックを生まれ持って持っている人って、
合理性とか、効率的とか、好きなく無駄なくやるとかっていう、
あとロジック的なところ、論理的とかね、
そういうところとは本当に真逆の感じで、
感性とか直感とか、やりたいとか、
あとイメージがすごく、イメージ先行で動くみたいな仕様なので基本的に。
ある種真逆の構造で、
それ合わないよね、みたいな。
これ本当に私がいろいろ心理的な部分を突き詰めて、突き詰めて、突き詰めていって、
ある程度心理的なところを全部自分の中では大枠網羅して、
なんか全部網羅、なんとなく自分の中でできたなって思って、
結局たどり着いたのが右脳作能じゃん、みたいなところだったので、
なんかすごい結構、愕然とじゃないな、結構衝撃的。
自分の中では結構なんか衝撃的っていうか、
09:02
結局やっぱり人って脳みそでものすごく支配されてるっていう言い方悪いけど、
当たり前なんですけどね。
人の構造上脳みそで、脳みそが全部いろいろ情報とか受信して、
それをもとに体とか身体とか心とかっていうのは動いてるわけですから、
当たり前っちゃ当たり前なんだけど、
なんかあそこだったんだ、みたいな衝撃が走ってですね。
でも同時に、なるほどって思って、
それはめちゃくちゃ右脳優位だったら、
現代社会に行きづらさを根本的に感じるのは当たり前だわっていうところに、
結論としてたどり着いて、
これからはですね、同じように右脳優位って本当はむちゃくちゃ右脳優位なんだけど、
社会に、社会の中で生き抜いていくためにすごく左脳を頑張って働かせてるけど、
でもめちゃくちゃ行きづらさを感じてるっていう人の本当にサポートをしていきたい。
そういう人がもっと自分の持ってる右脳的な感性とか直感とか、
これやりたい、あれやりたい、本当はこれやだ、みたいな、
自分の気持ちに素直に沿って人生をスムーズに生きやすくしていくためのサポートを私自身はやっていきたいなっていうところに、
ピタッと軸が定まったので、
そういうセッションとか情報を伝えるとか、
そういうところをこれからは重点的にやっていきたいなと思ってます。
この右脳左脳っていうのは今、
ネドジョンさんっていう、知ってる方は知ってると思うんですけど、
たまたま私は、
そういう右脳左脳で見た時にネドジョンさんっていう方が右脳回帰っていうので、
すごく今話題になってるっていうのを知って、
なんか結構時代の流れってもしかしたら右脳的な生き方が、
これからすごく必然的にそういう流れになっていくのかななんて、
なんとなく感覚的に感じてて。
この右脳左脳っていうところの話も、
なんか今私の結構ホットな話題なので、
12:03
これからちょこちょこ、
気にしいさんとか、
息づらさとか、
でも右脳左脳っていう、
自分たちがもう生まれ持ってる、
もともとの根源的な脳みそ、
人として生きるにはもう脳みそありきっていうところでの話とかも、
もちろん個人的な観点にはなっちゃうんですけど、
そういう話もちょこちょこしていけたら、
なんかちょっと楽しいなと思ってますので、
そういう右脳優位な話とか、
じゃあ右脳優位で生きるためにはどういうふうに使っていくのかみたいなところも、
私がちょっと自分の今実体験で経験を積んでるところなので、
そういうお話もこれからちょこちょこご披露できたらなと思っております。
なんか案外、
自分の好きな分野の話題になったんで、
ちょっと案外長くなってしまったんですが、
いかがだったでしょうか。
これを聞いてですね、
自分、もしかして右脳優位とか、
いやでも自分左脳めっちゃ使えるなとか、
なんかピンときた方がいれば、
なんかレターとかコメントを書いていただけるととっても嬉しいです。
ということで、今日はこのあたりにしたいと思います。
ではまた次回の放送でお会いしましょう。
心理的安全ナビゲーターのポノがお送りしました。
ではまた。
13:50

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