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#2-24 史上初レベルのデータ開示!ゲスト勝見靖英さんによる「二番経営」振り返り・前編
2026-09-11 32:53

#2-24 史上初レベルのデータ開示!ゲスト勝見靖英さんによる「二番経営」振り返り・前編

▼今回のトーク内容:

スペシャルゲスト・勝見靖英さん登場、配信者必聴回/史上初レベルのデータ開示、振り返りnote連載/全74ページの総括資料、「実績」と「勝ち方」の2段構え/ランキングを自動収集、1日3〜4回データを取るアプリ/成功の定義は「より多くの人に聞かれ続ける」/初速に効いたのは固有名詞と疑問形の問いかけ/連載は6回まで?7回目以降は再生がマイナスに/ジャンル差は10%、意外と聞かれた経理・営業回/連番タイトルは関係なし、効くのは固有名詞の引き/お正月の再放送実験、タイトルを変えたら後編が逆転/タイトルは新規リスナーへの最初のラブレター/内輪回・お便り回はなぜ伸びない?/初速がほぼ全て、初週100は2年後でも166/完聴率77.3%、離脱は最初の1分に集中/最初の1分の印象を決めるのは音質と名乗り/前口上は飽きる?オープニング「ぴったり30秒」説

▼番組概要:

制作者として音声コンテンツにどっぷり浸かっている、Podcast Studio Chronicle代表の野村高文と、あたらしい経済編集長の設楽悠介が、Podcastのつくり方やビジネスの可能性などについて、あれこれ語っていく番組です。毎週金曜配信。

▼番組ハッシュタグ:#Podcast総研

▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください:

https://forms.gle/dxfSSDDu8NEx8kjDA

▼MC:

野村高文/Podcast Studio Chronicle代表

Podcastプロデューサー・編集者。東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にPodcast Studio Chronicleを設立。制作した音声番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARD ベストナレッジ賞を2年連続受賞。その他の制作番組に「News Connect」「ゆかいな知性」など。TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』など。旅とプロ野球と柴犬が好き。

X(Twitter) : https://x.com/nmrtkfm

設楽悠介/幻冬舎「あたらしい経済」編集長、幻冬舎コンテンツビジネス局局長

1979年生まれ。明治学院大学法学部卒。マイナビを経て、幻冬舎に入社。同社でコンテンツビジネス局を立ち上げ、電子書籍事業・WEBメディア事業・コンテンツマーケティング・新規事業等を担当。ブロックチェーン・暗号資産専門メディア「あたらしい経済」を創刊し編集長に。幻冬舎コミックスの取締役を兼務。「Fukuoka Blockchain Alliance」ボードメンバー。野村高文とビジネスユニットを組み、書籍の出版や音声コンテンツ配信などの活動を行う。ポッドキャスターとして、本番組Amazon Audible original番組「みんなのメンタールーム」や、各種ポッドキャストスタンドでWeb3専門番組「EXODUS」、「あたらしい経済ニュース」、「二番経営」等を配信中。2025年10月に2年後にプロのベーシストになることを決め、その様子をYouTubeで配信( https://www.youtube.com/@bassist_ni_naru )。著書に『畳み人という選択』(プレジデント社)。

X(Twitter) : https://x.com/ysksdr

Official : https://www.protocolpunk.com/

▼ゲスト:

勝見靖英(株式会社オーツー・パートナーズ 取締役執行役員)

取締役として製造業向けコンサルティングを行い、ポッドキャスト「二番経営」「製造業進化論」を配信。

X:https://x.com/KatsumiYasuhide

Profile:⁠⁠⁠https://linktr.ee/yasuhide.katsumi

▼今回ご紹介した勝見さんnote記事はこちら:

【二番経営 総括①】129回・872日分のデータと分析結果を公開する理由

https://note.com/niban_keiei/n/n8b8795a7dccc?sub_rt=share_sb

【ビジネスポッドキャストの設計論 第1回】始めるのは容易い、育てるのが難しい—129回・63.4万再生で見えた「聴かれる番組」の勘所

https://note.com/niban_keiei/n/n8dba0b15cdeb?sub_rt=share_sb

▼音声編集者:

山崎 陽

▼制作:

Podcast Studio Chronicle:https://chronicle-inc.net

▼関連リンク:

・Audible「みんなのメンタールーム」: https://www.audible.co.jp/pd//B09PWM1R7Z

・Podcast「News Connect」: https://open.spotify.com/show/1EiRggj17tBgkoZHpv34Cn

・Podcast「あたらしい経済ニュース」:https://open.spotify.com/show/4vN7EuZftQIDGoKIkoWQsX

・Voicy「風呂敷畳み人ラジオ」 : https://voicy.jp/channel/607

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サマリー

今回の「ポッドキャスト総研」では、特別ゲストとして「二番経営」MCの勝見靖英さんが登場し、自身の番組運営で得た史上初レベルのデータ開示と分析結果を共有しました。勝見さんは、2年4ヶ月にわたる番組の総括として74ページに及ぶ資料を作成し、番組の実績とビジネス系ポッドキャストの「勝ち方」を詳細に解説。特に、ランキングの自動収集アプリを自作するなど、徹底したデータ分析を行いました。 番組の成功を「より多くの人に聞かれ続ける」と定義し、そのための「初速」と「完聴率」に焦点を当てています。初速には固有名詞や疑問形のタイトルが効果的で、連載は6回までが適切であること、またジャンルによる再生数の差は意外にも小さいことが示されました。お正月の再放送実験では、タイトル変更が後半エピソードの再生数を逆転させるなど、新規リスナー獲得におけるタイトル付けの重要性が強調されています。 完聴率に関しては、初速がほぼ全てであり、初週の再生数が2年後にはわずか1.66倍にしかならないというデータが提示されました。平均完聴率77.3%のうち、リスナーの離脱は最初の1分に集中しており、この1分間の印象が極めて重要であると分析。音質や簡潔な名乗り、そして新規リスナーの期待に応えるオープニングデザインが、完聴率を高める鍵となることが示唆されました。特に、既存リスナーの飽きと新規リスナーへの配慮を両立させる「ぴったり30秒」のオープニング説は、多くの配信者にとって示唆に富む内容です。

イントロダクションとゲスト紹介:史上初レベルのデータ開示
ポッドキャスト総研。この番組は、ポッドキャストスタジオChronicle代表の野村高文と、
現当社新しい経済編集長の志田良佑介が、
ポッドキャストの作り方やビジネスの可能性などについて、あれこれ語っていく番組です。
こんにちは、野村高文です。
志田良佑介です。
ポッドキャスト総研、お久しぶりでございます。
お久しぶりでございます。
最新編を配信していきたいと思います。
はーい。
今日ですね、我々ポッドキャストで実はご一緒した方にですね、
そうなんですよ。
ゲストにお越しいただいておりまして、
スペシャルゲストでございます。
はい。で、この回、
うん。
多分ポッドキャスト総研史上最も情報量が多い回になるんじゃないかと思ってます。
いや、本当にそうなんです。
個人的に。
これね、配信者の皆さんは本当に聞いたほうがいい回になるんじゃないかと。
これは聞いたほうがいいと思いますね。
思っております。
ハードルを上げ切ったところで呼びたいと思います。
はい。
ポッドキャスト2番系MCでですね、
O2パートナーズ取締役の勝美康英さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
O2パートナーズ勝美です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ご無沙汰しております。
ご無沙汰しております。
はい。勝美さんと、そしてしだらさんですね。
2番系をずっと配信をして来られまして、
来られましたっていうのは前ですけど、
クロニクルで制作をさせていただいて、
お二人に出演していただいて、
はい。
で、2番系という番組を配信してきましたね。
はい。やりましたね。
やりました。
2年1ヶ月。
はい。
で、つい先日完結したという番組なんですけど、
シーズン1終了。
シーズン1だ。
シーズン1終了ですね。
シーズン1終了ですね。
はい。
で、この2番系なんですけど、
ぜひポドキャスト総研リスナーの皆さん、
まだの方はぜひ聞いていただければと思うんですけど、
その振り返りですね、
振り返りを勝美さんが番組ノートに連載としてアップされていまして、
そうなんです。
で、それがですね、めちゃくちゃ勉強になります。
これもう概要欄にリンク貼っとくんで、
合わせてね、
ぜひ見て、番組も2番系もそうですし、勝美さんのノート、
多分ここまで情報開示した、
で、我々が言うと手前ミスとかもですけど、
かなりアップルランキングとかでも上位にいった作品で、
ここまでディスクローズされたものは、
多分史上初めてじゃないかなっていうぐらい、
データが出てます、実は勝美さんのノートに。
そうなんですよ。
ちょっとごめんなさい、勝美さんにまだ発話してもらう前に、
我々がたくさん喋っちゃってますけど、
つまりこれローデータも含めて、
元データも含めて開示されてるんですけど、
なるほどと、
ポッドキャストの数字というこの曖昧なもの、
そしてみんな分析があんま得意ではないものを、
プロのコンサルタントが分析するとこうなるのかっていう風に。
本当に本当にまさにです。
思わざるを得なかったですね。
プロの仕事です、これ。
完全にプロの仕事です、これは。
業界関係者じゃない外の人間なので、
ちょっとルール無用で、
数字出したら出てしまって。
いやいや、
これ貴重なケーススタディかなとも言いましたね。
なので今日はそちらの内容を下陣にしながら、
ただ開示されてる情報をもう一回なぞってもしょうがないんで、
もう見ておいてくださいというところは見ておいてくださいというメッセージをしながら、
それを踏まえて議論をさせていただければなと思ってます。
「二番経営」データ総括と成功の定義
まず今回勝美さんが出したものが、
2番経営への振り返り、
つまりその2番経営というのが番組として結果としてどうだったのかというところと、
それを踏まえた上でのメッセージですね。
ビジネスポッドキャストというのはこういう風に設計していったらいいんじゃないかという資産の部分。
その2段構えになってますね。
で、ちょっと恐縮なんですけど、
その2番経営の振り返りのところを、
ちょっと簡単にそのメッセージを振り返っていただいてもいいですか。
はい、ありがとうございました。
まず2番経営シーズン1総括ということで、
納刀にですね、5回の連載で、
連載というか一気に上げたので分割してなんですけれども、
上げたものがあります。
こちらの資料としてはパワーポイントで作って、
全74ページの資料になっているんですけども、
それを分割しながら、画面と記事というのを合わせて掲載しています。
そこの中に載っている内容はですね、
一つは番組としての実績ですね。
番組は2年4ヶ月配信しまして、
番組はシーズン1終わってから1ヶ月後までデータを取っています。
その中で、例えば総再生数が何回になったのか、
リスナーさんはどんな方がいらっしゃったのか、
あるいはその総再生数っていうのは、
当然番組長ければ長いほど増えてくるので、
1週間でどれぐらい再生されたかですとか、
あとはPodcastの番組っていうのは、
Apple PodcastですとかSpotifyでランキングが日々出てきますので、
そのランキングの推移ですとか、
そういったものを出した実績ですね、
それをもうそのまま、あとフォロワースですね、
そういうのを出したのが第一部という感じ。
その報告書というかですね、
総括の後半では、
じゃあビジネスPodcastを成功させるポイントっていうのがいくつかあるでしょうと、
2番Kが成功したかどうかはともかく、
ランキングとして、
例えばビジネスカテゴリーで1位を取ったことがありますとか、
マネジメントカテゴリーで1位をですね、
番組配信してられたら43%1位を取っていたっていう実績を取れました。
それをどうやって作っていったのか、
それを思いがけじゃなくて、
データとあわててですね、
どうやったら勝ち筋に乗っていけるのかみたいなものをですね、
データとともに解説したパートと、
大きくこの2つ、実績と勝ち方みたいな形で出させていただいております。
ちょうどその前半部分に関して言うと、
再生数、各エピソードの再生数であり、
あとは視聴維持率ですね、完全聴取率とも言いますけど、
そちらであり、またその番組全体のフォロワー数であり、
あとランキングの順位、この辺りを継続して取っていって、
何が効いたのかっていうのを分析されたというところですよね。
これはちょっといきなり雑談挟むんですけど、
バッと今この瞬間にSpotify for Podcastsで取れる数字もあれば、
一方でこれ継続して毎週毎週記録していかないと取れない数字っていうのもありますよね。
だからランキングとかもかつみさんがずっとこれはトラッキングし続けていたってことですよね。
ランキングはですね、最初マニュアルで発表されたやつを、
ランキングサイトがあるんで、そこで取るっていうマニュアル管理してたんですけど、
途中からですね、もうプログラミングをしてですね、
1日に3回か4回ぐらいランキングが更新されるんですけども、
更新のたんびに全データ取ってくるっていうアプリを作ってですね、
それでも自動収集していましたね。
そのアプリ、Podcast配信者めっちゃ欲しいんじゃないですか。
確かに。更新の旅なんですね。
バイブコーディングで、実は私も作れるようにはなってるんですけれども、
当社の若手のメンバーにちょっとバイブコーディングって言葉が出始めたぐらいの時に、
ちょっとなんか練習問題がてらアプリやってもらったみたいで、
これ本当に使えるなみたいな感じで。
クロードコードとかで作った感じですか?
その時はクロードコード今ほど流行ってなかったので、
チャッピーとかジェミニとか使いながらソースコードを書かせて、
なるほど。
パイソンに載せてみたいなのをやってましたね。
すごいですね。そっか。
今、かすみさんに触発されて、
1週間に1回ランキングデータを取りに行くっていうのを自動化するっていうのを、
我々でも今走らせてるんですけど、
でもあれですね、やっぱり毎日取んないとやっぱり遅いね。
ブレはありそうですね。結構日によって変わりますもんね。
そうですね。1日の中でもズレたりとかしますし、
あとはその朝例えば配信スタートした場合、
それが何時のランキングに効いてくるのかっていうのも、
やっぱりズレたりとかあるので、そこを見ていく。
定点観測をするっていうのも一個ありますし、
全て取って分析するっていう、両方やり方があるようしますね。
そうですね。なるほど。
ということをやり、結構そのメッセージとして興味深い点をちょっといくつか、
ちょっと私の方からお話しさせていただくと、
まずその、じゃあ何を成功とするのかっていうところをまず定義されてるじゃないですか。
それがより多くの人に聞かれ続けるという定義をされていますよね。
そうですね。はい。
で、これは一体何に分解されるかっていうと、
より多くの人なので、リスナー数、特に新しいリスナーがどれくらい入ってきているかという話と、
聞かれ続けるなので、その番組っていうのはその完全聴取率が毎回どれくらいになっているかっていう、
その2つを指標として置かれているということですね。
で、そうすると特にこの再生数、これは所属がかなり影響するんですけど、
その所属の部分と、あとはその完全聴取率、つまりその聞かれ続けている、
維持されているコンテンツっていうのは何かっていうのをそれぞれ分析されているということですかね。
おっしゃる通りですね。
初速とタイトル戦略の重要性:データが示す効果
で、ちょっと順に聞いていくんですけど、まず所属、これその聞いたものと聞いてなかったものっていうのがすごい面白くて、
聞いたものはなんとなくそうだなと思ったんですよね。
聞いたものはそのやっぱり具体名、サイバーエージェントとかTNとかセールスフォースとか、
そういう単語であり、あとその?で終わる疑問系の問いかけはやや高いであったり、
というものがあって、で一方でその続きもの、これ結構皆さん気になってると思うんですけど、
連続して配信すると4回目ぐらいまでは別にそんなに沈むわけじゃないんですよね。
そうですね、もう明らかに落ちるな、もう7回目以降になるとマイナスになると。
それまではほとんど変わらない。だから連載は長くても6回までにしとけみたいな感じですね。
3、4回がちょうどいいんだと思います。
これでも結構皆さん体感と違うかもなと思いまして、一般論で言うとこのウェブメディアの世界だと、
やっぱ連載ものってその1、2、3、4と回が経つにつれてどんどん落ちていくんですよね。
でも私これ実は別の番組でも観測したんですけど、
ポッドキャスト意外に落ちないなっていうのが、自分がもともとそのなんとなく感覚で感じていたことで、
でその番組はその4回ぐらいセットでやってるんですけど、
それってだからそこまでは結構皆さんちゃんとついてきてくれて、
でそっから続くと慣れるってことなのかなっていうふうに思ったりしましたね。
シャールドですね、その2番Kで8回目の連載の時にXの中でなげーよってコメントがあってですね、
その時にああまあそうかと、でも伝えきってないのでもうちょっとあるんだけどなって思いながらだったんですけども、
さあこの回数を重ねていくっていうのは作る側の甘えと、
じゃあなんかある伝説じゃないんですけれども、
だってね私が解釈してるんですけども、
あのポッドキャストを聞いているリスナーの方が全員聞いている番組って古典ラジオって番組ってあるじゃないですか。
そうですね。
古典ラジオって特別なんですけれども、どんどんどんどんシリーズ長くなってるんですよね。
確かに。
最初は数回だったのが、11回、12回、14回、15回当たり前になってきている。
なので番組続けてたら10回ぐらいいいんじゃないかっていう甘えが生じて。
面白い。
少なくとも私はなんかそういう、古典ラジオも10回以上やってるし8回ぐらいいいだろうみたいに思ってしまってとんでもないっていう。
それは選ばれた番組だけでしたっていう。
でも一方なんかその固定ファン、すごいコアなファンにとっては長い方が嬉しかったりもありますよね。
おっしゃる通りですね。
だから多分新規流入とファンのエンゲージメントを高めるっていうのがまたそこにも絡んでくる話なのかなってちょっとお話聞いてて思いました。
いやもうほんとおっしゃる通りで、長く聞いてくださっている方は全然そこの回数が増えようがどうしようがあんま関係なくというか楽しんでいただくっていう。
制作側と結構気持ちを一緒にしてできるんですけれども、既存のリスナーさんたちに支えられてるっていうのは絶対的にあるんですけれども、
一方で既存のリスナーさんたちもどっかのタイミングでは新規リスナーだったんですよね。
確かにね、初めはね。
その方たちをやっぱ増やしていくっていうのはやっぱり同じバランスで持っていなきゃいけないんで、
既存の方たちに答えるにはその一つの番組でだいたい29分間が平均だったんですけども2番系っていうのは、
その最後まで聞いていくっていうその満足感というか感張率だったりとかっていうのを絶対に下げないボリューティーを作ろうというところでなんかもうひたすら頑張り続ける感じですかね。
そういうのにちょっと意識してました。
そうですね。であとその同時に聞かなかったものっていうのも出せてるじゃないですか。
これはつまりあんまり関係なかったっていうところで言うとまずはジャンル。
今回2番系ってその起業史もあれば、これは連続ものですけど、あとその理論ですよね。
実務者として一体どういうふうにすんのかっていうその理論であり、
なんとか論とか。
なんとか論、あと機能ですねどういうふうに動くのかみたいな話。
あとその古典名著解説ドラッガーとかありましたけど、そういうのもあるんだけどこれはそんなにばらつきはそこまで多くはなかったってことですよね。
そうですね。厳密に言うとSpotifyっていうプラットフォーム上ではほとんど変わりませんでした。
でAppleの中では機能っていう例えば営業とか経営企画とか経理とかそういうのを解説したものが再生率83.1%。
一番低いのが理論編というなんとか論って言ってやったやつがこれ72.1%。
10%の差はあります。
これを10%っていうのは明確な差として考えるのか、共用範囲として考えるのかっていうのはなんかどっちもありだなっていうレベル。
機能だからよりあれなんですかね、ハウツーというかビジネスノウハウに近いっていう感じなんですかね。
そうかもしれませんね。意外と経理を扱った会っていうのの再生が多かったりとか再生率が高かったんですけども、
あんまりその経理会計を扱われる機会っていうのはないかもしれないと思うんですね、ビジネス系の番組で。
そこの中でフィーチャーされたっていうところで、どんな内容かっていうので聞いてみようとか、
あるいはそこに従事されている方とかに関心持っていただいたのかなっていうドレス。
あとは営業の会も反応は良かったですね。
なるほど、営業の会ですね。
なので皆さんが会社の系なりマネージャーとして携われている接点を持ちのところはちょっとこう伸びたかもしれないなっていう印象はあります。
ただまぁそこまでジャンルによって大きく変わるっていう印象はないのでね、あんまり意識しないようにはしていい。
なるほど、であとそのタイトル付けのこれも結構議論がありますけどその連番ですね、
なんとか編1,2,3みたいなやつっていうのはこれは別にそんなに関係なかったってことですかね。
そうですね、先ほどのシリーズあんまり長くやっちゃうと7回下がっていくっていうのと同じように1,2,3と2番を見た人は1番聞かなきゃって思うか、
続いてる人は次回も聞かなきゃって思うのはやっぱりシリーズの連番の回数までっていうのも思ったんですけども、
あろうがなかろうがあんまり関係なかったっていうところですね。
じゃあそうするとやっぱり初速に聞くのは明確にその固有名詞が強いかみたいな話になってくるってことなんですかね。
おっしゃる通りですね、固有名詞の引きの強さですね。
ここの見立てがほんと難しいと思いました。
そうですね、多分youtubeほど1回あたりでその当たった外れたっていうのがないプラットフォームだと私は理解してるんですけど、
ポッドキャストの場合は、だからまあずれて何パーセントみたいな5パーから10パーぐらいみたいな感じなんですけど、
でもまあやっぱり当たるものを出し続けてそれによって新規のリスナーさんを獲得していくっていうそこの重要性は変わらないんで、
だからやっぱりそこにも一定目を向けないといけないなあみたいなことは思いますね。
そうですね、実はノートですとか後は室田さんと共有していない内容なんですけども、
著作を上げるか否かっていうのはその番組のその回のタイトルによりますと、そこに引きの強い言葉が入ってるんです。
企業名だったり経営者の名前だったりっていうのが入ってると伸びやすいってところはあるんですけども、
実はですねちょっと実験的にお二人も話してないんですけどやったことがあってですね、
今年のお正月の元日と2日にですね、
豊臣秀長、タイガドラマ今豊臣兄弟やってますけども、
豊臣秀長編っていうのを2番系っていうのは2024年にやってるんですよね。
はい、ありましたね。
なので26年お正月に当時の再放送をやってみたんですよ。
1月1日に前編、2日に後編ってこう2本でやったんですけども、
当然ですねオリジナルでやった時には初回の方が再生数多かったんで、
2回目の方が少ない。まあよくあるですね上下間だったら上が売れるっていう感じ。
で私この回って意識したのは1回目は通資的な本当は歴史の教科書的なものをさらって、
2番系的な本数って第2話目に出たので後半を聞いてもらいたかったんですよ。
でも実際にオリジナルの時そうならなかったので、
お正月に出した時にはとにかく後半を聞いてもらおうと思って、
タイトルの付け方を変えたんですよ。
で1番2番という連番は付けなかったっていうのと、
後半のタイトルがですね冒頭に大河ドラマ豊臣兄弟放送直前スペシャルっていうのは付けているんですけども、
で後編って付けてるんですけど長生の天才秀永の真髄と式を支える人間力と
ナンバー2の経営マネジメント術っていうのが今年の1月2日に出したタイトルなんですよ。
で結果は後半の方が再生数上がってるんですよ。
これ初速のタイミングから変わらないんです。
でその差っていうのはずっと埋まらない状態。
なので実はこのオリジナルで出した時のタイトルが
豊臣秀吉の天下統一はナンバー2の長生力の賜物秀吉政権を支えた弟秀永の経営力とは
豊臣秀永論2っていう感じだったんですね。
で使ってる言葉あんま変わらないんですよ。
長生って言葉使っています。
で経営って言葉も入ってる。
かたや経営力、かたや経営マネジメント術、組織を支えるっていうのと秀吉政権を支えた言葉だったりとか
微妙に変えながら、でもこっちの方がリスナーさんはちょっとクリックしやすいかなっていうのを
めちゃめちゃ考えてタイトル出して、でそこで当たったっていうのがあったんで
これなんかタイトルこだわればこだわるほど
配信者側の気持ちっていうのは伝わる可能性は一定率上げられるなっていうのをちょっと思いました。
そうですね。タイトルは本当になんか思ってる以上に重要ですよね。
まあウェブメディアもそうなんですけど
ここへの強度のかけ方はちょっと感度を一段ギアを上げなきゃいけないなっていうのは
結構感じるところではありますかね。
これはもうお二方も私もそうなんですけど
ポッドキャストの番組たくさん聞くじゃないですか。
ルーティンでいっぱい聞いてると思うんですけども
ずっと聞いてる番組の各回のタイトルってほぼ見ないじゃないですか。
ほぼ見ないんですよ。
で既存リスナーはタイトル見ないんですよ。
でも新しい番組を聞くってなった時にまずラインナップ見るじゃないですか。
最新回を聞くのかその番組を推してる回を聞くのか
あとはダラダラっとタイトル見てこの回面白そうだから聞こうって選びます。
つまり各回のタイトルを読んでるんですよ新規リスナーって必ず。
そうですよね。
だからその新規リスナーを増やすためにはタイトルにどんだけこだわるのかっていうのは絶対必須で
もう純粋になんとか編の1番2番3番っていう風に
惰性で流しても既存リスナーはそのまま聞いてくださるんですけども
新規リスナーは絶対にそういう風に入ってくださらないので
その方たちへの最初のラブレターのつもりで
徹底的にこりまくるっていうのを途中からすごく意識して始めましたね。
そうですね。
今の話聞いてるともしかしたら所属が大事なんですけれども
多く番組やってる方とかは今一度メンテしてもいいかもしれないですね。
それはありますね。思いました。
振り返ってみて1年配信何十番組しましたっていう人がいたら
あんまり気にしてなかったっていうリスナーさんがいたら
あれ変えるのすごい簡単じゃないですか。管理画面から。
簡単ですね。
順番も変わったりしないとその配信システム上配信日は変わんないので
そこで結構トライアンドエラーがしやすそうだなって気がする。
おっしゃる通り。
そんな感じがしますね。
でこれ今の2つ実はございまして
1つはまずタイトルで聞かないというか所属が回らない明確なシリーズってのがあって
これ何かっていうと内訳なんですね。
番組の復習とか振り返りとか
MC同士が雑談をすると番組の趣旨に関係ない雑談をする
これはもう所属も再生率もいずれも低いです。
既存のリスナーとかフォアのファンの方たちは
ひょっとしたらMCのなんかこう質が現れて
好んでくださる方たちもいらっしゃると思うんですけども
ご親戚さんは誰やねんって感じだと思うので
まあ伸びないですとそこはなんとなくわかるけども
それで内話会っていうのはMC同士が雑談をするだけじゃなくて
お便り会も実は内話会に結構近いんですね
リスナーの方たちがお便りをくださってなので
実はお便り会を一番最初にやった時のタイトルの付け方は
お便り会っていうのは頭につけて
その後ろにお便りの内容を書いたんですよ
でその会っていうのは再生率とか流入がすごく下がったんで
なので途中で頭のお便り会っていうのは外して
番組の内容をタイトルにしたんですよ
そこで聞かれた内容ボスガチャ問題とかなんとか
そうしたらですね再生が安定してきたんですよ
だから伝えるべきはそこでどんな話をしているのかっていうところを明確に
お便り会っていうと内容の前にシャットダウンしてしまうっていう可能性があるので
そこをうまく調整するっていうのはこれがまあなんか一個ですね
変えて2番系でも効果があったりと
そうですねなんかお便り会とか雑談会とかすごいタイトルについての見ますね
見る
見ますが確かにそれは入れないもしくは後ろに回しちゃうみたいなことですかね
そうねあとかずみさんが書いてくださっている中でも
特別会って銘打っちゃうのがいいかもしれないですね
その普段のナンバリングからも外して
エクストラみたいな感じに
エクストラみたいな感じにしちゃうっていうのは
扱いを変えるっていうのはあるかもしれませんね
そうですね確かにそれが一発目で一発目ってかその1回として出てくることの
デメリットっていうのはもっと見てもいいかもしれないですね
そうですねで一方でタイトルをつけますとでリリースしますと
完聴率と最初の1分の壁:リスナー維持の鍵
で第1週目回るわけですよね
それで反応が悪いっていうんでさっきタイトル変えるみたいな話を申し上げたんですけども
全体の平均で言うと所属がほぼ全てですと
配信して1週間の再生数っていうのを100とすると
2年後は166にしかなってないんですよ
2年間かけて66しか増えないんですよ
つまり最初にどんだけ回ったかっていう
再生の数だけでしかないですけれども
本当にもう一番最初に出した時って結構な勝負が決まると
ただロングテールのテールの部分にこだわって
66を70にする80にするっていうトライは
さっきのタイトルを変えるっていうところで
いろいろチューニングができると思いますけども
結構あの本当に所属はどんな再生率とかそういうことも大事なんですけども
かなり重要な要素っていうのは今系では数値として出てますね
そうですよねでその所属っていうのがタイトルなんですけど
ちょっとまたその次の論点として
干渉率何が効くかって話があるじゃないですか
でその干渉率を落とす要因もはっきりとその内和会
今勝美さんがおっしゃっていた通りそれは傾向としては出ていますと
であともう一個は1分最初の1分で勝負がつくっていうメッセージもあったじゃないですか
これもまあ面白いなと思って
ポッドキャストは滞在時間が長いですっていうのが売りなんですけど
ただやっぱ最初の1分で期待に応えないと
干渉率ってだいぶ落ちるよっていう話ですよね
おっしゃる通りですね
2番系の平均の再生率干渉率これアップルポッドキャストで分かると
77.3%っていう再生率でした
はい
23%のリスナーさんが途中でドロップアウトしていくわけですけども
そのドロップアウトする方たちほとんどが最初の1分で落ちているっていう感じですと
逆に1分過ぎるとほとんど落ちないというか
1分あたり2人ずつ下がっていくとかっていうのはあるんですけども
最初でほぼ決まる
その1分のデザインの仕方っていうのはあるでしょうね
期待をしてクリックして聞き始めて見かけるまでに1分
そうだよ
なんかこれ私の肌感で言うと第一印象よくしたほうがいいは本当に思うんですよ
自分がその新しい番組を聞く時に結構やっぱ第一印象で決めちゃうところが多くて
その第一印象を決めるのがもうまずは音質なんですよね
音が悪いともその時点でリラスターになると思っていて
どんだけ有名な人でもそこは結構シビアに見られちゃうところで
あともう一個はなんかその2人の雰囲気っていうんですか
トーンとして慣れてなくていい感じの雰囲気で進んでいくなみたいなところ
だからこれ多分アマチュア喋りでよくあるんですけど
なんかどうですかみたいなちょっと緊張してますねみたいな話あるじゃないですか
ありますね
あれとか全くいらないんですよ
そうあれとか全くいらないんでそうじゃなくて
なんかちゃんとそれっぽく始まってるなみたいな話とか
あとはそのフィラーみたいなそのA&Oっていう
だから実はいずれも話の中身というよりも
整ってるところが整ってるかみたいな方が
最初の1分の印象を決めるのかなっていうのが
私のこれまでのその作りとしての感覚なんですけど
かずみさん的にはこの最初の1分のその印象を決めるものって何が大きいと思われますか
音質っていうのは間違いなくあると思います
ただですね今回調査したのは2番Kっていう番組を対象にしたので
2番K自体は音質かなりいい状態で
そうですよね
クルーン君さんに作っていただいたので
音質問題をクリアした次の段階での1分間の離脱っていう話になってくるので
なので最初の名乗りを上げるところ
自己紹介をするところ
それを多分コンパクトにしながら
新規のリスナーの期待通りの内容が始まるっていう期待感なのか
それに加わる
ご新規さんが入りやすい期待に応えるセッティングを
最初に1分間の中で込められるかだと思う
前回はこうでした今回はこうですっていう
前回の振り返りを入れた方がいいのか
あるいは前回の振り返りを聞かなくても今回聞けば
もうそこだけで満足できる内容なのかっていうのを
最初に感じさせるっていうのもあるかもしれないです
前編後編の
そうですよね前編後編は多分そんな感じですよね
前回こうでした今回これについてしゃべりますを
はっきり明示するのが結構大事で
でまぁこれはその続きものじゃなかったとしたら
今回これについてしゃべりますっていうのをやっぱ
最初に言うんでしょうねタイトルというか
そうですね
これが得られるようよろしくっていうのを言うんでしょうね
そこはあると思いますね
あとはまぁちょっとこうなかなか番組を作っていくところで
どこまでできるかわからないんですけども
これから話をするであろう
この人が何者なのかっていうところは
結構ポイントになると思います
なるほど
この人だから話を聞こうっていう風に
思ってくれるかっていうのがあると思うんで
ちょっとまぁ2番Kがどうだったかっていうのを
ちょっと一旦置いておいて
この人の話であったらどんな話でも聞こうって
思える人なのかどうか
それはテーマと合わせた部分あるかもしれないですね
なんかあのすごく詩人の方が
最新のAIのテクノロジーを説明するっていうので入ると
なんかちょっと変わってトリッキーな感じがするんで
最新の技術を知りたい人は
いやいやなんかAIの専門家の話を聞きたいよって
普通に思うだけだと思うんですね
だからなんかそこら辺のマッチングっていうのも
当然必要だと思いますし
確かになんかそこら辺はあるかもしれないですね
2番Kでも実際だから今はじめの1分問題というか
どうするかですけどオープニングかなり
何段階か変えましたよね
で1分しかないと考えると
オープニングで1分使っちゃうと
もう全くダメじゃないですか
そのいわゆる読み上げ工場みたいなやつが長いと
定型文でね
だからそこは極力短くしつつ
ただ大事な要素は削らないみたいな
だからいわゆるウェブメディアの記事で言うと
リード文みたいなところになると思うんですけれども
そこが確かに重要というのはめちゃくちゃあったな
という気がしますね
なんか結構気になるのが
今2番Kは何回か変えたって話が出ましたけど
前工場って飽きるじゃないですか
飽きるというか既存リスナーさんとっては
またかよって話になるわけなんですよね
一方で新規のリスナーさんとっては
多分それがないと何の番組か何者なのか
っていうのが分からないから
私は基本的には喋った方がいい派ではあるんですよ
毎回毎回も口すっぱく喋った方がいいっていう話なんですけど
結構その私が関わっている配信者さんの中には
飽きてる方もいらっしゃって
これなんか毎回言わなきゃダメですかみたいな
こともあるんですよね
ってなった時にただそれって
ひょっとしたらリスナーさんの飽きにも繋がってる可能性があるんで
繰り返すんだけどそのだるいと思わせない
情報の置き方で何なんだろうなっていうのは
結構気になってるところでありますね
これビジネスポッドキャストの成功の定義
ほんと様々なので
配信を作られる方が気持ちよくやるっていうのも
一個あると思うんですよね
今回このまとめをした時に冒頭でお話しいただいたように
より多くの人に聞かれ続けるっていうのをテーマにしているので
より多くの人つまり新規の方が半分いらっしゃるんですよね
その方たちは最初の名乗りがなくて
だらっと始まってどこの誰だか分かんない状態で
概要欄に書いてあるかもしれないですプロフィールは
でも概要欄そんな読まないですよ
最初に音だけで判断するんで
その方たち向けのメッセージをちゃんとこだわれるか
こっちの秋とか関係ないんですよね新規の方たちっていうのは
既存のリスナーさんは
なんかまた冒頭同じ紹介してるって思うかもしれないですけども
それだけを理由に離脱することは私はないと思っているんです
既存のリスナーさんたちの価値を置くところっていうのは
そこではないと思うから
ちょっと今喋っていて思い出したんですけど
みんなのメンタールームしだらさんと私がやってる番組って
実は前向上がぴったり30秒なんですよ
で実はアプリの30秒飛ばすっていうボタンを一回押すと
綺麗に本編に繋がるんですよ
これ全然偶然なんですけど
あれがなんか一個のソリューションかもって思いました今喋っていて
あの情報としては30秒間入れると
何者で何日で喋るかってのは入れるんだけど
既存リスナーさんは一発飛ばして
いきなり本編からスタートするような仕掛けにすると
ひょっとしたらなんかそこの最初のだるさを
軽減できるかもなっていうのはちょっと思いましたね
あとなんかこう番組のタイトルと
MCの方たちのポジションというか
どんな方なのかっていうののマッチングとかもあるかもしれないですよね
だからメンタールームは自分の上司
マネージャーみたいな人たちがどんなこと言ってくれるのかっていう
どんなアドバイス聞けるのかっていう感じだとすると
お二人のタイトルってもうほぼ
イコール番組のタイトルになってると思うので
そこはすんなり入ってくる
2番Kだと2番Kって言ってるんで経営者が話すのかとか
なんかその2番の有名な人が来るのかみたいな期待に対して
どこまで答えられるのかってその微妙なところだったりとか
あるかもしれないのでそこの期待値に対して
最初の回答をどう思ってくるのか
そうですねいやいやちょっと前編だけでだいぶ入れちゃいましたから
まとめと次回予告
一旦今週このあたりにしておきましょうか
でこれを踏まえた上でビジネスポッドキャストに一体どういったものが聞くのかという資産の部分を
来週ですねお話ししていければなと思います
ということで勝美さんまずは前編ありがとうございました
ありがとうございました
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それではまたポッドキャストでお会いしましょうさよなら
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