では最初はですね、Podcastネームカッシーさんですね。
Podcastのタイトルが、会計事務所の休憩室。
ということで、概要欄を見ると、税理士のカシワバさん、カッシーさんですかね。
と、税理士を目指す中川さんによる、税金や会社経営にまつわる疑問話題を、
ちょっと偏った会計事務所目線で語るトーク番組。
休憩室の雑談がたまたま聞こえてきた、そんな感覚で聞き流してください。
ということですね。
一応お便りもいただいていまして、
お二人に専門用語の解説について質問させてください。
番組の特性上どうしても会計用語が頻発してしまいます。
テーマは設定しますが、フリートークに近い形式のため、
相手から予期せぬ用語が出た際、
解説を揺れるべきかと迷っているうちに、
会話が先に進んでしまうことが多々あります。
リスナーさんへのわかりやすさは重視したい一方で、
説明が多すぎると番組のテンポや雰囲気を損なうのではないかと悩んでいます。
お二人は専門用語を扱う際、
どの程度の差事加減で解説を挟んでいますか。
ぜひアドバイスをいただきますと幸いです。
あとフィードバックのお依頼ということですね。
これはですね、聞かせてもらって、面白かったですね。
面白かった。
ちょうど直近で聞いたのが、
流行った節税ほど数年後に消えるっていう回なんですけど、
これ良かったですね。
なるほどって思いました。
これまだ聞けてないな。
私も一応会社運営をしてるんで、
税金のことは知ってるというか、
当事者、税金はみんな当事者か。
でも会社運営してるとより当事者なんですけど、
知ってる知識もあるつもりではいたんですけど、
その節税って。
ここで語られてることは正直全然知らなかったですね。
なるほどなるほど。
アメリカ不動産で一気に節税するっていう手があるらしいですよ。
知らなかったんですけど。
なんか最近流行ってますね。
見ますねPRを。
で、それが潰されたらしい。
当局によって。
なるほどね。
あまりにもみんな乱用しちゃったから、
当局によって潰されたって。
やっぱり最近見なくなる、そういうことなんだ。
面白い。
しかもその伏線が一体どこにあるのかみたいな話も、
これやっぱり専門家のトークだなって思いましたね。
その会計検査員が指摘すると、
それってやがて潰されるみたいな話があるっていうので。
なのでこれは本当に専門家同士の話だなっていう感じがしていて、
キャラが立ってるなっていう感じはしましたね。
いいですよね。
しかも税利子とそれを目指す、
多分一緒に働いてる方っていうこのバランスもいいんですよね。
バランスがいい、そう思いました。
基本フォーマットとしては、
知ってる先生と知らない生徒っていうフォーマットなんですけど、
知らない側もある程度の知識があるっていうところじゃないですか、これ。
そうなんです。
だから結構いい感じのバランスというか。
いいと思うね。
本当に全く知らないんで一から教えてくださいみたいなモードにならずに、
ある程度レベルの高い会話ができてるっていうような感じがしますね。
で、専門用語をどれくらい入れるかで悩んでらっしゃるっていうので、
ここはね正直結構難しいんですよね。
具体のその答えがやっぱりなかなかない部分なんですけど、
できればキャッチャー役の方はですね、
こっちで言うと税理士志望の中川さんですかね。
が、税理士志望なんで詳しいとは思うんですけど、
なんとなくこの話の前提をみんなが知ってるかなっていうのを
ちょっと頭に浮かべていただく必要があるんですよね。
で、正直少し難しく感じました、私は。
野村さんが聞いた回だと、
その知らなかったので言葉が多かったってことだね。
多かったです。
はい。で、会社運営してる私が難しく感じるんで、
結構難しいんじゃないかと思います。
そうだ、元ニュースピクス、今会社経営の経済番組いっぱい作ってる野村さんも
意外と難易度あると思ったってことだよね。
そうです。だから多分もっと平均値目線で言うと、
難しい部類に入るかなと思っていて、
でもなんかじゃあ緩めた方がいいですってなんか断言もできないなって感じがしたんですよね。
そうなのよ。
これはこれで結構面白いんで、
やっぱ本当に休憩室での会話をっていう風に書いてましたけど、
税理士事務所ってこんな感じなんだっていうような雰囲気がすごい伝わってくるんですよね。
確かにね。だから初心者向け税のことを学ぼうという番組であれば、
また違うのかもしれないけど、
これはそうでもなくて、それが面白さでもあるわけじゃない。
逆にその初心者向けの番組って野村さんもしかしたら興味持たないかもしれない。
もうある程度知ってるわみたいになるから。
だから僕もなんか思うのが、今それ調べるのでみんな。
もうAIとかに聞きゃいいじゃないですか。わからない言葉があったら。
それが学びだったりするから。
だからその誰に聞かせたいかですよね。
これが会計事務所の宣伝とか兼ねてるんだったら、
ある程度その仕事依頼が来るようなビジネスパーソンに向けてだったら、
今の感じでちょっと難しいぐらいが僕、
コンテンツとして魅力あるかなって思いもあるんですよ。
なんか全部わかっちゃうよりもちょっとわかんないぐらいの方が、
学びがあるような気がするので。
で、まさにこの専門用語を使うかどうかで、
僕が暗号師さんの番組でめちゃくちゃ考えたことなんですけど。
確かにね。そうっすよね。
どうなんですか?しださんの暫定的な答えはあるんですか?
えっと、なので種類を分けて、
暗号師さん業界のプロたちに聞かせる番組っていうのは、
エクソアスってやってるんですけど、
これは全く初心者解説もしないですね。
なるほど。はいはい。
もうバリバリ。で、みんな僕の友達とか、
暗号師さんじゃない友達が聞いたら意味がわからなかったってみんな言います。
でもそれでいいと思ってて、
それでちゃんとその暗号師さん業界の企業からスポンサーを取ってる番組なんですよ。
あーいいですね。
綺麗な形。
そうね。クロートに向けてってことですもんね。
クロート向けです。完全にクロート向けです。
はいはい。
で、なんなら固有名詞とかも業界の中だったら知ってるような人の名前は、
解説もしない。社名も言わないぐらい。
なるほど。
ぐらいの感じでやっちゃってるっていう。
いいいい。
なんだっけ、一方僕オーディブルで、
ブロックチェーンの解説番組を作ったことがあって、
その時はめちゃくちゃ中学生にもわかるぐらい解説しながら話したんですよね。
なるほど。はいはい。
それはオーディブルっていう、一般の人が聞く場所だから。
そんな感じで目的とあれを分けて、今のペースは崩さずに、
もし初心者向けの番組をもう一個やるならそっちでやる。
もしくはその一個の言葉解説のコーナーとか、
回を時々作って間に挟んでいく。
あーなるほど。
今まで使った言葉で知り合いからリスナーから、
なんかあれよくわかんないとか、
これはもしかしたら初心者向けじゃなかったかなって言葉があるんで、
それをもうそれだけ解説しますって言って短めに。
っていうのを番組を分けるか放送を分けちゃって。
はいはい。
で括弧、用語解説みたいな感じのタイトルにして、
要はその今聞いてるリスナーが聞かなくてもいいんだったら
飛ばしていい予感出してあげる。
みたいな風にする工夫はしてもいいかもしれないなっていう気がしましたね。
あーそうですね。
だからこれも入り口を分けるというか、
期待値コントロールというか。
そうですね。
そうやってやりながら自分たちの良さを消さなくてもいいと思うんですよね。
消さなくていいと思う。
今のやつは持ち味だと思うんで、
それを消さなくてもよくて、
一方でもうちょっとその初心者フレンドリーな入り口も
別途用意しとくみたいな感じなんですかね。
そうですね。
あとこれはいつ使われるかわかんないけど、
テキストレベルで保管するか。
あーそうですね。それもありますね。
ディスクリプション説明文のところに
用語解説を入れとくとかね。
テキストでね。
でそれを毎回言って、
聞きながら見てくださいってわからなかったらみたいにするっていう手もあるかもしれない。
はいはい。
結構これ実はトピックって言うんですかね。
見出しは割とその概要欄にあって、
結構丁寧に作られてるんですよね。
あーそうだね。
ちょっとその聞いてみてわかんない部分があったら、
ここを検索すればどういうことかわかるなっていう感じがしますね。
本当だ本当だ。
だから結構丁寧に作られてるなって感じしました。
なんでね、結論多分難易度は今のままでも良い。
ただ自己認識として
比較的レベルの高い内容になってるってことは
自己認識していただいた上で、
まあその広げるという選択をするか、
このまま行くかっていうのを
判断いただくっていう感じかなと思いましたね。
いやでもいい番組だと思いました。
いい番組ですね。はい。
じゃあ次行きましょうかね。
次はですね、
頑張れない凡人の低コスト生存戦略という番組で、
ポッドキャストネームめざすちゃんさんからですね。
この番組が、
生きづらい世の中を楽に生きるための低コストに生きる生存戦略や、
お金も心も豊かに暮らすマインドを発信しています。
結構この方あれですね、
電子書籍もご自身で出されるとか。
そうね、KDPで出してますよ多分ね。
出してますね。
結構しっかりといろいろ発信をされている方ですね。
アドベースをいただければ幸いですってことなんですけど、
これあの、え、すごいなと思ったのが、
手取り20万円の低収入、低学歴、働きたくない、
繊細気質でメンタル弱めな低スペック30代、
そんな頑張れない凡人がたどり着いたのが、
低コストに暮らす生存戦略。
お金だけではなく、
体力、精神、思考を低コスト化して、
より楽に生きる戦略。
頑張ることを手放し、
コツコツと契約と地産形成を続けたことで、
37歳で資産額7000万円に到達。
めっちゃすごいですね、本当に。
めっちゃすごいと思う。
めっちゃすごい、本当に。
経済的事実ができ、
心によると自由を手に入れることができました。
経験をもとに今よりもっと楽に生きている生存戦略を発信中。
これ、いくつかの回、日常回と、
契約に関する回両方聞いたんですよ。
で、契約に関する回が、
え、すごいなって率直に思いました。
なんかね、1ヶ月の生活費45000円とかおっしゃったんですよ。
いや、すごいね。
どういうことって思ったんですよね、結構。
で、まあ、詳しくは本編聞いていただきたいんですけど、
例えばその、お勤めの会社が、
もう家賃補助が出る会社に転職して、
家賃が2万円で済んでるとか、
あと、基本的にもう全部自炊をしているとか、
で、たまにその外食をしたり物を買ったりするときは、
その株主優待券でギフトカードをもらったりとか、
現物をもらってそれで使ってるとかですね、
まあ本当に徹底してるんですよね。
すごいですね。
で、徹底していて月の生活費が45000円っていうのが、
本当にすごいなって思いました。
なので、もう多分やってることが相当尖ってるなっていう感じがしますね。
やってることが尖ってるんで、
そのなんかやってることの尖りをどういう風にして見せていくかっていうのが論点かなっていう感じがしましたね。
そうなんだよな。
まあだからコンテンツとしては非常に面白いし、
ただこの手の節約もしくは投資資産運用でファイヤーみたいな、
ちょっとファイヤーとは違うんだけれども、
まあ趣は似てるところあるじゃないですか。
似てますね。
そのお金をうまく貯めてうまく生きようよっていうコンテンツっていうのは、
レッドオーシャンっちゃめちゃくちゃレッドオーシャンで、
主戦場としては多分YouTubeとかショート動画でめちゃくちゃあるんですよね。
そうですね。そっちですよね。
ポッドキャストのリスナー層でいうと、
まだどちらかといえばそういうコンテンツよりも、
もうちょっと学びとかを聞くようなユーザーの方が多いような気も、
僕のこれ肌感でしかないですけれども、
なので、なんか主戦場はYouTubeとかになって、
そこでレッドオーシャンだよなっていう気はなんとなくしたんですよね。
はいはい。
まあいずれにしてもこの手のコンテンツっていうのは、
結構多いので、
YouTubeも含めると、
そこでどう差別化していくかっていうのは非常に難しいというか、
というとこですね。
で、まあそれをもう意図していると思うんですけど、
おそらくこの方女性で、
女性ですね。はい。
で、その年代と女性であるっていうところで、
リスナーをどう獲得していくかみたいな、
まあそこもいっぱいいるんですけど、そういうライバルが。
うん。
うん。奸役とかファイヤーとか、
はい。
言ってる方がいるんですけれども、
だからその中でのどう戦略するかっていうのは、
もしかしたらそのポッドキャストの作り方が云々よりは、
もうちょっとなんかいろいろキャラ立ちがあった方が、
はいはい。
結局何千万円貯めました、
奸役もできますっていうところだと、
普通は強いんだけど、
うん。
この領域の中ではまだもう一個足んないなって気がしてて、
はいはいはい。
そこをなんかつけれるといいよなみたいな、
うんうん。
な感じはしてますね。
ちょっとポッドキャストの話じゃないんですけれども。
そうですね。
この人がこのファイヤー界隈で人気になるためにどうすればいいのかなってなると、
うんうん。
だからどうなんだろう。
今これもビデオポッドキャストっぽく画像も出てるんで、
はいはい。
今AIで作った、
まあアニメイラストみたいな顔になってるんですけど、
ええ。
一つは顔出しするとか、
まあ一つありますねそれは。
うん。
顔出しだけどマスクでカバーするみたいな最近増えてきてるパターン。
うんうん。
マスクあり顔出しかとか、
なんかそういう戦略も一個あるかもしれない。
そうですね。
うん。
なんかそんなこと思いましたね。
なんかまあそのファイヤー論も確かに、
うん。
発信者増えてるなって感じはすごいするんですよ。
はいはいはい。
で、結構私そのファイヤー論がまだ人口に広まってない時に、
まあその先駆けみたいな人に、
はいはいはいはい。
知人なんですけど、
うん。
にインタビューして、
はい。
でまあその方はすごいブログがとても反響がある感じだったんですよね。
うんうんうん。
で、この手の話は多分その方法論ですね。
うん。
まあどういう風にして支出を抑えていって、
でその投資に回すかみたいなその方法論の話と、
うん。
考え方とか言い方とか、
それをやると実際生活に何が起きるのかっていうのの、
セットで語った方がいいかなっていう感じがしていて、
うんうんうん。
で、方法論は正直そんな差がつかなくなってると思うんですよ。
そうね。
まあ要はオルカンに投入してくださいなのかもしれないし、
オルカントリーですね。
はい。
S&P500かもしれないし、
まあ個別株だったらこうですみたいな話になるんですけど、
はい。
その何を考えてるかの方は、
割とこう人によって差がつくじゃないですか。
うんうんうん。
だからその辺でキャラ立ちさせていくっていうのは手としてあるかもしれないですね。
そうですね。
もっと生々しい話をしていくっていうところが、
はいはいはいはい。
あるかもしれないです。
うん。そうなんですよ。
だからなんかちょっともう1要素つければより強くできるかなっていう気がする。
そうですね。
今だとちょっとこの数字が違うだけの似たような人が、
厳しいこと言うけどいそう。
うんうんうん。そうですね。
うん。そこちょっと工夫してもらうとよりいいかなっていう感じですね。
そうですね。
だからあと意外とプライベートの発信とかも大事なのかもね。
なんか一人旅の配信とかしてますけど。
そうですね。まあ旅行の話とかされてますね。
そう。こういうのどう織り交ぜていくかがポイントかと思いました。
はい。
では次はですね、マッチさんですね。
はい。
これがですね、マッチさんから頂いた番組名が浄土ビズですね。
でこれはですね、経営者お二人。
はい。
経営者の平松さん、水野さんと浄土新春のお坊さん。
はい。
よっちゃんさん。
よっちゃんさん。
あと宝修君さんですね。
うん。
まあよく3人で喋ってる回が多いと思いますけど、
まあお二人いらっしゃるんですかね。
はい。
つまり仏教×ビジネス。
はい。
ということで浄土ビズという回ですね。
うんうんうん。
でこれも頂いておりまして、メッセージですね。
うん。
先日の公開フィードバックをお聞きして、是非我々の番組へフィードバックして頂きたいです。
うん。
一度2番経営のはつみさんにガチフィードバックを頂いたことがありますが、
おほほほほ。
そうなんですね。
そうですか、はい。
そのフィードバックを参考に我々の番組の目的を再定義し、現在のスタイルに落ち着いています。
うん。
浄土ビズ、座組は二人の中小製造業の経営者と一人の浄土新春の住職が日常生活についてそれぞれの視点で雑談をする番組です。
リスナー数を増やすことを目的にはしていません。
三人の一通りが分かるような番組を目指しています。
特に私としましては、浄土新春のお坊さんの日常や考えていることなど素のお坊さんの姿をリスナーに届けられたらと思っています。
うん。
また製造業の経営者にとっては自社ブランディングの一環としていますが、我々二人はマスに訴えるような営業は必要ではなく、
むしろリスナーの皆さんにこんな人が経営しているということを知ってもらうツールとして捉えています。
うん。
感想を頂けると幸いですということでした。
うん。
解説しておきますと、この平松さんと水野さんは私がお会いしたことがありますね。
あ、本当ですか。
はい。
そうなんだ。
そうです。
うん。
でも配信中にもおっしゃっているので、公開情報だと思うんですけど、
はいはい。
地元ですね。
あ。
私の地元愛知県で。
そうなんですね。
はい。
うん。
お会いしたことがあって、もう愛知県の企業というふうにも本編でおっしゃっているので、
なるほど。
そこは一手いい情報かなと思うんですけど。
いいですね。
なんで本当に製造業の会社を運営しているお二人という感じなんですけど、
これはだから結構聞いた時に、
えっと二つの視点で良さそうだなと思ったのが、
うん。
まあタイトルの通りなんですけど、
うん。
まずはお坊さんが本音で何考えてるかって意外に分かんないなっていうのが、
そうなの。
あるじゃないですか。
うん。
で、一個笑ったのが、
うん。
いやなんかその坊主丸儲けだって言われてるけど、納税してるわみたいな回があったんですね。
今日もその回聞いたの。笑っちゃった。そうそう。
あれ面白かったですね。
納税してんだよ法人で。
そうそうそうそう。
法人なんだよみたいなこと言ってて。
そうそうそうそう。
笑
あれ結構面白かったですね。
面白かった。
そうそうこれ持ち味だよなっていうふうに思ったのが一個ですね。
うんうん。
でもう一個は、まあ愛知県でその会社運営をされているということで、
うん。
大きく括ると地方経済ってことになると思うんですけど、
まあ愛知は地方経済の中でも相当大きいですけどね。
うんうん。
あの地方経済の経営をされてる方っていうのの、
うん。
リアルな日常っていうところ。
うんうん。
で例えばその地元メインバンクである新勤の視察旅行に行って、
でその鳥取の某市に行って、
でその市長と面会してきましたっていうような話があったんですけど、
何それと思ったわけなんですよ。
そんなイベント発生するの?って思ったわけで、
まあ私も一応地元の商工会とか入ってるんですけど、
はいはいはい。
入ってるんですけど、やっぱその本当にこう地方で活躍されている経営者の方の
リアルな姿っていうのは、
まあこの東京編長のメディアの中ではそんなに出てこない情報なんですよね。
はいはいはい。
だからそこをリアルに語っていただくっていうのは、
結構この番組の持ち味なんだろうなという感じはしましたね。
いやー。
なんでそこかなと思いました。尖らせポイントは。
うん。僕はねこの番組聞いて、
さっきだから野村さんと同じ回を聞いたんだと思うんですよ。
お金持ちだよと言われたときどう受け止めるかって回。
あーそうそうそうその回ね。
であともう一個ぐらい聞いたんですけど、
これねうまく言語化できないんですけど、
はい。
めっちゃ良かったです。なんか3人のリズムが。
はいはいはい。
でおそらくこれはミクシーが大学生とかおっしゃってたんで、
はい。
僕よりちょっとしたぐらいの世代。
だから世代は近い。まず話してる。
まあ言っちゃうとおじさん3人があーだこーだ、
SNSがどうだとか、
言葉の話とか、
時事的な話をしてる番組なんですよ。
うん。
で、なんかすごく自然に聞けて、
はい。
まあ歳、僕は年代が近いからか、
うんうん。
であとやっぱうまく言語化できないけど、
3人の掛け合いが、
なんか1人でも2人でもなくこの3人のリズム感がなんか良かったんですよね。
うん。
成立してたんですよ。
はいはいはい。
番組として。
だから1個聞いた後に、
次どれ聞こうかなってなっちゃったんですよ。
いいですね。
でこのタイトルもうまくて、
はいはい。
さすが僕の相方の勝美さんがアドバイスしてるときは、
あってタイトルも、
あの要は数字に支配される世界、
これも気になるなとかさ、
資本主義とどう向き合うかとか、
そうですね。
ちょうどこのおじさん世代に興味あるテーマとかがあるんで、
僕ねこれ多分全部聞くと思いますよこれから。
いいですね。
だからなんか聞いてて心地よい、
リズムがいい、
そしてテーマが自分に合ってて、
で3人が話してるスタンスとか立ち位置も、
僕にとっては結構賛同できる。
うん。
からそれこそゲストに出て話しても面白い出たいなぐらいのイメージで、
はいはいはい。
そこでなんか波長を合わせれるような自信があるぐらいの感じだったんで、
ちょっとごめんなさいこれ一般的なアドバイスになったかもしれないですけど、
僕は一番好きでしたこれ。
いやでもそうですね、
なんかしだらさんと波長が合いそうなお三方な感じがしましたね。
そう。で野村さん実際知ってるってことなんで、そのご本人たちを。
そうです。
だからなんか近い人だったんだなってことが答え合わせできたんですけど、
そういう意味ではね。
そうですね。
でもねちょっとごめんなさいうまく言語できないけど、
なんかね皆さんも聞いていただくとわかるんですけど、
3人のねバランスがいいんですよ。
それ結構重要で、
いやそうなんですよね。
そこが良かった。
男性の声3人だと、
誰が誰かってたまに分かんなくなるんですけど、
それがそのテンポというか語り口で何となく判別ができるってことですかね。
そうなんですよ。
だから結構ポッドキャストで2人の番組とか1人の番組が多いんですけれども、
僕も最近3人のこれ以上話せないよみたいなやつを始めてみたんですけど、
あれは実験的な番組なんですけど、
またね3人って面白いですね。
フラットな3人のトークってなんかやってみて面白かったんで、
なんかその感じがすごい出てるから。
いいですね。
私3人はあんまり経験ないんでちょっと1回やってみたいですね。
そう僕初めて3人やったんですよ。
アナウンサーの方がいて2人で話すとかあったんですけど、
いわゆる3人フラットトーク。
そうですね。
東京ポッド許可局スタイルと言いましょうか。
まさにそうですよね。
まさにまさに。
このスタイルもまたいいですよ。
ですね。
なんかね表現力が上がる気がするんですよ。
キャラ立てできるしみたいな。
そうね。1回やってみたいな。
ごめんなさい。私あのさっき鳥取県って申し上げたんですけど、
島根県の間違いでございました。
お詫びして提出いたします。
あの両県の皆様すいませんでした。
ということですね。
なんで波長があった番組ですね。
志田さんがね。
あとは野村さんが言ったようなところで、
どんどん放送やっていってほしいなって気がしますね。
そうですね。
ちょっとジョートビズっていうタイトルがあれなのかな。
なんか分かるんだけど分かんないような気もしますけど。
僕ちょっとどうしてもゲントーシャーという出版社にいるので、
タイトルの明確性みたいなのをなんか20年ぐらい言われてきた会社なので。
まあ仏教とビジネスっていうのは分かりますけどね。
まあ分かるね。
だからなんかこれもサブタイみたいなのつけても面白いかもしれない。
もうちょっと分かるように。
そっちでしょうね。
要素を足したほうがいいかもしれないですね。
足してもいいかも。
ジョートビズはブランドになってるんだとそのままが良くて。
でも一瞬分かんないですもんね、ジョートビズって。
効果効能を伝えてもいいかもしれないですね。
そう。それはちょっと思ったかも。
でも面白かった。めちゃくちゃ面白かったです。
じゃあこれで最後ですね。
ポッドキャストのマッツさんですね。
マッツさんありがとうございます。
マッツさん番組がですね、タイトルがのんびりラジオリボン便。
キャリコン母さん2人のキャリア雑談という回ですね。
のんびりラジオリボン便はキャリアコンサルタント養成講座で出会ったお二人、
アジノリさんとマッツさんがなあなあ知ってるおテーマにのんびりおしゃべりするラジオ。
忙しい毎日の中で心に小さなリボンを結ぶ時間をお届けします。
ということですね。
でメッセージをいただいてるんですけど、
野村さんの著書を2人で読み、改善点を洗い出してリニューアル。
その同じ時期にポッドキャスト総研シーズン2がスタートし、
これは運命と思い切って今回メッセージしました。
ぜひともお二人に番組フィードバックをいただけるとうれしいです。
番組ではキャリアコンサルタントとしての視点を交えながら、
等身大のアラフィフ主婦としての日常トークやリスナーさんのお悩み相談。
そして100日後に立派なマネージャーになるという現在進行形チャレンジを緩くおしゃべりしています。
ちょうど現在はお互いの繋がりやキャリコン養成講座で一緒だった仲間に楽しんでいただいている状態です。
今後より多くの新しいリスナー、特に働く女性や同年代の主婦層に番組を見つけてもらい、
ファンを増やしていく、それとも自分たちの活動記録的にこのまま配信を続けていく。
始めたものの少し迷子になっているのでアドバイスをいただきたいです。よろしくお願いします。
ということでした。
ありがとうございます。
これは聞かせていただいたんですけど、等身大のお二人の話ですね。
結構リアルな日常を語っていただいているなという感じがしまして、
私勉強が図る文具っていう回を聞いたんですけど、
なるほどと、自分の周りっていうのを好きなもので固めていって、
その気分を整えるっていうところがいいんだって話とか、
具体的にこういうものを使ってるんだっていう話とかですね。
本当にお二人の生活が見えてくるような話をされているなと思いました。
メッセージに書いていただいた通りで、
これおそらくお二人が名刺代わりというか、
リアルで会う方々に、我々こういう配信をしてるんで聞いてくださいっていう風に配って回って、
自分たち人間に対する理解を深めてもらうっていうのでも、
なんかいいかなという感じがするんですよね。
そうですよね。
無理にハウツーっぽくしなくてもいいかなって感じがするんですけど、
より多くの方に聞いていただくとすると、
結構いろんな雑談系番組と同じになっちゃうんですけど、
多分一定のお役立ちであり、一定のキャラ付けであり、
そういったことが必要になってくるというような感じですね。
ただ日々の日常で大事にしていることっていうのは、
結構喋ってるなっていう感じがしたんで、
それを大事にしていってもいいのかなとは第一印象で思いました。
志田さんどうでした?
確かにそうですね。この前に紹介したジョード・ビズと比べると、
僕は逆に性別も違うので、
今広げたいとしたらこの層に広げたいっていう人たちの中で、
どうその中で認知を取っていくかとか、
その中で評価されていくかっていうのは、
ちょっと自分の中でその勘どころがなんかわかんないんですけれども、
ただこういう二人が喋ってるのを聞くっていうのは心地よさもあるから、
そこの方向性によってはこのまま行ってやっていくっていうのもありだし、
ちょっと難しいとこですよね。
なんかもっとエッチを多分尖らした方が、
30代の働くお母さんとかに刺さるんだろうけれども、
その癖をどこまで入れるかみたいなところだと思ってて、
だからそっちに挑戦するかどうかっていうのは悩むかな。
なんかもうここまで来るとある程度その番組のフォーマットとかもできてるから、
どちらかというと二人のキャラをどこまで全面に出していくかだと思うんですよね。
でそこでなんかこうユニークさがあって選ばれていくかみたいな話になってくると思うから、
ちょっと僕も全部聞けてないので、まだそこがあれですけれども、
よりそういうトークテーマを、結局キャリアの話と言ってるものはキャリアじゃない話もやってるので、
どこに持っていくかっていうのはちょっと僕も難しいなと思いますね。悩みますねなんか。
だからこのままでもいいような気もするそういう意味では。
無理に広げなくてもいいっていうのは一つの判断ですねこれは。
と思いましたね。広げるんだったら結構具体的なそのお持ち帰りポイントをもうちょっと尖らせた方がいいと思うんですよ。
もしくはもうちょっと事前にリサーチして、そこの中で詰め込む内容っていうのを増やすっていうのが結構大事になってくると思うんですけど、
そうするとちょっとね多分それによって消えてしまう雰囲気っていうのもあると思うんで、
だったら名刺代わりに使うっていう方がこの2人の対談だったらいいのかなって感じはしました。
そうですね。であとその100日後にマネージャーになるみたいなのを多分ここでもやっていくみたいな、
そういうログとしての場所とか企画はあるので、そっちの方の進捗も楽しみだし、
そういう場として持っておくのはめちゃくちゃいいと思うので、とは思いましたね。
これはね本当ご自身方にとっての記録になりますからね。歴史の記録になるんで。
そうなんですよね。で、このままの方が綺麗な気はしますけどね。
あのね悪口じゃないんだけど、特定の要は良い悪いとか意見が分かれることを独自の見解で話すってことをやっていく必要があるんですよね。
多分人気になるには。
そうね。
でそれって敵も生む行為なんで、なんかその心にリボンをかけることにはならないかもしれないなっていうのがあって、
だから僕は上手く表現しづらいんですけど、であればこれでゆっくりファンを増やしていくっていうのはありかなっていう気はするんだよね。
そうですね。
なんか過激化していかないとやっぱりダメな気がしてて。
ちょっとした毒は必要ですね。確かにね。
その女子2人トークで勝つにはやっぱり毒が必要な気がするんです。
まあ男子2人でもそうなんですけど。
それがなんかちょっと思ったことですね。