SEO的なことも含めてとか、
そこらへん総合的に判断したらダメですよね。
そうなんですよ。
本当まさにね、これ何も言ってない言葉なんですけど総合的な判断なんですよね。
そうなんです、何も言ってないんですけれども。
でもまあちょっといくつかヒントをあげながら、
というか、静波さんのやり方もぜひ私聞いてみたいなと思うんですけど。
そうね、確かに。
まあだから、いいといえばメディアのタイトルつけたり本のタイトルつけるってことにも近かったりするからね、これ。
そうそうそう、そうなんですよ。
で、今まさにキーワードとして言ってくれましたけど、
まあちょっと著書にも書きましたけど、
私、ポッドキャストのタイトルは本のタイトルだなと思っていつもつけてるんですよね。
で、本のタイトルって著者名と掛け算でその全体のメッセージっていうのが決まるじゃないですか。
そうですね。
つまりそのなんとかっていう本のタイトルがあって、で、著誰っていうので、
なるほどこの本っていうのはこういう感じなんだろうなっていうのが想像がつくと。
想像がつきますね。
まあ正確にはそこに帯の文章、これは素晴らしいみたいな推薦○○みたいなものも含めて情報はあるんですけど、
まあ基本的にはそのタイトルと著者名だと。
で、いろいろあるんですけど、
まずはこの番組は何について語っているのかっていうのは、
まあおそらく分かった方がいいんだろうなとは個人的にはまず思いますね。
まあ一番の原則ですけど。
だからポッドキャスト総研はまあ多分ポッドキャストについて語ってるだろうってまあ大体わかりますよね。
タイトルとしては。
これはまあ明確にわかりやすいかなと思いますよね。
ですよね。
でまあ志田さんがやってる新しい経済は、まあ経済なんだろうなってわかりますよね。
そうわかると。
でみんなのメンタールームっていう僕らがやってる別の番組は、
なんかこう相談を受けれるんだろうなとか、お悩み相談なんだろうなっていうのが、
そうそうそうそう。
多分わかると思うんですよね。
そう。
まあつまりそういう言葉を多少は散りばめてるっていうのがありますね。
はい。
なのでまずは何となくこっちなんだろうなっていうのは全部語る必要はないんですけど、
何となくこっちなんだろうなっていうのはわかった方がいいっていうのが大原則。
まあ最初ですかね。
でその次にやるとしたら、さっきその本のタイトルって言いましたけど、
配信者自身の属性っていうのがそこで見えると、
結構それもこういうのが聞けるんだろうっていうのがわかりやすくなりますよね。
例えばなんですけど、この場合その職業がよく使われるんですけど、
例えばなんかわかんないですけど、限界営業マンの何たらかんたらみたいな、
なんかそんなようなタイトルとかあるじゃないですか。
そうですね。農家の人のとかね。
そうそうそう、まさにまさに。
料理人が何々とかそういうタイトル。
そう、そういうタイトル。でまあわかんないですけど、
我々の場合はその編集者が語る何たらみたいなのもあるかもしれない。
あるかもしれない。
でそれは結局そのほとんどの場合、
パーソナリティのその固有名詞にはそんなに引きはないんですよね。
よほどの有名人でない限り、
あの人が語ってるんだっていうふうなことで訴求するっていうのはなかなかやりづらいので、
まあそうすると属性で引きつけるっていうのは一つの手段ですかね。
でここがね私結構やってくと罠というか、
結構イメージを変えた方がいい部分だと思うんですけど、
ラジオの番組の付け方ってタイトルに結構そのパーソナリティの名前が出てくるんですよ。
ありますよ。
てかまあそのフォーマットが多いと思うんですよね。
多い気がする。
まあわかんないですよ。
なんか星野源のオールナイトニッポンとかまさにそうですよね。
あとそのデイキャッチとかもそうじゃないですか。
荒川狂慶デイキャッチですね。
そういうことですよね。
はい。おぎゅうえちきセッションとかね。
確かに確かに。
なのでパーソナリティ名が結構出てくるんですけど、
あれを私ポッドキャストは真似しない方がいいんじゃないかなと思っていて。
なるほど野村孝文の○○はやんないと。
はい。
ほうがいいんじゃないかと思ってると。
めちゃくちゃ僭越なことを言うと、そろそろやってもいいかなと思うんですけど。
まあそういうポイントなんですよ一個おっしゃる通り。
そうなんですよね。野村孝文の○○はちょっとこれ脱線しますけど、
私自分の番組のタイトルとかYouTubeも含めて野村孝文っていう固有名詞を今までタイトルにはほとんどしてこなかったんですね。
そうですね。はい。
でニュースツースリーテレビ番組に出るようになって以降、
YouTubeのニュースコレクト土曜版のタイトルに野村孝文って入れるようにしました。
つまりそれは何かっていうと、私の名前で検索する人の数が増えるだろうなと思ったっていう。
そういうことですよね。
そういうことです。
地上版に出ていますと。
そうです。でごめんなさいちょっと今のは脱線なんですけど、
でラジオのタイトルなのでそのパーソナリティ名の○○っていうのが多いんですけど、
ポッドキャストの場合はそれをやっちゃうとまずそもそもこれ誰なんだろうっていうところが最初のハードルになっちゃうんで、
それよりはさっき申し上げたみたいに何論なのか何について語ってるのかっていうところか属性。
両方あってもいいと思うんですけど、そのあたりが最初に来るとわかりやすいかなっていうのは思うところですね。
まさにそうですね。
なので冒頭のちょっと具体のそのご質問にお答えすると、
アフターザラッシュエイトっていうタイトルじゃないですか、でおすすめの音声コンテンツを紹介するっていう話なんですけど、
ちょっと恐縮ながら多分アフターザラッシュエイトっていうタイトルだと何についての番組なのかっていうのは若干わかりづらい。
わかりづらいですね。
かっこいいと思うんですよね。
かっこいいと思う。
そうかっこいいと思うんですけど、そこからの情報量っていうのがあんまりないなっていう感じがしたんで、
そうするとここが腕の見せ心地とかチューニングが難しいところなんですけど、
かっこよさはありつつもおすすめのポッドキャストを紹介するものなんですよっていう匂いを醸し出したほうがいいんですよね。
確かに。
なんかなんだろう、ライムスター宇多丸さんのアフターシックスジャンクションとかかっこいいんですよ。
かっこいいですね。
でもかっこいいんですけど、コンセプチュアルな名前をつけるっていうのはちょっともう少し後半にしてからのほうがいいかなっていうのが私の意見ではありますね。
なるほどなるほど。
僕もその流れで何個か自分の中で分岐していつも決めてるんですけど、本当にその通りで、
例えばすごく日本国民誰もが知ってるような、もしくはその業界の中ですごい知られてるような有名な方であれば変な話、
何々乗ってつけなくても結局番組とかのテキスト情報には自分の名前入れるわけじゃないですか。
そうですね。
だからその英語のなんかかっこいいタイトルにして意味がわかんなくても、これは誰々の番組だ、新番組だってことでもう認知されるんでそれでいいんですけど、
やっぱり一般的に知名度ない、僕も含めて知名度ない人がそれをやっちゃうとなんだかよくわかんないなとなるんで、
そうするとやっぱりタイトル要素にいろいろ入れたほうがいいっていう感じになると。
で、そこで僕もやっぱり明快でわかりやすいのがいいのかなというのが大前提にしつつ、ただダサいのも嫌じゃないですか。
そうですね。
だからまさに野村さんが言った微妙なバランスなんですけど、ただこれ語ると長いんだけどダサいのもまたかっこいいみたいなこともあるから、
ダサいのがかっこよくなるみたいなこともあるからこれ一概には言えないんですけど、
ただまあそういう感じでいつもいろんな番組僕も作ってきましたけど、タイトルは決めてますね。
で、あと気にするのは比較的番組メインタイトルはごちゃごちゃ長くないほうがいいなと思っていて、
長いとなんか伝えるときに自分もそもそもなんか言い間違えたり、相手も検索するときになんかそれ検索するの長いよねってなるし、
あと要素を入れすぎるのもよくないなと思っていて、そのわかりやすくっていうと、
例えば年間1000本以上ポッドキャストをやる2人がポッドキャストを批評みたいなタイトルにしてもいいかもしれない、この番組を。
なんだけどちょっとそれ長いしみたいな、ってことでなんか絞り込んでいくかな、候補出していくかな。
で、その後の最終的なところは結構僕はネット上もしくはポッドキャストスタンド内での検索結果がどう出るかっていうのを気にしていて、
実はいい感じのできたなと思ってもすごい強いアニメ番組が同じタイトルであって似てる、でそっちが上に来ちゃうとか、
ですると結局QRコード読ませてフォローしてねとかもできるんだけど、
僕がいろんな人に自分のチャンネルとかYouTubeとかポッドキャストフォローしてもらうときの手順で言うと、
基本読み取るのもめんどくさくて、しかもなんか意外とあれ読み取りってピンと合わなくてなんか時間かかってするじゃないですか。
で、僕が今やりまくってるのはもうその場でキーワード言ってこれで今YouTube開いて検索してよとか、
Apple開いて検索して、これこれポチっと押しちゃうみたいな相手の画面で、みたいなことをやってるんですね。
そういう時に検索した時になんかノイズで違うものが入ってこないかとかそういうのを気にして最終的に決めるかなみたいなところ。
そのね後半行ってくれた話はめっちゃ重要ですね。
そうなんです。だから僕これちょっと話せよこれはポッドキャストじゃないですけど今ベースシストを目指してYouTubeでベースの練習の様子を2年後にプロになるって上げてるじゃないですか。
でこれがちょっと自分の中でちょっとミスってるなと思ったのが、会社員が2年でプロのベーシストになるっていう番組名なんですよ。
でやっぱ長いんですよ。
なるほど。
ただちょっと変えるのもどうかなってまさにこの方のように悩んでいて。
でも一応会社員であることとプロのベーシストになるってこととそれが2年たった2年でっていうその要素をやっぱ捨てられなかったんですね。
かといってなんかわかりづらい英語でそれを書くのもちょっとダサいし浮かばないですけど。
だからいろいろ悩んでそうしたんですけどただ実はこの番組今検索で言うと会社員がベーシストになるで引っかかるんですよ。
どんなプラットフォームで検索しても会社員がベーシストになるって検索してくださいって言ったらすぐ出てくるんですよ一番上に。
それがわかったから今変えずにいわゆる検索はそれでしてねと。
会社員がベーシストになるって検索してっていう風に告知では言ってるとみたいな感じにしてるんですね。
だからそこらへんの自分が人に伝える時の見せ方ってのはめちゃくちゃ重要だしっていう。
なんか会社員が2年でプロのベーシストになるは悪くないというか結構いいと思いますけどね端的で。
反り落としましたよ。もっとあったんですよ。
例えばプロにも教わるっていう要素もあるし入れようとしたら。
でアンドロップっていうバンドの人に教わるっていうのもあるしとかいろいろあったんだけど反り落としてそれにしたんだけど
ただそれで僕実際1,2回でずっといろんな人に宣伝してみた結果なんかそれでも長いなと思ったんですよ。
会社員が2年でプロのベーシストになるって検索してって言ってえ?え?もう一回言ってってなるんですよ。
でも会社員がベーシストになるって検索してたら多分1回で理解するんですよ。
そうね。
だからそういう意味での長さも重要だなっていう思いが。
そうですね確かにパッと伝わるっていう喋ってみて伝わるみたいな記憶しやすいとかは1個ありますね。
そうそうそうそう。
なんか私が変えるというか多分オプションとしてあるのは会社員の3文字を他に変えるかどうかぐらいかな。
あーまあ確かにね。
でも会社員は全然あり、あえて出版社社員とかにしなくてもいいかなって感じしましたね。
一つ実は迷ったのはアラフィフガとかね。
同じこと思った。
そうそれ私もそこが選択肢だと思った。
そこ選択なんすよ。
そうあのね40代中年男とか多分その手のやつ。
おじがとかおじさんがとかそういう。
そうそこだけ選択肢かなっていうのは思いましたけど。
そうだから実は頭の中で野村さんと話してるようなことをやりながら長いもの作ってこれに収まったっていう結論もある。
あと順番もあるじゃないですか。
2年で会社員がプロの別出社になるのもいいわけでみたいなことも考えながら。
そうねだからこの辺結構こういう感じですよね。
言葉遊びというか言葉の組み合わせを考えていきながらこれを書き出すとどう見えるのかなとか
実際発話するとどういう風に響くのかなとかその辺でやっていくっていう感じですよね。
あとそれで言うと英語とか使ってもいいんだけどみんながスペルを連想しやすいものにした方がいいなと思っていて
あの僕これはあんまりタイトルとしてはちょっとどうかなと思ってるんですよ。
自分でやってる暗号師さんの番組はエクソダスっていうタイトルなんですけど
エクソダスって英語の綴りでexodusなんですよ。
なんか人によっては書けなそう。
あーそうね。
まあ例えば高校で習うレベルの英単語じゃないですもんね。
そうじゃないじゃないですか。
聖書ですよねエクソダスって最初。
エクソダスの脱出みたいな意味があるんですよ聖書にある言葉の。
そうですよね。
なんかそういうなんか透かしてるんですよこれちょっと。
だからこれは検索とかはちょっとめんどくさいだろうなと思ってつけた感じではある。
なるほど。
ただ実はこのエクソダスってちょっとさらに話展開したかったのがこの方へのアドバイスになると思うんですけど
もう一個タイトルでサブタイトルをつけるって手はあって。
はい。
だからエクソダスもエクソダスブロックチャイアンゴスさんなど金融たけるテクノロジーを深掘りっていうタイトルであるんですよ。
はいはいはい本当だ。
で野村さんの番組とかも秀逸さんの経営中毒ってまず経営中毒が素晴らしいんですけれども。
ありがとうございます。
いいタイトルだと思うけどそれに対してサブタイトルあるじゃないですか。
はい。
なんだっけあの社長の悩みみたいな。
誰にも言えない社長の悩みみたいな。
そうそう。
あでもそうそうそうあのねクロニクルの番組はその形態めちゃくちゃ多いですね。
うんうんうん。
あのコンセプチュアルなメインタイトルと後でサブタイトルで何者か説明してるっていうのが。
そうそうそうそう。
めっちゃ多いですこれ本当に。
だから自分の癖なんだなと思いましたこれは本当に。
でもこれは本でもよくやることだし。
うんうんうん。
まあ俺らが出版業界にいたっていうのもあるかもしれないけど。
はい。
だからまあポッドキャストってで今このご相談者の方のアフターザラッシュエイトがそんなSEO聞いてないんであれば。
うん。
思い切って全部変えちゃうのはアリだと思いますと。
はい。
でも何かしらの事情だったりで変えたくないんであればこれにちょっと長くなっちゃうけど。
うん。
最新のポッドキャストをご紹介する番組みたいな感じでサブタイトルつけるっていう。
はいはいはい。
一回試しはしてもいいかもしれないですね。
そうですね。
うん。
なんか一番その工事の工数が少ないやり方ですね。
少ないうんうんうん。
うん。
なんなら別に発話すらしなくてもいいかもしれないですよそれは。
そう。
番組中ではね。
そうなんですよ。
ニュースコネクトとかもそうだね。
そうニュースコネクトもそうですよね。
はい。
で何でしたサブタイトル何でしたあれ。
あなたと経営を進める5分間ね。
あーいいねいいね。
うん。
でもやっぱりとはいえその頭の方にもう何か要素が入ってた方がいいねこう考えると経営中毒って聞いて。
まあね。
まあビジネスの話するんだろうな経営者が話すんだろうなって想像させ。
うん。
さらに本当にやっぱ社長が話すんだみたいなのが分かるっていう。
そうね。
両方で保管してるようにニュースコネクトもニュース番組だって分かるし。
そうですね。
うん。
だからなんかまあここまでゴリゴリにやってっかっていう問題はあるんですけど。
うん。
実際タイトルつける時って。
うん。
まあなんか案出すじゃないですか。
うんうんうん。
なんかこの2文字とか3文字が別の言葉に置き換えられないかなとか無駄だなとか。
はいはい。
結構もうそういうレベルで調整しますよね。
まさに類語ないかな他の言い換えないかなって。
そうそうそうそう。
中毒っていう言葉も他に似たような言葉ないか低中毒の中毒も悩むかもしれないし。
あそうそうそうそう。
だからニュースコネクトもニュースなんちゃらでめっちゃ入れましたからね。
まあそうだよね。
数十案ぐらい組み合わせて。
うん。
まあニュースですらないっていう案もありましたけど。
うんうんうん。
でそれでまあ収まりがいいなっていうのでそこにしたっていうのがあったんですよね。
そうね。
でこれもだからちょっと編集目線なんですけど。
うん。
意味のない言葉がその何文字か入ってるとそれがなんか浮かび上がってくるんですよね。
あーなるほど。
この単語いらんわみたいな。
うんうんうん。
ものがあって。
あとその日常会話では使ってるんですけど意味が重複してる単語とかもあったりするんですよね。
はいはい。
気を付けた方がいいやつですね。
そう気を付けた方がいいやつ。
うん。
でその辺りとかも例えば最新ニュースとかって意味が重複してるんですよ。
ほんとだほんとだ。
ニュースなんか最新に決まってるから。
まあそうだよね。
そうそうそう。
みたいなところがあったりするからまああえてそれを残すっていう手も一瞬はあってあるんですけど。
一瞬もあれば色々あるよね。
でも基本的にはそのもったいない。
人が視認できる一瞬で認識できる情報量って限りがあるから。
確かに。
だからもったいないなっていうような印象になりますね。
もったいない。
だから5文字6文字とかそんなもんかね。
うん。
パッと見て覚えれる。
パッと見てはね。
まあ覚えるというか認識できる。
そうですね。
うん。
それくらいになるかなって感じがしますね。
そうだよね。
だからなんか考えさせちゃいけないとかもあるかもしれないですね。
なるほど。
そうこれなんかウェブメディアのタイトルとかでもよくありますけど。
うん。
コンセプチュアルなのはいいんだけど、
まあやっぱりそのパッとこういう感じかなっていうのが早期できるようにした方がいいっていうのは。
確かに確かに。
ありますかね。
うん。
だからちょっとこういう言い方するのもあれなんですけど、
結構作り手としては手応えがあると。
いいもの作れてるなという感じがあって、
ただその数字が伸びてこないっていう番組がまあたまに生じるんですよね。
うんうんうんうん。
ってなるとやっぱタイトルに問題があるとかは。
うん。
だからリニューアルすると伸びるとか結構あるんですよね。
あるかもしれない。
うん。
もうちょっと分かりやすくした方がいいみたいな。
そうね。
一般的にはやっぱ引き算結構した方がよくて、文章書くときとかもそうですけど。
うん。
野村さんがさっき言ったように重複してたり、
ここの接続詞いらないよねとか。
うん。
あとなんか響き悪いよねとか。
だから要は文章って研ぎ澄ませるじゃないですか。
そうですね。
でそれをもっと短くしていくみたいなイメージでやるといいので。
であとそもそも野村さん今言ったように、
タイトルリニューアルってポッドキャストで結構、
それこそSpotify4とかでポッドキャスターとかで配信してたら、
うん。
ほんと打ち替えるだけなんですよね。
あ、そうそうそう。そうなんですよ。
でもちろん、サムネというかカバーは変えなきゃダメかもしれないですけど、
まずはそこだけ変えてみると手もあったりするぐらい簡単だから、
そうですね。
あんまりコロコロ変えると良くないかもしれないですけど、
気軽に試してみてもいいのかなっていう気がしますよね。
そうですね。
既存のものですごい検索が引っかかるとか、フォロワーが多いとかじゃなければ。
あ、そうですね。
まあフォロワー多くてもやってもいいんですけど、
一瞬リスナーが混乱するっていうか、
たぶんフォローしてくれてる人は、
突然その自分のタイムラインに知らない番組が現れたみたいな。
そういうことになる。フォローしたっていうみたいになっちゃうからね。
そうそうそうなんですよね。
だから確実にリスナーさんには伝えた上で、
こういう番組になりますよみたいな。
新番組じゃないんで、これまでの番組なんでよろしくお願いしますみたいな。
リブランドしましたみたいな。
リブランドしましたみたいな。そうそう。
いろんなチャンネルでそれはね、行った方がいいと思いますね。
いいですよね。
自分の作ってるコンテンツとかのタイトルを決めるときって、
本もそうですけど、本当に海の苦しみめちゃくちゃ辛いんですけど、
そうですね。
人のタイトルにあーだこっていうのは楽しいですよね。
まあね、わかりますよ。
でも意外といろんな人にアイディアもらうっていうのもいいかもしれないね、タイトルに関してね。
そうですね。でもそうかもそうかも。
結構自分の場合にこねくり回しちゃうから、
もう裏の裏の裏みたいな感じになっちゃうんだけど、
意外に最初に思いついたものが一番良かったりするとかが起きるんですよね。
そうなんですよ。
だからあれですよ、本のタイトルに近いっていう意味では、
うちも社内でよくやってるコミュニケーションは、
編集者の日とか営業部とか、
要はその編集部以外のとこにファーっとなんか降りてきて、
まあタイトルを何個か印刷坂上にパッと見せてきて、
どれ一瞬でいいと思ったって言われて、
あー俺これが好きみたいなことやるんですよ。
みたいなことをやると意外と、
実はこれだなと思ってたと違うのが選ばれたりして、
あーこっちの方がいいのかなってなったりとかもするんで、
そうですね。
そう、自分の中でね、こう酔ってくるとあんまり良くないので、
そういう風な客観的意見も取り入れながらやると面白いかな。
そうですね。
結構ね、ドツボにはまるんですよね、これでやり始めると。
ドツボにはまる、ほんとに。
ドツボにはまるから、なんかもう一回どっかでシンプルというか、
外の目線を入れるとかは割と重要ですね。
いやーありですね。
ってことで、結構タイトルをね、